お げん さん と いっしょ 3。 マモファン的「おげんさんといっしょ」第3弾|琴音|note

マモファン的「おげんさんといっしょ」第3弾|琴音|note

お げん さん と いっしょ 3

放送開始〜1960年代 [ ] 概要 [ ] 番組開始当時の子供向けに作られたテレビ番組は、など教育や教養を扱うものやなどを題材にした・が主で娯楽性のある子供向け番組は少なかった。 『おかあさんといっしょ』が開始以降の~に、の『』やの『』など、日替わりで10 - 20分程度のコーナーを1 - 2本放送する番組が多く制作された。 年表 [ ]• 10月5日 で放送開始。 当時の放送時間は毎週月曜日13:40 - 14:00で、週1回の放送。 当時は今のような純粋な幼児番組ではなく、「母と子が一緒に楽しむエンターテイメント番組」だった。 レギュラーとして、、の3名が交代で出演しており、ゲスト枠には、などが出演していた。 9月 放送開始1年を機に月曜日から土曜日までの週6日の帯番組に変更。 放送時間が午前に移り10:05 - 10:30に変更される。 この時は以下の通りのコーナーで構成されていた。 月曜日・火曜日:(初代人形劇)• 水曜日・木曜日:うたってあそんで• 金曜日:いいものつくろ• 土曜日:なかよしおばさん• 4月 現在の歌のコーナーの前身となる『』が月曜~土曜の8:30 - 8:40の10分間の独立番組として始まる。 この時点ではとのみの登場で、おねえさんは隔週交替で出演していた(とが初代のおねえさんとなる。 初代たいそうのおにいさんは)。 10月 たいそうのおにいさんが砂川との2人体制となる。 10月 放送5周年。 4月 独立して放送されていた『うたのえほん』が番組内の1コーナーとして番組に内包される(以後1976年3月まで放送される)。 『うたのえほん』でエレクトーン伴奏が用いられる(以後1995年度まで26年間、スタジオでの歌で用いられ続けた)。 1969年10月 放送10周年。 カラー放送を開始。 1970年代 [ ] 概要 [ ] 放送開始から10年を超え、『うたのえほん』開始からは10年たった1971年、新たにうたのおにいさんが設けられるなど、従来からの形を大きく変えることが多々あった時代である。 特に1976年度の大幅リニューアルは、現在の番組スタイルの元となった。 その一方、金・土は従来の形を維持した編成を取るなど、試行錯誤の跡が数多く見受けられる。 また、視聴者の年齢が低年齢化し、番組の内容が現在の3歳児向けへとシフトチェンジしていった時代でもある。 年表 [ ]• 11月 うたのえほん開始から10年のこの年、が登場。 初代うたのおにいさんは。 10月 放送15周年。 4月 『うたのえほん』他各曜日別で放送していたコーナーが金曜日・土曜日を除いて終了し、歌・人形劇・体操の3つを3本柱にした現在とほぼ同様のスタイルにリニューアル。 同時に放送時間を9:30 - 9:55(再放送は1974年から17:30 - 17:55)に変更。 2代目うたのおにいさんが登場し、すべてのおにいさん・おねえさんが2人いる体制となったため、交代で登場するスタイルをとった(田中星児が卒業し、3代目うたのおにいさんが登場した1977年度も同様)。 人形劇も『ゴロンタ・トムトム・チャムチャムと遊ぶ』(1977年度より『』に改題)に変更し、エンディングテーマも導入された。 1976年12月31日 に田中星児が出場、自身のヒット曲『』を歌唱。 『ゴロンタ・トムトム・チャムチャム』が客席通路でうたのおにいさんを応援した。 4月 人形劇『』が放送開始。 後の『』のプロローグとなった『スプーとガタラット』を除き、単体の作品としては唯一他の人形劇作品(『ゴロンタ劇場』『ブンブンたいむ』『にこにこぷん』)と並立して3月まで放送された。 同時に一部リニューアルが行われ、3月まで6代目たいそうのおにいさんだったが、たいそうのおにいさんとしての出演から番組の総合司会のポジションに移動し、たいそうのおにいさんは1人になる。 よってこの年は交代制をなくし、おにいさん・おねえさん全員が毎週出演した。 4月 『ゴロンタ劇場』に替わり『』がスタートすると同時に、一部リニューアル。 うたのおにいさんとおねえさんがとに交代し、うたのおにいさんとおねえさんが1人ずつという形となった。 この改編によって、現在の形に近いスタイルとなった。 また、『パジャマでおじゃま』と『はみがきじょうずかな』が放送開始。 2年間の休止を挟みつつ現在も放送されている最長寿コーナーとなっている。 オープニングとエンディングが同時に変更され、エンディングは「ブンブンホイ」に変更。 さらに、体操が「パラランたいそう」に変更された。 1979年10月 放送20周年。 1979年12月31日 に『ブンブンたいむ』のキャラクターがゲスト出演。 が『』を歌う中、客席通路で同曲を踊った。 1980年代 [ ] 概要 [ ] 1981年の身体表現のおねえさん登場、更に1983年度の改編で1979年度から1980年度以来となるうたのおにいさん・おねえさんのペアスタイルが取られたことで、おにいさん・おねえさん4人による番組進行のスタイルが確立する。 また、ファミリーコンサートのスタート、月替わりの歌の放送など、現在に至るまで続いている企画、イベントの多くもスタート。 2019年現在の形にほぼ近くなった時代である。 1983年に土曜日に残っていた旧来の2コーナー編成による平日版との差別化が廃されて全曜日番組構成が統一化され、1985年には再放送が総合テレビから教育テレビに移動、翌1986年にはステレオ放送を開始するなど、時代に合わせた番組編成もこのころから見受けられている。 また、出演者の長期出演、コーナーの長期放送が目立つようになる。 年表 [ ]• 4月 体操が「コケコッコたいそう Part1」に変更。 