こども の とも。 CiNii 図書

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こども の とも

概要 [ ] 対象年齢別に種類がわかれており、読者のに合わせた内容が選べる。 発行部数の大半は、やとの年間契約によるものであることが特徴である。 人気がある作品は、後に「こどものとも絵本 旧こどものとも傑作集 」としてで発売される。 初期は裏表紙に編集部のコメントが掲載されていたが、現在は「絵本のたのしみ」という小冊子が付属し、作者のコメントなどが掲載されている。 の多くは、に所蔵。 種類 [ ]• こどものとも0. 2 - 10ヶ月から2歳向け• こどものとも年少版 - 2歳から4歳向け• こどものとも年中向き - 4歳から5歳向け。 以前は「年少版こどものとも(現在の「こどものとも年少版」とは別)」「普及版こどものとも」という誌名だった。 再版作品を含む。 こどものとも - 5歳から6歳向け 主な作品 [ ]• シリーズ(文:、絵:)• だるまちゃんシリーズ(文・絵:)• ばばばあちゃんシリーズ(文・絵:)• まあちゃんシリーズ(文・絵:)• そらまめくんシリーズ(文・絵:)• ぞうのたまごのたまごやき(文:、当時の絵はの担当ではなかった) 「」シリーズ最初の作品。 現在はに権利が移っている。 節目の号 [ ] こどものとも [ ] 号数 月号 作品 著者 1号 1956年4月号 文:、絵: 100号 1964年7月号 文:、絵: 121号 (創刊10年) 1966年4月号 文:、絵: 200号 1972年11月号 文・絵: 241号 (創刊20年) 1976年4月号 文:、訳: 絵: 300号 1981年3月号 文:、絵: 361号 (創刊30年) 1986年4月号 文:、絵: 400号 1989年7月号 文:、絵: 481号 (創刊40年) 1996年4月号 文:、絵: 500号 1997年11月号 文・絵: 600号 2006年3月号 文:、絵: 601号 (創刊50年) 2006年4月号 文・絵: 684号 (創立60年) 2013年3月号 再話:、絵: 700号 2014年7月号 文・絵: 721号 (創刊60年) 2016年4月号 文:、絵: 増刊号 号数 月号 作品 著者 200号記念増刊号 1972年11月号増刊 再話:、絵: 200号記念増刊号2 1973年11月号増刊 再話:、絵: 500号記念増刊号 1997年11月号増刊 文・絵:、、 こどものとも年中向き [ ] 号数 月号 作品 著者 備考 (なし:創刊号) 1968年4月号 文・絵: 「年少版こどものとも」として創刊 (なし:新作1号) 1969年7月号 文:、絵: (なし) 1973年4月号 再話:、絵: 「普及版こどものとも」に改題 (創刊10年) 1978年4月号 おおきなかぶ 再話:内田莉莎子、絵:佐藤忠良 1号 1986年4月号 文:、訳:内田莉莎子 絵: 「こどものとも年中向き」に改題 この号から号数がつく 25号 (創刊20年) 1988年4月号 文・絵: 100号 1994年7月号 文・絵: 145号 (創刊30年) 1998年4月号 原案:、文: 絵: 200号 2002年11月号 文・絵: 240号 (新作200号) 2006年3月号 文:、絵: 265号 (創刊40年) 2008年4月号 文・絵: 300号 2011年3月号 文・絵: 385号 (創刊50年) 2018年4月号 文:、絵: 400号 2019年7月号 文・絵: こどものとも年少版 [ ] 号数 月号 作品 著者 1号 1977年4月号 文:、絵: 100号 1985年7月号 文:渡辺茂男、絵:大友康夫 121号 (創刊10年) 1987年4月号 文:、絵: 200号 1993年11月号 文・絵: 241号 (創刊20年) 1997年4月号 文・絵: 300号 2002年3月号 文・絵: 361号 (創刊30年) 2007年4月号 文:、絵: 400号 2010年7月号 文:、絵: 481号 (創刊40年) 2017年4月号 文:、絵: 500号 2018年11月号 文・絵: こどものとも0. 2 [ ] 号数 月号 作品 著者 1号 1995年4月号 文・絵: 100号 2003年7月号 文・絵: 121号 (創刊10年) 2005年4月号 文・絵: 200号 2011年11月号 文:、絵: 241号 (創刊20年) 2015年4月号 文:、絵: 脚注 [ ].

