シンフォギア2 回転数。 【大人気シリーズのスペックが進化!】Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2

ついにシンフォギア2を打った感想。ディスクアップもちょっと。自粛明けのパチンコ屋の動向は・・・?

シンフォギア2 回転数

・スペックは基本的に前作とほぼ同じ ・継続率が若干アップして出玉性能は若干ダウン ・演出面は前作を踏襲しつつ強化 実戦した感想としては前作を打ったことがある人ならすんなり入っていける感じで、 良くも悪くも冒険せずに手堅くきたな、という印象です。 詳細は攻略サイトなどに出てますので、前作を知ってる前提で比較を中心にお伝えします。 シンフォギア2の基本スペック まずは基本スペックを前作との比較でお伝えします。 シンフォギアチャンスGXの突入率は約50%と前作とほぼ同じですが、継続率が若干アップしています。 ラウンド振り分け ラウンド振り分けは以下のとおりで、MAXが新基準対応の10Rとなっていますが、振り分けは優遇されています。 前作 シンフォギア2 15R 40% 50% 10R 10R 3% 2% 7R 8R 7% 3% 6R 4R 50% 45% 4R 右打ち時のラウンド振り分けは図の方がイメージしやすいと思うので公式HPより引用します。 前作と同じく4Rの比率が結構高いので、勝てるかどうかは 振り分け次第という感じですね。 継続率は4%アップ 上のとおり、シンフォギアチャンスの継続率は若干アップしています。 右打ち中の大当たり確率はほぼ同じですので、この理由は時短回数の振り分けによるものです。 時短99回転は実質次回大当たり確定ですし、時短11回転も残保留4回転を足して継続率は88%となります。 逆襲のシャアのシステムを取り入れてますね。 これらが混じっているので トータル継続率が82%と前作よりも高くなっています。 出玉性能 続いて出玉性能の比較です。 新基準の対応ということでMAXが10Rになっています。 前作 シンフォギア2 15R 1,470個 1,300個 10R 10R 1,176個 780個 7R 8R 784個 520個 6R 4R 392個 390個 4R 1回あたりの出玉は前作より少なくなっていますが、継続率とのバランスで 獲得出玉の期待値はほぼ同じです。 戦姫絶唱シンフォギア2の演出の変化 シンフォギア2の演出パターンは前作とほぼ同じという印象ですが、アニメーションは一新されています。 原作ファンは一度は打ってみる価値があるでしょう。 最終決戦 大当たり後は最初の 保留+時短4回転の最終決戦に突入するのは前作と同じですね。 敵がフィーネからキャロルに変わっています。 今作はバトル演出に振動演出が加わりました。 バトルタイプはキャラが充填されてからも右打ちし続けることで昇格するチャンスがあります。 内部的には既に勝敗は決まってますので、あえて止め打ちして昇格演出をキャンセルするのもありですね。 バトル中は「勝機を逃すな!掴み取れ!」の 赤文字や、バトル敗北後の敵キャラのカラーで次回チャンスアップです。 今作から追加された振動タイプ演出はレバー押し続けて震えたら確定の 一発告知タイプです。 普段は切歌と調の2人ですが、マリアのカットインが入ると激アツです。 振動タイプはバトルのキャラと違い変動開始前に期待度は分からないのですが、充填完了後のチャンスアップで、 「戦闘準備完了」の文字が赤色までいくとシンフォギアチャンスGXへの突入率は50%以上を示唆します。 シンフォギアチャンスGX中の演出 なんとか50%の壁を突破すればシンフォギアチャンスGXに突入です。 前作と同じく基本はバトル演出から大当たりを目指します。 キャラによって演出が違うのはご存知のとおりで、その時の気分で選びましょう。 アニメーションは一新されてますね。 チャンスアップが分かりやすくなっているのは高評価です。 