くろいろのツム マジカルボム。 【ツムツム】ビンゴ13

番外編:SM→剣盾のポケモンの遺伝技の差分(&同じ法則でガラル外のポケモンの遺伝技の変化も予想)

くろいろのツム マジカルボム

18 12. 08 XY~SM 2. 64 4. 88 世代 変化後 変化前 初代~SM 5. 69 11. 07 初代~BW 5. 92 11. 55 XY~SM 3. 53 5. 14 剣盾 4. 85 初代~SM 5. 31 9. 89 初代~剣盾 5. 21 makotohijiri.

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ツムツム マジカルボムの出し方・大量に出せるツム│ツムツム速報

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耐性を考えると特防に振って特殊アタッカーへの役割をもたせたいところだが、元の数値が低いため火力・耐久とも中途半端になりがち。 特性も耐性や種族値との噛合いが悪く、いまいち扱いづらいものばかり。 同タイプのに比べると尖った性能が無く、明確な役割を見出しづらい。 攻撃に努力値を振らずとも物理相手に火力が出せるイカサマや、一致先制技のふいうちを持つためそれらで差別化をしていきたい。 同複合ではもっとも特攻が高く、特殊技の積極採用がしやすいことも魅力と言える。 攻撃への努力値を削らずに特殊耐久が補強できるとつげきチョッキとの相性もよく、だいばくはつなどの自主退場技も持つため、 役割に合わせた調整さえできれば、・・に対する一貫切りとしての活躍が狙えるだろう。 第七世代ではふいうちがレベル技に追加。 威力は下がったが、素早さを補え、との相性も良い。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 あくしゅう 発生率が低く自然に発動する場面は多くないが、のうちでは最速で、能動的に発動を狙える唯一の特性。 リターンは大きいもののタイミングを選べるわけでもなく、戦略に組み込むことは難しいが 優秀な先制技であるふいうちやフェイント、ダブルバトルで相手2体に命中するバークアウトとは相性がいい。 ゆうばく 倒しきれなかった相手をみちづれにしたり、タスキを削ったりできる。 非接触のじしんを撃たれやすいうえ、耐性も特殊寄りな点がネック。 しかし、弱点が少ないので等倍の高威力物理を誘いやすく、接触技の多い先制技に対する牽制にもなりうる。 受動的だが発動機会は決して少なくないため、3つの中では優先度は最も高い。 場に持ちがいると不発に終わる。 するどいめ 隠れ特性。 回避率を無視できる効果が追加されたため採用価値も出てきた。 ただしちいさくなる対策としては必中どくどくやほえるも使えるため、他の特性より優先する具体的な理由には乏しい。 読みが要るが高威力の先制技。 性能安定。 じごくづき 悪 80 120 100 音技封じ タイプ一致技。 音技の使用率の高いダブル向き。 相手交代で威力倍増。 読みが要るがエスパー・ゴーストを逃さず狩れる。 性能安定。 悪技との相性補完に優れる。 無補正無振りでH振りを高乱2。 H振りを確2。 イカサマ 悪 95 142 100 - タイプ一致技。 攻撃無振りでも使える攻撃技。 耐性により地面技持ちの高火力物理アタッカーを呼びやすいので相性は良い。 追加効果が優秀。 特殊アタッカー対策。 擬似的な火力補強に。 とつげきチョッキとの相性も良い。 他の先制技より速い。 だいばくはつ 無 250 100 自分瀕死 大ダメージを与えつつ退場。 変化技 タイプ 命中 備考 どくどく 毒 必中 耐久型対策。 自身のタイプにより必中。 いばる 無 85 妨害技。 イカサマ・みがわりとあわせて。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 ふいうちと相性が良い。 ほえる 無 - 積み技対策。 まもる・みがわり貫通かつ必中。 おきみやげ 悪 100 起点作りに。 Zワザ化で後続のHP全回復。 みがわり 無 - 補助技対策。 どくどく・いばるとあわせて。 ふいうちと相性が良い。 Zワザ考察 Zワザ 元にする技 威力 解説 アシッドポイズンデリート どくづき 160 240 A特化でB特化を低乱1。 ヘドロばくだん 175 262 C特化でH振りを確1。 ゲップ 190 285 最高威力のZワザだが、ゲップの性質上Zワザとしてのみしか使用できないため取り回しが難しい。 ブラックホールイクリプス ふいうち 140 210 通常攻撃。 相手の行動に依存しない。 イカサマ 175 262 通常攻撃。 自身の攻撃で計算される。 Zおきみやげ おきみやげ - Zパワーで後続のHP全回復。 ダイナミックフルフレイム だいもんじ 185 C特化でH振りを確1。 無補正無振りでH振りを確1。 一致技半減以下、サブの格闘・フェアリー技も等倍。 恵まれた耐性で特殊に弱点を突かれることは少ない。 素早さ種族値84は-1で激戦区。 クレセリア抜き抜き程度に調整の余地あり。 も抜けるが、A特化どくづきではB特化カプ・レヒレを確2にできない。 こちらもエスパー・ゴーストの特殊に繰り出して役割を持たせる。 どくどくと選択で。 耐久面 耐久値自体は上記物理型と変わらないが、バークアウトがあれば受けやすくなる。 対スカタンク 注意すべき点 毒・悪の複合タイプにより、弱点が地面のみ。 一致技の等倍範囲も広い。 特殊技では弱点が突きにくいことや、毒・ミラーコート無効の耐性も相まって 並程度の火力の特殊アタッカーにとって辛い相手である。 かといって物理アタッカーで相手をするとイカサマで返り討ちにされる恐れもある。 散り際にもだいばくはつやおきみやげ、特性ゆうばくがあり、最後の最後まで仕事をされる危険がある。 対策方法 素の攻撃性能や技の威力は控えめなので、毒・悪・炎に耐性のある物理アタッカーで攻める。 じしんで弱点を突くのが最も有効。 非接触技なのでゆうばくも発動しない。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技09 ベノムショック 65 100 どく 特殊 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技12 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技36 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技41 いちゃもん - 100 あく 変化 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技64 だいばくはつ 250 100 ノーマル 物理 5 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技66 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技84 どくづき 80 100 どく 物理 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技95 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技97 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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【ツムツム】黒色のツム(黒いツム)でマジカルボムを30個消す方法とおすすめツム【ビンゴ26枚目/No.22】|ゲームエイト

