ハッサム対策 pvp。 【ポケモンGO】青い悪魔「マリルリ」に勝利するコツは? 弱点やオススメの対策ポケモンを紹介

【ポケモンGO】アルロの対策ポケモンとバトルに勝つコツ

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5 3000 3 相手のパーティを確認して対策する アルロに負けても使用してくるポケモンは変わらない。 1回目でクリアできなかった場合は、相手が使ってきたポケモンに対抗できるポケモンをパーティに入れよう。 相手のシールドを早く使わせる アルロはこちらのゲージ技をシールドで防いでくる。 ただし、こちらがゲージ技を使うと シールドを必ず使用してくる。 これを利用して、ゲージ量が少ないゲージ技を覚えたポケモンを使って、相手のシールドを全て使わせよう。 アルロ1体目の対策方法 クヌギダマの突破方法 通常技 ゲージ技 ディアルガが安定して戦える カイリューはドラゴンタイプなので、ドラゴンタイプ技でも弱点を突ける。 こちらもドラゴンだと弱点を突かれるが、はがねを持っているディアルガであれば、ドラゴン技を等倍にできる。 一方的に弱点を突けるので、安定して戦える。 2重弱点を突けるこおりタイプで対策するといい。 ロックオンで素早くゲージを貯められるレジアイスや、技とステータスが強いマンムーがおすすめ。 はがねのつばさでこおりの弱点を突かれる カイリューは通常技ではがねのつばさを使うことがある。 はがねタイプの技なので、こおりタイプは弱点を突かれるため、すぐにやられてしまう。 はがねのつばさの場合は、こおりタイプ以外で対策しよう。 対策に使えるポケモン.

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【ポケモンGO】クレセリアがハイパーリーグで増えすぎ!強さの理由とは一体?おすすめの対策ポケモンも紹介します

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ポケモン選択のルール• ・ポケモン1体ごとにCP制限がある• ・バトルポケモン・パーティ共に3体まで ポケモンを選ぶにあたり、重要なのはやはりトレーナーバトルのルール。 様々なルールこそありますが、重要なのは「CP制限」と「決めた3体でしか戦えない」という点。 ポケモン1体ごとのCP制限 CP制限 スーパーリーグ 0 ~ 1,500 ハイパーリーグ 0 ~ 2,500 マスターリーグ 無制限 トレーナーバトルで使うポケモンは、リーグごとに最高CPが制限されます。 ここで重要なのが、ポケモンのレベルではなくCPで制限される点。 従来のポケモンとは違い、「ステータスの高いポケモン」よりも「ステータスのバランスが理想的なポケモン」が強くなります。 ただ、いかにステータスのバランスが良くとも、CPが1,000程度止まりのポケモンでカイオーガやミュウツーを倒せるかとすれば当然否。 バトルで勝利するには、リーグごとに異なるパーティ編制をする必要があるでしょう。 おすすめポケモン• ・ラッキー• ・プクリン• ・ハピナス かくとうタイプ以外に弱点を取られないノーマルタイプは、耐久ポケモンの代名詞。 自然と高HPポケモンが集まるタイプでもあります。 25 スーパーリーグで猛威を振るうであろう代表格、ラッキー。 最大CPこそ1,300にすら満たないものの、ハピナスに次ぐ全ポケモン中2位のHPからなる超耐久を特徴とするポケモンです。 ノーマルタイプに唯一有利なかくとうタイプに対して、しねんのずつきやマジカルシャインなどでカウンターできるのも強力な点。 468 スーパーリーグにおいて、格闘タイプのメタとなりうるのがプクリン。 フェアリータイプを併せもつため、格闘タイプの技も等倍で受けられる上に、タイプ一致マジカルシャインによるカウンターを狙えます。 155 トレーナーバトルでも、ハピナスはやはり外せないでしょう。 CP制限さえなければ、タイマン最強の一角なのは間違いありません。 スーパーリーグにおいてはラッキーの単純な下位互換となりかねないので、採用するならラッキーと同時に編制するのがおすすめ。 