ジャパンネット銀行 支店 003。 ジャパンネット銀行の金融機関コードと支店コード

ジャパンネット銀行:Japan Net Bank

ジャパンネット銀行 支店 003

ジャパンネット銀行本店 新宿三井ビルディング 市場情報 非上場 略称 JNB 本社所在地 〒163-0440 二丁目1番1号 設立 0033 なし 事業内容 インターネット専業の銀行業 代表者 資本金 372億5千万円 (2019年3月31日現在) 発行済株式総数 86万株 (2019年3月31日現在) 純利益 11億24百万円 (2019年3月期) 純資産 552億94百万円 (2019年3月31日現在) 総資産 8,804億28百万円 (2019年3月31日現在) 従業員数 374人 (2019年3月31日現在) 決算期 3月31日 主要株主 Zフィナンシャル株式会社 46. 貸出金残高、預金残高は、2019年3月期財務諸表の概要の最新の数値を引用。 概要 設立及び経営 末までに、日本における利用者が1694万人に達していた状況に鑑み、(現:三井住友銀行)はネットユーザーのデファクトスタンダードとなるような決済手段を提供すべくインターネット銀行設立の検討を開始した。 時同じくしてを傘下に置き、自社ネットワーク事業のコンテンツの充実を目指すとの思惑が一致したことから、7月、さくら銀と富士通はインターネット銀行設立における基本合意を締結。 同年に開業した。 12月には口座数は100万を突破し、翌05年3月期には黒字化を達成した。 6月29日、ジャパンネット銀・三井住友銀・(運営会社)の3社で資本・業務提携を締結。 同年9月29日にはを行い、普通株式を三井住友銀(払込価額87億円)とヤフー(同45億1500万円)に対して、取得条項付無議決権株式 優先株 をヤフー(同212億8500万円)に対して、それぞれ株式を割り当て、追加出資を受けた。 (ただし、議決権ではヤフー10. 提携の発表当初は、を三井住友銀行とヤフーが共同で設立し、その子会社とすることも検討されていたが、その後進展は見なかった。 4月30日付で、ヤフーの所有する優先株が普通株に転換され、三井住友銀行およびヤフーのとなった。 2月1日にヤフーの連結子会社化し、それを機にこれまでの三井住友銀行出身者に代わってヤフー出身の田鎖智人が社長に就任した。 サービス 間および、個人と間のを利用したやなどによる小額の決済業務、・会社・業者などの口座への入出金等の決済業務に特化している。 例えば、と提携し、落札後の決済を行なえるようにするなどである。 他にも、の販売業務、などの個人向け業務にも注力している。 また、(平成20年)にはの販売が開始された(イーバンク銀行 現: に次いで2行目)。 VISAデビットサービスは2013年12月より参入。 キャッシュカード一体型で発行されるが、カードレスタイプのバーチャルカードも追加で発行可能。 2018年11月からはVISAのタッチ決済に対応したICチップがついたカードで発行されるが、ICチップにはキャッシュカード機能が無いため、国内ATMを利用する場合は従来通り磁気ストライプを利用した取引となる。 からまではコンビニエンスストア大手のととの提携カードである「(Visaデビット付キャッシュカード)」も発行していた。 新規発行受付終了後もTポイントとの提携を継続しており、本カードで決済するとJNBスターのかわりにTポイントが付与される。 (ただしバーチャルカードの利用時はJNBスターポイントが付く) 振込手数料は、一般の銀行に比べ比較的低廉に設定されている()。 取引などを扱う窓口のある支店店舗は一切なく、本店営業部のみとなる(手数料が割高である事から、利用者は一部に限られる)。 支店そのものはワンタイム口座専用支店や各種サービス専用の支店、また一般口座として9月17日開設(同年12月3日受付開始)の「すずめ支店」などがあるが、店舗所在地は本店営業部と同一である。 現金の入出金は、、、、 、、の網を利用して行うが、手数料が必要となる。 ただし、取引条件によってはATM利用手数料が無料となる(詳細は後述)。 取引状況はネットバンキング上で照会できるため、は無く(月ごとの利用明細送付は有料で可能)、原則ネットバンキングによる取引となる。 