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kokuchpro. 特別な本でなくとも、普段、あなたが読んでいるその本を5分間でプレゼンして下さい。 人前で話す事で、書籍情報の共有やスピーチ能力UPの機会になるでしょう。 またこのイベントに参加する事で異業種交流の機会になればと思います。 ぜひぜひ応募して下さい。 もちろんプレゼンを聴いて投票していただくだけの「聴講者」も募集します。 ご縁ではありますが、きっと何かがここから始まるはずです。 本を通して人と出会いませんか? 発表者として参加を希望の方は、前日までに「参加ボタン」を押した後に、「発表者希望」というコメントをお願いします。 当日は有志での懇親会も予定しております。 皆様お誘い合わせの上お越しください。 【内容】 ビブリオバトルの流れ 1. 発表者の順番を決める。 プレゼンの開始。 5分で本の内容をプレゼンして、2分程度の質疑応答を行う。 ) 3. 投票を行う。 一人一票で、投票を行う。 投票の基準は、その本に興味を惹かれたか、読みたいと思ったかどうか。 一番票を多く獲得した本が、チャンプ本となります。 bibliobattle. kokuchpro.

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よって、転職するにあたって、下記の条件を重視した。 別に規模は関係ないのでは?という考え方はあるかもしれないが、今まで2社働いてみて、 規模が小さいところから大きくなっていくのが楽しかったのもあるし、スタートアップを成長させていく一躍を担うことで、「イケてる」企業にしていきたいと思ったからである。 では、ある程度興味ある会社の大枠が決まったところで、どうやって転職活動しようかとなった時に、まずは 「リファーラル」で、と考えた。 もちろん、ビズリーチやGreenなどは登録しているが、ほとんど「東京の企業」からしかスカウトが来ないと感じていた。 転職エージェントに登録というのも、もちろんありだしやっておくのは問題ないが、自分がイケてると思うエージェントがだいたいが東京在住で、東京のベンチャー・スタートアップに詳しいイメージがあり、エージェントは転職活動の進み具合で考えようと思った。 転職活動するからといって別に本業をおろそかにするつもりはなかったので、送られてくる求人を吟味し応募するかどうかを考える時間より、企業の話などを聞く時間を優先しようと思ったからである。 まずは、自分の知っている企業に所属している知り合いに連絡したり、また人事仲間に相談したりするところから始めた。 関西には、 PLAN-Bさんや イルグルムさんなど、有名なベンチャーがあるが、どちらかというとWebマーケや広告主体なので、今回は連絡しなかった。 akippaさんを知ったのは、5年ほど前で、昔IVSというベンチャー企業のカンファレンスのスタッフをやったことがあって、LaunchPadというスタートアッププレゼンコンテストの前年度の優勝?で紹介されていた時だ。 初めて知った時、「めっちゃおもしろい事業考えるな、しかも大阪発なんや!」という感想。 その時は東京で仕事していたので、陰ながら応援しているという感じだった。 そして月日が流れて、京都に来てからしばらくして、関西に東京のSaaS企業の拠点が増え、関西SaaS飲み会というのが開催されたときに、たまたまakippaさんの役員の方と話をし、交流が生まれたのだ。 ちょうど転職を考え始めたところで、オフィスに遊びに行ったり、他の役員の方々と話す機会をいただいたりした。 結論としては、選考に乗ることはなかった。 というより、自分のポジションがないという話になった。 カジュアル面談する前から、「人事マネージャーを採用するかは未定」という話は聞いていた。 まあ残念とは思ったが、それは仕方ない。 自分が組織作りより採用に強みを持っていたので、フェーズ的に組織作りに強みを持っている人事ならば、もしかして採用の方向になったかもしれない。 なにはともあれ、お忙しい中、何度も時間を作ってくれたakippaの皆様には感謝です。 「世界中のデータを繋げることで、ダイレクトに必要な情報にアクセスできる世界を作る」をミッションに、クラウド型のデータベースサービスを提供している会社。 