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草タイプらしく補助技が豊富。 平均以上の耐久と粉技・毒無効のタイプ耐性を併せ持つため回復技による居座りに適性がある。 その他にも最速スカーフで抜き、しんりょく発動のリーフストーム、葉緑素での晴れアタッカーなど様々な型の可能性を秘めている。 とはいえ良くも悪くも種族値自体は平均的。 御三家ゆえ初心者用の平坦な配分で、何をやらせても突き抜けた性能にはならないのは留意。 第八世代ではメガシンカの没収により耐久力が低下し炎・氷への耐性も失った。 どくどくの技マシン消滅やフェアリーの沈静化で攻守共に毒タイプが活きる機会も激減している。 一方で新たに一致技との補完に優れるだいちのちからを習得。 じしんの採用を目的に物理アタッカーにせざるを得なかった今までと比べ、特殊アタッカー一本に絞ることができるようになった。 また、ウェザーボールも習得。 ようりょくそと相まって晴れパでの使い勝手が大幅に増した。 ダイマックスとの相性は良い反面、環境で流行っているダイジェットの存在は気がかり。 また、めざパの消滅により不意に弱点を突かれる事こそなくなったものの、こちらが突破しにくくなった相手も増えた。 鎧の孤島にて、キョダイマックスが追加された。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 考察及びダイマックスとの比較 のキョダイゴクエンのくさタイプ版。 タスキで耐えた体力を追加攻撃で倒すことが出来るが、グラスフィールドが貼れなくなり威力は劣る。 ゴリランダーが多いこの環境なのであまり気にする必要は無いか。 特性考察 しんりょく 通常特性。 技の通りの悪さを補える。 体力が削れた状態から、高威力のギガドレインによる巻き返しも可能。 ようりょくそ 隠れ特性。 晴れ下で素早さ倍増。 ダイバーンで簡単に晴れが展開できるようになった事とウェザーボールを習得した事で扱いやすさは向上。 また、需要の増加によりひでり持ちや相手のダイバーンを牽制しやすくなった。 撃たれやすいダイジェットを利用して、こらえるとじゃくてんほけんで逆襲できるが相手の素の素早さに注意。 性能安定。 ギガドレイン 草 75 112 100 HP回復 タイプ一致技。 回復効果付き。 性能安定。 連発は利かない。 撃ち逃げ向き。 ソーラービーム 草 120 180 100 - 天候合戦に左右されやすい。 基本的には晴れと合わせてだが、他の天候でも炎・飛・虫などに刺さる。 電気への遂行にも。 一致技との相性補完に優れる。 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 パワーウィップ 草 120 180 85 - タイプ一致技。 命中不安。 はなふぶき 草 90 135 100 - タイプ一致技。 性能安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 例えば持ちの味方と組ませると良い。 タネばくだん 草 80 120 100 - タイプ一致技。 性能安定。 ダブルバトルでは単体攻撃。 はなふぶきとは選択で。 じしん 地 100 100 - だいちのちからを習得したので、物理型のみ採用候補。 ダブルでは周囲全体攻撃。 グラスフィールドと相性が悪い。 げきりん 竜 120 100 行動固定 呼ぶ竜への奇襲。 基本はダイドラグーン化前提。 追加効果が優秀。 メガストーン・Zクリスタルが存在しないので通りが良い。 過去作限定。 変化技 タイプ 命中 備考 こうごうせい 草 - 回復技。 晴れ下で効果増大。 やどりぎのタネ 草 90 削り技兼回復技。 草には無効。 しぜんのちから 無 - 攻撃技だが変化技扱い。 フィールド展開できる味方とあわせて。 ねむりごな 草 75 妨害技。 草やぼうじんには無効。 どくどく 毒 必中 ダメージ源。 自身のタイプにより必中。 毒や鋼には無効。 せいちょう 無 - 攻撃と特攻を同時に強化。 晴れ下では2段階上昇。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 全抜きは厳しい。 のろい 霊 - 攻撃・防御を補強、素早さ低下。 回復技とあわせて。 しんりょく型で。 あまえる 妖 100 物理型対策。 あまのじゃくやまけんきに注意。 ドわすれ 超 - 特殊技対策。 4倍まで上げられるが後続には生きない。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 特殊技半減化。 後続にも生きる。 にほんばれ 炎 - なら高速移動感覚で使用できる。 