なお一部取引については本店窓口でも取り扱う。 また窓口でしか出来ない処理もある。 当初の口座取扱店は本店営業部のみであったが、10月26日、Yahoo! ネットバンキング開始に伴い、ワンタイム振込専用の支店が開設された。 この支店名には名が採用された。 他にも各種サービスのための専用支店が開設され、樹木や鳥類から支店名が採られている。 一般口座も9月17日に新たに「すずめ支店」が開設され(実際の稼働開始は同年12月3日以降受付分から)、それ以外にも鳥類から採った支店がいくつか準備されており、新規支店は今後も口座保有者の増加に伴い逐次開設される予定となっている。 口座数は日本初のネット銀行として当初はトップを保っていたが、に イーバンク銀行(現・楽天銀行)に追い越されている。 かつては対応からJNB相互間の振込をする場合の振込手数料10円(1回あたり)を売りにしていたが、およびJ-スカイ(旧ボーダフォンライブ! 、現)対応に伴い、4月からはパソコンからと同額の52円に値上げした。 支店名 支店一覧表 から存在が確認できる支店の名称と支店コードは以下の通りである。 現在置かれている支店一覧 支店名 支店コード 本店営業部 001 すずめ支店 002 はやぶさ支店 003 ふくろう支店 004 ビジネス営業部 005 ワンタイム口座専用支店一覧 支店名 支店コード 支店名 支店コード 支店名 支店コード カエデ支店 701 おひつじ座支店 801 りゅう座支店 814 モミジ支店 702 おうし座支店 802 はくちょう座支店 815 サクラ支店 703 ふたご座支店 803 アンドロメダ座支店 816 ウメ支店 704 ラインブラウン支店 804 ほうおう座支店 817 ツバキ支店 705 ラインコニー支店 805 こぐま座支店 818 ケヤキ支店 706 おとめ座支店 806 こと座支店 819 クスノキ支店 707 てんびん座支店 807 わし座支店 820 ヒイラギ支店 708 さそり座支店 808 シラカバ支店 709 へびつかい座支店 809 ツツジ支店 710 ソフトバンクカード支店 810 Yahoo! 決済連携サービス専用支店一覧 支店名 支店コード 支店名 支店コード いるか座支店 821 さんかく座支店 831 うさぎ座支店 822 じょうぎ座支店 832 うしかい座支店 823 たて座支店 833 おおかみ座支店 824 つる座支店 834 オリオン座支店 825 とけい座支店 835 カシオペヤ座支店 826 とびうお座支店 836 きりん座支店 827 はと座支店 837 クジラ座支店 828 ペガスス座支店 838 ケンタウルス座支店 829 ポンプ座支店 839 こいぬ座支店 830 やまねこ座支店 840 その他にフラミンゴ支店 601 とペンギン支店 602 はホームページ上で「その他支店」と分類されているほか、振込専用口座専用支店としてやぎ座支店 811 、みずがめ座支店 812 、うお座支店 813 が存在している。 入出金 以下のATMが利用可能である。 当月最初の入出金は取引金額に関わらず無料。 2回目以降は取引時間帯に関わらず、取引金額に応じて以下の通り手数料が徴収される。 ただし前月の預金平均残高(円普通預金、円定期預金)が3,000万円以上の場合はゆうちょ銀行ATM以外の連携ATMが手数料優遇により金額に関わらず無料となる ATM、ATM、ATM、ATM、ATM 2019年10月29日提携開始 での入出金 1回の取引金額が3万円以上の場合は無料、3万円未満の場合は1回につき一律165円の手数料がかかる。 ATMでの入出金 1回の取引金額が3万円以上の場合は無料、3万円未満の場合は1回につき一律330円の手数料がかかる。 振込手数料 ネットバンキングにおいては、 ジャパンネット銀行の口座間なら無料、他行宛ては 3万円未満が176円、 3万円以上が275円である。 本店窓口の場合、ジャパンネット銀行内の口座宛ては3万円未満が660円、3万円以上が1100円、他金融機関宛ては3万円未満が1320円、3万円以上が1760円である。 