わかばシューター 弱い。 わかばシューターの立ち回りとおすすめギア! ウデマエを上げる3つのコツ!

Splatoon2:わかばシューターは初心者から上級者まで、ウデマエS+でも通用する!得意なルールとテクニック、おススメギアパワー ~ブキ講座:若葉編~

わかばシューター 弱い

違いはサブとスペシャル。 わかばがスプラッシュボムとインクアーマーの構成。 もみじがロボットボムとアメフラシの構成だ。 スプラッシュボムVSロボットボム スプラッシュボムVSロボットボムから見よう。 インク消費量は同じ。 明確に違うのは爆発するまでの時間で、ス プラッシュボムは投げてから爆発するまでの時間が短い。 なので、 撃ち合いの最中や 相手が固まっている場所に投げ込むと効果的に使える。 相手が近づいてきたときにボムを近くにおいて反撃しやすいのもスプラッシュボムの特徴だ。 一方ロボットボムは投げてから相手の方にトコトコ歩いて動いてから爆発するので 爆発までの時間が長い。 なので、相手のインクが多い場所で使って 索敵をしたり、相手と 中距離で撃ち合っている時に相手を下がらせたりするのに役立つ。 ロボットボムを投げてから爆発するまでの時間を利用して回り込んだりするような動きもできるのが特徴だ。 インクアーマーVSアメフラシ 次にインクアーマーVSアメフラシの特徴を比べよう。 両方、相手を直接倒すようなものではなくむしろサポート的に使いたいスペシャルウェポンだ。 インクアーマーは相手を直接攻撃したり、地面を塗ったりすることはできないが、 攻撃を防ぐヨロイがつくので単純に撃ち勝ちやすくなる。 なので、味方が撃ち合うタイミングで使うことで効果を発揮する。 反面、対物攻撃力アップを装備されたり、相手に囲まれて攻撃されインクアーマーは一気にはがされてしまうということもある。 一方アメフラシはインクの雨を降らせることで相手への攻撃と地面を塗ることができる。 ただし、相手がいないような場所に投げてもあまり意味がない(ナワバリバトルなどで塗りポイントを稼ぎたいときを除く)ので、 相手が固まりやすい中央エリアなどに投げてインクダメージと塗り状況を良くしながら戦うような使い方になる。 どちらかというとインクアーマーは1vs1のような戦いの時に効果を発揮するのに対して、アメフラシは人数が多い場所でより効果を発揮する。 スポンサードリンク わかばシューターともみじシューターの戦い方の違い どちらの武器にも 共通する立ち回りは塗り能力の高さを活かして広く塗りながら相手と戦っていくこと。 そのうえでわかばシューターともみじシューターの立ち回りでポイントになるのは相手との距離の取り方だ。 わかばシューターはスプラッシュボムがあるので、 相手と近い距離で戦いながら常にメインウェポンでの攻撃を狙っていくように動いた方がいい。 インクアーマーを発動してそのまますぐに撃ち合いに持ち込めば、高確率で相手を倒すことができるだろう。 もみじシューターはいきなりメインウェポンの射程で戦おうとしても近づけないので、まずは 遠目からロボットボムで相手を追いつめる。 何度かロボットボムを投げながらじりじりと追いつめていき、相手の動ける範囲を狭めながら近づいて攻撃しよう。 わかばが初心者向きの武器という印象から相手に近づかない立ち回りという印象があるが、 わかばともみじであればもみじの方が相手と距離を取る戦い方になる。 この相手への距離間を意識して立ち回ろう。 こんな負け方をする時はわかばシューターを使ってみませんか? 例えば、いつも 前線の塗り状況が悪くなってしまい、味方も含め中央エリアでの撃ち合いに負けて苦しいバトル展開が多い時。 そんな時はわかばシューターを使って自分も前線での戦いに加わりながら、インクアーマーでさらに撃ち合い有利に持っていこう。 わかばシューターを使う人は自陣側の塗りを固める人が多いが、それよりも前線に出ながら塗りを進めたほうがよりわかばシューターの良さを活かせるぞ。 こんな負け方をする時はもみじシューターを使ってみませんか? 例えば、 射程が短く塗り状況を良くしていく戦い方をしたいのに射程の長い武器に狙われ続け、相手の攻撃から逃げるだけで満足に動けないようなバトルが多い時。 そんな時はもみじシューターを使って逆にこちらが相手を追い込みながら中距離での戦いを制していこう。 また、相手の有利な状況から反撃するとき、いつも待ち伏せされて倒されてしまうようなやられ方をしている時ももみじシューターは役に立つぞ。 バトル全体を見渡しながら、ロボットボムとアメフラシによる味方のサポートもしたい人にはピッタリの武器だ。 わかばシューターともみじシューターの戦い方まとめ わかばシューターももみじシューターも塗りを固めながら味方のサポートをしつつ動く立ち回りは共通しているが、相手との距離の取り方が違う。 わかばシューターは前に出て塗りながらスプラッシュボムとインクアーマーで 直接的に相手と撃ち合いの展開を作っていくのに対して、もみじシューターの場合はロボットボムを投げながら相手を追い込み、アメフラシでさらに自分たちに有利な状況を作り出して 相手の動きを封じながら動く立ち回りになる。 それぞれの武器の良さを活かしながら戦うと、バトルでも安定して勝ちやすい。 是非両方の武器を使ってみてほしい。

