リモート 飲み 会 アプリ。 オンライン飲み会で複数人でも使えるおすすめアプリ6選

リモートアクセスアプリ比較18選!選び方や注意点も併せて解説|ITトレンド

リモート 飲み 会 アプリ

コロナ感染で自粛中でも友だちと飲みたい! 日本中でコロナ感染が拡大する中で、緊急事態宣言が長引くし、飲み屋はほとんど空いていない状況で仲間と飲む機会もかなり減っていますよね。 1ヶ月以上も友達と遭わない日が続く中で、結構フラストレーションが溜まります。 そんなときに活用されているのが、通話アプリで顔を見ながら飲み会をする「リモート飲み会」が最近多く見られますね。 特に芸能人も自粛が長引く中で、リモート飲み会をyoutubeの動画にアップして楽しさを教えてくれていますよね。 仲間と飲み会をするとまたリフレッシュして毎日を頑張ることが出来るのですが、通信アプリは音が途切れたり、相手からの返事もワンテンポ遅れてしまうことも多いですよね。 最近の通信アプリは種類が多すぎてどのアプリが使いやすいのかもわからない方も多いはずです。 そこでこの記事では、最近のリモート飲み会に対応した、 「使いやすい」「登録が不要「大人数でできる」「無料」「通話が比較的安定している」 通話アプリ のおすすめを紹介していきます。 アプリによっては人数が増えると時間制限があるアプリもありますので、時間を気にしないで利用できるアプリを合わせてお伝えしていきますね。 外出自粛でも友だちと飲みたいリモート飲み会に注目! 4月ごろから外出自粛が強まってきて、こういう状況での外出はかなりバッシングを受ける社会になりました。 こういう状況で1ヶ月の間友達とも会えずに飲み会も自粛している状況に気持ちが暗くなってしまいますよね。 最近よく聞く言葉に「オンライン飲み会」や「リモート飲み会」という言葉をよく聞きますが、実際若い世代や30代以上の方々でもリモート飲み会をされている方が増えていると聞きます。 今後も自粛が続くことが予想されますのでしばらくはリモート飲み会で辛抱するしか無いでしょうね。 これからリモート飲み会を始める方におすすめの「通信アプリ」をご紹介していきます。 スポンサーリンク 手軽さで選ぶ通信アプリは? まずは手軽さという基準を満たしたアプリをご紹介します。 LINEやスカイプ、Facebookを使用している方も多いですよね。 これらのアプリは普段使い慣れている方が多いことから、使い勝手もいいです。 以上のアプリの特性としてLINEはおもしろい機能がついているので飲み会にも重宝する機能がたくさんついています。 相性チェックなど、飲み会がしらけてきたら使えます。 ただ、デメリットとしては3人以上は40分までしか接続ができないということです。 一旦接続を切って再度通信することでリモート飲み会ができます。 スカイプはすべて無料で使用できて、時間制限画無いので気の済むまでリモート飲み会を楽しむことができます。 リモート飲み会はダラダラとお互いの顔を見ながら飲むのが結構楽しいし、新鮮な気持ちになれるので案外ハマりますよ。 ただ、4人以上の大人数になると時間に制限がかかるアプリも多いです。 そういう場合は、大人数でできて、無料のアプリがおすすめです。 時間無制限・無料・大人数OKの通信アプリ一覧 ・ZOOM ・ハングアウト ・たくのむ ・マイクロソフトチームズ ・Cisco 以上の通信アプリは大人数でも時間制限も無く、無料で使用できる通信アプリです。 特に最近登場した「たくのむ」はオンライン飲み会に特化したアプリとして注目されていて、今後は出前もこのアプリ内で注文ができるようになるという本当に気の利くアプリですよね。 個人的に超おすすめの通話アプリは「Cisco」です。 最近youtuberデビューをした「渡辺直美」さんも動画内でリモート飲み会をされていたのですが、そこで使われていたのがCiscoです。 Ciscoは元々仕事で使用されることを目的としている通信アプリでしたが、最近のリモート飲み会が多くなってきている状況で、音声が途切れづらいというメリットがとても好評のようですね。 渡辺直美さんの動画を見たことがある方はわかると思いますが、相手の音声が途切れるということはほとんど見られませんでした。 女性におすすめのアプリとしては「snap camera」というアプリです。 このアプリの優れたところは、 すっぴんでもフィルターをかけてくれる機能がついているので、どうしてもすっぴんでやらなければいけない状況や化粧をするのが面倒なときはいいですよね。 リモート飲み会のアプリの情報の補足とまとめ! この記事では、「リモート飲み会」の通信アプリのおすすめについてまとめていきました。 ZOOMやスカイプ、LINEなど定番の通信アプリももちろん使い勝手がいいのですが、個人的なおすすめはCiscoですね。 女性にはsnapcameraというすっぴんでもフィルターで隠せる機能を持っているアプリもおすすめです。 最近の急上昇アプリは「たくのむ」ですね。 出前が出来るようになると最強になりますよね。 しばらくは自粛が続きますが、友人や大切な方との飲み会はまだまだウェブやオンラインでリモート飲み会をして辛抱しましょう。

