良い人ほど早く亡くなる。 [mixi]良い人間ほど早く死ぬ不思議

いてほしい人に限って早くな亡くなってしまい、悪い奴ほど長生きするの

良い人ほど早く亡くなる

・・・いい人ほど早死、というのはわかりませんが・・・ いい人ほど、逆に妬まれる事が多いでしょう? そういう負の念がその良い人の元に攻撃にしにやってきてるんだと思いますよ? 呪いも結局はかける側の思いが強ければ強いほど、相手に強く掛かるものですしね。 そしてついでにみぃさんのコメントに同意です。 たとえ今が邪魔でも己より若い方々を生かすために働いてお金を稼いで食い物を与えてくれている方も多いわけです。 そのような暴言はいうなれば自分の親に早く死ねといってるようなものです。 思うだけならまだいいのですけれども多くの方が見る場にそのような書き込みは不謹慎だと思われます。 ・・・本題よりも長くかいて申し訳ないです。 うちのばあちゃんは 長生きなのですが 長く生きるほど色んな経験をして 勿論その中には辛いこと悲しいことも 沢山あったと思います。 例えば、私なんかよりも 沢山の人の死にも触れ その度に涙を流して一つ一つ受け止め、 強くて優しい人だと思っています。 辛い修行を終えたら 仏の道を沢山進めるのかなぁ? とも思いました。 詳しくは聞いていないし、 勉強もしていないので 私にとっては慰めであり 矛盾も少し感じるお話でした。 短い命でも、 生まれたことに意味があり たとえ生まれてすぐに 逝ってしまったとしても 命をまっとうしたということらしいです。 コルチゾール 私達にとって、一番の敵にコルチゾールホルモンがあげられます。 コルチゾールはどのような状態になると善から悪(害)になってしまうのかコルチゾールはステロイドタイプのホルモンで、副腎皮質で生成されるホルモンです。 腎臓の隣にある副腎で作られます。 様々なストレスや負荷に対して放出されるホルモンです。 いい人はストレスを溜めやすいく、ストレス状態となります。 ストレス状態になるとコルチゾールが作られます。 コルチゾールがあるからストレスに対抗することが出来るのです。 コルチゾールは不可欠なものであるのに、なぜこれを悪(害)と呼ぶのでしょうか。 ストレスシグナルについて考えてみましょう。 肉体的ストレス、精神的ストレス両方ですが、視床下部・脳下垂体からシグナルが出ます。 ホルモンが出て血流の中に入っていきます。 これが、腎臓の上にある小さな副腎に入っていきます。 これにより、コルチゾールを生成しなさいという信号が送られます。 これがきっかけとなり血流にコルチゾールが放出されます。 そして、炎症を抑えたり、様々な事をし、体を元の状態に戻そうと働くわけです。 たいへん忙しかったり、精神的・肉体的に疲労するとコルチゾールホルモンがたくさん放出されます。 今日の社会では、良い人間ほどストレスにさらされる事があまりにも多くあります。 例えば、テレビを見ていてもパレスチナとイスラエルの紛争、見るだけでストレスが上がります。 ニューヨークのテロの事件もそうです。 私たちは、いつも多くのストレスにさらされています。 副腎は、ある意味では過度に働きすぎてしまいます。 何が起こるかというと、副腎が過敏になってしまい、少しのことでコルチゾールホルモンを生成するようになります。 心拍数が上がったり、血圧が上昇したりします。 不安感やイライラ感や緊張感が上昇します。 神経過敏になり、頭痛さえしてきます。 又、胃酸が出て胸やけになり、腸においても便の異常が起きたり、体温も上昇します。 これは、急性のストレスに関連した現象です。 頻繁にストレスにさらされると慢性的なストレス状態になり、コルチゾールのレベルが常に異常に高い状態になります。 DHEAのレベルは抑制され、テストステロンもしかり、女性ホルモンも男性ホルモンも影響が与えられ、様々な連鎖反応が見られます。 さらには、筋肉量が減ってしまい、蛋白質が燃焼され、さらに骨量も減ってしまい、しかも加速されます。 血糖値の変動も高かったり、低かったりします。 そして、これは副作用をもたらします。 免疫機能の抑制ということもあげられます。 炎症を抑えることを言いましたが、慢性的にコルチゾールが高いと免疫機能が抑制されます。 すると、感染症にかかりやすくなります。 それ以外にも慢性的な疾病にかかることがあります。 脂肪無し体重・除脂肪体重が低くなり、脂肪体筋肉ということで体重を考えると、脂肪が非常に多いという事で体重が増えていきます。 さらに、慢性的な疲労、常にエネルギー不足状態にありますのでエネルギーレベルの調整が図れなくなります。 集中力の低下、傷などの回復が遅くなります。 傷の回復が遅いと感染したり、病原体のダメージを受けることになります。 「40歳以降の脂肪について」という本があります。 40歳くらいになると毎日少しずつ太ってくるといわれますが、これは、様々なストレスに関連しています。 コルチゾールが分泌し、代謝率が低下して、蛋白同化の低下によってこういった状態になることがわかってきています。 40歳を過ぎて、ストレスがたまり過ぎるとなぜ体重が増えるのか納得がいきます。 または、筋肉の減少、皮膚組織が薄くなってきます。 細胞が崩壊し、古い角質に取って代わらないという現象(回復しない)、高血圧、免疫機能の抑制、骨量の減少、糖尿病2型に似ていますが、コレステロールが高くなり、インシュリン耐性ができてしまいます。 結果、早死にする。

