メッセンジャー 開かずに読む。 Facebookメッセンジャーをパソコンで使う方法 [フェイスブック(Facebook)の使い方] All About

ウェブサイトにFacebookメッセンジャーを埋め込むことが出来るって知ってた?

メッセンジャー 開かずに読む

A ベストアンサー ddeanaです。 お礼と補足を拝見しました。 例えば相手がスマホのFBアプリでFBをやっておらず、PCかブラウザからFBにログインしてメッセージを読んでいるならFBのメッセージ欄に「招待する」という画像が出ます(自分で確認済です) ですから相手がブラウザで読めなければメッセンジャーから招待されているかどうか相手は確認できません。 このマークの意味をネットで調べたら、未読という事でした。 しかし、何時までたっても返事が来なかったので、今日メッセンジャーでその友達に送ったメッセージを開くと、一瞬ですが上部にオレンジ色のバーが現れ「既読済み」と記載された文字が現れて消えました。 これは、既読と考えて良いのか、またはメッセンジャーの不具合なのかどちらなのでしょうか? 詳しい方教えてください。 A ベストアンサー ddeanaです。 お礼を拝見いたしました。 すくなくともFacebookのアカウントを閉鎖していなければ、メルアドとしては生きてますのでメッセージは行くはずです。 あなたと相手が友達承認をしているならば、相手がmessengerアプリを削除しても、Facebookのアカウントの「受信箱」にメッセージは届きます。 あなたと相手が友達承認していない場合で、相手がmessengerアプリを削除しても、Facebookアカウントの「その他」の受信箱にメッセージは届きます。 ただし、この場合、メッセージが来たという知らせはありませんので、相手が意識して「その他」の受信箱を開けないかぎり、メッセージが来たことは確認できません。 Q ネットで知り合った人と擬似恋愛みたいな状態です。 彼から猛烈にアタックしてきました。 その彼が、今回初めて、メッセンジャーで私が話しかけても無視(?)のような状態です。 彼はもうずっとオンラインのままです。 それが、たった一枚の写真で、無視するとは考えにくいのですが…どうでしょうか… (私としては1枚目の写真よりもよい写真を送ったつもりなのですが…彼は私の一枚目の写真に一目ぼれをしたそうです…2枚目の写真も大体同じような感じなのですが・・・) 質問がまとまらなくてすみません。 オンラインのまま何時間も放置する、ってことがあるのかどうかが知りたいです。 お願いいたします。 (分かりにくい点がありましたら補足いたします) ネットで知り合った人と擬似恋愛みたいな状態です。 彼から猛烈にアタックしてきました。 その彼が、今回初めて、メッセンジャーで私が話しかけても無視(?)のような状態です。 彼はもうずっとオンラインのままです。 Q messengerで特定の相手からオフラインに見えるようにするにはどうすればいいのでしょう?? 現在、MSNmessengerを使ってチャットを楽しんでいるのですが、オンライン、退席中、取り込み中などの表示を相手ごとに変えることは出来るでしょうか?? 以前チャットをしたことのある相手がよくオンラインでいるのですが、私としては毎日話すような気分ではないのです。 しかし、私がオンラインに表示を変えるとすぐにインスタントメッセージが送られてくるので、その人がオンラインのときはオフライン表示にするようにしています。 ただ、そうすると話したい相手がオンラインになっているときに、私の表示が「オフライン」のままになってしまうので、特定の相手だけにオンラインと表示されるようにしたいです。 オフラインでもメッセを送ることは出来るのですが、上記のことが出来ればとても便利なので、何か方法があれば教えて下さい。 初心者的な質問かもしれませんが、よろしくお願いします。 A ベストアンサー スマホでは登録してないのでは???と感じます。 登録と言うか・・・アプリを入れてないかも。。 そうなるとパソコンだけでの利用と仮定します。 しかもFBには1年前に登録だけをして、そのまま。 そうなると・・メッセンジャー通話での着信履歴は FBをサイト表示している時限定のみ。 イコール・・・・実質的には利用ゼロと考えた方がいいと思います。 また、案外、サブ垢かもしれません。 例えば本名=サブ垢(会社関係が偶然見たとしても当たり障りない状況) メインは、別垢や別氏名です。 また、メインが昨今、他のSNS(インスタ・ツイッター)も考えられます。 ブロック、知人その他への格下げ。 友人には情報が伝わり、知人はそのまま。 どうしてもというなら・・・ 1、該当者Aさんの友人B,C、Dさんなどから絡みの形跡を探します。 2、過去の写真投稿から同じように形跡を探します。 登録と言うか・・・アプリを入れてないかも。。 そうなるとパソコンだけでの利用と仮定します。 しかもFBには1年前に登録だけをして、そのまま。 そうなると・・メッセンジャー通話での着信履歴は FBをサイト表示している時限定のみ。 イコール・・・・実質的には利用ゼロと考えた方がいいと思います。 また、案外、サブ垢かもしれません。 例えば本名=サブ垢(会社関係が偶然見たとしても当たり障りない状況) メインは、別垢や別氏名です。 また、メインが...

