アクサ ダイレクト。 【お詫び】カスタマーサービスセンターのお電話がつながりにくくなっております。|任意保険のアクサダイレクト

2020年最新!アクサダイレクトのクラブオフが具体的にどんな特典が受けられる?

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アクサダイレクトとチューリッヒの違いを教えて?• アクサダイレクトとチューリッヒではどちらのサービスが優れている?• 保険料はどちらが安い? これらの疑問を応えるため、アクサダイレクトとチューリッヒの公式ウェブサイトを徹底的に調べました。 それでもわからない点は、カスタマーサービスセンターに問い合わせて確認しました。 アクサダイレクト・チューリッヒとも非常に優れた自動車保険を提供しています。 ただし、違いがないわけではありません。 アクサダイレクトにあってチューリッヒにないサービス、その逆もあります。 何となく選んでしまうと、使い勝手が悪かったということになるかもしれません。 両社の特徴を解説するとともに具体的な保険料・サービス内容の比較を行っているので参考にしてください。 「アクサ?それともチューリッヒ?」「どの自動車保険がいいの?」と考えていている人もおおいでしょう。 突然ですが「アクサダイレクトやチューリッヒがあなたにとってベストではあると断言できない」と言わせてください。 ただ一方で「一番の自動車保険はこれ!」と断言できる訳ではありません。 理由としては、人それぞれで状況が異なり、しかも会社が提供するプランを様々で、ベストなプランや会社が人によって異なるからです。 「ではどうすればベストな自動車保険が見つかる?」と思う人もおおいでしょう。 答えは、保険見積もりを複数とって比べることに限ります。 自動車保険は見積もりしないと、どこが安いのか言えないし、条件は人それぞれなので千差万別。 自分の条件で見積もりしたら、値段だけなら次のようになった。 (安い)イーデザイン>SBI損保>チューリッヒ>アクサダイレクト>三井ダイレクト>ソニー損保(高い) — fieldragon fieldragon そこで「一括見積もり」が最適です。 自動車保険の見積もりが下記のように一括で手に入り、あなたにとってのベストが一目でわかるようになります。 チームで事故対応• 充実のロードサービス• 満足度の高い保険料• 世界最大級の保険・資産運用グループ さらに詳しく見ていきましょう。 チームで事故対応 ダイレクト型自動車保険と契約を結ぶときに気になるのが事故対応です。 アクサダイレクトは、消費者の不安に応えるため経験豊かなスタッフがそれぞれの専門性を活かして事故対応に当たる体制「チームアクサ」を構築しています。 事故受付・解決スタッフ、サービススタッフ、面談担当者(フィールドマネージャー)・AXAパイロットガレージスタッフ(指定修理工場スタッフ)が一丸となって事故対応に当たってくれるので、事故直後から安心して過ごせます。 充実のロードサービス ロードサービスが充実している点も特徴です。 アクサダイレクトが構えるサービス拠点は、全国に10,300カ所もあります。 日本全国をくまなくカバーしているので、お出かけ先で自動車が故障しても落ち着いて対処できます。 利用できるサービスは以下の6分野です。 ロードサービス• レッカーサービス• 修理車両搬送・引き取り費用サービス• 宿泊・帰宅・ペット宿泊費用サービス• 住まいの「玄関鍵開け」サービス• その他サービス アクサダイレクトと契約した方は、これらのサービスを無料で利用できます。 満足度の高い保険料 最後の特徴として挙げられるのが、契約者の保険料に対する満足度が高いことです。 アクサダイレクトによると、他社から切り替えた契約者の約96%が保険料に満足しています。 評価が高い理由は、リスクを9つの要因に細分化して保険料を算出しているから。 自動車の使用目的や年間予想最大走行距離、年齢などの条件をもとに一人ずつの保険料を算出しているので、保険料に無駄が生じません。 最大20,000円のインターネット割引を用意している点も魅力。 保険料にも強みがあるといえるでしょう。 アクサダイレクトを運営するのはアクサ損害保険株式会社 アクサダイレクトは、日本で20年以上にわたり事業活動を行っています。 運営会社は、アクサ損害保険株式会社です。 その母体に当たるアクサは、63カ国で事業活動を行う世界最大規模の保険・資産運用グループ。 信頼性に関しては申し分ないといえるでしょう。 続いて、チューリッヒの特徴を紹介します。 