コロナ ウィルス オゾン。 コロナウイルスの空間除菌にはオゾンガスが有効かもしれないのでオゾン発生器を買ってみた 安物でもしっかりオゾンガスは発生してるっぽい

新型コロナウイルス(COVID

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オゾンガスとは <注意> オゾンガスは現時点でを対象にした試験は行なわれていない(実験が出来ない)ため効果の有無は確認されていませんが、 インフルエンザやなどの一般的なウイルスへは効果が確認されているため、おそらくにも効果があるのではないかと期待されているものです。 <参考> オゾンガスには最近流行っている 次亜塩素酸水と同じように 強力な酸化作用でウイルスを破壊するという効果があります。 また、次亜塩素酸水の塩素と同じように 高濃度のガスは 人体には非常に有害なものです。 しかし、それは高濃度の酸素でも塩素でも同じことです。 自然環境の中では紫外線により自然に発生しては消失している物質ですので、我々も知らない間にオゾンを吸っています。 ですので、 低濃度であれば怖がりすぎる必要はありませんし高濃度のオゾンを発生させる装置は一般人が簡単に手に入れられるものではありません。 我々の体はオゾンガスに対しては非常に敏感なセンサーを備えているので、症状は等と比べると非常に解りやすいものです。 <参考> オゾンガスの 原料は空気中の酸素ですので、物質を酸化させたり時間がたてば元の酸素に戻ります。 そういう意味では空気中への塩素の散布(次亜塩素水の加湿器による散布)よりは安全と言えそうです。 次亜塩素酸水と同じように水に溶かして「オゾン水」とすることで、 殺菌水としても用いられますがオゾンガスは水に溶けにくく、次亜塩素水よりも殺菌水として 有効な時間がかなり短いためオゾン水として利用するにはその場でオゾン水の生成作業が必要になります。 <参考> オゾン水を用いる利点として、次亜塩素酸水は時間が経てば塩水になりますが、オゾン水は酸素と水になるので次亜塩素酸水のような塩害は起こらないことが挙げられます。 このように、オゾンガスを発生させる方法にはいいろいろあります。 購入した装置のレビュー 装置の自作も一時は考えましたが部品材料費等を考慮すると決して安く作れる訳では無さそうなので、今回は素直にこちらのオゾン発生装置をから購入してみました。 モードが2つあり、緑ランプモードは10分間オゾン発生後20分休むということを繰り返し、12時間後に自動電源OFFになるモードと、 青ランプモードでは、4時間オゾン発生させて電源オフになるモードがあります。 緑ランプモードはインターバルが設けてあるので装置の過熱を防ぎ、また装置自体が長持ちするそうです。 商品によってはバッテリー式で、充電しないと使えないというものもあるそうなので、お買い求めの際には自身の用途に合わせた電源方式のものを選びましょう。 説明書きには各部の役割名称が書かれていましたが、下の蓋は溶着されていて開かないようです。 上の蓋は半時計回りに回すと開くことが出来、オゾン発生装置を直接見る事が出来ます。 原理は単純に 高周波の高電圧を発生させているだけのようです。 オゾン発生器には電極部をガラスで覆った「 無声放電」というものが主流なようですが、この装置はガラスも無い単純は金属の放電機のみの仕様のようです。 無声放電の絶縁体として空気層を使ってるってことなのかな?(この辺の知見は持ち合わせていません) 動作音は耳を近づけないと殆ど気になりません。 高電圧部にはホコリが吸着されますので、 蓋を開いて掃除出来る単純な構造というのは有り難いです。 臭いは酸素形漂白剤の香りと言いますか、オゾンの香りです。 濃度は不明ですがきちんとオゾンは発生しているようです。 小さいので狭い空間でしか使えそうにありませんが、玄関に1つ置いておくと人が出入りする度に除菌をしてくれそうなので、少しでもコロナ抑制が出来ればと期待しています。 また、コロナが終息した後も靴箱やペットやトイレの臭い消しとして使えます。 今なら出産祝いとしても喜ばれるかもしれません。

