もこう黒い砂漠。 もこう「社会人経験の無いYouTuberは金持ってるだけで常識が無い」

MMORPG『黒い砂漠』プロデューサーがを重課金配信者をウィスパーで煽って炎上「お前が強化失敗した武器、俺は持ってるよw」

もこう黒い砂漠

お名前:• 2億切りか - - Id:e815d 2020-06-26 金 00:13:34• 下がっていく一方だな、PCの黒い砂漠はロングセラーになったがやっぱこんなショボアプリじゃ長くて数年で終わりだね - - Id:b8973 2020-06-14 日 23:45:15• 尚也大好き - - Id:e97e0 2020-05-21 木 15:42:25• 重課金すぎるくそゲー - - Id:5d14e 2020-05-12 火 03:11:35• 暗号化もしてないのに駄々洩れよ。 もう一つ巻き込んでる垢がオリジナルなのかも知らんが。 - - Id:b947e 2020-04-29 水 10:00:39• - - Id:1d492 2020-04-29 水 09:22:53• もこうが案件なのにつまらなすぎて配信やめたクソゲ - - Id:734a2 2020-04-29 水 08:10:42• これモバイル版クッソつまんなくて萎えた、メイプルもオートがいいしスマホゲーはやっぱクソ - - Id:a430b 2020-04-24 金 00:35:57• 日本人ガチャ大好きだからね - - Id:a430b 2020-04-24 金 00:34:55.

