エデン 零式。 【FF14】エデン零式共鳴編4層攻略!ギミック解説とマクロ紹介、光の暴走あやとり式の動き方詳細やタイムラインについて

【FF14】詰めPT必見! エデンの園 共鳴編 零式 RTAランキング上位PTのプレイ動画考察!

エデン 零式

必要最低PTDPS:約82890 最長戦闘時間:11分03秒 零式共鳴編1層木人討滅戦の必要最低DPS ジョブ名 必要最低DPS値 タンク ナイト 8099 戦士 7795 暗黒騎士 8025 ガンブレイカー 8222 ヒーラー 白魔導士 8485 学者 6972 占星術師 6808 近接DPS 竜騎士 13328 モンク 13164 忍者 12958 侍 13822 遠隔物理DPS 吟遊詩人 11478 機工士 13221 踊り子 10138 遠隔魔法DPS 黒魔導士 14874 召喚士 13624 赤魔導士 13830 エデン零式:共鳴編の初めとなるこの層についてはDPSチェックが緩いという噂ですが、必要DPS自体は意外と高めになっていました。 FFLogs内のデータを少し調べて見たところ近接LB3の威力が1000程度だったので、木人をギリギリ壊せる程度ではPT構成によっては本番の方でもちょっと火力が足りなくなるかもしれません。 ただこの層については戦闘開始から終了まで一部のギミック処理を除けばほぼ木人状態で殴り続けられるので木人討滅に必要な最低DPS値というのも、長い履行技とか複数体の敵が出てくる他の層と比べたら割と参考に出来るかと個人的に思います。 あと余談ですがパッチ5. 05から各ジョブの火力関係に調整が入ったせいなのか、タンクやヒーラー一部のDPSは零式:覚醒編4層より共鳴編1層の必要DPS値が低かったり、他ジョブと比べて必要DPSの順位が変動していたりする (例:召喚士と赤魔導士の順位が逆転している)のでちょっと注意が必要です。 必要最低PTDPS:約84200 最長戦闘時間:10分22秒 零式共鳴編2層木人討滅戦の必要最低DPS ジョブ名 必要最低DPS値 タンク ナイト 8354 戦士 8041 暗黒騎士 8272 ガンブレイカー 8477 ヒーラー 白魔導士 8748 学者 7194 占星術師 7022 近接DPS 竜騎士 13748 モンク 13583 忍者 13369 侍 14257 遠隔物理DPS 吟遊詩人 11840 機工士 13641 踊り子 10450 遠隔魔法DPS 黒魔導士 15343 召喚士 14052 赤魔導士 14266 零式共鳴編2層の方は覚醒編の頃と比べると1層と2層の必要DPSにそれほど差はなく、あと少し意外ですが、時間切れまでの時間も1層より少し短いです。 ただしこの層については ボス本体を殴れなくなる複数回短めの履行技が入るので、実際に必要なDPS値(戦闘中のDPS値)はもう少し高くなりそうです。 木人討滅に必要なDPS値を参考にすると1層と同様に木人をギリギリ時間内に壊せる程度では少々火力不足かもしれません。 必要最低PTDPS:約88650 最長戦闘時間:11分52秒 零式共鳴編3層木人討滅戦の必要最低DPS ジョブ名 必要最低DPS値 タンク ナイト 8609 戦士 8288 暗黒騎士 8526 ガンブレイカー 8740 ヒーラー 白魔導士 9012 学者 7408 占星術師 7236 近接DPS 竜騎士 14159 モンク 13994 忍者 13772 侍 14685 遠隔物理DPS 吟遊詩人 12194 機工士 14052 踊り子 10771 遠隔魔法DPS 黒魔導士 15811 召喚士 14479 赤魔導士 14701 零式共鳴編3層については2層より必要DPS値も戦闘時間も伸びていて、クリアに必要な火力は順当に上がっています。 ただし、この層はすこし特殊で、途中ボス本体が離れHPの多めの3体の中ボスと戦闘する場面がああります。 また、強制転移だとか何度か短めの履行技が挟まるので、こちらも2層と同様に実際に必要なDPS値はもう少し高くなりそうです。 