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パンデミック時における救急隊員搬送マニュアル全容掲載

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お久しぶりです。 Tomomiです。 暖冬暖冬と言われても寒さに弱い私は活動限界の今日この頃。。 1月の終わり頃から私のこのブログに新型コロナウイルスについてのお問い合わせが急増しています。 やはり、自分が良いと思い使っているものを「私も使ってみる」と言われたらそれはそれで嬉しいものです。 さて、本日はそんな新型コロナウイルスとオゾン水の関係についてまとめたいと思いますので、衛生業界の関係者様や私の実家のように農家をやっている人や、一般家庭の主婦の方などに向けて書きます。 新型コロナウイルスとは 連日テレビやネットニュースなどで騒いでいますので、すでにご存知の方も多いかと思いますが、念のため。 新型コロナウイルス(COVID-19)は、中国の武漢から世界中に拡散された風邪ウイルスの一種であり、過去にあったコロナウイルスとは別の「新型」のウイルスです。 新型コロナウイルスに感染すると、肺炎を起こします。 「新型肺炎」などと呼ばれていますよね。 中国が極秘に開発を進めていた化学兵器だとか、一度感染すると死ぬまで再感染するなど、デマ情報が出回っていますが、要は新型の風邪ウイルスです。 ワクチンがなかったり、YouTubeで公開されている中国武漢(だとされる)の怖い映像なんかをみて、それらの恐怖が正体不明の新型コロナウイルスとイコールになってしまい、「新型コロナウイルスという未知のウイルスによって人類はヤバい」なんていう流れが散見されますよね。 過去に、未知のウイルスなんてものはたくさんありましたよね。 それに、新型コロナウイルスより、インフルエンザやエボラ、エイズなんかはもっと恐ろしいです。 現在、新型コロナウイルス感染症に対してワクチンはありません。 ただ、今回の新型コロナウイルスはパンデミック気味なこともあり、従来のワクチン開発よりも速いスピードで行われているようです。 ワクチンがない以上、病院に行き医師に診てもらっても「対症療法」しかありません。 また、検査は一般の人が思うより精度が高くありません。 つまり、今日現在で新型コロナウイルス感染症に対して有効なことは免疫力を高めたり、手洗い・うがいを徹底したり、マスクや消毒液など(全然買えないけど)を生活に取り入れるくらいなのです。 ほんっっっっとにひどい。 消費者を騙して商品を売りつけるなんて詐欺と言われても仕方がないような行為で平然と嘘を並べ立て販売行為をしている悪質な業者をたくさん見かけます。 ほとんどが薬機法という日本の法律に違反しているんですが。。 まさに猫も杓子も新型コロナウイルス状態です。 あと、空気清浄機も加湿器も抗ウイルス効果という観点からはほぼ意味がありません。 これは例の動画の岩田健太郎先生もおっしゃっていることですので間違いありません。 出典: 理由はフィルター式の空気清浄機や加湿式の加湿器はウイルスを殺さないからです。 (そもそもそういう目的の機器ではない) 今日現在で、新型コロナウイルスに効果がある予防法(感染者を治すという意味ではないですよ)は次のとおりです。 アルコール(エタノール)• 塩素系薬剤(次亜塩素等含む)• オゾン(気体と液体)• 手洗い・うがい• マスク• 人混みに行かない• 狭い部屋に長時間滞在しない(エアロゾルによる感染を防ぐ)• 外出時にいろんなものをなるべく触らない 特に、新型コロナウイルスは咽頭スワブ検査で検出されなくなったあと、しばらくは便から検出されることが少なくないため、トイレあとの手洗いは超絶効果ありますので絶対推奨。 