1980年12月31日 に、の「ROBOT(ロボット)」という曲で『ブンブンたいむ』がゲスト出演者として、バックダンサーで出場した。 」が開始、初代が登場。 また、うたのおにいさんは宮内良が卒業し、とに交代、うたのおねえさんは奈々瀬ひとみが卒業し、に交代、お兄さん2人にお姉さん1人という形となる。 歌のコーナーでは、ギター:かしわ哲、ピアノ・エレクトーン:林アキラ、パーカッション:しゅうさえこのセッションスタイルで歌うケースが多かった。 体操も「コケコッコたいそう Part2」に変更。 4月 人形劇『』が放送開始、体操は「ぞうさんのあくび」に変更。 『にこにこぷん』・「ぞうさんのあくび」の2つは、歴代人形劇と歴代体操の各コーナーの放送期間において、それぞれ最長記録を持つ。 『にこにこぷん』開始と同時にオープニングとエンディングも変更され、オープニングはスタジオでオープニングテーマを歌った後に人形劇が始まる形となり、エンディングは「まねっこぷん」に変更された。 4月 オープニングが1999年4月まで人形劇と接続する形に変更となり、が不定期な形で設けられる(1986年に、現在のようにほぼ毎月替わるようになる)。 うたのおにいさんはかしわ哲が卒業し、林アキラ1人に。 うたのおねえさんはしゅうさえこが卒業し、に交代した。 土曜日のみ残っていたコーナー2本形式の放送が終了し、人形劇・各種コーナーの前半部分と、うたとたいそうの後半部分の2部構成が確立する。 また、前半部分には、翌年より始まる『朝太ショー』の源流となる伊庭隆進行の『四つのへや』というコーナーが設けられた。 4月 エンディングが「さよならマーチ」に変更。 現在のハンドゲートを行うエンディングが定着する。 (当時は古今亭朝太)出演の『朝太ショー』(1985年度以降は『志ん輔ショー』)が放送開始。 1999年3月まで15年間続く長寿コーナーとなり、志ん輔は番組出演者として最長記録を持つ。 10月 放送25周年。 4月 夕方の再放送がに移行。 以後土曜日は12年、平日は13年に渡って朝と夕方で放送されるチャンネルが異なる状態が生じる。 うたのおにいさんは林アキラが卒業し、に交代する。 この交代の際、前年度最終日 1985年3月最終放送日 に交代する新旧の出演者が共演し引き継ぎを行うという形の番組内での卒業発表がはじめて行われた。 以降、1994年4月と2012年3月に実施した身体表現のおねえさんの交代と、1999年4月に実施したうたのおにいさん・おねえさん、身体表現のおねえさんの交代を除いてこの形をおおむね踏襲している。 1985年8月 で「おかあさんといっしょファミリーステージ」を開催(翌年にはで同様のイベントを開催。 1987年からNHKホールでファミリーコンサートとして11月に開催し、1989年から5月にも行われるようになった)。 1985年9月 同年10月号として「NHKのおかあさんといっしょ」がから創刊。 4月 総合テレビでの本放送時において、ステレオ放送を開始(再放送でのステレオ放送は、東名阪の教育テレビで1990年10月、残る各地の教育テレビで1991年3月21日の春分の日から)。 同年度より、『』が本格的に設けられる。 ショートアニメ枠が開設され、、『』が放送開始。 4月 森みゆきと瀬戸口清文が卒業し、とに交代する。 以降、『にこにこぷん』が終了する1992年10月3日までの5年半は同一のメンバー構成で継続。 1987年12月31日 に、『にこにこぷん』がゲスト出演。 3月 の国営テレビ局NBTのチャンネル11において、初の海外版となるタイ版の『おかあさんといっしょ』の製作が開始。 人形劇や『志ん輔ショー』などは、現地語に翻訳、タイ仕様にアレンジして放送し、スタジオパートは現地にて新規制作し、放送した。 タイ版の番組は後述の30周年記念コンサートや、40周年のときの特別番組でも取り上げられている。 なお、タイ版の番組は放送終了しているが、2007年~2008年頃にはで、「YOYO新樂園」のタイトルで台湾版が作られている。 5月・11月 放送開始30周年を記念して「」と「」を開催。 1989年7月 日本初の本格的なテレビの幼児番組がスタート以来30年に及ぶ制作の歴史、実績が評価され、『おかあさんといっしょ』が第12回を受賞。 1989年10月 放送30周年。 1990年代 [ ] 概要 [ ] 番組スタート30年を超え、番組開始当時見ていた世代が親となり、子供とともに見るといったシチュエーションが増え、子供だけでなく大人の視聴者層が見受けられるようになった。 子供番組の教育テレビ集約がきっかけになり、子供番組ゾーンが形成され、『おかあさんといっしょ』はその中心的役割を担うこととなった。 1992年の『』(フジテレビ)との共演、1995年にハイビジョン制作が開始、1999年の「」のヒットなど、特筆すべき出来事も多くあり、また、番組40周年時には大幅リニューアルが実施され、現在のスタイルと同じような形となり、放送時間が拡大された。 年表 [ ]• 4月 番組初の派生番組として『』が放送開始(テレビ絵本の主題歌として「夢のなか」を当時現役のおにいさん・おねえさんのとが歌ったほか、当時存在した歌のコーナーにしばしば出演するなどの関連性があったが、2003年にてれび絵本に改題されると同時に関連性が無くなった。 また、教育テレビにおいて子供番組ゾーン『』が放送開始、夕方の再放送がこちらに内包される。 4月 ショートアニメを変更。 『こんなこいるかな』に代わり、『』が放送開始。 11月 で番組初のハイビジョン収録を実施(ハイビジョン試験放送で放送され、現在もNHKでハイビジョンソースの映像が保存されている。 翌1992年春のコンサートでは、地上波でも16:9レターボックスサイズで放送)。 5月 春のファミリーコンサート「」に、当時系列で放送していた『』からゲストとしてとが登場し、当時のうたのおにいさん・おねえさんのと、当時番組レギュラーのと共演し、ポンキッキの楽曲である「このみちどんどん」を歌った。 