シャニマス トゥルー エンド 研修。 【シャニマス】TrueEnd研修の感想

【シャニマス】初心者でもねらえるTrue End(トゥルーエンド)攻略法!最も簡単な手順と準備の仕方!

シャニマス トゥルー エンド 研修

今回新しく実装されたTrue End研修。 はづきさんのアドバイスを参考にしつつ用意された編成でTrue Endを目指すというもので、始めたばかりの初心者の方にTrue Endの取り方を公式直々に教えて貰えるといったものとなっています。 なんとこのイベントはTrue Endを達成したアイドルの恒常PSSRが貰えるため実質セレチケで初心者以外にもありがたいイベントとなっております。 編成について 最初にプロデュースアイドルを選択します。 選んだプロデュースアイドルが貰えるため、手持ちと相談しながら欲しいアイドルを選びましょう。 もし間違えてプロデュースしてしまった場合は、True Endまで行かず途中で負けてやり直せば大丈夫です。 Voの編成はこのような感じです。 sSSR2枚有るので割と簡単にTrue endが取れそうです。 Viの編成は何故かsSSRがないため一番難易度は高いと思います。 立ち回り まずそもそもTrue Endとは50万人以上のファン数を獲得しながらwingを優勝するものです。 流行雑誌も使えるためぶっちゃけwing優勝よりシーズン4の10万オデの方が難しいと思うのでその辺も書いていこうと思います。 シーズン1 シーズン1では基本的にオーデションは行わず、ラジオとトークでファン数1000人を稼いでいきます。 気持ちトーク多めでいいですがサポートアイドルの絆レベルを上げたいためなるべくサポートアイドルがいるところに行きましょう。 シーズン2 シーズン2はシーズン1の延長でトークでSPを貯めつつVoの場合はVoレッスンを受けてVoを伸ばしていきます。 そして1回1万オーデションを受けて終わりです。 はづきさんのアドバイスではメンタル230以上上げると書いてありましたが、シーズン2は200もあれば充分だと思います。 スキルの取り方はこのように解説されてますが、ライブスキルはSRの2倍アピールがあるため、手札事故を減らすため最終的には3つほど取っておくと安心できます。 金パネルのパッシブとライブスキルは強力なのでシーズン2から取りに行く形でよいでしょう。 Vo上限にまで上がりそうな場合上限アップを取りにいかないと無駄になってしまうためSPを使いすぎには注意が必要です。 シーズン3 シーズン3では5万オーデションを3回クリアしてファン数を20万人にしておくとシーズン4で安定するためなるべく15万人~20万人までファン数を上げておきたいです。 5万オーデションは流行不一致でも育成が出来てれば流行1位を殴ってれば勝てるので諦めずに挑みましょう。 シーズン4 シーズン4で出てくる10万人オーデションは今回のような固定編成ですと流行不一致だと勝てないことの方が多いです。 シーズン3でファン数20万人まで稼げていると10万人オーデションを2回受けて5万人オーデションを2回受ければ50万人に到達するため楽が出来るというわけです。 10万人オーデションは流行1位だけを狙うVoとDaのライバルと流行2位を狙うViのライバルがいるため、Vo・Da特化は流行2位、Vi特化の場合は流行1位の時に挑むと安定して勝つことが出来ます。 金パッシブと金ライブスキルが取れていたら10万人オーデションでもVo流行1位でも上から殴り勝つことが出来るので、自分のスキルと相談して挑むと良いと思います。 自信がない場合は全部5万人オーデションで50万人稼ぐという方法もあります。 wing本戦 wingは基本的に雑誌使って流行1位殴っていれば勝てるのですが、3割星+トップアピールの星が24の場合負け筋が存在するためなるべくどこかのラストアピールも取れるように思い出を打つタイミングを考えたり殴る場所を考えたりして調整すると良いです。 まとめ 金パネルスキルをきちんと取り、シーズン3で20万人ファンを稼げると固定編成でもTrue Endは簡単に取ることが出来ます。 はづきさんのアドバイスではメンタルを上げるように書かれてますがシーズン4でもメンタル280もあれば十分戦うことが出来るので上げすぎには注意した方が良いです。

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【シャニマス】メンテ・エラー・不具合報告板

シャニマス トゥルー エンド 研修

TrueEndとは? TrueEndとは、 「W. G」編のプロデュースである条件を満たすことで見ることができるエンディングです。 TrueEndに到達することで専用のEDを見ることができ、さらに フェザージュエル(いわゆる石)を大量にもらうことができます。 貰える石はそのとき担当したプロデュースアイドルのレアリティによって異なり、• SSR:石6000個• SR:石3000個 これだけの石を貰えるので、可能な限り回収しておきたいところですね。 TrueEndの条件 TrueEndを見るために必要な条件は2つです。 プロデュース中にファン数50万人を達成する(Aランク以上でクリア)• Gで優勝する つまりTrueEndを見るためには、しっかりステータスを上げながらファン数を稼ぐために何度もオーディションで勝ち上がっていく必要があります。 さらに一度きりしかチャンスが無いW. Gで優勝しなければならない厳しい道のりです。 True End達成のために必要なこと TrueEndを達成するために必要なことは主にこの3つです。 サポートアイドルの育成• True ENDを目指すためのスケジュールを把握• オーディション・フェスへの理解 TrueEndを目指すには、プロデュースの基本であるスケジュールの組み方などのコツを掴んでおく必要があります。 さらにオーディションに何度も勝ち抜かないといけないので、それらの知識も必要です。 中でも最も重要なのが「サポートアイドル」の存在。 優秀なサポートアイドルをどれだけ持ってるか、どれだけ育成してるかによってTrueEndの難易度が大幅に変化。 オーディションを勝ち抜くためにも、ステータスを上げるためにもサポートアイドルの重要性は非常に高くなっています。 