例えば響だと、対戦相手が ミカ<レイア<ファラ<ガリィの順で期待値が上がります。 ファラ以上を期待したいところですね。 リーチライン数に応じて攻撃が変わります。 4ラインなら確定です。 途中確定演出が入ったりと演出はかなり面白いと思います。 LAST演出が熱い 見た目上の確変が終了するのが7回転目ですが、ここで当たるケースが多いです。 シンフォギア2のSTの大半は11回転ですので、この LASTの演出には残保留4回転分の当たりが集約されているからです。 4回転分の大当たり確率は40%くらいありますので、引き戻しで助けられた感も相まってうれしさ倍増です。 上のおっさんは外れ濃厚ですが、ここで未来が出て来れば確定ですし、終了画面で流星が出現すればLAST1回転での引き戻しです。 引けなかったんで画像はありませんが、この辺の期待値の作り方とかが本当に上手だと思います。 通常時の演出 通常時の演出はパターンはほぼ前作と一緒で、前作知ってる方なら違和感なく打てるでしょう。 主な変更点として 抜剣演出の追加くらいでしょうか。 結構当たりに絡む演出で、ギアペンダント役物落下から、抜剣リーチや装者リーチ(強)、70億の絶唱リーチに発展します。 抜剣リーチか絶唱リーチへの発展に期待で、装者リーチにはいってほしくない印象ですね。 絶唱演出の出現頻度が減った シンフォギアといえば絶唱リーチですが、前作より出現頻度が減ってますね。 リーチ後半の装者リーチと絶唱リーチの分岐は同じですが、 バランスが見直されています。 絶唱リーチは本機最強リーチで前作は半分以上これ経由だったのですが、装者リーチ(後半)でも結構当たるようになった印象です。 聖詠演出と新たに追加された episode予告などが絡めば期待して良しです。 その他の激アツ演出 本機の王道ルートは上記のとおり絶唱リーチか装者リーチ後半発展ですが、それ以外の激アツポイントをいくつかお伝えします。 デュランダル保留は激アツ 先読み保留演出で群を抜いて期待度が高いのが デュランダル保留です。 ガロの剣に似てますね。 4保留目にコイツが刺さった時は安心して打つ手を止めれます(確定ではない)。 これ以外に 青保留は確定です。 だいたいは途中で 赤保留に変化して期待値50%くらいになります。 青から緑への変化はないですね。 全手紙保留は期待しすぎない これも前作踏襲ですね。 50%は期待値ありますが、最後手紙が開いて「歌女」などの装者リーチ系示唆だと、まぁ外れますね。 聖詠ボーナスチャンスは赤文字以上じゃないと無理 リーチ外れ後に聖詠ボーナスチャンスに行くことがありますが、上のように 白文字は期待できません。 赤文字で約40%、デバイスバイブで大当たり濃厚ですが、まぁでないですね。 相変わらずレバブルが強い SANKYOの台はほんと レバブル強いですね。 白レバブルでちょっとチャンスかな、と思うかもしれませんがが、 それ激アツです。 白でも70%以上らしく、僕は実戦上外れたことがありません。 金文字や虹も出るようになった シンフォギアの前作はあまり金文字や確定演出は無かった気がしますが、今作では結構出る印象です。 装者リーチの重要度がアップしたので、 金文字のチャンスアップは重要なポイントです。 短い実戦でしたが、初当たりの2回が擬似連してる間にレインボーになってました。 隣も出てたので、結構出現頻度高いのかなという感想です。 RADIANT FORCEリーチと戦姫絶唱チャンスはチャンスアップ次第 RADIANT FORCEリーチはおなじみの多数ラインリーチですが、 5ラインと6ラインで期待値に雲泥の差があり、5ラインは10%程度、6ラインなら50%オーバーです。 戦姫絶唱チャンスは 全員選択以外はノーチャンスと思っていていいでしょう。 特訓モードが追加 今作ステージチェンジで特訓モードが追加され、チャンスゾーンかと思ったのですが違うようです。 僕は原作見たことないですが、雪音クリスとマリアが人気な気がします。 どうでもいいですが。