今でこそNHKと民放によるコラボレーションは幾例かあるが、当時としては珍しい両局を代表する子供番組の共演が実現した。 このコンサートも前回に引き続いてハイビジョン収録を実施したが、2016年には「お願い! 編集長」のリクエストに応える形でこのハイビジョン素材を使用した再放送が実施された。 1992年10月2日 この日、春のコンサートにゲスト出演したガチャピンとムックが出演する『ひらけ! ポンキッキ』が放送開始5000回を迎え、今度は逆に『』のじゃじゃまる・ぴっころ・ぽろりが同番組にお祝いに駆けつけた。 この結果、NHKに続き今度はフジテレビ系列局で5か月ぶりに2番組の共演が実現した。 1992年10月3日 放送期間10年半、全2229話にわたって放送された『にこにこぷん』がこの日をもって終了。 1992年10月5日 人形劇『』が放送開始。 同時にオープニング映像とBGMが変更され、CGアニメーションと現行の番組ロゴが初めて使用された。 エンディングも「ドレミファ列車」に変更。 1992年12月31日 の企画「テレビ40年思い出の主役たち」に、『ブンブンたいむ』・『にこにこぷん』・『ドレミファ・どーなっつ! 』が出演。 他番組のキャラクター と共に「ひょっこりひょうたん島」を披露した。 4月 坂田おさむ、神崎ゆう子、天野勝弘が卒業し、、、に交代する。 3月 15年続いていた『パジャマでおじゃま』と『はみがきじょうずかな』が同月を以って一旦終了した。 トライ! トライ! 」が放送開始。 同時に、1985年以来9年ぶりにスタジオセットを一新。 『ドレミファ・どーなっつ! 』登場から1年半がかりで番組の雰囲気が大きく変わり、1998年度まで継続する体制が完成した。 クレイアニメとして『』と『』を日替わりで放送、翌5月からは、『ふたりはなかよし』に代わって『』が放送開始。 1994年4月 で、姉妹番組『』が放送開始。 前年に番組を卒業した坂田おさむが出演した他、この番組から、にこにこぷんが番組メインキャラクターとして全国を巡回する公開収録型番組が始まる事になった。 1994年8月 で開催されていた「アメリカンフェスティバル'94」の一環でアメリカコンサートを同所で開催。 1994年10月 放送35周年。 1994年11月 この年の秋のファミリーコンサート「」に、当時『』に出演していたがゲスト出演した。 4月 NHK衛星第2テレビジョンの『あさごはんだいすき』に代わって同じく衛星第2で『』がスタート。 1995年9月 東京での収録時における番組全編においてをスタート。 同年10月からにおいてハイビジョン放送を開始。 これに伴い、テロップ類が一部リニューアル(氏名テロップが、ナール体のシンプルなものから、同フォントに色つきの帯がついたものに変更。 衛星波でのハイビジョン放送はになった後も2001年度まで継続し、その後、ハイビジョン放送空白期間もハイビジョン機材での収録は継続、ただし、映像保管時は4:3サイズにサイドカットされていた)。 同時にオープニングも同一のBGMのまま映像のみ変更となった。 1995年12月 「NHKのおかあさんといっしょ」他講談社の乳幼児向け雑誌と共同で「うたのビデオ」の応募者販売を開始。 後にDVDに移行して、2013年度まで毎年新作を制作していた。 1995年12月31日 に、『ブーフーウー』・『ブンブンたいむ』・『にこにこぷん』・『ドレミファ・どーなっつ! 』が、子どもキャラクターショーとして、出場した。 4月 小規模なリニューアルを実施。 体操が「ぞうさんのあくび」から「あ・い・うー」に、「トライ! トライ! トライ! 」が大幅にリニューアル。 さらに『ドレミファ・どーなっつ! 』のキャラクターデザインがマイナーチェンジ。 このほか、スタジオの歌でのエレクトーン使用が廃止され、1993年度を最後に終了したコーナー『パジャマでおじゃま』・『はみがきじょうずかな』がBGMを一新して復活。 また、この月から1年間『ふたりはなかよし』が『ふしぎなあのこはすてきなこのこ』と並行する形で再放送された。 4月 土曜日の本放送が教育テレビに移行(8:35 - 9:00)。 また親子体操コーナー『ジンジンジム』が放送開始。 アニメ『』が放送開始。 アニメ枠が初めてハイビジョン制作作品になった。 また『ドレミファ・どーなっつ! 』のアニメ版が土曜日に放送されるようになり、平日と土曜日で内容の一部差別化がみられるようになった。 4月 平日の本放送も教育テレビに移行。 放送時間は前年度土曜日と同じ8:35 - 9:00。 1月 当時のうたのおにいさん・おねえさんのとが歌った「」が番組のとして登場。 放送時及び放送後の反響の大きさから同年3月に8㎝シングルCDでリリースされ、ミリオンヒットとなった。 1999年3月 とで、「」を開催。 当時のNHKの子供番組の出演者が多数出演した。 後年には2003年に「」、2009年に「」といった同規模のイベントが開催されている。 1999年3月 名古屋放送局での収録放送分を最後に、地方収録が一旦終了。 これ以降、2010年3月までの11年間は、すべてのスタジオパートが東京のみでの収録となる。 1999年3月17日 『にこにこぷんがやってきた! 』が終了し、17年に渡るのテレビ番組レギュラー出演が終了。 1999年3月 翌週からのリニューアルや速水らの卒業に従い、3月29日から4月3日の6日にかけて、1994年から1999年までの放送をそれぞれ1回ずつ再放送が実施された。 1999年4月 大規模なリニューアルが行われ、番組の構成を1976年以来23年ぶりに大幅に変更した。 番組放送時間が拡大・延長。 これまで長らく25分だったのが29分間(8:30 - 8:59)となった。 また、平日夕方の放送時間が16:20 - 16:49に移動した。 