サポートアイドルについて サポートアイドルのLvは非常に重要 シャニマスはガチャゲーなので手持ちのSSRなどの強さにもよりますが、 特に重要なのはアイドルのLvです。 サポートアイドルのLvを上げることで、様々なスキルを覚えたり、オーディションでのアピール値が増えます。 スキルは主に、プロデュース中のアイドルの成長に大きく影響。 この スキル次第で強力なアイドルが生まれると言っても過言ではありません。 スキルの例としては、レッスンやお仕事でステータスの上昇量が増えるものや、オーディション合格時にステータスがプラスされるものなど様々。 ある程度Lvが上がらないとスキルを覚えない上に、覚えたとしてもスキルレベルが低いままなのでやはりサポートアイドルのLv上げは必須です。 限定のサポートSSRは強力なものが多いです。 また オーディションでのアピール値もLvを上げることで増えていくので、オーディションの結果にも影響します。 TrueEndを目指すにはかなりの回数オーディションを受けないといけないので、しっかりLvを上げて合格を安定させていきましょう。 どのアイドルを育てたら良い? ガチャの引きが関係するのでこれについては手持ち次第なのですが、簡単な目安を紹介します。 基本的にはオーディションのアピール値が高い SSRを育てていくことがオススメです。 SSRなら特訓ができていない状態でも、高いアピール値を出すことができるのでオーディションの合格が安定します。 また SRにも優秀なサポートアイドルは存在します。 SSRと比べるとステータスやスキルが劣りますが、SRは簡単に4凸(最大まで特訓済み)を入手することが可能です。 最大特訓によって強力なライブスキルが解放されるので、それがオーディション突破に役に立つこともよくあります。 ちなみにイベントで入手できるサポートSSRは簡単に最大まで特訓することができ、能力もそこそこです。 得意なタイプ アイドル名 Vo 【放課後スノーガールズ!】小宮果穂 【迷走チョコロード】園田智代子 【3名様極楽旅行記】西城樹里 Da 【メロウビート・スローダウン】三峰結華 【秘密のがんばり】大崎甘奈 【意地っ張りサンセット】西城樹里 Vi 【虹待ちレインドロップ】 有栖川夏葉 【娘・娘・金・魚】幽谷霧子 サポートアイドルの編成 サポートアイドルを編成するときは基本的に Vo,Da,Viのどれか1つに絞って編成します。 オーディションで勝ち抜くためにも、同時に2つのタイプを育てるのはあまりオススメできません。 ユニットに加えるサポートアイドルは目安として、 全員60Lvほどあれば安定しやすいです。 先ほど解説したとおり、Lvはサポートアイドルのスキルやアピール値に大きく影響するので、TrueEndを目指すなら必須と言えます。 またLvを上げるために必要なトレチケは、主にミッションをこなしたりプロデュースをクリアすることで入手できます。 つまりは何度もプロデュースを続けてると、いずれTrueEndが見えてくるということですね! ショップで安い方の金のトレチケは優先的に買っておきましょう。 TrueENDに向けてプロデュースする TrueEndを目指すとき、プロデュースの大まかな流れはこの通りです。 シーズン1:ラジオ収録を優先的に行いファン数1000人を目指す。 オーディションは1回のみでOK。 ここでBランクになっておく。 シーズン4:オーディションでAランクを目指す。 あくまでも目安なので、必ずこの通りに進める必要はありません。 まずはそれぞれのシーズンについて詳しく解説していきますね。 シーズン1 シーズン1では基本的に 「ラジオの収録」を繰り返し行っていきましょう。 ラジオ収録で上がる「 メンタル」はオーディションを安定して突破するためには必須です。 なぜメンタルが必要なの? メンタルとはオーディションにおいて、いわゆるHPの役割です。 メンタルが低すぎると、運悪く審査員の集中攻撃を受けてしまった場合、即失格になるおそれがあります。 さらに残りメンタルの割合によって、PERFECTの出しやすさが変わるのでメンタルが多いと攻略が安定しやすいです。 シーズン1での目標ファン数は1000人なので、 オーディションに行かずともラジオ収録のみでファン数を集めきることができます。 さらに運良くラジオ収録のレベルが上がると、ファン数を稼ぎやすくなるのでクリアは容易です。 体力がなくなってきたらしっかり休んでトラブルが起きないよう注意しましょう。 他のお仕事(トーク、雑誌)もファン数が稼げるので、サポートアイドルが多く集まる場合はそちらを選択するのもオススメです。 またアイドルとの約束がある場合は、 なるべく約束を優先していきましょう。 約束はこなすことで上がる 「思い出アピール」は、オーディション攻略において非常に役に立つので上げれるうちに上げておくのが良いです。 約束を優先しすぎてファン数が足りないならオーディションも視野に入れなければいけません。 (約束についてはあとで詳しく解説します。 ) シーズン2 シーズン2では、 ひたすらレッスンまたはお仕事をしてステータスを伸ばしていきます。 基本的には伸ばしたいステータス(Vo,Da,Viのいずれか)のレッスンをしていきましょう。 レッスンやお仕事は、 なるべくサポートアイドルがいるところを狙っていくと良いです。 他のサポートアイドルと一緒にレッスン(お仕事)をするとサポートアイドルのスキルに合わせた効果が得られます。 オーディションは「ファン数+10000人」のものを1回クリアするだけでOKです。 シーズン2のオーディションは難易度が低く、サポートアイドルがしっかり育っているなら 負ける要素はないので安心して臨みましょう。 この時点でBランクになっておかないと、シーズン4でのAランクがより困難になるのでしっかりファン数を稼いでおきましょう。 シーズン2とやることはほとんど同じですが、オーディションの難易度が上がってるのでそれに備えてステータスを調整します。 シーズン3で受けるオーディションは2つ。 「SPOT LIGHTのせいにして…」と「踊っていいとも?増刊号」を1回ずつ。 「踊っていいとも?」はそこそこ難易度の高いオーディションなので、 流行のタイプをしっかり確認しながら挑戦していきましょう。 