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この記事の目次• 福音館書店「こどものとも」・「かがくのとも」とは? 「ぐりとぐら」・「魔女の宅急便」・「エルマーの冒険」などの児童書を刊行したことで知られる福音館書店は、東京都の文京区に本社を置く出版社で、児童書の刊行で知られています。 金沢市のキリスト教系書店がその始まりであり、月刊絵本「こどものとも」は1956年に、月刊絵本「かがくのとも」は1969年に創刊されました。 特に、「こどものとも」は福音館書店を代表する月刊誌として知られます。 福音館書店の「こどものとも」公式ホームページには、以下のような内容の文章が掲載されています。 「こどものとも」では、物語、ことばあそびに加え、新しい表現手法の絵本や、ひとりで読むには文章が少し長い作品もお届けします。 文字が読める子どもたちも増えてきますが、あえて「自分で読む」ではなくお母さんやお父さん、身近な大人に読んでもらって楽しむことを大切にした絵本をお届けします。 また、「かがくのとも」の公式ホームページには、以下のような文章が掲載されていました。 子どもたちの身の回りのことすべてが「かがくのとも」のテーマ。 身近な植物、動物、モノ、現象を、事実の羅列ではなくストーリー性を大切にして、子どもたちに伝えます。 自然、人間と生活、遊びの3つの視点から、子どもたちの発見の喜びや驚きを応援します。 教材の詳細 生後10ヶ月~6歳までの未就学児が主な対象となっています。 しかし絵本のクオリティが高いため、もちろん大人が読んでも楽しめるつくりになっています。 毎月1冊、その年齢にあわせた内容の幼児向け絵本が受け取れます。 どれも子どもの感受性を育むために良質な教材と言えます。 定期購読が原則となっていますが、もし在庫があれば欲しいバックナンバーを1冊だけ購入する、ということも可能のようです。 書店か福音館書店のホームページを除く他の通販サイトなどを通じて購入する仕組みとなっています。 また 保護者向けの「母の友」という書籍もあります。 こちらもまた人気の購読であるようです。 子どもだけでなく保護者のことも考えているなんて、その充実した内容に驚きですね。 ものがたり絵本 「ものがたり絵本」は 2歳以下向き、2~4歳向き、4~5歳向き、5~6歳向きの4段階に設定されています。 かがく絵本 「かがく絵本」は 3~5歳向きと5~6歳向きの2段階があります。 それぞれ「ちいさなかがくのとも」「かがくのとも」という名前となっています。 こどものとも 「こどものとも」は年齢が上がるにつれて「こどものとも0. 」・「こどものとも年少版」・「こどものとも年中向き」・「こどものとも」とレベルアップしていきます。 例えば「こどものとも0. 」では家族のふれあいを意識した内容、「こどものとも年少版」では子どもが自然や身の回りの出来事に関心を持てるようなストーリーなどを通して、子供の成長に合わせた教育ができる内容になっています。 いずれも内容は バラエティ豊かなものとなっており、子どもが楽しめるようにさまざまな工夫がほどこされています。 たくさんのふしぎ 小学3年生から始めることのできる「たくさんのふしぎ」もあり、ホームページには 自然や環境、人間の生活・歴史・文化から、数学・哲学まで。 あらゆるふしぎを小学生向きにお届けする科学雑誌「たくさんのふしぎ」。 第一線で活躍する研究者や専門家が、世界にあふれるふしぎを、子どもたちが自ら感じ、考え、理解していけるよう導いていきます。 と紹介されています。 口コミを紹介 30代男性 東京都在住 来年から小学生になる長男のために購読を始めました。 