第 64 回 nhk 紅白 歌 合戦。 カテルネット『NHK紅白歌合戦』特集:2013年第64回

第56回NHK紅白歌合戦

第 64 回 nhk 紅白 歌 合戦

会場の ジャンル 大型 出演者 (総合司会) アナウンサー(総合司会) (紅組司会) (白組司会) ほか 製作 制作 放送 音声形式 (デジタル放送は5. 1chサラウンドステレオ) 放送国・地域 放送期間 2005年12月31日 放送時間 19:20 - 23:45 放送分 265分 回数 第56 第56回NHK紅白歌合戦 ジャンル 大型 放送方式 生放送 放送期間 2005年12月31日 放送時間 放送局 『 第56回NHK紅白歌合戦』(だいごじゅうろっかいエヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、(17年)(、以下同じ)にで行われた、通算56回目の。 19:20 - 23:45にされた(21:25 - 21:30はのため中断。 は別番組)。 双方向対応番組。 この回は戦後60年にあたって、『』が実施された。 この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2017年8月)• に『スキウタ』上位100位の曲が発表された。 に、紅白出場者が発表された。 紅白各30組の計60組のうち初出場は16組。 のは、系列『』で演じたとして紅組から出場した(女装した男性のソロでは初めての紅組出場である)。 これまで紅白には縁がなかった(名義。 なお、松任谷がソロ名義で()に出場した際、初出場ではなく2回目の出場扱いだった)と(この年デビュー10周年)が初出場を果たし、『スキウタ』のアンケート結果から(この年デビュー20周年)も初出場となった。 は同年に新曲を発表しなかったことを理由に出場を辞退したも()以来2年ぶりの出場で、第54回同様、白組トリおよび大トリを務めた。 松任谷は出演の打診を受けた際、同ユニットとしての出演の確約をその条件に挙げたという。 『スキウタ』に持ち歌がランクインしなかった当時常連出場歌手の、、(前回は落選で翌年の以降は再び落選している)が問題なく出場を果たした。 他方で、この年デビュー25周年を迎えた 、、、、 、、この年デビュー10周年を迎えた などが出場を辞退した。 その他、番組側はSMAP、以外の所属アーティストにもオファーをしたが、ジャニーズ事務所側が断ったという(出場歌手発表時にマスコミから番組側にジャニーズ事務所所属アーティストに関する質問が出た際、番組側が「ジャニーズさんにはもっと出てほしい、とお願いしているんですけど」と回答した)。 『』によると(初出場した前回白組歌手の視聴率1位を記録。 この年の『』に出演したほか、『スキウタ』に「」がランクイン)、『夕刊フジ』によると(『スキウタ』に持ち歌3曲がランクイン)、、(この年芸能活動を再開)は落選。 いずれも『スキウタ』に持ち歌がランクインしたと(翌年デビュー20周年)は、体調不良を理由に出演決定とはならなかった。 前者は付の『日刊スポーツ』に「本紅白で「」(『スキウタ』ランクイン曲)を歌唱することが濃厚になった」と報じられていた。 後者は翌年の第57回で初出場を果たす(同回での歌唱曲は『スキウタ』ランクイン曲「」であった)。 この年発売した「」がヒットしたの出場が有力視されており、自身主演の舞台『ツキコの月 そして、タンゴ』(同曲はこの舞台の主題歌である)の終演後に行った会見で出場に意欲的な発言をしていた(さらに同舞台共演者のと()は光子が出場した際には応援に駆けつけることを宣言していた)。 結局出場歌手には非選出となったが、この年の受章が決め手となって2年連続でゲスト審査員に起用された(コーナー内で歌唱する可能性も取り沙汰された)。 またとして活動していたとの2名は、前回で初出場を果たした)。 が、 loves Akiko Wadaとして白組から出場。 5年連続出場の(初出場以来)、4年連続出場の(初出場以来)、3年連続出場の(通算10回)・(初出場以来)・(初出場以来)・(初出場以来。 ただしこの以前モーニング娘。 として出場歴があるほか、3年連続別名義 で出場)は翌年不出場(倉木は辞退)となり、今回で連続出場が途絶えた。 CHEMISTRY・良子・島谷・後藤は今回が最後の出場となっているが、一青は()、()、倉木は()で復帰している。 ()の初出場以来連続出場していたもソロ歌手としては今回が最後の出場となっている。 前回の初出場以来2年連続出場のは翌年不出場となり、また今回が最後の出場となっている。 ただし、翌年の第57回に同ボーカルのと同一人物であるが出場している。 