相手の炎技強化に要警戒。 耐久型と相性が良い。 こらえる 無 - ダイマックス枯らしに。 ダイジェットを誘いやすいので、 ようりょくそ型でじゃくてんほけんと合わせれば逆襲もできる。 ほえる 無 - 積み技対策。 起点化回避に。 過去作限定。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイソウゲン リーフストーム 140 210 場:GF 一致技。 フィールド展開で草技威力1. 初動の威力は低いが追加効果が強力。 役割対象と追加効果がマッチ。 ダイバーン ウェザーボール 130 天候:晴 炎天限定。 かなり奇襲寄り。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れを狙う。 ダイストリーム ウェザーボール 130 天候:雨 雨天限定。 ダイロック 天候:砂嵐 砂嵐限定。 対炎飛。 ダイアイス 天候:霰 霰下限定。 対飛竜。 水、電気や草、妖などに後出しし負担をかけていく。 特攻種族値は100とただ殴っていくだけでは力不足なので、持ち物による火力補強もしくはどくどく、やどりぎなどの搦め手がほしい。 特性はしんりょくが基本だが、相手の不一致ダイバーンに便乗できる葉緑素も一考の余地があるか。 その場合は耐久調整必須。 例としてはのダイバーンを無補正H140振りで確定で耐えられる。 ライバルにやがいるが、彼らと違ってだいちのちからを覚えるので差別化は容易。 炎・毒・鋼と一致技の通らない相手に抜群を取れ、電気への遂行にも利用できるのでぜひ入れておきたいところ。 晴れを活かす型なのでソーラービーム採用が基本だが、現環境ではダイアイスやダイロックで妨害される機会が多く、 相手のなどへの交代により大きな隙を作ってしまう場合もある。 前者は予測しがたいが他の草技を採用するなりダイソウゲン化するなりして対策できる。 後者は明らかに晴れを維持できないのに選出する時点で間違っている。 他の晴れエースのやと比べるとどうしても火力が不安なので、基本的にはいのちのたま以上の補正アイテムが必須。 こだわりメガネで高負担をかけながらダイマックスで撃ち分けるといった形式がおすすめ。 いっそ晴れ始動要員を用いず、自身が高速移動感覚でにほんばれを使用し、受ける技で弱点保険を発動させるのも良いかもしれない。 葉緑素が発動すればすばやさは無振りでも129族相当ある。 Sに52でを、132でを、188で最速スカーフを抜ける。 仮想敵にあわせて調整。 迷ったらスカーフや準速スカーフサザンドラもまとめて抜けるテッカニン抜きまで振っておけば大抵先手を取れる。 その分耐久は下がるがダイマックスで補える。 前述のとおり天候が変わりやすい環境のため、通常時抜ける範囲も把握しておきたい。 長期戦に強く、みがわりも使いやすい。 HPは172振りでくろいヘドロの回復量が最大になるが、単純に合計耐久指数を高めたいなら全振りでも良い。 対フシギバナ 注意すべき点 平均以上の耐久と4倍弱点が無い耐性、豊富な回復技を持ち不一致弱点技ではなかなか落としにくい。 相性有利なポケモンにもサブウェポンや妨害技が刺さるため、安易に後出しできない。 ようりょくそアタッカーは高い素早さから高威力のソーラービームを連発してくる。 耐久型はやどりぎやギガドレインで攻撃と回復を同時にこなす。 どちらも厄介。 対策方法 一致技は通りが悪く、ねむりごなもぼうじんゴーグルなどで無効化できる。 しかしこちらからの有効打が無いと、やどりぎのタネやこうごうせいで受け切られてしまう。 弱点技のほか、一撃必殺技やちょうはつもあると良い。 剣盾環境ではに有効な手段が限定的になっているため、パーティにいれておくだけでも牽制になる。 ようりょくそ型にはダイジェットやダイアイスがあると対抗しやすい。 また晴れ下では不一致炎技でも大ダメージを与えられる。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技09 ベノムショック 65 100 どく 特殊 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技36 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技53 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技96 しぜんのちから - - ノーマル 変化 20 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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