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いい人が早く死ぬ理由

良い人ほど早く亡くなる

それ昔から言いますよね。 仏教の解釈では… 現世には皆修行で来ている為 人生は辛いコトが沢山ある。 どう乗り越えて行くか? それがミッションです。 完了すれば天界に戻る。 とされてます。 言葉は悪いですが、 ダラダラと長生きしてる方 まだミッションが、 完了してません。 だから老いた肉体を晒して、 惨めな想いもします。 自身が亡くなった時に、 泣いてくれる方 どれほど居るでしょ? 人の生き様は葬儀で、 一目瞭然と言われてます。 現世の実績で、 来世が決まるとも言われ 俗にいう徳を積むのが大切です。 私が知る限りですが、 ビジネスで成功した方 惜しみ無く寄付してます。 富を独り占めしません。 貧しい方に分け与え 『ありがとう』 皆さんに言われてます。 不思議なモノで、 そういう方は更に成功してます。 私利私欲の強い方は、 一発屋で消えちゃいます。 成功者する方は、 常に先を見てますから 意識も違うんでしょうね。

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神様は本当にいる?すばらしい人が若死にしました・・・

良い人ほど早く亡くなる

葬式、お墓、愛する人との別れ、性……。 一体どうしたら思い残すことなく最期を迎えられるのか。 92歳のいまも作家として、また僧侶として活躍する瀬戸内寂聴氏が「生」と「死」を語る。 私が見送ってあげる 私は毎朝、新聞を死亡欄から読みます。 '72年に出した祇園を舞台にした小説『』を書くために取材した祇園の女将が、「私たちは朝、新聞を開いたら、必ず死亡欄を読みます」と言うんです。 「お客さまが亡くなっていないか、チェックするためです」と教えてくれました。 もし、お得意先が亡くなっていたらすぐに弔電を打たないといけないですからって。 それを聞いて以来、私もだれか知り合いが死んでいないか、死亡欄を確認するようになりました。 驚いたのですが、この頃では70代で死んでも死因は「老衰」です。 いま、92歳の私なんかが死んだら「老老老衰」になるんじゃないのかしら 笑。 私は今年5月に93歳になります。 '13年に『死に支度』という小説の連載を『群像』で始めた時は、「この小説は死ぬまで書こう」と思っていましたが、1年経ったところで本にまとめました。 始めた時はもう91歳でしたし、「母は50歳、父は57歳、姉は66歳で死去」という短命の家系でしたから、自分がこれほど長く生きられるとは思っていなかった。 『』を書いてから、知り合いの人が死ぬこと、死ぬこと。 どんどん周りの人が死ぬんですね。 今年の1月末に、作家の河野多恵子さんが亡くなられました。 河野さんは、占いが好きで、しょっちゅう私のことを占ってくれましたよ。 私のほうが4歳年上でしたから、河野さんは「あなたのほうが先に死ぬのよ。 それに、あなたはそそっかしいから、寝床では死なずに、立ったまま歩きながら死ぬわ。 でも、死んだら私が見送りの段取りを全部してあげる」といつも言ってくれました。 そうしたら、向こうが先に死んでしまった。 驚きましたよ。 私も病気でしたから、河野さんとはしばらくお目にかかっていなかったけれど、向こうからしょっちゅう電話がかかって来ました。 しかも、あの人は耳が遠くなっていたから、こっちの言うことを何も聞かない 笑。 話す内容も、若い頃のことや、嫌いな作家の悪口だとか、いつも決まって同じ内容なんです。 それでも河野さんと話すのは楽しくて、1時間や2時間は当たり前でした。 うちの秘書が測ったら、一番長い時は、4時間半も話していたそうです。 同じことばかり話していたから、「河野さんはもしかして認知症なのかしら」と思っていたけれど、最後まで彼女の書く小説は素晴らしかった。 頭の中がどうなっているのか分かりませんが、あの人の場合は、普段と書く時とでは違うところを使っていたんでしょうね。

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