デジカ 緑。 【デジカ】高カードパワーで盤面制圧!緑デッキレシピ

デジカ、人気ゲームグッズを販売するオンラインショップ「Degica FAN」を11月8日にオープン

デジカ 緑

[ ][ ]• 最新の30件 概要 で登場したデジモン達を使用したデッキのうちを中心としたデッキ。 デジモンとは、、、、、のいずれかの系統を持つカードの総称で、 【】【】【】【】によって高コストスピリットを素早く召喚する術に長けている。 緑ののうち、Xレアの、及びはどれも単体でブロッカー排除とダメージ増加に期待ができる効果となっており、 これらを序盤に召喚できれば相手の準備が整う前にライフを削りきることが可能。 また、によるのコスト破壊を無理なく導入でき、緑中心のデッキとしては対応範囲が非常に広い。 緑のデッキでありながらのサーチ効果とによるドロー、トラッシュ回収効果により手札の確保がしやすいデッキである点が特徴。 構築・プレイングのシンプルさから【デジモン】デッキの中でも特に扱いやすい。 スピリット• コアブースト効果により第2ターンからでも【】が発揮できる。 このテンポの速さが緑のデジモンデッキの最大の強み。 このデッキのアドバンテージ源。 【】による再利用で何度もサーチ効果を発揮させることができ、緑デッキでありながら安定して手札を増やせる。 は対象外なので、を活かすかを増やす目的以外では無理に採用する必要はない。 場合によってはのや自身、更にデジモン以外ではやも対象に含む。 フル活用するならばなるべくデッキをでまとめると良い。 手札交換効果はアドバンテージ源のを捨てなければならない。 【】での繋ぎとして割り切っての採用になりがち。 相手の手札枚数がこちらに比べて圧倒的に多い、が手札におらず決め手に欠ける、といった状況で事故回避のための効果として運用することになる。 であるためでサーチ可能。 アタック時に疲労&コアブースト効果を持ち、ライフへのダメージを非常に通しやすい。 ただし、第2ターンに単体ではコアが足りず【】はできないため、なるべく【】から召喚したい。 召喚時に相手スピリットを疲労させ、更にはアタック時にその疲労状態のスピリットをデッキトップへ戻せてしまう。 単体で完結したスピリット。 テントモンから【】できれば第2ターンからでも両方の効果が発揮できる。 自身の持つ【】とも噛み合っており、手札に温存するだけで相手にスピリットの召喚そのものを躊躇させる働きがある。 これによって自然にコアを3個ためてLv2・3効果の【】に繋げられる優秀なスピリット。 と同じくであるためサポートも共有できる。 【】を持つため、【】で手札に戻った後のアタックステップで再度召喚でき、同一ターン内で単体で複数回の【】が可能。 召喚時にトラッシュにコア2個を追加するの。 【】で早いターンから召喚でき、との相性は抜群。 召喚時にネクサスを破壊するの。 と違い1コストで手軽にネクサスを破壊できるため、選択肢の1つとして。 や、ブレイヴで補える面もあるため優先度は低め。 序盤をしのぎつつの《》元となれる。 BP破壊効果とそれに伴うコアブースト効果を持つ。 破壊範囲は狭いが純粋な破壊効果であり、疲労やバウンスの効かない相手への対処手段になる。 シンボルは赤だが利点もあり、のような多色軽減カードの運用を軽くできる。 パロットモンと違い相手に依存せず2コア増えるため素だししやすい利点を持つ。 アタックすると3枚疲労、スピリットを疲労させての破壊耐性を持つ。 しかし成熟期の時点で疲労効果が充実しているこのデッキでは3体疲労は過剰になりがち。 また耐性も上記の点から自分のスピリットを疲労させなければならなくなることが多いなど効果の噛み合いはあまりよくない。 メインアタッカーその1。 完全体の数だけダメージを増加させる効果を持ち、単体でもライフを2点奪える。 特に盤面の整った中盤以降に強く、一撃でゲームエンドまで持ち込めることも少なくない。 系統を活かしての【】を発揮させ、【】でアタック中にブレイヴを踏み倒して打点を強化するのが理想的。 メインアタッカーその2。 アタックすれば2コアブースト、回復効果で2回アタックできるため合計4個ものコアを稼ぐことができる。 また【】もアタックごとに発揮され、高い拘束力を発揮できる。 回復効果がある点から《》元としても非常に優秀。 召喚時にコスト7以下のスピリットを破壊できる。 【】できれば更に広範囲の相手スピリットとアルティメットを一掃可能。 アタック時効果はに近いが、【】が無いのとLv2からの発揮な点が異なる。 