えびすや 足立 区。 葬儀社 株式会社えびすや

株式会社えびすや(東京都足立区)|最大30万円分のクーポン券をプレゼント!|いい仏壇

えびすや 足立 区

2つの倉庫と3階建てのビル1つ!規模の大きなスーパー「ゑびすや商店(ABS卸売センター)」へ 僕らが向かったのはゑびすや商店の本店がある足立区の辰沼。 足立区の他、東京だと葛飾区や江戸川区、他には埼玉の三郷市や草加市に店舗があるようです。 本店は東京都足立区辰沼2-11-1にあり、車の場合、首都高速6号線加平インターが最寄りのインターとなります。 35台停められる駐車場もあるので車でも安心ですよ。 激安!?種類入り乱れて商品が並ぶ倉庫からチェック ゑびすや商店の本店には、2つの倉庫と3階建てのビルが1つあります。 まずは北を見て左手にある、倉庫からチェックしていきます。 イエローをバックにレッドの文字と、激安系定番のカラーリング。 入口付近には缶が並んでいたので缶ジュースかな?と思い近づいてみると……。 おっとなんとそうめんつゆでした。 そうめんつゆに缶ってあるんですね。 訪れたのは9月頭。 夏も終わりということで、安い商品は在庫過剰品なんかが多そうな印象です。 倉庫内に入ってみると独特の段ボールと湿気の混ざったような倉庫の匂い。 こちらには食品から生活用品、家電に置物やお中元などが種類入り乱れて並んでおります。 「あ、バドミントンのラケットあるんだ。 どうやら微弱な電流で蚊やハエが撃退できるそう。 うん、やっぱり時期が過ぎちゃった在庫過剰品っぽいですね。 蚊取り線香なんかもお手頃価格で売られていました。 これ欲しい!というものにはなかなか出会えないわけですが、面白い商品が並んでいたりするので見ている分には面白いです。 大量の岩塩の横には木彫りの置物。 店名にちなんでなのかエビス様の置物を良く目にします。 こちらも夏の定番、花火。 結構な種類の花火が入っていて690円。 安いんじゃないですかねぇ。 秋の花火というのもオツじゃないかしらw 注意点として、これ安い!という品は多々あるのですが、品質等は自分の目でチェックしたほうが良いです。 写真は1kgの量が入って398円のはちみつだったのですが、ラベルを見ると原材料名に「はちみつ(中華人民共和国)」との記載が……。 また、ワゴンに山のように盛られた畳地のサンダルにはカビが生えてしまっていて酷い有様でした。 安いのには理由があるということでしょう。 買うならちゃんとチェックしてから、ですね。 この建物がメイン?3階建てのビルに並ぶ大量の商品 倉庫を見た後は、北を見て右手にあるビルへ。 こちらが一番お客さんも入っていて、入る前から、メインなのかな?という印象を持ちます。 建物に入ってみると、1階は調味料などの食料品や酒が所狭しと並んでいます。 酒は日本酒・焼酎など日本の酒が充実。 1階には、他にも生鮮食品も並びます。 クジラなど他ではあまり見ない商品もありましたよ。 120円のソース焼そばや260円のミニ洋風弁当なども。 どうやらこのビルに並ぶのは他のスーパーなどでも目にする定番商品が中心。 先ほどの倉庫に比べると激安!という印象はなく、とにかく品数が多い感じです。 続いて2階。 こちらには通常の菓子類や駄菓子などが並びます。 他には即席麺などもあり、安いものもあったのでそちらを購入。 面白かったのは3階。 雑貨・ガラス食器などと書かれていますが、なぜか背の高い壺の姿が見えます 3階にあがってみると、置物などが雑多に置かれています。 数万するものもあるのですが、どう見ても物置のようにしか見えない……w 68円ショップ!小物を買うには便利な倉庫 さて、最後はビルの向かいにある倉庫へ。 こちらは飲み物と一部商品を除いてすべて68円。 68円ショップといったところでしょうか。 棚が並べられた間が通路となっており、そこに68円商品が置かれています。 陳列されているのは100円ショップの商品のような物が中心で、小物を買うにはちょうどいいかもしれません。 「100円〜3000円の品がなんと卸価格1ヶ68円」。 時代遅れのネタにもならなそうなものも並んではいましたが、まあそれもご愛嬌といった雰囲気。 しかも電源入れてあるんですよ。 この日はとても暑い日だったので、違和感がすごいのなんの。 面白い店ですねw まとめ 商品数が大量でユニークな商品も多い「ゑびすや商店(ABS卸売センター)」。 たくさんの人が訪れていたのはビルの店。 前述の通り、倉庫では商品を見ている品質的に「おや?」と思うものもたくさんあったので、定番商品が大量に並ぶビルの店が重宝されているのでしょう。 安い商品は在庫過剰品と書きましたが、逆に言えば季節が過ぎても季節の品が置かれているということ。 季節外れの品で欲しいものがあった場合は、安く購入できるので重宝しそうですね。 アーカイブ• 11 カテゴリー• 387• 223• 256• 121• 129•

