ホークスvs荼毘。 ヒロアカネタバレ266話最新話確定トゥワイス死亡⁉︎ホークスVS荼毘の戦いも

ヒロアカネタバレ266話最新話確定トゥワイス死亡⁉︎ホークスVS荼毘の戦いも

ホークスvs荼毘

哀れな行進を前にホークスは ホークスは相性の悪い荼毘と戦闘 前回のラスト、顔を踏まれ荼毘の炎を浴びせられたホークス。 しかしホークスは脱出。 それもトゥワイスを抱えながら。 なんとか荼毘から少し離れたものの、羽はかなり燃えてしまう。 トゥワイスごと燃やそうとした荼毘に「仲間も燃えるとこだったぞ…」と質問。 だが 荼毘は「大丈夫ヒーローってのは咄嗟に人命救助しちまうもんだ」と答える。 皮肉を効かせたような言葉に最初からスパイであることをわかっていたのかホークスは尋ねる。 しかし荼毘は最初から誰も信じちゃいねえとのこと。 ホークスがスパイだったとバレるバレないではなくそもそも信用していなかったみたいです。 この二人はエンデヴァーと脳無を戦わせた時からなんとなく因縁ある感じですね。 ホークスは話しながらも思考中。 焦げた羽では威力も下がり荼毘の炎とは相性最悪。 場所も狭く戦いづらい。 とりあえず目的のトゥワイスは内臓を避けて骨と肉を斬ったので暴れられないと判断。 しかしトゥワイスは根性で動き分身を生成。 本体は逃げ、分身にホークスを捕らえさせる。 その隙に荼毘が再び炎を発射。 部屋の壁が壊れるほどの威力。 ホークスの本名が鷹見啓悟!なぜか荼毘が知っていた トゥワイスは少し荼毘の炎を喰らってしまいますが「暴れろ!みんなが待ってるぜ」というセリフに鼓舞されハイタッチして部屋を出ようとする。 だが目の前に飛んできたホークスが現れる。 ホークスは先ほどの荼毘の攻撃で壊れた壁から出て外に回り込んだ様です。 あまりの速さに荼毘もトゥワイスも焦る。 トゥワイスがどけやあああ!とホークスに突っ込む。 ホークスがトゥワイスを斬ろうとする時荼毘に「鷹見啓悟!」と言われて体が硬直してしまう。 その隙にまた荼毘に燃やされそうになるが回避。 しかし ホークスの本名をなぜ荼毘が知っているのかホークスは考えます。 何だこいつは…と。 荼毘は再び炎を撃ってきます。 荼毘とホークスが戦っている最中部屋から脱出したトゥワイス。 部屋を出るとアジト一階の広場ではヒーローと異能解放戦線の信者達が戦っています。 皆を守らなきゃあ!守れ!受け入れてくれた恩を仇で返して終わるんじゃねえ!と自分を鼓舞します。 分身を一体生成したその瞬間…! 横からヤケドしたホークスが襲いかかってきました。 トゥワイスはホークスに刺されてしまった様です。 しかし下ではヒーローと信者の戦争状態です。 トガちゃんとコンプレスはヒーローに囚われています。 このヒーローは両手の甲から長いヘビのようなものを出してその口でヴィランを捕らえる個性っぽいですね。 しかもその口から 捕らえた者を飲み込む力もあるらしくコンプレスとトガちゃんを飲み込もうとします。 ですが 後ろから何者かに頭をナイフで刺されます。 刺したのはトゥワイス。 離せ、離せと何度もナイフを刺します。 ヒーローはやられ脱出するコンプレスとトガちゃん。 二人はトゥワイスの援軍にさぞ喜び増えまくれ!とはしゃぎます。 トゥワイスはごめん、増やせないと謝ります。 