ブランズ 豊洲。 【SUUMO】ブランズタワー豊洲

ブランズタワー豊洲 予定価格と間取り モデルルーム訪問

ブランズ 豊洲

48階建ての1,000戸超え!超大規模マンションです。 ブランズタワー豊洲の立地 ブランズタワー豊洲は、豊洲駅から徒歩5分程のところに建設されています。 豊洲駅から5分圏内の新築・大規模タワーマンションはおそらくこのブランズタワー豊洲で最後になる、という見方と有楽町線が使える立地の良さで、価格 最後にまとめます は だいぶ強気だな、と感じました。 駅に近い立地に加えて、マンションのすぐ近くに ・スーパー ・認可保育園 が入居時期に合わせて建設予定なのも利便性が高いです。 他に、大通りを渡らないマンションのすぐ裏手に小学校があるので、共働きの子育て世代で気になっている人も多いのではないかと思います。 特に有楽町線は、千葉方面は新木場どまりで他線と乗り入れしていないので、豊洲から有楽町・飯田橋・池袋と主要駅に向かう際に激混みにならない人気路線です。 ブランズタワー豊洲の共有施設 ブランズタワー豊洲は、すぐ横をゆりかもめが走っている関係で、4階までを共有部分とし、5階からが住戸になっています。 そのためか、他のタワーマンションよりも共有施設が充実しているな、と感じました。 エントランスは、 ・車の入り口は地下1階 ・グランドエントランスは1階 ・駐輪場は3階 となっており、駐輪場には自転車用のエレベーターが設置されるようです。 防災備蓄品、ベビーカー、季節品、キャンプグッズ等いろいろ入りそうでした! ベランダには何も置けませんが、浴室乾燥とランドリールームがあるので、外干しにこだわらない人なら問題なさそうです。 またトランクルームがとても広いので、この納戸はベランダ収納の代わりとして十分賄えそうだなと思いました。 このトランクルーム、防災備蓄倉庫の名目なので専有面積カウントされないんだそうです。 不思議だ。 一方で、キッチンの床暖房がどれだけニーズがあるのかちょっと分からないな…と思いました。 嬉しいのはもちろんですが、カウンターキッチンなら空調はリビングと共通だから温かいです。 床暖房があったら床の近くに根菜やみかんを置けないのでは…と思いつつ図面表をぱらぱら見てたら、カウンターキッチンじゃない、独立キッチンのお部屋パターンがいくつかありました。 独立キッチンだとリビングの空調がキッチンには届かないので、床暖房があればちゃんと料理する気になれそうです。 モデルルームの子供部屋 私が2019年12月に訪れた時は、第1期販売中。 約30戸ほどの住戸が先着順住戸として価格を案内されました。 先着住戸なので、「ここが良い!」と金額・眺望・面積等が折り合うお部屋があれば、抽選にならずに即契約できます。 ブランズタワー豊洲の眺望は、一番人気は南西向きで、新豊洲市場に向いて眺望が開き、海が見えるのでベイエリア感が強いです。 逆に一番眺望が混みあっているのは、北東向きの豊洲駅の方角です。 【ブランズタワー豊洲の価格表】• 5階 南西向 3LDK 73. 49㎡ 8,710万円• 9階 南東向 2LDK 61. 15㎡ 7,120万円• 11階 南東向 3LDK 67. 66㎡ 7,970万円• 14階 北西向 3LDK 73. 79㎡ 8,290万円• 21階 北東向 1LDK 43. 41㎡ 4,710万円• 26階 北向角 3LDK 84. 79㎡ 9,830万円• 31階 南東向 3LDK 75. 53㎡ 9,380万円• 33階 南西向 3LDK 80. 40㎡ 10,490万円• 35階 北西向 3LDK 73. 79㎡ 8,780万円• 40階 北東向 2LDK 63. 00㎡ 7,090万円• 44階 南東向 3LDK 81. 08㎡ 10,500万円• 48階 最上階 南東向 3LDK 123. 12㎡ 25,070万円 3LDKなら、8,000-9,000万くらいに価格が集中しています。 ただ、階数が低くて70㎡を切るコンパクトな3LDKなら、7000万円台でも販売されています。 価格と広さを考えると、同じ時期に同じエリアで分譲されているどのマンションよりも高いと感じました。 しかし、オリンピック選手村の「晴海フラッグ」は勝どき駅からちょっと遠いですし、有明にトリプルタワーで作っている「シティタワーズ東京ベイ」は駅に近いものの最寄りがりんかい線とゆりかもめなので、この「ブランズタワー豊洲」のメトロに駅近で、更に豊洲エリアの利便性の高さは魅力的だなあと感じました。 ブランズタワー豊洲のモデルルームに行ってきました まとめ ブランズタワー豊洲のモデルルームに行った一番の感想は、「なんて強気のお値段!」でした。 それくらい、このエリアの新築マンションとしては高いです。 でも、豊洲駅徒歩圏内の立地で値下がりの可能性は低そうだし、共働き子育て世代にとっては周辺に嬉しい施設がもりだくさんなので、手が出せるならこのマンションが欲しい家庭は多いだろうな、と思いました。 角住戸はほぼすべて完売していますが、高階層を含み全体的にまだ7割くらいはこれから分譲予定のようです。 1,000戸を超える大きなマンションで、現在豊洲の駅前に建築している「豊洲ベイサイドクロス」と建物サイズは同じくらいとのことですから、両方が完成したら、豊洲駅前の風景ががらりと変わりそうです。 他の豊洲に関する記事.