おすすめポケモン• ・キュウコン• ・エンテイ• ・バクフーン• 172 キュウコンは、ほのおタイプに珍しい耐久型のポケモン。 こっそりと覚えるソーラービームにより、採用率が高いであろう水タイプにも打点を出せるのもポイント。 796 ほのおタイプには攻撃力の高いポケモンが多く、2,500CPに上手く調整しようとすると、エンテイの運用も視野に入ります。 とはいえ、やはりステータスバランス的には懸念が残る印象です。 2,500帯のほのおタイプが弱いことを逆手に取り、草タイプや虫タイプ・鋼タイプなどを積極的に採用するのもアリかも。 61 ブラストバーンを覚えているバクフーンに限り、どうしても炎ポケモンが必要ならば採用の余地アリ。 全ての技の中でも最強格な御三家専用技は、多少のステータス差なら埋めてしまいます。 48 HPの高さで飯を食うシリーズ、水タイプ編のホエルオー。 ふぶきやしねんのずつきなど、サブ技のタイプによってマリルリと使い分けるイメージで。 774 ランターンは、水タイプとして見ても電気タイプとして見ても優秀な耐久ポケモン。 「ハイドロポンプ」、「かみなり」といった主要わざこそ抑えているものの、覚える技のタイプが2種類しかない点には注意が必要かもしれません。 536 ナマズンは、サブタイプにじめんを持つみずタイプのポケモン。 ステータスだけを見ると他の高耐久水ポケモン達に埋もれがちですが、水としての役割を遂行しつつでんきタイプの技を軽減できるのは魅力的です。 環境によっては、他ポケモンを押しのけて採用される余地アリ。 642 ジーランスは、攻撃力の絶妙な高さを持つ水ポケモン。 攻撃だけが低い理想的なステータス配分でありながら、ギリギリ2,500を超えるCPはトレーナーバトル向きだと言えるでしょう。 惜しむらくは、その圧倒的な入手難易度。 137 ハイパーリーグでおすすめな水タイプポケモンが、初期に猛威を振るったシャワーズさん。 やけに高いHPを持ちながら、そこそこ水準の攻撃があるお陰で、CP2,500程度に調整しやすいのが魅力です。 とはいえ、とっておきを除くと水タイプのわざしか覚えないので、対応力には欠けます。 ハイドロカノンカメックスが居るなら、そちらの方が良さそう。 31 普段は攻撃の低さが目立つカメックスですが、トレーナーバトルでは一転最強ポケモンの一角に躍り出ます。 ステータスこそ他の超耐久水ポケモンに劣るものの、御三家専用技「ハイドロカノン」の威力はまさに圧巻。 最高固体値の最大レベルでギリギリ2,500程度なので、ハイパーリーグでの運用はかなり上級者向けなのが珠に瑕。 604 CP4,000帯の伝説に関しては、説明の必要も無さそうっちゃ無さそうですが一応カイオーガ。 ただでさえやべーステータスをしているにも関わらず、水タイプ技をたきのぼりで妥協すれば「ふぶき」や「かみなり」による3方向からの攻めが可能です。 でんきタイプ おすすめポケモン• ・ランターン• 774 水タイプでも紹介した通り、ランターンは非常に優秀な耐久ポケモンです。 電気タイプには、ポケモンGOで攻撃に変換されてしまう「すばやさ」の高いポケモンが多い中、高HPで安定の耐久力を誇ります。 じめんタイプが怖くないのも使い勝手を向上させるポイント。 782 無理をしてでもハイパーリーグで電気タイプを使いたい場合、デンリュウの採用になるでしょう。 ただ、攻撃が最も高い一般的なステータス配分であることに加え、フシギバナやバクフーンなどの強力な専用技もありません。 「電気タイプであること」に大きなメリットを感じない限り、採用はしづらいでしょう。 おすすめポケモン• ・トロピウス• ・ユレイドル• ・メガニウム• 838 くさタイプの中でも、かなり理想的なステータスバランスを誇るのがトロピウス。 くさ・ひこうの良タイプで一致わざを撃てたりと使い勝手には優れるのですが、如何せん入手難度に難アリ。 攻撃だけが低いステータスもさることながら、何故か5タイプもの技を覚える器用さも目を引きます。 