すごく汚い話で恐縮ですが、うんちしたときトイレットペーパーでおしりを吹きますよね? すごくショックかもしれませんが、あれ、肉眼では見づらいだけで、紙を突き抜けて手についてますから。。 (本当ですからね) 一方、新型コロナウイルス感染症の予防という観点から意味がないもの(こと)• 空気清浄機• 加湿器• アオサ(中部大学が「アオサにヒトコロナウイルス増殖抑制効果」があると発表し当該記事をすぐに削除)• ホメオパシー関係(新型コロナウイルスに効くと謳って今でも販売中)• 検査をしてほしいと病院に行くこと 検査してほしい気持ちは分かりますが、病院ってもともと元気ない人が大勢いるので、そこで何か病気をもらっちゃうリスクもありますし、先ほど少し書きましたが、そもそもこの新型コロナウイルス感染症に特効薬はありません。 そのため、対症療法のみとなるため、「たくさん食べて、たくさん寝て、免疫力を高めて自己治癒しましょうね」でおしまいです。 また、患者が「検査して!」と言って「はい、分かりました!」なんてことには(少なくても今は)なりません。 だから、今、病院に行っても何ひとつ良いことはありません。。 で、なぜオゾンなの? 手洗いやうがいなどは、まぁ当たり前のこととしても、今はアルコール系の除菌グッズも全然購入できませんよね? 新型コロナウイルスは、エンベロープを持たないノロウイルスなどと異なり、エンベロープ(膜)を持つ「エンベロープウイルス」です。 このエンベロープウイルスに効果があるのが皆さんご存知「アルコール」や「塩素」などです。 しかし、オゾンのすごいところは、ノロウイルスなどの膜を持たないノンエンベロープウイルスにも新型コロナウイルスのようなエンベロープウイルスにも効果がある点です。 それに、オゾンはアルコールや塩素系薬剤と異なり、「残留性」がない点も特徴の一つです。 (そのため、オゾンは厚生労働省が定める食品添加物に認められています) 「何にでも効果があり、残留性がなく安全なら、なんでアルコールや塩素系薬剤より普及していないのか」 ごもっとも!! そんなにすごいオゾンですから、逆にみなさんが知らないような場所でも実は使われていたりしますが(救急車両や大きなマンションのゴミ置き場、歯科医院の器具の滅菌等)、ご指摘の通り、アルコールや塩素系薬剤の方が普及しています。 その理由は… ズバリ、アルコールや塩素系薬剤は、「安いから」「簡単に手に入るから」です。 (今は入手しづらく、メルカリやヤフオクで高額転売されていますが…クソ転売ヤーどもがっ!) 加えて、オゾンにはアルコールや塩素にはない特徴がまだあります。 それは、気体のため「空間除菌」ができるんです。 はい、つまり室内空間などに浮遊しているウイルスを殺せるんですね。 もちろん、ウイルスだけではなく「菌」も殺す効果があります。 (ちなみに、菌よりウイルスの方が全然小さいです) アルコールで室内空間をするのが不可能なわけではありません。 たとえば、アルコール噴霧器という機器があり、それがあればできないこともありません。 ただ、液体アルコールを原料に噴霧上にしたアルコールを室内に噴霧すれば、部屋はビチャビチャになりますし、機器は軽く50万円以上します。 それにアルコールには残留性があるため、しばらくはアルコール臭がすごいです。 はい、はっきり言って、液体のアルコールで室内除菌するなんて正気の沙汰ではありません。 塩素系薬剤もアルコールとほぼ同じ理由で空間除菌には向きません。 そこで、オゾンの登場です。 私は実家が農家のため、日頃から「残留農薬」の問題は農家にとって避けて通ることができないことをよく知っていました。 これまでは野菜や子供のおもちゃなどの殺菌・消毒目的で、オゾン水を利用していました。 気体のオゾンも、気体のオゾンを水に溶かし込んだオゾン水も、新型コロナウイルスを殺すことが分かっていますので、私は消毒液が薬局で購入できなくても不安になることは一切ありませんでした。 