チャレンジタッチ 2年生 算数。 チャレンジタッチ2年生の教材を紹介!

【画像30枚でわかる】2020年4月号4年生算数でチャレンジタッチを疑似体験【解き直しの画面あり】

チャレンジタッチ 2年生 算数

先ずはこのレッスンの目標の確認から。 目標が、明確でわかりやすいですね! 一日の気温の変化を調べていくようです。 イラストもかわいくて、子供たちも取り組みやすいですね。 ここで突然ですが『クイズ』の出題! 子供たちは、『問題』と言われると身構えてしまいますが、『クイズ』となるとやる気がUPしますよね! お友達が自然に、 考え方のヒントを示してくれます。 もし紙の問題集であれば、この辺で親が登場の場面。 親子の間では、なかなか伝わらずイライラしますよね。 でもこんな風に、どんどん子供たちはストレスなく進んでいきます。 おっ!お友達も間違ってくれます。 一直線に正解へ向かうのではなく、正解ではないことへも触れてくれるので、更に理解が進みます。 ここで正解の『折れ線グラフ』が登場!わかりやすい! 新しいお友達の登場!正解の折れ線グラフを解説してくれます。 親切なお友達ですね。 横軸の説明です。 グラフを初めて見る子供たちには、ココから説明が必要ですね。 実際は、お友達の解説と色の変化や矢印の動きがあり、よくわかります。 次はもちろん、縦軸の説明です。 メモリの説明もきっちり! 一通り説明があった後、ここで問題! タッチペンで、タブレット画面に書き込みもできます。 その後に、しっかり解説! これも動きがあってわかりやすい! さらにグラフを、深堀りしての出題。 問題に答えて正解したら、こんな感じ。 もちろん、 しっかりほめてくれます。 子供は、これが嬉しいようです。 しっかり説明もしてくれます。 ポイント解説も。 次は最初の方に説明があったメモリの問題です。 ここもしっかりポイント解説。 これまでの説明をもとに、このレッスンの理解度チェック問題です。 1問目 2問目 3問目 4問目。 最後に、折れ線グラフ自体の理解度の確認問題。 もちろん、ここでも解説は丁寧ですね。 全部できたら最後に点数が表示され、左下のキャラクターが『すごいにゃ~』と、とってもかわいく褒めてくれます。 PR まとめ 親の私たちが小学生の時の家庭学習は、紙のテキストを解いて解答・解説を読んで勉強するということが多かったと思います。 わからない問題を自分で解説を読んで理解していくことは、なかなか難しくありませんでしたか?(私はとても苦手で、『もうやーめた』となってました・・・。 ) でもチャレンジタッチでは、 タブレット 画面の中での先生やお友達が音声で解説してくれ、同時に 動きのある画面で集中が続き飽きさせない作りになっています。 親も付きっきりで教える必要がなく、とても助かりますよ! 先日、子供の授業参観に行った際には、国語の授業で一人一人タブレットを使って先生に解答を提出している光景にビックリしました。 文明の利器はどんどん使うべきなのでしょうね! 当ブログ ~ハピトス~ をご覧いただきありがとうございます。 子育て世代の読者の皆さんに、少しでもハッピーをトスできるような情報をつづっています。 4人(小4、年長、年少、1歳)の子育て中のアラフォーパパ。 毎日、子供達の勉強へのモチベーションの波に一喜一憂。 そんな中、あらゆる通信教育サービスを検証し、最終的に進研ゼミのチャレンジタッチをスタート。 おかげで子供達の学習意欲が劇的に向上。 また、子供が多いので、毎年おもちゃの増え方が異常に多い我が家。 こんな日常から、同じ迷いや悩みを持つパパ・ママ達に少しでもヒントにしてもらいたくブログを更新中。 仕事は、広告代理事業と転職支援事業の営業部門の課長。 14年間で1800人以上の面接・転職相談を担当。 プライベートでは、子供の幼稚園のPTA会長、出身大学の附属幼稚園・中学校・高校・大学・大学院の評議員。 大学の同窓会役員等を務め毎日充実しています。 (2020年4月1日現在)•