流行が噛み合わない場合ファン稼ぎをシーズン4に回すのもアリですが、シーズン4のオーディションはより難易度が高いです。 流行2位でも審査員2位狙いで十分合格狙えます! シーズン4 シーズン4は 総ファン数50万にするのが目的です。 そのためシーズン3でBランクになっていたとしても、 最低4回ものオーディションに合格する必要があります。 (「THE LEGENDS」ファン数+10万、「オールアイドル感謝FESTIVAL」ならファン数+5万) さらにオーディションの難易度が高く、自分の流行に合わせたものであっても競り負ける可能性もあるので非常に厳しいスケジュールになってきます。 そのため自分の得意な流行1位のときにのみオーディションに挑むのではなく、 流行が2位でもオーディションに行きましょう。 むしろ流行1位は他のライバルから狙われやすいので競り負けやすく、流行2位で受ける方が安定するかもしれません。 (自分の得意なタイプにもよります。 詳しくは後述) Lv3になるとゲージの溜まりが素早く、全体へのアピールも十分にあるので非常に強力です。 スキルパネルについて スキルパネルは、オーディションを突破するためにも ライブスキルを優先的に取っていくのがオススメです。 (ライブスキルとは「Vo2. 5倍アピール」などのオーディション中に選択して使用するもの。 ) 基本的にはサポートアイドルのアピールより、 プロデュース中アイドルの方が効果の大きいアピールをすることができます。 ですがプロデュースするアイドルが最初から持っているライブスキルは非常に貧弱です。 1倍アピールやメンタル回復なんかが手札に来ても邪魔なだけなので、安定して突破するためにも 最低2つ以上(できれば3つ)のライブスキルを取るようにしましょう。 オーディションについて TrueEndを目指すには、様々なオーディションやW. Gを勝ち抜く必要があります。 各オーディションについてはある程度対策することは可能です。 しかしランダム性が大きく、ライバルの調子や審査員の残り体力など、そのときの状況次第によって立ち回りが大きく変化します。 そのため オーディションの基礎をしっかり理解しておくことが重要です。 基本的にシーズン4より前のオーディションは、 流行さえ合っていれば簡単に合格できます。 なので最も苦戦するであろう、シーズン4とW. Gについて解説していきますね。 シーズン4(THE LEGEND) シーズン4で最低4回以上受けないといけないオーディション「THE LEGEND」。 このオーディションでは、 育てているステータスによって流行の挑むタイミングが変わります。 THE LEGENDに挑むべきタイミングはコチラ。 自分の得意なタイプ 流行 Vo 2位 Da 2位 Vi 1位 その理由を解説していくと、 Vo,Daで流行1位を狙ってくるライバルは約12700ものアピールを飛ばしてくるので、 正面から挑むと競り負けるおそれがあります。 そのためVoとDaは、ライバルのアピールが弱い流行2位のときに挑むと勝ちやすいです。 逆にViの場合は流行1位のときにオーディションを受けましょう。 流行Vi1位だと、流行1位狙いのライバルはアピールが弱く、逆に流行2位の場合はアピール約12700を飛ばしてくるので注意。 自信がなければ難易度の低い「オールアイドル感謝FESTIVAL」(ファン数+5万人)に挑むのもアリです W. G準決勝 W. G準決勝はオーディションとは違い、 必ず1位を取らないといけません。 ですがライバルの強さはTHE LEGENDよりも少し弱いです。 そのため流行1位が自分の得意なタイプならゴリ押しでほぼ勝てますが、問題は流行2位以下の場合。 流行2位以下の場合は、確実に1位を取るため審査員へのLA(ラストアピール)を意識して立ち回る必要があります。 特に流行1位狙いのライバルには要注意です。 流行1位狙いのアイドルがトップアピールとLAを取ってしまうと、その時点で負けがほぼ確定するので確実に阻止しましょう。 相手の攻撃順や、アピール量をある程度見ておくと良いです また特徴として 流行がVo1位の場合は、ライバルの1位審査員へのアピールが弱いので、不得手なタイプでも1位を狙っていれば簡単に落とすことが可能。 ここで思い出アピールLvが3以上だと、タイプに関係のない高アピールでLAが狙いやすく非常に心強いです。 アピール値と思い出アピールのLv次第では、流行不一致でも1位狙いであっさり勝てることも! W. G決勝 W. G決勝も1位を取らなければいけません。 基本的にはセオリー通りに得意なタイプの1位か2位とLAを狙っていきます。 またタイプ不一致でも、流行1位がDa、Viならアピール約9000飛ばすだけでも、十分に1位の審査員を落とすことが可能です。 ですが流行1位がVoの場合は要注意! Vo特化の緑色シルエットのライバル(夏葉)が非常に強力! この夏葉シルエットは流行1位のみを狙ってくる行動パターンで、流行がVo1位だった場合約14000ものアピールを飛ばしてきます。 そのためこの夏葉シルエットにLAを取らせないことが重要です。 GoodやPerfectなど攻撃順を確認したり、審査員の残り体力には常に注意を払ってLAを狙いましょう。 正面から殴り合う場合は、それ以上のアピールを出すか夏葉シルエットの行動がGoodであることを祈るしかありません。 (それでもアピール1万ほど) また流行が噛み合わなくて安定しない場合は「 流行雑誌」を使うのがオススメです。 流行雑誌はそのときのオーディションの流行をランダムで変化させるアイテム。 あくまでもランダムなので自分の望むようになるかはわかりませんが、保険として持っていくと役に立つかもしれません。 おわりに 正直な所TrueEndが成功するかどうかは、 運が絡みます。 もし失敗してしまった場合は、 サポートアイドルの育成不足か オーディション時アピール値が足りてないのか オーディションでのコツがわからないのか 今回は運が悪かったのか など、どこに原因があるのかしっかり振り返っておくと次の成功につながりやすいです。 TrueEndに失敗してもいくつかのトレチケが手に入り、サポートアイドルを強化できます。 なので失敗しても無駄ということはないので、 諦めずに何度もチャレンジしていきましょう!.