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無料アプリでリモート飲み会は何人まで参加できる?※LINE(画面シェア)のやり方|こもれびトレンドニュース

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酔って寝てしまっても、そこは自宅 リモート飲み会とは、スマートフォンやパソコンを使って、友人や会社の同僚とオンライン上で行う飲み会を指す。 無料通話アプリLINE、ビデオ通話アプリSkype、ウェブ会議ツールZoomなどを使って、画面を通して会話をする。 今回はLINEのグループ通話を利用して、記者を含めて5人で実施した。 自室に好きなお酒、食べ物を用意。 記者は酒に弱く、酔うと睡魔に襲われるので、外で飲む際はいつもサワー1杯程度。 今回はワインを選んだ。 その場で寝てしまっても、自宅なので何の問題もない。 20時前にスタートし、最初は仕事が話題の中心だった。 通話の際、電波状況によって会話が聞こえにくかったり、数人が一気に話すと声が重なり、聞き取りに集中するあまり会話に入るタイミングがつかめなかったり、実際の飲み会と勝手が違う感覚も。 発言する際に相手の名前を呼び、誰に向けて話しているのかを明確にすると、会話が弾むようになった。 途中ビデオ通話に切り替えてみたところ、発言者が見えてスムーズに話せた。 また、参加者のひとりの飼い犬が「登場」。 リモート飲み会ならではの思いがけない「ゲスト」にいやされた。 気付けば夜中に。 終盤には各々ベッドに入って話を続けたのも、普段の飲み会とは違った体験だった。 終電知らずは「諸刃の剣」 参加した4人から、リモート飲み会で感じたメリット・デメリットを聞いた。 メリットとして多かったのは、「お金がかからない」だ。 飲食物を全て自分で用意でき、安く済む。 時間を考えず、周囲の目を気にせず話せる点も良いとの声も。 喫煙者からは、今月「改正健康増進法」が施行され飲食店などは原則禁煙となったが、自宅だと電話を繋いだまま吸いたいときに吸えて嬉しいと話した。 別の参加者は、会の途中に犬の散歩へ行ったと明かし、「ながら作業ができて良い」とのこと。 デメリットは、こんな点が挙がった。 まずは、安価で済み、自宅だと酔っても人に迷惑をかける心配がないので、つい飲み過ぎてしまうという意見だ。 本人は普段あまり飲まず、酒も強くないのに今回比較的アルコール度数の高い酒を飲み、千鳥足になったそう。 次に、解散するタイミングがつかめない点だ。 20時前からスタートした飲み会は、翌朝午前4時前まで続いた。 リアルの場では「終電」というタイムリミットがあるが、リモートでは延々続けられる。 時間を気にしなくて良いのは「諸刃の剣」。 後半は眠気も相まって、自分が何を話しているのか分からなくなりがちなので、失言にも注意だ。

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オンライン(リモート)飲み会のビデオ通話アプリLINE・Skype・Zoomのオススメは?