また、前月中の普通預金と定期預金の合計平均残高が3000万円以上の場合ネットバンキングによる振込が個人口座は、他行宛振込手数料は月5回まで無料となる。 個人事業主口座と法人口座は当行宛と他行宛振込手数料が月5回まで無料となる。 ただしその月に 一度もATMでの出金またはキャッシュカードによる振り込みを行っていない場合は提携ATM出金手数料は無料となる。 口座維持手数料永久無料プランで無料 (平成19年)より開始。 会員登録・口座開設の 申し込みで永久無料。 以下に記載の提携企業の会員登録・口座開設を 2つ以上申し込むと、口座維持手数料が永久に無料。 ネット証券• (旧・SBIイー・トレード証券)• クレジットカード• JNB-VISAカード()• 通販型保険• 純金&プラチナ積み立て• ポイント• ポトラ• ちょびリッチ• 上記に記載の提携企業の会員登録・口座開設の 申し込み1つとあわせて、ジャパンネット銀行の口座自動振替サービス 契約で 契約期間中無料(口座自動振替サービスは契約を 解約をすると、無料条件としてのカウントが1つ減る。 また、複数社契約しても1つと見なされる。 ) いずれのサービスも 無料になるのは申込月や契約月の 翌月からとなる。 更に対象となるのは申し込みであり、会員登録や口座開設は条件ではない。 ジャパンネット銀行側では登録や開設の有無は確認できないため、 申し込みを行った段階で対象となる。 それ以降の登録や開設については任意であり、ジャパンネット銀行側も関与しない。 取引で無料• 新規口座開設• 新規に口座を開設した場合、口座開設月から翌々月まで• サービスの契約• Yahoo! ネットバンキング決済連携サービス ((平成19年)より開始)• 月末時点でYahoo! ネットバンキング決済連携サービスの利用登録あり• JNB-FX• 月末時点でJNB-FXの利用登録あり• ローンのご契約• 前月中に極度型ローン(ネットキャッシング、クレジットライン、カードローン、借り入れおまとめローン)の契約あり• 目的型ローン・フリーローンの契約あり• 前月の取引状況• 振り込みの利用• 前月中の口座からの振込利用回数が2回以上• 前月中の口座への振込入金金額の合計が3万円以上• 前月中の口座への振込入金回数が2回以上• 預金平均残高• 前月中の預金平均残高(普通預金+定期預金)が10万円以上• ジャパンネット銀行・楽天銀行両行のウェブサイト上で参照できるディスクロージャーによる。 当初は9月17日以降の口座開設者に割り当てられる予定としていたが、実際には同年12月3日以降の開設者に割り当てが開始された。 はやぶさ支店と同じく2015年7月29日申し込み分から割り当てが開始された。 2015年10月1日以降、条件に該当する法人取引利用客に割当を開始。 変更時期は不明だが旧称はかもめ支店。 2016年3月4日以前の支店名はかに座支店。 2016年3月4日以前の支店名はしし座支店。 旧支店名はいて座支店。 その口座維持手数料が有料となる顧客のうち、当月にて残高不足により引き落としができなかった場合には、先述のゆうちょ銀行以外のATMでのATM出金手数料無料回数に関して、翌月は0回となる(ゆうちょ銀行ATMの場合は1回目でも「当月の2回目から」扱いの出金手数料)。 なお、口座維持手数料の再請求・再引き落としは行われない。 - ジャパンネット銀行• - ジャパンネット銀行 2019年5月14日• - ジャパンネット銀行 2019年5月14日• www. japannetbank. 2020年3月3日閲覧。 108• 『三井住友銀行十年史』p. 107• プレスリリース , ジャパンネット銀行, 2018年2月1日 , 2019年7月8日閲覧。 日本経済新聞. 2018年1月25日. 2018年4月5日閲覧。 プレスリリース , ローソン, 2014年9月30日 , 2019年7月8日閲覧。 www. japannetbank. 2020年3月3日閲覧。 ジャパンネット銀行 2012年. 2019年7月8日閲覧。

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ネット銀行のちょっと面白い話。ネット銀行は変わった支店名が勢揃い!