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Da極でシャニマス攻略 TrueEnd編

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今回は所謂トゥルーエンド狙いの編成ではかなり有名どころであるDaVi両刀型についてお伝えしたく思います。 とはいえ私自身、pssrはともかくpsrトゥルークリアはまだ数人というところでして、不勉強な点も多々あるかと思いますが、何卒宜しくお願い致します。 他記事より体感の話題が多くなるかと思いますが、目を瞑って頂けますと幸いです。 ここ違うじゃねえかオラァンという方はコメントでご指摘の方、宜しくお願い致します。 見かけ倒しにならないよう精一杯書きましたので宜しくお願い致します… トゥルー狙いは事実上プロデュースエンドコンテンツの一つであり、あまり初心者向けの記事ではないのでその点を留意して頂ければ幸いです。 psr…プロデュースsr pssr…プロデュース …サポートsr sssr…サポート 注釈 一般的な書き方はpSR、pSSR、、sSSRなのですが、書くのが面倒なので全て小文字で入力しています。 悪しからず… 1. 何故トゥルーエンドを目指すのか トゥルーエンドを取るとpsrなら3000ジュエル、pssrなら6000ジュエルが手に入ります。 これはガチャ、イベント関係なく同じ量が手に入るため、非常に大きい収穫です。 この10,20連分の石を入手するため、トゥルーエンドを目指します。 何故DaVi特化なのか 1番の理由はWing決勝で夏葉さんとやり会わずに済むことです。 Vo500,600では太刀打ちできない夏葉さんを避け、流行1位、もしくは二位になっている、DaViどちらか、もしくは両方のTA トップアピール と流行一位のLA ラストアピール を確実に取ることでWing優勝を目指します。 また、オーディションを複数受けるため、ステータスの同時上げが多少楽になる、と言うのもあります。 何故両刀型なのか これは2の内容にも重なる部分ですが安定的にDa,ViのTA トップアピール を取ることが目的です。 また、両刀とすることによりシーズン3-4のオーディションでも特化どちらかが確実に流行1ないし2に入るため、流行に左右されにくいと言うメリットもあります。 また、Da,Viどちらのステータスも500程度で止まるので上限アップを取得しなくて済むことも大きいです。 つまり、Wing決勝で夏葉さんとのVo勝負を避けつつプロデュース全体のオーディションを安定してクリアするためには、DaVi両刀が良い、と言うことになります。 DaVi両刀のデメリット• サポートアイドルのステータスが一極よりかなり高いものを求められる• 事故る時は事故る• 手持ちのサポートアイドルに安定性が一極より左右される 5. 一極のメリット 一応、比較対象として記します。 両刀より編成難易度が低い これは、既に育てているsssrやがそのまま流用できるため、新たにDaやViのサポートアイドルを育成しなくて済むためです。 また、すでに所持しているサポートアイドルの伸ばしやすい属性で編成できるため、自身の手持ちの最強編成で組むことができます。 サポートアイドルのステータスがやや低くても良い これは、DaVi両刀がステータス上限の1000を目指す 私の場合は大抵シーズン4の終わりでda450,vi450で900程度になります のに大して、特化であれば、特化属性550-650程度のみで済むためです。 また、サポート、プロデュースのイベント全てを特化一つに割り振ることができるため、実際のレッスン数も両刀より少なくて済みます。 一極のデメリット• 安定しない これに尽きます。 まず、シーズン3-4でも特化が一位ないし二位でないと安定してオーディションを突破し辛い。 また、準決も特化が3位とかだとかなり厳しいです。 決勝でVo1特化3とかだと諦めるレベルですし、Vo特化でも夏葉さんを抜くのは至難の業です。 一回のプロデュースに30分くらい掛かりますから、結構重いデメリットだと私は思います。 プロデュース編成基本方針 基本的な編成方針について説明します。 以下、全てサポートアイドルの条件であり、プロデュースアイドルに関しては不問とします。 レベルが高い サポートスキルのレベルを上げるため• 凸数が多い パッシブ、アピール解放のため• サポートイベント傾向が特化と重なる 大事• メンタル回復効果の付いた、ライブスキル 以下アピール がある 結構大事• 高いバフ量をもつパッシブスキル 以下パッシブ がある。 体力サポート持ち• マスタリースキルの値が高い• アイドルの絆が高い 結構大事• DaViそれぞれ二つずつアピールを設定できる プロデュースアイドルのアピールが使える場合はそれで代用しても良い• おやすみブーストがある• その他パーフェクトマスタリーエクセレントブーストなどの有用なサポートスキルを持つ 8. プロデュースアイドルについて プロデュースアイドルの性能に関しては不問、としましたがアイドルによって色々差がありますので念のため 基本的にpssrの方がpsrより断然トゥルーが狙いやすいです。 具体的に言いますとpsrだとが二枚 オーディションにおけるアピール2倍が二人 になりますとトゥルーを取るのが難しくなりますが、pssrだとそれ程問題にはなりません。 理由としては純粋にアイドルイベント 各プロデュースアイドルの固有イベント がpssrだと4つ、psrだと2つの為です。 ステータスが上昇した分、メンタルを上げるためのラジオや、レッスンの回数を減らせますし、SPも入るためより多くのパッシブ、優秀なアピールを取りやすくなります。 また、アイドルイベントでDaViの値が伸びるアイドルの方が、当然ながらトゥルーは狙いやすくなります。 プロデュースアイドルの4凸アピールを取るか否かはご自身の判断にお任せますが、サポートだと1凸と2凸で開放される強力なパッシブが プロデュースアイドル4凸アピールを取るよりも 取りやすくなるため、基本的に私は取らないことにしています。 