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ブランズタワー豊洲のモデルルームに行ったので、主婦目線でレポしてみます【価格表有】

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また、変更となる場合がございます。 雨樋、給気口、スリーブ等、一部表現されていない設備機器がございます。 外壁タイルを再現するために、実際の目地とは異なる大きさで表現しています。 タイル・石貼・石畳の大きさは実際とは異なります。 家具・調度品等の形状、色味は今後変更される場合がございます。 また、変更となる場合がございます。 共用部分の利用については、管理規約に従っていただきます。 周辺環境は将来に渡って保証されるものではございません。 葉の色合いや枝ぶりや樹形は想定であり、竣工から育成期間を経た状態のものを描いております。 4km、東京駅までの直線距離は約4. 0km となります。 その他の環境写真(image写真除く)は2018年8~11月に撮影したものです。

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コンセプト|≪公式≫ブランズタワー 豊洲|東京都江東区 新築分譲マンション

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48階建ての1,000戸超え!超大規模マンションです。 ブランズタワー豊洲の立地 ブランズタワー豊洲は、豊洲駅から徒歩5分程のところに建設されています。 豊洲駅から5分圏内の新築・大規模タワーマンションはおそらくこのブランズタワー豊洲で最後になる、という見方と有楽町線が使える立地の良さで、価格 最後にまとめます は だいぶ強気だな、と感じました。 駅に近い立地に加えて、マンションのすぐ近くに ・スーパー ・認可保育園 が入居時期に合わせて建設予定なのも利便性が高いです。 他に、大通りを渡らないマンションのすぐ裏手に小学校があるので、共働きの子育て世代で気になっている人も多いのではないかと思います。 特に有楽町線は、千葉方面は新木場どまりで他線と乗り入れしていないので、豊洲から有楽町・飯田橋・池袋と主要駅に向かう際に激混みにならない人気路線です。 ブランズタワー豊洲の共有施設 ブランズタワー豊洲は、すぐ横をゆりかもめが走っている関係で、4階までを共有部分とし、5階からが住戸になっています。 そのためか、他のタワーマンションよりも共有施設が充実しているな、と感じました。 エントランスは、 ・車の入り口は地下1階 ・グランドエントランスは1階 ・駐輪場は3階 となっており、駐輪場には自転車用のエレベーターが設置されるようです。 防災備蓄品、ベビーカー、季節品、キャンプグッズ等いろいろ入りそうでした! ベランダには何も置けませんが、浴室乾燥とランドリールームがあるので、外干しにこだわらない人なら問題なさそうです。 またトランクルームがとても広いので、この納戸はベランダ収納の代わりとして十分賄えそうだなと思いました。 このトランクルーム、防災備蓄倉庫の名目なので専有面積カウントされないんだそうです。 不思議だ。 一方で、キッチンの床暖房がどれだけニーズがあるのかちょっと分からないな…と思いました。 