333 スーパーリーグやハイパーリーグにおけるくさタイプで最もおすすめなのは、コミュニティデイ専用わざ「ハードプラント」を覚えたメガニウム。 最強わざと理想的なステータス配分を併せ持つメガニウムは、トレーナーバトル最強ポケモンの一角と言っても過言では無いでしょう。 914 ハイパーリーグの場合、メガニウムでは少々CP不足が目立つかもしれません。 その場合は、メガニウム同様「ハードプラント」を覚えるフシギバナの採用が視野に入ります。 こおりタイプ おすすめポケモン• ・レジアイス• 788 普段は攻撃の低さからベンチ担当のレジアイスも、トレーナーバトルでは非常に優秀。 HPこそ少し低いものの、全ポケモン中実質1位の防御に加え、3タイプの技を覚える器用っぷり。 733 一時期環境を席巻していたラプラスは、トレーナーバトルにて返り咲く可能性を秘めたポケモン。 レジアイスと比べてHP寄りのステータスで、こおりタイプでは随一の耐久力を誇ります。 ただ、水タイプとしては氷が邪魔だったり、氷タイプとしては水が邪魔だったりで、タイプ相性のぶつけあいに少し弱い点には注意。 かくとうタイプ おすすめポケモン• ・ハリテヤマ かくとうタイプは、ノーマルタイプにばつぐんを取れる唯一のタイプ。 他にもこおり・いわ・あく・はがねと幅広く弱点を突けるので、1匹はパーティに編制しておきたいところです。 99 かくとうタイプの隠れた強ポケ、ハリテヤマ。 ラッキーやハピナスの対策として採用したいかくとうタイプの中でも、実用的なポケモンの1匹です。 カイリキーと比べて攻撃や防御に少し劣るものの、1. 5倍ものHP種族値を持ち、1匹で与えられるダメージとしてはハリテヤマの方が一枚上手。 素早く敵を倒さなければならないレイドバトルやジムバトルではカイリキーに軍配が上がりますが、トレーナーバトルのルールではハリテヤマの方がおすすめ。 どくタイプ おすすめポケモン• ・マルノーム• 743 嫌というほど出現するゴクリンの進化系であるマルノーム。 毒タイプには珍らしい器用さで、毒タイプのほかに「かくとう」「むし」「こおり」タイプのわざを扱えます。 ステータスももちろん優秀。 132 どくタイプとしてベトベトンを採用する場合は、かくとうタイプに強い通常ベトベトンがおすすめ。 ベトベトン アローラのすがた を採用する場合は、あくタイプポケモンとして考えた方が良いでしょう。 じめんタイプ おすすめポケモン• ・ナマズン• ・サイドン• 536 水タイプ群ではパっとしなかったナマズンですが、じめんタイプとして見れば話は別。 水タイプ特有の耐久力は、じめんタイプの中で破格の性能です。 82 どうしてもハイパーリーグでじめんタイプを使いたい場合は、無理やりサイドンを採用することになると思います。 おすすめポケモン• ・トロピウス• ・チルタリス• 838 トロピウスに関しては、くさタイプとして解説したとおり。 横須賀勢おめでとうとしか言えないやつです。 824 普段はオススメでやけに主張して来て邪魔なルギアですが、CP制限のあるトレーナーバトルでは最強の一角。 ツボツボやDデオキシスに次ぐ防御は、実質全ポケモン中最強のようなもの。 HPも伝説ポケモンの名に恥じないもので、耐久面に関しては非常に優秀です。 レイドでは少し気になる低攻撃も、倒れるまで殴りあうことの多いであろうトレーナーバトルでは及第点。 32 説明の必要も無さそうなCP4,000伝説シリーズ、ミュウツー。 ただでさえふざけたステータスをしているうえに、レガシー技を含めれば7種類からレガシー技を覚えられる器用っぷり。 ミュウツー対策のシャドーボールと、ハピナス対策のきあいだまが両立できるのはあかんのでは? おすすめポケモン• ・ユレイドル• ・レジロック• 642 ゴーストタイプ おすすめポケモン• ・フワライド• ・ガラガラ アローラのすがた• 3 ゴーストタイプの中では、ズバ抜けてHPの高いフワライド。 防御の低さこそ気になりますが、スーパーリーグでゴーストタイプを採用する場合、まず注目すべきは彼でしょう。 722 ドラゴンタイプ おすすめポケモン• ・マリルリ• ・プクリン• 844 スポンサードリンク.