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【初当たり狙い目回転数】CRF戦姫絶唱シンフォギア

シンフォギア2 回転数

1種2種混合タイプで、小当たりによるV入賞を活用した継続システムを採用しているぞ。 右打ち中のラウンド振り分けは半分が4R当たり。 なお、シンフォアギアチャンス中は7がテンパイした時点で15R当たり濃厚だ!! 装者リーチで絶唱煽りが成功すると後半に発展。 後半リーチは全部で7種類あり、リーチの種類が「未来」なら…!? ゴールド図柄変化 あり 超激アツ!? まさかの展開がッ! 」 絶唱ゾーン 突入後に楽曲連続予告が発生 突入後に聖詠ボーナスチャンスに発展 唄っては ダメ! フリーズ フリーズ終了の瞬間に絶唱ゾーン突入 or70億の絶唱リーチ発展 強予告 ロングリーチに発展 70億の絶唱リーチ発展はNG 奏者リーチ前半 絶唱煽り失敗 ・ 聖詠ボーナスチャンスに発展 突響予告 エクスドライブver. なら3人ver. 1回 20. 4回 23. 4回 26. 5回 3. 2回 19. 9回 22. 3回 24. 6回 3. 1回 19. 7回 22. 1回 24. 4回 4. 5回 18. 7回 21. 7回 23. 1回 『脱サラ』さやかの写蓄生活 前編では大当たりを引くも上手くいかず絶賛追加投資中のさやか。 シンフォギアチャンスに突入しなければ出玉もビンゴ達成も難しくなってくるので、是が非でもシンフォギアチャンス突入を願うさやかは後半戦で巻き返しを狙う! 後半開始早々、持ち玉が消滅し再び追加投資となり500円の貸玉ボタンを押すとなにやら液晶がザワつき始める。 見慣れない演出に戸惑っていると…なんと、レボリューションチャンスへ突入!しかもこれがスーパーレボリューションチャンスへと昇格し、信頼度も急上昇!絶唱演出も絡んで70億の絶唱リーチへ発展し見事大当たり!早めの引き戻しで金銭的にも精神的にも余裕が出たさやかは最終決戦で今度こそシンフォギアチャンスを目指す! 最終決戦ではチャンスアップの響が2人と、最終決戦突破のチャンス!これが念願のシンフォギアチャンスへ突入し、あとは連チャンさせるのみ!この初シンフォギアチャンスは保留連のV-STOCKも出現したが、3300発獲得の5連チャンで終了。 このシンフォギアチャンスが終わったあとにさやかは「もう1回シンフォギアチャンスを味わいたい!! 」ということで打ち続けることに…。 さやかの実戦結果は下記リンクにて無料掲載中! 『脱サラ』さやかの写蓄生活 今回の写蓄実戦は「CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア」。 8のライトミドルなため少し安心かと思いきや、前回の甘デジコブラで散々やられたさやかは「ちょいパチでやっと同等に張り合えるレベル」とのこと。 それもそのはず、最近のパチンコ戦績は16連敗と、とんでもない負けっぷり!同コラムお馴染みのビンゴマスや高ポイント演出よりもプラス収支で実戦を終えることを切に願うさやか。 実戦開始後、107回転目で入賞時の響ランプの赤が点灯し、液晶の右下には激アツ文字が出現!さらには3大演出の聖詠演出と絶唱演出が絡みエピソードリーチへと発展し大当たり!最近のさやかにしては早めの大当たりでとりあえず一安心したが、シンフォギアはここからが肝心。 4の大当たりを引ければ継続率の高いシンフォギアチャンスへと突入という流れになるため、最終決戦で勝利することが重要なのだ。 ……が、そう上手くはいかず5回転があっさり終了…。 再び追加投資となったさやかの結末は!? 下記コラムにて無料公開中!.