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初心者のためのFacebookメッセンジャーの使い方と活用方法

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「My Home Video」や、「あなたがビデオに出ていますよ!」といった意味のメッセージとともに、YouTubeなどを装ったURLが送られてくる事例が、2011年2月にトレンドマイクロから報告されています(画像はより) リンクを開くと、YouTubeに似た動画投稿サイトが表示されます。 動画はブラックアウトしており、この動画を再生するために必要だと、プログラムのインストールを勧められます。 指示に従って、プログラムをインストールしても、何も起きません。 記憶にない動画が出回っているというプレッシャーを与えることで、急いでプログラムをインストールさせるという手口です。 もちろん、このプログラムはマルウェアです。 この不正プログラムをインストールすると、その人のFacebookアカウントから同じようなメッセージが拡散されます。 あなたのアカウントから届いたのなら、疑わずに開いてしまう人も多いのではないでしょうか。 もちろん、犯人の狙いは拡散だけではありません。 普段は、特に何も悪さをしません。 小遣いが欲しい犯人であれば、セキュリティ警告などを表示し、偽のセキュリティソフトを購入させるなどして、お金やクレジットカード情報を盗もうとします。 狡猾な犯人であれば、裏側でメールデータやネットバンキングのアカウントなど、盗めるだけの情報を盗んで外部に送信します。 また、犯人がどこかのウェブサイトに不正アクセスを仕掛ける際、感染した数十万台のゾンビPCをリモートで操作して攻撃させることもあります。 迷惑メールの送信元や暗号通貨の採掘マシンとして利用されることもあります。 犯人のサーバーに接続しているので、やられ放題です。 OSのセキュリティ機能やセキュリティソフトをきちんと有効にしていれば、感染することはほぼありません。 しかし、無理矢理インストールしてしまったり、セキュリティソフトで検知できなかった新型のマルウェアに感染してしまった場合は、最新のツールで駆除したり、OSを再インストールする必要があります。 「メッセージを開かないこと」が一番の対策 一番の対策は、この手のメッセージを開かないこと。 脅し文句に驚いたとしても、まずはGoogleで検索したり、デジタルに詳しい知人に相談すること。 そして、もしウェブサイトを開いてしまったとしても、怪しいプログラムは絶対にインストールしないこと。 これだけ守れば、ほぼ被害は回避できるはずです。 また、今回の事例についても、ネットで検索すれば大量の情報が見つかります。 もし余裕があれば、ユーザー名をタップし、「問題を報告」からスパムとして報告してください。 ある程度の数が報告されれば、アカウントが凍結され、それ以上の被害拡大を抑えられます。 手垢にまみれたネット詐欺手法も、今回のように数年ほとぼりを冷まして使い回されることがあります。 幅広いネット詐欺の事例を頭に入れておけば、久しぶりの攻撃にも気が付けます。 デジタルリテラシーは日々磨いておきましょう。

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「ここであなたを見ました」とFacebookメッセージで動画が届いた。不安になり再生しようとすると……【それってネット詐欺ですよ!】

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「My Home Video」や、「あなたがビデオに出ていますよ!」といった意味のメッセージとともに、YouTubeなどを装ったURLが送られてくる事例が、2011年2月にトレンドマイクロから報告されています(画像はより) リンクを開くと、YouTubeに似た動画投稿サイトが表示されます。 動画はブラックアウトしており、この動画を再生するために必要だと、プログラムのインストールを勧められます。 指示に従って、プログラムをインストールしても、何も起きません。 記憶にない動画が出回っているというプレッシャーを与えることで、急いでプログラムをインストールさせるという手口です。 もちろん、このプログラムはマルウェアです。 この不正プログラムをインストールすると、その人のFacebookアカウントから同じようなメッセージが拡散されます。 あなたのアカウントから届いたのなら、疑わずに開いてしまう人も多いのではないでしょうか。 もちろん、犯人の狙いは拡散だけではありません。 普段は、特に何も悪さをしません。 小遣いが欲しい犯人であれば、セキュリティ警告などを表示し、偽のセキュリティソフトを購入させるなどして、お金やクレジットカード情報を盗もうとします。 狡猾な犯人であれば、裏側でメールデータやネットバンキングのアカウントなど、盗めるだけの情報を盗んで外部に送信します。 また、犯人がどこかのウェブサイトに不正アクセスを仕掛ける際、感染した数十万台のゾンビPCをリモートで操作して攻撃させることもあります。 迷惑メールの送信元や暗号通貨の採掘マシンとして利用されることもあります。 犯人のサーバーに接続しているので、やられ放題です。 OSのセキュリティ機能やセキュリティソフトをきちんと有効にしていれば、感染することはほぼありません。 しかし、無理矢理インストールしてしまったり、セキュリティソフトで検知できなかった新型のマルウェアに感染してしまった場合は、最新のツールで駆除したり、OSを再インストールする必要があります。 「メッセージを開かないこと」が一番の対策 一番の対策は、この手のメッセージを開かないこと。 脅し文句に驚いたとしても、まずはGoogleで検索したり、デジタルに詳しい知人に相談すること。 そして、もしウェブサイトを開いてしまったとしても、怪しいプログラムは絶対にインストールしないこと。 これだけ守れば、ほぼ被害は回避できるはずです。 また、今回の事例についても、ネットで検索すれば大量の情報が見つかります。 もし余裕があれば、ユーザー名をタップし、「問題を報告」からスパムとして報告してください。 ある程度の数が報告されれば、アカウントが凍結され、それ以上の被害拡大を抑えられます。 手垢にまみれたネット詐欺手法も、今回のように数年ほとぼりを冷まして使い回されることがあります。 幅広いネット詐欺の事例を頭に入れておけば、久しぶりの攻撃にも気が付けます。 デジタルリテラシーは日々磨いておきましょう。

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