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マリルリ対策にオススメの方法とポケモン【ORAS】

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ハイパーリーグはCP2500以下のみ出場可能な対人戦 (PvP)リーグ。 スーパーリーグ同様、今まで日の目を見なかったポケモンの活躍が期待できる。 スーパーリーグで覇権を握っているマリルリも、ハイパーリーグでは最大CPが届かず (つまりステータス実数値が低く)活躍できない。 環境トップメタのポケモンが変わることで、タイプ相性も含めて新しい環境が構築されるため、ハイパーリーグ用の対策が必須となる。 とはいえ、ハイパーリーグも、CP制限リーグのため、CP制限下での特徴や技の傾向はスーパーリーグと共通する部分が多い。 レイド産の伝説ポケモンが即戦力として使えるため、スーパーリーグよりも伝説ポケモンを気軽に採用できるが、 伝説ポケモンのサードアタック解放コストは高額なのと、 ミラーマッチにも備えて個体厳選をする場合は、仲良し度の低いフレンドとの個体値再抽選が必要だったり、 育成難易度はスーパーリーグよりも敷居が高い傾向にある。 徹底考察リスト• 公開リクエスト• PvP関連記事• タイプ相性倍率 ゲーム内コメント(タイプ相性) タイプ相性倍率 効果はばつぐんだ!(二重弱点) 2. 56倍 効果はばつぐんだ!(弱点) 1. 6倍 通常ダメージ(等倍) 1倍 効果はいまひとつだ... (耐性) 0. 625倍 効果はいまひとつだ... (二重耐性) 0. 390625倍 効果はいまひとつだ... (無効) 0. 390625倍 効果はいまひとつだ... 89 167. 60 4. 00 2 りゅうのいぶき 4. 80 3. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 げんしのちから 45 45 1. 00 かげうち 60 45 1. 33 ドラゴンクロー 60 35 1. 71 ギラティナの概要 ギラティナは、スーパーリーグ (CP1500以下)で 覇権 はけんを 握 にぎっているマリルリと、非常に似通ったステータス比率をしており、 CP制限下では恵まれたステータスバランスだといえる。 弱点さえ突かれなければ、大抵の敵に対して、 りゅうのいぶきを連打しているだけでゴリ押し可能。 ただし、伝説ポケモンは期間限定のため、厳選やアメ確保の難易度は高い。 更に、ミラーマッチにも備えてガチ厳選する場合は、仲良し度の低いフレンドと高額な砂を支払ってトレードする必要があり、 サードアタックのアンロックも容易ではない。 育成コストはかなり高いといえる。 ギラティナ(アナザー)の型考察 胃袋型Aギラティナ 通常技を、非常に高性能な シャドークローに変えた型。 りゅうのいぶきよりゲージ技の回転率が上がるため、ゲージ技を連発できる。 対「胃袋型」対面の時、シールドを互いに2枚ずつ使うか、シールド0枚同士だと、ミラーになった時に勝てる。 注意すべきは、シールドを1枚だけ使う場合で、この状況だと勝てない。 環境の遷移 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 ギラティナは非常に対人戦向きのわざ構成となっており、いわゆるハズレ技がない。 通常技はゲージ貯めに優れた シャドークローと、削り特化の りゅうのいぶきから選べる。 シャドークローもバランスのとれた良性能な技のため、捨てがたいが、 りゅうのいぶきの性能が別次元の壊れ技のため、これをタイプ一致で放てる時点で りゅうのいぶき一択で良いだろう。 ゲージわざマストは ドラゴンクロー。 脳死連打の りゅうのいぶきでガンガンHPを削り、 ドラゴンクローが貯まり次第、シールド 剥 はがしの圧力をかける。 これで、 ドラゴンわざが通らない フェアリータイプや はがねタイプ以外なら、問答無用で胃袋の餌食となる。 サードアタックは かげうちと げんしのちからから選べるが、 これはローカル環境に合わせて選べばよいだろう。 大抵の相手は胃袋で押し切れるが、 ドラゴンわざが通らない苦手タイプ対策( フェアリータイプ及び はがねタイプ)や、 エスパーが幅を利かせている環境なら かげうち。 ギラティナの弱点タイプである、ラプラスなどの こおりタイプが多い環境なら げんしのちからが「反撃技」として候補に挙がる。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 シャドークローの大幅な強化や、 げんしのちからに バフ効果が追加され、ますます対人性能に磨きがかかったギラティナ。 通常技は削り特化なら りゅうのいぶき、ゲージの回転率を上げたいなら シャドークローで使い分けるとよいだろう。 げんしのちからでバフが引けた場合のメリットを考えると、サードアタックは かげうちより げんしのちからがオススメ。 第6期【2020年4月3日~】PvP環境 げんしのちからの大幅な弱体化により、バフガチャによる鬼神化を狙いづらくなった。 