には出場曲が発表されて、その9日後のには曲順が発表された。 曲目決定に関し、『スキウタ』のデータがどのように反映されたのか分かりにくい結果となった。 実施方法の不備、による出場歌手への反映などの問題点が指摘され、アンケートの意義を含めて賛否の声が上がった(当該記事参照)。 当初、紅組トリに内定していた(10回出場達成)は直前になってから、同ボーカルのが「緊張する」と急遽辞退し、紅組トリはこの年デビュー35周年を迎え10回出場を果たしたが務めることになった。 当日のステージ [ ] この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2017年8月)• SMAPは「」で白組トリおよび大トリを務めた(史上初の複数回トリを務めたグループとなった。 また複数回大トリを務めた史上初のグループにもなった。 一方翌() - ()まで同のが組司会に起用されたことから、SMAPの白組トリ(大トリ)担当は中居が組司会を退いた()まで途絶えることとなった )。 また、後半戦のトップでは『スキウタ』白組および全体1位に輝いた自身の代表曲「」を5人のメインボーカルにて出場歌手と大合唱した。 他にも、コーナー「タイムスリップ60年 昭和・平成ALWAYS」でもトリとして登場し、メンバーがそれぞれ曲紹介を行い、持ち歌2曲を披露した。 は、『』の受賞を司会のに祝福された。 注目されていたとの衣装対決では、2人で仲良く着物姿で共演する場面があった。 これまで前半はポップス歌手、後半は演歌・歌謡歌手というケースが多かったが、今回のトップバッターは先行に白組の・後続に紅組のが務めるなど今回は演歌・歌謡、ポップスが満遍なく配置された。 今回を最後に白組歌手の先行トップバッター起用は()までなかった。 これまで審査員席でトークを行うのみだった「特別審査員」が「ゲスト審査員」となり、客席のみならず、ステージ上にも登場してトークや曲紹介を行った(後述)。 歌詞のテロップの書体はフォントワークスのニューロダンが使われた(前回はフォントワークスのスーラ、それ以前は写研のナールが使用されていた)。 、、、、、(上記6組がとして系列で放送されたにも出演)など数多くのが応援ゲストとして出演。 終戦60年を記念し、が(現:)のフィリア美術館から原爆詩を朗読した。 その後、の「」、・親子の「」 というを考える歌が続く演出がとられた。 この2曲は、歌詞表示テロップの書体も特に楷書体になった。 の「」では系列『』、系列『』といった裏番組の中継を意識した演出があり、がにKO負けしたシーンも再現された。 紹介時のテロップ出しも『PRIDE』と同じ形式だった。 の「」では、同曲を主題歌とする系列『』のヒーロー()たちが登場し、怪人との殺陣を披露した(も番組と同じくのメンバーによる)。 さらに終盤には、同作で主演を務めたが登場。 布施が歌い終わると同じに「ヒビキ、鍛えてます! 全国の少年、来年も一緒に鍛えようぜ! 」と、劇中のキャラクターそのままのメッセージを披露した。 この演出にはみのも驚嘆していた。 はこの年下期の『』の主題歌「」を歌唱。 曲前には同作の出演者である、、、が登場した。 は系ドラマ『』の主題歌「」を歌唱。 歌唱前、司会席にゲスト審査員で同作に出演していたが登場した。 司会のが主演でこの年 - に放送された日本テレビ系ドラマ『』第2シリーズの主題歌「」を歌唱したの曲前には、同作に出演していたのが登場。 その後、仲間はヤンクミらしい応援を入れた。 は一昨年の電気トラブル、昨年の震災による自粛により、豪華衣装のパフォーマンスから遠のいていたが、この年、再び復活。 「冬から春へ」というテーマのもと、氷が溶け、花の蕾が開き、背後に春の桜をイメージした巨大なセットが出現する衣装を披露した。 は曲中に登場するから中継出演した。 また、演奏指揮のは2年連続の出演となった。 「」を歌唱したは()での歌唱時以来2回目となる同のが制作していない台詞付きのものを披露した。 は『スキウタ』の結果から今回も「」を歌唱。 同一曲の4年連続歌唱は史上初(紅組歌手では史上唯一の事例となっている)。 loves の曲紹介は中居正広が行った。 がエンディングの「」で指揮をするのは今回が最後となった(翌年逝去したため)。 エピソード [ ] この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2017年8月)• 初出場のは、アーティストとして史上初の出場となった。 司会のがを「山川」(が出場していた)と間違え、慌てて訂正する一幕も。 この時前川は歌い終わりの挨拶で「山川でした」と言って笑いを取った。 また、みのも後で前川に「山川さん」とわざと呼びかけたり、()において、を「」と言い間違えた(当時NHK)を引き合いに出すなど終始ネタにされた。 