次の

【2020年度小中学生】チャレンジタッチの料金は?専用タブレットの料金も

チャレンジタッチ 2年生 算数

ご提供いただく個人情報は、お申し込みの商品・サービスの提供の他、学習・語学、子育て・暮らし支援、趣味等の商品・サービスおよびその決済方法等に関するご案内、調査、統計・マーケティング資料作成および、研究・企画開発に利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、商品発送等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口 (0120-924721 通話料無料、年末年始を除く、9時~21時)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーション CPO(個人情報保護最高責任者)• 1 2019年7月時点で、 進研ゼミ『中学講座』高校合格アンケートによって進学先の高校と志望順位をご報告いただいた3ヵ月以上受講経験者のなかで、「塾に通わず「ゼミ」だけで合格しましたか?」という質問に「はい」とお答えいただいたかたのうち、 「第1または第2志望高校に合格した」とお答えいただいたかたの割合です。 2 2019年4月に中学生が利用した学校・参考書・問題集以外の学習法の利用率を調査。 文部科学省「H30年度学校基本調査」の生徒数を用い利用者数を推計。 比較した事業者は矢野経済研究所「2018年版 教育産業白書」をもとに選定。 <チャレンジタッチ>どちらの学習スタイルも対象です。 入会と同時に退会のお手続きはできません。 <チャレンジタッチ>をご選択いただいたかたで、 以前にご受講されたことがない場合 専用タブレットをお届けします。 なお、以前キャンペーンを利用され、 専用タブレットを返却済みのかたにもお届けします。 返却が無い場合は9,900円(税込)を請求させていただきます。 また、専用タブレット返却後はデジタルコンテンツは利用できません。 あらかじめご了承ください。 テストお助け電話(中1・中2限定) 各教科の学習指導に精通した教科アドバイザーが、お子さまの質問に丁寧にお答えします。 5教科の進研ゼミ教材に関する教科質問• 学習法相談• 教材の使い方• 学習スケジュールの立て方 受付時間: 17:00~21:00 窓口オープン期間: 期間限定(5・6月、10・11月、2月頃予定)• 国語、数学、英語、社会、理科の5教科の「ゼミ」教材の質問にお答えします。 質問によっては回答までに3営業日お時間をいただく場合がございます。 学習法の相談については、大学生以外の学習法アドバイザーが回答させていただく場合がございます。 ご相談内容により、お答えできない場合や、質問時間・質問数を制限する場合がございます。 ご了承ください。 お電話、ハガキでのお申し込みの場合や、期間を過ぎた場合は対象となりませんのでご了承ください。 Amazonギフト券(Eメールでお届け)は、7月上旬に入会時にご登録いただいたメールアドレスあてにお送りいたします。 anatc-gift. 本キャンペーンは(株)ベネッセコーポレーションによる 提供です。 本キャンペーンについてのお問い合わせは Amazon ではお受けしておりません。 「進研ゼミ中学講座」お問い合わせ窓口(電話 0120-929-100 受付時間 9:00〜21:00)までお願いいたします。 Amazon、Amazon. jp およびそれらのロゴは Amazon. com, Inc. またはその関連会社の商標です。 1:<チャレンジ>では紙でお届け、<チャレンジタッチ>ではデジタル配信。 2:<チャレンジ>では紙でお届け、<チャレンジタッチ>ではデジタル配信。 3:「Challenge English」は、標準動作を満たしたPC、タブレットで受講できます。 4:プログラミング教材のご利用には、<チャレンジ>のかたはインターネットにつながったパソコンが必要です。 携帯電話・ゲーム機からはご利用いただくことができません。 コンテンツのご利用には「GoogleChrome」のインストールと、進研ゼミ小学講座の会員番号とパスワードが必要です。 5:<チャレンジ>では紙でお届け、<チャレンジタッチ>ではデジタル配信となり「歴史人物データ事典」は<前編><後編>の2つに分かれています。 一度退会されて年度内に再入会されたかたや、スタイル変更をされたかたには、すでに一度お届けしている教材について二度目のお届けをしないものもあります。 1:「Challenge English」は、標準動作を満たしたPC、タブレット、または専用タブレットで受講できます。 2:<チャレンジ>では紙でお届け、<チャレンジタッチ>ではデジタル配信。 3:<チャレンジ>では紙でお届け、<チャレンジタッチ>ではデジタル配信となり「歴史人物データ事典」は<前編><後編>の2つに分かれています。 一度退会されて年度内に再入会されたかたや、スタイル変更をされたかたには、すでに一度お届けしている教材について二度目のお届けをしないものもあります。 2:<チャレンジ>では紙でお届け、<チャレンジタッチ>ではデジタル配信。 3:「Challenge English」は、標準動作を満たしたPC、タブレット、または専用タブレットで受講できます。 一度退会されて年度内に再入会されたかたや、スタイル変更をされたかたには、すでに一度お届けしている教材について二度目のお届けをしないものもあります。 このコンテンツを受けるためには<Challenge English>の初回設定とレベル決定が必要です。 開催期間外は、受講することができません。 出題は学習中の<Challenge English>レベルに合わせて、自動的にされます。 そのため、学習中の<Challenge English>レベルによっては、出題されない問題があります。 このコンテンツは外部検定試験の合格を保証するものではありません。 パソコン、またはタブレットでスピーキング問題に取り組まれる際は、ヘッドフォンマイクをご用意ください(マイクが内蔵されていれば不要です)。 ライティングの問題は、タッチペンで画面に書く形式です。 タッチパネル式ではないパソコンで受講される場合は、マウスで入力するか紙に書く等で解答ください。