後半に集中していた歌のコーナーを、番組の前半と後半に拡大(当初は前半に3~4曲放送し、後半に1~2曲放送。 2000年度以降は後半部分に今月の歌を配置)。 ミニ人形劇『』が放送開始。 同作のスプーが、おにいさん・おねえさんと共に歌のコーナーに参加。 同時に5年ぶりにスタジオセットが大幅リニューアル。 オープニングとエンディングも変更され、オープニングから引き続いて番組冒頭に放送していた人形劇(当時は『ドレミファ・どーなっつ! 』を放送)が番組中盤に移動。 同時にエンディングテーマが「ドレミファ列車」からスプーがメインの「スプラッピ スプラッパ」に変更され、『ドレミファ・どーなっつ! 』のメンバーがエンディングに登場しなくなった。 15年続いた『』が終了し、古今亭志ん輔、速水けんたろう、茂森あゆみ、松野ちかが卒業。 、、が就任。 4月5日の初回放送分冒頭で志ん輔、速水、茂森、松野が卒業の挨拶を行ってから新体制の放送が開始した。 新アニメ『』が放送開始。 たいそう前の余剰時間を利用した自然映像のコーナー『ふしぎ大自然』も同時に開設された。 1999年10月 放送40周年。 1999年11月 放送開始40周年記念ファミリーコンサート「」を開催。 1999年12月31日 に、3月に番組を卒業した速水けんたろうと茂森あゆみが、紅組から「だんご3兄弟」で出場した。 『にこにこぷん』、『ドレミファ・どーなっつ! 』のメンバーとスプーが、バックダンサーとして出演。 2000年代 [ ] 概要 [ ] 地上波版とは別に、で『BSおかあさんといっしょ』が放送開始、土曜版が『おかあさんといっしょ あそびだいすき! 』として放送されるなど、従来の枠を超えた派生番組の制作が見られるようになった。 またそれ以降、週末の公開収録型の子供番組に現役・歴代出演者がゲスト出演、テレビ放送開始50周年記念イベント開催など、時代・番組の枠を超えた形での共演も多く見られる。 年表 [ ]• 4月 『ドレミファ・どーなっつ! 』が放送終了。 ミニ人形劇『スプーとガタラット』の続編として、『』が放送開始。 この年からおにいさん・おねえさん進行の日替わりコーナーが設けられる。 土曜日の夕方に『』が放送開始したことにより、その後週末夕方の子供番組が再編され、『おかあさんといっしょ あそびだいすき! 』として再開する2005年4月まで単独番組としての土曜日の再放送枠が廃止された。 この日替わりコーナーの中でも、視聴者からのイラストとリクエストを紹介する『やぎさんゆうびん』のコーナーは現在まで続く長寿コーナーとなっている。 2000年12月 21世紀を迎える記念としてで「」が開催された。 代わりに、この年に限りNHKホールでの秋のファミリーコンサートは実施されなかった。 4月 平日の放送時間が1分繰り下げ、本放送は8:31 - 9:00(再放送は16:21 - 16:50)になる。 4月 で『BSおかあさんといっしょ』が放送開始。 1998年度まで地上波で実施していた地方収録スタイルで、全国を巡回していった。 同日、アニメ『』が放送開始。 2010年度までアニメ枠最長の9年間放送された。 2002年5月 ファミリーコンサート「」に、当時生の(後の11代目)がエキストラの1人として出演。 4月 平日の放送時間が1分繰り上げ、杉田あきひろとつのだりょうこが卒業し、とに交代する。 『イチジョウマン』が放送開始。 当番組で2005年4月9日、『おかあさんといっしょ あそびだいすき! 2003年12月1日 東名阪で地上デジタル放送が始まり、同日の再放送分よりアナログ放送とデジタル放送でサイマル放送が実施されるようになった。 4月5日 アニメ『』が放送開始(2007年度まで放送)。 2004年10月 放送45周年。 2月-3月 スペシャルステージ「」が開催。 2005年4月 とが卒業し、小林よしひさとに交代するのと同時に、体操が「ぱわわぷたいそう」、身体表現が「ズーズーダンス」に変更。 また放送時間が25分に短縮され、前年度までスタジオの歌やその他クリップの歌を放送する前半と、今月の歌を放送する後半に分けられていた歌のコーナーが番組前半にまとめられる。 また、地上デジタル放送でハイビジョン放送をスタート。 これによって、3年ぶりにハイビジョンサイズで番組が視聴可能となった。 2005年4月9日 派生番組として土曜日に『』が放送開始、番組を卒業した佐藤弘道、きよこが同番組のおにいさん・おねえさんとして出演。 平日の日替わりコーナーだった『イチジョウマン』はこの番組に移行。 4月4日 『』が放送開始(2007年度までは水曜日放送、2008年度から2018年度は火曜日放送)。 4月2日 身体表現のコーナーが「ズーズーダンス」から「ゴッチャ! 」に変更。 同一の在任者が複数の身体表現を担当した唯一のケースである。 3月31日 今井ゆうぞうとはいだしょうこが卒業し、とに交代。 『これなあに? 』が放送開始、コーナーキャラ「ナーニくん」が初登場。 2008年4月2日 『』のキャラクターを起用した『パンツぱんくろうのたためるかな? 』が放送開始。 2009年には『パンツぱんくろうのいってきます! 』、2010年には『パンツぱんくろうのいただきます! 』も開設され、2010年度まで『パジャマでおじゃま』『はみがきじょうずかな』等と日替わりで放送、2011年度以降も登場キャラクターを変更して継続している。 2008年4月5日 『おかあさんといっしょ あそびだいすき! 』が放送終了し、土曜日の放送枠が3年ぶりに復活。 夕方の再放送枠も8年ぶりに再開された。 親子体操「でかけよう! 」が放送開始。 3月19日 『』の最終回が放送され、『スプーとガタラット』時代から10年に渡るストーリーに終止符を打った。 その後は長編の再放送が行われ、3月28日を以て放送終了した。 2009年3月30日 人形劇『』が放送開始。 10年ぶりにスタジオセットが大幅にリニューアル。 