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「えびすや」(足立区

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えびすや蒲鉾店は練馬区北町一丁目にあるおでん種やさんだ。 お店は東武東上線の上板橋駅と東武練馬駅のほぼ中間地点に位置する。 下練馬宿の趣きを残す練馬区北町周辺 下練馬宿と呼ばれた練馬唯一の宿場町があった練馬区北町。 東武東上線東武練馬駅の南口側には東上線と並行して走る旧川越街道があり、ここには多くの下練馬宿の名残の石碑やお店などが並んでいる。 その旧川越街道沿いには、がある。 この商店街には戦後の風情を残す飲み屋の横丁があったり、北町アーケードという古いアーケードも残っている。 赤羽や立石ほどの規模ではないが、とても情緒がある。 昭和の風景が大好きな人たちはぜひ探索してみるといい。 建物が老朽化し、オーナーも年を取っていく。 次第にこういった風景がなくなっていくと思うと寂しいものだが、時代の波には逆らえないだろう。 宿場町で馬に縁があったからなのか、「練馬」という地名から取ったのかは不明だが、馬をモチーフにした装飾が多かった。 歩道と車道を隔てるポールや、きたまち商店街のキャラクターと思われるイラストにも馬があしらってあった。 きたまち商店街を東の上板橋方面へ進んでいくとに辿り着く。 注意しないで歩いているとほとんど気づかないが、商店街の振興組合が変わるので名称も変わるのだ。 北一商店街は昭和23年(1947年)に始まり、かつては130の店舗が軒を連ねていたそうだ。 アーケードの幕には「ちがや馬」と呼ばれるものが描かれている。 これは七夕の時に飾る「茅萱(ちがや)」で作った馬のことで、 練馬の農家で作られてきたものだそうだ。 約60年の歴史を持つえびすや蒲鉾店 えびすや蒲鉾店は北一商店街の東側に位置する。 こぢんまりとした佇まいだが、赤い色の雨よけのおかげですぐに見つけることができた。 店内に入るとすぐ目の前に冷蔵ショーケースがあり、おでん種が並んでいる。 午後2時くらいにお邪魔したが、奥ではまだおでん種を調理している最中だった。 恐らくもう1時間経つとすべてのおでん種が揃うのだろう。 向かって左側は練り物系のおでん種が並ぶ。 さつま揚、ボール、カレーボール、もち巻、ごぼう巻など定番のものが多い。 約20種類揃えているようだ。 右側は練り物以外のおでん種だ。 結び昆布やもち巾着、自家製の魚のすじもある。 珍しいところではたこ天と呼ばれる海老真丈のような練り物、切れはし昆布、串に刺さったつくねなんていうのもあった。 お店はご夫婦ふたりで切り盛りしているようで、主におかみさんが客の対応をしていたが、訪れたときは少々混んでいたので奥で調理していた店主が対応してくれた。 話を伺うと、かれこれ60年ほど営業しているそうだ。 ざっくり計算すると1958年頃の創業ということになる。 実は店名の「えびすや蒲鉾店」はので質問してみたところ、こちらのお店から暖簾分けしたお店だそうだ。 会計を済ませる際におかみさんから、おでんの茹で方について詳しくレクチャーしていただいた。 大根など練り物以外は下茹でをしておくことは知っていたが、練り物を茹でる際は鍋の蓋をしてはいけないことは初耳だった。 蓋をすると練り物が大きく膨らんでしまい味が落ちるそうだ。 定番ながらオリジナリティの高いえびすや蒲鉾店のおでん種 今回、購入したのは写真の通り。 時計回りに12時からえび天、カレーボール、しいたけ入り、つみれ、ボール、すじ、もち巻、ごぼう天、たこ天(中央)。 この他に結び昆布も購入。 自家製のはんぺんも頼もうとしたがうまくオーダーが伝わっていなかったようなので次回チャレンジしたい。 ちなみに生のちくわぶも売っていた。 家に戻り、えびすや蒲鉾店のおかみさんの言う通りに調理開始。 鍋の蓋をせずに練り物を煮ると、確かに膨張せず美味しそうに仕上がる。 ちなみに今回は茅乃舎のおでん出汁を使ってみた。 まずは気になるたこ天を食べてみる。 見た目は色の薄い練り物といった感じだが、もっとふわふわとしていて海老真丈のような食感と味がした。 その中にタコの香りが口中に広がってなんとも美味しい。 大谷口北町のも同じようなたこ天を販売していた。 そしてもうひとつ注目なのがカレーボール。 なんと野菜が入っているのだ。 恐らくニンジンと玉ねぎだろう。 通常のカレーボールはすり身にカレー粉が入っているだけなのでかなり新鮮だ。 玉ねぎの甘みとカレーの風味の相性がよく、新発見の味である。 自家製のつみれは非常に滑らかに練りこまれていて繊細な味わいがした。 つみれは通常は粗めに仕上げるものだが、カレーボールと同じくえびすや蒲鉾店独特の味といえる。 ゴマと餅の相性が抜群のもち巻、海老の甘みが感じられるえび天、プレーンな味のボールなど、魚のすり身のクリーミーさがそれぞれの具材の特徴をよく引き出していた。 ごぼう天はごぼうだけでなくニンジンやピリ辛の唐辛子がうまく合わさっている。 しいたけ入りは椎茸が程よい大きさで噛むと香りがふわっと広がり美味しい。 魚のすじはきめ細やかな練り具合で上品な味わいだ。 常連客が「絶対すじは食べたい」と言って大きめのものを2本も買っていたのも頷ける美味しさだ。 えびすや蒲鉾店も他のおでん種専門店の例に漏れず、インターネットでは情報が少ないお店だ。 おでん種は奇を衒ったものではなく非常に定番のラインナップだが、ひとつひとつ非常に丁寧に作られており、経験に裏打ちされたオリジナルのレシピを採用している。 このようなお店が広く知られていないのは本当にもったいない。 練馬区や板橋区に住む人々は、一度は食べてみる価値がある。 えびすや蒲鉾店の基本情報 【2020年1月6日閉業】えびすや蒲鉾店 03-3931-4522 定休日:日曜 営業時間:10:00~19:00 Post navigation.

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「えびすや」(足立区

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