そろそろ子どもの教育について考えなくてはと思い、インターネットの子育て掲示板で質問したところ、福音館書店の定期購読で勝手に送られてくるという書き込みを見つけ、絵本に詳しくなく本を選ぶことが苦手だった自分にとってはちょうど良いと思って購入しました。 送られてくる絵本は面白いものばかりで、子どもも楽しみにしてくれるようになりました。 配布された絵本は、次男や三男のためにも使うことができるので、有効に活用しようと思います。 絵本が一か月経つたびに送られてくるという感覚は、親の感覚としてもちょうど良いと思います。 もっと短い間隔で送られてきたとしたら手に余りますし、もっと感覚を長く置いて送られてきても子どもが飽きてしまいます。 全体として満足のいく購読でした。 30代女性 神奈川県在住 長男次男の二人兄弟を育ててます。 インターネットの広告で福音館の存在を知りました。 「ぐりとぐら」や「魔女の宅急便」は有名であまり児童書に詳しくない私でも知っていたので、それらを刊行した福音館さんなら信頼できると思い購読を始めました。 最近は、子どもが文字に興味を示してくれるようになり、絵本の読み聞かせをはじめた甲斐があったと思うようになりました。 ただ、下の子はある程度絵本というものに慣れてしまうと以前ほど興味を示さなくなったり、読み聞かせをしようとしても嫌がったりすることも何回かあって、個人差があるのかなと思いました。 とにかく多岐に渡った内容の絵本が送られてくるので、コストパフォーマンスというか、元をとるという意味ではじゅうぶんもとがとれる購読かなと思います。 30代女性 大阪府在住 子どもの豊かな感性を養うために、と思って購読を始めました。 とにかく絵本のバリエーションがたくさんあるので、いろいろなタイプの絵本を読めるのは嬉しいです。 まだ子どもは幼いので読み聞かせかなければいけませんが、絵本のイラストや展開に興味を示すうちに、少しずつ文字に対する理解を深めていってくれることを期待しています。 30代男性 子どもがとても気に入ってくれました。 毎月一回届くので、絵本が届くたびにもう一カ月経ったのか、と感慨深い気持ちになります。 絵本の内容によって子どもが興味を示すかどうかは違いますが、たくさんの本に触れる機会があって良いことだと思います。 さまざまな内容のものがあるので、子どもが飽きることなく購読を続けることができています。 まとめ 福音館書店は伝統のある出版社であり、日本人なら誰もが知っているようなベストセラー絵本を刊行してきた老舗です。 その福音館書店がサービスを行っている「こどものとも」「かがくのとも」は、絵本の購読サービスとしては異例の人気と高い評価を獲得していることがわかりました。 伝統ある出版社だからといってあぐらをかくことなく、名作を刊行し続ける福音館書店の行っているサービスだからこそ、ここまでの信頼を勝ち取っているのかもしれませんね! 人気記事ランキング• 幼児教育・早期教育の世界では評判のある「七田式教育」。 有名なフィギュアスケート選手が通いその効果を実感して... 32,734ビュー• どらえもんで有名な「どらゼミ」ですが2019年1月18日からドラゼミのサービスが廃止になります。 2019年... 13,738ビュー• パソコンの学習する英才教育として巷で有名な「天神」。 お子さんひとりひとりのカリキュラムを作って学ばせてくれ... 12,660ビュー• 名前を聞くことが増えた七田式ですが、賛否両論噂があるようです。 幼児教育のエキスパートとも言える七田式に、一... 11,443ビュー• 幼児教育・早期教育の世界で存在感をはなつ「七田式教育」。 特徴的な教育方法を持つ幼児教室として有名ですよね。... 7,422ビュー.