実はまだ創業して3,4年のスタートアップである。 Baseconnectさんを知ったのは、京都に来てから。 長期インターンをしているという学生とキャリア面談すると、インターン先は「Baseconnectです!」と、名前をちょくちょく聞いていたからである。 その後、自分の東京の人事仲間からたまたまBaseconnectさんの方の紹介を受け、ランチして面白そうな会社だなと思ったのが選考を受けるきっかけになった。 オフィスにも遊びに行き、一棟借りしたリノベしているおしゃれなオフィスに、 猫と犬がいるという独特の雰囲気。 社員はまだ25名くらいだが、インターン生がめちゃめちゃいる独特の人員構成。 代表の國重さんは若くて面白く、言い表せないすごさを持っている方だった。 さらに、関西でこんなに資金調達できる人おるんか、というのが後の驚きでした笑 Baseconnectさん自体、めっちゃ成功する 日本を代表する企業になる 可能性を秘めた、めっちゃおもしろい惹かれる企業と感じた。 光栄な事に内々定もいただき、正直最後まで迷った企業でした。 関西本社ちゃうやん!という突っ込まれるのは間違いない。 説明すると、SmartHRさんは大阪に拠点を持っていて、関西支社長に仲良くしていただいていた。 ある日、お酒の席をご一緒させていただいている時に、「実は転職しようと考えていまして」と相談すると、「え?じゃあSmartHRの関西に来ない?」と言っていただいたことがきっかけである。 SmartHRさん自体、前職の競合であるのだが、プロダクトや会社はすごい魅力的だなと思っていた。 今回、転職軸とは違ったので受ける予定はなかったのだが、関西支社長に「今後関西支社をこうしていきたい、東京を上回る支社にしていきたい」といったビジョンを話していただき、興味を持った。 さらにカジュアル面談も人事界隈で有名な方でなんだかんだお話したことがなかったので、カジュアル面談をさせていただいた。 カジュアル面談した結果も踏まえて、改めて素晴らしい企業だなと思った。 ただ、「今の関西支社に自分みたいな人が必要なのか?」という疑問は持ち続けていて、先方も「採用するならば人事マネージャーだが、関西に今のタイミングで・・・?」と迷っているご様子だった。 なので、初心に戻って選考には乗らなかった。 そんな状況ながら、わざわざお時間いただき、ありがとうございました!そして、後々、面談日にインフルエンザに罹患していたことがわかり、ご迷惑をおかけし、申し訳ございません。。。 出会いは たまたま1年半前に人事の方と出会ったから。 関西に採用拠点を立ち上げるとかで、興味はあった。 その後、新卒採用においても結構チャレンジした施策をしているなと印象を持ち、自分の会社のインターン生がUTグループさんに就職したり、キャリア面談した学生にUTグループさんへの就職を相談されたりと縁はあるなと感じていた。 そして、転職を考え始めた時に、たまたま 再び声をかけていただき、受けてみようかなという感じで受けさせていただいた。 人事マネージャーや役員の方も経験豊富で優秀だなと思ったし、もし 人事としてのキャリアを考えるならば、今回受けた企業の中で一番安定したキャリアを描けそうだなと感じた。 一方で、今回自分が転職するのはなぜか?とはずれる。 安定した人事のキャリアを歩んでいきたいわけではないので もちろん今後そういうキャリアを望むかもしれない 、今回は内定辞退という形になりました。 何度も声をかけていただき、お時間いただきありがとうございました! 3. 追加した施策 カジュアルに話を聞き、人に相談しながら緩く転職活動をしていたが、「 あれ、行きたいと思う企業、関西にあんまりない気が・・・」東京なら興味のある企業が何個かポンポン出てくるが・・・まあそういう状況を変えていきたいと思っているんやから、まあそうか。 きっと、自分の探し方が良くないんだとは思った。 自分の軸を変えれば良いなと思う企業はありそうだったが・・・ どうするか、よし、 関西でイケてるエージェントを探そうと考えた。 自分は、採用業務において、別にエージェントを使うのを悪い手段とは思っていない。 むしろエージェントに頼るときは頼るべきと考えている。 確かにエージェントばかり頼ると、採用フィーがえらいことになるが、リファーラルだって社員の工数による人件費等を考えればそれなりにかかる。 スカウトもしかり。 