チューリッヒとは チューリッヒの主な特徴は次の4点です。 高い事故対応満足度• 業界最高品質のロードサービス• 割安な保険料• チューリッヒ・インシュアランス・グループの一員 詳しく解説いたします。 高い事故対応満足度 チューリッヒは、事故対応満足度95. 9%を誇ります。 高評価の理由は、事故を起こした契約者一人ひとりに専任の担当者が付き、事故受付から1時間以内に対応してくれるからです。 最短、当日に保険金を支払ってくれる点も評価されています。 万が一の時も安心といえるでしょう。 業界最高品質のロードサービス 業界最高品質といわれるロードサービスを利用できる点も特徴です。 チューリッヒが全国に構えるサービス拠点は9,500カ所です。 細かな条件に違いはありますが、利用できるサービス分野はアクサダイレクトとほぼ同じです。 チューリッヒも充実したロードサービスを提供しています。 割安な保険料 チューリッヒも、リスクを細分化することで割安な保険料を実現しています。 自動車の使用目的、走行距離、免許証の色などによって一人ひとりの専用自動車保険を設計できるので、無駄な保険料を払う必要がありません。 また、7つの割引でさらにお得な保険料を実現することもできます。 保険料で選びたい方でも十分満足できるはずです。 チューリッヒ・インシュアランス・グループの一員 チューリッヒの自動車保険は、1986年に日本で設立されたチューリッヒ保険会社が販売しています。 チューリッヒ保険会社は、世界210以上の国と地域で事業活動を行っているチューリッヒ・インシュアランス・グループの一員です。 同グループのアジアにおける重要拠点として設立された経緯があります。 チューリッヒも信頼できる自動車保険といえるでしょう。 アクサダイレクトとチューリッヒはよく似ている 以上の通り、アクサダイレクトとチューリッヒの特徴はとても良く似ています。 自動車保険を比較している方の中には、どちらを選べばよいかわからなくなった方がいるはずです。 お困りの方のために、アクサダイレクトとチューリッヒをさらに詳しく比較します。 自動車保険はどちらがお勧め?アクサダイレクトとチューリッヒを比較 ここでは、アクサダイレクトとチューリッヒを以下の3点で比較します。 ただし、どのような条件でもチューリッヒが安いわけではありません。 条件を変えると、アクサダイレクトが安くなることもあります。 以上を参考に、自分の条件で見積もりをとって比較することが重要といえるでしょう。 アクサダイレクト・チューリッヒとも、公式サイトあるいはカスタマーセンターなどから見積もりをとれます。 【アクサダイレクトカスタマーセンター】• 0120-277-742• 受付時間:9:00~20:00(土日祝日含む) 【チューリッヒカスタマーセンター】• 0120-860-599• 受付時間:9:00~20:00(年末年始除く) 続いて、ロードサービスでアクサダイレクトとチューリッヒを比較します。 ロードサービスでアクサダイレクトとチューリッヒを比較 アクサダイレクト、チューリッヒとも、業界屈指のロードサービスを提供しています。 両社が提供しているロードサービスの違いをまとめると以下のようになります。 アクサダイレクト チューリッヒ サービス拠点数 10,300カ所 9,500カ所 燃料補給作業 ・1年目の燃料代は実費 ・2年目から燃料10リットルまで無料 ・1年目から燃料10リットルまで無料 落輪引き上げ ・すべての車輪脱落は除く ・クレーン作業なども無料 ・落輪タイヤ本数に制限なし ・クレーン作業は無料対象外 無料レッカーサービス ・保険会社が指定する工場は距離制限なし ・工場を指定する場合は35㎞まで無料 ・保険会社が指定する工場は距離制限なし ・工場を指定する場合は100㎞まで無料 修理後引取費用 ・5万円を上限に、引き取りに必要な片道分の交通費(1名分) ・引き取りに必要な片道分の交通費全額(1名分) レンタカー費用 ・契約車両と同等クラス24時間無料 ・乗り捨て無料 ・契約車両と同等クラス24時間無料 ペットの宿泊費 ・同伴していたペットの宿泊費1泊分 ・同伴していたペットの宿泊費1泊分 ・1万円を上限に、同伴していないペットの宿泊費、ペットシッター費の延長分 サービス内容に大きな差はないので、お勧めできる自動車保険は重視するポイントで変わります。 アクサダイレクトの魅力は、脱輪引き上げ時のクレーン作業なども無料になる点とレンタカーの乗り捨て料まで無料になる点。 