のが演奏開始直後にギターの弦を切ってしまった。 また、丁度サビに入ったところでカメラマンが誤ってマイクスタンドを2本とも倒してしまう。 が機転を利かし、スタンドが立て直されるまでの間、2人は声を張り上げて歌い続け、マイクが直った後は観客から大きな拍手が送られた。 の時は時間が押していたらしく、彼女が「」の歌唱終了直後、同曲の後奏を切る形で、いきなり次のの「」のイントロが流れ、不自然な終わり方となった。 また、曲紹介では仲間に「なか じまみか」と言い間違えられた。 も同様に曲前に予定されていた司会陣とのトークを省略される格好となった。 美川は番組後の会見で「私の曲紹介がカットされたのは、みのさんが喋り過ぎたから。 」と述べた。 の「」は、曲紹介を省略され、曲の最後で歌詞を間違えた。 ラジオ局()アナウンサー出身であるみのが、ラジオ放送席から聴取者に向けたラジオ放送のみのメッセージを送った。 これは番組側がみのに与えた、2分間のフリートークの一環として行われたものである。 の歌唱時、ゴリエとバックダンサーでなど各社で統一・として使用しているを作ったことが話題となり、NHKスタッフの間では評判が高かった(振り付け・)。 その後のエンディングでゴリエがをやったことから、みのにダメ出しされる。 また、歌を歌っているが当時13歳のため21時以降の出演ができずにエンディングには不参加であった。 その後、『ワンナイ』で舞台裏を公表している。 の曲紹介時にみのが「司会者の魂」として、「おもいッきり、ズバッ! と」と自身の系列や系列での司会番組(『』、『』・『』)の名前を出して話す場面があった。 そのグループ魂の歌唱中、同の破壊()が、ゲスト審査員の(現:年寄・15代)のもとに行き、「君はのコマーシャルで観たことがある。 どこのヨーグルト? 」と話しかけ、琴欧州が「(当時:、現:)」と返し、破壊が「商品名言ってるじゃん」と言い会場が爆笑するという、法令違反を逆手に取ったギャグを披露する場面があった。 は当初、中継車の電波範囲の問題でからの中継も検討されたが、政府の許可が降りず断念し、のホテル「和平飯店」屋上から生出演。 みのと山本が大トリのの曲紹介をする際、みのが山本に「(大トリは)どなたのどの曲? ファイナルアンサー? 」と聞き、山本が「の皆さんで「」。 ファイナルアンサー」と返すやりとりがあった。 「ファイナルアンサー」はみのが司会を務めるフジテレビ系列『』でみのと出場者が使う台詞である。 時間が押してしまい、結果発表後にみのが優勝旗を急いで山本に渡し、さらに旗を渡している真っ最中に「蛍の光」が始まるなど例年になく慌しい幕切れになった。 本紅白終了の40分後、新年明けてからすぐに、紅白の出番を終えたばかりのさだまさしが司会をする生放送番組『』が放送され、司会のさだの他にさだと親交のある紅白出場歌手(、、)が出演し、本紅白を振り返る内容が放送された(その際には、さだが本紅白の内容を批判している)。 この企画が好評であったことから、翌年から紅白出場歌手のゲスト出演はなくなったものの、番組は毎年同様に生放送されている(さだの紅白出場有無にかかわらず)。 は本紅白放送当日に生放送された『』内で「(本紅白に)が6組いる」と内幕を暴露した。 今回、による実験収録を行った。 これ以降、()まで幾度かの8K実験収録を経て、()より衛星放送を通じて8Kでの生中継が実施される。 結果 [ ] 審査の集計方法が大きく見直され、会場審査・デジタルテレビ・を含めた全審査員の投票数全てをそのまま反映するようになった。 これは前回の紅組優勝に苦情が寄せられたこと やに伴う信頼回復策の一環として視聴者の意見を重視してイメージアップを図ることが目的だったという。 なお、会場での審査には専用の紅白の団扇のうち勝ったと思われる方をステージ上のレーダーに向ける『』でのブレイクレーダーの方式が用いられた。 団扇を用いる審査は、()以来3年ぶりであったが、団扇はブレイクレーダーに反応するよう、加工が施してある(これまであった両組司会の似顔絵は描かれていない)。 また、今回からNHK番組制作局長が務めていた審査委員長は撤廃となった。 投票の結果、28,884対23,414で白組が優勝し、通算「紅組28勝・白組28勝」のタイとなった。 なお、ゲスト審査員の投票は6対4で紅組が優勢。 前回までNHKの放送総局長が司会者に優勝旗を渡すのが恒例だったが、今回はみのが山本に優勝旗を渡した。 司会者 [ ]• 総合司会:、(長)• 紅組司会:(翌年の『』の主人公・役)• 白組司会:(翌年の『』の主人公・役) 元NHK会長のによる「NHK色を強めたい」との強い意向により、ここ4年間NHKで司会陣が固められていたが、海老沢がこの年NHK会長を辞任したこともあり、今回より()以前と同じくNHKアナウンサー以外も務める体制に戻った。 