ドラエグ ライド。 【ドラゴンエッグ】ライドのメリットと入手方法について|ゲームエイト

ダークディケイドとドラスのヒーローアカデミア

ドラエグ ライド

事の始まりは、中国の軽慶市。 発光する赤子が生まれたというニュースだった。 そして以降、世界各地で『超常』が発生。 原因も殆ど解らないまま、時間が過ぎていった。 やがて、超常は日常に、空想は現実になった。 世界の総人口の8割が何らかの特異体質、『個性』をもった超人社会。 個性を振りかざし、人々を襲う敵と、それを倒すヒーロー。 そんなアメコミじみた事が、現実で起こる世界となった。 でお詫びとして俺はこの世界に転生することになった。 さて、ここで俺の個性を紹介しよう。 1つ目は地球の本棚 仮面ライダーダブルでフィリップが使ってる奴だね 色々な情報が閲覧出来る、もちろん映像も 神様曰く『あった方が都合がいいから』とのこと。 実際俺が住んでいた世界 仮面ライダーの観測者達の世界と神様は呼んでいる。 の情報や仮面ライダーそのものの世界も見れるので俺は無事ジオウとかの続きが見れる。 2つ目はかなり重要、 仮面ライダーダークディケイドだ スペックやアタックライドとかの能力は基本的にディケイドと同じなんだがダークディケイドは主役ライダーではなくサブライダーに変身する力を持っている。 変身できるライダー達は G3、ギルス、アナザーアギト ナイト、ゾルダ、王蛇、リュウガ カイザ、デルタ、サイガ カリス、ギャレン、レンゲル 威吹鬼、轟鬼、斬鬼 ガタック、ザビー、ドレイク、サソード ゼロノス、NEW電王、ガオウ イクサ、サガ、ダークキバ アクセル、スカル、エターナル バース、ポセイドン、アクア メテオ、なでしこ ビースト、メイジ、白い魔法使い、 バロン、龍玄、斬月 マッハ、チェイサー、ダークドライブ スペクター、ネクロム、ダークゴースト ブレイブ、スナイプ、レーザー、ゲンム クローズ、グリス、ローグ ゲイツ、ウォズ ざっと55体ってとこだな こいつらの能力とかの復習にも地球の本棚は役に立つ。 さて、話を本編に戻そう。 悲しいお知らせをしてもいいだろうか? 原作キャラに会うことなく高校受験だ、 残念ながら今日が受験当日だぜ、 ちょっと時間早かったなー しかも緑谷出久と麗日お茶子が出会うシーンも目撃できず! とりあえず筆記試験を余裕で完了させて今から実技 ようやく生でキャラが見れるぜ。 「今日はオレのライブへようこそー!!!」 プレゼントマイク 本名山田ひさし の登場だ、 まあこっからは原作通りなんで割愛 割愛の理由? 俺の活躍を早く見せたいからだ 「さて、変身しとくか、」 個性で生成したダークディケイドライバーを腰に巻きバックルを展開する。 そして俺の地球の本棚と繋がっているライドブッカーからダークディケイドのカードを取り出す。 『カメンライド』 ベルトから音声が流れる 「変身!」 バックルにカードを挿入して閉じる。 『ダークディケイド!』 複数の黒い虚像が生成され俺の体に重なっていく、 そして顔面部に板のようなものが取り付けられる。 「さあ、行こう!」 これで変身プロセスは完了。 俺の体には漆黒の鎧が取り付けられている。 因みに「さあ、行こう!」は俺の決めゼリフだ 『はいスタート!! 』 唐突に試験がスタートする。 と同時に俺は仮想敵に向けて走り出す。 」 「どういうことだ? 」 周りの受験生は困惑していてスタートに遅れる。 とりあえず俺はこの隙をついて仮想敵大量撃破を狙うことにした。 「まずはスピードで叩く!」 仮想敵達に接近しながらライドブッカーからカードを取りだし、ベルトに挿入する。 『カメンライドマッハ』 俺の姿は白きバイクライダー、仮面ライダーマッハのものへと変わる。 「追跡!」 ゼンリンシューターで目の前の仮想敵三体を撃ち抜く。 「撲滅!」 『ゼンリン!』 ゼンリンで別の仮想敵一体を殴る。 「いずれもー」 3pの仮想敵がこちらに攻撃しようと迫ってくるのを待ち、 「マッハ!」 飛び蹴りでぶっ潰す。 「仮面ライダーマッハ!」 そして本家と同じ決めポーズを取る。 ふと後ろを向くと視界には10体の仮想敵がいる。 他の受験生達はまだたどり着いていないようだ。 