たとえば、これ、タイ(タイの医療は世界的にみても結構すごい)の権威ある医療系専門のニュースサイトです。 原文は英語ですが、Googleの翻訳機能などで十分に意味が理解できるレベルですので、是非ご覧になって下さい。 端的に言うと、上記サイトには「オゾンはコロナウイルスを殺します(殺菌消毒します)」という趣旨のことが書かれているわけですが、オゾンに詳しい人はこれをみてもさほど驚きません。 (「まぁ、そりゃそうでしょーよ」という感じです) 「どーやって、オゾンやオゾン水で新型コロナウイルスを殺菌・消毒するの?」 使い方はいたって簡単。 気体のオゾンで空間除菌をしたり、オゾン水をアルコールや塩素系薬剤のように使えばいいだけです。 私はオゾン水を作り、それを無印…じゃなくてダイソーで買ってきた透明のスプレーボトルに入れてカーテンとかソファとか、帰宅時に衣服にシュシュっと使っています。 オゾン水は作ってから21分毎にその濃度が半減してきますので長時間保管することはできません。 「オゾン水を生成したらなるべく早く使っちゃう」が基本です。 詳しくは、「」をご覧下さい。 ただ、オゾンが新型コロナウイルスに効果があることは間違いないのですが、アルコールや塩素系薬剤とは異なり、オゾン発生器だったり、オゾン水生成器が必要なんですよね。。 (本当に唯一のネックはそこだけ) 今は除菌グッズのニーズがものすごく高まっていることと、空間除菌できるメリットが再認識されたようで、宿泊施設や自動車関連業、飲食店、塾や学校、一般家庭などで導入する方が激増しているようです。 私なんかのブログに1日5件以上の問い合わせが届くほどですからね。。 実際に1月下旬頃から1日5件くらいのペースで毎日届いています。 詳しくは、「」をご覧下さい。 この2台は、他社製品と比較しても圧倒的な性能とコスパで、かなり人気がある製品です。 しかし、最近、オースリークリアシリーズ(累計販売1万台以上の業界ベストセラー)に「オースリークリア3」という機種が出て、うちでもつい先日購入したんですよね。 そしたら、オースリークリア2より圧倒的に使いやすいしパワフルだし、ということで今ではオゾン発生器を買うなら「オースリークリア2」ではなく、「」の方をおすすめしています。 オースリークリアシリーズ最新モデルのオースリークリア3は、旧モデルの2より少しだけ高いですが、性能や操作性、オゾンの効果は倍以上という感じです。 (今買うなら絶対に最新モデルがおすすめです) 当ブログを読んでくださっている方の中には、すでにオゾンバスターをお持ちの方が多いかと思いますが、オゾン水を農薬除去だけで使っていたらもったいないです。 今、オゾン発生器やオゾン水生成器を購入している人がものすごく多いようなので、マスクや消毒液のように、売り切れ御免で購入できなくなる可能性が高いです。 私が売っているわけではありませんので、煽って買わせようとしているわけではありませんからね(苦笑) というのは、売り切れたらまた入荷を待てば買えると思うじゃないですか? でも、今回は中国の経済がストップしているので、日本の多くの企業も大変なことになっているようです。 農家(うち)も大変です。 なぜなら、機械自体は日本製ですが、その一部が中国のパーツを採用しているためです。 そういうことはきっと他の製品にも同じことがいえると思います。 というわけで、一度売り切れたらなかなか入荷しない可能性が高いと思っています、個人的には。。 なので、売り切れる前に早めに購入しておくのがいいかなと思います. 是非、これを機会にあなたもオゾン製品デビューして、オゾンを生活に取り入れ、快適な暮らしにお役立ていただければと思います。 また、私にとってオゾンは趣味といいますか研究対象といいますか、とにかく日頃からオゾンに接していますので、もし何か分からないことがあればお気軽にお問い合わせ下さい。

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新型コロナウイルスの感染症対策としてオゾンは効果があるのか