みのはNHK地上波での初司会。 みのは当時61歳で、これは紅白における男性司会者の最年長記録且つ史上初の60代男性による司会となった。 をおしての出演で、本紅白終了後に一時入院生活に入った。 仲間については、『』(11月17日付)によると、番組側は当初ゲスト審査員起用も考えたが、好感度の高さから司会での起用に踏み切ったという。 今回は司会者に関して、初めて区別を設けないことになったが、事実上は紅組司会を仲間、白組司会を山本、総合司会をみの、進行を山根が担当した。 翌年の第57回以降は再び司会ポストが分かれる体制に戻った。 また11月17日にみのと山根、12月8日に仲間と山本の起用をそれぞれ発表する形だった。 司会者を分けて発表したことについて、第1陣の発表時に芸能番組センター部長のが「本当は今日1回で発表したかったが、交渉の関係で発表が間に合わなかった」と話した。 また、従来の組司会・総合司会の形態を変えた理由について、茂手木は「世代間の対話を大事にしたい。 今までの紅白の対立構造に無理があると考えた」と説明した。 みのはリハーサル時に進行の方針を巡ってスタッフと対立していたことが表沙汰となった。 大不満」「もう少し演出の方法があるね。 曲紹介に主眼を置くNHKと自分には相容れないものがあった」「尊敬するさんがやっていた『』みたいなのをやりたいね」とのコメントをし、NHKと決別宣言をした。 みのは翌年司会続投に意欲を見せる発言を行ったが、選出ならず(実際司会続投案があったが、上記発言が影響し落選になったとされる )。 みのの司会担当は今回限りとなっている(山本・山根も同様。 一方仲間は翌年も続投)。 『スポーツ報知』、『』、『スポーツニッポン』、『サンケイスポーツ』、『』が揃って11月17日付において、仲間の司会(紅組司会)起用が有力であると報じていた。 さらに、『スポーツ報知』、『日刊スポーツ』、『サンケイスポーツ』、『ZAKZAK』はのの司会(白組司会)起用の可能性があるとしていた(『スポーツ報知』については、中居だけでなく同じくSMAPの、が起用される可能性があるとも報じた。 『スポーツニッポン』は男性司会者(白組司会)の人選について、「局アナを含めて検討中」とした)。 その後、『日刊スポーツ』、『』が揃って12月8日付において、仲間・山本の起用を報じた。 『』(12月2日付)、『』(2006年11月20日付)によると中居については、司会の打診を辞退したとされる(辞退理由は「みののサブ的位置の司会を掲示したNHKに不満を抱いたため」と位置付けられた。 『ゲンダイネット』によると翌年の第57回で中居が白組司会に起用されたのはNHK側が中居側に今回の侘びをする意味もあったほか、今回司会者の区別を廃止としたのはみのと中居に何とか共同司会をしてもらうための策でもあったという)。 その他、この年秋には『』が本紅白の司会候補に(この年の『』の司会)が挙がっていると報じていた。 今回以降、()を除き、『大河ドラマ』か『』(上期作品。 直接オファー抜擢者)のヒロイン予定・経験者のが司会に起用されている。 その他の番組担当者 [ ]• ラジオ中継:、(いずれも東京アナウンス室)• サポート:(東京アナウンス室)、() 『スキウタ』担当だった関係で、番組中、中間審査の投票呼びかけなど補助業務を行った。 メイン演奏 [ ]• 三原綱木とザ・ニューブリード・(指揮:三原綱木) 審査員 [ ]• ゲスト審査員()• デジタルTV審査員(・BShiデジタルの視聴者)• ケータイ審査員(で審査、10,000名)• ふるさと審査員(デジタルTV審査員・ケータイ審査員の応募者から抽選で会場に招待された20名)• 「世界に一つだけの花」を歌った歌手一覧• SMAP• AI、DEF. DIVA、m-flo、伊藤由奈、北山たけし、• グループ魂、コブクロ、ゴリエ、スキマスイッチ、渡辺美里• 大塚愛、氣志團、鈴木亜美、平原綾香、水森かおり、• Revolution、BoA、w-inds. 、島谷ひとみ、中島美嘉• 夏川りみ、ゴスペラーズ、モーニング娘。 (一部)、天童よしみ、森山良子• 山川豊、長山洋子、香西かおり、藤あや子、坂本冬美• さだまさし、鳥羽一郎、美川憲一、石川さゆり、和田アキ子• 細川たかし、五木ひろし、森進一、北島三郎• タイムスリップ60年 昭和・平成ALWAYSの内容一覧• 司会、審査員、森光子とのトーク(バック「リンゴの唄」)• 「」/松浦亜弥• 「」/布施明、ゴスペラーズ• 「」(みのもんた宙づり)• 「」(語り:北島三郎)• 「」/氷川きよし、コブクロ、スキマスイッチ• 「」/島谷ひとみ、水森かおり• 「」/・・(モーニング娘。 