スーパー ドライ キャンペーン タンブラー。 アサヒ、「アサヒスーパードライ」エクストラコールドタンブラーが必ずもらえるキャンペーンを実施、プロフィギュアスケーターの高橋大輔さんが氷点下タンブラーで試飲

『アサヒスーパードライ』必ずエクストラコールドタンブラーがもらえるキャンペーン実施!【アサヒグループホールディングス】|食品業界の新商品、企業合併など、最新情報|ニュース|フーズチャネル

スーパー ドライ キャンペーン タンブラー

アサヒビールは、約4年ぶりに実施する「アサヒスーパードライ」エクストラコールドタンブラーが「必ずもらえる!キャンペーン」を3月7日から開催中だ。 3月15日に行われた試飲イベントでは、エクストラコールドBAR終身名誉店長のプロフィギュアスケーターの高橋大輔さんが登場し、ビールを注ぐと約60秒~90秒で氷点下になるエクストラコールドタンブラーで試飲した感想などを語ってくれた。 「『アサヒスーパードライ』を氷点下で味わえる『エクストラコールド』は、1万2000店舗で提供され、多くの消費者から支持されている」と、アサヒビール 容器包装研究所 容器包装開発部の宮谷和久氏が挨拶。 「今年は、この『エクストラコールド』を家庭でも楽しめるように、専用タンブラーを開発した」と、手軽に「エクストラコールド」が楽しめるためのタンブラーを提供するのだという。 「アサヒスーパードライ」エクストラコールドタンブラーは、「アサヒスーパードライ」「アサヒスパードライ ドライブラック」「アサヒスーパードライ ドライプレミアム」の対象商品に貼付されているシールを48枚集めるともれなくもらえるとのこと。 この「アサヒスーパードライ」エクストラコールドタンブラーが「必ずもらえる!キャンペーン」は、3月7日から実施中だ。 このキャンペーンをさらに盛り上げるべく、「アサヒスーパードライ」エクストラコールドバーの終身名誉店長を務めるプロフィギュアスケーターの高橋大輔さんが登場。 通常のサーバーで注いだ「アサヒスーパードライ」エクストラコールドと、「アサヒスーパードライ」エクストラコールドに注いだ缶の「アサヒスーパードライ」を飲み比べてもらった。 このタンブラーに注いだ「アサヒスーパードライ」を試飲した高橋さんは、「サーバーのビールと全く変わらない味わいになっている」と、タンブラーでも氷点下のビールを味わえることができることを実証してくれた。 「海外に行くとエクストラコールドが恋しくなる。 しかし、このタンブラーがあれば、いつでもどこでもエクストラコールドが楽しめるのでありがたい」と、遠征先に「アサヒスーパードライ」エクストラコールドタンブラーを持参したい考えを示した。 最後に高橋さんは、「『アサヒスーパードライ』をたくさん飲んで、シールを48枚集めてほしい。 そして、このシールを送ると確実に当たるとのことなので、ぜひチャレンジしてほしい」とのこと。 「さらに、一人でも多くの人が、『アサヒスーパードライ』エクストラコールドのファンになってくれたらと思っている」と、「アサヒスーパードライ」エクストラコールドタンブラーをきっかけに、「アサヒスーパードライ」の魅力を知ってもらいたいと話していた。 asahibeer.

次の

アサヒスーパードライ エクストラコールドタンブラーは冷えるのか? 温度実測!