希望の園エデン零式:共鳴編4層 必要最低PTDPS:約90450 最長戦闘時間:14分02秒 零式共鳴編4層木人討滅戦の必要最低DPS ジョブ名 必要最低DPS値 タンク ナイト 9151 戦士 8806 暗黒騎士 9061 ガンブレイカー 9283 ヒーラー 白魔導士 9579 学者 7877 占星術師 7696 近接DPS 竜騎士 15047 モンク 14866 忍者 14636 侍 15606 遠隔物理DPS 吟遊詩人 12958 機工士 14932 踊り子 11445 遠隔魔法DPS 黒魔導士 16798 召喚士 15384 赤魔導士 15622 エデン零式共鳴編4層についてはDPSチェックがとても厳しいとの噂があるものの数値だけに注目すると3層とそれほど差が無いように見えます。 しかしこの層については前半最後の雑魚フェーズ、後半に入るまでとても長い履行技があるので、 (総合すると2分くらい 実際に要求されるDPS値というのはこれよりも大きくなると思われます。 時間切れまでの戦闘時間についても14分もあり、処理が難しいギミックをこなしながら長い時間、戦う必要があるのでかなり大変です。 もし仮に攻撃することが出来ない時間が2分間だとすると、それを差し引くと実際の戦闘中に必要となるPTDPS値は105800くらいになってました。 1層から2層、2層から3層と比べて 3層から4層では木人討滅に必要なDPS値の差も大きく、こういった面からも4層のDPSチェックが厳しいことが予想出来てしまいます。 こちらの層についてもFFLogsで少し調べて見たところ、近接LB3を2回撃って1500くらいのPTDPS値となっていたので、木人をギリギリ壊せる程度でも一応はクリアに必要なDPS値は超えられるかなとは思います。 また実際の8人PTでの戦闘では LB3まで使用できるので、しっかりLBゲージが貯まるごとに攻撃LBを撃てばもう少し余裕があるかと思います。 ただし、木人が壊せるのと実戦でちゃんと動けて火力が出せるのかはまた別問題なので、パッチ5. 2の木人討滅戦も 「火力が足りているかどうかの確認」ではなく、その 「コンテンツをクリアするのに必要最低限の装備が揃っているかどうかの確認」という認識で木人を利用したほうが良さそうです。 今回のエデン零式共鳴編については個人的にそう思っただけなのですが、覚醒編の頃よりギミック処理の難易度が上がっていたり、ボス本体を上手く殴れないことが多い気がします。 なので木人討滅戦についても時間ギリギリの場合よりも結構クリアタイムに余裕がある状態でそのコンテンツに挑んだ方が自分の火力が出ていることの保障にもなる?のかもしれません。

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エデン共鳴編 零式 4層(後半)の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

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4層のタイムラインは総時間が14分と決まっていますが、フェーズごとに分けたもの(P時間)も併記してあります。 「フロストスラスト」はボス後方への扇範囲攻撃です。 鏡の国で既に緑2枚と赤1枚が出現しているので、 ボス本体からの攻撃の後に鏡からも実行されます。 「フロストスラッシュ」の場合はボス中心270度の広範囲な扇状攻撃で、ボス背面が安地となります。 形状的にスラストのときより安地が狭いのでフィールド外周にしっかり寄っておくことを意識してください。 ダイヤモンドダストからの一連の動き方詳細 ダイヤモンドダストからの技は全部続いているコンボ技のようになっているので、ここまでの攻撃技をまとめて一連の動き方について詳細を見ていきましょう。 