マイジャグラー2 設定判別。 現行ジャグラーシリーズ 設定判別・スペック・設定差・期待収支・立ち回り解析攻略まとめ

マイジャグラーIIIの設定判別と設定差・機械割・期待収支を徹底攻略!

マイジャグラー2 設定判別

5 96. 1 99. 7 101. 9 104. 1 107. 5 111. 設定56は来店イベントなどの強イベ時にしか入る事はないでしょう!! 逆に普段から設定56を確実に入れてくるホールがあったら、かなりの優良ホールですね。 日々ホールで打つ中で掴んでいきたい設定は4。 3 マイジャグラーIIIの場合、設定に比例して綺麗に確率が良くなっていくスペックなのでシンプルです。 基本的に解析値では上記の収支に落ち着くはずなので、ヤメの見極めは非常に難しいかもしれません。 個人的にはスランプグラフの山と谷の「山」でヤメにするという、なんともオカルト要素満載ですが、マイジャグラーIIIには打ち切りたいと思える魅力がありますね! 「設定3でもプラス域に収束するんだ」という認識だけは忘れたくない所です。

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設定判別/立ち回りポイント:マイジャグラー

マイジャグラー2 設定判別

設定判別しやすいジャグラーランキング! 実際のランキングに行く前に、一つだけ注意事項があります。 ジャグラーの設定判別のしやすさは、 「スペック上の単純な判別のしやすさ」と、「実際のホールで入っている設定を考慮した判別のしやすさ」の2つがあります。 今回のランキングは、まずは「スペック上の単純な判別のしやすさ」を基準にランキングにします。 なぜならば、「実際のホールの設定」は店ごと、地域ごとで変わってしまうことだからです。 取りあえず、「スペック上の単純な判別のしやすさ」でランキングを作り、その中で「実際のホールの設定」について付け加える形式にしました。 「実際のホールの設定」については、僕の経験の話になってしまいます。 僕がジャグラーを打っている地域は、東京と埼玉を中心にした関東です。 35 96. 30 99. 25 101. 23 104. 18 107. 07 111. さらに、BIG確率もそこそこ設定差があります。 ぶどう確率の設定差は大きくないですが、数千回転させる場合には、参考にできるくらいの差はあります。 その上、打っている最中にチェリーでペカる「チェリー重複REG」と、それ以外の「単独REG」を分けて数えておけば、より正確に設定を推測することもできます。 総合的に見ると、 マイジャグラーは非常に設定判別しやすいジャグラーです。 ただし・・・ 店側は、マイジャグラーは設定判別しやすい その上、高設定の機械割が高い! ことは、重々承知しています。 なので、設定2や設定3という微妙な設定を使って、 設定判別をかく乱される可能性が一番高いのもマイジャグラーです。 他のジャグラーならば、設定2や設定3など使わない店も多いですが、マイジャグラーだけは設定2や設定3を使うという店も少なくないです。 よって、 実際のホールでのマイジャグラーの設定判別のしやすさは、店によって大きく違います。 「ベース 基本 の設定が1で、その中に設定5を混ぜる」ような設定配分の店ならば、マイジャグラーは非常に設定判別がしやすく、勝ちやすい機種になります。 「設定2や設定3を多用する」ような店では、マイジャグラーは一気に「設定判別しにくい機種」になり下がり、勝ちにくい機種になってしまいます。 店の設定の入れ方次第で、設定判別が簡単にも難しくもなるのがマイジャグラーの特徴です。 最新のマイジャグ4の「実際のホールで入っている設定を考慮した判別のしやすさ」については、こちらで詳しく説明しています。 興味のある方はぜひご覧ください。 49 96. 49 97. 49 99. 49 102. 49 104. 