スーパー ドライ キャンペーン タンブラー

洗練されたクリアな辛口のスーパードライが、さらに、冴えわたるキレ、そしてシャープなノドごしとなり、そのかつてない「辛口」体験は、人気を呼び、取り扱いの飲食店も全国で1万2000店舗以上に増えつつあります。 私は、 2010 年、銀座に限定出店した「アサヒスーパードライ エクストラコールド BAR 」で初体験しました! それまで飲んだスーパードライより、上品に引き締まる辛口とキレの良さ、きめ細かい泡に感動しました。 それはとんでもない【冷え】だった!! 一足お先に届きました「エクストラコールドタンブラー」! 箱から出してみると、実にシンプルなフォルム。 中を覗くと想像以上に分厚くて、小さい頃遠足に持って行っていた昔の魔法瓶を思い出します。 説明書には、家庭用冷凍庫で20時間以上冷やしてから使用、とのこと。 それでは、と早速冷やします。 さあ、翌日。 せっかくなので、どれぐらい冷えるのか、簡単に実験してみることにしました。 普通のグラス(常温)と「エクストラコールドタンブラー」。 【そそぎたて】 …と、いっても約1分後。 普通のグラスのスーパードライは 8. 【10分後】 普通のグラスのスーパードライは 10. さらに冷え続けます。 冷凍庫から出したばかりの「エクストラコールドタンブラー」は、最初、タンブラー表面にうっすらと水滴がつき、いかにも冷たそうでしたが、実際にはグラスを手にもって飲んでいても、その冷たさはさほど感じることなく、むしろ握りしめていれば手の温もりが移る気もするぐらいです。 それに比べれば、普通のグラスの方が手にビールの冷たさが伝わってきます。 「エクストラコールドタンブラー」の容量はおよそ 270ml ぐらい。 10 分たったところで、それでは、とタンブラーのスーパードライをゴクリといただきました。 「うーん、冷たいっ!」 もちろん、注ぎたてではないので、泡はだいぶ消えていましたが、その冷たさは驚くべきキープ力です。 飲み口は薄く設計されていて自然な口当たり。 そしてグラスを傾けると、ビールが喉の奥へとすばやく流れ込み、冷えたビールをゴクゴクすっきりと飲み干すことができます。 一般の金属のタンブラーは時々金属特有の味がする場合がありますが、このタンブラーにはそんな違和感はまったく感じません。 この急冷と保冷、一体どうなってるの? それは、真空層と冷媒層の三層式構造によるのだそうです。 タンブラーを覗き込むとわかるその厚みの中には、冷却ジェルがグラス全体に冷媒層をつくっています。 そしてその廻りを真空層が覆っているため外気をシャットアウトし、タンブラーの中のビールの保冷効果を格段にアップさせています。 開発に関わる2人のスペシャリスト 「エクストラコールドタンブラー」の開発には2人のスペシャリストが関わっています。 その1人は、「味を測る」という概念を提案し味を測る装置(味覚センサ)を開発した、 九州大学味覚・嗅覚センサ研究開発センター センター長の都甲潔教授。 そして、もう1人は、新幹線の設計やJAXAとの共同開発など、世界水準の流体科学研究をすすめる 東北大学流体科学研究所 所長の大林茂教授です。 辛口の定義、そしてキレの定義をリストアップして分析し、それを究極に実現するためには 「より流速の速いタンブラーで、口腔内の味蕾(みらい)の最も多く分布する舌後部にビールを到達させ、スーパードライの味の特徴である辛口・キレをより実感できるタンブラー形状とする」という結論に達し、この形状が生み出されました。 2 時間後、 3 時間後、そして 6 時間後でも十分な冷えぐあい・・・!! 10 分たった「エクストラコールドタンブラー」のスーパードライを飲み干した後、普通のグラスに注いでいたスーパードライをこのタンブラーに移しました。 お花見やバーベキューでこの保冷力をぜひ活用したい!! まもなく桜の開花。 今年はちょっぴり早まりそうな予報も聞こえてきます。 花見にはやっぱりビール! でも、外飲みビールはおいしい反面、冷えたビールを用意するのは荷物もかさばり、手間取ります。 でもそんなとき、このタンブラーがあれば、たとえビールが冷えていなくても、タンブラーを冷やして持参するだけで、急速にビールを氷点下まで冷やしてくれますし、飲んでいる間も長時間ビールが冷えている最高の幸せを味わえます。

次の

アサヒスーパードライ「必ずもらえる!キャンペーン」のタンブラーが届いたよ!で、欲しくなるものには理由があるってお話

スーパー ドライ キャンペーン タンブラー

エクストラコールドタンブラーの準備 最初に、説明書を読んでみます。 「タンブラーを家庭用冷凍庫で20時間以上冷やしてください。 スーパードライを冷蔵庫で冷やしてください。 」 と書いてあります。 20時間とはなかなかですが、よく冷える保冷材などでもこのぐらい凍らせろと書いてあるので、そんなもんでしょう。 このタンブラーは3層構造となっており、中に冷却ジェルが封入されています。 このジェルを完全に凍らせてくれ、ということですね。 実験開始 タンブラーを20時間以上冷却して、準備は整いました。 まず、実験日の状況を記載しておきます。 最初に、通常のグラスで温度を測定してみます。 これは以外でした。 ここで実験は大きくつまずくことになります。 」と書いてあるからです。 しかしビールの封はもう切られてしまいました。 今さら後戻りはできません。 (ホントはできますが。 )1本目のビールを飲み干し、いよいよ次の段階へ! エクストラコールドタンブラーにビールを注ぐ 冷凍庫からタンブラーを取りだし、ビールを注いでみます。 公平な実験のため、冷蔵庫から出したばかりのビールを注ぎます。 決して私が飲みたい訳ではありませんよ…。 さすがに注いだビールの温度が高いのでこの時点で氷点下にはならず、温度の低下も鈍りました。 「ここまでか?」と思いましたが、ゆっくりですが温度はまだ下がりそうです。 どこまで下がるか待ってみることにしました。 注いだビール温度が高かったため、ここが限界のようです。 2杯目はどうなのか? このタンブラー、見た目は普通ですが厚みがあるので容量はそんなにありません。 350mlで2回注げるぐらいです。 さて2回目を注いでみると温度はどうなるのでしょうか。 実験中に、常温にさらされていたビールを注いだにしてはまあまあの数値ではないでしょうか。 この温度でも結構いけます! まとめ 「どうせそんなに冷えないだろ…」と思っていましたが、予想に反して額面通りの性能、と言っていいと思います。 また、記事を書きながらこのタンブラーでビールを飲んでいますが、 保冷性能が非常に高いですね。 いつまでもいい感じの温度でビールが飲めます。 30分ぐらいはいけるんではないでしょうか? さて、また次に冷えたビールを飲むためにタンブラーを洗って冷凍しておきましょう。 2、3個欲しいなぁ、コレ。 次の記事 2016. 03 関連する記事• 2016. 25 2016年 1月23日 エコーバレースキー場へ行ってきました。 今回は前回とは真逆の「記録的大寒波到来中!」に出発です。 ちょっと極端すぎますね。 […]• 2018. 17 実家にあった人形を処分することに。 さすがに普通ゴミで捨てるのは気がひけます。 人形供養で有名な淡島神社で供養してきました。 駐車場の場所や料金などをご[…]• 2016. 03 2016-2017シーズン エコーバレースキー場がオープンしました![…]• 2016. 14 2016年 2月13日 エコーバレースキー場へ行ってきました。 […]• 2017. 21 生まれて初めて胃カメラを飲みました。 当然ですが、おいしい物ではありません…。 診察終了までの流れ、感想を書いてみたいと思います。 […].

次の