「」/美川憲一、ゴリエ• 「」/夏川りみ、平原綾香• 「」/和田アキ子、氣志團• 「」/・(モーニング娘。 )、・・(DEF. DIVA)• 「」/SMAP、コーナー出演者全員 ゲスト出演者 [ ] ゲスト審査員 [ ]• (・):この年の大相撲で好成績を挙げ大関に昇進。 浜崎あゆみの曲紹介に登場。 ():出演した『』が大ヒット。 伊藤由奈の曲紹介で映画『』の、と共に登場。 ():の・によるミッションにミッション・スペシャリストとして参加。 の曲紹介に登場。 (女優):翌年の『』の小りん役。 出演したドラマ『』の主題歌であるの曲紹介に登場。 ():この年映画『』を撮影。 その主役であるのとともに前川清の曲紹介に登場。 (女優):この年を受章。 NHK開局80周年記念ドラマ『』の主人公・高倉ハル役。 「タイムスリップ60年 昭和・平成ALWAYS」コーナーに出演。 ():『功名が辻』の主人公・役。 松浦亜弥・DEF. DIVA・モーニング娘。 ():当時の『』の司会者。 自身が立ち上げた『眞鍋かをりのここだけの話』が話題に。 TOKIOの曲紹介に登場。 ():この年九代目・を襲名。 森進一の曲紹介に登場。 ():第10回グルマン世界料理本賞で大賞を日本人で初受賞。 一青窈の曲紹介に登場。 演奏ゲスト [ ]• :「タイムスリップ60年 昭和・平成ALWAYS」コーナーに出演し、「」を演奏した。 :山崎まさよしの楽曲の演奏指揮。 :エンディング「蛍の光」の指揮担当。 応援ゲスト [ ]• :布施明の「少年よ」(『』の主題歌)の曲中に布施の歌うバックで怪人(バケネコ・ウワン)と殺陣を披露した(スーツアクターはほか)。 :同上。 サプライズゲストとして登場。 、():松浦亜弥・DEF. DIVA・モーニング娘。 のバックダンサー。 (マスコットキャラクター):同上。 、、、、、:OGとしてモーニング娘。 のサポートで登場。 :氣志團の曲紹介。 :コブクロの曲紹介。 :ゴスペラーズの曲紹介。 この年下期の『』の水野一家(、、、):森山直太朗(『風のハルカ』主題歌)の曲紹介。 、(『スター・ウォーズ・シリーズ』の):伊藤由奈の曲紹介。 :フィリア美術館より『原爆詩』の朗読。 :氷川きよしの曲紹介。 :ゴリエの曲紹介。 :WaTの曲紹介。 :小林幸子の曲紹介。 Revolutionの曲紹介。 、(『スター・ウォーズ・シリーズ』のキャラクター):T. Revolutionの曲中に登場。 :aikoの曲紹介。 この年ブレイクしたのゲスト出演の可能性が各所で報じられた が、実現しなかった。 スタッフ [ ]• 制作:(番組編成局芸能番組センター長)• チーフプロデューサー:(担当)• エグゼクティブプロデューサー:• 演出:中村雅郎(ポップジャム演出) 視聴率 [ ] 放送日のの夜、とでは高いが見込める格闘技の特別番組を用意し(「」・「」)、やも各自特別番組を編成して紅白に対抗した。 また例年『』を放送しているは紅白の開始時間である19時20分前後に(紅白には落選した)の「I〜III」のメドレーを放送した。 以下同じ)。 最後の紅白得点結果発表で、瞬間最高視聴率50. また、視聴率は、フジテレビ『』が17. 過去2年間翌年に総合テレビで行われていたは、中心で編成が組まれていたため行われなかった。 脚注 [ ]• 『』2005年11月17日付• スケジュールの都合が合わなかったため(『夕刊フジ』より)。 公式ファンクラブのカウントダウンライブに出演するため(『』より)。 スケジュールの都合が合わなかったため(『スポーツ報知』より)。 ・2005年12月1日付• 『夕刊フジ』より• 『』2005年12月14日付• DIVA。 翌年の第57回にはとして出場。 そしてこれ以降出場はしていない。 『』2010年12月25日付には「第57回 - 第60回は中居が(組)司会だったためSMAPの白組トリ(大トリ)がなかった」と書かれている。 並びに中居が組司会兼任の回ではSMAPが白組トリを務めることができないとも取れる内容の見解も示されている。 紅白における親子の同一曲同時歌唱は史上初。 また細川はこの年の大河ドラマ『』にも役で出演していた。 『』2006年1月の報道• 『紅白歌合戦の舞台裏』• 『スポーツ報知』2006年1月1日付• 2005年12月30日 PHILEWEB、2018年11月15日閲覧。 はお茶の間デジタル審査員の票は42,108対26,929で白組が圧倒的であったが、特別審査員の多くが紅組に投票したため、紅組が8対5で優勝という事例が発生。 視聴者票を覆した結果に視聴者・マスコミから批判の声が挙がっていた。 