対象の狭さからカードパワーは高いとは言えないがフラッシュタイミングで召喚できる。 に《》できるスピリット。 ただしコストも軽めなので《》する必要は無く普通に召喚させればいい。 緑シンボルなので召喚後も邪魔になりにくく、回復効果を持つためブレイヴとの合体で打点を稼ぐことができる。 コスト5以上のスピリットに《》できるの。 煌臨時に煌臨元のを戻しつつ3コアブーストを行い、アタック時には3コアを支払う度に疲労効果と回復効果を発揮できる。 コアが続く限り何度でもアタックできるため、フィニッシャーとして採用できる。 コスト5以上のスピリットに《》できるの。 煌臨時に煌臨元のを戻しつつ疲労状態のスピリット2体をデッキの上に戻し、相手にドローロックを仕掛けることができる。 アタック時のバースト封じは凡庸なものなので、専ら煌臨時効果だけを目的に採用することになる。 煌臨時に10体疲労と特定条件を満たせば手札封じを発揮し、単体のアタックでライフを3つ奪う強力なフィニッシャー。 【】で最大コストのスピリットを破壊しつつ、相手のトラッシュを全て除外するとの。 【】を持つ青スピリット。 召喚後はアタック時にトラッシュのネクサスを配置することで、シンボルを稼いだり相手の除去からリカバーできる。 青軽減はインペリアルドラモン系の軽減に役立つ。 コスト7以上のスピリットに《》できる、とのダブルシンボルの。 煌臨元を破棄しつつ回復できるためフィニッシャー能力が高く、自前で煌臨元を増やせるため火力の底上げもできる便利な1枚。 ライフ減少後の【】でボトムバンスと4枚になるまでのドローを行える全色の。 アタック時にはコストを支払って回復、コアシュートなど、様々な色の効果を併せ持つ。 他デジモン• デジモン支援用アクセル。 コアが増えやすいため1コア支払うデメリットが他のデジモンデッキより気にならない点も利点といえる。 デジモン以外のスピリット• などの効果でオープンされても手札へ加わる効果を持つ。 フラッシュタイミングで使用できる効果が薄くなりがちなこのデッキでは希少な【】持ちであり、 手元からの召喚効果も緊急時のブロッカーや詰めの一手として非常に役立つ。 単独でネクサス破壊が可能で緑シンボルを持つ貴重なスピリット。 【】【】を阻害するなどを処理できる。 などの効果でオープンされても手札へ加わる効果を持つ。 3体疲労とそれに応じた回復効果は非常に強力で、コアが余りがちになるこのデッキでは【】の元コストの重さも気にならない。 重疲労状態のスピリットの数を参照したダメージ効果を持つ。 特にとの相性が良く、重疲労状態のスピリットが2体いれば2回のアタックによってワンショット級のダメージとなる。 このデッキの守りを担当する。 コスト6以上のスピリットに《》できるのスピリット。 制限1。 ブレイヴの確定リクルートと耐性を持ちながらの回復アタックが強力なフィニッシャーカード。 このデッキでは煌臨前の段階で疲労効果で相手のブロッカーの無力化が行えるため、他のデッキでは同時採用されやすいを採用する必要はあまりない。 回復状態のに《》し、などのシンボル付きのブレイヴと合体させ、ダブルシンボルの3回のアタックでライフを全て奪うというのが主な仕事。 コスト5以上のスピリットに《》できるのダブルシンボルスピリット。 このデッキに足りない除去効果を補いつつ、【】などで守りを固めている相手に対しては一撃で勝負を決めることができる。 から《》できるコストであるため最序盤から活躍させやすい。 召喚時に疲労とコアブースト、相手による破壊時にはアルティメットを含めた疲労と手札へ戻る効果を発揮する。 の【】で相手のアタックに対して召喚すれば大量の疲労とブロックでダメージを抑えつつ、手札に戻っての再召喚も狙える。 コスト7以上のスピリットに《》できるとのダブルシンボルスピリット。 2種から早々に《煌臨》させ、煌臨時効果で疲労状態のスピリットを一掃できる。 余りがちなコアも自身の回復効果に充てられるため、このデッキの純粋な打点アップを見込める1枚。 コスト6以上のスピリットに《》できるのダブルシンボルスピリット。 スピリット全体を疲労させてダメージを通せる。 であるためからサーチでき、更にを元にできるため序盤でも扱いやすい。 からサーチ可能な。 コスト10と非常に重いが、このデッキは【】【】を繰り返しているうちにコアが貯まっているため召喚は難しくない。 コアをロックしてダブルシンボルで制圧するフィニッシャーとしての性能が高い。 