ジャパンネット銀行 支店 003

ジャパンネット銀行本店 新宿三井ビルディング 市場情報 非上場 略称 JNB 本社所在地 〒163-0440 二丁目1番1号 設立 0033 なし 事業内容 インターネット専業の銀行業 代表者 資本金 372億5千万円 (2019年3月31日現在) 発行済株式総数 86万株 (2019年3月31日現在) 純利益 11億24百万円 (2019年3月期) 純資産 552億94百万円 (2019年3月31日現在) 総資産 8,804億28百万円 (2019年3月31日現在) 従業員数 374人 (2019年3月31日現在) 決算期 3月31日 主要株主 Zフィナンシャル株式会社 46. 貸出金残高、預金残高は、2019年3月期財務諸表の概要の最新の数値を引用。 概要 設立及び経営 末までに、日本における利用者が1694万人に達していた状況に鑑み、(現:三井住友銀行)はネットユーザーのデファクトスタンダードとなるような決済手段を提供すべくインターネット銀行設立の検討を開始した。 時同じくしてを傘下に置き、自社ネットワーク事業のコンテンツの充実を目指すとの思惑が一致したことから、7月、さくら銀と富士通はインターネット銀行設立における基本合意を締結。 同年に開業した。 12月には口座数は100万を突破し、翌05年3月期には黒字化を達成した。 6月29日、ジャパンネット銀・三井住友銀・(運営会社)の3社で資本・業務提携を締結。 同年9月29日にはを行い、普通株式を三井住友銀(払込価額87億円)とヤフー(同45億1500万円)に対して、取得条項付無議決権株式 優先株 をヤフー(同212億8500万円)に対して、それぞれ株式を割り当て、追加出資を受けた。 (ただし、議決権ではヤフー10. 提携の発表当初は、を三井住友銀行とヤフーが共同で設立し、その子会社とすることも検討されていたが、その後進展は見なかった。 4月30日付で、ヤフーの所有する優先株が普通株に転換され、三井住友銀行およびヤフーのとなった。 2月1日にヤフーの連結子会社化し、それを機にこれまでの三井住友銀行出身者に代わってヤフー出身の田鎖智人が社長に就任した。 サービス 間および、個人と間のを利用したやなどによる小額の決済業務、・会社・業者などの口座への入出金等の決済業務に特化している。 例えば、と提携し、落札後の決済を行なえるようにするなどである。 他にも、の販売業務、などの個人向け業務にも注力している。 また、(平成20年)にはの販売が開始された(イーバンク銀行 現: に次いで2行目)。 VISAデビットサービスは2013年12月より参入。 キャッシュカード一体型で発行されるが、カードレスタイプのバーチャルカードも追加で発行可能。 2018年11月からはVISAのタッチ決済に対応したICチップがついたカードで発行されるが、ICチップにはキャッシュカード機能が無いため、国内ATMを利用する場合は従来通り磁気ストライプを利用した取引となる。 からまではコンビニエンスストア大手のととの提携カードである「(Visaデビット付キャッシュカード)」も発行していた。 新規発行受付終了後もTポイントとの提携を継続しており、本カードで決済するとJNBスターのかわりにTポイントが付与される。 (ただしバーチャルカードの利用時はJNBスターポイントが付く) 振込手数料は、一般の銀行に比べ比較的低廉に設定されている()。 取引などを扱う窓口のある支店店舗は一切なく、本店営業部のみとなる(手数料が割高である事から、利用者は一部に限られる)。 支店そのものはワンタイム口座専用支店や各種サービス専用の支店、また一般口座として9月17日開設(同年12月3日受付開始)の「すずめ支店」などがあるが、店舗所在地は本店営業部と同一である。 現金の入出金は、、、、 、、の網を利用して行うが、手数料が必要となる。 ただし、取引条件によってはATM利用手数料が無料となる(詳細は後述)。 取引状況はネットバンキング上で照会できるため、は無く(月ごとの利用明細送付は有料で可能)、原則ネットバンキングによる取引となる。 なお一部取引については本店窓口でも取り扱う。 また窓口でしか出来ない処理もある。 当初の口座取扱店は本店営業部のみであったが、10月26日、Yahoo! ネットバンキング開始に伴い、ワンタイム振込専用の支店が開設された。 この支店名には名が採用された。 他にも各種サービスのための専用支店が開設され、樹木や鳥類から支店名が採られている。 一般口座も9月17日に新たに「すずめ支店」が開設され(実際の稼働開始は同年12月3日以降受付分から)、それ以外にも鳥類から採った支店がいくつか準備されており、新規支店は今後も口座保有者の増加に伴い逐次開設される予定となっている。 