嬉しいのはもちろんですが、カウンターキッチンなら空調はリビングと共通だから温かいです。 床暖房があったら床の近くに根菜やみかんを置けないのでは…と思いつつ図面表をぱらぱら見てたら、カウンターキッチンじゃない、独立キッチンのお部屋パターンがいくつかありました。 独立キッチンだとリビングの空調がキッチンには届かないので、床暖房があればちゃんと料理する気になれそうです。 モデルルームの子供部屋 私が2019年12月に訪れた時は、第1期販売中。 約30戸ほどの住戸が先着順住戸として価格を案内されました。 先着住戸なので、「ここが良い!」と金額・眺望・面積等が折り合うお部屋があれば、抽選にならずに即契約できます。 ブランズタワー豊洲の眺望は、一番人気は南西向きで、新豊洲市場に向いて眺望が開き、海が見えるのでベイエリア感が強いです。 逆に一番眺望が混みあっているのは、北東向きの豊洲駅の方角です。 【ブランズタワー豊洲の価格表】• 5階 南西向 3LDK 73. 49㎡ 8,710万円• 9階 南東向 2LDK 61. 15㎡ 7,120万円• 11階 南東向 3LDK 67. 66㎡ 7,970万円• 14階 北西向 3LDK 73. 79㎡ 8,290万円• 21階 北東向 1LDK 43. 41㎡ 4,710万円• 26階 北向角 3LDK 84. 79㎡ 9,830万円• 31階 南東向 3LDK 75. 53㎡ 9,380万円• 33階 南西向 3LDK 80. 40㎡ 10,490万円• 35階 北西向 3LDK 73. 79㎡ 8,780万円• 40階 北東向 2LDK 63. 00㎡ 7,090万円• 44階 南東向 3LDK 81. 08㎡ 10,500万円• 48階 最上階 南東向 3LDK 123. 12㎡ 25,070万円 3LDKなら、8,000-9,000万くらいに価格が集中しています。 ただ、階数が低くて70㎡を切るコンパクトな3LDKなら、7000万円台でも販売されています。 価格と広さを考えると、同じ時期に同じエリアで分譲されているどのマンションよりも高いと感じました。 しかし、オリンピック選手村の「晴海フラッグ」は勝どき駅からちょっと遠いですし、有明にトリプルタワーで作っている「シティタワーズ東京ベイ」は駅に近いものの最寄りがりんかい線とゆりかもめなので、この「ブランズタワー豊洲」のメトロに駅近で、更に豊洲エリアの利便性の高さは魅力的だなあと感じました。 ブランズタワー豊洲のモデルルームに行ってきました まとめ ブランズタワー豊洲のモデルルームに行った一番の感想は、「なんて強気のお値段!」でした。 それくらい、このエリアの新築マンションとしては高いです。 でも、豊洲駅徒歩圏内の立地で値下がりの可能性は低そうだし、共働き子育て世代にとっては周辺に嬉しい施設がもりだくさんなので、手が出せるならこのマンションが欲しい家庭は多いだろうな、と思いました。 角住戸はほぼすべて完売していますが、高階層を含み全体的にまだ7割くらいはこれから分譲予定のようです。 1,000戸を超える大きなマンションで、現在豊洲の駅前に建築している「豊洲ベイサイドクロス」と建物サイズは同じくらいとのことですから、両方が完成したら、豊洲駅前の風景ががらりと変わりそうです。 他の豊洲に関する記事.

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