カレールー レシピ アレンジ。 カレースープのアレンジレシピまとめ!基本の作り方も紹介!

カレールーを使った時短レシピのアイデア&活用アレンジ事例

カレールー レシピ アレンジ

はじめに 気が付くと余っている、カレーやシチューの固形ルー。 あ、忘れていた!と、賞味期限を見ると期限が迫っていた…。 中には1,2欠片くらいしか残っていない!という場合もありますよね。 中途半端すぎて、カレーやシチューには到底なりそうもない、残念なルーたち。 捨ててしまっては非常にもったいない。 このルー1つで、いつもの料理が格段においしくなり、さらに時短にもなるので、料理の幅がぐーんと広がりますよ。 あめ色に炒めた玉葱• カレー粉などのスパイスや香辛料• 乳製品等• チキンブイヨン• りんごなどの果物• 砂糖、塩、胡椒などの調味料 等々… これ1つで味がキマるので、とっても便利です。 また、水で溶かすだけ、砕いて混ぜるだけなど、アレンジ調理も簡単。 少ない材料で美味しく楽しむことができ、扱いやすいので、料理初心者さんにもおすすめです。 余ったルーをつかったレシピ では、さっそくルーを使ったアレンジレシピをご紹介します。 様々な料理に変身させて、最後まで使い切ってしまいましょう!.

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レトルトカレーの簡単アレンジ20選|トッピングやちょい足しレシピは?