次の

MMORPGの黒船「黒い砂漠MOBILE」を支える2人のキーマン――縦社会のない,剥き出しのゲームバカだけで作ったから,本物になる

もこう黒い砂漠

「デザインのツールかよ!」って思うくらい細かすぎるキャラメイク• 本当にオンラインゲームなのかと疑ってしまうほど美しいグラフィックス• アクション性が高く臨場感抜群なノンターゲット方式の戦闘システム• 100人を超える同時通信でラグ無く大規模戦闘が行えるほどのシステムの安定感• ゲームの世界の一員となった実感が得られるほどの豊富な生活要素• 経験値の入り方が多様で、自由度の高いゲーム性 などなど、良いところがたくさんある。 ただ褒めているわけじゃなくて、 本当にあらゆる点が高水準なのだ。 間違いなく、現時点でのオンラインゲームのトップレベルなので、体験してみたい人は迷わずやってみることをおすすめする。 基本無料アイテム課金制だから、 インストールするだけなら無料だ。 やばいレベルの豪華さでありながら、 比較的アプリが軽く、標準的なPCでも普通にインストールして遊べるのがマジですごい。 『黒い砂漠』の特徴は? 『黒い砂漠』はすごいゲームなのだが、「全部すごい!」だと逆にどんなゲームかわからないと思うので、 あえて他の大作オンラインゲームとの違いを比較する形で特徴を挙げる。 グラフィックスのこだわり• ソロゲーとして楽しみやすい• 生活要素の重視 強いて言うならば、これらが『黒い砂漠』に特徴的なところ。 高いクオリティの大規模ゲームだからこそ可能な、 「プレイヤーの尊重」と「自由の肯定」がある。 「MMORPG(マッシブリー・マルチプレイヤー・オンライン・ロール・プレイング・ゲーム)」という言葉にこれほど相応しいゲームは他にないかもしれない。 グラフィックのこだわり。 美しさを感じる世界観 とにかく「美しい」という言葉が当てはまるゲームだと思う。 『黒い砂漠』という名前からして美しい。 どこか自省的な雰囲気がするし、文学的でもある。 部分部分じゃなくて、全体的に整合性のとれた美しさだ。 シームレスにマップが繋がり、切り替わりのときにロードすることがない。 その圧倒的な技術力の高さに、まず驚くだろう。 2015年にリリースのゲームだが、 自分は始めてこれを遊んだときに「 ネトゲはここまで進化したのか!」というものすごい衝撃を受けた。 どこまで歩いても次の景色が目の前に広がり、しかもそれが本当に美しい。 広大で、深淵で、いつまでも没頭していたくなる世界が広がっている。 街やNPCの営みには暖かい生活感があるし、BGMもとても良い。 オンラインゲームの大作はたくさんリリースされていて、中には膨大な金と技術をかけて作られてるものもある。 そのようなライバルと比較しても、 『黒い砂漠』は一線を画した美しさだと思う。 「詳細なキャラクターメイキング」もこのゲームの売りの一つとなっているが、 「自分以外になって現実ではない場所で遊ぶ」というオンラインゲーム的な希望に忠実。 美しくありながらも、開発者の自己満足(たとえば『FF15』のような)に陥らず、その美しさがプレイヤーの満足感に寄与しているのが、何より評価できる点かもしれない。 ソロゲーとして普通に楽しく遊べる キャッチコピーは「 この世界には、脇役なんて一人もいない」だ。 そして、 そのキャッチコピーを裏切らないゲーム性になっている。 多くのオンラインゲームは、「効率よく稼げる手段」がたいてい決まっている。 効率を求めるガチ勢が増えて、ゲーム全体の雰囲気が息苦しくなり、新規ユーザーが離れていく、というのは、オンラインゲームにありがちな失敗だ。 『黒い砂漠』は、戦闘以外の方法でも経験値を獲得することができる。 採集や釣りなどでも、わりと効率よく経験値を稼げるので、 「あまり戦わない」という選択肢をとることも可能だ。 コンテンツや選択肢が膨大すぎて、一人のプレイヤーがすべてをコンプリートするのは、原理的には可能だが現実的にはかなり難しい。 逆に言えば、だからこそ、 誰かが誰かの下位互換になることがなく、『黒い砂漠』の世界にいる一人のプレイヤーとして楽しめる。 ソロでも十分効率よく、楽しく遊べるので、まとまった時間を取りづらい、忙しい社会人にもおすすめ。 もちろん、オンラインゲームなので、他のプレイヤーと交流するのも間違いなく楽しみの一つ。 できればゲーム内で友達を作って、ギルドなどに参加するとより楽しいと思う。 日本人プレイヤーに限定してもギルドの数は膨大で、それぞれのプレイスタイルに合ったギルドは必ず見つかる。 ソロでも楽しいし、仲間ができればもっと楽しい。 戦闘以外の「生活要素」もめちゃくちゃ楽しい! 戦闘以外の生活要素でも経験値が手に入るし、 「知識」という成長システムもあって、アイテムの収集効率が上がったり、釣りが上手になったりなど、 とにかく生活要素が楽しい! 当然ながら、家を所有することができる「ハウジング」の要素もあり、模様替えをして他プレイヤーを自宅に招いたり、自分が遊びに行ったりすることもできる。 生活要素は大別して「採取」「料理」「調教」「加工」「錬金」「釣り」「貿易」の7つで、かなりやり込み甲斐があるし、やり方次第では大金を稼ぐことができたりする。 「バトル要素」と「生活要素」が両輪になっていることで、『黒い砂漠』という世界がよりしっかりとプレイヤーの中に根付いていき、長く遊ぶほど自分の中でかけがえのないゲームになっていく。 「この世界に生きている」と実感できるような、本物の生活要素を体感することができる。 『黒い砂漠』に向いている人、向いていない人 『黒い砂漠』は、自由度がめちゃくちゃ高く、 様々なプレイヤーの需要を満たしていると思う。 戦闘を繰り返してレベルを上げていきたい• 採集や釣りなどをまったりとしながらゲームを楽しみたい• 他のプレイヤーと仲良くなって一緒に協力プレイをしたい• ギルドを結成してゲーム内で名を挙げたい• のんびり暮らしながらチャットでお喋りしたい• 一日中ゲームの世界で暮らしていたい• 細切れの時間を使ってオンラインゲームを楽しみたい• 無課金や微課金でもストレスを感じずに遊びたい などなど、どのようなプレイヤーにもおすすめできる。 強いて「向いていない人」を挙げるなら、 「完璧主義者」や「最上位を狙うプレイヤー」にはあまり薦められないかもしれない。 一人であらゆる要素を極めるのは廃人にならない限り無理ゲーだし、「膨大なコンテンツにおける自分の選択」によって生まれる個性が祝福されるようなタイトルなので、 「コンプリートしたい!」といった動機でやり始めるとつらいと思う。 『黒い砂漠』は、 オンラインゲームの中のかけがえのない自分でいられる楽しさを与えてくれるゲームなのだ。 もしこの記事を読んで、気になったのであればぜひ遊んでみて欲しいと思う。 このレビュー記事は以上になる。 当サイトでは、「 無料で遊べるPCゲームおすすめランキング!」を執筆している。 当然『黒い砂漠』もエントリー対象だ。 興味のある方は次の記事もできれば読んでいって欲しい。