ちなみに、 でも同様の理由で批判が起きている。 紅組が9対6で優勝• みのの本紅白以前のNHK出演は1985年8月20日・12月6日放送の『』にゲストとしての出演 、1997年03月21日放送のBS2『ウイークエンド・スペシャル』、1999年7月25日放送のBS2『いまさら聞けないあなたのためのNHK流行講座』、2002年10月放送の「」のみ(『サンケイスポーツ』2005年11月18日付)。 『』2005年11月18日付• 同じく『スポーツ報知』2005年11月18日付• 『サンケイスポーツ』2005年12月30日付• ・2006年1月1日• テレ朝芸能特報 2006年1月1日• 詳細は「」の項を参照。 「」「」のメドレー• 「」「」のメドレー• 「何度でも」「」のメドレー• ZAKZAK 2005年10月27日付• 『スポーツニッポン』2005年12月12日付 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - ビデオリサーチ。 1962年(第13回)以降のテレビ視聴率を掲載。

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第 64 回 nhk 紅白 歌 合戦

昨年「ヨイトマケの唄」で聴く人の心を震わせた美輪明宏やNHKテレビ小説『ごちそうさん』の主題歌を歌うゆず、など紅白常連の歌手が顔を揃える。 最多出場は紅組が和田アキ子の37回、白組が北島三郎の50回。 復帰組は、高橋真梨子、松田聖子、DREAMS COME TRUE、T. Revolution。 また、昨年、ママで出場した倖田来未(8回連続出場)が落選、2011年まで33回出場した小林幸子(59)の復活出場はかなわなかった。 なお、昨年まであった東方神起ら韓流タレントの枠は無くなった。 65歳、歌手歴42年目にしての初出場の泉谷は「ヘイ、どうも。 何とも言えない違和感だな。 NHK側の説明によると1993年の北海道南西沖地震で、「奥尻島を救え!」と全国でゲリラ募金ライブをはじめ、94年長崎普賢岳噴火、翌年の95年、阪神淡路大震災。 さらに、11年の東日本大震災でも先頭に立った。 「これまでよく存じ上げていませんでしたが、被災地募金活動の先駆者でした」と選考理由を解説した。 泉谷の微妙なタイミングでの出場に、ほかに目新しい大物歌手を呼べなかったNHKの苦しい台所事情が垣間見える。 また、最多出場の北島三郎 77 は、言わずと知れた演歌界の大御所であり、年末恒例のNHKで紅白歌合戦に50回も出場 最多出場 している。 北島さんはNHKに「出場50回の節目を最後にしたい」と申し出ているという。 NMB48はAKB48の姉妹グループで、秋元康のプロデュースにより、2011年7月20日、デビューシングル「絶滅黒髪少女」をリリースし、オリコン週間チャート1位を記録。 AKB48や姉妹グループ同様、コンセプトに「会いに行けるアイドル」を唱えて、恋愛禁止のルールなどを引き継いでいる。 その一方で、吉本興業系列の事務所所属ということでコントや漫才にも力を入れており他のユニットとのイメージの差別化もみられ、大阪出身らしいアイドル活動を続けている。 5人の平均年齢は16. 4歳で紅白最年少グループでの出演が決まったSexy Zone。 名前の由来は所属事務所によると「マイケル・ジャクソンのセクシーさ」をイメージしてグループ名がつけられた。 正統派アイドルグループで10代女性を中心に人気を集めている。 2011年11月16日発売のデビュー曲「Sexy Zone」から2013年10月9日に発売された5枚目のシングル 「バィバィDuバィ」〜See you again〜は全てオリコンランキング1位に輝いている。 2012年、Revoのポニーキャニオン移籍とニンテンドー3DS用ゲーム『ブレイブリーデフォルト』の音楽担当を契機として発足したSound Horizon名義のプロジェクト。 Revo以外のメンバーについては、歌手や奏者などを必要に応じてその都度編成するスタイルを採用している。 今年、4月〜9月にMBS、TOKYO MXほかで放送されたアニメ『進撃の巨人』のオープニングテーマ曲「紅蓮の弓矢」が現在までに累計22. 7万枚のヒットを記録している。 NHKによると「アニメソングの中で、最も売れた楽曲。 アニメソングという一つのジャンルを代表して、出ていただくことになりました」と説明している。 第64回紅白歌合戦の司会者は、白組が4年連続となる「嵐」、紅組が女優の「綾瀬はるか」が務める。 これまでの対戦成績は、昨年の白組の勝利で、紅組29勝、白組34勝。 ](初) カッコ内の数字は出場回数.