これは注意事項というか調べてて気がついた事なんですが、1凸で解放されるパッシブはフェスの時にしか発動しないパッシブ らしい ので、単純にトゥルー狙いの場合は取得する必要がない らしい です。 編成例 以下、具体的な編成例です。 見辛かったり不親切なところがあるかと思いますが、ご勘弁ください… 書いてて私自身何度か心が折れかけたレベルで長いので軽く目を通す程度でお願いします。 実際に編成を組むときに悩んだときに見て頂くと良いかな…という感じですので、最後の方だけ読んで頂ければ、なんなら飛ばして頂いても構いません。 pSSR Pアイドル:田中摩美々 • レベルが高い サポートスキルのレベルを上げるため 画像参照。 ただし、当時摩美々は3凸。 当時の画像が見つからなかったため…すみません。 4凸でもVoなので取ることはないのですが、一応。 凸数が多い パッシブ、アピール解放のため 画像参照• サポートイベント傾向が特化と重なる 大事 [注釈] トゥルールートでは絆を上げる事が難しいため、必ずしも一回のプロデュースで全てのサポートイベントの恩恵を受けられるとは限らない。 理由は後述。 そのため、大抵の場合二つ目のイベントが発生したくらいでプロデュースが終わる事が多い。 よって、今回は2回目までのイベントの合計値、全てのイベントの合計値の2項目を示す。 ただし、それが二回目のイベントまでに含まれている場合に限り、別項目にも記した上で、内訳も示す。 Voに関してはステータスを伸ばしてもアピールを取得する事がないので記載しない。 Viが伸びるのは四回のイベントだから、この場合はViの項目に記載は行わない。 メンタル回復効果の付いた、ライブスキル 以下アピール がある 結構大事 甘奈 4凸アピール Da2. 高いバフ量をもつパッシブスキル 以下パッシブ がある。 体力サポート持ち [注釈] カッコ内はスキルレベル lv3 甜花 lv2• マスタリースキルの値が高い Vi 12 甜花 Vi 10 夏葉 Da 8 甘奈 Da 7 樹里 Da 9• アイドルの絆が高い 結構大事 lv6 甘奈 lv4 甜花 lv6 樹里 lv7 夏葉 lv6• DaViそれぞれ二つずつアピールを設定できる プロデュースアイドルのアピールが使える場合はそれで代用しても良い 、甜花 Vi2. 5倍 甘奈、樹里 Da2倍 夏葉 Da2. 5倍 甘奈 Da2. おやすみブーストがある lv1 甜花 lv1 甘奈 lv1 樹里 lv4 夏葉 lv1• その他パーフェクトマスタリーエクセレントブーストなどの有用なサポートスキルを持つ トラブルガード 甘奈 lv1 夏葉 lv5 Pアイドル:月岡恋鐘 • レベルが高い サポートスキルのレベルを上げるため 画像参照。 凸数が多い パッシブ、アピール解放のため 画像参照• メンタル回復効果の付いた、ライブスキル 以下アピール がある 結構大事 甘奈 4凸アピール Da2. 高いバフ量をもつパッシブスキル 以下パッシブ がある。 体力サポート持ち [注釈] カッコ内はスキルレベル lv3 甜花 lv2• マスタリースキルの値が高い Vi 12 甜花 Vi 10 灯織 Vi 9 甘奈 Da 7 樹里 Da 9• アイドルの絆が高い 結構大事 lv6 甘奈 lv4 甜花 lv6 樹里 lv7 灯織 lv4• DaViそれぞれ二つずつアピールを設定できる プロデュースアイドルのアピールが使える場合はそれで代用しても良い 、甜花 Vi2. 5倍 灯織 Vi2倍 甘奈、樹里 Da2倍 甘奈 Da2. おやすみブーストがある lv1 甜花 lv1 甘奈 lv1 樹里 lv4 灯織 lv1• その他パーフェクトマスタリーエクセレントブーストなどの有用なサポートスキルを持つ トラブルガード 甘奈 lv1 灯織 lv1 pSR Pアイドル:大崎甘奈 • レベルが高い サポートスキルのレベルを上げるため 画像参照。 凸数が多い パッシブ、アピール解放のため 画像参照• 高いバフ量をもつパッシブスキル 以下パッシブ がある。 体力サポート持ち [注釈] カッコ内はスキルレベル lv3 甜花 lv2• マスタリースキルの値が高い Vi 12 甜花 Vi 10 夏葉 Da 8 樹里 Da 9• アイドルの絆が高い 結構大事 lv6 智代子 lv6 甜花 lv6 樹里 lv7 夏葉 lv6• DaViそれぞれ二つずつアピールを設定できる プロデュースアイドルのアピールが使える場合はそれで代用しても良い 、甜花 Vi2. 5倍 樹里 Da2倍 夏葉、智代子 Da2. 5倍 樹里 Da2. おやすみブーストがある lv1 甜花 lv1 智代子 lv2 樹里 lv4 夏葉 lv1• その他パーフェクトマスタリーエクセレントブーストなどの有用なサポートスキルを持つ トラブルガード 夏葉 lv5 ラジオマスタリーDa 智代子 lv6 パーフェクトマスタリー 智代子 lv3 Pアイドル:有栖川夏葉 • レベルが高い サポートスキルのレベルを上げるため 画像参照。 凸数が多い パッシブ、アピール解放のため 画像参照• メンタル回復効果の付いた、ライブスキル 以下アピール がある 結構大事 智代子 4凸 Visual2. 高いバフ量をもつパッシブスキル 以下パッシブ がある。 体力サポート持ち [注釈] カッコ内はスキルレベル lv3 甜花 lv2• マスタリースキルの値が高い Vi 12 甜花 Vi 10 樹里 Da 9 真乃 Da 4• アイドルの絆が高い 結構大事 lv6 智代子 lv6 甜花 lv6 樹里 lv7 真乃 lv4• DaViそれぞれ二つずつアピールを設定できる プロデュースアイドルのアピールが使える場合はそれで代用しても良い 、甜花 、智代子 Vi2. 5倍 樹里 Da2倍 真乃 Da2. 5倍 樹里 Da2. おやすみブーストがある lv1 甜花 lv1 智代子 lv3 樹里 lv4 真乃 lv1• その他パーフェクトマスタリーエクセレントブーストなどの有用なサポートスキルを持つ トラブルガード 真乃 lv3 ご覧の通り、pssrでは最大3まで入っていたがpsrでは1まで減っています。 