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キルをとれなくてもウデマエXになれるわかばシューターの立ち回り|人事のなべはる|note

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現状、スプラシューターコラボとヒッセンを使うプレイヤーがかなり多いことを考えるとこの射程は魅力。 そして、塗り性能も良くインクアーマーも強力なので、まさに高い水準でまとまった武器といえるだろう。 わかばシューターとN-ZAP85の戦い方の違いとは? ブキの特徴からいうと、 塗りを大事にしたいときはわかばシューター。 前線で戦いたいときはN-ZAP85ということになる。 例えば、味方がスプラシューターやローラーが多い場合は味方が前線で戦いやすいように 塗りとインクアーマーでサポートする戦いができるわかばシューターの方がバランスがいい。 一方で、味方がチャージャーやバレルスピナーなど一歩下がって戦うような武器が多い時は 自分が前線に出やすいN-ZAP85の方が戦いやすいだろう。 また、 インクアーマーを軸にして戦いたいときはわかばシューターの方が何度も発動しやすい。 N-ZAP85も塗りやすいのでスペシャルゲージはたまりやすいものの、前線に出なければならないのでやられる回数も多くなり、結果発動する回数が少なくなりやすい。 自分にはどんなプレイスタイルが合っているのか、どんな戦い方をしたいのか。 同じシューター系の武器でもその立ち回りはかなり変わってくる。 負ける原因からブキを選んでみる バトルで勝てない時に一度冷静に負けた原因を振り返ってみるとブキを選ぶ参考になる。 塗っている場所が少なすぎて段々と不利になって撃ち負けてしまうのか? それとも相手と撃ち合いになった時に射程で負けてそのままやられてしまうのか? この2つを考えるだけでもわかばシューターとN-ZAP85のどちらが自分に合っているかわかる。 自分が相手を倒していても 味方のやられる回数が多いのであれば、自分がサポート役に回るためにわかばシューターを装備してみる。 逆に味方があまり攻め込まずに、 戦況有利でも今一つ押し切れないのであれば、N-ZAP85で前線を上げていく。 このように自分が負けてしまった原因からブキを選んでみると、また新しい戦い方ができて勝率も上がる。 スポンサードリンク 現状はN-ZAP85が一歩リードか わかばシューターとN-ZAP85はどちらが強いということはない。 それぞれに長所がある。 ただし、 現在の状況から言うとN-ZAP85がオススメだ。 その理由は先ほど紹介したように スプラシューターコラボとヒッセンを装備するプレイヤーが多いから。 この2つの武器に対して射程で勝てるN-ZAP85はそれだけで優位に立てる。 わかばシューターはスプラシューターコラボはそこそこ倒せるのだが、ヒッセンの対処が難しい。 一撃で倒せないと反撃でやられてしまいやすい。 今後ブキの種類が増えたり、アップデートでこの2つの武器が弱体化されればまた状況も変わってくるが、現時点ではN-ZAP85に軍配が上がるだろう。 わかばシューターとN-ZAP85の戦い方まとめ わかばシューターとN-ZAP85。 どちらもシューターでスペシャルウェポンがインクアーマーという共通点はあるものの、 それぞれに得意とすることがあるので、その長所を引き出すような戦い方をしよう。 わかばシューターを使っているのにあまり塗らずに突っ込んだり、逆にN-ZAP85を使っているのに前線に出ずにバトルの大半を塗りで終えてしまうような戦い方をするとそれぞれの武器の良さが引き出されない。 ぜひ自分の戦うスタイルや負けてしまう時の原因を探りながら、自分はどちらの武器が向いているか判断してみてほしい。

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【スプラトゥーン2】わかばシューターの強い立ち回り、おすすめギアまとめ!