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『第64回NHK紅白歌合戦』出演者発表、初出場にサカナクション、Linked Horizonら

第 64 回 nhk 紅白 歌 合戦

7 31. 9 36. 9 29. 3 34. 7 32. 2 36. 3 41. 6 47. 7 38. 6 31. 1 2部 37. 3 36. 2 40. 5 33. 9 36. 6 36. 1 41. 2 42. 6 48. 2 41. 8 32. 1 2018 第69回1部 37. 7 35. 2 38. 6 28. 8 27. 9 32. 1 35. 1 41. 2 46. 0 43. 5 34. 6 2部 41. 5 40. 5 44. 6 38. 0 33. 6 38. 6 38. 5 44. 5 48. 1 45. 5 39. 1 2017 第68回1部 35. 8 33. 2 37. 1 30. 8 34. 4 35. 2 35. 6 48. 4 41. 9 41. 5 31. 3 2部 39. 4 39. 6 45. 7 39. 8 41. 6 38. 7 41. 7 48. 7 43. 0 43. 4 37. 7 2016 第67回1部 35. 1 34. 0 37. 6 30. 1 31. 2 33. 9 32. 2 42. 6 42. 4 43. 3 32. 5 2部 40. 2 39. 5 44. 1 36. 3 39. 4 41. 2 40. 5 46. 8 47. 4 45. 6 39. 3 2015 第66回1部 34. 8 36. 8 38. 8 28. 6 31. 4 35. 1 25. 7 35. 5 41. 1 39. 1 32. 1 2部 39. 2 43. 0 42. 5 35. 8 36. 2 39. 9 33. 3 40. 7 44. 8 46. 5 39. 1 2014 第65回1部 35. 1 36. 8 41. 7 33. 7 32. 6 36. 1 32. 8 40. 1 43. 2 45. 5 35. 6 2部 42. 2 43. 3 47. 5 40. 9 37. 5 36. 7 37. 0 47. 9 49. 0 52. 1 41. 2 2013 第64回1部 36. 9 36. 8 41. 3 34. 4 32. 8 36. 1 37. 2 44. 0 44. 2 48. 7 33. 6 2部 44. 5 43. 8 47. 7 40. 3 36. 7 39. 9 39. 7 50. 3 48. 7 52. 7 36. 9 2012 第63回1部 33. 2 32. 6 37. 9 31. 1 29. 2 35. 8 34. 0 41. 0 36. 8 50. 1 32. 5 2部 42. 5 39. 9 45. 8 38. 1 40. 4 41. 0 39. 6 46. 3 45. 2 54. 4 40. 8 2011 第62回1部 35. 2 34. 1 41. 5 34. 7 37. 3 39. 4 36. 3 42. 9 45. 7 44. 2 32. 1 2部 41. 6 41. 9 46. 6 41. 1 41. 9 47. 0 39. 0 45. 6 47. 5 48. 9 38. 6 2010 第61回1部 35. 7 37. 1 40. 4 33. 9 31. 5 37. 6 38. 4 37. 8 37. 6 48. 4 34. 7 2部 41. 7 42. 5 48. 1 38. 3 32. 8 40. 3 41. 8 44. 6 40. 0 49. 6 41. 1 2009 第60回1部 37. 1 34. 9 40. 3 32. 2 20. 8 36. 0 35. 3 35. 8 37. 9 43. 0 35. 2 2部 40. 8 40. 3 45. 4 41. 9 28. 6 38. 5 37. 7 39. 3 38. 3 43. 5 40. 5 2008 第59回1部 35. 7 35. 4 42. 2 33. 2 25. 9 34. 6 31. 4 39. 3 41. 9 45. 3 36. 5 2部 42. 1 41. 6 46. 6 41. 3 31. 3 37. 0 32. 3 43. 7 43. 1 47. 5 39. 9 2007 第58回1部 32. 8 33. 2 41. 0 31. 9 24. 9 27. 7 30. 8 35. 6 40. 7 37. 1 29. 7 2部 39. 5 39. 5 47. 9 38. 4 32. 4 31. 2 33. 3 39. 2 44. 0 43. 4 36. 9 2006 第57回1部 30. 6 28. 5 37. 7 25. 8 26. 4 26. 2 26. 6 32. 4 34. 3 39. 2 26. 6 2部 39. 8 37. 6 44. 4 31. 1 32. 2 32. 8 32. 0 41. 9 41. 1 46. 2 32. 2 2005 第56回1部 35. 4 32. 0 40. 2 26. 2 26. 7 30. 5 32. 5 38. 9 38. 9 38. 7 30. 9 2部 42. 9 39. 4 51. 1 33. 4 34. 4 34. 0 38. 1 45. 6 42. 1 43. 7 39. 2 2004 第55回1部 30. 8 28. 5 35. 0 30. 3 28. 3 26. 6 26. 6 32. 5 36. 8 36. 7 29. 2 2部 39. 3 38. 6 43. 7 37. 6 36. 4 27. 2 38. 4 42. 1 45. 0 43. 2 32. 9 2003 第54回1部 35. 5 37. 0 37. 2 36. 8 32. 8 32. 3 36. 0 43. 9 43. 2 40. 3 35. 6 2部 45. 9 45. 7 46. 8 46. 5 38. 3 39. 2 42. 5 52. 9 49. 2 45. 9 43. 4 2002 第53回1部 37. 1 39. 0 40. 7 30. 3 31. 5 37. 9 39. 3 39. 9 44. 0 49. 0 37. 1 2部 47. 3 48. 6 50. 3 41. 0 38. 6 43. 0 43. 0 51. 3 47. 4 53. 7 46. 1 2001 第52回1部 38. 1 42. 3 45. 9 33. 