ダイヤモンドダスト後に各ロールからランダムで計4名のアイスストーン(マーカーAoE)対象が選ばれるので、 1,2,3,4のマーカー上に乗って着弾させてください。 アイスストーンのマーカーは 立ち位置の優先度を決めておくと良いでしょう。 ここでは、• 1マーカー : ヒーラー• 2マーカー : D2,D4• 3マーカー : D1,D3• 4マーカー : タンク このようにしています。 ちなみに ここで決めた優先度と立ち位置は後半のギミックでも使いますので覚えておいてください。 この例ではアイシクルインパクトが一番最初に着弾したのはA,Cだったので、A,C方向へ飛ばされるようにします。 飛ばされた先でアイスニードルと距離減衰が発動しますが、 立ち位置が適切であれば自動的に安地へ飛ばされることになるので実際は考えることはとても少なくて済みます。 続けてDPS2名に追尾設置型のAoE「アイスエラプション」が3回表示されるので、対象となったDPSは時計回りに外周へ捨てていきましょう。 ヘヴィが付いている4名反時計に避けることで巻き込まれずに済みます。 このときスプリントを確定で使っておくと鈍足状態でも回避しやすくなりますから、ここで使うのがベスト。 ちなみにこの直後の「フロストスラッシュorフロストスラスト」では、 先ほど使わなかった方を確定で使います。 一番最初に使ったのがスラストであれば、ここでは必ずスラッシュになります。 タンクはフィールド中央が安地になるようにボス向きを調整してください。 光の暴走 光の暴走は4層中で一番事故の多く、難関ギミックといえます。 ここは 色んな要素が詰まっている複合ギミックですので、まずはギミック要素をひとつひとつ見ていきましょう。 画像 光の暴走の登場要素説明 【過剰光】• 初期状態でデバフなしが2名、デバフ1が4名、デバフ2が2名いる 【光の鎖】• 光の暴走詠唱完了後にタンクヒーラー1名ずつ、DPS2名の計4名に付与される• 10秒後に光の呪縛へと変化する 【光の呪縛】• 効果時間10秒。 鎖対象以外の4名に、東西南北に発生する玉のいずれかと線で繋がり、追尾してくる。 一定距離を移動させると玉が小さくなる• 玉対象が死亡すると自動的に玉も爆発する 【タワー】• 上から玉が降ってくる。 時間にして30秒程度ではありますが、これらのギミック要素をすべて処理していく必要があります。 まずは大まかな流れですが、• 1人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 玉が付いた4名の玉担当は光の波動を誘導し、その後玉を散歩させて小さくする• 2人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 鎖担当の4名で光の波動を誘導する• 玉担当は小さくなった玉を処理する• 4人用タワーが出るので、この時点で過剰光が3の人が入って処理 このようになります。 誰か1人がギミックをミスすると連鎖的に爆発が起こってワイプになるという中々難しいギミック。 光の暴走の具体的な処理方法についての詳細 光の暴走は処理方法がいくつもあるのですが、この記事ではいわゆる「 あやとり式」というやり方を例に解説していきます。 まず上記画像1のようになったと想定しましょう。 このときの 立ち位置は前述のダイヤモンドダストで決めた優先度と同じものです。 鎖が付いたらその場所のタワーに乗り、そうでなければ玉に備えましょうということです。 次に玉が付いた人は、 線が付いた玉との距離が最短になるように並びましょう。 このときボスのターゲットサークルを踏むのを忘れないでください。 おのずと上記画像2のように東西南北になってボスへ向いているはずです。 最初の光の波動は玉対象である4名が東西南北へ誘導するので、タワーに乗っている鎖4名はこれに当たらずに済みます。 ここからが重要。 玉担当の人は光の波動を誘導した後、即座に移動を開始。 ボス直下を通って自分の進行方向の右手にあるマーカーを経由して玉を引っ張りましょう。 