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いつも言っていますが、持論ですので他の方法もあることを頭に入れて読んでください。 【わかばシューターの理解を深める】 まずは相手の前に自分が使っているブキについて理解を深めましょう。 長いので既にわかば結構使ってるよ!という人は読み飛ばしてください。 メインの塗り能力についてはトップレベルの性能を誇ります。 しかし短期的にはダイナモローラーの塗り性能に劣りますし、 スペシャルを使用してインク回復されると負けてしまいます。 また絶対数は少ないのですがモデラー系にも負けます。 パブロに塗り勝つ事も難しいでしょう。 メインの射程に関しては最弱レベルと考えて良いでしょう。 4発当てる必要があることと弾がばらけることを考慮すると、 最大まで飛距離を伸ばしたローラーよりキルできる範囲は狭いと言えます。 短射程のボールドと比較しても大きく有利がとれず 接近戦でのキルタイムで負けているため打ち勝つのが難しいでしょう。 このようにメイン部分は特定の相手以外には塗り性能で優れている反面、 キル性能はとても低いです。 塗りやサポートを主体として立ち回ると良いでしょう。 さて、わかばシューターのサブはスプラッシュボムです。 メインと比較してスプラッシュボムはキル性能が比較的高いと言えます。 爆発までの時間が短く転がせるため行動を読んだり誘導して当てる事ができます。 スプラッシュボムの欠点はそのインク消費の重さです。 キル性能の高いスプラッシュボムを投げてもガス欠しないという意味では ブキの構成としてかなり相性が良いと言えます。 普段は塗りでサポートをして要所でボムを使ってキルを取るのが基本スタイルとなるでしょう。 そしてスペシャルのバリアについても簡単に説明します。 誰もが感じていると思いますが、かなり強力なスペシャルです。 メインの塗り性能とも相まって高効率でバリア展開できます。 味方におすそ分けすることもできますし、発動自体も早くスキがありません。 スペシャルを使用するとインク回復をするという使用もあるため塗りとバリアの組み合わせは非常に強力です。 インク回復を利用してスプラッシュボムを2個連続で投げる事もできます。 不利対面を無理やり打開する力を持っているためうまく使えばデスを抑える事ができます。 少し長くなりましたが全体的にはバランスが良いものの射程の短さという明確な弱点もあります。 射程が長いブキ相手をするための工夫が必要になってきます。 【対リッター】 最強武器の一角であるリッターが相手にいる場合です。 最長射程の武器なのでかなり対戦回数は多くなります。 ステージによりますが、射線の通りにくいステージであれば死角から塗りで勝負します。 リッターは射程の長さの反面インク効率が悪く塗り性能が低めです。 またメインのチャージ時間やクイックボムとの兼ね合いで攻撃ギアを搭載している型が多いため インクの量で勝負すれば基本的には負けません。 味方や自分がリッターに撃ち抜かれて不利状況になっていたり、 チャージャー系武器の味方が一方的にやられている状況などでは倒しに行く必要があります。 タチウオのようなリッターがかなり有利に立ち回れるステージも同様に倒しに行きます。 味方にスーパーショットを持っている武器がいる場合は無理に突破せずにスペシャル打開を待つのもいいでしょう。 自分がデスせずに塗り続けていれば一気に不利状況になることはあまりありません。 リッターを倒す際のポイントとしては味方との連携とバリアを重要視します。 いくらエイムの良いリッターでも同時に2人は倒せませんから味方と攻めるタイミングを合わせるのは重要です。 また近距離戦を挑んだ際にクイックボムで返り討ちにされては意味がありませんから、 バリアを使って確実に倒してしまいたいです。 リッターを強いポジションからどかすためにバリアを使うのは非常に有効です。 また接近する際には極力ジャンプを使用しません。 