18 106. アイムジャグラーはREG確率の設定差が非常に大きくなっています。 低設定なのか、中間設定なのか、高設定なのか。 アイムジャグラーはREGを基準に設定判別すれば、低・中・高の判別がとてもやりやすいジャグラーです。 なお、BIG確率は設定1~設定6までの差が非常に小さいので、設定判別ではBIG出現率は一切考慮しなくていいと思います。 また、アイムジャグラーは設定1から設定6まで全設定で機械割が低めなので、 高設定投入率が他のジャグラーに比べて高くなります。 アイムジャグラーは、低設定の中に高設定が混じった設定配分になった場合に、REGを基準に設定推測を行えば、 高設定を見つけ出すことはたやすいです。 さらに、僕の実践上の経験から言うと、アイムジャグラーでは 設定3~設定4の機械割の微妙な中間設定は使われづらいです。 もちろん、アイムで中間設定を使う店も存在しますが、中間設定を一切使わない店も多いです。 なので、 実際のホールでは、アイムのシマは低設定の中に設定5が複数混ぜられるような、 とても設定判別しやすい状態になっていることが多いです。 69 95. 63 97. 58 99. 40 102. 35 106. 30 108. ハッピージャグラーは非常にバランスの良いスペックのジャグラーです。 低設定から高設定まで、BIG確率もREG確率もなだらかに高くなっています。 よって、BIG・REG・合算ともに、高ければ高いだけ素直に高設定に期待ができる機種です。 また、特筆すべきは、 設定間でぶどう確率が大きく変わっているジャグラーだということです。 ここまでぶどう確率にきれいに差がついているジャグラーも珍しいです。 ハッピージャグラーは現役のジャグラーシリーズの中で一番ぶどう出現率を設定判別に使えるジャグラーです。 実際のホールでは、ハッピージャグラーは他のジャグラーより高設定が入りにくい状況があるかもしれません。 比較的古いジャグラーだからです。 ただ、ハッピーがまだ多台数設置されている店では、まだまだハッピーの高設定が使われている可能性が高いです。 ハッピーの低設定は機械割が辛めなので、店側は黒字にし過ぎて客が飛ぶことを警戒して、最低限度の高設定は使うはずだからです。 多台数のハッピージャグラーのシマでは、BIG出現率・REG出現率・ボーナス合算出現率・ぶどう出現率など、総合的なデータで設定判別すれば、高設定をつかむことも難しくないです。 実際のチェリー狙いの機械割は、低設定域なら+1%、高設定域なら+2%程度の上乗せがあると予想されます。 設定判別がしやすいジャグラーの第4位はファンキージャグラーです。 ファンキージャグラーのREG確率は、設定間でそこそこの差があるものの、全体的に低いです。 なので、たくさんREGを引いている台はもちろん高設定に期待できるのですが、なかなかそういった状況にはなりません。。 この理由から、ファンキージャグラーは他のジャグラーよりREGを基準にした設定判別がしにくいです。 パチマガ・スロマガに書いてある実践上の単独REG出現率は大きめの差があるので、実践値とはいえ、参考にしてもいい数値かもしれません。 ファンキージャグラーのぶどう確率は、正確な解析値が発表されていません。 実践上の数値をみると、設定判別には使えないレベルの差しかなかったので、ここには書かないことにしました。 機械割も正確な数値は不明ながら、 低設定から高設定までかなり機械割が高めのジャグラーのようです。 ただ、その高機械割が原因になり、実際のホールでは高設定があまり入らないジャグラーの機種です。 ファンキージャグラーで高設定を狙うならば、少なくとも多台数のシマで打つべきです。 低設定域は+1%、高設定域は+2%を目安にして下さい。 設定判別がしやすいジャグラー第5位は、スーパーミラクルジャグラーです。 7機種中5位なので、設定判別しにくい方のジャグラーになりますが。。 スーパーミラクルジャグラーはとても変則的なスペックのジャグラーです。 