8 37. 4 41. 2 35. 8 46. 3 43. 2 49. 4 38. 8 2部 48. 5 50. 2 53. 4 41. 3 45. 2 51. 2 41. 1 56. 9 49. 4 55. 8 53. 0 2000 第51回1部 39. 2 44. 0 46. 2 36. 7 35. 6 40. 9 37. 2 44. 5 45. 9 51. 7 46. 8 2部 48. 4 55. 3 54. 0 44. 6 43. 5 47. 0 43. 6 54. 5 52. 6 58. 2 55. 7 1999 第50回1部 45. 8 48. 5 49. 8 42. 4 40. 2 46. 7 41. 5 49. 3 50. 0 47. 3 46. 4 2部 50. 8 55. 5 56. 4 51. 2 43. 6 50. 4 49. 4 57. 4 52. 4 53. 8 52. 9 1998 第49回1部 45. 4 44. 9 46. 6 43. 0 37. 6 44. 9 44. 3 41. 1 50. 8 51. 7 45. 5 2部 57. 2 55. 9 60. 9 51. 1 48. 3 47. 5 52. 2 54. 6 59. 9 56. 9 55. 2 1997 第48回1部 40. 2 45. 6 43. 9 42. 7 37. 5 41. 6 38. 1 45. 0 46. 8 51. 6 40. 0 2部 50. 7 57. 7 52. 7 54. 8 45. 2 51. 0 52. 7 58. 4 61. 3 60. 3 50. 7 1996 第47回1部 41. 6 42. 8 40. 4 38. 5 39. 8 43. 7 40. 3 47. 7 2部 53. 9 51. 4 54. 1 47. 7 47. 4 51. 5 50. 9 56. 3 1995 第46回1部 44. 9 48. 7 47. 2 37. 1 39. 1 45. 7 41. 6 52. 9 2部 50. 4 57. 2 51. 0 45. 6 42. 1 48. 8 42. 9 57. 6 1994 第45回1部 40. 1 43. 6 47. 5 30. 6 42. 0 42. 7 38. 6 50. 6 2部 51. 5 52. 7 55. 5 42. 2 50. 6 51. 8 45. 2 62. 2 1993 第44回1部 42. 4 42. 7 39. 0 27. 4 34. 9 35. 2 37. 4 40. 9 2部 50. 1 54. 4 52. 8 39. 8 43. 0 47. 6 47. 3 55. 7 1992 第43回1部 40. 2 34. 2 33. 2 27. 9 31. 3 33. 4 32. 4 37. 2 2部 55. 2 56. 3 54. 7 46. 6 48. 4 51. 5 53. 6 60. 3 1991 第42回1部 34. 9 29. 8 28. 9 28. 7 29. 1 31. 8 30. 2 34. 8 2部 51. 5 52. 4 54. 8 49. 0 47. 4 46. 3 47. 8 60. 3 1990 第41回1部 30. 6 32. 4 31. 2 31. 8 23. 8 30. 3 26. 3 34. 5 2部 51. 5 57. 0 57. 2 44. 3 44. 3 49. 8 42. 5 53. 8 1989 第40回1部 38. 5 38. 5 44. 1 33. 2 30. 0 36. 2 30. 3 44. 2 2部 47. 0 48. 4 54. 5 44. 0 42. 7 46. 0 46. 6 57. 0 1988 第39回 53. 9 54. 9 61. 2 51. 1 48. 7 52. 9 51. 4 61. 7 1987 第38回 55. 2 47. 8 59. 8 46. 9 47. 7 50. 4 46. 5 64. 4 1986 第37回 59. 4 54. 9 65. 2 56. 5 58. 0 62. 0 51. 6 69. 1 1985 第36回 66. 0 55. 5 73. 2 58. 3 55. 2 60. 0 52. 9 72. 0 1984 第35回 78. 1 63. 1 76. 6 63. 9 62. 9 73. 0 55. 1 80. 5 1983 第34回 74. 2 61. 8 72. 2 53. 6 67. 4 64. 7 59. 5 1982 第33回 69. 9 58. 5 73. 1 56. 8 61. 9 58. 9 54. 9 1981 第32回 74. 9 71. 5 76. 9 60. 1 67. 3 58. 7 1980 第31回 71. 1 64. 2 73. 0 60. 6 63. 0 1979 第30回 77. 0 62. 6 74. 7 66. 3 63. 4 1978 第29回 72. 2 53. 6 71. 4 67. 9 68. 8 1977 第28回 77. 0 70. 7 72. 1 66. 6 1976 第27回 74. 6 68. 8 64. 6 72. 2 1975 第26回 72. 0 68. 0 68. 0 74. 2 1974 第25回 74. 8 64. 2 75. 3 75. 9 1973 第24回 75. 8 67. 6 78. 8 73. 9 1972 第23回 80. 6 74. 4 82. 9 80. 1 1971 第22回 78. 1 69. 3 81. 5 83. 6 1970 第21回 77. 0 73. 2 77. 5 77. 6 1969 第20回 69. 7 67. 5 74. 1 79. 5 1968 第19回 76. 9 79. 2 77. 9 75. 9 1967 第18回 76. 7 77. 7 84. 1 1966 第17回 74. 0 78. 3 83. 8 1965 第16回 78. 1 78. 8 82. 3 1964 第15回 72. 0 72. 5 78. 1 1963 第14回 81. 4 81. 5 1962 第13回 80. 4 放送日は各年の12月31日。 2019年の放送は19:15~100分間と21:00~165分間です。 1989年以降の放送は2番組に分かれている為、便宜上1部・2部と表記しています。

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