こうすることで対面の玉と衝突することなく、さらに玉を安全な軌道で誘導することができます。 もし直接次の安置へ向かってしまうと、次のタワーを処理する人に玉を当ててしまう事故が発生します。 鎖担当の4人は玉との接触に注意しつつ、上記画像4の形状になるように移動して2人用タワーを踏んでください。 鎖同士近くて大丈夫なの?と思うかもしれませんが、これがあやとり式の面白いところ。 北を基準に見たとき、リボンのような形に鎖が付いていたのを思い出してください。 自分の真横の人とは鎖が付いていないのです。 そのため横方向へはどれだけ近づいてもギミックが失敗することはないというわけです。 2人用の塔の処理が終わった時点で鎖も消滅しているので、これ以降は自由に動いてOKです。 今度は鎖担当だった4名が光の波動を誘導しましょう。 確実に自分たちへ誘導するためにボスのターゲットサークルを踏むことを意識してください。 玉担当の4名は小さくなった玉に当たって消滅させたらボスを殴りに行っても良いですが、このとき絶対にボスのターゲットサークルは踏まないでください。 両方のグループがこれを意識していれば扇範囲があらぬ方向へ出る事故は防げます。 最後に出現するタワーは4人用なので、 光の波動が終わった時点で過剰光デバフが3の人が入ってください。 玉の爆発に巻き込まれたとか、扇範囲に巻き込まれたりするミスがない限りこの時点で必ずデバフ3の人が4名いるはずです。 このタワーが処理できれば、一番の難関である光の暴走を突破です。 あやとり式で最初の図形がリボン型でなかった場合の動き方 さてここまであやとり式を見てきましたが、察しの良い方は「鎖は誰が対象かはランダムなのだから、毎回鎖がリボン型に付くわけではないよね?」と疑問に思ったはずです。 そのとおりです! あやとり式は鎖の形状がリボン型でなければ成立しないギミック処理方法なので、リボン型でなかった場合は形を直してあげる必要があります。 まず上記画像の1を見てください。 これは砂時計型に付いてしまったパターンです。 この状態で同じ動きをすると横の線が近すぎて爆発します。 そのためリボン型に直すわけですが、このとき対処法としては2通り考えられます。 ひとつは画像の2aのように全員が時計回りに回るというもの。 これはもっとも考えやすいですし、図形として捉えてギミック処理を行う人にオススメな処理方法です。 もうひとつは 2bのようにヒーラーを絶対動かさないいわゆる「あやとり式ヒーラー固定型」です。 これのメリットは詠唱ジョブのヒーラーを動かさずに済むという点です。 考え方としては自分の 担当位置に立ったとき、線が交差しておらず、横の人と線で繋がっていたら南東のDPSとタンクが入れ替わるだけなので、それほど難しくはありません。 どちらのやり方を採用するかはPTによって異なりますが、私たちの固定では全員回転する方を使っていました。 リボン型でない場合のもうひとつのパターンがこの四角形パターンです。 これはそもそも線が交差されていないので、この 四角形の場合は西側のタンクとDPSが上下を入れ替えることで対応できます。 光の暴走フェーズでは玉からの線も合わさってごちゃごちゃしているので頭が混乱しそうになりますが、ひとつひとつ分けて考えることで単純化できます。 玉が付いたとき、鎖が付いたときの動き方をしっかり把握しておけば安定度が一気に増すでしょう。 アクスキックの場合 ランダム要素は「鏡の配置」「アクスorサイス」「頭割りor散開」と多岐に渡るのでここではシチュエーションを絞ってみていきます。 上記は鏡の配置が十字で、アクスキックが実行され、散開だった場合を想定しました。 ここで重要なのは予めペアで行動する人を決めておくことです。 上記画像なら赤魔道士と学者はペアで行動し、鏡が十字だったら東側を担当となっています。 この場合まずボスからアクスキックがくるので、担当の鏡まで移動して回避。 続けて鏡からアクスキックがくるのでボス下まで移動して回避します。 