はがね ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 124. 87 237. 00 5. 00 1 いわくだき 3. 00 2. 33 3 メタルクロー 3. 00 3. 00 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 150 80 1. 88 きあいだま 150 75 2. 00 ラスターカノン 132 65 2. 03 レジスチルの概要 スーパーリーグに引き続き、 ハイパーリーグでもレジスチルは大活躍する。 銀蛸 ぎんだこみたいな顔をしているレジスチルが、 これほど引っ張りダコな存在になろうとは、 誰が予想しただろうか? 直向 ひたむきに、 不撓不屈 ふとうふくつの精神で、下積み時代を耐え抜いたからこそ、 今のレジスチルがあるのだろう。 Aギラティナとのタイプ相性補完にも優れ、 技構成もAギラティナが苦手な フェアリーや こおりに刺さるため、 ハイパーリーグ界、屈指の盾と矛をこなす。 82 226. 00 2. 50 2 ドラゴンテール 3. 00 3. 33 3 アイアンテール 3. 60 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 じしん 144 65 2. 22 かみくだく 70 45 1. 56 ヘビーボンバー 84 50 1. 最大CPが2500に届かないとはいえ、恵まれたステータス比率により、ハイパーリーグにおいてはトップクラスのステータスを誇る。 ハイパーリーグには絶対王者であるギラティナが君臨しており、 そのギラティナを止められるハガネールは、ハイパーリーグだと活躍できる機会が多い。 (第2期) ハガネールを作るには、「メタルコート」が必要だが、プレイ歴の長いトレーナーなら、BOX内を探せば不良在庫として何個も眠っているはずだ。 「メタルコート」をすべて処分済みだった場合は、欲しい時にすぐに手に入るアイテムではないため、若干作るのが面倒。 ハガネールの型考察 ドラテ型ハガネール 削り性能の高い かみなりのキバを頼りに戦う型。 みずや ひこうに対しては 電気ポケ以上の仕事をしかねない性能。 ニョロボンなどの みずに打点をとれるようになれるが、 かくとう型だった場合は返り討ちとなる。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 ハガネールの通常技は、 ドラゴンテールと アイアンテールから選べ、万能で使えるのは ドラゴンテール。 ゲージ技は、決定力のある じしんがマストで、 サードアタックは かみくだくが小回りが利いて使いやすい。 ハガネールを使う場合、この技セットが基本となるが、 じしん以外はタイプ不一致で、 ドラゴンテールも かみくだくも、等倍戦を前提とするタイプのため、 発動側はタイプ一致で放てないと、いまいち決定力に欠ける。 そのため、強力な御三家専用技を搭載する御三家連中には、シールドや交代を上手く使わないと一方的にボコられる。 だが、ハイパーリーグで厄介なギラティナやクレセリアには有利に立ち回れるため、出番は多い。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 新技の実装により、新たに通常技である かみなりのキバを覚えられるようになった。 苦手な みずタイプ相手に打点を得られたのは大きい。 ハイパーリーグでは、ギラティナとニョロボンの両雄が幅を利かせているが、 ギラティナを抑える ドラゴンテールと、ニョロボンを抑える かみなりのキバで、なかなか悩ましくなった。 16 157. 20 3. 67 3 いわくだき 3. 60 2. 33 3 マッドショット 1. 50 4. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 れいとうパンチ 55 40 1. 38 ばくれつパンチ 108 50 2. 16 グロウパンチ 24 35 0. じごくぐるま(レガシーわざ)• やつあたり(シャドウわざ)• おんがえし(ライトわざ) ニョロボンの概要 ハイパーリーグの環境トップメタであるギラティナ (アナザー)の対抗策として、 ハガネールやアローラベトベトンが環境を形成しているが、そのギラティナが苦手とするポケモンにニョロボンは強い。 ギラティナを使う上で、ニョロボンはタイプ相性の補完ができるため、ギラティナの相棒として重宝されている。 スーパーリーグのチャーレムと並び、 グロウパンチ実装で輝いたポケモンの代表格で、 レガシーわざである マッドショット持ちだと、更に凶悪な性能と化し、 グロウパンチを高速で連射して一気に積み上がる。 積み上がったニョロボンの勢いは誰にも止められず、その鬼神のごとき強さで恐れられた。 そのため、 マッドショット持ちのニョロボンは、その希少価値とも相まって、トレード市場において高額で取引された。 (第2期) 第5期からはレガシー技が復活し、 マッドショットを誰でもを使えるようになった。 ニョロボンの型考察 冷グロ型ニョロボン グロウパンチを搭載することで、 僅 わずかながら マッドショットを強化できるのと、 グロウパンチと ばくれつパンチでシールド駆け引きに持ち込める。 