カレールー レシピ アレンジ

【材料】• ショートパスタ…30g• じゃがいも…1個• ミックスベジタブル…100g• ローリエ…1枚• カレールー…1かけ• 水…2カップ• 固形コンソメ…1個• 塩・こしょう…適量• バター…20g 【作り方】• 鶏肉は小さめに切り、じゃがいも、玉ねぎはさいの目切りにします。 ショートパスタは表示よりやや短めに茹でます。 鍋にバターを溶かし、鶏肉を中火で炒めます。 鶏肉の色が変わったら、玉ねぎ、じゃがいもを加えさらに炒めます。 じゃがいもと玉ねぎが透き通ってきたら、ミックスベジタブルと水を加えます。 コンソメ、半分に折ったローリエを加え沸騰したらアクをとって煮込みます。 カレールーを加え溶かしたらパスタを加え、塩こしょうで味を整えて完成です。 【材料】• しめじ…45g• じゃがいも…2個• サラダ油…小さじ1• 塩(炒め用)…少々• A水…300ml• A鶏ガラスープの素…小さじ2• Aトマトソース…大さじ3• Aカレールー(フレークタイプ)…小さじ2• 塩…適量• パルミジャーノ(削ったもの)…少々• イタリアンパセリ(ドライ)…少々 【作り方】• 玉ねぎ・じゃがいも・人参は1cm角にきり、しめじは横半分に切ってほぐします。 鍋に油を熱し、玉ねぎ・人参・しめじに塩を振りかけ炒めます。 玉ねぎが透き通ってきたらじゃがいもを加えさらに炒めます。 Aの材料を加えたら人参やじゃがいもが柔らかくなるまで煮込みます。 塩で味を整えたら器に入れ、パルミジャーノチーズ、パセリを振って完成です。 【材料】• 鶏ひき肉…100g• じゃがいも(メークイン)…1個• パセリ…適量• だし汁…400cc• 薄口醤油…大さじ2• みりん…大さじ1• 酒…大さじ1• カレー粉…小さじ1• じゃがいもは皮をむき、斜め5mm幅に切ります。 人参は皮をむき、5mm幅の輪切りにします。 玉ねぎは4等分のくし切りにします。 鍋に油を熱し、ひき肉をそぼろ状に炒めます。 じゃがいも、人参、玉ねぎを加え炒めます。 玉ねぎが透き通ったらだし汁を加え、アクを取りながら煮込みます。 酒・醤油・みりん・塩を加え蓋をして弱火で4分煮込みます。 カレー粉を加えたら再度、蓋をして弱火で5分煮込みます。 水溶き片栗粉でとろみをつけて、パセリをトッピングしたら完成です。 【材料】• 鶏むね肉…1枚• 人参…1本• 玉ねぎ…1個• じゃがいも…1個• ローレル…1枚• 固形スープの素…1個• サラダ油…大さじ1• 塩・こしょう…少々• 醤油…小さじ1• 水…500〜600cc 【作り方】• 人参は縦に2等分して、暑さ4〜5mmの半月切りにします。 鶏肉とじゃがいもは一口大に、玉ねぎは2cm幅のくし切りにします。 鶏肉に塩こしょうで下味を付け、カレー粉小さじ半量を揉み込んでおきます。 (4)にラップをかけ、レンジで2分半〜3分加熱します。 鍋に油をひき、鶏肉を両面こんがり焼きます。 玉ねぎ、人参を加えさらに炒めます。 野菜がしんなりしたら水、ローレル、固形スープを加え煮込みます。 煮立ったらアクを取り、弱火で10〜12分煮込みます。 じゃがいも、カレー粉を加えさらに煮込みます。 じゃがいもが柔らかくなったら、塩こしょう、醤油で味付けし完成です。 【材料】• なす…1本• しいたけ…2枚• ピーマン…2個• 玉ねぎ…1個• にんにく…1個• 鷹の爪…お好みの量• 生姜…適量• ベーコン…適量• トマトジュース…300cc• 赤ワイン…50cc• 水…600cc• コンソメ…1本• Aバジル…適量• Aクミン…適量• Aカレー粉…適量• Aターメリック…適量• Aチリペッパー…適量• Aタイム…適量• Aクローブ…適量• Aこしょう…適量• もち麦…50g• ケチャップ…大さじ2• ソース…大さじ2• 醤油…大さじ1• 粉チーズ…適量 【作り方】• なすは一口大に切り、多めのオリーブオイルで揚げ焼きにします。 しいたけは軸をみじん切り、傘の部分はさいの目切りにします。 ピーマン、ベーコンはさいの目切りにします。 玉ねぎ、にんにくはみじん切りにします。 鍋ににんにく、鷹の爪を弱火でじっくり炒め、玉ねぎを加えたらさらに炒めます。 生姜、人参はすりおろします。 (5)の鍋にベーコンも加え炒めます。 しいたけを加え炒めたら赤ワイン、トマトジュース、水を加え煮込みます。 すりおろした人参、生姜を加え沸騰したらアクを取り除きます。 コンソメ、カレー粉を加え、Aのスパイスを全て加えます。 もち麦を加え弱火で20分煮込み、ケチャップ、ソース、醤油で味付けします。 ピーマン、揚げ焼きしたなすを加え、粉チーズを振ったら完成です。 【材料】• 鶏モモ正肉…1枚• 玉ねぎ…1個• にんにく…1かけ• 水…400cc• 牛乳…200cc• ヨーグルト…200g• 固形コンソメ…2個• カレー粉…小さじ2• 塩こしょう…適量 【作り方】• 玉ねぎ、にんにくはみじん切り、かぼちゃは小さめのさいの目切りにします。 鶏肉は一口大よりやや小さめにカットします。 フライパンに大さじ1のオリーブオイルを熱し、にんにくを炒めます。 鶏肉を加え色が変わるまで炒めたら、かぼちゃ、玉ねぎを加えます。 塩こしょうで味付けし蓋をしてかぼちゃが柔らかくなるまで煮込みます。 かぼちゃが柔らかくなったら、水、牛乳、ヨーグルトを加えます。 固形コンソメを潰しながら加え、カレー粉を入れて混ぜたら完成です。 【材料】• 玉ねぎ…1個• 人参…1本• じゃがいも…1個• にんにく…1かけ• ソーセージ…8本• オリーブオイル…大さじ1• ローリエ…3〜4枚• 水…1000ml• コンソメ…大さじ2• カレー粉…大さじ1• 塩こしょう…適量• とろけるチーズ…適量• 卵…1個• パイシート…適量 【作り方】• 玉ねぎは薄切り、人参じゃがいもは乱切りにします。 キャベツは一口大、にんにくは薄切りにします。 ソーセージは縦に切り込みを入れます。 オリーブオイルでにんにくを焦がさないよう弱火で炒め、ローリエを加えさらに炒めます。 ソーセージをこんがり焼き、玉ねぎを加えます。 玉ねぎがしんなりしたら、人参、じゃがいもを加えます。 油が回ってきたらキャベツを加え、水を入れて煮込みます。 コンソメ、カレー粉を加えたら蓋をして沸騰後、10〜15分煮ます。 味が薄ければ塩こしょうし、耐熱容器に盛り付けます。 チーズ、のばしたパイシートを被せ、溶き卵を表面に塗ります。 200度に予熱したオーブンで、15分加熱したら完成です。 【材料】• じゃがいも…5個• きゅうり…1本• ハム(焼きベーコンや魚肉ソーセージ)…50g• 卵…2個• マヨネーズ…120ml• 塩・こしょう…適量• 味噌…小さじ1 【作り方】• 洗ったじゃがいもは皮付きのまま水を加えて、20分ほど弱火で茹でます。 卵も水の状態から11分中弱火で茹でておきます。 玉ねぎはスライスし、水にさらして辛味をとります。 じゃがいもに火が通ったら熱いうちに皮をむき、マッシュします。 人参、きゅうり、玉ねぎ、刻んだハム、潰した卵を加えます。 マヨネーズ 、塩、こしょう、味噌を加えよく混ぜます。 器に盛り付けたら完成です。 【材料】• 卵…2個• 豆苗…20g• じゃがいも…20g• ミニトマト…3個• 粉チーズ…大さじ1• 塩・黒こしょう…少々• オリーブオイル…大さじ2 【作り方】• ボウルに卵を割り入れ、軽くかき混ぜます。 (1)に食べやすく切った野菜を全て入れて混ぜます。 粉チーズ、塩こしょうで味付けし混ぜ合わせます。 フライパンにオリーブオイルを熱し、卵液を流し入れます。 固まってきた部分から混ぜて半熟卵にします。 ふわっとしてきたら蓋をして、弱火で7分ほど焼きます。 周りを剥がしたら蓋を使って卵を裏返し、裏側を3分焼きます。 お好みの大きさに切り分けたら完成です。 【材料】• 食パン6枚切り…2枚• ハム…4枚• とろけるチーズ…適量• 卵…1個• 牛乳…50ml• 砂糖…小さじ1• バター…適量 【作り方】• 食パンの上にハム2枚とチーズを乗せます。 チーズの上に残りのハム2枚を乗せ、もう一枚のパンで挟みます。 ラップをかけてしばらくなじませておきます。 広めの容器に卵、牛乳、砂糖を入れてよくかき混ぜます。 サンドしたパンを両面浸します。 卵液がなくなるまでよくなじませたら、バターをフライパンに熱しパンを焼きます。 こんがり焼けたらひっくり返し、蓋をして弱火で3分くらい焼きます。 半分にカットしてお皿に盛り付けたら完成です。