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オゾンガスで新型コロナを無害化確認 奈良県医大、世界初 奈良県立医科大学(同県橿原市)などは15日、新型コロナウイルスがオゾンガスによって無害化することを世界で初めて確認したと発表した。 将来的に病棟や診察室での活用が期待できるという。 今回の実験では、 密閉された容器の中で新型コロナウイルスに規定の濃度のオゾンガスを約1時間噴霧。 その結果、感染力を持ったウイルスが 最大で1万分の1にまで減少することが確認された。 今後は病室などの臨床現場に近い環境で、効果があるかどうか検証する必要があるという。 オゾンガスはすでにノロウイルスや重症急性呼吸器症候群(SARS)に効果があることが確認されており、医療現場や救急車に発生機が導入されている。 同大感染症センターの笠原敬センター長は「オゾンガスは生成に原材料がいらず、残留毒性もないので現場にもメリットはある」と説明。 一方で「消毒はアルコールなどによるふき取りが基本で、オゾンガスはあくまで補助的に使うもの。 それだけで消毒が完了するわけではない」と強調した。 引用:産経新聞 記事のポイントをまとめると、• 新型コロナウイルスがオゾンガスによって無害化することを世界で初めて確認• 病棟や診察室での活用が期待できる• 実験ではウイルスが最大で1万分の1にまで減少• オゾンガスはSARSに効果があることが確認済• オゾンガスは生成に原材料がいらず、残留毒性もない ということです。 すでにSARSでは効果が確認済みだったんですね。 ではこの「オゾンガス」、一体どんな特徴を持っていて、どのようにして生成するのでしょうか? オゾンについて オゾンの性質• オゾン(O3)は、3つの酸素原子からなる酸素(O2)の同素体である。 腐食性が高く、生臭く特徴的な刺激臭を持つ有毒な気体である。 原子の結合力が小さいため、すぐに酸素(O2)と酸素原子(O)に分かれる。 オゾンはフッ素に次ぐ強い酸化力を持つため、高濃度では猛毒である。 急性・慢性双方の中毒症がある。 低濃度のオゾンは人体に有益だが、高濃度のオゾンは有害となる。 自然界のオゾン濃度• 地球の大気中にとても低い濃度で存在している。 上空25km付近のオゾン層は10~20ppm程度と高濃度(小動物は2時間以内に死亡する)。 通常の大気中では0. 005ppm程度存在。 日差しの強い海岸などでは0. 03~0. 06ppm、森林では0. 05~0. 1ppmの濃度が観測される。 オゾンの利用法• 殺菌やウイルスの不活化(水道水の殺菌など) 高濃度で供給しつづければ、細菌を遺伝子レベルで破壊する強さも持つ。 脱臭・脱色• 有機物の除去• 家庭用の小さなものは、ほとんど脱臭目的のものが多く、大型の業務用のものになると、除菌・殺菌効果もあるようですが、新型コロナにはどの程度の効果があるかは不明です。 参考までに、楽天の「オゾンガス発生器」の商品ページはこちら。 まとめ もう一度ポイントをまとめると、• 新型コロナウイルスがオゾンガスによって無害化することを確認• 病棟や診察室での活用が期待できる• 実験ではウイルスが最大で1万分の1にまで減少• オゾンガスはSARSに効果があることが確認済• オゾンガスは生成に原材料がいらず、残留毒性もない ということで、特に医療現場において大きな効果が期待できそうです。 高濃度で供給しつづけると、細菌を遺伝子レベルで破壊する強さも持つオゾン。 いわゆる「活性酸素」が新型コロナの殺菌に有効だったのには驚きました。 感染力が強い新型コロナウィルスは、院内感染対策も重要課題ですが、オゾンガスが解決への大きな一歩となることを期待したいですね。

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