チューリッヒの魅力は、無料レッカーサービス、修理後引取費用が充実している点。 運転に自身がない方はアクサダイレクトを、遠方へ自動車で出かける機会が多い方はチューリッヒを選ぶとよいかもしれません。 いずれを選んでもロードサービスは非常に充実しているので、大きな心配をする必要ないでしょう。 続いて、事故対応でアクサダイレクトとチューリッヒを比較します。 事故対応でアクサダイレクトとチューリッヒを比較 消費者と保険会社が直接契約を結ぶため、ダイレクト型自動車保険では事故対応を心配する方が少なくありません。 これらの不安を解消するため、アクサダイレクトとチューリッヒは万全の態勢を整えています。 具体的には、両自動車保険とも各分野の専門家が協力して事故対応に当たる体制を構築しています。 アクサダイレクトの事故対応体制は以下の通りです。 事故後の連絡時間 チューリッヒは事故後の連絡時間がはっきりしています。 20時までに事故受付をした場合は、1時間以内に専任担当者あるいは緊急ヘルプデスク担当者から連絡があります。 また、初期対応の報告も当日中にあります。 アクサダイレクトは、スピーディーに対応とあるのみで具体的な連絡時間は明記していません。 被害事故相談サポート 被害事故相談サポートは、自動車保険を利用できないもらい事故をしたときに、交渉の進め方などを相談できるサービスです。 チューリッヒの公式ウェブサイトに掲載されているサービスで、アクサダイレクトの公式ウェブサイトでは確認できませんでした。 訪問・面談サポート 訪問・面談サポートはアクサダイレクトの方が充実しているといえそうです。 相手が入院・死亡している事故などのときに被保険者の自宅へ訪問し事故解決に関する手続きなどを説明するチューリッヒに対し、アクサダイレクトは被害者との面談による示談交渉、被保険者の自宅へ訪問し事故解決に関する手続きの説明、相手方への自賠責保険金の請求援助、診断書の受け取り代行、後遺障害申請サポートなどを行っています。 事故対応もサービスレベルに大きな違いはありません。 重視したいポイントで選ぶべき自動車保険は変わるといえます。 総合評価 アクサダイレクトとチューリッヒを比較すると以上のようになります。 どちらも充実したサービスを提供しているので、品質に差はないといえそうです。 優劣をつけることは難しいですが、ここではチューリッヒをお勧めします。 見積もりをとった条件では保険料が安く、ロードサービス・事故対応ともハイレベルだったからです。 ただし、アクサダイレクトが劣るというわけではありません。 切り口を変えるとアクサダイレクトがお勧めとなります。 アクサダイレクトとチューリッヒで悩む方は、双方から見積もりをとって納得できる方と契約を結ぶとよいでしょう。

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「とにかく連絡が遅くて...」アクサダイレクトの自動車保険の評判・口コミを紹介!

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アクサダイレクトとチューリッヒの違いを教えて?• アクサダイレクトとチューリッヒではどちらのサービスが優れている?• 保険料はどちらが安い? これらの疑問を応えるため、アクサダイレクトとチューリッヒの公式ウェブサイトを徹底的に調べました。 それでもわからない点は、カスタマーサービスセンターに問い合わせて確認しました。 アクサダイレクト・チューリッヒとも非常に優れた自動車保険を提供しています。 ただし、違いがないわけではありません。 アクサダイレクトにあってチューリッヒにないサービス、その逆もあります。 何となく選んでしまうと、使い勝手が悪かったということになるかもしれません。 両社の特徴を解説するとともに具体的な保険料・サービス内容の比較を行っているので参考にしてください。 「アクサ?それともチューリッヒ?」「どの自動車保険がいいの?」と考えていている人もおおいでしょう。 突然ですが「アクサダイレクトやチューリッヒがあなたにとってベストではあると断言できない」と言わせてください。 ただ一方で「一番の自動車保険はこれ!」と断言できる訳ではありません。 理由としては、人それぞれで状況が異なり、しかも会社が提供するプランを様々で、ベストなプランや会社が人によって異なるからです。 「ではどうすればベストな自動車保険が見つかる?」と思う人もおおいでしょう。 答えは、保険見積もりを複数とって比べることに限ります。 自動車保険は見積もりしないと、どこが安いのか言えないし、条件は人それぞれなので千差万別。 