相手のソウルコア及びフラッシュ効果のためのコアがスピリット上にあるタイミングを見計らって投入、相手のカードの使用を封じてとどめを刺す運用が基本。 ブレイヴ• シンボルなし• 1コストで召喚できる【】ブレイヴ。 その分合体条件が厳しいが、このデッキであれば合体元の確保も容易。 【】の際に完全体にすべてのコアを乗せず、リザーブに1個コアを残すような運用をすることで即座に合体できる。 《》との相性は悪いものの、に緑を追加しての煌臨時効果を発揮させるということも可能。 と同じく召喚時に相手の手札と同じ枚数分だけ手札交換できるブレイヴ。 合体条件が緩く、やに合体させた状態で【】させることにより、手札に戻して何度も使いまわすことが可能。 《》のタイミングで踏み倒せるブレイヴ。 バーストを無効化できる。 であるために対応しているのもポイント。 シンボルあり• であり【】を持つブレイヴ。 レベル1から進化を持つのが利点だが、がいるこのデッキでは成長期としての優先度は低い。 、用のシンボル付きブレイヴとしての運用が主となる。 【】ブレイヴであり、完全体への合体がしやすい。 召喚コストはと比べて重いが、コアブースト量が非常に多いこのデッキではその点もカバーできる。 、 コスト4ののブレイヴ。 BP破壊や【】など、このデッキに足りない要素を補いつつ、打点を向上させることができる。 【】との相性が悪さを差し引いても採用する価値のあるカード。 はのでアタックステップ中の召喚が可能で、バーストを封じて打点を叩き込める。 【】封じはもちろん、疲労状態のスピリットをボトムバウンスしつつ再攻撃を可能にするため非常に攻撃的な動きが可能。

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■NEW OPEN■デジキュー ラスカ熱海店、荒川運動公園バーベキュー広場 3月オープン続々!

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こんにちは!ぐぅです。 今回は、 ・NEW EVOLUTION 各カード評価になります。 個人の見解ですが、 ご参考にしていただいたり意見を教えて頂けると嬉しいです! 【少しでもデジカ人口を増やしたい】 そんな思いから執筆しています。 【RT】だけでもしていただけると嬉しいです。 ピョコモン B 現環境で採用4枚採用をよくみるが、 正直消去法 デジモンに攻撃した時のみDPが上がりセキリュティアタックの際にはDPが上がらない DPが上がりやすい赤の中で評価しにくい性能 プール増と共に採用は無くなっていきそう 2. ウパモン SS 攻撃するだけで山札から1枚引ける 青は進化元を剥がしやすく条件を満たしやすい。 今後のプールでも 使われ続けていきそうなカード 4. キョロモン C 自分のセキリュティを増やすカードはコストが高く増やしながら戦っても中々セキリュティが6枚以上にならない… 今後のプール次第では評価が一気に上がる可能性がある 6. キャピモン B 引けるカードが弱いわけはないが条件が厳しい 序盤に1. 2回使ったらもう出番は無さそう 7. タネモン A 条件を満たしやすく常に発動しやすい 現状緑ならこれ 8. フリモン A カードプール増と共に採用がされていきそう 個人的には今後横展開が増えていく事を考えると タネモンより評価が高い 9. モノドラモン S メモリ共有ゲームにおいて2コストが弱いわけがない 10. アグモン S サーチ手段が貧しいデジモンカードにおいて、 サーチ手段が弱いわけがない 現状テイマーカードの評価は低いが、 今後のプール増を考えると集めておきたい 成長期で他色にも出張できるので、 集めておきたいカード 11. アグモン博士 A アグモンのカードプールが増えれば増えるほど評価があがりそうなカード 看板デジモンの1匹なので、 使う機会は今後増えていきそう 12. ムーチョモン C 成長期のDP5,000という数字をどのくらいの評価をするかで変わりそう アグロにするにも火力よりも展開力だと思ってるので、 個人的にそこまで評価は高くない 14. コカトリモン A 今後の完全体以上のカードプール次第では、 いつ化けてもおかしくないカード 3コストで成熟期が出せるのが偉い 15. ダークティラノモン SS ほぼ採用100% 進化コスト1が偉い DP6,000が偉い ゲームの性質上1コストで、 1枚引きながら成熟期になれるのが、 弱いわけがない 20. グラウンドラモン S 人によって評価が分かれるカード 