「いくぜ、」 『アタックライドズーットマッハ!』 加速して仮想敵達に迫り高速で殴って撃破していく。 「やっぱ気持ちいいな、加速は」 仮想敵はまだまだいる、 「ここらで別のやつ使うか」 『カメンライドエターナル』 俺の姿は白き死神エターナルのものに変化する。 「さあ、地獄を楽しみな」 『アタックライドルナ』 ルナの力で腕を伸ばし、鞭のように振る。 「嫌いじゃねえな、この感覚!」 仮想敵達をルナで蹂躙する。 『アタックライドアイスエイジ』 仮想敵達を凍らせる。 『アタックライドロケット』 ロケットのように勢いよく飛び、凍った仮想敵を粉砕する。 そして他の仮想敵の姿を確認すると狙いを定め、 『アタックライドオーシャン』 海水の波に飲み込む。 これでこの周辺の仮想敵は殲滅した。 「場所を変えるか」 『アタックライドゾーン』 ゾーンの力でワープする、 「これはいい場所に来たなあ、」 仮想敵が結構いる、 『アタックライドサイクロン』 サイクロンで風を起こし仮想敵達を浮かせる。 『アタックライドウェザー』 ウェザーで雷を起こして仮想敵達を一気に感電させる。 因みにこういう細かいコントロールは得意なので他の受験生に被害は出ていない。 「さて、トップ狙ってみるか、」 『アタックライドバード』 バードの力で飛翔して、 「ここだあ!」 仮想敵の大群に突っ込む。 「なんだアイツ!」 「飛んできたぞ!」 「アイツ、やべえぞ、」 やべえな、結構数多いな、どうしようか、 そうだ、あのライダーの力を使おう。 『カメンライドガオウ』 ワニの意匠を持つ銅色のライダー、仮面ライダーガオウに姿を変えると、 『ファイナルアタックライド ガガガガオウ』 ガオウガッシャーの先端部が射出され、中心に円を描くように回転し、それに合わせて動くガオウガッシャーの刃が触れる敵を全て切り裂き、一瞬遅れて爆発が起こる。 必殺技、タイラントクラッシュによってその場にいた仮想敵の9割近くが葬られたのだった。 「アイツ半端ないって!」 「やべえよ、やべえよ、」 「強い、、、あんなのに勝てるわけ、、、」 周りの受験生はどよめくガオウの破壊力に、 誰も寄せつけないその力に そろそろ奴が来るかな? 「なんだ!あれ!」 「でけえ、」 「逃げろおおおおおおおおおおおお!!!」 0ポイント敵のお出ましのようだな、 やっぱデカいぞ、これ 「マシン勝負だ」 『カメンライドイクサ』 俺の体は仮面ライダーイクサバーストモードと同じ姿に変化する。 「その命神に返しなさい!」 『アタックライドパワードイクサー』 イクサ専用のティラノサウルス型重機、パワードイクサーが召喚される。 「パワードイクサー発進!」 パワードイクサーに乗り込みイクサナックルをセットする。 「いくぜ!」 パワードイクサーの尾にある兵器、イクサポッドをパワードイクサーの頭部にあるザウルスクラッシャーで投擲し0ポイント敵に攻撃する。 「おらあああああああああぁぁぁ!!」 パワードイクサーで突進する。 「おりゃおりゃおりゃおりゃ!!」 パワードイクサーの頭部や爪で装甲を壊していく。 「はっ!」 ザウルスクラッシャーを使い0ポイント敵の右腕を破壊する。 「トドメはこれだ!」 『カメンライドカイザ』 『コンプリート』 仮面ライダーカイザに姿を変える。 「俺のことを好きにならないやつは全て、」 『アタックライドサイドバッシャー』 パワードイクサーがあった場所にカイザ専用サイドカー型バイク、サイドバッシャーが出現する。 「バトルモード起動」 サイドバッシャーをバトルモードに変形させて、0ポイント敵を見すえ、右腕に相当する4連装濃縮フォトンブラッドバルカン砲「フォトンバルカン」と左腕に相当する6連装ミサイル砲「エグザップバスター」を構える。 「全弾発射!!」 そしてそれらを全て撃ち込む。 「うおおおおおおおおおお!」 「やべえな、あいつ」 「アイツ受かったな」 その場にいる全員が確信していただろうな、俺が合格って 「お前は一体何者なんだ!」 他の受験生が聞く。 「通りすがりの仮面ライダーさ、」 ダークディケイドの姿に戻りながら答える。 それから数日後 敵ポイント81、救助ポイント60 合計141での合格、首席合格だった。 「さて、雄英生活頑張るぞ」.

