ブルーム テック プラス。 「プルームS」と「プルーム・テック+(プラス)」 JTが新型加熱式タバコを2種を発表

やっぱり新型プルームテックプラスでもタバコカプセルが余る問題勃発!!

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楽天で購入 もちろん無香料の物を選んでもOKなのですが、メンソールが好きな方・普通のタバコフレーバーは吸わないかなぁって方は、フレーバー付きのリキッドを補填しても楽しめます。 旧プルームテックをすでに持っている方は、 旧プルームテックをメンソール専用機・プルームテックプラスをタバコフレーバー専用機、みたいなふうに分けるのもアリですね。 ちなみに巷で噂の「吸うビタミン」みたいな製品は、 ぶっちゃけ意味ないですw ビタミン等の栄養素を、肺から吸収できるという科学的根拠は今のところないからです。 ビタミンCならなおさらです。 ビタミンCはとても壊れやすい栄養素ですので、加熱して蒸気になった時点でかなりの割合のビタミンCが破壊されてしまうでしょう。 以上のことから「吸うビタミン」系のリキッドは意味がありません。 もし吸ってみて味が美味しいのであれば構いませんが、栄養補給という観点においては無意味ですので覚えておきましょう。 バッテリーと接続してしまえばカートリッジが完全に密閉されるので、リキッド漏れがないという点に関しては非常に優秀ですよね。 飛行機なんかに乗るとき、気圧の変動でリキッドが膨張してリキッド漏れをしてしまうことが結構あります。 まぁその分リキッド補充がめんどくさいので、どっちもどっち感はありますがw なかなか難しい問題ですね。 個人的には、カートリッジの消耗コストと液漏れの不安の面を考えたら、ベイプのRDA Rebuildable Dripping Atmizer に適うものはないかなぁなんて思っちゃいます。 まとめ というわけで今回は、プルームテックプラスのリキッド補充方法をお届けしました。 いかがでしたでしょうか。 それでは^^.

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プルームテックの3つの害。あなたは知ってましたか?