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不要不急の外出自粛が求められた時、飲み会が大好きな人にとっては居酒屋に行けないのは辛いことですよね。 そんな時は家にいてもいつでも飲み会を開催できるリモート飲み会(オンライン飲み会)がおすすめです! 今回は、リモート飲み会(オンライン飲み会)のメリットや開催方法、楽しむコツなどをご紹介します! 1. オンライン飲み会(リモート飲み会)とは? リモート飲み会(オンライン飲み会)とは、参加者が自宅のパソコンかタブレット、スマホの前にお酒やおつまみを用意し、オンラインのビデオチャットを通して会話する飲み会です。 最近ではリモートワークでビデオチャットを通してミーティングを行っている会社も増えていますが、同じ形式で飲み会を行います。 全員が別の場所にいるため食事の共有はできませんが、雰囲気は普段の飲み会と変わりませんよ。 外出自粛をして家にいる状態でも飲み会が開催できると人気が高まっています。 オンライン飲み会(リモート飲み会)のメリット リモート飲み会(オンライン飲み会)には、普通の飲み会にはないメリットもたくさんあります。 リモート飲み会(オンライン飲み会)のメリットをご紹介していきましょう。 出かける準備をしなくて良い 当たり前ですが普通の飲み会は居酒屋などの飲食店で行うため、着替えてメイクをするなど外出の支度をしなければなりません。 リモート飲み会(オンライン飲み会)は自宅から出ないので、家にいるままのリラックスした格好でも参加できます。 出費が安く済む リモート飲み会(オンライン飲み会)では自分で好きなお酒やおつまみを用意するので、普通の飲み会よりも安く済みます。 また、家から出ないため交通費もかかりません。 終電の時間を気にしなくて良い 普通の飲み会では飲み放題時間や帰りの時間などをいちいち気にしなくてはなりません。 リモート飲み会(オンライン飲み会)では元から家にいるので帰る必要がなく、時間を気にしなくても良い点がメリットでしょう。 全員の顔が見える 居酒屋では正面や隣にいる人の顔しか見えませんが、リモート飲み会(オンライン飲み会)では画面に参加者全員の顔が並ぶため、みんなの表情を見ながら会話できます。 物理的な距離が離れていても疎外感を感じにくく、ワイワイと話している雰囲気を味わえます。 入退室が自由 好きなタイミングで参加や退席が自由なのも、リモート飲み会(オンライン飲み会)の魅力ですね。 パソコンから離れるかオフラインにすればいいだけなので、普通の飲み会のように周りに気を遣ったり時間に縛られたりすることがありません。 オンライン飲み会(リモート飲み会)はどうやって開催する? リモート飲み会(オンライン飲み会)の開催に必要なのは、自宅のインターネット環境とパソコン、タブレット、スマートフォンなどのデバイス、お酒、おつまみです。 後は開催時間をあらかじめ決めて置き、時間になったら各々が共通のビデオチャットをつなぎます。 リモート飲み会(オンライン飲み会)で使われるのは、スカイプや最近話題のZoomなど様々です。 ビデオチャットができるサービスなら何でも利用できます。 ただし、飲み会が始まる前に不具合がないようにあらかじめネットワークやツールの確認は済ませておくのがおすすめです。 リモート飲み会(オンライン飲み会)が始まってから、上手く接続できず画面が見えづらかったり声が聞き取りづらかったりすると、楽しさが半減してしまうので注意してください。 オンライン飲み会(リモート飲み会)で使える便利なツールをご紹介 リモート飲み会(オンライン飲み会)で使えるメジャーなツールはSkypeですが、Skype以外にもおすすめのツールがいくつかあるのでご紹介しましょう。 リモート飲み会(オンライン飲み会)を開催する際には、普段から参加者が使い慣れている定番ツールがおすすめです。 Zoom(ズーム) Zoomはリモートワークのオンラインミーティングなどでも盛んに使われているツールです。 開催者はZoomのサイトにアクセスし、アカウントを作成してサインインした後に開始時間などを設定してURLで告知ができます。 開催者以外はアカウントを作る必要がなく、気軽に参加できますよ。 LINE(ライン) 多くの人が普段からメッセージのやり取りに使用しているLINEも、複数人でビデオ通話ができます。 三人以上で開催する場合は飲み会参加者でLINEグループを作成し、ビデオ通話モードにすればリモート飲み会が開催できます。 Messenger(メッセンジャー) MessengerはFacebookのビデオチャットサービスです。 