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月刊絵本「こどものとも」が選ばれる理由 定期購読の絵本には主に2種類あり、市販のハードカバー絵本を厳選して送ってくれるサービスと、読みものとして毎月出版社などから送られてくる月刊誌があります。 市販の絵本が配本されるサービスは、絵本ナビやこそだてナビゲーション、クレヨンハウスなどで、月刊誌としては主に、福音館書店の「こどものとも」やフレーベル館の「キンダーブック」、チャイルド社の「チャイルドブック」などです。 定期購読にはさまざまなサービスや出版社がありますが、中でも、絵本の老舗である福音館書店(こどものとも社)が発行する月刊絵本「こどものとも」は人気があります。 その理由としては、まず、幼稚園や保育園で申し込みができ、受け取れることが大きいでしょう。 そして、これまで「おおきなかぶ」や「だるまちゃんシリーズ」など、数々のロングセラーを生み出してきた福音館書店の絵本を、親世代が知っていて、信頼がおかれている面もあります。 さらに、薄めのペーパーバック絵本なので、収納スペースに困らないことも理由のひとつです。 福音館書店の月刊絵本とは? 福音館書店の月刊絵本は「こどものとも」シリーズをはじめ、さまざまな絵本が対象年齢別に、年間ラインナップされています。 青で囲まれているのがソフトカバー中心の「月刊絵本」で、オレンジで囲まれているのが「ライブラリー」というハードカバー絵本になります。 本格的なハードカバー絵本のほうが、値段がお高めになっていますね。 ここでは、青で囲まれている物語絵本を中心にみていきます。 物語絵本「こどものとも」シリーズ 年齢に合わせた文章量や内容で、ファンタジーなどを楽しめる物語絵本が「こどものとも」シリーズです。 年齢別に分かれているので、対象年齢をひとつの目安にするとよいでしょう。 子どもによっては、年齢よりやさしい絵本を好んだり、3歳であっても年長向きの内容のほうが面白いと感じたりというケースはあります。 【年長 5. 6歳向き】こどものとも 【年中 4. 5歳向き】こどものとも年中向き 【年少 2. 4歳向き】こどものとも年少版 【赤ちゃん 10ヶ月~2歳向き】こどものとも0. 柔らかい紙で装丁されていて、厚みは「5ミリ以下」という基準です。 (「こどものとも0. 2」は、赤ちゃん用なので厚めの紙で装丁されています。 ) がっしりしたハードカバーの絵本であると、絵本棚に収納するとき、どうしてもかさばってしまいがちですよね。 その点、薄めのソフトカバー絵本であれば、収納スペースの節約になりますし、軽くて扱いやすいので便利です。 布団で仰向けになって読み聞かせるときにも、手に負担がかかりにくいというメリットもあります。 子どもが手に取りやすい厚みやサイズ感は「絵本にもっと親しんでほしい」という場合にもおすすめです。 幼児向けの月刊絵本はいくらかかる? 福音館書店の月刊絵本は、2019年4月号より、定価の改定がされました。 ハードカバー絵本が1冊1000円前後するのを考えると、年間を通しても手頃な購読料といえるでしょう。 基本的な受け取り方法としては、自宅配送・書店店頭・保育園や幼稚園のいずれかです。 通っている幼稚園や保育園で「こどものとも」を受け取れば、買いに行く手間も省けるうえ、送料もかかりません。 一般的には、年度はじめにこのようなチラシが配布されます。 「こどものとも」は、全園児に配布という園もあるくらいポピュラーな月刊絵本なので、ほとんどの園で受け取ることができますよ。 チラシが配布されていない場合は、個人的に受け取れるかどうか、園に聞いてみましょう。 毎月、さまざまな作家さんのそれぞれの世界観は読み応えがあり、偏りのないラインナップが楽しめます。 「こどものとも」からは多くの絵本がハードカバー化されてきましたが、もちろんハードカバーにならない絵本もあります。 