2でも行けなくはないんですが、自分はなかなか安定せず、結局このような編成となりました。 普段意識しないけどマスタリーの値とかアイドルの絆とかメンタル回復手段とかそんなに大事か?みたいな疑問を持っていただけるとこれからそこらへんについて話しますので待ってました!みたいになります。 基本方針の解説 先にやれよ!との感じですが、まあイメージを持って頂いた方がわかりやすいかな?と思いましてまずは具体例から入りました。 最初に示した方針は、• レベルが高い サポートスキルのレベルを上げるため• 凸数が多い パッシブ、アピール解放のため• サポートイベント傾向が特化と重なる 大事• メンタル回復効果の付いた、ライブスキル 以下アピール がある 結構大事• 高いバフ量をもつパッシブスキル 以下パッシブ がある。 体力サポート持ち• マスタリースキルの値が高い• アイドルの絆が高い 結構大事• DaViそれぞれ二つずつアピールを設定できる プロデュースアイドルのアピールが使える場合はそれで代用しても良い• おやすみブーストがある• その他パーフェクトマスタリーエクセレントブーストなどの有用なサポートスキルを持つ でした。 項目のいくつかは、普段のプロデュースでも重要視されているものだと思いますが、今回はトゥルーを狙うにあたり特に注意しなければならない点について記します。 レベルが高い サポートスキルのレベルを上げるため• 凸数が多い パッシブ、アピール解放のため この2項目はそのままですね。 トゥルーエンドを狙う場合、詳しい流れは後ほど説明しますが S シーズン 1以外毎回オーディションを行い、S2... 1回 S3... 6-8回 S4... 1-3回と、一度もオーディションに落ちなくても計10回ほどオーディションを受けますから、一度に伸ばせるステータスを増やせるようレベルを上げたり、より少ないSPで強いパッシブを入手できるよう凸を増やす必要があります。 サポートイベント傾向が特化と重なる 大事 こちらもオーディションが多いためと、同様の理由です。 メンタル回復効果の付いた、ライブスキル 以下アピール がある 結構大事 オーディションを受ける回数が多いため 、メンタルを十分に伸ばすことがなかなか出来ません。 S3だとメンタル200-230程度でオーディションを受けることになりますし、S4は8週目に300程度を目指しますが4週目くらいだと250-270程度になります。 実は、この編成の場合事故のパターンで一番多いのはメンタルが0になり失格のパターンでして、それを避けるために是非とも取っておきたいスキルであったりします。 また、メンタルを回復させることでパーフェクトを狙いやすくなり、安定してオーディションに合格しやすくなったり、アピールの値が伸びやすくなるので早くオーディションが終わる、即ちメンタルダメージを減らすことが可能になります。 地味な効果ですが、オーディションを受ける回数が多いトゥルーエンド狙いの場合、その効果は大きいです。 高いバフ量をもつパッシブスキル 以下パッシブ がある。 オーディションを受ける回数が多いため 、レッスンよりはメンタル、SPを増やせるラジオが中心になる関係上、パッシブはかなり重要になってきます。 高い効果量のパッシブはオーディションの結果を安定させてくれるだけでなく、レッスンの回数を減らすことにもつながるため、大変効果的です。 また、レッスンと異なり流行傾向に合わせてアイドルを確実に大幅強化できるため、自由度の高いことが魅力です。 体力サポート持ち• マスタリースキルの値が高い• おやすみブーストがある オーディションを受ける回数が多いため 、おやすみを使う回数を減らせる、レッスンの回数を減らせるメリットが大きいです。 アイドルの絆が高い 結構大事 オーディションを受ける回数が多いため、一般的なプロデュースに比べるととても絆を上げにくいです。 また、シーズン3からはずっとオーディションを行いますから早い段階でサポートイベントを発生させてステータスを上げることが重要になります。 地味に効いてきます。 具体的な数字を持ち出して説明できないのが歯がゆいですが、困ったらステータスを上げてみてください。 DaViそれぞれ二つずつアピールを設定できる プロデュースアイドルのアピールが使える場合はそれで代用しても良い DaVi両刀なのでなるべくアピールの数を同じくらいにすることで常にDa,Viどちらも握っている状態を作ることが狙いです。 偏ると折角上げたステータスが活かせず、事故の原因となるため、サポートアイドルのアピールとの合計枚数でなるべく同じくらいにすることをお勧めします。 その他パーフェクトマスタリーエクセレントブーストなどの有用なサポートスキルを持つ あると便利です。 これは通常のプロデュースと変わりませんね。 トラブルガードの評価が低く、こちらに含めたのは発動した時に体力が減ってないと意味がなかったり、結局体力は減るので次の週でおやすみして全てのシーズン終わってみるとあそこで無理しなくても良かったな、みたいな事が結構あるからです。 ここまで、編成の話を長々としてきたのは、トゥルーエンドを狙う場合、編成が6-7割、立ち回りが4-3割だと私が結論付けた為です。 勿論、とても育成が進んでいるわけでなくても 例えば上の場合は平均レベル60以上でしたが、pssrなら55-60程度、psrでも60弱くらいで 、一極よりは安定しますが、目に見えて一極より安定したな、と感じたのはやはりある程度編成が整ってからだったからです。 具体的に言うと智代子さんを4凸してからの安定感が凄まじかったです オイ! とはいえ、ガチャ限のViもしくはDaのパッシブ持ち一人が2凸になるだけでも全然違うので、持っている方は是非育てて編成してみてください。 一極よりは安定するかと思います。 立ち回り ようやく本題です。 思い出アピールと約束について 思い出アピールは高ければ高いほど良いです 具体的に言うと3以上行くとかなり安定します そのため、約束は基本守る方針です。 