チャージャー側からするとジャンプ中が一番撃ち抜きやすく危険です。 塗り性能を活かして足場を作りながら潜って移動します。 足場を作りながら2,3発外してからバリア展開で強引に突破できる事はかなり多いです。 仮にバリア展開前にやられてしまった場合はゲージが半分ほど残るので再チャレンジできます。 敵と味方それぞれにリッターが居る場合はお互いに睨み合いが続く事が少なくありません。 任せっきりにするのではなく余裕がある時にボムを投げ込んでみたりすると良いでしょう。 サポートして味方に撃ち抜いてもらえればそれだけ動きやすくなります。 【対チャージャー】 スプラチャージャー系の武器との対面です。 リッター対チャージャーでは基本的にリッターが強いので味方にリッターが居る場合は任せてしまいます。 相手側のみにチャージャーが居る場合が厄介です。 リッターに比べて塗り性能や回転率が良いため単体の性能だとリッター系以上にやりにくいです。 一方で接近戦はリッター程強くないためスキをついて接近すれば倒せる事も少なくありません。 また有効射程はリッター系の武器に比べて若干短いためスプラッシュボムを投げ込める機会はそこそこあります。 射程を伸ばすためにスコープを使っている人は足元にスキができるので横からボムを投げ入れます。 スコープなしであれば射程が短めなのでボムを投げられるポジションからプレッシャーをかけていきます。 リッターよりは塗りが強いとは言ってもこちらの方が塗れますから塗りで圧倒していきましょう。 【対ローラー】 基本的に接近戦はしてはいけません。 うまいローラー相手にはまず勝てないと考えていいでしょう。 近距離で対面してしまった際にはバリアがあれば迷わず使ってしまいます。 相手側にダイオウイカがなければほぼバリアで返り討ちにできます。 ダイオウイカがある場合も塗りながら逃げて切れ際にボムを転がしてキルできます。 そもそもローラー相手には接近戦をせずに塗り勝負をしてしまうのが良いでしょう。 塗り性能ではこちらが有利なうえ相手は足場がないと急激に性能が落ちます。 またジャンプ振りを多様するローラーに対してはスプラッシュボムを転がすのが非常に有効です。 全ブキに共通することですが、ジャンプ中は行動が大きく制限されます。 また近距離でバリアがない時にローラーと対面してしまった場合は0距離ならメインで相討ち、 2キャラ分くらいの距離がある場合は置きボムで相討ちを狙います。 ほぼデスは確定してしまうので相討ちを狙ってしまうのが良いでしょう。 近距離でジャンプ振りをしてくる相手に当たってしまった時はイチかバチか相手側に突っ込む方法もあります。 かなりの反応速度が要求されるため難しいのですが、相手の懐に潜り込んで更に裏までまわる動きができれば生存ルートも見えてきます。 ただし相手のローラーが非常に上手く、振った後に転がしながら回転した場合には問答無用でデスが待っています。 【対ダイナモローラー】 通常のローラーとは全く別物なので別枠で扱います。 お互いにあまり前線に出て戦うブキではないので近距離で鉢合わせになることは少ないと思います。 しかし現状のダイナモ採用率は高く塗り性能で負けてしまうため非常に厄介な相手です。 見える範囲でジャンプ振りしているダイナモは非常にスキが大きいのでボムを投げて処理していきます。 タイミングを合わせれば1発で仕留められますし、外してもかなりプレッシャーをけかることができます。 また個人的によく使う方法がスペシャル交換です。 互いに同じ場所を塗り合いすると双方スペシャルが溜まっていくわけですが、 ダイナモ2種のスペシャルはトルネードかスーパーセンサーです。 どちらも弱いわけではないのですがキル性能は低いため発動されても痛手になることが少ないのです。 そこでダイナモにスペシャルが溜まるのを無視してバリアを溜めさせもらっちゃおうという発想です。 バリアを発動すればダイナモを処理することは難しくありませんし、実際にかなり有利局面を作り出せます。 