次の

黒い砂漠 MOBILE

もこう黒い砂漠

最近はそんな日はありませんが、それでも未だにチャンネル登録をしているゲーム実況者が一人だけいます。 それが もこうさんです。 もこうさんはニコニコ出身のゲーム実況者ですが、今ではYouTubeを中心に活動。 実況者歴はなんと 10年以上になります! YouTubeチャンネルは2つお持ちで、 「とある漢のチャンネルもこう」ではチャンネル登録者が30万人以上、 「もこうの実況」ではチャンネル登録者が70万人以上(2019年7月6日現在)となっており 人気実況者の一人として君臨しています。 もこうさんがどのような経歴をお持ちで、今までどのような活躍をされてきたかはWikiなどを見ていただいた方が早いのでを御覧ください。 私なりに考えたその理由を今回は書いていきたいと思います。 もこうさんと言えばキレ芸と言っても過言ではない(私はあまり好きでは無いですが笑)。 もこうさんの動画のコメント欄を見ると、キレ芸に対して面白いという旨のコメがたくさん有り、視聴者がもこうさんのキレるシーンを楽しんでいるのが分かります。 人がキレるのはまぁ確かに見ていて愉快ではありますよね笑 これは完全な憶測ですが、もこうさんはスプラトゥーン実況で小中学生の視聴者を大量獲得した印象があります。 というのもスプラトゥーンでのもこうさんのキレ芸は特に過激なものが多く、ゲームに苛ついて直情的になりパッドをいくつも壊してしまっています。 年齢の低い人にとっては単純な、理解しやすいタイプの笑いは受けがいいのです。 最後の声すごい…人間の発声器官からこんな音がでるのね。 単純に扱うゲームが多ければ、様々な視聴者層を取り込めますからね。 もこうさんの初めての動画はポケモン動画です。 今でもポケモン実況はやられていますね。 その他にもスプラトゥーン、マリオカート、マリオメーカーなどのNintendoさんのゲーム。 パズルゲームのぷよぷよ、オンラインカードゲームのシャドウバース、ギャルゲーもたまにやられていますね。 このように 色々なゲームをやることで視聴者の飽きを防ぐと同時に、新たな視聴者層の獲得が可能となり、まさに一石二鳥となります。 加えて、喋りのうまさももこうさんの強みの一つです。 さすが実況歴10年と言ったところでしょうか。 単純に実況が聞きやすいのもありますが、場のつなぎも上手ですし、適度に雑談を挟んだりして視聴者を飽きさせません。 さらにポケモンやぷよぷよの実況では、テロップやテキストによる解説を動画内にいれていて初見にも優しい設計となっています。 私は、ポケモンは友達に借りて一度プレイしたことがあるだけですし、ぷよぷよに関しては一度もやったことがありません。 ですがもこうさんのポケモンとぷよぷよの動画はどちらも楽しめています。 視聴者を極力限定させない工夫がなされているのです。 欠点という利点 ゲームもうまい、喋りもうまい、悪い噂も無いような完全無欠な実況者は勿論人気がでるでしょう。 突然ですが、中国三国時代の名君、 項羽と劉邦はご存知ですか? 項羽はいわゆるエリートで、なんでも自分でできてしまう有能なリーダー。 しかしその反面で自分の思いのままに行動し、部下を振り回してしまうこともしばしばあったのです。 対して劉邦。 劉邦は田舎出身のエリートとは対照的な境遇です。 何でもできる項羽とは違って自分にできないことはすぐに部下に任せていました。 部下はそんな危うげなリーダーである劉邦を放ってはおけません。 全力でサポートしたのです。 そんな両者の戦いの結果はご存知の通り(?)劉邦が項羽を破り前漢の建国に成功しました。 部下から慕われるような劉邦の性格が功を奏し、組織全体がうまく機能したのです。 人は欠点があると周りから可愛がられたり慕われたりするのです。 完全無欠ではどうしても周りから一歩惹かれてしまいます。 もこうさんにはいい意味でその完全無欠さがありません。 項羽ではなく劉邦タイプ。 あくまで他のゲーム実況者と比べた場合ですが、もこうさんはあまりゲームはお上手では無いです笑(ぷよぷよはお上手ですよね!) しかしこの 欠点が利点となっています。 もこうさんのゲームプレイに対して、視聴者は様々なアドバイスをコメント欄でしています。 もこうさんなりに頑張ってプレイしているけれど上手くできていない。 そんな状況を視聴者は放っておけないんですよね。 「視聴者がいなきゃこの人はダメなんじゃないか」 そう思わせる雰囲気がもこうさんにはあるのです。 自らの過去をさらけ出す 個人的にはこれがもこうさんの大きな特徴だと思います。 もこうさんほどに過去の自分語りをしているYouTuberを私は知りません。 もこうさんは国家指定の難病、潰瘍性大腸炎 ulcerative colits を患っています。 今は寛解期(症状が治まり安定している状態、完治という意味ではない)ということで、普通に活動できているようです。 この潰瘍性大腸炎が原因でもこうさんは中学1年生の時に入院。 退院後、学校にうまく馴染めず 正確には馴染めないことを悟り その後不登校になってしまったそうです。 この不登校の間の生活や卒業後に入学した通信制高校での話、センター試験の失敗談や、大学時代に辛かったこと、バイト先でいじめられた話など過去話は枚挙にいとまがありません。 これらの話をもこうさんは笑いを含ませながら(当時は本当にお辛かったでしょうが)、視聴者に提供してきました。 殆どの人にとっては馴染みの無いような話をもこうさんは話すことができます。 もこうさん独自の体験談が視聴者を魅了するのです。 加えて、私が本当にすごいと思うのが過去の恥ずかしい話すら堂々と公開するところです。 過去話と言うといわゆる黒歴史の部類のものもありますよね。 もこうさんはそれすらもネタにして視聴者に提供します。 最近の動画でしたら、小学生の時に作ったホームページの公開動画がそれです。 これ観ている側からしたら「こんなの作ったんだー」で終わるかも知れないですけど、逆の立場だったらすごい恥ずかしくないですか?? 小学生・中学生特有のノリみたいのがやっぱりありますし、現在の自分とのギャップを恥ずかしく感じるのが普通だと思います。 その他にも大学に落ちまくった話や、大学のゼミ時代の写真など…自分で公開していくのは驚きです。 過去話の動画は、もこうさんの話がうまいのもあって私も大好きです。 もこうさんの魅力はゲーム実況だけではないのです。

次の