リベンジ ウェスカー。 重厚なグラフィックに運営の本気が見える「TEPPEN 」初見プレイ 感想|アツメタイズ

【TEPPEN】(8/19更新)リベンジウェスカーのデッキ構成と立ち回り【テッペン】|ゲシピ

リベンジ ウェスカー

序盤が弱くなりがちですが、低コストの破壊系アクションカードを採用することでその弱点を補っています。 序盤は隙をみてひたすらリベンジ持ちのカードを出し、相手の挙動に合わせて除去カードを活用していきましょう。 除去は終盤ではミラーなどで、相手が自分ユニットを指定してメリットを得るカード 身勝手な補食など を発動した時に、後出しで効果を打ち消すのにも有効です。 ヒーローアーツ「黒き選別」が優秀 「黒き選別」は MP5以下のユニットを破壊することができる非常に優秀なヒーローアーツです。 敵のデッキの核となるカードが出たタイミングに使うことが重要です。 また、自分の場がユニットで埋まってるなど、余裕がある場合は、相手に攻撃が到達するギリギリで破壊すると、相手が次のカードを出すタイミングを与えることなく相手に直接ダメージを与えられるので、おすすめです。 比較的簡単にアーツがたまるので、積極的に使っていきましょう。 また、高火力空戦デッキに弱い節がありますが、環境の赤緑リオレウスなどは、相手が逆鱗を発動したタイミングでアーツを使うとそのまま相手を圧迫して倒せるので、タイミングを見極めることが肝心です。 MP4を多めに採用 ビシャモンやVAVAは攻撃力と耐久を兼ね備えた優秀なユニットです。 相手が強力なカードを出してきた時などに盾として設置し、耐久しましょう。 序盤に出される強ユニットなどに有効です。 また、終盤でリベンジで強化されたユニットに挟みながら出していくと相手を圧迫できます。 速攻デッキに弱い リベンジウェスカーのデッキは、 序盤に優秀な動きができるデッキに弱い傾向があります。 例えばフェイスモリガンや空戦リオレウスなどに圧倒されてしまいます。 後半になるにつれてこちらのユニットが強力になっていきますが、序盤に空戦を付与したレイレイ CORE やリオレウス、強化された連撃持ちなどを出されると対処が間に合わずに圧倒されてしまうこともあります。 基本的にはすぐにサンプル収集で除去するなどの対策をしましょう。 下記のデッキにゾンビやビシャモンと入れ替えで除去カードを多めに入れても良さそうです。 このデッキはリベンジ持ちのユニットを回転させ、後半にかけて盤面を取っていくデッキです。 そのため、 序盤はリベンジ持ちのユニットを優先的にプレイして、中盤以降の準備を進めましょう! 初手は T-002 タイラントやゾンビなどを敵ユニットがいない場所に出すか、ケルベロス CORE やアーカム ベーシック を敵ユニットにぶつける形で出しましょう。 広がりゆく感染は初期手札にあれば即使用、後半にきたら相手の低コストユニットの一掃に使用しましょう。 リベンジ持ちユニットを回収する 「集結する魂」や「アーカム(CORE)」を使って、リベンジが発動しているカードを回収しましょう。 相手がアクションカードを使用するとMPが2上がるので「集結する魂」は 相手がアクションカードを使用したタイミングで使うのがおすすめです。 対フェイス対策をする リベンジデッキはフェイスデッキと相性が悪いです。 そこで、 「身勝手な捕食」や「サンプル収集」を採用することで少しだけ有利を取ることができます。 相手の強力なユニットを破壊したり、HPに余裕がない場合には積極的に使用していきましょう。 入れ替え候補で「狂気の殺戮」や「自業自得」「破壊の本能」などの除去カードがあります。 自分のランク帯の環境に合わせて除去カードを増減し、苦手なフェイスデッキにも対応できるようにしましょう。 紫デッキはカード効果を打ち消すカードがあるので、現状打ち消せない6コストの「抹殺」を1〜2枚採用するのも良いでしょう。 敵が破壊系のカードを使った瞬間に、破壊されるカードに「身勝手な捕食」や「狂気の殺戮」を使うことで、 敵のMPを効果を無効化しつつ、自分は有利な効果を得ることができます。 ただし、 破壊系のカードはMPが重いものが多く、 使いすぎるとその間に低コストのユニットを出されて圧迫されやすい ので、採用するときは枚数など注意が必要です。 デッキコード QRコード.

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【TEPPEN(てっぺん)攻略感想レビュー②】初心者にオススメの格安デッキレシピ・キャラは?【格安リベンジウェスカー】