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人気のカレーの残りリメイクレシピ25選!余ったカレーを美味しくアレンジ!

カレールー レシピ アレンジ

インドのスパイス料理「カリ」がイギリスでアレンジされ、日本に伝わったのは横浜港が開港した時だと言われています。 いまやカレーは日本の国民食。 ルーだけでなく、レトルトの種類の充実もその人気を物語っています。 また、カレーと一言言ってもそのレシピは実にさまざま。 本格的なものや、簡単に作れるもの、カレー風味の料理など、たくさんの作り方があります。 この記事では、カレーの基礎知識に加え、カレーダイエットのやり方、カレーダイエットの注意点、ダイエットにおすすめのカレーレシピをチキンカレー・スープカレー・ドライカレーのカテゴリに分けて紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 理由は、カレーになくてはならない各種スパイス。 カレーを食べたら汗をかいて暑くなるように、スパイスには血流をよくし代謝をあげてくれる作用があります。 カレーに使われているスパイスで欠かせないのは、ターメリック。 カレーの黄色味をつけるのに使われるスパイスですが、その効果はアンチエイジングや代謝促進、肝機能強化など、まさに漢方薬レベル。 クミンにも代謝を上げる効果がありますし、コリアンダーには消化機能を活性化させる効果など、ダイエットにうれしい効能は枚挙に暇がありません。 カレーダイエットのやり方は、これから活動をするという朝にカレーを食べるだけ。 そして炭水化物であるご飯は、少なめに盛ることを心がけるのがコツです。 カロリー制限で痩せるダイエット方法ではないため、食べ過ぎたら逆効果ということも。 カレーのカロリーは少なくても約280kcal前後。 そしてカレーに合わせるご飯は普段より多めの200g、340kcal。 これだけで620kcalとなります。 だからこそカレーダイエットで大切なのは、食べるタイミングとご飯の量。 食べるタイミングはこれから活動時間に入る朝食がベストです。 ご飯の量は200gを守りましょう。 ダイエット中なら200gのご飯の量は少し不安があるかもしれませんが、あまり少なすぎると空腹を我慢しかねて暴食に走ってしまうことも。 またカレーはご飯と一緒に食べることで代謝が上がります。 なので食べるタイミング、ご飯の量を守って、カレーダイエットを成功させましょう。 トマトや人参がたっぷり入る代わりに加えるルーが少ないので、ヘルシーなカレーのレシピです。 このレシピのポイントは、同じ野菜でも、ピューレ状にしたものと形を残して炒めたものを2種類使うこと。 ピューレ状の野菜は時間をかけずにソースに深みを出してくれますし、炒めたものはゴロゴロとした歯ごたえが楽しめます。 隠し味にコーヒーやチョコレートを少量加えると風味がアップしますよ。 ルーにコンソメとローリエを加えて香り高く仕上げたカレーレシピです。 作り方は、まず鶏肉に塩コショウを振って下味をつけたら、鍋で玉ねぎ、人参と一緒に炒めます。 水を加え沸騰させたら、コンソメ、ローリエを入れて中火で10分。 火を止めルーを割り入れ、弱火で5分煮込みます。 最後、レンジ加熱したじゃがいもを加えたらできあがり。 この作り方だとじゃがいもが後入れなので、どろっとなりすぎないのがいいですね。 日本人なら誰もが大好きなカレー。 「日本人のソウルフードだ!」と言う人がいたり、「好きな給食ナンバーワンはカレー」と言うくらい、大人にも子どもにも大人気です。 お店で食べるカレーも美味しいですが、家で月に一度は食べるという方も多いのではないでしょうか。 じゃがいも、玉ネギ、人参と肉、カレールーがあれば、誰でも簡単に作れます。 キャンプで作るカレーも美味しいですね。 カレーは、家庭によって使う具材が違ったり、使うカレールーが違うので、味は実にさまざま。 中には市販のカレールーを数種類買って、混ぜて使う人もいるようです。 市販のカレールーには、甘めのルーやスパイスが効いたものなど、様々な種類があるので、この記事では、銘柄ごとにご紹介します。 チーズケーキは、ケーキの中でも代表格の1つ。 プレゼントや手土産としても人気ですよね。 大きく3種類の作り方があるチーズケーキですが、その歴史は古く、なんと古代ギリシャまでさかのぼります。 日本でポピュラーになったのは、1960年代。 クリームチーズが発売され、冷蔵庫の普及とともに、チーズケーキが家庭でも親しまれるようになりました。 この記事では、チーズケーキの基礎知識から始まり、チーズケーキの種類、チーズケーキのコツに加え、ベイクドチーズケーキ、レアチーズケーキ、スフレチーズケーキ、スティックチーズケーキのカテゴリに分けてレシピを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 パンケーキは、ヨーロッパ発祥の食べ物で、小麦粉に、卵や牛乳、砂糖、ベーキングパウダー等を加え、鉄板等で焼いた料理です。 日本では長年ホットケーキの名で親しまれてきました。 近年は、カフェのようなパンケーキを家でも作りたいという方が増え、レシピ数も非常に多いので、どの作り方が良いのか迷ってしまいますよね。 この記事では、パンケーキの基礎知識に加え、基本のパンケーキ、ふわふわパンケーキ、厚焼きパンケーキ、もちもちパンケーキ、和風パンケーキ、お食事パンケーキのカテゴリに分けてレシピを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。

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