目玉が多い究極体のプール増を考えると コストの低さから採用は増えていきそう 21. ガルダモン S どれだけ早くセキリュティを攻撃するかが問われるゲームにおいて、 相手の場を減らしながらセキリュティを攻撃できるのが、 弱いわけがない 23. スカルグレイモン S 現状の採用はほぼ見られないが 今後のプール次第で、 ブロッカー持ち究極体等出てきたら、 評価が爆上がりしそうなカード 登場時なので、多色と組めるのも偉い 24. ブレイクドラモン S どれだけ早くセキリュティを攻撃するかが問われるゲームにおいて、 相手の場を減らしながらセキリュティを攻撃できるのが、 弱いわけがない 27. アルマジモン S メモリ共有ゲームにおいて2コストが弱いわけがない 28. エレキモン S メモリ共有ゲームにおいて2コストが弱いわけがない 29. ガブモン S 出てくるだけで1枚引ける 青には進化元を登場させる効果も有り 場面展開しながら、カードを増やせるのが弱いわけがない 30. ブロッカー究極体とか出たら、 採用は増えそう 34. イッカクモン A 今後のカードプール次第でもっと評価上げてきそう 35. ガルルモン A 進化元を登場させる手段が青にとっては充分優秀なカード デッキを少し尖らせる必要があるためA評価 37. ゴリモン SS ほぼ採用100% 進化コスト1が偉い DP6,000が偉い ゲームの性質上1コストで、 1枚引きながら成熟期になれるのが、 弱いわけがない 38. モンザエモン S 人によって評価が分かれるカード 目玉が多い究極体のプール増を考えると コストの低さから採用は増えていきそう 39. ケルベロモン B コンセプトデッキで輝くタイプ 手札があればあるほど輝く 青タイプはハンドが増やしやすいので、 比較的簡単に効果を使える 40. ズドモン A 素出しで2枚引け手札事故が起きても何とかなる 山札を引きながら場数を増やせるのでシンプルに強い コストの重さから相手のターンで、 盤面を覆される可能性があるのでこの評価 42. ローダーレオモン A 素打点・セキリュティで出てきたときの強さを考えても強い 効果もちDP10,000等のインフレ共に評価は下がるカード 43. サーベルレオモン A 相手デジモン1体の進化元を基本全て破棄できる 【進化元を持たない】事で効果が発生する事が多い青には、 今後のカードプール増次第では評価が更にあがる 44. メタルガルルモン S 横展開が圧力がかけられるカード 成熟期以下に【登場時】効果に強力なものが多くアタックするだけで、 山札引いたらアクティブしたりなんでもごされ 45. ツカイモン S メモリ共有ゲームにおいて2コストが弱いわけがない 46. クダモン B 黄色で貴重なドローソース 4枚以下の時という条件はあるが、 オプションカードを多用する黄色には使いやすい条件 唯一の-点は本体がDP1,000しかなく基本引けて1枚しか引けない 47. ティンカーモン B 成熟期のピーターモンと合わせる事で一気に展開できるが手札orトラッシュなので 現在のゲームスピードだと少し使いにくい 黄色アグロによくいる 48. パタモン S サーチ手段が貧しいデジモンカードにおいて、 サーチ手段が弱いわけがない 今後のテイマーカード次第でいつ化けるか分からないカード 49. ラプラモン A 進化元が協力なドローソース カードプール増と共に評価は上がり続けそう 50. レオルモン C コスト3成長期をDP4,000どう捉えるかは、 人によるが個人的に評価はそこまで高く無い 51. レッパモン A 今後の完全体以上のカードプール次第では、 いつ化けてもおかしくないカード 3コストで成熟期が出せるのが偉い 52. ダルクモン B 黄色貴重なドローソース 成長期2コストが増えれば、 採用する機会は増えそう 54. エンジェモン C 似ている効果のミスティモンが優秀で、 【登場時】を活かすならそっちでいい 56. ピーターモン B 成長期のティンカーモンと合わせる事で一気に展開できるが、 手札orトラッシュなので、 現在のゲームスピードだと少し使いにくい 黄色アグロによくいる 57. セイレーンモン S 人によって評価が分かれるカード 目玉が多い究極体のプール増を考えると コストの低さから採用は増えていきそう 58. ピッコロモン A 黄で珍しいDP9,000 素打点が高く優秀だが、 カードプール増と共に、 採用は減っていきそう 60. ミスティモン B アグロ対策で採用をよくみるが、 カードプール増と共に採用が減りそうなので、 この評価 62. スラッシュエンジェモン B 素の打点は低いが貴重なオメガモンを返せる究極体の1体 素の打点がDP8,000と低くDP11,000で、 進化時相手のデジモン1体DP-5,000とかだったら、 評価を上げれた。 