自分の条件で見積もりしたら、値段だけなら次のようになった。 (安い)イーデザイン>SBI損保>チューリッヒ>アクサダイレクト>三井ダイレクト>ソニー損保(高い) — fieldragon fieldragon そこで「一括見積もり」が最適です。 自動車保険の見積もりが下記のように一括で手に入り、あなたにとってのベストが一目でわかるようになります。 チームで事故対応• 充実のロードサービス• 満足度の高い保険料• 世界最大級の保険・資産運用グループ さらに詳しく見ていきましょう。 チームで事故対応 ダイレクト型自動車保険と契約を結ぶときに気になるのが事故対応です。 アクサダイレクトは、消費者の不安に応えるため経験豊かなスタッフがそれぞれの専門性を活かして事故対応に当たる体制「チームアクサ」を構築しています。 事故受付・解決スタッフ、サービススタッフ、面談担当者(フィールドマネージャー)・AXAパイロットガレージスタッフ(指定修理工場スタッフ)が一丸となって事故対応に当たってくれるので、事故直後から安心して過ごせます。 充実のロードサービス ロードサービスが充実している点も特徴です。 アクサダイレクトが構えるサービス拠点は、全国に10,300カ所もあります。 日本全国をくまなくカバーしているので、お出かけ先で自動車が故障しても落ち着いて対処できます。 利用できるサービスは以下の6分野です。 ロードサービス• レッカーサービス• 修理車両搬送・引き取り費用サービス• 宿泊・帰宅・ペット宿泊費用サービス• 住まいの「玄関鍵開け」サービス• その他サービス アクサダイレクトと契約した方は、これらのサービスを無料で利用できます。 満足度の高い保険料 最後の特徴として挙げられるのが、契約者の保険料に対する満足度が高いことです。 アクサダイレクトによると、他社から切り替えた契約者の約96%が保険料に満足しています。 評価が高い理由は、リスクを9つの要因に細分化して保険料を算出しているから。 自動車の使用目的や年間予想最大走行距離、年齢などの条件をもとに一人ずつの保険料を算出しているので、保険料に無駄が生じません。 最大20,000円のインターネット割引を用意している点も魅力。 保険料にも強みがあるといえるでしょう。 アクサダイレクトを運営するのはアクサ損害保険株式会社 アクサダイレクトは、日本で20年以上にわたり事業活動を行っています。 運営会社は、アクサ損害保険株式会社です。 その母体に当たるアクサは、63カ国で事業活動を行う世界最大規模の保険・資産運用グループ。 信頼性に関しては申し分ないといえるでしょう。 続いて、チューリッヒの特徴を紹介します。 チューリッヒとは チューリッヒの主な特徴は次の4点です。 高い事故対応満足度• 業界最高品質のロードサービス• 割安な保険料• チューリッヒ・インシュアランス・グループの一員 詳しく解説いたします。 高い事故対応満足度 チューリッヒは、事故対応満足度95. 9%を誇ります。 高評価の理由は、事故を起こした契約者一人ひとりに専任の担当者が付き、事故受付から1時間以内に対応してくれるからです。 最短、当日に保険金を支払ってくれる点も評価されています。 万が一の時も安心といえるでしょう。 業界最高品質のロードサービス 業界最高品質といわれるロードサービスを利用できる点も特徴です。 チューリッヒが全国に構えるサービス拠点は9,500カ所です。 細かな条件に違いはありますが、利用できるサービス分野はアクサダイレクトとほぼ同じです。 チューリッヒも充実したロードサービスを提供しています。 割安な保険料 チューリッヒも、リスクを細分化することで割安な保険料を実現しています。 自動車の使用目的、走行距離、免許証の色などによって一人ひとりの専用自動車保険を設計できるので、無駄な保険料を払う必要がありません。 また、7つの割引でさらにお得な保険料を実現することもできます。 保険料で選びたい方でも十分満足できるはずです。 チューリッヒ・インシュアランス・グループの一員 チューリッヒの自動車保険は、1986年に日本で設立されたチューリッヒ保険会社が販売しています。 チューリッヒ保険会社は、世界210以上の国と地域で事業活動を行っているチューリッヒ・インシュアランス・グループの一員です。 同グループのアジアにおける重要拠点として設立された経緯があります。 チューリッヒも信頼できる自動車保険といえるでしょう。 アクサダイレクトとチューリッヒはよく似ている 以上の通り、アクサダイレクトとチューリッヒの特徴はとても良く似ています。 