ただし、 れいとうパンチ非搭載により、 くさや ひこうへのカウンターはなくなる。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により一気に化けたポケモンの一種。 グロウパンチを連発して、高速で積み上がるためにも、 通常技には、ゲージ貯め効率トップクラスの マッドショットが望ましいが、 残念ながら マッドショットはレガシーわざ。 トレードで マッドショット持ちニョロボンを入手できればよいが、望みは薄い。 とはいえ、ハイパーリーグでニョロボンは必須級のポケモンのため、 どうしても マッドショット持ちが手に入らない場合は、 あわで我慢するしかない。 サードアタックには、回転率がよく、ギラティナにも有効打となる れいとうパンチ。 ニョロボンはギラティナの相棒として、コンビを組むと、ハイパーリーグ界で活躍する多くのポケモンを制圧できる。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 わざ性能のバランス調整が入り、 グロウパンチが弱体化。 その煽りを当然ニョロボンも食らい、 グロウパンチ頼りの圧倒的な強さは少し影を潜めた。 第5期【2019年12月12日~】PvP環境 待望だったレガシー技の マッドショットが復活し、常設技となった。 ノーマル ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 137. 86 131. 00 3. 00 4 しねんのずつき 2. 67 2. 00 3 したでなめる 3. 00 3. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 180 80 2. 25 ロケットずつき 156 75 2. 08 のしかかり 72 35 2. 06 ばかぢから 85 40 2. 13 じしん 120 65 1. 85 げきりん 110 60 1. 83 ヘビーボンバー 70 50 1. 86 エスパー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 132. 78 212. 80 3. 00 4 アイアンテール 3. 00 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ばくれつパンチ 90 50 1. 80 じしん 120 65 1. 85 みらいよち 144 65 2. 40 いわなだれ 80 45 1. 28 124. 30 146 3362626 1 F F 攻撃型 ルカリオの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 D S A A ルカリオの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 カウンター 4. 80 3. 50 2 バレットパンチ 3. 60 3. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 インファイト 120 45 2. 67 グロウパンチ 24 35 0. 69 はどうだん 120 55 2. 18 シャドーボール 100 55 1. 82 ラスターカノン 132 65 2. 03 ルカリオの概要 ルカリオは、耐性は優秀だが、環境上位と比べるとステータスは紙に等しい。 等倍戦に持ち込まれないように注意が必要。 有利対面時の火力は高いため、 はがね至上主義の対人戦環境では、 上手くハマればルカリオだけで相手のパーティを壊滅状態に追い込める。 ルカリオの型考察 波動弾型ルカリオ みず ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 136. 46 187. 00 2. 50 2 じんつうりき 2. 67 3. 33 3 バークアウト 1. 67 4. 40 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 バブルこうせん 30 40 0. 75 れいとうビーム 90 55 1. 54 146. 60 3. 50 2 かみつく 4. 80 2. 00 1 バークアウト 2. 00 4. 33 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ヘドロウェーブ 132 65 2. 03 ダストシュート 156 75 2. 08 アシッドボム 24 50 0. 48 あくのはどう 96 50 1. 92 ベトベトン(アローラのすがた)の特徴 その多彩な技構成からスーパーリーグでは、 どく型と あく型、どちらにも需要があったが、 ハイパーリーグではギラティナやクレセリアが猛威を振るっているため、 必然的に あく型の出番が多くなる。 (第2期) 今のところ、進化前のベトベター (アローラのすがた)が、7kmタマゴからしか入手できず、 欲しい場合は、ギフトを空ける必要がある。 ベトベトン(アローラのすがた)の型考察 かみつく型Aベトベトン エスパー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 118. 