稲垣吾郎 出演番組。 EXITも参戦、稲垣吾郎 草彅剛 香取慎吾が見せる本気の芝居力が話題の「ななにー人狼ゲーム」

稲垣吾郎

稲垣吾郎 出演番組

1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、 稲垣吾郎との共演にNGを出していたと報じられた マツコ・デラックス。 「文春」記事によれば、テレビ番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)で稲垣がレギュラー出演する話が持ち上がった際、同番組に長年レギュラー出演しているマツコの所属事務所が「稲垣を出すならマツコは降板する」と番組サイドへ伝えたという。 そのマツコは「週刊女性」(主婦と生活社/8月20・27日号)の取材に応じ、「『文春』の記者さんよ。 ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」と怒りをあらわに反論。 さらに、「文春」に掲載された「SMAPだから(テレビに)使われていたわけで、SMAPじゃなくなった3人に魅力を感じますか」「旬かどうかわかるでしょう。 「稲垣が嫌いというわけではなく、マツコなりの考えがあっての行動だったということは理解できますが、稲垣が『5時に夢中!』に準レギュラーとして出演することにNGを出していたという事実は否定していません。 特定の人を名指しして共演したくないと言って、それが通るタレントというのはそれほど多くはありません。 ジャニーズとしては自社のタレントをマツコの番組にブッキングすべく、良好な関係を築いておくためでしょうが、天下のジャニーズがそこまで熱心に取り入ろうとするタレントなど、果たしてほかにどれほどいるのか。 今のマツコは、芸能界においてそれだけ高いポジションにいる存在なのだということを改めて実感しました」(テレビ局関係者) 稲垣サイドの姿勢に疑問の声も さらに今回の「週刊女性」記事で別の部分に注目したという、別のテレビ局関係者は語る。 「マツコの証言によれば、稲垣サイドはクール途中での準レギュラー出演を申し入れ、それが難しいためMXが稲垣の冠番組を用意したものの、稲垣サイドはそれを断ったということです。 もしこれが事実であれば、稲垣サイドの姿勢には疑問を感じます。

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『ななにー』加藤和樹&大熊英司アナ&速水もこみちら出演 稲垣・草なぎ・香取と思い出トーク

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2新しい別の窓 28』が、7月5日15時から生放送される。 2新しい別の窓』は、毎月第1日曜日に7. 2時間の生放送を予定。 SNSを通じ視聴者と繋がる企画を盛り込むなど、SNSを本気で遊び倒す世界初の「SNSバラエティ」となっている。 7月5日の放送回では、稲垣、草なぎ、香取のそれぞれがお久しぶりとなる特別ゲストが登場。 懐かしの思い出トークを楽しむ「お久しぶり企画」が実施される。 今回、稲垣と久しぶりに共演するのは、作家の岩下尚史、2015年に舞台『No. 9 -不滅の旋律-』で稲垣と共演したアーティストの加藤和樹、お笑いタレントの友近の3人。 草なぎが久しぶりに共演するのは、「『ぷっ』すま」で約17年間共に時間を過ごし、7月からフリーアナウンサーとして活動する大熊英司アナウンサーと女優の本仮屋ユイカ。 そして、香取が久しぶりに共演するのは、多くのバラエティ番組に出演するタレントの勝俣州和、4月の放送回で出演予定だったものの、新型コロナウイルスの影響でテレビ電話出演となってしまった俳優でタレントの速水もこみち、お笑いコンビ・アンタッチャブルの山崎弘也の3人。 お久しぶりの特別ゲストたちと3人は、どのような懐かしトークを繰り広げるのか。 豪華芸能人が続々と登場する「お久しぶり企画」に注目が集まる。 また、本コーナーに出演する本仮屋ユイカは「ななにー人狼ゲーム」にも参戦する。 これまでにも豪華ゲストの参戦や、稲垣、草なぎ、香取が見せる本気の芝居力で数々の話題を呼んできた「ななにー人狼ゲーム」。 本放送回では、バラエティ番組だけでなく、数々のワイドショーにコメンテーターとして出演するお笑い芸人のカンニング竹山、YouTubeを開設したお笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉、アイドルグループ・でんぱ組. incの元メンバーで現在はモデルやタレントとして活動する最上もが、紅白歌合戦にも出場する人気演歌歌手の山内惠介、元宝塚歌劇団月組の男役として様々な作品に出演し、現在はタレントとして幅広く活動する遼河はるひといった個性豊かなメンバーが「ななにー人狼ゲーム」に初参戦する。 そのほか、6月放送の「初めまして企画」や同企画に参戦したお笑いコンビ・EXITも再び参戦。 果たして、視聴者の予想から逃げ切り、最後に勝利を掴むのは誰なのか!? さらに番組では、3人がスペシャル生ライブを行う番組の人気コーナー「ななにースペシャルライブ」、大の映画好きであり、自身も数々の映画に出演している稲垣が映画監督や作家をゲストに迎えトークを展開する「インテリゴロウ」など、盛りだくさんの企画を7. 2時間の生放送で届ける。 番組情報 ABEMA『7.

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稲垣吾郎がスッキリ出演決定&ラジオ番組『THE TRAD』放送開始発表にファン歓喜。

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8月18日、ホラーオムニバスドラマ「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2018」(フジテレビ系)が放送された。 同番組でMCを務める元SMAP・稲垣吾郎の登場に、SNSでは大反響となっていたという。 「『ほん怖』は、99年にスタートした実録系オムニバスドラマです。 同番組の進行を務める稲垣は、ジャニーズを退所して以降、プライムタイムでの地上波出演がなかったため、降板の噂も囁かれていました。 しかし今回、無事に出演したため『稲垣さんを久々にテレビで見て感動』『干されなくてよかった』『やっぱゴローさんじゃないとな』など、様々な反響の声がSNSで飛び交いました」(テレビ誌記者) また今回、稲垣の登場以外で注目されたのが、ドラマ本編で平祐奈演じる女子高生が、幽霊に追いかけられるシーンである。 その幽霊は白昼堂々、「リング」の貞子を彷彿とさせる髪型と衣装で、全力疾走するシュールな演出だったため、視聴者からは「怖いというかシュールすぎて笑える」「めっちゃ必死に走る貞子おもしろい」と、怖がるどころか笑う視聴者が続出。 そして全体的にも「前の『ほん怖』のほうが怖かった」「拍子抜け」と、過去の作品に比べてパワーダウンしているとの意見もあがった。 これにはある理由が囁かれている。 「心霊番組というのは、特にクレームが殺到しやすいジャンルなんです。 現在は特に視聴者の目が厳しくなっており、一部からは『子供が泣いて怖がっている』『トラウマになったらどうしてくれるんだ!』という苦情が来るそう。 そのため制作側は、グロすぎる特殊メイクや凝った恐怖演出はあえて控えるようにしている可能性があります」(前出・テレビ誌記者) 長年続いている番組なだけに、今後も恐怖演出が控えめになれば寂しく思う視聴者が増えそうだ。

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