自動車保険を比較している方の中には、どちらを選べばよいかわからなくなった方がいるはずです。 お困りの方のために、アクサダイレクトとチューリッヒをさらに詳しく比較します。 自動車保険はどちらがお勧め?アクサダイレクトとチューリッヒを比較 ここでは、アクサダイレクトとチューリッヒを以下の3点で比較します。 ただし、どのような条件でもチューリッヒが安いわけではありません。 条件を変えると、アクサダイレクトが安くなることもあります。 以上を参考に、自分の条件で見積もりをとって比較することが重要といえるでしょう。 アクサダイレクト・チューリッヒとも、公式サイトあるいはカスタマーセンターなどから見積もりをとれます。 【アクサダイレクトカスタマーセンター】• 0120-277-742• 受付時間:9:00~20:00(土日祝日含む) 【チューリッヒカスタマーセンター】• 0120-860-599• 受付時間:9:00~20:00(年末年始除く) 続いて、ロードサービスでアクサダイレクトとチューリッヒを比較します。 ロードサービスでアクサダイレクトとチューリッヒを比較 アクサダイレクト、チューリッヒとも、業界屈指のロードサービスを提供しています。 両社が提供しているロードサービスの違いをまとめると以下のようになります。 アクサダイレクト チューリッヒ サービス拠点数 10,300カ所 9,500カ所 燃料補給作業 ・1年目の燃料代は実費 ・2年目から燃料10リットルまで無料 ・1年目から燃料10リットルまで無料 落輪引き上げ ・すべての車輪脱落は除く ・クレーン作業なども無料 ・落輪タイヤ本数に制限なし ・クレーン作業は無料対象外 無料レッカーサービス ・保険会社が指定する工場は距離制限なし ・工場を指定する場合は35㎞まで無料 ・保険会社が指定する工場は距離制限なし ・工場を指定する場合は100㎞まで無料 修理後引取費用 ・5万円を上限に、引き取りに必要な片道分の交通費(1名分) ・引き取りに必要な片道分の交通費全額(1名分) レンタカー費用 ・契約車両と同等クラス24時間無料 ・乗り捨て無料 ・契約車両と同等クラス24時間無料 ペットの宿泊費 ・同伴していたペットの宿泊費1泊分 ・同伴していたペットの宿泊費1泊分 ・1万円を上限に、同伴していないペットの宿泊費、ペットシッター費の延長分 サービス内容に大きな差はないので、お勧めできる自動車保険は重視するポイントで変わります。 アクサダイレクトの魅力は、脱輪引き上げ時のクレーン作業なども無料になる点とレンタカーの乗り捨て料まで無料になる点。 チューリッヒの魅力は、無料レッカーサービス、修理後引取費用が充実している点。 運転に自身がない方はアクサダイレクトを、遠方へ自動車で出かける機会が多い方はチューリッヒを選ぶとよいかもしれません。 いずれを選んでもロードサービスは非常に充実しているので、大きな心配をする必要ないでしょう。 続いて、事故対応でアクサダイレクトとチューリッヒを比較します。 事故対応でアクサダイレクトとチューリッヒを比較 消費者と保険会社が直接契約を結ぶため、ダイレクト型自動車保険では事故対応を心配する方が少なくありません。 これらの不安を解消するため、アクサダイレクトとチューリッヒは万全の態勢を整えています。 具体的には、両自動車保険とも各分野の専門家が協力して事故対応に当たる体制を構築しています。 アクサダイレクトの事故対応体制は以下の通りです。 事故後の連絡時間 チューリッヒは事故後の連絡時間がはっきりしています。 20時までに事故受付をした場合は、1時間以内に専任担当者あるいは緊急ヘルプデスク担当者から連絡があります。 また、初期対応の報告も当日中にあります。 アクサダイレクトは、スピーディーに対応とあるのみで具体的な連絡時間は明記していません。 被害事故相談サポート 被害事故相談サポートは、自動車保険を利用できないもらい事故をしたときに、交渉の進め方などを相談できるサービスです。 チューリッヒの公式ウェブサイトに掲載されているサービスで、アクサダイレクトの公式ウェブサイトでは確認できませんでした。 訪問・面談サポート 訪問・面談サポートはアクサダイレクトの方が充実しているといえそうです。 相手が入院・死亡している事故などのときに被保険者の自宅へ訪問し事故解決に関する手続きなどを説明するチューリッヒに対し、アクサダイレクトは被害者との面談による示談交渉、被保険者の自宅へ訪問し事故解決に関する手続きの説明、相手方への自賠責保険金の請求援助、診断書の受け取り代行、後遺障害申請サポートなどを行っています。 