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<関連記事> 「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」を比較! 3つの違いで吸いごたえに差 まず、「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」には、どのような違いがあるのかを見ていきたい。 「プルーム・テック」ユーザーの不満で多かった「吸いごたえの物足りなさ」を解消すべく誕生したのが「プルーム・テック・プラス」だ。 そのため、「プルーム・テック・プラス」は「プルーム・テック」より吸いごたえを重視した設計となっているが、その満足感の高さ生み出すポイントとなっているのは、「加熱温度」「タバコ葉の量」「リキッドの量」の3点。 それぞれくわしく見ていこう。 「プルーム・テック・プラス」は「プルーム・テック」に比べ約20mm(実測値)ほど長く、直径15mmと太くなった。 重さは、「プルーム・テック・プラス」の17gに対して41gと、約2. 4倍だ(どちらもカプセル、カートリッジ装着時実測値)。 ただ持ってみると、さほど重さの差があるようには感じにくい 1. 加熱温度が高いほどタバコ感が強く出るため、「プルーム・テック・プラス」はより吸いごたえのあるものとなっている。 たばこカプセル内のタバコ葉を増量 「プルーム・テック」は、蒸気をタバコ葉の粉末を詰めた「たばこカプセル」に通すことによって蒸気にニコチンを含ませるのだが、「プルーム・テック・プラス」では、たばこカプセル内のタバコ葉の量自体を増やしている。 当然、たばこカプセルを通過した蒸気に含まれるニコチン量も増えるので、喫味もスロートキック(のどへの圧)も強くなるのだ。 なお、「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」の専用リフィル(カートリッジ+たばこカプセル)は、たばこカプセルのサイズこそ同じものの、カートリッジの構造が異なるので互換性はない。 また、「プルーム・テック・プラス」の専用リフィルは、カートリッジ内のリキッドも、それぞれのフレーバー専用にデザインされているという。 そのため、「プルーム・テック」ユーザーがよくやっていた、「たばこカプセルだけを変えて味変する」という吸い方は、「プルーム・テック・プラス」では推奨されない。 左が「プルーム・テック」、右が「プルーム・テック・プラス」の専用リフィル。 たばこカプセル5個+カートリッジという内容は同じで、1箱で吸える回数もまったく同じだ たばこカプセルのサイズは同じだがカートリッジの構造が異なり、互換性はないので注意 3. リキッド量もアップ。 たっぷりの蒸気で満足感を高める 「プルーム・テック」では、蒸気量に物足りなさを感じるユーザーも多いようだ。 ただ、「プルーム・テック」はカートリッジ内部のコットンに蒸気を発生させるためのリキッドを染み込ませる構造上、蒸気量には限界がある。 そこで「プルーム・テック・プラス」では、たっぷりの蒸気を発生するのに十分なリキッドを内包できるリキッドタンク方式を採用している。 「プルーム・テック・プラス」(左)はリキッドタンクに小窓が付いているので、リキッドの残量(カートリッジ交換タイミング)が一目瞭然 ほかにも、使い勝手が少しだけ違っている。 「プルーム・テック」は完全オートスイッチ式で、いつでも吸い込めば蒸気を発生させられるが、「プルーム・テック・プラス」は本体中央ボタンをトリプルクリックで電源オン、3秒以上長押しで電源オフという仕様になった。 めんどうに感じるかもしれないが、内蔵リチウムイオン電池が190mAhから610mAhへと大容量化しているので、カバンの中などでの不用意な電源オンによる爆発などのリスクを防ぐためにも必要な変更だったのだろう。 また、電源をオンにした後は、吸い込むたびにスイッチが自動で入るので、実際の使用感はそんなに変わらない。 「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」を吸い比べてみる 「プルーム・テック」と「プルーム・テック・プラス」の違いを確認したうえで、改めて両モデルを吸い比べてみよう。 まずは「プルーム・テック」。 こちらは、タール値3mg未満の軽い紙巻きタバコに照準を合わせた喫味だ。 喫煙者だからといって、喫味が強ければいいというものでもないので、このくらいの軽さがちょうどいいという人には最適なデバイスと言える。 専用リフィルを、人気のメンソールやフレーバー系を含めて2銘柄8種類(2019年2月現在)の多彩なバリエーションから選べるのも、先行機種の利点だ。 「プルーム・テック」の蒸気は、喫味の軽さのせいか、軽い広がり方をする。 VAPEで言うとグリセリン類の中のPG(プロピレングリコール)が多いリキッドのような吸い心地だ 「プルーム・テック」の専用リフィル。 6種類ある「メビウス」ブランドの「レギュラー」「ブラウン・アロマ」は2019年2月中旬にリニューアル予定。 「ピアニッシモ」ブランドは、3月11日発売の新味2種「パイナップル・ピーチ・イエロー・クーラー」と、「アリア・メンソール」を追加すると4種類で、全10種類となる いっぽう「プルーム・テック・プラス」は、紙巻きタバコなら5〜6mg程度の喫味を好む人に照準を当てた製品だ。 特にレギュラータイプを吸うと、「プルーム・テック」との違いは歴然。 「プルーム・テック」よりも少し強い喫味が好みだが、「アイコス」「グロー」「プルーム・エス」などの高温加熱式タバコではニオイが気になるという人に適しているだろう。 ただし、専用リフィルは4種(2019年2月時点)と、まだ少ない。 見た目の蒸気量は意外と「プルーム・テック」と変わらない。 むしろ「プルーム・テック」のほうが蒸気が軽い分広がりやすいので、見た目には多く見える。 ただ「プルーム・テック・プラス」の蒸気のほうが重さを感じるので、蒸気発生のためのグリセリンのVG(植物性グリセリン)の比率が高いのだと思われる 「プルーム・テック・プラス」の専用リフィルは「メビウス」ブランド4種類のみ。 レギュラー系・メンソール系がそれぞれ2種発売されている ニオイ問題は同点。 ニコチン感より多彩なフレーバーを楽しむなら「プルーム・テック」、強めの喫味が好みなら「プルーム・テック・プラス」 「プルーム・テック」はその喫味の軽さから、深呼吸のように蒸気を吸い込む肺吸い(ダイレクトラング)向きのデバイスだ。 普通のタバコ同様に口に1回蒸気をためる口吸い(マウス・トゥー・ラング)では、「プルーム・テック」の喫味は軽く過ぎると感じる人も多いだろう。 そのため、普段からVAPEを併用するなど、肺吸いに慣れており、ニコチン感の強さよりも多彩なフレーバーを楽しみたいなら、「プルーム・テック」のほうが適していると言えそうだ。 「プルーム・テック・プラス」は、紙巻きタバコ同様の口吸いできちんと楽しめるデバイスに仕上がっていると感じた。 スロートキックをしっかり感じながら吸えて、ほぼ無臭という特徴は、今までの喫味が弱いと感じていた「プルーム・テック」ユーザーに大いに支持されるはずだ。 <関連記事>.