トゥワイスは自らの人生を幸せだったと振り返る。 トゥワイスは二人にもう増やせない…と言いながら体が溶けていきます。 もう本体はホークスにやられ転げ落ちてしまった様で無事ではなさそう。 二人を助けに来たのも最後に出した分身です。 そして今回のヒーロー奇襲も俺のせいだと二人にまた謝るトゥワイス。 ホークスにやられた。 トガちゃんごめんと。 そしてポケットに入れていたハンカチをトガちゃんに返します。 オーバーホールの死穢八斎會に出向に行った時に顔を包んでくれたハンカチです。 引用: ほぼ溶けかけているトゥワイス。 トガちゃんはハンカチを返してくれた手を握ります。 「俺もう増えないごめん最期まで本当に」と最後にまた謝ります。 「仁くんたすけてくれてありがとう」とトガちゃんは謝るトゥワイスを最後に抱きしめます。 自分を求めて彷徨ってきたトゥワイス。 自分よりも大切な仲間に恵まれこれより最高な人生があんのかよ 、俺は敵連合にいられて幸せだったんだと泣きながら溶けて消えてしまいました。 ホークスには哀れに映ったかもしれない、運が悪かったと思われているかもしれない。 しかしトゥワイスは大切な仲間に出会えて最高だったと自らの人生を振り返りました。 今週はここまで。 来週に続きます。 僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)最新話266話確定ネタバレまとめ というわけで266話の確定ネタバレをお届けしてきました。 荼毘の参戦でホークスは見るからにピンチになったわけですがさすがの速さで狙いだったトゥワイスを倒すことが出来ました。 トゥワイスは捕らわれて収監されるのか、あのままホークスにやられ落ちて死んでしまったのか。 生死ははっきりとは描かれませんでしたが仮に生きてたとしてもすぐ戦える状態にはならなそうです。 最高な人生だったって振り返っているのでさすがに死んでしまったんでしょうか。 まあトゥワイスがいたらかなり厄介だと思いますし危険人物なので仕方ないですね。 2週くらい前から読者は皆トゥワイスこのままやられると思ってましたし。 荼毘と相性が悪い中トゥワイスを倒すとは恐るべしホークス。 先週の時点でトゥワイスボロボロでしたが。 荼毘がホークスの本名を知っていたのはなぜ? あとは荼毘がホークスの本名を知っていた問題。 荼毘は死んだと思われている轟燈矢説が濃厚ですがそれとはまた別の話なんでしょうか。 二人が過去に出会っていたとかでしょうか。 ホークスは相性が悪いながらもなんとか回避してますがこれからどうなるんでしょう。 相性は悪いままホークスがやられてしまうのか…。 このまま荼毘とホークスの戦いにも注目です。 それにしてもトゥワイス脱落か…。 好きなキャラクターだったので残念です。 やっぱり個性強すぎますもんね。 ミルコVSハイエンズとか病院側やデク達がいる救助班がどうなっているかも気になりますね。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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ヒロアカ266話ネタバレ確定速報!荼毘vsホークスの行方。そしてトゥワイス死す! | 8ラボ(はちらぼ)