REG確率は設定6<設定5となっていて、機械割を設定5<設定6とするために、BIG:REGの比率で調整しています。 この理由によって、 スーパーミラクルジャグラーは設定4~設定6の間の設定判別がしにくいジャグラーになっています。 ただ、スーパーミラクルジャグラーのREG確率は、設定1~設定2では非常に悪いです。 なので、「REG出現率が良好な台は、設定3~設定4以上はあるだろう」という判別は可能です。 REG出現率と合算ボーナス出現率がなるべく高い台を選んで打ち、その結果、その台が設定4なのか、設定5なのか、設定6なのかは運まかせにするしかないジャグラーです。 低設定域のBIG確率は低く、高設定域のBIG確率は高いので、BIG出現率 もしくは合算ボーナス出現率 も加味すれば、 低設定台なのか高設定台なのかは、ギリギリ判別できるジャグラーだと言えます。 なお、スーパーミラクルジャグラーのぶどう正確な確率は解析されていません。 初代ミラクルジャグラー同様、多少のぶどう確率の差はあると予想されますが、大きな差はない可能性が高いです。 82 97. 76 99. 70 100. 65 102. 60 105. 54 108. 設定1のまぐれ噴きと高設定が区別できないからです。 ゴーゴージャグラーは設定1のボーナス確率が高く、そのせいで設定判別が難しくなっている機種の代表です。 ゴーゴージャグラーのぶどう確率は設定1から設定6まで段階的に高くなっていますが、大きな差ではないので、あまりあてにできない設定推測要素です。 ただ、 ゴーゴージャグラーは人気の高いジャグラーなので、「設定1の機械割が高いから、実際の設定はベタピン オール設定1 」とはならないです。 終日のデータや、終日の全台の合計のボーナス出現率から逆算すると、ゴーゴージャグラーに高設定を入れているホールは少なくないです。 この意味で、 ゴージャグは「設定判別がしにくいジャグラー=勝ちにくいジャグラー」とはならない機種です。 設定1のボーナス確率が高ければ設定判別は困難になりますが、 設定1のボーナス確率が高く機械割も高ければ、 高設定狙いを失敗して設定1を打ってしまった場合の被害は少なくなるということもあります。 僕は、ゴージャグは設定判別が難しいけれど、意外に勝てるチャンスがあるジャグラーだと思っています。 設定1のREG確率が比較的高く、設定6のREG確率が比較的悪いからです。 REG出現率を基準にする、ジャグラーお約束の設定判別が通じにくい機種です。 ぶどう確率の設定差も小さいです。 ジャグラーガールズは設定判別がしにくい機種ですが、発売当初から数年間は打つ機会が多かったです。 高設定がよく使われたからです。 ですが、現在はジャグラーガールズを多台数残して、しっかりと高設定を使っているホールは非常に少なくなってしまいました。 僕にとってジャグラーガールズは、本気で格闘していた4~5年前が懐かしくなり、たまに打ちたくなってしまうジャグラーです。 「強ガコ」や「第3停止ペカ」など、今でも出したいプレミアです。 ジャグラーで設定判別しやすい機種ランキング・まとめ 設定判別がしやすいジャグラーは 1位・マイジャグラー 2位・アイムジャグラー 3位・ハッピージャグラー 4位・ファンキージャグラー 5位・スーパーミラクルジャグラー 6位・ゴーゴージャグラー 7位・ジャグラーガールズ という結果になりました。 ただ、冒頭でも書いたように、これはスペックから考察した判別しやすさの順位です。 実際のホールでの設定配分によっては、その設定判別のしやすさや勝ちやすさは変わってきます。 実際のホールでの設定判別のしやすさや勝ちやすさを、ジャグラーの「プロ」の視点で、こちらのページにまとめています。 プロが打つジャグラーの機種は何なのか? その機種を打てば素人でもジャグラーで勝てるのか? などを知りたい方は、ぜひこちらのページをご覧下さい。