続いてバニシュガが散開だったので、ペア同士お互い距離を取った後DPSが時計回りにずれて散開をしています。 まずボス直下が安地なのでそこで回避した後、決めたペアで担当の鏡へ向かいます。 そこでサイスキックを回避、バニシュガが頭割りだったので遠隔とヒーラーはそのままの位置で頭割りを処理し、タンク近接はボスに近づいて頭割りを処理します。 タンクと近接をペアにしているのはこのパターンのときにボスに近づいて殴り続けられるからです。 ランダム要素が多い箇所ではありますが、• 基本のペアと担当鏡位置を決めておく• 散開ならDPSが移動• 頭割りなら近接タンクペアは近寄る この部分を決めて覚えておけばどのパターンでも難しくはありません。

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FF14 エデン零式:共鳴編の各層の必要DPSを簡単に調べて見る

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2マスずつ出現し計4マス出現した後、先に出た方から突進する。 背面には中央2マスに青色、赤色のゲートが出現。 ゲートは罪喰いの突進を吸収したのち、後に同じ色のゲートから吸収した順番通りに罪喰いの突進を出現させる。 波状の号令:2 フィールド外周に赤と青のゲートが複数出現、波状の号令:1で吸収した順番にゲートから罪喰いの突進が2回発動。 前面に罪喰いが4マス分出現、DPSと線で繋がり一定時間後に対象に向けて直線範囲を発動。 北の雑魚は時計回りか反時計回りに移動、東西の雑魚は北の雑魚と近づけない様に誘導しながら戦う。 北の雑魚は定期的に直線範囲攻撃、東西の雑魚は頭割りの円範囲攻撃を行う。 付与された 反対属性の攻撃を食らう。 適切な攻撃を食らうと元々付与されていた反対の属性デバフが付与される。 2回連続で被弾すると死亡するので、無敵技を発動するか 1回目の発動を見たら線の対象ではないタンクが割り込む事でギミックを消化できます。 直線範囲なのでメンバーと位置をズラして受けましょう。 後に現れた場所から先に現れた場所へ滑り込む、 最終的に避けた場所が2回目の安置場所となるので避けきったら動かず待機。 仕様を覚えようとするとややこしい上に逆に混乱しかねないので、4回分の突進の対処方法を徹底的に覚えましょう。 最初は目視で避けた先でそのまま待機、 次からは先に赤に入ったら赤のマーカー、青に入ったら青のマーカーの上で待機し、次の突進に備えます。 その後全員に一定時間後プレイヤーを指定地点にワープさせるデバフが付与(ワープの着地点は個別に紫の矢印と円で判別可能です。 )、同時にDPSには前方の罪喰いから線が付き一定時間後に線の対象に前方範囲(被ると即死)、ヒーラー二人に頭割りがつきます。 各デバフは キャラクターが正面を向いたときに「上、下、右、左」に転移するデバフです。 転移したい先を正面としたとき、表の通りにキャラクターの向きを変えると上手く着地地点を出すことができます。 注意したいのは、 転移先を示す円とキャラクターとの間には一定距離があることです。 着地地点を見定めたら、転移先の円が着地地点に出るようキャラクターの位置を調整しましょう。 後に残るタイプのAoEが付与された際に、各プレイヤーは上下少し詰めてAoEを出すとヒーラーがもしもの際に中央に行きヒールを飛ばせるのでおすすめです。 白夜の機動 全員に後に残るタイプの必中AoE付与。 指定された散開図の 内周寄りに捨て外周へ移動。 強制転移 極夜の機動 強制転移付与後、「極夜の機動」でタンクヒーラーは必中AoEが付くので すぐ隣の内周ラインにワープするように調整し、DPSは頭割りが1人付くので フィールド中央にワープするように動き頭割り処理。 マクロの指定通りに4:4に分かれて対処しましょう。 タンクは雑魚同士を近づけないように外周を回りながら誘導します。 