ただし、Voレッスン約束は後一回でアピールレベルが3,4,5になるような時以外は行いません。 理由は、Voのステータスは使用しないことと、レッスンを行うと体力が減るため、その分他の行動に差し障りが出るためです 例えばおやすみしないと次のレッスンやが行えないなど。 些事に思えることかと思いますが、オーディションの回数が多い関係上、かなり効いてきます おやすみは、体力満タンとかでない限りは取っても良いです。 体力が多い分には困る事がないので。 シーズン1 大きな目的はサポートアイドルの絆上げ、SPの確保です。 可能であれば各ステータス Da,Vi,メンタル の底上げもしていきます。 基本的にはもしくはラジオを8週間行います。 各レッスンにおいて、属性が30以上上がるときは ファン数が足りる見通しが立つのであれば レッスンも行いましょう。 、ラジオどちらをやるかの選択は人が多い方が基本ですが、同人数の場合はを優先してください。 また、どちらにも人がいなくて、レッスンにも良い位置に人がいない場合はおやすみか、レベルの高いほうを選択してください。 尚、ファン数が必要数を超えた後は、レベルが高いほうではなくを優先してください。 尚、「ヒーローインザパーク 小宮果穂」はマスタリーDaを、「桜餅マスター......? 園田智代子」はラジオマスタリーDaを持っていて、Lv75まで上げるとマスタリーが16までつくのでかなりオススメです。 所持している場合は編成しましょう。 ラジオよりを優先とした理由は早めにアピールを獲得するため、ラジオと違ってDaが伸びるためなどが主な理由です。 この時、週の終わりで所定のファン数に届かなかった場合は、プロデュースを中止するか、オーディションを行なってください。 ちなみに、私はこの場合プロデュースを中止します。 理由は、これより先によく事故るのはシーズン3からとなるため、後戻りが効くうちにやめてしまおうという魂胆です。 シーズン2 シーズン1と基本方針は同じです。 上手くいくとここもオーディションを行わずに所定のファン数に届く事がありますが、まずないので、、ラジオどちらにも人がいなくて、レッスンにも良い位置に人がいない場合に一番上のオーディション 夕方ワイドアイドル一番 を行なってください。 この週の最後に、Da200Vi200メンタル200-230程に出来ていて、アピールを3つもしくは4つ取れていると先が楽になります。 シーズン3 実はここがいちばんの山場です。 ここで何回合格できるかがシーズン4、ひいてはWingの安定感に影響します。 受けるオーディションはSPOT LIGHTのせいにして…が1回、踊っていいとも?増刊号を5-7回行います。 つまり解放されている一番上のオーディションを沢山受けるわけですね。 DaVi200くらいあれば、オーディション自体は問題なく2位には入れます。 また、取れれば流行一位もしくは二位のLA ラストアピール も取るようにしてください。 基本的には特化上位を殴り続け、思い出アピールでLA取れる圏内に入ったら思い出アピールで確実にLAを取得する感じです。 ですから、思い出アピールはなるべくそのタイミングまで取っておきましょう。 また、他のアイドルのアピール グッドかパーフェクトか、思い出アピールか を確認しておく事で、より安定した結果が得られます。 ここら辺がイマイチ慣れない方は上記の方法を使って一極アイドルでSランクを目指してみてください。 Sランク作りの場合Wing準決勝前までにSランク到達を目指しますから、トゥルーで行うオーディションの立ち回りを一通り練習するにはちょうど良いです。 一極であれば作るのも簡単ですし、一人目であれば確定チケットも手に入ります。 シーズン4 シーズン3でどれだけファン数を稼げたかによって難易度がかなり変わってきます。 四十万 オーディション八回合格 なら、THE LEGEND一回。 三十五万ならTHE LEGEND一回と、オールアイドル感謝フェスティバル一回。 三十万ならTHE LEGEND一回と、オールアイドル感謝フェスティバルニ回。 もしくは、THE LEGEND二回。 ここではオーディションの難易度が急激に跳ね上がるため、DaVi330-400程度、メンタル250-270程度になってからオーディションを行います。 ですので、最初の2週くらいはオーディションを行わない方が賢明です。 尚、ここで注意点なのですがTHE LEGENDは流行がDa一位の場合にはDaに12700程、Vi2位の場合はViに12700程のアピールをしてくるアイドルが出てくるため、まず勝てません。 所謂Da1Vi2の週ではまずこの属性ではオーディションに勝てないということを肝に命じて避けるようにしてください。 オーディションは一回の場合は3-8週の間に一回、二回の場合は3-4で一回、5-8で一回くらいを目安にしておくと良いと思います。 ただし、二回の場合は流行に注意してステータスと相談しながら無理なくオーディションを行う事が安定のコツです。 最終週にDaVi450-480、メンタル300程度に出来れば理想形です。 DaVi400、メンタル280程度でも、クリア出来なくはないので祈ります。 シーズン3,4の立ち回り追記 上記のシーズン3オーディション八回編成はステータスが低い、十分育っていないアイドルでプロデュースを行う場合の立ち回りです。 ある程度戦力が整ってからは下記の立ち回りの方が早く終わります。 こうすることでオーディションの数を最小限に抑えることができるため、その他能力を上げやすくなります。 Wing準決勝 Wing 決勝 アノハネさんからアドを頂いた部分は基本的に少しずつ言葉を変えてまるで私が書いたかのようにして 最低! いるのですが、準決勝、決勝の立ち回りに関してはそのまま記載した方がわかりやすいと思いましたので、こちらをご覧ください。 また、合わせてこちらもご覧ください。 用語解説 スピア 1属性に集中してアピールすること。 「流行1スピア」なら「流行1位の属性に集中してアピールする」という意味。 