事故対応もサービスレベルに大きな違いはありません。 重視したいポイントで選ぶべき自動車保険は変わるといえます。 総合評価 アクサダイレクトとチューリッヒを比較すると以上のようになります。 どちらも充実したサービスを提供しているので、品質に差はないといえそうです。 優劣をつけることは難しいですが、ここではチューリッヒをお勧めします。 見積もりをとった条件では保険料が安く、ロードサービス・事故対応ともハイレベルだったからです。 ただし、アクサダイレクトが劣るというわけではありません。 切り口を変えるとアクサダイレクトがお勧めとなります。 アクサダイレクトとチューリッヒで悩む方は、双方から見積もりをとって納得できる方と契約を結ぶとよいでしょう。

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アクサダイレクトとチューリッヒどっちを選べば正解?徹底的に比較してみた

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岡田将生さんのCMでもおなじみのアクサダイレクト。 代理店型の自動車保険からダイレクト型自動車保険に乗り換える場合、事故対応や顧客対応の評判がどうなのか気になるのではないでしょうか。 この記事では• アクサダイレクトの口コミや評判について• アクサダイレクトの特徴3つ• アクサダイレクトとソニー損保の比較• 自動車保険のダイレクト型と代理店型の違いは? についてご紹介します。 この記事ではアクサダイレクトの評判や口コミについて詳しくご紹介しているので、アクサダイレクトの自動車保険への加入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。 今すぐアクサダイレクトの見積もりをしたい方は、以下のボタンからどうぞ!いまなら契約すると全員にプレゼントがもらえます。 まずはアクサダイレクトの 口コミ・ 評判についてご紹介します。 こちらの口コミ・評判はアクサダイレクトのサービスを利用したことのある方を対象に、インターネットでアンケートを実施したものを掲載しています。 アンケートの対象期間は2019年7月11日から2019年7月21日になります。 アクサダイレクトの口コミや評判には、 事故対応・ 顧客対応に対してそれほど悪いものが無く、評判としては良い方なのではないでしょうか。 通販型自動車保険は保険料が安いですが、 保険料が安い割には事故対応や顧客対応がしっかりしていると思います。 保険金の不払いなど、「最悪」「使えない」と言われるような評判は無いようです。 事故対応や顧客対応、ロードサービスに対する評価自体は高く、評判もいいようです。 評判や口コミも気になると思いますが、自動車保険を選ぶときは、評判だけでなく補償内容もしっかり確認するようにしましょう。 アクサダイレクトは無料でロードサービスが付帯します。 「 AXAプレミアムロードサービス」と呼ばれています。 AXAプレミアムロードサービスの拠点は、全国に 10,300か所もあり、素早い対応が期待できそうです。 さらに、AXAプレミアムロードサービスの事故対応は、 24時間365日で、いつでも事故対応をしてくれます。 AXAプレミアムロードサービスの内容は、• ロードサイドサービス(バッテリー交換・ガス欠時燃料補給・スぺアタイヤ交換作業など)• レッカーサービス• 修理後車両搬送・引取り費用サービス• 宿泊・帰宅費用サービス• ペット宿泊費用サービス など様々なサービスがあり、基本無料で受けることができるとてもお得なサービスになります。 さらにアクサダイレクトの自動車保険を継続し、2年目以降になると玄関鍵開けサービスなども受けることができるようになります。 アクサダイレクトのロードサービスは対応が早いと評判もいいようです。 特に、 宿泊・帰宅費用やペットの宿泊費用を負担してくれるサービスは、行っていない保険会社もあるので、自動車の任意保険を選ぶ際の一つのポイントになるのではないでしょうか。 ちなみにロードサービスを利用しても、 翌年の等級には影響がないので、安心して利用してください。 AXAパイロットガレージはアクサダイレクトの特徴的なサービスの一つになります。 名前を聞いただけではどのようなサービスなのか、ちょっとよく分からない方もいるのではないでしょうか。 AXAパイロットガレージというのは、アクサダイレクトの 指定修理工場になります。 