30 211. 80 4. 50 2 ねんりき 4. 80 3. 00 4 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 くさむすび 90 50 1. 80 オーロラビーム 80 60 1. 33 みらいよち 144 65 2. 22 ムーンフォース 110 60 1. 83 クレセリアの概要 聖なるおまる、クレセリアはハイパーリーグ (CP2500以下)でも無類の強さを誇る。 CP制限下で輝く最高レベルの耐久力と弱点の少なさで、とにかく等倍での殴り合いに滅法強い。 ただし、ミラーマッチも備えた個体厳選をする場合は、高額な砂を支払って、仲良し度の低いフレンドとトレードを繰り返す必要がある。 トレードによって、理想個体を得られた場合、そのステータスは、他を圧倒するエグいレベルとなる。 クレセリアは伝説ポケモンのため、個体厳選、育成ともに難易度が相変わらず高い。 クレセリアの型考察 サイコ型クレセリア 削り性能の高い ねんりきをダメージソースにする型。 ゲージ技は少しでも早く撃てる オーロラビームと、 反撃用の ムーンフォース。 こちらの型もギラティナに対しては、「サイコ型」と似たような結果に終わる。 つまり、 シャドークロー持ちのギラティナには勝てない。 クレセリアの火力は エスパーわざが担っているため、これを無力化してしまう あくタイプ対策を考えると、 やはりサードアタックは ムーンフォースとなるだろう。 ただし あくタイプは エスパーの天敵のため、いくら耐久力自慢のクレセリアといえど真っ向対面は推奨しない。 ハイパーリーグで活躍する耐久寄りの ドラゴンタイプ (ギラティナやラティアス)は、氷が二重弱点とはならないため、 オーロラビームより ムーンフォース推奨。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により、 かくとうタイプの採用率が上がりつつある。 そのため、 かくとうタイプ 牽制 けんせい用にクレセリアは使えるが… ハイパーリーグ環境トップに君臨するギラティナも同じ役割を担えるため、クレセリアは相変わらずベンチを温める時間の方が長いかもしれない。 クレセリアはゲージ技がどれも重めのため、相手のシールドをすべて 剥 はがし切ったあとに出すか、 少しでも早く撃てる オーロラビームで様子を見るなど、対人戦上級者向きの面がある。 57 142. 60 3. 00 1 マッドショット 1. 80 4. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 なみのり 78 40 1. 40 だくりゅう 42 35 1. 20 ヘドロウェーブ 110 65 1. 69 じしん 144 65 2. 05 164 150 3912536 0 F F バランス型 トゲキッスの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 B S S S トゲキッスの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 エアスラッシュ 3. 60 3. 00 3 あまえる 6. 40 2. 64 つばめがえし 66 45 1. 47 げんしのちから 45 45 1. 00 マジカルシャイン 132 70 1. そのギラティナの取り巻きにも耐性があるため、上手く盾役としても使いこなしたい。 トゲキッスをスーパーリーグで使う場合は、 激レアの低PL個体入手が必須だったため、難易度が非常に高かったが、 ハイパーリーグ用に調達するのは比較的、容易い。 タマゴ産やレイド産を手に入れて、 後は交換で理想個体値を狙うだけである。 トゲキッスの型考察 バフ型トゲキッス フェアリー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 152. 53 139. 50 2. 00 2 チャージビーム 1. 67 3. 67 3 しねんのずつき 2. 67 2. 00 3 あまえる 6. 40 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 サイコキネシス 90 55 1. 64 コメットパンチ 100 50 2. 00 マジカルシャイン 132 70 1. 89 ムーンフォース 156 70 2. 00 3. 50 2 れんぞくぎり 2. 00 4. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 じしん 144 65 2. 22 すなじごく 30 40 0. 75 つばめがえし 66 45 1. 47 つじぎり 50 35 1. 43 グライオンの概要 脆 もろそうな見た目をしているが、意外とステータスは優秀。 ただし、 こおりは二重弱点のため、油断は禁物。 レジスチルと相性補完があり、 じめんと かくとうに強いが、 ラグラージもニョロボンも みず技や こおり技を持っているため、 ハイパーリーグ環境では、カタログスペックの割に不遇のグライオン。 