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【もう打っている勢】Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2初打ち感想まとめ

シンフォギア2 回転数

・スペックは基本的に前作とほぼ同じ ・継続率が若干アップして出玉性能は若干ダウン ・演出面は前作を踏襲しつつ強化 実戦した感想としては前作を打ったことがある人ならすんなり入っていける感じで、 良くも悪くも冒険せずに手堅くきたな、という印象です。 詳細は攻略サイトなどに出てますので、前作を知ってる前提で比較を中心にお伝えします。 シンフォギア2の基本スペック まずは基本スペックを前作との比較でお伝えします。 シンフォギアチャンスGXの突入率は約50%と前作とほぼ同じですが、継続率が若干アップしています。 ラウンド振り分け ラウンド振り分けは以下のとおりで、MAXが新基準対応の10Rとなっていますが、振り分けは優遇されています。 前作 シンフォギア2 15R 40% 50% 10R 10R 3% 2% 7R 8R 7% 3% 6R 4R 50% 45% 4R 右打ち時のラウンド振り分けは図の方がイメージしやすいと思うので公式HPより引用します。 前作と同じく4Rの比率が結構高いので、勝てるかどうかは 振り分け次第という感じですね。 継続率は4%アップ 上のとおり、シンフォギアチャンスの継続率は若干アップしています。 右打ち中の大当たり確率はほぼ同じですので、この理由は時短回数の振り分けによるものです。 時短99回転は実質次回大当たり確定ですし、時短11回転も残保留4回転を足して継続率は88%となります。 逆襲のシャアのシステムを取り入れてますね。 これらが混じっているので トータル継続率が82%と前作よりも高くなっています。 出玉性能 続いて出玉性能の比較です。 新基準の対応ということでMAXが10Rになっています。 前作 シンフォギア2 15R 1,470個 1,300個 10R 10R 1,176個 780個 7R 8R 784個 520個 6R 4R 392個 390個 4R 1回あたりの出玉は前作より少なくなっていますが、継続率とのバランスで 獲得出玉の期待値はほぼ同じです。 戦姫絶唱シンフォギア2の演出の変化 シンフォギア2の演出パターンは前作とほぼ同じという印象ですが、アニメーションは一新されています。 原作ファンは一度は打ってみる価値があるでしょう。 最終決戦 大当たり後は最初の 保留+時短4回転の最終決戦に突入するのは前作と同じですね。 敵がフィーネからキャロルに変わっています。 今作はバトル演出に振動演出が加わりました。 バトルタイプはキャラが充填されてからも右打ちし続けることで昇格するチャンスがあります。 内部的には既に勝敗は決まってますので、あえて止め打ちして昇格演出をキャンセルするのもありですね。 バトル中は「勝機を逃すな!掴み取れ!」の 赤文字や、バトル敗北後の敵キャラのカラーで次回チャンスアップです。 今作から追加された振動タイプ演出はレバー押し続けて震えたら確定の 一発告知タイプです。 普段は切歌と調の2人ですが、マリアのカットインが入ると激アツです。 振動タイプはバトルのキャラと違い変動開始前に期待度は分からないのですが、充填完了後のチャンスアップで、 「戦闘準備完了」の文字が赤色までいくとシンフォギアチャンスGXへの突入率は50%以上を示唆します。 シンフォギアチャンスGX中の演出 なんとか50%の壁を突破すればシンフォギアチャンスGXに突入です。 前作と同じく基本はバトル演出から大当たりを目指します。 キャラによって演出が違うのはご存知のとおりで、その時の気分で選びましょう。 アニメーションは一新されてますね。 チャンスアップが分かりやすくなっているのは高評価です。 例えば響だと、対戦相手が ミカ<レイア<ファラ<ガリィの順で期待値が上がります。 