なお1回目の頭割りと2回目の頭割りの間に 沈黙ギミック(「光の飽和」の詠唱阻止)があります。 必ず阻止しましょう。 雑魚同士を近づけ線が付くと倒せないレベルで固くなり、時間切れを誘発してしまいます。 前で誘導しているタンクの誘導が遅いと、後ろのタンクの線が付きやすいです。 何よりも誘導優先で素早く動きましょう。 片方を倒すか一定時間後に時間切れ行動の「爆散」を詠唱します。 レンジやキャスターは調整役を務め、なるべく同時に倒す事を心がけましょう。 一定間隔で直線AoEを放つので避けましょう。 頭割りや攻撃機動時は移動を停止します。 アイドラトリー2匹を倒すと全体範囲攻撃を数回撒き散らした後「爆散」を詠唱します。 倒せないと自爆して全滅です。 攻撃機動 詠唱中の回転の向き 攻撃範囲 縦 ドーナツ型範囲 横 ボス中心のAoE 頭割りを2回処理した後に二匹のアイドラトリーが「攻撃機動」を詠唱します。 縦回転ならドーナツ型範囲、横回転ならボス中心のAoEです。 ワープした後に即頭割りがきて位置調整をする時間がないので、同じ場所にワープしましょう。 後半フェーズで注意すべき攻撃 属性変動 全員に偏属性:闇か偏属性:光が付与されます。 これは4:4で付与されます。 全体を通じて 自分の付与されている属性と反対の属性の攻撃を受けると覚えておきましょう。 FF14においてはとにかくこの手の表示と反対の行動をするギミックが多いので慣れておきましょう。 サイドはセンター、右舷は左舷、光は闇で闇は光です。 強襲の号令 白色(光属性)と黒色(闇属性)の罪喰いが出現、所持している属性と反対の属性の方に向かいます。 この際に両外周の罪喰いから一番近い対象に線が繋がれるので タンクは事前にPTメンバーより前に移動しておきましょう。 線に繋がれた対象は罪喰いとの距離を一定距離離す必要があるので、線と繋がったら少し離れます。 直線上の頭割りも兼ねる攻撃なので、PTメンバーはタンクの後ろに纏まっておきます。 なお、 線は外側の罪食いの攻撃を誘導しています。 内側で受けると2発分の攻撃をくらい耐えきれないので、タンクは必ず外側のフィールドに頭割りを誘導しましょう。 包囲の号令 東西南北に属性付きの罪喰い、北東、北西、南東、南西に踏んでいないと全滅する属性付きの玉が降ってきます。 タンクヒーラーとDPSで対処方法が分かれます。 まずは全員中央に集まり、タンクとヒーラーが先に線を取りに行きます。 その後DPSが玉の処理位置につきます。 近づくと線で繋がり 罪喰いは必ずキャラクターの正面にくるように移動してきます。 上下左右を被らせないように誘導し処理します。 アドリブ役のコツ:最初にくる「属性変動」の際に 属性がどのジョブとペアなのか確認しておきます。 例えば自分がD3の場合、D1とD2の近接と同じ属性だった場合は通常通り南側の玉に、遠隔のD4と同じ色の場合南側を譲り北側の玉に乗ると良いでしょう。 夜襲の号令• 前方から属性付き突進• 全マスに属性突進• 全員に 内周捨て• 全マスに属性突進• 全員に属性付き必中 被らせてOK• 全マスに属性突進 上記の順番でくる 累計4セットの突進を全て反対属性で受けるというギミックです。 パターンや仕様を暗記するより、やり方を徹底的に覚えましょう。 回転に合わせて移動しつつ、玉の処理をしていきましょう。 なお、 玉は時間経過で爆発しワイプとなるので、玉が出現したら放置せずすぐに取るようにしましょう。 自分と反対属性の床を踏みましょう。 とにかくダメージが痛いので回復やは厚めに、ただしこのギミックは時間切れまで2回くるので前半にを集中しすぎる事の無いようにしましょう。 1回目の「三重光環」から78秒程度で2度目の「三重光環」がきます。 パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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