この他に近距離でバリアなしでダイナモと当たってしまった場合には障害物を使った処理ルートがあります。 正面から4発当てて倒そうとすると相討ちを取られる事が多く有利を取れません。 そこで障害物から少しだけ顔を出して振りかぶりに合わせて2発だけ当てて隠れるという動作をします。 2発なら攻撃を受ける前に隠れる事ができるので一方的に処理できます。 【対ブラスター】 ブラスターは塗り性能が低いため塗りを重視すると勝ちやすくなります。 足場を作って相手の自由を奪いましょう。 ブラスターはローラー以上にジャンプを多様するのでボムを転がすとキルを取れます。 一方で奇襲を受けるとまず逃げるのが間に合いません。 ブラスターがどこに居るか常に警戒するようにしましょう。 相手の有効射程内で戦う場合には半端に離れようとせずに近距離戦を行います。 足場を塗りつつ回り込むように立ち回ると直撃を避けやすく相手の足も止まるのでキルしやすくなります。 バリア持ちのブラスターも周りをぐるぐるして逃げ切る事も可能です。 【対52ガロン,96ガロンデコ】 とても強い武器なので別枠にします。 どちらにも共通するのがスプラッシュシールドです。 こちらよりも長い射程に加えてシールドを利用してくるため非常に戦いにくい武器です。 まともに撃ち合いするのは避けましょう。 一方で塗り性能はかなり低くなっています。 メインの塗りが強くない事に加えてスプラッシュシールド使用後のインク回復が遅いため塗れません。 基本的には塗りで勝負するのが得策ですが、塗り負けていても強引に突破できるのがシールドの強みでもあります。 そこで強いシールドに対抗できるのがボムです。 スプラッシュボムやキューバンボムはシールドに触れると起爆します。 加えてボムを当てる事でシールド自体の耐久値も大幅に削ることができます。 わかばシューターはメインとの兼ね合いでボムが投げやすい武器なので積極的にシールドにぶつけましょう。 運が良ければキルも取れますし、そうでなくてもプレッシャーをかける事ができます。 味方のシールド持ちとシールド対面になっている時にもボムを投げて上げると一方的にシールドを破壊できて有利にできます。 更に敵のシールドは投げた本人はボム起爆を警戒している事が多いのですが、 チームメンバーは誘爆をあまり警戒していません。 プレイヤーが固まっている所に設置されたシールドは逆に利用してやりましょう。 シールドの強さが目立つ武器ですがメイン部分も弱いわけではありません。 乱数が絡むものの確定2発のためキルタイムが早いのが特徴です。 射程もわかばシューターよりかなり長く半端な距離で戦うと危険です。 お互いのメインが届かない距離でボムを投げて牽制するか、 逆に一気に近づいてブキの連射の差で圧倒すると良いでしょう。 この他、バリアを使った立ち回りもあります。 シールドありきの立ち回りにはバリアで圧倒するプレイングも有効というわけです。 【対スピナー】 スピナーは全体的に射程が長いためタイミングを合わせる必要があります。 チャージ分を吐き出して撃ち終わるタイミングを狙って接近すると良いでしょう。 ノンチャージの状態からキルを取れる分チャージするまでのスキに加えてこちらの動きの速さで翻弄していきます。 接近さえできれば処理できる可能性は格段に上がりますからチャンスを掴んでいきましょう。 また、チャージ中と攻撃中はかなりスキができます。 もちろん大抵のスピナーはそれを防ぐために人移動速度ギアをつけていますが、 それでもスキがある事には変わりません。 スピナーを見つけたらボムをとりあえず投げるくらいの意識で良いでしょう。 特定のステージの網の足場を利用してくるスピナーは正直お手上げです。 悪あがきでボムを投げる程度のことしかできません。 どうしても無理な位置の敵というのは存在するので割り切りましょう。 完全に味方に任せてしまうのが得策と言えます。 スピナーは塗り性能もそこそこあるので塗り勝負を挑んでもあまり有利にはならないかもしれません。 