次の

【画像30枚でわかる】2020年4月号4年生算数でチャレンジタッチを疑似体験【解き直しの画面あり】

チャレンジタッチ 2年生 算数

わが家の娘 ちぇぶちゃんは、4月から小学1年生。 難関中学受験に強いと言われている サピックス(SAPIX)に通塾中です。 新型コロナウイルスの影響により、3月後半~5月の約2か月半はお休みになってしまいましたが(YouTubeで授業動画が配信されました)、6月から授業が再開しました。 この間、サピックスから郵送されてきたり、娘が授業を終えて持ち帰った教材を見ると、国語・算数ともに噂にたがわぬハードな内容。 中学受験を経験したことがない自分(新米パパ)にとっては「中学受験では1年生からこんなレベルの高いことをやらされるのか!?」と驚かされることばかりでした。 もちろん、まだまだ始まったばかりなのですが...。 ただ、娘は「授業が面白い!」と言って毎週楽しく通っており、現在のところ授業にしっかり ついていけている様子。 5月の終わりに自宅で受けた確認テストも、かなりの好成績でした。 まだ早いかな?と迷いつつも、思い切って入塾してみて良かったのかもしれません。 教材はデイリーサピックス サピックスでは、授業当日にその日使用する教材が配られ、授業が行われます。 あらかじめ「予習」することはできないので、高い集中力で授業に臨むことができます。 また、授業を終えた後には、家で授業で習った部分の「復習」と授業では扱えなかった部分の学習をする必要があります。 毎回、先生から「授業の内容について、家族に詳しくお話してみてね!」と言われることもあり、かなり集中して取り組んでいるようです。 家庭で会話して、復習する … このような塾の授業と家での復習の繰り返しが相乗効果を生み、学力がアップしていく仕組みになっています。 デイリーサピックス 国語の内容と難易度 1年生は、国語・算数の2科目。 ともに デイリーサピックスという教材を使用します。 デイリーサピックスは、B4サイズのプリントがホッチキス止めされた冊子です。 国語は、現在のところデイリーサピックスが6回分あります。 国語は、 ひらがなやカタカナ、漢字の読み書き、様々な言葉を学習するパートと 長文問題のパートに分かれます。 ひらがなやカタカナ、漢字の読み書き、様々な言葉を学習するパートは次のように進行します。 ひらがなの読み書き• カタカナの読み書き• 漢字の読み書き(一、二、三、四、日、月)• 漢字の読み書き(五、六、七、山、川、木)• 漢字の読み書き(八、九、十、人、目、口)• 漢字の読み書き(大、小、中、手、子、文) ひらがなとカタカナは1回ずつで終了し、第3回から早くも漢字学習が始まります。 かなりハイペースですね。 漢字については、次回に確認テストも行われます。 一つの漢字についてあらゆる読み方や使われ方が載っており、熟語もしっかり頭に定着させていくことを要求されています。 また、記述力・読解力養成問題として、毎回長文問題も出題されます。 長文問題のタイトルと文字数は次のようになっています。 『こぐまくんの宝さがし』 807字• 『うめの花とてんとうむし』 1215字• 『おやつですよ』 1293字• 『がんばれパク』 1249字• 『おばあさんのねこになったねこ』 1663字• 『つきよのくじら』 1691字 サピックス1年生の国語では、毎回物語文が出題されます。 注目すべきは 文字数。 問題の設問は毎回10問前後で、単に「抜き出して書きましょう。 」「順番に書きましょう。 」といった書き写すものだけでなく、「どうしてでしょう。 」「どんな気持ちだったのでしょう。 」というように 理由や気持ちを訪ねる設問もあります。 まだ1年生になったばかりの子どもにとって、非常に難しい内容といえるのではないかなと思います。 サピックスの国語の特徴をまとめると• ひらがな、カタカナを確認してからすぐに漢字の学習がスタート• 記述力・読解力養成問題として出題される長文問題は、文字数が800字から1600字と多い。 長文問題の設問も難しく難易度が高い ということがいえると思います。 国語の長文問題は、いずれも良問ぞろいで奥が深そう。 「一度解いて答え合わせして終わりというのではもったいない!」と思わせる問題ばかりです。 そんな親の気持ちを察してなのかどうなのか、同じ長文が次回のテキストの中で復習として出て来たりテストに出て来たり... 自然に解き直しができるようになっているだけではなく、同じ文章についていろいろな角度から考えさせられるようになっています。 親の自分も娘と一緒にイチから勉強し直すつもりで、デイリーサピックスの復習をしっかりしていきたいと思っています。 チャレンジタッチで先取り学習 実は、娘は2歳3か月からプリントなどの知育を始め、 年長時点では チャレンジ1年生(8月号まで)・ チャレンジタッチ2年生(8月号から3月号)を受講し、 小1の現在は チャレンジタッチ3年生を受講中です。 