エージェントにはエージェントにしか出せない価値があると考えていて、その価値を出せるエージェントの定義は自分なりに持っている。 人事畑が長い自分は、今まで何千人と面談してきている。 ベンチャーで働いていて、採用活動において転職エージェントを使った経験を踏まえて、ベンチャー・スタートアップに転職 採用側においてもですが するために信頼できるエージェントは、 1. キャリア面談する場合に、かなり深堀してくる。 納得感がない場合はきちんと指摘してくれる 2. 扱っている求人に頼らない。 2に近いが 取引のある企業がどういうフェーズでどこに課題があるかを把握している。 まあ理想であって、エージェントとして利益を出すかどうかは置いておいて、特に3が大事だと思っている。 スタートアップにおいて、いろんなポジションが足りないし、求められる役割を求人名やポジション名 JD ですべて表現するのは難しい。 例えば、「人事マネージャーが必要」となっても、マネージメントがうまくいっていないのか?プレイングマネージャーが欲しいのか?労務よりに課題があるのか?採用なのか?評価なのか?それとも、今後組織が大きくなっていく中で必要なのか?などなど、わからない。 そもそも20名くらいなら人事マネージャーじゃなくても何とかなる可能性はある。 人事でこれならば、事業側の方は企業によってやっていることが違うし、もっと複雑だと思う。 こんな候補者都合のエージェント像ですが、東京のエージェントでは何人か当てはまるようなエージェントを知っている。 しかし、関西はほとんど知らなかった。 もちろん、採用側として求人を出せばぴったりの方を紹介してくれるエージェントさんはいる。 関西はメインのお客様が大手メーカーのエージェントが多いから、スタートアップ向けのエージェントが少ないからかもしれない ゲーム系はある。 どうやって探すか・・・ イケているエージェントならばTwitterで候補者を探したりしているだろうと思い、Twitterで探してみることにした。 自分はSNSのメインはfacebookなので、Twitterの価値にかけてみた 検索したところ、「おっ」と思うエージェントさんを発見。 さっそく簡単な自己紹介と悩みをDMで送った。 1日以内に返ってくれば会おうと思ったところ、 すぐレスがあり、会うことにした。 面談した結果だが、ほぼ1-3の要素を持っていた。 かなり深堀されたし、「そのロジックがよくわからない」と突っ込まれたり、なかなか有意義な面談であった。 その中で、「求人は出していないが、そろそろ人事マネージャーが必要になる、くわさんにお勧めできる会社がある」と言われ、紹介された会社が、結果的に意思決定した会社である。 転職活動ですべき行動 転職活動ですべきことはいろいろな方が書いているし、素晴らしい・納得するものも多いので、ちょっと違う視点で少しだけ書こうと思う。 まず、別に転職することがすべて正解ではない。 一つの会社で成果を出し続けることも素晴らしいことだし、別に会社を変えなくても、職種や業務内容を変えることだってできる。 自分は、今まで今後のキャリアがどうのこうので転職したことはない。 その話は前回のnoteに書かせてもらったので、省略。 ただ、転職するって決めたのならば、自分で動く。 待っていても何かが起こることは少ない。 もちろん、スカウト媒体に登録するなどは大事だと思うし、やるべきことだと思う。 ただ、採用業務に関わったことがある人ならわかると思うが、「欲しい人材を採用するためには、攻めの採用が必要」で、そのために交流会に行ったり、ミートアップをしたりと様々な施策を考える。 転職する 採用される 側も同じで、自分で情報を掴みに行ったり、出会いに行かないと、自分が行きたいと思う会社に出会えるチャンスは少なくなる。 また、「どれだけポジティブな転職であっても、現職に関してネガティブな要素は少なからずある」これは元同僚が言っていた言葉なのだが、確かにそうだと思う。 転職しようと思うことがあるならば、何が原因で、それを現職で解決できないのかは考えるべきだし、難しいという結論ならば積極的に動くべきだとは思う。 現職に対して不満ばかり述べて何もしないのは絶対によくない。 最終決定 前回お話した通り、株式会社レスタスに意思決定しました。 「LESTASのシステムによって、 世の中のあらゆる無駄なタスクを一掃し、 世界中の業務を効率的にする。 