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【どこで買える?】プルームテックの販売店をまとめてみた。

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今話題のプルームテックプラスの味を知りたい。 「たばこカプセルにはどんなフレーバーの味があるのか知りたい… どうせならタバコカプセル全種類の味を詳しく教えてほしい」 そんな疑問に答えます。 はじめに、 プルームテックプラスの味を決めるの「メビウスのはたばこカプセル」のフレーバーの種類で、レギュラータイプの味が3種、メンソールタイプの味が3種、フレーバーラインの味が2種類あり、2019年10月15日時点ではたばこカプセルは全部で8種類の味がある。 この記事を読むことで、 プルームテックプラスの味を決める、たばこカプセル全8種類の味を知ることができる。 新発売されたプルームテックプラスたばこカプセルの新味4種類 これが 2019年10月15日にプルームテックプラスのたばこカプセルに追加された新味4種類だ。 こっちが MEVIUS for Ploom TECH としてプルームテックプラス発売開始時に販売された プルームテックプラス専用たばこカプセル4種類だ。 これで プルームテックプラスの味(フレーバー)は全部で8種類になった。 種類が増えたが味を選ぶ時のポイントは「メンソール好きなのか?」「レギュラー好きなのか?」で選べば選択肢が狭まり好みの味を見つけやすいので、タイプ別にこの記事を読んでもらうとあなたの好みの味を見つけやすいと思う。 プルームテックプラスたばこカプセルの味全種類• 【レギュラー】メビウス ロースト・ブレンド フォー プルーム・テック・プラス• 【レギュラー】メビウス マイルド・ブレンド プルーム・テック・プラス• 【レギュラー】メビウス・ゴールド・ロースト NEW• 【メンソール】メビウス コールド・ミント フォー プルーム・テック・プラス• 【メンソール】メビウス クリア・ミント フォー プルーム・テック・プラス• 【メンソール】メビウス・ゴールド・クリア・ミント NEW• 【フレーバーライン】メビウス・レッド・ミント NEW• プルームテックプラスの 新フレーバーは従来の味と変わらず価格は500円(税込)で、専用カートリッジ・たばこカプセル(5本)という内容だ。 それでは プルームテックプラスの味を決めるたばこカプセルをタイプ別に詳しく紹介していこう。 新味レギュラータイプフレーバー:メビウス・ゴールド・ロースト これがレギュラータイプの新味「メビウス・ゴールド・ロースト」だ。 箱を開けると従来のたばこカプセルと大きな違いはなく、付属カートリッジにも見た目の変化はみられない。 肝心のたばこカプセルの味はと言うと、香ばしいたばこの味わいに、ゴールド・リーフの濃厚なコクが広がる余韻が特徴のレギュラータイプと公式では書かれているが、 実際に吸ってみた味はと言うと正直大きな違いが感じられなかったのが僕の感想だ。 レギュラータイプフレーバー:メビウス ロースト・ブレンド フォー プルーム・テック・プラス これがプルームテックプラス専用たばこカプセル「メビウス・ロースト・ブレンド」で、レギュラータイプで香ばしさと奥深いコクが味わいのたばこカプセルだ。 メビウス ロースト・ブレンドはレギュラータイプの専用タバコカプセルで、メンソールとは違い タバコ本来のガツンとくる香ばしさと味わい深さが特長で、4種類の中で1番タバコの味が感じれた。 ローストというだけあって炙った(あぶった)ような味わいがブレンドされた専用タバコカプセルだ。 メンソールが苦手な人に一番おすすめしたい味だ。 レギュラータイプフレーバー:メビウス マイルド・ブレンド フォー プルーム・テック・プラス これがメビウス マイルド・ブレンド フォー プルーム・テック・プラス(レギュラー)だ。 メビウス マイルド・ブレンドの味をレビューすると、香ばしさに優しさをプラスしたような味わいで少しお茶系(緑茶)の味するのが特長でフルーティーなフレーバーだ。 低温加熱 PloomTECH +専用たばこカプセルのメンソールとレギュラーの中間の味が味わえるというのが僕の感想です。 メンソールとレギュラー両方の感じが欲しい人には1番おすすめの味な気がする。 新味メンソールタイプフレーバー:メビウス・ゴールド・クリア・ミント これがメンソールタイプの新味「メビウス・ゴールド・クリア・ミント」だ。 新しくなったメビウス・ゴールド・クリア・ミントもリキッドの入ったカートリッジなどは一緒だがパッケージにゴールドカラー追加されて、メビウス クリア・ミント フォー プルーム・テック・プラスとの差別化が図られている。 気になる新味メビウス・ゴールド・クリア・ミントはと言うと、ペパーミントの爽快感に、ゴールド・リーフの強い刺激でシャープなキレが特徴のメンソールタイプで、メビウス クリア・ミント フォー プルーム・テック・プラスと比較すると、よりメンソール感の刺激とキック感が増していて僕はこれが一番美味しいと感じた。 