オープニングも変更し、エンディングも「あしたてんきにな〜れ! 」に変更。 番組構成が若干変更され、1998年度以来11年ぶりに番組序盤に人形劇コーナーが設置、それに従い歌のコーナーを人形劇終了後に移動。 オープニング後・『モノランモノラン』の前に、おにいさん・おねえさんの短いトークコーナーを設けられた。 スプーが卒業したことに従い、この時期から2013年3月までは再び歌のコーナーがおにいさん・おねえさんのみの出演となっている。 『ぐ〜チョコランタン』は『BSおかあさんといっしょ』での再放送のみとなり、同日より2010年3月18日の放送終了までの期間、『BSおかあさんといっしょ』は『BSおかあさんといっしょ スプーとあそぼ』に改題。 2009年7月20日-7月24日 「おかあさんといっしょ」の当時通常放送で50周年特集が組まれた。 20日は歴代うたのおにいさん・うたのおねえさん・人形劇の紹介、21日は佐藤弘道をゲストに招き、歴代たいそうのおにいさんと体操の紹介、22日はかしわ哲・林アキラ・しゅうさえこをゲストに招き、3人がそれぞれ作詞・作曲した歌の紹介、23日はきよこをゲストに招き、歴代身体表現のおねえさんと身体表現のコーナー・「あそびだいすき! 」の歌の紹介、24日は坂田おさむ・森みゆきをゲストに招き、「おかあさんといっしょ」で昔から歌われてきた歌・坂田が作った歌などが歌われた。 2009年10月 放送50周年。 2009年11月 NHKホールで「」を開催。 2010年代 [ ] 概要 [ ] 2010年には、朝の本放送の放送時間が前倒しされた。 2011年3月に発生したの影響で、番組収録が一時見合わせ、さらにファミリーコンサートの公演中止など、過去に例のない状況が起こった。 その一方、地上波版では11年ぶりの地方収録が再開されている。 また、2012年の大晦日には2時間枠で番組のリクエスト特番が放送された。 人形劇やコーナー編成が若干変更される一方で、うたのおにいさん・おねえさんの出演期間は1990年代から2000年代の5年前後から再び長期化の傾向が見られはじめ、横山だいすけの9年、三谷たくみの8年はうたのおにいさん・おねえさんにおける歴代最長出演記録となり、2005年から出演していた小林よしひさは2019年3月まで14年に渡って出演し、たいそうのおにいさんとしての歴代最長出演者となった。 2018年には番組本編としては初の映画版が公開され、テレビ放送以外でも注目されるようになった。 年表 [ ]• 3月29日 本放送の時間が35分繰り上げ、8:00 - 8:25になる。 2009年度に一度変更された番組構成がほぼ元に戻り、歌のコーナーが番組冒頭、『モノランモノラン』が番組中盤に移動。 これにより、『ドレミファ・どーなっつ! 』最末期から続いたおにいさん・おねえさんによる人形劇コーナーへの前振りが廃止され、曜日別コーナーが番組後半に据え置かれた事を除いて2008年度以前の形式に戻った。 過去に放送されていたアニメ『』・『』・『』の3作の再放送を開始し、当時放送されていた『でこぼこフレンズ』と共に曜日別に放送される形式となった。 2010年 土曜日の放送タイトルが「おかあさんといっしょ あつまれ! 土曜日」に改題。 『おかあさんといっしょ あそびだいすき! 』のように体で遊ぶ内容が主体であり、地方収録が11年ぶりに再開された(ただし、この場合地方に行くのはたいそうのおにいさん・たいそう(身体表現)のおねえさんのみで、うたのおにいさん・おねえさんは収録に参加しない。 この為、開始当初は人形劇キャラクターとともに東京のスタジオから冒頭とエンディングに別撮りパートが設けられていたが2013年3月を最後に廃止され、以後は後半の歌コーナーのクリップ映像のみの出演となった)。 また、土曜日の放送のみ、歌のコーナー、遊び歌が番組前半に、クリップの歌と今月の歌が番組後半に配置される。 2010年7月5日の放送分より、アナログ放送のレターボックス化に伴い、番組で使用されるテロップ類のフォントがナール体から体に順次変更され、表示位置もハイビジョンサイズに準じた位置に移動した。 2010年12月31日 に、当時のおにいさん・おねえさん4人・『モノランモノラン』が、キャラクター紅白歌合戦として、紅組から「ドコノコノキノコ」で出場した。 、東日本大震災が発生。 このため番組にも影響が及び、3月中の番組収録が一時見合わせとなり、3月11日午後の再放送、3月12日分の本放送と再放送が休止。 さらに、被災地の一つであるで翌年3月に予定していたファミリーコンサートが、会場の被災により中止となった。 2011年3月21日 の『』に、当時のおにいさん・おねえさん4人が出演した。 2011年3月28日 『モノランモノラン』が終了し、『』が放送スタート。 概ね人形劇ごとに変更されていたスタジオセットやオープニング、エンディングは変更されなかった。 また、『』および『』と『』との共通ゾーンタイトルスタートに伴い平日は23分、土曜日は24分に放送時間を短縮・縮小。 『パッコロリン』からリンが一部のコーナーに登場するようになり、『パンツぱんくろう』のキャラクターによる日替わりコーナーもリンが登場するものに変更。 スタジオの歌の曲名表示が黒縁白文字の表示から灰縁カラー表示に変更される。 ショートアニメは『』が放送スタートし、それに伴い『でこぼこフレンズ』や過去のアニメ作品の再放送が終了。 2011年4月 東日本大震災の影響で3月に行われる予定だった収録が延期になったため、第2週~第4週の3週間分のスタジオコーナーは一般の子供たちの出演なしの状態でおにいさん・おねえさんと『ポコポッテイト』のメンバーだけが出演する形態で放送した(日替わりコーナーのうち、子供たちも参加する『すりかえかめん』と『おえかきブギウギ』はこの間休止となり、歌の本数を増やして対応。 同じく子供1人が参加するダンス「ゴッチャ! 