口座数は日本初のネット銀行として当初はトップを保っていたが、に イーバンク銀行(現・楽天銀行)に追い越されている。 かつては対応からJNB相互間の振込をする場合の振込手数料10円(1回あたり)を売りにしていたが、およびJ-スカイ(旧ボーダフォンライブ! 、現)対応に伴い、4月からはパソコンからと同額の52円に値上げした。 支店名 支店一覧表 から存在が確認できる支店の名称と支店コードは以下の通りである。 現在置かれている支店一覧 支店名 支店コード 本店営業部 001 すずめ支店 002 はやぶさ支店 003 ふくろう支店 004 ビジネス営業部 005 ワンタイム口座専用支店一覧 支店名 支店コード 支店名 支店コード 支店名 支店コード カエデ支店 701 おひつじ座支店 801 りゅう座支店 814 モミジ支店 702 おうし座支店 802 はくちょう座支店 815 サクラ支店 703 ふたご座支店 803 アンドロメダ座支店 816 ウメ支店 704 ラインブラウン支店 804 ほうおう座支店 817 ツバキ支店 705 ラインコニー支店 805 こぐま座支店 818 ケヤキ支店 706 おとめ座支店 806 こと座支店 819 クスノキ支店 707 てんびん座支店 807 わし座支店 820 ヒイラギ支店 708 さそり座支店 808 シラカバ支店 709 へびつかい座支店 809 ツツジ支店 710 ソフトバンクカード支店 810 Yahoo! 決済連携サービス専用支店一覧 支店名 支店コード 支店名 支店コード いるか座支店 821 さんかく座支店 831 うさぎ座支店 822 じょうぎ座支店 832 うしかい座支店 823 たて座支店 833 おおかみ座支店 824 つる座支店 834 オリオン座支店 825 とけい座支店 835 カシオペヤ座支店 826 とびうお座支店 836 きりん座支店 827 はと座支店 837 クジラ座支店 828 ペガスス座支店 838 ケンタウルス座支店 829 ポンプ座支店 839 こいぬ座支店 830 やまねこ座支店 840 その他にフラミンゴ支店 601 とペンギン支店 602 はホームページ上で「その他支店」と分類されているほか、振込専用口座専用支店としてやぎ座支店 811 、みずがめ座支店 812 、うお座支店 813 が存在している。 入出金 以下のATMが利用可能である。 当月最初の入出金は取引金額に関わらず無料。 2回目以降は取引時間帯に関わらず、取引金額に応じて以下の通り手数料が徴収される。 ただし前月の預金平均残高(円普通預金、円定期預金)が3,000万円以上の場合はゆうちょ銀行ATM以外の連携ATMが手数料優遇により金額に関わらず無料となる ATM、ATM、ATM、ATM、ATM 2019年10月29日提携開始 での入出金 1回の取引金額が3万円以上の場合は無料、3万円未満の場合は1回につき一律165円の手数料がかかる。 ATMでの入出金 1回の取引金額が3万円以上の場合は無料、3万円未満の場合は1回につき一律330円の手数料がかかる。 振込手数料 ネットバンキングにおいては、 ジャパンネット銀行の口座間なら無料、他行宛ては 3万円未満が176円、 3万円以上が275円である。 本店窓口の場合、ジャパンネット銀行内の口座宛ては3万円未満が660円、3万円以上が1100円、他金融機関宛ては3万円未満が1320円、3万円以上が1760円である。 また、前月中の普通預金と定期預金の合計平均残高が3000万円以上の場合ネットバンキングによる振込が個人口座は、他行宛振込手数料は月5回まで無料となる。 個人事業主口座と法人口座は当行宛と他行宛振込手数料が月5回まで無料となる。 ただしその月に 一度もATMでの出金またはキャッシュカードによる振り込みを行っていない場合は提携ATM出金手数料は無料となる。 口座維持手数料永久無料プランで無料 (平成19年)より開始。 会員登録・口座開設の 申し込みで永久無料。 以下に記載の提携企業の会員登録・口座開設を 2つ以上申し込むと、口座維持手数料が永久に無料。 ネット証券• (旧・SBIイー・トレード証券)• クレジットカード• JNB-VISAカード()• 通販型保険• 純金&プラチナ積み立て• ポイント• ポトラ• ちょびリッチ• 上記に記載の提携企業の会員登録・口座開設の 申し込み1つとあわせて、ジャパンネット銀行の口座自動振替サービス 契約で 契約期間中無料(口座自動振替サービスは契約を 解約をすると、無料条件としてのカウントが1つ減る。 また、複数社契約しても1つと見なされる。 ) いずれのサービスも 無料になるのは申込月や契約月の 翌月からとなる。 更に対象となるのは申し込みであり、会員登録や口座開設は条件ではない。 ジャパンネット銀行側では登録や開設の有無は確認できないため、 申し込みを行った段階で対象となる。 それ以降の登録や開設については任意であり、ジャパンネット銀行側も関与しない。 取引で無料• 新規口座開設• 新規に口座を開設した場合、口座開設月から翌々月まで• サービスの契約• Yahoo! ネットバンキング決済連携サービス ((平成19年)より開始)• 月末時点でYahoo! ネットバンキング決済連携サービスの利用登録あり• JNB-FX• 月末時点でJNB-FXの利用登録あり• ローンのご契約• 前月中に極度型ローン(ネットキャッシング、クレジットライン、カードローン、借り入れおまとめローン)の契約あり• 目的型ローン・フリーローンの契約あり• 前月の取引状況• 振り込みの利用• 前月中の口座からの振込利用回数が2回以上• 前月中の口座への振込入金金額の合計が3万円以上• 前月中の口座への振込入金回数が2回以上• 預金平均残高• 前月中の預金平均残高(普通預金+定期預金)が10万円以上• ジャパンネット銀行・楽天銀行両行のウェブサイト上で参照できるディスクロージャーによる。 当初は9月17日以降の口座開設者に割り当てられる予定としていたが、実際には同年12月3日以降の開設者に割り当てが開始された。 はやぶさ支店と同じく2015年7月29日申し込み分から割り当てが開始された。 2015年10月1日以降、条件に該当する法人取引利用客に割当を開始。 変更時期は不明だが旧称はかもめ支店。 2016年3月4日以前の支店名はかに座支店。 2016年3月4日以前の支店名はしし座支店。 旧支店名はいて座支店。 その口座維持手数料が有料となる顧客のうち、当月にて残高不足により引き落としができなかった場合には、先述のゆうちょ銀行以外のATMでのATM出金手数料無料回数に関して、翌月は0回となる(ゆうちょ銀行ATMの場合は1回目でも「当月の2回目から」扱いの出金手数料)。 なお、口座維持手数料の再請求・再引き落としは行われない。 - ジャパンネット銀行• - ジャパンネット銀行 2019年5月14日• - ジャパンネット銀行 2019年5月14日• www. japannetbank. 2020年3月3日閲覧。 108• 『三井住友銀行十年史』p. 107• プレスリリース , ジャパンネット銀行, 2018年2月1日 , 2019年7月8日閲覧。 日本経済新聞. 2018年1月25日. 2018年4月5日閲覧。 プレスリリース , ローソン, 2014年9月30日 , 2019年7月8日閲覧。 www. japannetbank. 2020年3月3日閲覧。 ジャパンネット銀行 2012年. 2019年7月8日閲覧。

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ジャパンネット銀行の金融機関コードと支店コード

ジャパンネット銀行 支店 003

ネット銀行の大きな特徴は「リアルな店舗(支店)がないこと」ですが、実はネット銀行は従来の銀行と同じように支店名が割り振られています。 ただし、この支店名を見てみると「マーガレット支店」だったり「イチゴ支店」だったり、変わった支店名が付いていることがあります。 そこで今回は様々なネット銀行から変わった支店名を持つものを集めてみました。 ぜひご覧ください。 住信SBIネット銀行 三井住友信託銀行とSBIホールディングスが共同で設立した住信SBIネット銀行。 手数料の安さや金利の高さが特徴のネット銀行です。 とくに預金金利は業界でもトップクラスです。 SBIハイブリッド預金はメガバンクの約6倍の利息となります。 他にも住宅ローンや金融商品など幅広いサービスや商品を扱っていることも特徴です。 そんな住信SBIネット銀行の支店名は「果物の名前」で統一されていることが特徴。 支店番号101はイチゴ支店、102はブドウ支店といったように果物名が付いています。 【支店番号】 【支店名】 101 イチゴ 102 ブドウ 103 ミカン 104 レモン 105 リンゴ セブン銀行 セブンアンドアイホールディングスが運営するセブン銀行。 コンビニエンスストアの「セブン-イレブン」などでも有名ですよね。 全国に2万台近くATMが設置されており、この数はコンビニATM設置台数でナンバーワン。 近くにコンビニがあれば、24時間365日、とても便利に使えることが強みのネット銀行です。 預金金利はネット銀行の中でも高く、メガバンクと比較しても2倍以上の利息がつきます。 