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マイジャグラー3設定2

マイジャグラー2 設定判別

【目次】• マイジャグラー4「基本情報」 マイジャグラー4は2018年7月にリリースされたマイジャグラーシリーズ第4作目の台である。 当機は5号機末期のシリーズであり、最後の高機械割と出玉数を再現できる機種となっています。 特徴は、マイジャグラーと言われるように、GOGOランプがプレイヤーの目の前に設置され、またランプに奥行がある為、周りの人に点灯を気付かれる心配がない。 また、GOGOランプがミラーを通して映し出されている為、3D映像のようにGOGOランプが浮き上がって見えるのも特徴だ。 マイジャグラーのGOGOランプはシリーズの中でももっとも美しいとの呼び声も高く、機械割も110%と破壊力もあり、ファンが多い人気シリーズとなっている。 分かり次第、訂正・攻略情報の追加を行っていきたいと思います。 GOGOランプ点灯パターン 点灯パターンは「先告知」「後告知」がある。 先告知のタイミングには「レバーON時」「リールが回転する瞬間」「停止ボタン有効時」の3パターン存在する。 後告知のタイミングは「第3停止ボタンを離した瞬間」である。 メーカー ・ キタック タイプ ・5号機 ・ボーナスのみで出玉を増やす ノーマルAタイプ 技術介入要素 ・あり(目押しにより小役回収可能) 1000円あたりの回転数 ・約35. 1G~35. 9G(設定1~設定6) 1000円(50枚)あたりの回転数 設定1 34. 94G 設定2 35. 20G 設定3 35. 41G 設定4 35. 57G 設定5 35. 57G 設定6 36. 3Gに増えて聞けるチャンスが増えたのは嬉しいですね。 ボーナス後100G以内の「ゾロ目ゲーム数」でビッグボーナス ・剣士の入場 ・クシコスポスト ・くるみ割り人形 マイジャグラー4 NEWプレミア演出 GOGOランプがレインボーに輝くと「ねこふんじゃった」が流れる?! 一度は、効いてみたいプレミア音楽ですね。 マイジャグラー4「プレミアム演出」 ・回転GOGO! NEW ・ふちどりGOGO! NEW ・CHANCE変化! ・ギザギザ変化! ・瞬き! ・ステップアップ! マイジャグラー4「ボーナス確率」 ボーナス確率は、歴代のマイジャグラーシリーズを踏襲したものになっています。 新しいマイジャグだからといって、違和感は特に感じないでしょう。 マイジャグラーの順押しBAR(バー)狙いの打ち方は、で詳しく説明をしています。 通常時目押しが出来ない人への上達アドバイス バーが見えづらい場合は回転時に 「黒い塊」を意識して目押しをして下さい。 また、回転時に 「リールの端っこ」を見てみて下さい。 よ~く見ると黒いバーだけ飛び出ています。 チェリーをフォローするだけで、1日の収支に数千円の差が出てきますので、ぜひ、バー狙いだけでもできるようになりましょう。 ボーナス成立時の打ち方と目押し方法 ボーナス成立時、つまりGOGOランプが点灯した時は、1枚掛けでボーナスを揃えることができます。 もちろん、3枚掛けでもボーナスを揃えることはできますが、もったいないので、 1枚掛けでボーナスを揃えましょう。 コイン2枚分節約できます。 ボーナス成立時目押しが出来ない人への上達アドバイス ボーナス成立時は全リールに7絵柄を狙って下さい。 全リール7狙いをすることでビッグとレギュラーの両方をカバーすることが出来ます。 7が見えづらい場合は回転時にリールをよく見てみて下さい。 一瞬キラっと光る瞬間があると思います。 7絵柄は反射で光りやすくなっているので、その光った瞬間を目安に7絵柄を狙って見て下さい。 マイジャグラー4「逆押し小役全回収手順」 マイジャグラー4では小役全回収をすることで、機械割をアップさせることができます。 手順はアイムジャグラーを同じです。 はこちらです。 マイジャグラー4「設定看破要素」 3とスペックが同じなため、おそらく、マイジャグラー4も設定看破要素は同じだと思います。 マイジャグラー4の必勝法に繋がる大きな設定差は以下の4つ 単独レギュラー確率 マイジャグラー4では、アイム系同様にレギュラー確率に大きな設定差が設けられています。 特に単独レギュラー確率に大きな設定差がありますので成立契機はしっかりと判別しておきましょう。 ただし、少ないゲーム数での過度な期待は禁物です。 ビッグ確率よりもレギュラー確率を注視して判断しましょう。 ボーナス合算確率も参考にはなると思いますが、設定2~設定5の看破は合算確率では難しい印象です。 やはり、ボーナスの当たり方とカチカチくん等でのぶどうカウントが大事になってくると思います。 また、皆さんの夢を壊すような発言になってしまうのですが、 マイジャグラー4の設定6が日常的に投入される可能性は低いでしょう。 理由は 「安定して出過ぎるから」です。 同じ機械割110%のパチスロ台でもAタイプとAT機では出玉の挙動がまるで違います。 AT機は出玉の波が荒いので、110%でも普通に5万以上負けます。 そのため、現実的には 「設定4か設定5」が投入される高設定になるでしょう。 そう考えると、設定要素が設定6と比べると弱くなるので一筋縄ではいかなくなります。 マイジャグラー4で高設定を奪取する為には、看破要素だけではなく、台を打つ前に、そのホールに確実に「高設定が入っている」という環境を見つけ出すことも必要になると思います。 ホール調査を念入りにしておかなければなりません。 設定6の夢を見るのもいいですが、現実はそんなに甘くありませんので、設定5狙いで打つぐらいの心構えは必要になってくると思います。 ただし、マイジャグラーに関しては、設定1以外は激甘です。 そう考えれば設定1さえ否定すればリスクは徹底的に排除できます。 新台導入時期や、イベント時はであれば、設定6を積極的に使ってくるホールも多いので、そういった、日を狙っていくと、設定6を掴めるチャンスが広がると思います。 シリーズ初、浮き上がるGOGOランプを再現した。 また、確定役である中段チェリーやフリーズ演出などをシリーズ初搭載して話題となった。 また、6種類の歴代ジャグラーのビッグ音楽がランダムでかかる。 マイジャグラー2 2012年8月、マイジャグラーの後継機としてリリースされた。 マイジャグラー伝統の周りに気付かれないGOGOランプを搭載し、シリーズ初となる七色に光る役ものをGOGOランプの周りに搭載した。 マイジャグラー専用のリプレイ絵柄「トラッぴ」も人気が高い。 マイジャグラー3 マイジャグラー3は2015年7月にリリースされたマイジャグラーシリーズ第3作目の台である。 可愛らしい飛び出すトラッぴが特徴です。 スペックはマイ2と同じで、プレミア演出が一新されています。

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