つまり、ハードカバー化されなかった絵本については、その後入手できなくなる可能性を含んでいるのです。 たとえば、2014年に発行された「どんぐりずもう」。 ユニークな物語と絵柄が楽しく、どんぐりの名前まで覚えられる優れた作品ですが、ハードカバーとしての出版はされていなく、入手困難な1冊となっています。 著者:いしだ えつ子 画家:飯野 和好 出版社:福音館書店 出版年月日:2014年11月1日 シリーズ:こどものとも年少版 「こどものとも年中向き」あたりからは、小学生になってもしばらく楽しめますから、便利なソフトカバー絵本として販売されているうちに、1冊1冊揃えていくのがおすすめです。 どの作品がハードカバー化されるのかを予想するのも、楽しみのひとつになるでしょう。 シリーズ絵本や続編が刊行される シリーズ絵本や続編との出会いがうれしいこどものともを購読していると、ときどき既にハードカバー出版されている絵本のシリーズ作品や続編に出会うことがあります。 最近では、2018年12月号のこどものとも年少版「もりのおふとん」が記憶に新しいところ。 西村敏雄さんの「もりのおふろ」という絵本のシリーズ作品になります。 知っているシリーズや、好きな作家さんの新作絵本に出会えるのは、こどものともの面白いところでしょう。 読み聞かせが楽しくなる小冊子つき 「こどものとも」のもうひとつの見どころが、折り込み付録として薄い小冊子がついてくることです。 フルカラーの派手なものではありませんが「作者のことば」や「おたよりの部屋」など、内容が非常に充実しています。 特に、作者が語る絵本のエピソードは見応えがあり、サッと目を通しただけで読み聞かせが楽しくなる要素が満載です。 チラシ限定販売!「こどものともセレクション」 「えほんのいりぐち」 ソフトカバーの月刊絵本の中でも、毎年特に注目が集まるのが「こどものともセレクション」と「えほんのいりぐち」です。 注目される理由としては、年間のラインナップが市販のロングセラー絵本や人気絵本のソフトカバー版であること。 また、保育園・幼稚園などで配布されるチラシからの申し込み限定販売という点でプレミア感があるからです。 書店では手に入らない、貴重なシリーズというわけですね。 2020年度のこどものともセレクションは「ぐりとぐら」「ぞうくんのさんぽ」など、えほんのいりぐちでは「おやすみなさいコッコさん」「しゅっぱつしんこう!」などのロングセラーや人気作品がラインナップされています。 人気の作品ばかりなので持っている絵本とかぶることもありますが、このクオリティであれば、ソフトカバー絵本も揃えておいて損はないでしょう。 迷ってしまったら、間違いのない「こどものともセレクション」や「えほんのいりぐち」を購読しつつ、年齢に合った新作の月刊絵本を楽しんでいくのがおすすめです。 関連する記事• 食べ物絵本の選び方に迷ったら、平山和子さんの絵本がおすすめです。 さまざまな自治体でも紹介されている優良図書です。 […]• 福音館書店(こどものとも社)の月刊絵本「こどものともセレクション」2020年度の最新ラインナップを紹介します!「園からのチラシが手元にない」「申し込む[…]• 日常のさまざまなシーンで、子どもへの言葉がけのヒントをつかめる「あーんあんの絵本」をご紹介。 […]• 食育を気軽に取り入れるなら、絵本がおすすめです。 今回は、福音館書店から出版されている小西英子さんの食べ物絵本とおすすめポイントなどを紹介します。 […]• 2019年3月号の「こどものとも」「かがくのとも」シリーズのバックナンバーを紹介する記事です。 年齢順にレビューしていくので、参考にしてください。 […]• 福音館書店(こどものとも社)の月刊絵本「えほんのいりぐち」2020年度の最新ラインナップを紹介します!「園からのチラシが手元にない」「申し込む前に内容[…].

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