」はいとうが単独で出演する映像を放送、『ぱわわぷたいそう』は「ポコポッテイト」のキャラクターも参加したレギュラー出演者全員によるバージョンが放送された。 4月2日 のが卒業し、に交代。 番組放送がデジタルハイビジョンサイズとなった(それまでは、ファミリーコンサート等を除き有効走査線数の少ないアナログハイビジョンで放送。 ただし制作自体は既にデジタルハイビジョンになっている 過去のアナログハイビジョン映像は、デジタルハイビジョンサイズに拡大し部分的に映像をカットして使用している ため、この変更によってオンエア中に有効走査線数が増減することはない)。 また、平日14時台に、ワンセグ放送のみの再放送枠を新設。 地上波における1日の放送回数が最大で3回になる(2013年3月で終了)。 2012年10月1日 を開始。 1月4日 古今亭志ん輔がお正月特集で14年ぶりにゲスト出演し、『』でおなじみだったヘビくん、ブタくんも久々に登場した。 2013年4月1日 小規模な改編を実施。 オープニングの尺が短縮・縮小されたほか、歌のコーナーに『ポコポッテイト』のムテ吉が加わって4年ぶりに人形劇キャラクターが歌のコーナーにも登場する体制となり、ミーニャやメーコブもスタジオコーナーに参加するようになった。 『パジャマでおじゃま』のテーマに2度目のリニューアルが行われた。 これに伴い日替わりのスタジオコーナーを大幅に刷新し、『』がスタート、『これなあに? 』と『おえかきブギウギ』はそれぞれ『なんだっけ?! 』『』に改題の上、リニューアルされた。 2013年4月7日 派生番組『』がで放送スタート。 2013年8月 さいたまスーパーアリーナでのスペシャルステージ「」で番組初となる、全国のシネマコンプレックスで公演を生中継するパブリックビューイングを開催。 派生番組『おとうさんといっしょ』と初の合同イベントでもあり、以降毎年8月には同番組と合同でスペシャルステージ行われている。 3月31日 ゾーンタイトル廃止に伴い、平日の放送時間が1分拡大・延長し、土曜日と同じ8:00 - 8:24に、平日の再放送は16:35 - 16:59になる。 体操が「ぱわわぷたいそう」から「」に変わり、『もじもじおばけ ばけまつ』が放送スタート。 『ポコポッテイト』と『』の放送順が入れ替わる。 2014年4月3日『メーコブのおえかききぶん』に替わり、『』がスタート。 進行は引き続きメーコブとが担当。 2014年10月 放送55周年。 1月 『』と初めてのコラボレーション企画として、『みんなのうた』で2014年12月 - 2015年1月に放送される歌「」に出てくる子供の雪だるまを題材にした、「ゆきだるまのルー」が1月の歌として放送。 2015年3月30日 平日の再放送の時間が16:30 - 16:54になる。 また、平日の放送の今月の歌が番組後半に配置され、を新設。 代わりに平日のアニメ枠が廃止され、『ともだち8にん』が土曜日のみの放送となる。 同時に『』が放送終了。 2016年4月4日 三谷に代わりがうたのおねえさんに就任。 人形劇が『』が放送スタート。 これに伴い以下のリニューアルを実施。 スタジオセットが7年ぶりに変更。 オープニングも7年ぶりに刷新された。 一部の日替わりコーナーを刷新。 『しりとりれっしゃ』と『ガラピコパズル』がスタート。 『なんだっけ?! 』は土曜日に移動。 『リンちゃんのたためるかな? 』等のしつけ指導のコーナーの登場キャラクターが、『パッコロリン』のリンから『ガラピコぷ〜』のメインキャラクターに交代。 これにより、リンの『おかあさんといっしょ』への出演が無くなった。 歌のコーナーはムテ吉の卒業に伴い、再三度おにいさん・おねえさんのみの出演。 また、2015年度に設置された今週の歌は廃止された。 土曜日の放送が6年ぶりに通常の『おかあさんといっしょ』名義に戻る。 番組編成も一部改変され、『なんだっけ?! 』の移動に加え、新アニメ『ひとくちどうわ』がスタート、『ともだち8にん』の放送枠が2回に増加、ばけまつの弟として、『もじもじおばけ てんてんまる』がばけまつと隔週で放送スタート。 さらに6月には、ばけまつの妹として『もじもじおばけ おぎゃく』がばけまつ、てんてんまると隔週で放送スタート。 さらに8月に『げんしじんちゃん』がスタート。 代わりに人形劇の放送枠を廃止した。 2017年3月15日 「かぞえてんぐ」が終了(翌週の3月22日に再放送)。 2017年3月30日 のが卒業に従い、後任のが出演し交代の挨拶が行われる。 2017年4月3日 横山に代わりがうたのおにいさんに就任。 これと同時にエンディングが8年ぶりにリニューアルし、「べるがなる」に変更。 平日の再放送の時間が16:20 - 16:44となる。 土曜日の人形劇の放送が復活し、これに従い『ガラピコぷ〜』が土曜日にも放送されるようになる。 さらに、『ともだち8にん』が2年ぶりに平日での放送を再開した。 2017年4月5日 新しい水曜日コーナーとして、「シルエットはかせ」がスタート。 2月15日 番組本編としては初めて、個別コーナーを含めると『にこにこぷん』の劇場アニメ化以来29年ぶりの劇場公開映画『映画 おかあさんといっしょ はじめての大冒険』が制作される事が発表された。 2018年4月2日 新アニメ「へんてこライオン」がスタート(月曜日のみ放送)。 生活習慣コーナーが火曜〜金曜の週4日放送に短縮された。 さらに、「ともだち8にん」が再び土曜日のみの放送となる。 2018年4月5日 新しい木曜日コーナーとして、「プリンセス・ミミィ」がスタート。 また、前年度まで月・木・金でコーナーごとに放送曜日が固定されていたガラピコぷ〜のキャラクターが登場する生活習慣コーナーが、この日から木・金でランダムに放送される形に変更された。 2018年 新しい生活習慣コーナーとして、「きょうのびっくりしんぶん」がスタート。 再放送の前の週に放送されている。 