ラクスルさんと考え方は近く、もっと細かくニッチにやって、一つ一つ制覇していくイメージ。 なぜ意思決定したのか。 人情味があり、ビジネスの勘が鋭く、実績・成果を残せば信頼して仕事をやらしてくれるイメージが持てた。 面談の途中で急にプレゼンし始めて、事業のすごさと今後の展開まで説明してくれて、面白いなと笑 よく言う、「経営者の器以上に企業は大きくならない」と思っているので、こんな経営者の下、IPOを目指して組織を大きくし、結果関西の成長に貢献出来たら良いなと素直に思った。 余談だが、代表の大脇は、リクルートで成果を残し、殿堂入りしていて、最近、就活中よく聞く都市伝説的な話に関して、実はそれを本当にやった張本人と知った笑 要は都市伝説は実際にあった話だった笑 そんなことを平気でやってのけるような性格も惹かれたのかもしれない笑 それ以外にも、役員とも会い、この規模でしっかりしたボードメンバー。 レスタスにjoinしたら、自分がバリュー発揮できそうなところ、チャレンジしないといけないところなどもかなりイメージできた。 Baseconnectさんと迷っていたので、最後に経営者と役員と飲む機会をいただいた。 普通の居酒屋でクロージングという感じではなかったが、来てほしいという熱意を感じ、そして最後は役員に詰められるという謎のこともありましたが笑、きちんと人とも向き合っているなというのも感じ、迷ったら感覚でということでレスタスに決めました。 入社して、1か月近く経ちましたが、ほとんどギャップもなく、スタートアップ楽しいという状況。 一応ギャップといえば、思っていた以上にスピードが早くて変化もあって楽しい。 心配なのは、京都から1. 5時間かけて通勤しているのでそこだけ。 通勤徒歩圏内に慣れてしまうと、やはりきつい 6. これから、大阪を中心として関西は、2025年に万博が開催予定で、新型コロナでわからない部分もあるが、IR法でカジノも誘致される可能性もあり、これから関西が盛り上がっていく要素しかない。 日本は東京に一極集中ですが、東京に負けない関西になるように少しでも貢献したいし、そう思っている方々と切磋琢磨していけたらと思っている。 今回名前を挙げさせていただいたベンチャー以外にも自分の探し方が下手なだけで、関西には素晴らしいベンチャーはある。 転職先を決めた後くらいに知った、 I-neさんや、例の転職エージェントにも実はもう一社紹介するか迷った会社があるらしい.

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Windows10でLogin時に自動起動する設定 最終2018. 7 Windows10にLoginするとプログラムを自動起動にする設定をスタートアップに登録します。 1.Windows10でVSPEをLogin時に自動起動する [ファイル名を指定して実行]で、shell:startup 開かない場合はexplorerで次の場所を開く。 名前の変更で、 VSPEmulator. vspe 設定ファイル(この例では、com11to5. vspe)がVSPEmulator. exeと同じDirにない場合は持ってくる。 [OK]をクリック [ファイル名を指定して実行]で、shell:startup 開かない場合はexplorerで次の場所を開く。 デスクトップに作ったVSPEのショートカットをコピぺする これで、PCにLogin時にVSPEが指定した設定ファイルの内容で起動し最小化される。 無用になったらこれを削除する。 exe と同じ場所に 定義ファイル(例:com11to5. vspe)を貼り付ける 2.Windows10でLogin時にPCの時計をNTPでJSTに自動校正する にしたので 以下は過去の話 です。 Free-Softを探した結果、「iネッ時計 NTPClient. exe」を使うことにしました。 作者に感謝!! Downloadは、Vectorから ショートカットを作る。 自動起動の設定は、上記と同じです。 上記の例では、引数-minimize com11to5. vspeを 追記していますがこのプログラムは引数不要なので、ショートカットのコピペで終わりです。

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