ホークスvs荼毘

師匠(ホークス)を助ける常闇 時間は少し遡り、群訝山荘(ぐんがさんそう)の森の中。 常闇(とこやみ)、上鳴(かみなり)、小森希乃子(こもりきのこ)、骨抜柔造(ほねのきじゅうぞう)を腹の脂肪に吸収させ走るファットガムですが、ホークスを助けに行くため強引に脂肪から出る常闇。 ファットガムは常闇に、出たらダメだと叫びますが、ホークスのピンチだと常闇言い、群訝山荘の最上階へと急いで飛んで向かいます。 常闇が強いのはわかっていたが、自分の脂肪から抜け出した奴は初めてだと驚くファットガム。 ファットガムはホークスの危機と聞き、上鳴たちをここで降ろし、「乗り逃げは許さへんでぇ!」と叫びながら常闇を追いかけます。 時間は戻り、ホークスの危機に駆けつけた常闇は荼毘(だび)と対峙します。 ダークシャドウは、ホークスの背中が無いと涙を流しながら常闇に言い、常闇は「言うな!」と叫び、焦りの表情を見せます。 荼毘はトゥワイスの死体を指差し、ホークスが殺したと言います。 仲間を守ろうと走る背中をグサッとと説明する荼毘に、信じられないような表情をする常闇。 荼毘は常闇に言います。 何しに来た?助けに来たか?何を助けに来た? 学生(お前)が健気に夢見るプロってやつは、俺たちなんかよりよっぽど薄汚えぞ。 ホークスはかすれるような声で常闇の名前を呼びます。 常闇はホークスを抱きかかえながら、自分は師を案じただけだと答え、その言葉に、思考停止と荼毘は言い、炎で常闇を攻撃します。 常闇 vs 荼毘 ホークスを抱えながら荼毘の炎を避ける常闇ですが、狭くて避けきれません。 炎(ひかり)でダークシャドウも力が出せず、常闇に泣きながら謝るダークシャドウ。 一刻も早くこの場を離れ、ホークスの手当をと考える常闇ですが、ホークスは常闇に指示を出します。 荼毘は会話にかまけたせいで自分を殺し損ねた上、さらに今も繰り返している。 これは余裕ではなく、動揺を誘って時間を稼ぐのが狙い。 今の炎の攻撃もだいぶ弱まってたことから、連発できなくなっている。 その上でホークスは、「今、行け」と常闇に伝えます。 常闇はダークシャドウで荼毘を攻撃し、避ける荼毘。 その隙に常闇はホークスを抱え最上階から飛び降ります。 ダークシャドウは両手で冊を掴み、体を常闇に巻きつけます。 これにより常闇の落下の衝撃を弱くさせようとしますが、光で力が出ないダークシャドウは冊から両手を離してしまい、ここでも泣きながら謝るダークシャドウ。 落下の衝撃で気絶するホークス。 荼毘は、こんなこともあろうかと前の2発は弱火で節約したと言い、常闇へ向かって炎を放とうとしますが、巨大な氷が外壁を突き破りなだれ込んできます。 ギガントマキアが動き出す 巨大な氷は外典(げてん)による攻撃で、建物全体を氷で覆い尽くしています。 この氷によりマウントレディも吹き飛ばされ、常闇を追いかけていたファットガムの方へ落下します。 巨大な尻が飛んできて、慌てて避けるファットガム。 怒りの表情をしながら外典は言います。 これ以上、リ・デストロの邪魔をするな、楽に死ねると思うなよ国の犬ども。 外典は部下達に命令します。 包囲網を押し広げたため、一点に集中し穴を開けろ! 突然の外典の攻撃により荼毘も引き飛ばされ、その隙にホークスを抱えて外へ逃げた常闇。 荼毘は舌打ちをしながら、「早めに始めるか」と言います。 脱出することに成功した常闇は、泣きながら意識のないホークスに言います。 薄汚くなどないぞホークス! 信じてる!皆信じてる!正しいことをしたんだと! だから死ぬな! 部下に足のスペアを急がせるリ・デストロですが、部下達は、ギガントマキアが立っているとリ・デストロに報告します。 立ち上がったギガントマキアは、「主の匂い」と言います。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 ヒロアカ271話の感想 死柄木(しがらき)が復活するだけでも問題ですが、それにより最強のギガントマキアが動き出すという、最悪の展開ですね。 さらに外典(げてん)も参戦し、氷で包囲することで何かを狙っている様子。 ヒーロー側が劣勢になりそうな予感ですね。 今回の見せ場は何と言っても常闇。 瀕死のホークスに、皆ホークスが正しいことをしたと信じているから死ぬな!と泣きながら叫ぶシーンに感動しました。 以前から死亡フラグが立っていたホークスですが、本当にこのまま死んでしまうのでしょうか。 クライマックス続きのヒロアカ、次号の展開も楽しみです! ヒロアカ272話のネタバレはコチラになります。

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【ヒロアカ】264話ネタバレ!ホークス vs トゥワイスの展開に