グライオンの型考察 じめん型グライオン はがね ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 153. 94 138. 50 4. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 150 80 1. 88 10まんボルト 90 55 1. 64 ばかぢから 85 40 2. 13 いわなだれ 80 45 1. 78 ラスターカノン 132 65 2. 03 メルメタルの概要 メルメタルは、幻のポケモンに分類されているが、交換ができたり、進化したりと、 幻のポケモンの中でもイレギュラーな存在だといえる。 入手方法も特殊で、進化前のメルタンを、スペシャルリサーチの「メルタンの謎を解け!」及び「ふしぎなはこ」からのみ捕獲可能。 メルタンからメルメタルへ進化させるには「アメ:400個」、 サードアタック解放には伝説系と同じ「砂:100000」「アメ:100個」と、 育成コストは高め。 レジスチル強化後は、レジスチルに出番を譲りがちだが、 足の早い技が多いため、 図体 ずうたいの割に、小回りは利く。 83 141. 60 3. 00 2 ほのおのうず 3. 60 3. 00 3. 50 2 エアスラッシュ 3. 60 3. 96 だいもんじ 168 80 2. 10 オーバーヒート 180 80 2. 64 ドラゴンクロー 50 35 1. 14 149. 60 3. 00 1 こおりのいぶき 4. 20 2. 60 3. 33 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ロケットずつき 130 75 1. 73 なみのり 78 40 1. 95 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 ふぶき 156 75 2. 48 179. 49 140 3957154 1 F E 防御型 ラティアスの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 B S A A ラティアスの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 しねんのずつき 3. 20 2. 00 3 りゅうのいぶき 4. 80 3. 00 1 あまえる 5. 33 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 かみなり 100 60 1. 67 サイコキネシス 108 55 1. 96 げきりん 132 60 2. ラティオスは上の階級のマスターリーグ (CP制限なし)で活躍する。 ラティアスは見た目が浮遊しているが、カイリューと違って ひこうタイプは持たないため、 こおりタイプは二重弱点とはならない。 とはいえ、弱点は多め。 油断は禁物。 ラティアスも伝説ポケモンのため、入手や厳選、育成コストは総じて高い。 ラティアスの型考察 竜息吹型ラティアス タイプ一致ではないが、削り性能に長けた あまえるで、 ドラゴンや かくとう、 あく連中をゴリゴリ削れる。 通常技で削りつつ、ゲージが貯まったら、交代を駆使して、上手く抜群を通したい。 環境の遷移 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 ラティアスのゲージ技はどれも重めだが、ゲージわざに頼らずとも、ラティアスには りゅうのいぶきがある ラティアスはステータス比率が、防御寄りのバランス型のため、弱点さえ突かれなければ、高性能な りゅうのいぶきのおかげで大抵の相手にゴリ押しがきく。 ゲージ技が重めとはいえ、 りゅうのいぶきで削っている最中に、ゲージが貯まりさえすれば、強力な一撃で追い撃ちができる。 これで相手は、深手を負うかシールドを一枚 剥 はがされる。 というわけで、ゲージわざは汎用性と威力を考慮すると げきりん。 ラティアスは伝説ポケモンのため、サードアタック解放は高額だが、 アンロックするなら かみなりが、 げきりんのウイークポイント (対 フェアリー & はがね )をフォローできるためオススメ。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により、 かくとうタイプの採用率が増えているため、 かくとうタイプ牽制用にもラティアスは使える。 ただし、 かくとうタイプ牽制には王者ギラティナが君臨しているため、どうしてもラティアスはギラティナの劣化版になってしまう。 かみなり持ちのラティアスならニョロボンは処理しやすくなる。 第3期【2019年7月10日~】PvP環境 あまえるが覚えられるようになり、王者ギラティナと大きく差別化できるようになった。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 サイコキネシスにデバフ効果が追加され、更にトリッキーな役割を担えるようになった。

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