マッシュモン S メモリ共有ゲームにおいて2コストが弱いわけがない 66. テントモン A 自分の場のデジモンが2体以上いれば、 場面を制圧しながら攻撃することが可能 今後も採用続けられそうなカード 67. パルモン S サーチ手段が貧しいデジモンカードに置いて、 サーチ手段が弱いわけがない 色指定は無いので、 カードプール増と共に、 多色に出張することもあるかもしれない 68. クワガーモン C フラウカノンでいい 4コストを保険してくれるテイマーが出れば、 評価が変わりそう 71. ベジーモン S ほぼ採用100% 進化コスト1が偉い DPは低いが、ゲームの性質上1コストで、 1枚引きながら成熟期になれるのが、 弱いわけがない 素出しも4コストと軽く使いやすい 72. ウッドモン S ブロッカーが少ない現環境では、 相手の場を減らしながら攻撃回数を必然的に、 増やせるのが弱いわけがない 73. カブテリモン S ほぼ採用100% 進化コスト1が偉い DP6,000が偉い ゲームの性質上1コストで、 1枚引きながら成熟期になれるのが、 弱いわけがない 74. トゲモン A サーチ手段が貧しいデジモンカードに置いて、 サーチ手段が弱いわけがない 色指定は無いので、 カードプール増と共に、 多色に出張することもあるかもしれない 成熟期だから、パルモンより1ランク低い評価 75. ジャガモン S 人によって正直評価が分かれるカード 同色であれば、 山札を圧縮しながら、 進化できるので、1枚引ける 実質2枚引いてるのと同じで、 究極体のプールが増えれば増えるほど採用の価値があり 79. リリモン S ディメンションシザー.... コンボが強力なので、 今後も安定して採用されていきそう 80. ヘラクルカブテリモン B 貫通持ちってだけで、 評価は上げられるが、 DPが低いのとアクティブ効果が重く使いにくい 82. ロゼモン S 序盤に出せたときの圧力は圧倒的最強 今後の環境やカードプール次第で、 評価がころころ変わりそう 83. グランクワガーモン A ディメンションシザー... DP15,000貫通と爆発力があるが、 返しに弱い オメガモンが減ればもう少し評価を上げられそう 84. オメガモン SSS 現環境の看板 進化で出した際の制圧力が圧倒的で、 場面が引っ繰り返る オメガモン不採用型は、 まず青・赤オメガモンにどう勝つかを考えた上で、 構築することが求められる 2弾が出ても環境に残ってそう 85. 八神太一 C 幼年期から究極体になってやっと効果が発動する ゲームスピードと相性が悪く 採用する意味はメモリ3保険の意味しかなさそう 86. 石田ヤマト A 条件はあるものの進化元を破棄できる 青のテーマ上 『進化元を持たない』は、 カードプールが増え続けそうなので、 今後の採用は増えていきそう 87. 高石タケル S 自分のセキリュティを見れる それだけで強い 見た後入れ替えられるのも勿論強い オプションカードとテイマーカードのインフレによっては、 評価が更に上がりそう 88. 泉光子郎 A ミミが強すぎて枠を奪われがちだが、 ゲームの性質上デッキがほぼデジモンカードで埋まるので、 ほとんどの確率でシンプルに山札を引ける効果を持つ カードプールが増えれば増えるほど評価が上がりそう 89. 太刀川ミミ S 育成エリアが回る=自分の場面が整うって事なので、 弱いわけがない 光子郎とは違い成長期が少ないと少し使いにくい部分はあるが、 充分すぎる強力な効果がある カードプールが増えれば増えるほど多色の出張もあるかもしれない 90. スクラップレスクロー B 貫通持ちが弱いわけがないが、 赤の性質上オプションカードを少し採用しにくく 採用があまりされないカード ブロッカーのカードプールが増えれば増えるほど 評価は上がるかもしれない 92. オブリビオンバード S 今後のカードプール増次第で、 ブロッカー完全体・究極体が出たら、 ガイアフォースより低いコストで確定除去ができるので、 優秀 95. ブレイブシールド C アクティブ兼ブロッカーを付与できる 5コスト払う価値があるのかと聞かれると あまり高い評価はできない 