既存のガラピコぷ〜キャラクターによる生活習慣コーナーの枠に組み込まれたため、4コーナーから毎週2コーナーがランダム放送される形になった。 2018年4月28日 「あそべんちゃー」が土曜日のみ開始(元々は、2018年3月の春特集で放送されていたコーナー)。 再放送の前の週に放送されていた。 また、当該週では遊び歌・『でかけよう! 』・体操がスタジオ収録ではなく、公園や体育館といった屋外・屋内でのロケ収録となり、地方収録と同様にうたのおにいさんとおねえさんは収録済コーナーのみへの出演となった。 2018年9月7日 『』が公開された。 2018年12月31日 に、当時のおにいさん・おねえさん4人・『ガラピコぷ〜』が、企画コーナー「夢のキッズショー~平成、その先へ~」に出場した。 1月5日 『ともだち8にん』が終了し、歴代アニメーションは同作品をもって終了となった。 2019年3月25日 「でかけよう! 」が終了。 2019年3月27日 「すりかえかめん」と「あそべんちゃー」が終了。 2019年3月29日 たいそうのおにいさんの小林よしひさ・身体表現のおねえさんの上原りさが卒業。 後任の・が出演し交代の挨拶が行われ、2005年以来、14年ぶりとなる「たいそうのおにいさんと身体表現のおねえさんが二人同時に交代した」メンバーチェンジが行われる。 秋元は「初代たいそうのおねえさん」として福尾と共に体操を担当する事に従い、上原の卒業と共に『ハイ・ポーズ』から続いた身体表現コーナーが『パント! 』を以て体操に吸収される形で、廃枠となった。 2019年4月1日 たいそうのおにいさん・おねえさんの福尾誠・秋元杏月が就任、体操「」がスタート。 番組編成も一部変更され、身体表現コーナーが廃枠となった関係で歌コーナーの曲数が増え、『ガラピコぷ〜』の後に今月の歌と生活習慣コーナーが放送されてから日替わりコーナーへ続く形式となった。 また、氏名テロップが2017年度以来2年ぶりに刷新された。 2019年4月2日 新しい火曜日コーナーとして、「ガラピコにんじゃしゅぎょう」がスタート。 2019年4月6日 「あ・そ・ぎゅ~」が土曜日のみスタート。 2019年4月25日 番組本編としては2作目の劇場公開映画『映画 おかあさんといっしょ』が制作される事が発表され、後にタイトルが『』に決定した。 2019年10月 放送60周年。 2019年10月7日 『』のテーマに2度目のリニューアルが行われた。 2019年10月18日 日本の本格的なテレビの幼児番組がスタート以来60年に及び、制作の歴史、実績が評価され、『おかあさんといっしょ』が第67回を受賞。 2019年11月 NHKホールで「」を開催。 2019年11月5日 『』のテーマBGMに3度目のリニューアルが行われた。 2020年代 [ ] 概要 [ ] 2020年には、2月に発生したの影響により、スタジオでの子供の参加が一時的に見合わせ、さらにファミリーコンサートの公演中止などの状況が起こった。 年表 [ ]• 1月24日 『』が公開された。 2020年3月2日 での同時ネット配信と見逃し配信が開始された。 2020年3月25日 「しりとりれっしゃ」が終了。 2020年3月30日 スタジオのマットが一新される。 また、新しい月曜日コーナーとして、「そうぞうのへや」がスタート。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• このうち、1999年の場合は新年度1回目放送の冒頭で卒業のあいさつを行った後、新体制での放送に接続したため番組内での共演はなかったが、同年5月のファミリーコンサートで新旧共演が実現し、最後に改めて引き継ぎが行われている。 「夢のなか」はのちに、おかあさんといっしょ内でも1998年11月の歌として放送され、坂田と神崎の後任のおにいさん・おねえさんのとが歌った。 ドン・ガバチョ、トラヒゲ、博士、チャッピ、ガラクータ(『』)、モンタ、ソラミ、ゴロリ、ヒョロリ(『』)、はに丸(『』)。 リニューアル当初は体操も番組中盤に移動しており、たいそうのおにいさんの歌コーナーへの出演もなくなっていたが、1か月ほどでに従来の形に戻った。 『ぐ〜チョコランタン』、歌のコーナー、体操のコーナーなど一部のコーナーは『』の週末版およびその後継番組『』内で別々に放送。 字幕の色分けは、うたのおにいさん(2020年現在は):黄、うたのおねえさん(2020年現在は):水色、たいそうのおにいさん(2020年現在は):緑、それ以外(たいそうのおねえさん(2020年現在は)含む。 ):白。 出典 [ ]• (1988)• (1989春)• (1989秋)• (1990春)• (1990秋)• (1991春)• (1991秋)• (1992春)• (1992秋)• (1993春)• (1993秋)• (1994春)• (1994秋)• (1995春)• (1995秋)• (1996春)• (1996秋)• (1997春)• (1997秋)• (1998春)• (1998秋)• (1999春)• (1999秋)• (2000春)• (2000冬)• (2001春)• (2001秋)• (2002春)• (2002秋)• (2003春)• (2003秋)• (2004春)• (2004秋)• (2005春)• (2005秋)• (2006春)• (2006秋)• (2007春)• (2007秋)• (2008春)• (2008秋)• (2009春)• (2009秋)• (2010春)• (2010秋)• (2011春)• (2011秋)• (2012春)• (2012秋)• (2013春)• (2013秋)• (2014春)• (2014秋)• (2015春)• (2015秋)• (2016春)• (2016秋)• (2017春)• (2017秋)• (2018春)• (2018秋)• (2019春)• (2019秋).