バレルスピナーに限って言えばシールドにインクを使うため塗り合いをしても良いでしょう。 先に挙げた網上スピナーは処理はできませんが、相手側もインク回復に困ることが多いようです。 この場合は相手の射程外の位置で塗り勝負を仕掛けるのもいいかもしれません。 【対筆】 筆系のブキは塗り性能で勝つことが難しいため立ち回りを工夫する必要があります。 そもそもパブロ、ホクサイともに使用者が極端に少ないため対策自体があまり具体的ではありません。 これから研究を進めていかなくてはならない部分だと思います。 現在のところパブロ系はその機敏さと塗り性能で裏取りからかき回すような動きが多いようです。 特にキルを取る際には高い位置から飛び降りながら、あるいは正面からジャンプしながらエイムずらしをしてきます。 画面いっぱいに敵インクが広がるため非常に狙いにくいです。 接近に気付かずに先手を取られるとまず勝てません。 一方で現在解禁されている筆系のブキのサブはキルするためのものがありません。 ホクサイ・ヒューが実装されればまた対応する必要がでてきますが、 現在のところは近づかれなければ問題ないわけです。 塗り性能で勝てないまでも大幅に負ける事はないので塗りに徹して射程の長い味方にキルを取ってもらいましょう。 戦線に上がらず塗りに徹する分、裏取りから荒らされないように後ろを常に警戒することも大切です。 【対スロッシャー】 実はかなり相手するのが大変なブキ。 基本的なブキ運用はブラスターに近いようなのですが、 ブラスターに比べて塗りの性能が高めなため塗りだけで圧倒する事が難しく感じます。 またサブがそれぞれ強いものが多くこれが強いという対処方法があまり存在しません。 例えばバケットスロッシャーはサブがクイックボムでメインと合わせて使うとキルタイムがかなり早いです。 一瞬で近づかれて一方的に殴られる事も少なくありません。 バリアを使ってもクイックボムの弾き性能の高さから確実にキルするのは難しいでしょう。 クイックボム込みの有効射程外から攻撃できる長距離ブキの味方が居れば任せたいところです。 ブラスター同様にジャンプしながら塗っている事が多いので、 その点ではボムが刺さりやすいとは言えます。 しかし機動力もそこそこあるため確実に仕留められるかは微妙なところです。 最も相手をしていて厄介に感じるのはヒッセンです。 ポイズンを当てられるとかなり苦しい展開になります。 ポイズンを当てられてからバリアを発動しても移動速度低下などの影響は消えません。 使うのであれば当てられる前に発動しましょう。 バリアがない状態だと第一にスーパージャンプで逃げる事を考えます。 場合によってはインク効率の良さを活かして隠れつつ塗り支援だけでも続けるという立ち回りも必要かもしれません。 【その他シューター】 各ブキ毎の特徴があるので一概には言えませんがよく見かけるブキには塗りで勝てます。 例外的なリールガンは使い手自体が少なく現状ではあまり対策を立てる必要性を感じていません。 シューターと正面から勝負する時は射程距離ギリギリでの撃ち合いは避けて接近しましょう。 0距離まで回り込みつつ接近できればほぼ勝てると思います。 接近が無理な足場状況の場合はボムを投げつつ逃げ一択です。 無理をしてキル取りに行くよりもデスせずに塗り続けた方が相手からすると厄介です。 【わかばミラー】 実は一番やりにくいです。 射程が同じでバラけるため実力問わず運ゲーになる場面が多々あります。 また互いにバリアを保持している場合は後出し合戦になったり 互いにバリア消費するだけで終わったりと不毛な戦いが続きます。 一番いいのは先制してバリアだけはかせて逃げて味方に処理してもらうのが良い形です。 自分のバリアは温存して別のエースブキを潰しに行きましょう。 わかばミラーが苦手な場合はスペシャル延長ギアを採用すると対面勝率が上がります。 スポンサーリンク.

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