ホークスvs荼毘

ヒロアカ267話「炎」あらすじ 「弱点? 強いて言えば火だね」 インターンでホークスと会話する常闇は「対策は?」と尋ね「出される前に討つ」とホークスは答える … 時は現在に戻り 前線で活躍した雄英高校1年の常闇、上鳴達。 ファットガムに連れられ後方支援に回ろうとします。 移動の最中、ビルの上階で激しい炎がホークス ? を襲っているのを遠目でとらえた常闇… トゥワイスを殺害したホークス、しかし荼毘の炎で残りはわずか… そこへ荼毘が追撃に 「殺したな!トゥワイスを よくも!」 そう怒鳴りつける荼毘の表情はなぜか満面の笑み ホークスは「仲間が殺されたっていう顔じゃない」と言います。 ここから衝撃の展開。 荼毘は「死柄木とか解放戦線とか俺にとってはどうでもいい」 「トゥワイスがいれば俺の夢がかなったのに」 「たった一人の信念が世界を変える」 「俺はステインの意思を全うする」 と言い、荼毘の正体が謎に包まれる中、「鷹見啓悟」と本名を言われたホークスは「お前は何者だ?」と問う。 「私が遅くなった…いや、やつらの目が覚めてきたのか…」 とハイエンド達の実力を思い知り、勝機を捨てドクター・柄木と死柄木の始末を優先するミルコ。 しかし、追撃するハイエンド達はミルコの体を削ぎ続け限界が近くなるも「死ぬなら達成して死ね!」と自身を鼓舞するミルコだが 終いには死柄木のカプセルを壊そうとした右足を貫かれてしまいます… 動きが止まりもうだめか… というところで、後方に灼熱の影…エンデヴァーが救済に! ホークスの絶体絶命のピンチには常闇が! 次回につづく… という感じですね。 というわけで ・ヴィラン連合で素性が出なかったのは「死柄木」と「荼毘」だけ ・トゥワイスが死んで悲しいのは「自分の夢が叶わなくなったから」 ・「鷹見啓悟」は子供のころに社会的に消えているはずの名前、荼毘はそれを知っていた ・トゥワイスよりも誰よりもマークすべき人物であった ・荼毘の素性を知ったホークスは唖然とした表情… ということ。 つまり 荼毘はホークスにとって重要な人物 故人 であり、ヒーロー社会に大きな影響を与える人物であるということですね。 誰よりもマークすべきだった、この発言からリ・デストロよりも影響力があるのでは?と感じます。 また 荼毘の目的は「ステインの意思を全うすること」ですね。 真のヒーローはオールマイトという考えも一致するのでしょうか? ともあれヒーロー社会の崩壊を望んでいるようですから、現No. 1ヒーローのエンデヴァーに対しても敵意は向いているのでしょう。 荼毘=轟燈矢だとしたら、彼は死んだことになっていて、しかしホークスにとっては重要な人物である… これは別記事でまとめてみたいですね。 5ヒーローですね。 戦闘力・精神力ともにトップクラスであることがわかります。 しかしこのままではミルコさん死んでしまうのでは…? 個人的には 「死にはしない」が次回からは戦闘不能になっているでしょう。 エンデヴァーがやってきたので大丈夫!多分… それよりも気になるがミルコの耳。 これは再生するものなのかな?気になりますね! 常闇の成長! 今回の話で一番熱い見どころではないでしょうか? 常闇は後方支援に回ろうとしていたにも関わらず、そこから超最前線の、しかもビルの上階へホークスの救助に向かう… いぶし銀だぜ、常闇。 ホークスに教えてもらった「長所を伸ばす」深淵暗躰で助けているのも師弟関係が感じられてまたいいですね!! 常闇は一応体育祭3位ですから、それなりの実力はあるんですけども、今まではダークシャドウの暴走だったりと今一つ見せ場がなかったわけですが… 速すぎる男・ホークスのインターンにより成長していることが見られて良かったですね! しかし、対する荼毘は炎の個性。 死柄木のカプセルはおそらく破壊されるでしょうが、今週号でマキアがラジオをずっともっているのが気になります。 目を覚めた死柄木の声がマキアに届き、劣勢だった解放軍の戦況が一気に好転するでしょう。 また、ドクター柄木は何らかの方法で死柄木を匿うでしょう。 これが来週の見どころでしょうね! 剛翼のないホークスと実力はあるも相性最悪の常闇がとる選択肢は「撤退」だと思うのですが、荼毘相手にどう撤退していくのか? 空を飛べば一発ですが、そううまくいくのでしょうか…? 来週も楽しみですね! 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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