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おげんさんといっしょ

お げん さん と いっしょ 3

おげんさんといっしょ ジャンル 、 出演者 製作 制作 放送 放送局 音声形式 放送国・地域 第1回 放送期間 2017年5月4日 放送時間 22:50 - 23:50 放送分 60分 第2回 放送期間 2018年8月20日 放送時間 22:00 - 23:10 放送分 70分 第3回 放送期間 2019年10月14日 放送時間 22:30 - 翌0:00 放送分 90分 第4回 放送期間 2020年5月25日 放送時間 22:45 - 23:14 放送分 29分 特記事項: 第4回はタイトルが異なるが同一番組(収録) 『 おげんさんといっしょ』は、で、、、にの初冠番組として放送された。 タイトルは同局ので放送中の子供番組『』のもじりで、ロゴは『おかあさんといっしょ』や同局ので放送中の子供番組『』と同系列。 概要 [ ] 星野が「おげんさん」(お母さん役)に扮し、東京・渋谷にあるおげんさんの家にて、おげんさんとその家族に扮した出演者による生演奏やセッションをしたり、音楽について語る番組。 進行は「おげんさんちのねずみ」(声:宮野真守)。 ゆるい雰囲気のなか、緻密に練られた演奏や星野の音楽偏愛トークが聞けることで好評を博し、5月度月間賞と第55回ギャラクシー賞奨励賞を受賞した。 また、ネット上でも大きな反響を呼んだ。 特に上では放送時間中に大いに盛り上がり、通常人気番組でもツイート数は1万程度である深夜の時間帯にも関わらず、「 おげんさん」のタグ付きのツイートが30万を超えた。 1時間の放送時間にもかかわらず、に匹敵する反響があったことから、第2弾の放送実現に繋がったというエピソードが第2弾放送の冒頭に星野により語られた。 第2弾も大きな反響を呼び、生放送開始後、Twitterトレンドの世界1位を獲得した。 第3弾は当初、2019年10月14日の22時から23時30分までの放送予定であったが、放送直前に日本に上陸した(台風19号)による特別編成の影響で、放送時間を30分後ろ倒しすることが放送前日に発表された。 第4弾はの影響に伴い、「おげんさんと(ほぼ)いっしょ」と題し、急遽リモート収録での放送が決定した。 放送日・放送時間 [ ]• 第1弾:2017年5月4日 22:50 - 23:50(再放送:2018年8月4日 1:00 - 2:00)• 第2弾:2018年8月20日 22:00 - 23:10(再放送:2019年10月6日 0:35 - 1:45)• 第3弾:2019年10月14日 22:30 - 翌0:00• 第4弾:2020年5月25日 22:45 - 23:14 出演者 [ ] おげんさんファミリー [ ]• おげんさん(お母さん) -• お父さん -• ねずみ -• 長女 -• 長男 - (第1弾のみ出演)• 次男 - (第2弾のみ出演) おげんさんに関係する人物 [ ]• ビヨンセ - (第3弾のみ出演、収録での出演)• スナックのママ おげんさんの乳母・豊豊(ほうほう) - (第3弾、第4弾のみ出演)• スナックのボーイ - (第3弾のみ出演)• アルバイトの店員・雅マモル - 宮野真守(第2弾以降出演) 紅白歌合戦での特別コーナー [ ] 2018年(第69回)と2019年(第70回)の紅白歌合戦にて、いつものおげんさんちのセットで、おげんさんファミリーが歌唱した。 紅白歌合戦 特別コーナー 歌唱曲 出演者 2018年(第69回) SUN(星野源) 高畑充希、藤井隆、宮野真守、三浦大知 2019年(第70回) ドラえもん(星野源) 高畑充希、藤井隆、宮野真守、三浦大知、渡辺直美 脚注 [ ] [].

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おげんさんといっしょ第3弾の視聴率や見逃し動画や再放送は?感想も|ポポーの木

お げん さん と いっしょ 3

おげんさんといっしょ ジャンル 、 出演者 製作 制作 放送 放送局 音声形式 放送国・地域 第1回 放送期間 2017年5月4日 放送時間 22:50 - 23:50 放送分 60分 第2回 放送期間 2018年8月20日 放送時間 22:00 - 23:10 放送分 70分 第3回 放送期間 2019年10月14日 放送時間 22:30 - 翌0:00 放送分 90分 第4回 放送期間 2020年5月25日 放送時間 22:45 - 23:14 放送分 29分 特記事項: 第4回はタイトルが異なるが同一番組(収録) 『 おげんさんといっしょ』は、で、、、にの初冠番組として放送された。 タイトルは同局ので放送中の子供番組『』のもじりで、ロゴは『おかあさんといっしょ』や同局ので放送中の子供番組『』と同系列。 概要 [ ] 星野が「おげんさん」(お母さん役)に扮し、東京・渋谷にあるおげんさんの家にて、おげんさんとその家族に扮した出演者による生演奏やセッションをしたり、音楽について語る番組。 進行は「おげんさんちのねずみ」(声:宮野真守)。 ゆるい雰囲気のなか、緻密に練られた演奏や星野の音楽偏愛トークが聞けることで好評を博し、5月度月間賞と第55回ギャラクシー賞奨励賞を受賞した。 また、ネット上でも大きな反響を呼んだ。 特に上では放送時間中に大いに盛り上がり、通常人気番組でもツイート数は1万程度である深夜の時間帯にも関わらず、「 おげんさん」のタグ付きのツイートが30万を超えた。 1時間の放送時間にもかかわらず、に匹敵する反響があったことから、第2弾の放送実現に繋がったというエピソードが第2弾放送の冒頭に星野により語られた。 第2弾も大きな反響を呼び、生放送開始後、Twitterトレンドの世界1位を獲得した。 第3弾は当初、2019年10月14日の22時から23時30分までの放送予定であったが、放送直前に日本に上陸した(台風19号)による特別編成の影響で、放送時間を30分後ろ倒しすることが放送前日に発表された。 第4弾はの影響に伴い、「おげんさんと(ほぼ)いっしょ」と題し、急遽リモート収録での放送が決定した。 放送日・放送時間 [ ]• 第1弾:2017年5月4日 22:50 - 23:50(再放送:2018年8月4日 1:00 - 2:00)• 第2弾:2018年8月20日 22:00 - 23:10(再放送:2019年10月6日 0:35 - 1:45)• 第3弾:2019年10月14日 22:30 - 翌0:00• 第4弾:2020年5月25日 22:45 - 23:14 出演者 [ ] おげんさんファミリー [ ]• おげんさん(お母さん) -• お父さん -• ねずみ -• 長女 -• 長男 - (第1弾のみ出演)• 次男 - (第2弾のみ出演) おげんさんに関係する人物 [ ]• ビヨンセ - (第3弾のみ出演、収録での出演)• スナックのママ おげんさんの乳母・豊豊(ほうほう) - (第3弾、第4弾のみ出演)• スナックのボーイ - (第3弾のみ出演)• アルバイトの店員・雅マモル - 宮野真守(第2弾以降出演) 紅白歌合戦での特別コーナー [ ] 2018年(第69回)と2019年(第70回)の紅白歌合戦にて、いつものおげんさんちのセットで、おげんさんファミリーが歌唱した。 紅白歌合戦 特別コーナー 歌唱曲 出演者 2018年(第69回) SUN(星野源) 高畑充希、藤井隆、宮野真守、三浦大知 2019年(第70回) ドラえもん(星野源) 高畑充希、藤井隆、宮野真守、三浦大知、渡辺直美 脚注 [ ] [].

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