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ドラゴンエッグ(ドラエグ)

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「ドラゴンエッグ(ドラエグ)」は、モンスターを仲間にしてともに戦う、王道コマンドバトルRPGだ。 ドラクエやFFを遊んでいたプレイヤーなら、コマンド形式のバトルシステムは、馴染み深いものだろう。 最大の特徴はモンスターが仲間になること。 仲間にしたモンスターはパーティに加えて、ともに旅をすることができる。 モンスターを強化しつつ、クエストやミッションをクリアしたり、他プレイヤーと共同してギルドバトルを戦ったり、様々な遊び要素満載の王道RPGだ。 育て好き集まれ!「ドラゴンエッグ(ドラエグ)」の魅力は、モンスターや自アバターの育成&強化 「ドラゴンエッグ(ドラエグ)」は、ドラクエVや女神転生などを楽しんでいた身としてはとってもうれしい、モンスターを仲間にして、育成できるシステムを採用している。 クエストのBOSSクラスまでも仲間になるのが、本当にうれしい。 リッチなグラフィックのかっこいいモンスターが仲間になった時の喜びは格別!また、モンスターは、素材を集めて合成することで、進化させることができる。 お気に入りのモンスターをどう育てていくか、悩みは尽きない。 また、自分のアバターについても、見た目を100万通りの組み合わせから選べるほか、装備している武器や防具を強化できるなど、カスタマイズが細かく楽しめる。 このあたりも、チクチク育てていくのが好きな向きには本当にたまらない。 「ドラゴンエッグ」攻略のコツはパーティーの戦力強化! なんといっても、モンスターデッキの強化が、「ドラゴンエッグ」攻略のカギを握っている。 問題は、どうやって強いモンスターを集めるか、だ。 まずはガチャをしっかりと活用したい。 ガチャは、ショップでエッグジェムを購入して回すことができるほか、ミッションクリアで集めたエッグジェムでも回すことができるのだ。 クエストをどんどん進めて、ミッション条件をクリアして、エッグジェムをゲット!無料でガチャを回して激レアのモンスターでデッキを強化しよう。 【関連記事】• 前の記事:• 次の記事:• 最近の投稿• カテゴリー• 月別投稿•

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【ドラゴンエッグ】総合力(実戦総合力)からわかるモンスター育成の状況|ゲームエイト

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ドラゴンエッグ(ドラエグ) 【ドラエグ】エール、一括エールの送り方 ドラゴンエッグではスタミナ回復に「エール」という仕組みがありますが、一人ひとりエールを送っていると結構時間がかかって、どうにかならないものかと思っていました。 最近実装された一括エール機能を使うと簡単に送ることができます。 エールとは ドラゴンエッグにおけるエールとは、 スタミナ回復の1つの手段です。 エールの送り方 エールの送り方は以下の2つ。 1.送りたい相手のプロフィールを開き、「エールを送る」からエールを送る。 2.「エール履歴」からエールを送りたい相手に対して「エールを返す」からエールを送る。 しかし、自分が誰にエールをしたかはわかりません。 その日、すでにエールを送った相手、またはすでに50人(上限マックス)までエールを送り終わっている場合は「エールを返す」がグレーアウトします。 プロフィール欄の「エールを送る」はグレーアウトしませんが、エールを送る画面に遷移したら、そこの「エールを送る」ボタンがグレーアウトしています。 エールの回数 2019年10月18日のメンテナンス後よりエールの1日の上限は50回(50人)となっています。 以前は上限が25人だったので、2倍になった計算です。 この数字はAM4:00にリセットされます。 同じ日に同一人物に2回以上エールを送ることはできません。 エールによるスタミナ回復の量 エールをすることで自分と相手のスタミナが2回復します。 ただし、相手が相互フォローの相手の場合は双方スタミナが3回復します。 エールの後のコメント プロフィールからエールを送るとその直後にエールを送った相手にメッセージ(個人チャット)を送ることができますが、自分は利用していません。 一括エール エールを一括で送信する機能、それが「一括エール」です。 一括エールは以下の対象に一括でエールができます。 フォロー フォロワー ギルドメンバー 同盟ギルドメンバー 自分の場合は基本的にフォローに送っています。 一人ひとり送るよりも圧倒的に速いです。 エールをもらうとうれしい?.

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