Facebookを使用している人が多ければ、Messengerでリモート飲み会が開催できます。 参加者とのスレッドを開けばビデオ通話が可能です。 オンライン飲み会(リモート飲み会)を楽しむコツは? リモート飲み会(オンライン飲み会)を楽しむコツをご紹介していきます。 お気に入りのお酒やおつまみを用意する 普段の飲み会ではお店から食事やおつまみが提供されますが、リモート飲み会(オンライン飲み会)では自分でお酒やおつまみを調達します。 お気に入りのお酒やおつまみをあらかじめ調達するか作るかして臨めば、リモート飲み会(オンライン飲み会)の楽しみが増します。 全員がそれぞれ好きなものを用意するので、おすすめのお酒やおつまみの話題でも盛り上がります。 こだわりの強い人は地酒を用意するのも会話のネタになって良いでしょう。 あらかじめ振る話題を考えておく リモート飲み会(オンライン飲み会)を楽しむためには、参加者が共通で盛り上がれる話題を事前にいくつか考えておくのがおすすめです。 趣味や好きな食べ物など、当たり障りのない話題で一人ひとりに質問コーナーを設けるのも良いでしょう。 普段と違い全員と会話しやすいのがリモート飲み会(オンライン飲み会)の良さなので、開催者はいくつか質問を考えておくと参加者が楽しい時間を過ごせます。 V BARでは多彩なオンライン飲み会イベントが開催されている リモート飲み会(オンライン飲み会)は、知り合いや身内以外でもできます。 ビデオチャットサービスの「」では、様々なリモート飲み会(オンライン飲み会)イベントが開催されています。 V BARとは? V BARは、machicon JAPANが提供しているビデオチャットサービスです。 オンラインで気軽にたくさんの人に出会えるのが魅力で、100人規模のイベントやリモート飲み会(オンライン飲み会)も盛んに行われています。 参加条件は20歳以上の独身であることです。 イベント参加方法 リモート飲み会(オンライン飲み会)イベントに参加したい方は、サイトからチケット購入が可能です。 イベント開始10分前にチャットルームにアクセスし、始まってからは自由にルームを覗いて様々な人とお酒を飲みながら会話を楽しめます。 チャットルームは1部屋定員四名で、開催時間内はルームの出入りが自由なので気が合う人を探しやすいシステムになっています。 イベント終了後には気になった相手とサイト内メッセージから連絡先の交換もできます。 いきなり知らない人だらけのルームに入室するのが不安な人でも、カメラの設定をオフにしたままや、テキストチャットのみの参加も可能なので気軽にお喋りを楽しめるのが魅力です。 気になる異性との出会いだけでなく、気の合う友人探しにもぴったりなので、リモート飲み会(オンライン飲み会)をしてみたい方はぜひ参加してみてください。 まとめ 外出自粛ムードで定期的な楽しみが奪われてしまったように感じている方も多くいるでしょう。 そんな時は、自宅にいながらできるリモート飲み会を開催してみてはいかがでしょうか? リモート飲み会(オンライン飲み会)には、外で行う従来の飲み会にはないメリットもたくさんあり、今後は1つの形式として定着していくだろうと話題になっています。 インターネット環境とPCやスマホがあれば誰でも気軽に参加できるので、飲み会をしたい方は会社の人や友達などを誘ってみるのがおすすめですよ。 また、リモート飲み会(オンライン飲み会)をしたいけれど誘える人が身近にはいないという方は、オンラインビデオチャットサービスのV BARを利用してみるのもおすすめです。 外出自粛しながらも、新しい出会いを探すチャンスですよ。 WRITER ライター歴8年。 彼氏いない歴5年、2年前より婚活開始。 今まで交際してきた男性の特徴は全て「束縛男」。 言われたことを忠実に守った結果、最終的に飽きてしまい別れるパターンが多い。 心が広い人と出会いたいと願っている。 男性心理、恋愛テクニック、男性のタイプと特徴をテーマに多数執筆するフリーライター。 【ライターより】 本気で彼氏が欲しくて婚活を始めるも……2年間出会いゼロ。 最近は女子力を磨くために、料理教室に週2回通いながら、綺麗なボディラインを磨くためジムに通っています。 束縛しない、心の広い男性を見つけるにはどうしたらいいのか……毎日模索している毎日です。 【こんな人に読んでほしい】 理想の男性に出会うためには自分は何をしたらよいのか? 心安らぐ場所を見つけるためにはどうしたらよいか……疲れた心を癒したい人にぜひ読んでほしいです。

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