思い出アピールはレベルが高ければ与えるダメージが大きくなるので、3以上あればどのタイミングで打っても良いのですが、2以下の場合は与えるダメージというよりも、「先に攻撃することで審査員の残り体力を減らし、他のアイドルにLAを取られてもTAは取られないようにするために思い出アピールを打つ」ということをメインに考えるのが良いかと思います。 能力が高ければVoの審査員が帰った後にDaかViの審査員からTAをもらうことも出来るので流1のLAにはそこまでこだわらなくても良いかなと思います。 流1がDaかVi 自分の手札に流1の属性と同じライブアピールが来るように日頃の行いを良くしましょう。 特にViが1位の場合、驚くスピードで審査員の体力が減っていくので、流1の属性と同じライブアピールが2つ使えないとほぼ詰みです。 赤信号を無視しない。 ポイ捨てをしない。 ゴミが落ちていたら拾う。 このような行為がのプロデュースで活きてきます。 勝てなかったら来年の書き初めは「一日一善」と書きましょう。 決勝 流1がDaかVi コロンビア案件です。 適当に流1を殴っていれば勝てます。 ヌルゲーです。 流1がVo 多くの人が諦めて投げ出すことが多いですが、意外と勝ち筋があります。 というのも、WINGの決勝において流1スピアはVo特化の夏葉さん、流3スピアはDa特化の真乃ちゃんと凜世ちゃんです。 基本的に3ターン目くらいまではVoの審査員さんはいてくれるので4ターン目で思い出アピールを打ってVoのLAを取るのも作戦の一つに入れておきましょう。 一応3位にスピアがいることを考えるとViを優先的に使って行くのが良いですね。 ここまでくると神頼みです。 これで勝てた場合は神など信じず者になりましょう。 このようにDaVi両刀の大きなメリットとして、WINGで勝ちやすい 一応どのパターンでも勝ち筋がある ということが挙げられます。 ある程度手札が揃えば凸状況が芳しくなくてもTrue回収くらいならそこそこな成功率を誇ります。 しかし、同じ特化位置のsSSRの4凸が2枚くらい出てくると1極でその得意属性を700くらいまで上げることができるため、バフやsSSRの4凸ライブスキルによっては属性を無視して流1を殴り続けることで勝てることがありますし、実際に勝てます 体験談。 補足 オーディションに関して ライバルアイドルの攻撃する順番についてです。 まず、各アピールの順序に関してです。 の順で行われます。 基本的にプレイヤーはそのアピール Ex Perfect,Good の一番最初にアピールを行います。 ここまではご存知の方も多いと思います。 では、複数のライバルアイドルが同じ判定だった場合ですが、アルファベットの逆の順番で攻撃します。 これを利用することでラストアピールを取らせないようにできます。 参考文献 12. サポートアイドルの簡単な紹介 具体的にはじゃあ誰を編成すればいいんだ!?という方向けに簡単なサポートアイドル紹介をさせていただきます。 割とグダグダです。 イかれたDaViの優秀サポートアイドルを紹介するぜ! さんがわかりやすいサポートイベントの早見表を作成してくださっていますね。 書いてないのはこちらでご確認を。 サポートのアピールは2倍より2. 5倍の方が断然安定はします、のでこちらに記していませんが、sSSRは2. 5倍のサポートアピール持ちというメリットがあり、には2倍のサポートアピールという若干のデメリットがあることには留意してください。 5倍、Daの優秀なマスタリー持ち。 ただし何故か本人のアピールはボーカルなので編成するときはゲストに。 難点はサポートスキルがあまり強くない事。 2凸以上から採用を検討したい。 [桜餅マスター……?] 園田智代子 sSSR イベントでDaが伸びることと、ラジオでDaを伸ばせる事が嬉しい。 ただ60だとラジオマスタリーの伸びが微妙。 75まで上げると強い らしい。 パーフェクトマスタリーはおまけ。 [ヒーローインザパーク]小宮果穂 sSSR 体力サポートがある。 マスタリーDaがあるから中心になりがちなS1,S2で優秀。 2凸バフは鬼強い [意地っ張りサンセット]西城樹里 DasSR最強枠の片割れ。 迷ったらこの人。 [秘密のがんばり]大崎甘奈 DasSR最強枠の片割れ。 三回のイベントでDa60上昇し、強力なマスタリーを持つ。 回復スキルが代替できない場合は樹里より優先して編成される。 理由に関しては本文を参照されたし。 [アーリー• リィ]田中摩美々 実質Vi版甘奈。 サポートイベントでViDaどちらも同じくらい伸びるのもまあまあ嬉しい。 難点は配布なので現状入手不可なのと、配布なのでサポートイベントの上昇量がVi15,Da15,Vi15と少ないところか。 後何故かマスタリーがボーカル。 本人のアピールもボーカル。 編成する場合はゲスト枠に。 女]幽谷霧子 Viマスタリに最近なった 調べて知った Vi版樹里といった性能だが樹里ほど強力ではない。 マスタリーが強力。 [虹待ちレ] 有栖川夏葉 Vi版樹里みたいな性能 語彙力 強そう 育ててない マスタリーが強力。 4凸アピールはメンタルダメージアップで2凸パッシブの注目度アップと組み合わせるとメンタルをがっつり削られかねない点には留意。 何故か本人のアピールがダンスなので編成時は注意されたし。 注釈 ヒーローインザパーク小宮果穂は著者未所持のためアノハネP氏に解説および画像を頂いた。 あとがき 長い! ここまでお付き合いありがとうございました。 調べていくうちに実際の数値を出したはいいがそれがどれくらい効いてくるのか具体的に説明できないことに気がついて全然分からない…俺たちは雰囲気でをやっている…みたいな気持ちになりました。 プロデュースの取っ付き辛い点は、オート出来ない、時間がかかる、要素が多いの3点が合わせ技で来ている点だと思うので、このような記事で少しでもやりやすくなれば幸いです。 アノハネさんの協力のおかげで、かなり内容の濃いものに仕上がったと思います。 この場を借りて御礼を申し上げたいと思います。 ありがとうございました。 プレイヤーが増えることを祈りつつ… ではまた。

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