ファラ以上を期待したいところですね。 リーチライン数に応じて攻撃が変わります。 4ラインなら確定です。 途中確定演出が入ったりと演出はかなり面白いと思います。 LAST演出が熱い 見た目上の確変が終了するのが7回転目ですが、ここで当たるケースが多いです。 シンフォギア2のSTの大半は11回転ですので、この LASTの演出には残保留4回転分の当たりが集約されているからです。 4回転分の大当たり確率は40%くらいありますので、引き戻しで助けられた感も相まってうれしさ倍増です。 上のおっさんは外れ濃厚ですが、ここで未来が出て来れば確定ですし、終了画面で流星が出現すればLAST1回転での引き戻しです。 引けなかったんで画像はありませんが、この辺の期待値の作り方とかが本当に上手だと思います。 通常時の演出 通常時の演出はパターンはほぼ前作と一緒で、前作知ってる方なら違和感なく打てるでしょう。 主な変更点として 抜剣演出の追加くらいでしょうか。 結構当たりに絡む演出で、ギアペンダント役物落下から、抜剣リーチや装者リーチ(強)、70億の絶唱リーチに発展します。 抜剣リーチか絶唱リーチへの発展に期待で、装者リーチにはいってほしくない印象ですね。 絶唱演出の出現頻度が減った シンフォギアといえば絶唱リーチですが、前作より出現頻度が減ってますね。 リーチ後半の装者リーチと絶唱リーチの分岐は同じですが、 バランスが見直されています。 絶唱リーチは本機最強リーチで前作は半分以上これ経由だったのですが、装者リーチ(後半)でも結構当たるようになった印象です。 聖詠演出と新たに追加された episode予告などが絡めば期待して良しです。 その他の激アツ演出 本機の王道ルートは上記のとおり絶唱リーチか装者リーチ後半発展ですが、それ以外の激アツポイントをいくつかお伝えします。 デュランダル保留は激アツ 先読み保留演出で群を抜いて期待度が高いのが デュランダル保留です。 ガロの剣に似てますね。 4保留目にコイツが刺さった時は安心して打つ手を止めれます(確定ではない)。 これ以外に 青保留は確定です。 だいたいは途中で 赤保留に変化して期待値50%くらいになります。 青から緑への変化はないですね。 全手紙保留は期待しすぎない これも前作踏襲ですね。 50%は期待値ありますが、最後手紙が開いて「歌女」などの装者リーチ系示唆だと、まぁ外れますね。 聖詠ボーナスチャンスは赤文字以上じゃないと無理 リーチ外れ後に聖詠ボーナスチャンスに行くことがありますが、上のように 白文字は期待できません。 赤文字で約40%、デバイスバイブで大当たり濃厚ですが、まぁでないですね。 相変わらずレバブルが強い SANKYOの台はほんと レバブル強いですね。 白レバブルでちょっとチャンスかな、と思うかもしれませんがが、 それ激アツです。 白でも70%以上らしく、僕は実戦上外れたことがありません。 金文字や虹も出るようになった シンフォギアの前作はあまり金文字や確定演出は無かった気がしますが、今作では結構出る印象です。 装者リーチの重要度がアップしたので、 金文字のチャンスアップは重要なポイントです。 短い実戦でしたが、初当たりの2回が擬似連してる間にレインボーになってました。 隣も出てたので、結構出現頻度高いのかなという感想です。 RADIANT FORCEリーチと戦姫絶唱チャンスはチャンスアップ次第 RADIANT FORCEリーチはおなじみの多数ラインリーチですが、 5ラインと6ラインで期待値に雲泥の差があり、5ラインは10%程度、6ラインなら50%オーバーです。 戦姫絶唱チャンスは 全員選択以外はノーチャンスと思っていていいでしょう。 特訓モードが追加 今作ステージチェンジで特訓モードが追加され、チャンスゾーンかと思ったのですが違うようです。 僕は原作見たことないですが、雪音クリスとマリアが人気な気がします。 どうでもいいですが。

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