渦の左がネ。 過・渦・蝸・禍・鍋

道中クエスト/渦の迷い道

渦の左がネ

過・渦・蝸・禍・鍋。 これらの漢字の、部首右の形(つくり)は何だ。 気になる。 総画数9で、「咼」だけを調べてみた。 「カ」「カイ」と読むらしい。 つくりが「咼」になっている漢字のいくつかは、すぐに思い浮かべられる。 「過去」「渦(うず)」「蝸牛(かたつむり)」「禍根(かこん)」「鍋」など。 渦と蝸牛から類推すると、「咼」はおそらく、渦巻き模様の意味なのだろう。 鍋も想像力があれば、なるほどと思える。 沸騰するときにお湯が、何となく渦巻く感じがする。 では、「過ぎる」には、どんな意味があるのだろうか。 どうしても、ぐるぐる巻きのイメージは浮かばない。 禍根も過去に近いイメージである。 「咼」の形がついた漢字は、ほかにもあるのだろうか。 これも浮かんでこない。 「咼」って何だ?.

次の

ドネア陣営、ウーバーリ戦は9月想定も コロナ第2波なら「全ては一変する」と危機感(THE ANSWER)

渦の左がネ

21 tweets 時間なので離脱 posted at 虚像というか、「具現化されたからにはそれはそれで『実体』」っぽいですね。 軽い意思はあるとはいえ幻想化したっぽい万歳楽も実体ありましたし。 でも外界の実物とは別と考えてます。 それなら他の自然の妖精よりも強い理由にもなるかも。 posted at 文花帖の記事からすると紅魔郷からそう昔でない頃から幻想郷に出没し始めたと思われるルーミア、割と近年まで西洋(ローレライ伝説の発祥の地・ドイツ?)に居たと思われる知識を持つミスティア辺りのように、西洋妖怪を賢者が呼んだりしたのかもですね。 紅魔館はその窓口的な。 posted at 香霖堂の恐竜の骨の話を発展させるとそういう話になってきそうですしね。 posted at その「独自のパイプ」、幻想郷のパワーバランスの一角の役割を担う事と引き換えの紫様経由のものではないかとか思ってます。 緋想天や非想天則の対戦会話、及び地霊殿バックストーリーを見るとどうもレミパチェの二人は特に紫様と含みのあるやり取りをしてるので…… 幻想郷来訪も彼女の手管でとか。 posted at 「建物や地形ごと」となると、打ち出の小槌クラスのアイテム(輝針城、もしかしたらプリズムリバー邸も?)や神の力(守矢)が必要になるっぽいので簡単ではないかも。 posted at 自然信仰的なものに対して、『想いは過去にも届く』っぽい垣間見える設定から「人間が遥か過去まで自然を想った」結果妖精的な存在が「自然」が発生した瞬間から生じ始めた事になった、とかそんな…… posted at 「建物ごと移動する」に関しては、プリズムリバー邸や輝針城など他にも例があるのである程度の「手段」があるのかと。 それより気になるのが、紅魔館勢の幻想郷入りに関して「吸血鬼は招かれないと家の内に入れない」という制限があるので多分誰かが招き入れた、って点…… posted at 幽香さんは幽香さんで種族すらよーわからん謎の存在ですしね…… 妖精、強さとしては弱くとも自然や天候を平然と操ってるのであれはあれでヤバい存在ではあるのですよね。 posted at そーゆー存在の可能性も割とありそうですよね。 どういう発生のし方なのかな…… posted at もうなんか妖怪とかそういう枠すら超えてる感じが…… というか、存在として弱い事は弱い妖精ですが、別に妖怪の下位ではないというか幽霊寄りの別の存在っぽいですしね、扱い的には。 posted at 狙い方的に「入ろうとした」可能性自体は高そうですね。 ただ、「入って何をしようとしたか」を考えると割と穏やかでない目的な可能性が高いですが。 適当に選んで襲ったのではなく、美鈴の知人の偽物を送って力を削いでから襲うという用意周到ぶりなので美鈴単体狙いでしょうし。 「美鈴=青龍関係者」とすると美鈴が守る……「住む」門とそれに連なる塀は、風水的に青龍が住むとされる「河川」となって流れ水を渡れない吸血鬼特攻である上に「相剋で囲む」効果も生むという。 神主のキャラデザの細かさよ。 posted at こーゆーじっくり見ないと気付かないようなネタをサラリと組み込む神主デザイン凄いですよねぇ。 posted at ルーミアの謎はぜひ解明したい…… posted at そういやクナイ弾、今ではレアになりましたが八雲勢とかも使ってましたね。 紫様との関係性が疑われる紅魔館勢、あの弾の出所は紫様? メイド隊とかが多用するのは門番達が本来は「内の吸血鬼を抑える」役目だから? ……とか、色々考えられるかも。 posted at 幻想郷の北にある妖怪の山の麓には「玄武の沢」がありますしね。 南に朱雀、西に白虎或いはそれらの関連したものがありそう。 posted at あの羽、求聞史紀では阿求が見た目を「七色に光る不思議な翼」「他のどんな生物、妖怪、幽霊も想像出来ない歪な羽」と語ってるんだけど宝石とかそういう事は言ってなかったしね あとつまりあの羽、「光る」んだよね…… それも表現的には元々七色というより別の色から七色に光る、とも捉えられるし posted at 美鈴はやたらと虹色攻撃を使うしね 「気を使う程度の能力」だけど、風水的には気の流れる通り道を「龍脈」と言うし posted at 付け根の丸い部分もなんか鱗の付け根っぽい感じもありますしね。 posted at• 前のページ•

次の

道中クエスト/渦の迷い道

渦の左がネ

昨年11月にボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で井上尚弥(大橋)と死闘を繰り広げた元5階級王者のノニト・ドネア(フィリピン)。 WBC同級王者のノルディ・ウーバーリ(フランス)の指名挑戦者となったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で5月16日に米国で予定されていたタイトルマッチは延期になった。 ドネアのプロモーター、リチャード・シェーファー氏は9月開催を予想する一方で、米国での強力な新型コロナ第2波を警戒。 「全ては一変する可能性がある」と危機感を募らせている。 フィリピン紙「ザ・フィリピンスター」の公式サイト「フィルスター. com」が報じている。 新型コロナの影響で一時停止状態だったボクシング界。 ようやく興行再開となったが、37歳のレジェンドは未だに足踏みを余儀なくされている。 ドネアと契約するリングスタースポーツのシェーファーCEOはウーバーリとのタイトル戦の開催日が9月か10月になると分析。 その上で、「我々はコロナの状況の終息を待つことになる。 特に欧州からの渡航が再開になることを待たなければいけない。 もちろん、ウイルスの第2波がかなり強力なようなら、全ては一変する可能性がある」と語ったという。 全世界で50万人以上の死者を記録している新型コロナウイルス。 米国では260万人以上の感染者と12万5000人以上の死者が出ているが、第2波が直撃となれば、再びの仕切り直しの可能性を危惧している。 昨年11月のWBSS決勝では、井上に肉薄するパフォーマンスを見せたドネアについて、シェーファー氏は「この階級で、ノニトはキングだ。 彼はとても強烈で、サイズも大きい。 勝利し、再び世界王者になるだろう」と太鼓判を押している。 試合が実現するならば、フィリピンの閃光がウーバーリを撃破するとプロモーターは確信している。 THE ANSWER編集部.

次の