96. ボーリンストーム C 入れるなら事故らないように、 成長期か成熟期を入れましょう 98. ブイブレスアロー S 複数攻撃を持つ青にとっては、 相性がいいカード コストも低く使いやすい 99. ラブリーアタック B 進化元を破棄できるが、 今後のカードプール次第で、 評価が一気に変わりそう 100. グレイスクロスフリーザー B 青のコンセプトらしいカードの一枚 コストが3だったら完璧だった 101. ネイルクラッシャー C コストが重く進化元を破棄できるのは、 シンプルに偉い コストが有ればグレイスクロスフリーザーと合わせたい 102. ホーリーエスパーダ B 黄色で貴重なドローソースだが、 2コスト使用するので、 入れるなら事故らないように、 成長期か成熟期を入れましょう 103. テスタメント C ブロッカーを付与できるが、 黄色はDPが低いので、 3コスト払ったのに盾役になれないなんて、 日常茶飯事 104. ブラストファイア B 相手デジモンの素DPを下げることができる。 3コストなら最高だった。 106. 第一曲 B 大体のデジモンを消滅できるが、 オメガモンや究極体を処理するには、 少しコストが高く使いにくい 107. 改心の波動 B リカバリーできる カードプールが増えれば増えるほど コントロールデッキを組む際の要になるかもしれないカード 108. スマッシュポテト C オプションカードの2コストで究極体になれるが、 入れるなら事故らないように、 成長期か成熟期を入れましょう 110. フラウカノン SS 除去・テンポロスなんでもござれ 別名. ホーリースパーク 111. ギガブラスター B 基本フラウカノンでいいが、 デッキのコンセプトや環境次第では、 こっちの採用も有になるかもしれない 112. ディメンションシザー S コンボとして優秀すぎるカード 普通に相手デジモンを消滅を狙うにも便利 113. フォービドゥンテンプテイション B 緑コントロールを考えられるカード 今後のカードプール次第では、 フラウカノンと合わせて緑コントールが、 コンセプトで出てくれるかもしれない 114. 今わかっている2弾の【黒・紫】のコンセプトが入る事によって、 公式が各色六すくみにしたい!って印象を受けました。 黄・緑の大幅強化は3弾かもしれませんが、 決して戦えないわけじゃないので、 今後も各色考察していきたいです! 【少しでもデジカ人口を増やしたい】 そんな思いから執筆しています。 記事を【RT】だけでもしていただけると嬉しいです。 まだまだ未熟な部分もありますが、 参考になると嬉しいです。 2弾【ULTIMATE POWER】もリストが上がり次第カード評価していきます! それではまた!.

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【数量限定特価】【デジカ】【緑R以下4コンセット】ULTIMATE POWER

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こんにちは!ぐぅです。 今回は、 【NEW EVOLUTION】・【プロモ】のカードリストから、 2弾に向けてお勧めしたい買っといた方がいいカードを 説明も含めご紹介させて頂きます。 【始めたはいいけど2弾も出るし何を買えばいいかわからない】 そんなプレイヤーを対象に執筆します。 スタートデッキは今後も再販され続ける事を考えると 比較的入手が簡単なので、割愛します。 個人の見解ですが、 ご参考にしていただいたり意見を教えて頂けると嬉しいです! 【少しでもデジカ人口を増やしたい】 そんな思いから執筆しています。 【RT】だけでもしていただけると嬉しいです。 下記ランク目安です。 セキリュティで出てきた際にも強力な効果を持っているので、 緑の最後のお城としても可能な限りは採用したい ・泉光子郎 A 個人的に推したいのはミミではなくこっち カードプール増と共に、 【デジモン】でほとんどのデッキ割合を取るゲームなので、 高確率で手札を増やすことができる 個人的に新テキスト【吸収進化】の存在で評価が上がった。 【少しでもデジカ人口を増やしたい】 そんな思いから執筆しています。 記事を【RT】だけでもしていただけると嬉しいです。 まだまだ未熟な部分もありますが、 参考になると嬉しいです。 それではまた!.

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