メンソールタイプフレーバー:メビウス クリア・ミント フォー プルーム・テック・プラス これが低温加熱たばこのプルームテックプラス専用のタバコカプセルで、正規名称は「メビウス クリア・ミント フォー プルーム・テック・プラス」と言う。 全ての PloomTECH + のたばこカプセルにフォー プルーム・テック・プラスとつく。 プルームテックプラス専用のたばこカプセルの中で、1番美味しいと感じた味だったメビウス クリア・ミントはスタンダードなメンソールといった感じ。 メンソール感が控えめでとても吸いタバコ味のハッキリした味が特長的で、喉にもガツンとくるのでキック感も感じれて満足度の高いメンソールだ。 僕の周りでプルームテックプラスを使っている女性にもメビウス クリア・ミントはメンソールらしいミントの爽やかな味が人気だ。 プルームテックプラス専用フレーバーの味に迷ったらまずコレにしておけば間違いない! メンソールタイプフレーバー:メビウス コールド・ミント フォー プルーム・テック・プラス これが、メンソールタイプのメビウス コールド・ミントで清涼感たっぷりな味が特長だ。 メビウス コールド・ミントはメンソールタイプのたばこカプセルで、名前から味がイメージできる冷たいメンソールの味わいを堪能できるプルームテックプラス専用のタバコカプセルだ。 今までのプルームテックに近い吸い心地を味わうならメビウス コールド・ミント フォー プルーム・テック・プラスがおすすめだ。 新味フレーバーライン:メビウス・レッド・ミント これがプルームテックプラス初となるフレーバーラインのメビウス・レッド・ミントだ。 パッケージはメビウス・レッド・ミントという名称なだけに赤色が特長的。 カートリッジには何と書いてあるか見てみるとMINTの表記があったので、メンソールタイプと同じリキッドのなのかもしれない。 ある意味本当の新味と言っても良いフレーバーラインの「メビウス・レッド・ミント」は爽やかなアップルフレーバーで、芳醇なフルーツフレーバーとキレのあるメンソールだ。 吸ってみた感想は、思った以上にアップルらしくないというか丁度良いアップルフレーバー感で、甘すぎず爽やかなメンソールの味が癖になる美味しさだ。 新味の中では2番目に旨い!と思ったのがメビウス・レッド・ミントだった。 新味フレーバーライン:メビウス・パープル・ミント これが同じくフレーバーラインの新味「メビウス・パープル・ミント」だ。 こちらも特長的な紫色のパッケージの中にはたばこカプセルと MINT と書かれたリキッドが入っている。 メビウス・パープル・ミントの味は、華やかなベリーフレーバーが特長的だ。 アップルフレーバーと違ってもう少しベリー感があると個人的には良かったと感じた。 甘めのフレーバーが苦手な人はメビウス・パープル・ミントの味が合うかもしれない。 【比較】プルームテックプラスのたばこカプセルの味(フレーバー)の感想 プルームテックプラスのたばこカプセルに新味が加わり全部で8種類の味になったので、選べる数が増えたのでどれを買おうか迷うこともあると思う。 プルームテックプラスたばこカプセルの全ての味を試した、 僕が実際に吸って美味しいと感じた味の一覧表(上から美味しかった順)を以下に載せておくので参考にしてみてほしい。 プルームテックプラス全味の比較表 メビウス・ゴールド・クリア・ミント よりメンソール感と刺激がプラスされて全8種類の味の中で断トツ1番の美味しさだった。 メビウス・レッド・ミント プルームテックプラス初のフレーバーラインでほのかに香るアップルの風味とメンソールが全8種類の中で2番目に美味しかった。 メビウス クリア・ミント プルームテックプラスのたばこカプセルに新味がでるまでは実質1番だったけど上位版のメビウス・ゴールド・クリア・ミントが発売したので第3位にランクダウン。 メビウス・ゴールド・ロースト 新味のメビウス・ゴールド・ローストだが正直従来のメビウス ロースト・ブレンドとの違いが分からず第4位。 メビウス ロースト・ブレンド メンソールが苦手な人は迷わずメビウス ロースト・ブレンドを選べば間違いなしの味で第5位。 4位とほぼ味の違いは感じなかった。 メビウス・パープル・ミント こちらもプルームテックプラス初のフレーバーライン「メビウス・パープル・ミント」はベリー感が少し物足りなかったが新味なので新鮮な風味が感じられるので第6位。 メビウス マイルド・ブレンド メンソールとレギュラーの中間で香ばしさに優しさをプラスしたような味わいで少しお茶系(緑茶)の味は第7位 メビウス コールド・ミント 清涼感たっぷりな味が特長だが逆に物足りなさがあるので第8位。 上記のフレーバーの味比較表に書いてあるとおり、僕がプルームテックプラス専用たばこカプセルのメンソールフレーバーの味で、1番吸いごたえもあって美味しいと感じたのは 新味のメビウス・ゴールド・クリア・ミントだ。 プルームテックプラス初のフレーバーラインでは、アップルの風味とメンソール感が癖になる メビウス・レッド・ミントで、レギュラーフレーバーの味では メビウス ロースト・ブレンドが、キック感もありプルームテックプラスらしい刺激も感じれたという結果だった。

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