そんなセブン銀行では花の名前を支店名として採用しています。 口座開設月によって支店名が変わるので、狙いたい支店名があればその月に開設してみてください。 【開設月】 【支店番号】 【支店名】 1月 101 マーガレット 2月 102 フリージア 3月 103 パンジー 4月 104 チューリップ 5月 105 カーネーション 6月 106 アイリス 7月 107 バラ 8月 108 ハイビスカス 9月 109 サルビア 10月 110 コスモス 11月 111 カトレア 12月 112 ポインセチア 楽天銀行 通販サイト大手の楽天グループが運営している楽天銀行。 ネット銀行としては最多の400万口座が開設されている日本最大のネット銀行です。 普通預金金利はメガバンクと変わらない水準ですが、「マネーブリッジ」という口座連携サービスを利用すると普通預金金利が5倍となり、国内最高クラスの金利になります。 そんな楽天銀行の支店名はサンバやワルツなどの音楽のジャンルや、ピアノやドラムといった楽器類など「音楽に関わるもの」が採用されています。 【支店番号】 【支店名】 201 ジャズ 202 ロック 203 サンバ 204 ワルツ 205 オペラ 206 タンゴ 207 サルサ 208 ダンス 209 リズム 210 ビート 211 マーチ 212 ピアノ 213 ドラム 214 チェロ 215 ソナタ 216 エンカ 217 テクノ ジャパンネット銀行 日本初のネット銀行としてスタートしたジャパンネット銀行。 業界でも最大規模のネット銀行に成長しています。 2012年からは口座維持手数料が無料となり、振込手数料やATM利用手数料は業界の大手とほとんど同じでとても便利です。 そんなジャパンネット銀行の支店名は鳥の名前で統一してあります。 また「ワンタイム口座サービス」の口座を開設すると支店番号700番台なら樹木の名前が、800番台なら星座の名前が付いています。 【支店番号】 【支店名(一例)】 002 すずめ 003 はやぶさ 004 ふくろう 005 かもめ 601 フラミンゴ 602 ペンギン 701 カエデ 702 モミジ 703 サクラ 704 ウメ 705 ツバキ 706 ケヤキ 801 おひつじ座 802 おうし座 803 ふたご座 804 かに座 805 しし座 806 おとめ座 イオン銀行 大型ショッピングモールで有名なイオングループが運営するイオン銀行。 イオンの各店にATMが設置されており、電子マネーやクーポンとの連携が魅力のネット銀行です。 普通預金金利はメガバンクと同水準ですが、定期預金が優秀です。 メガバンクと比較すると約5倍以上の利息となります。 そんなイオン銀行の支店名はガーネットやアメジスト、ダイヤモンドなど誕生石の宝石で統一されています。 自分の誕生月に応じた支店名になることも特徴です。 【誕生月】 【支店番号】 【支店名】 1月 001 ガーネット 2月 002 アメシスト 3月 003 アクアマリン 4月 004 ダイヤモンド 5月 005 エメラルド 6月 006 パール 7月 007 ルビー 8月 008 ペリドット 9月 009 サファイア 10月 010 オパール 11月 011 トパーズ 12月 012 ターコイズ 大和ネクスト銀行 証券会社の大手・大和証券グループが運営する大和ネクスト銀行。 開業は2011年4月とネット銀行の中では後発ですが、着実に口座を伸ばしています。 本人名義への振込が無料だったり、普通預金金利の金利がメガバンクの約6倍だったりと様々なメリットがあります。 そんな大和ネクスト銀行では、エビスやダイコクなど日本の神様にまつわるありがたい名前が支店名に採用されています。 【支店番号】 【支店名】 101 エビス 102 ダイコク 103 ビシャモン 104 ベンテン 105 ホテイ じぶん銀行 携帯電話会社のau(KDDI)と銀行大手の三菱東京UFJ銀行が共同で設立したじぶん銀行。 もっとも大きな特徴はモバイル端末を利用した「モバイルバンク」という考え方でしょう。 auユーザーにとってのメリットが多く、すべての銀行取引を携帯で行うことができます。 また、au携帯とじぶん銀行の口座を持っていれば「プレミアムバンクfor au」というサービスが利用可能になり、ATM手数料・振込手数料が完全無料になります。 そんなじぶん銀行では、赤や黄色など「色の名前」を支店名に採用しています。 【支店番号】 【支店名】 101 あか 102 だいだい 103 きいろ 104 みどり 105 あお 106 あいいろ 107 むらさき 001 本店.

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