アクサダイレクトが独自に設定した厳しい基準をクリアした修理工場で、優良修理工場になります。 事故などで車の修理が必要になった場合、アクサダイレクトではまずこのAXAパイロットガレージの紹介を行います。 もちろん、自分で選んだ修理工場に持ち込むこともできますが、AXAパイロットガレージを利用することで、独自の サービスや 特典を受けることができます。 AXAパイロットガレージを利用する際のサービスや特典としては、• 無料引取り• 無料代車• クリーニング無料• 無料納車• 修理費の割引• ワンオーナー永久保証 などが挙げられます。 AXAパイロットガレージのサービスを受けるには、事前にアクサダイレクトへの連絡が必要になりますが、 車両保険に入っていなくてもサービスを受けることができます。 AXAパイロットガレージの修理工場は、全国に963か所もあるそうです。 さらにAXAパイロットガレージでは、 ガラス交換業者紹介サービスも行っています。 ガラスの交換を自宅や指定した場所で行ってくれるサービスになるようで、忙しい方にはぴったりのサービスになります。 ダイレクト型の自動車保険は、 基本補償と自由に選べる 追加補償があり、一人一人が自由に組み合わせられるようになっていることがほとんどです。 アクサダイレクトの自動車保険では、 基本補償と えらべる基本補償、そして 追加補償に分かれています。 基本補償は• 対人賠償保険• 対物賠償保険• 自損事故保険• 無保険車傷害保険 の4つになります。 えらべる基本補償は• 人身傷害補償特約• 搭乗者傷害保険• 車両保険 の3つになります。 さらに選べる追加補償として、• 対物全損時修理差額費用補償特約• 弁護士費用等補償特約• アクサ安心プラス• 地震・噴火・津波危険「車両全損時一時金」特約• ファミリーバイク特約 の5つになります。 自動車保険には特約として 個人賠償責任特 約というものがあることが多いのですが、アクサダイレクトでは アクサ安心プラスの中の一部になっており、単独で付帯することはできません。 ソニー損保も基本補償にオプション補償をつけて行くタイプの自動車保険になります。 ソニー損保の基本補償としては、• 対人賠償保険• 対物賠償保険• 人身傷害• 無保険車傷害 になるようです。 さらに、オプション補償として、• 搭乗者傷害• 車両保険• 弁護士特約• 個人賠償特約• おりても特約• ファミリーバイク特約 などがあります。 ソニー損保では 基本補償の中でもさらに補償タイプを選ぶことができるため、プラン作成の 自由度はソニー損保の方が高くなります。 また、アクサダイレクトとソニー損保は両方ともロードサービスが無料で付いてきます。 ロードサービスの内容自体は両者とも似ており、拠点数がアクサダイレクトは 10,300か所、ソニー損保が 9,700か所と、アクサダイレクトの方が多くなります。 サービスの大きな違いとしては、ソニー損保は セコム事故現場駆けつけサービスがあるということになります。 事故を起こして不安な気持ちになる方がほとんどだと思いますが、セコムが駆けつけてくれ、いろいろとサポートをしてくれるので安心です。 いかがでしたでしょうか?ここではアクサダイレクトの自動車保険に対する口コミや評判についてご紹介しました。 ここでご紹介したことは、• アクサダイレクトの自動車保険の事故対応・顧客対応の評判は基本的に良い• アクサダイレクトの特徴は、AXAプレミアムロードサービス・AXAパイロットガレージ・ダイレクト型のみ• アクサダイレクトとソニー損保の保険料は、ソニー損保の方が安い• アクサダイレクトとソニー損保のサービスの違いは、ソニー損保は事故現場にセコムを呼ぶことができる• ダイレクト型と代理店型の自動車保険のメリット・デメリットについて になります。 アクサダイレクトはCMも多く流れ、ダイレクト型の自動車保険の中でかなり有名な保険になります。 気になっている場合、一度他のダイレクト自動車保険も一緒に見積もりが行える、一括見積サービスを利用してみてもいいかもしれません。 ダイレクト型の自動車保険を選ぶ際は口コミや評判が気になるかと思います。 しかし、口コミや評判だけでなく、しっかりと自分自身で補償内容などを確かめてから加入するようにしましょう。 ほけんROOMでは他にも自動車に関する記事を多数掲載しています。 興味のある方はぜひ参考にしてください。

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