リベンジ ウェスカー

このデッキは、 現環境で相手デッキによって不利になるえる状況がなく、 相手のデッキによって立ち回りを覚えるだけで、嘘のように勝てます。 重要な立ち回り方は、カードの「 抹殺」やヒーローアーツの「 黒き選別」の使い所です。 このデッキの弱点である「 空戦持ちモンスター」や「 高火力モンスター」には、 基本的にデッキ内のモンスターでは太刀打ちが出来ません。 終盤では変わってきますが その「 空戦持ちモンスター」や「 高火力モンスター」に対抗できるように MPを貯めながら対応していく必要があります。 その対応ができるかどうかがプレイヤースキルの差なのかなと感じています。 ただし、それが上手く出来ないからと言って、負けるデッキではないのは悪しからず。 出来なくても勝てちゃうのがこのデッキ。 それぐらい強いデッキです。 現環境ではかなりお勧めです。 例えば、相手がウロボロスウェスカーなら、 相手のAPが溜まりそうな時に抹殺カードを使用できるMPを貯めておき、 相手が復活APを使用した際に抹殺カードを使う。 それまでは3コスのモンスターカードなどでけん制しておき、 相手に盤面で有利にさせない状態を作っておく。 など、 特にAPを使わせてから破壊するという事が非常に重要で、 それを意識しながら、相手のキーカードを潰していきましょう。 抹殺カードはMPを大幅に使ってしまうので、 黒き選別で潰せるカードは黒き選別で積極的に潰していきましょう。 これを意識しながら戦うデッキの対象は、 高火力モンスターで盤面を制圧し、相手を倒すデッキが対象です。 キーカードを奪う事。 そして、盤面をモンスターで埋め尽くして、盤面を制圧する事なはずです。 その為、リベンジウェスカーデッキでは、それをさせない為に 低コストのモンスターをいくつも出し、盤面を制圧する事を意識していきます。 潰されても、中盤~終盤以降で強力カードになっている。 奪われても、そこまで強くない為、対処しやすい。 黒き選別がある為、相手のほとんどモンスターカードを破壊できる。 などなどかなり有利な状況を作っていくことが出来ます。 この状態で、 相手が奪う系のカードを積極的に使ってくれたり、 破壊系のカードを使ってくれたりすると、 中盤以降でかなり楽になってくると思います。 なので、自身のAPとMPを気にしながら、対処していくことが更に増えていきます。 アクションカードを使われた際に、一旦、落ち着いて、盤面を見る事を意識しましょう。 おすすめは、抹殺を持っているならば、6MPを保持しながら意識的に戦っていく事。 キーカードが出てきたらすぐに潰す勢いで対応していきましょう。 この二つのデッキは、中盤以降、苦しくなってくるはずです。 その為、この状態でリベンジモンスターを積極的に出されてしまうと、 高火力モンスターなので、対処が難しくなってくるためです。 その為、対処しても、リベンジモンスターのコストが低いので、 違うカードでさらに追い打ちができる状態を作ることが出来ます。 その為、リベンジウェスカーデッキは中盤以降かなり、 有利に進められるとおもいます。 このデッキが相手だとタイムアップを狙う形で、意識を変えるほうがいいかもしれません。 リベンジモンスターを大量に保有しているので、あとは相手モンスターを倒しつつ、 リベンジモンスターを大量に出していくだけで、ほぼ勝てるのはないかと思います。 まとめ このリベンジウェスカーデッキは、デッキによって対策を事前に考えておくことで、 相手デッキによって不利になる状態が生まれにくデッキです。 更に使ってるとよくわかりますが、他のデッキと明らかに強さが違うことが分かると思います。 理由は、序盤から終盤まで盤面を圧倒できる状態を作れるので、そりゃ強いといった感覚です。 多少、カードの引きが弱くても、盛り返して勝つこともかなり多いですし、 かなりお勧めのデッキです。

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【TEPPEN】リベンジウェスカーのデッキレシピと立ち回り【新環境型】

リベンジ ウェスカー

デッキの概要 コストパフォーマンスで差を付けるミッドレンジデッキ リベンジウェスカーは、リベンジ効果を活用して中盤以降に盤面を制圧するデッキです。 リベンジユニットは2回目の使用時にコストが半減するので、中盤以降MP差を付けやすい点が優秀です。 除去アクションとヒーローアーツ「黒き選別」で敵ユニットを除去し、リベンジユニットの攻撃でライフを削っていきましょう。 戦闘面でのパフォーマンスの高いユニットで1ライン作り、残り2ラインをリベンジユニットでトレードし中盤以降に繋げます。 終盤のリベンジユニットの展開で相手を圧倒しましょう。 キーカード解説 集結する魂 相手のアクションカードにあわせてAMPで使用し、リベンジユニットを最大限のMP効率で攻めるのがポイント。 発動しているリベンジユニットを把握しているとプランが立てやすい。 広がりゆく感染 5MPでリベンジ持ち3MPユニットを最大3体出すというとてもコストパフォーマンスに優れているカード。 無理に3体出そうとしないのがポイント。 モリガン相手は打消しされる可能性を考えて使用しよう! 立ち回り解説 序盤 リベンジを発動させよう やを支柱にして他の枠でリベンジユニットでトレードしていきます。 MPを貯めることよりも序盤劣勢にならないことを意識しましょう。 中盤 黒き選別でユニットを処理し終盤に繋ぐ リベンジは序盤劣勢になりやすいため、中盤からでのトレードや黒き選別で返していきます。 その過程でAMPで終結する魂を使いリベンジユニットを集めます。 コストが下がったリベンジユニットを展開 リベンジユニットが溜まったらとを展開して攻めていきます。 その後でダメ押しの展開をします。 終盤 除去アクションを駆使してフィニッシュしよう リベンジデッキにはフィニッシャーがいないためユニット+除去で詰みの盤面を作る必要があります。 そのために中盤からは除去カードとMP及びAPの使いすぎに気をつけましょう。 TEPPEN攻略記事まとめ.

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