ただ、そんなサピックスの授業を娘は今のところ楽しく受講できている模様…。 おそらく、読み聞かせ・自力読みを含めて毎日たくさんの本を読み続けていること、そして、 先取りで学習を進めてきたことが良かったのだと思います。 サピックスの入塾説明会では、先生から 先取り学習は必要ない!? とのお話がありました。 ただ、文字通り全く先取りをしない状態では、サピックスの入室テストすらクリアできず通塾することすらできないかもしれません。 サピックスに入り授業にきっちりついていくには、やはり何らかの形で先取り学習しておく必要があるのかなと思っています。 (ちなみに、娘の場合ははこれまでの学びについては特に学習と思ってないところがポイントでもあります。 ) チャレンジタッチ2年生の国語 娘が以前受講していたチャレンジタッチ2年生の国語で出題される長文問題のタイトルと文字数をまとめてみました。 (受講した8月号以降の分)• 9月号『わにのおじいさんのたからもの』 972字• 10月号『かさこじぞう』 1463字• 11月号『さけが大きくなるまで』 696字• 12月号『いなばのしろうさぎ』 1048字• 1月号『きつつき』 486字• 2月号『長なわとび』 302字• 3月号『アレクサンダとぜんまいねずみ』 1456字 チャレンジタッチは、教科書に対応しています。 漢字は該当する学年の範囲となるため、先取りすると学習内容がかなり増えます(2年生は160字)。 また、長文読解問題も毎月出題されています(実際には1作品を3回から4回に分けてレッスンが行われます)。 チャレンジタッチではあらかじめ収録された音声をタブレットが読み上げてくれます。 長文読解問題も• 長文読み上げをタブレットで聞く• アニメーションの誘導に従い設問に取り組む• タブレットにタッチペンで入力・記入する という感じで取り組むことができるので、まるで目の前に先生がいるかのように楽しく学ぶことができます。 今先取りしておけば、1年後(または2年後)の学校の授業で学習する機会が「復習」になり、学習内容が定着しやすくなる点が良いですね。 教科書の内容をしっかり学習できるという点で、チャレンジタッチの受講は非常に効果的。 この学習が将来の中学受験にも役立つと思います。 チャレンジタッチ3年生の国語 参考までにチャレンジタッチ3年生の国語で出題される長文問題のタイトルと文字数は以下の通りです。 (7月号まで) デイリーサピックス 算数の内容と難易度 算数は、現在のところデイリーサピックス 5回分、基礎力トレーニング 3か月分があります。 (写真はデイリーサピックス4回分) 算数の教材は、 デイリーサピックスと 算数基礎力トレーニングです。 デイリーサピックスは思考力の養成を目的とした教材で、算数基礎力トレーニングは計算力向上のための教材。 算数基礎力トレーニングの内容は、数を数えたり、順番通りになるように数字を穴埋めしたり…といった本当に基礎的なところから始まるので、難しすぎてできないということはありません。 これまで知育をしてきた延長で、問題なく取り組めるレベルになっています。 さんすう 基礎力トレーニング 4月号• さんすう 基礎力トレーニング 5月号• さんすう 基礎力トレーニング 6月号• さんすう 基礎力トレーニング 7月号 1年生の算数は「数を数えること」に重点が置かれています。 1年生初めは1から10までの数に慣れ親しむこと。 図形分野では、「ましかく・ながしかく・さんかく・まる」をきちんと認識できることが目標になっています。 計算については、前期はたし算・ひき算の意味から8+4、14-5などの簡単なくり上がり、くり下がりの計算まで、後期は20を超える計算も出てきます。 デイリーサピックス 算数 気になるデイリーサピックスです。 デイリーサピックスは思考力の養成を目的とした教材で、各回の主なテーマは以下のようになっています。 『ボールつかみゲーム』『イルカドーナツ』 『ボールつかみゲーム』は、箱からボールを取り出して、書いてある数字の大小を比べるゲーム。 『イルカドーナツ』は、数の合成の練習をします。 『タイルならべ』 タイルで作った形から、どのタイルに何枚使ったかを考える問題です。 『どれがながい?』 絵を見て、みんなの背の高さやおもちゃのへびの長さなどを比べたり、学校から家までの道のり(道は格子状になっています)を比べます。 『おかしをわけよう』 大きさ比べをしながら、みんなでおかしを分けたり、数字カードを並べたりする問題に取り組みます。 『どうぶつつみき』 さいころの形をした積み木(立方体)を積み上げた図から、積み木を何個使ったか数えたり、正面や横から見たときの見え方を考えます。 高さによって模様の違う積み木を1列に並べて、正面や横から見た時の模様の見え方を考える問題も学習します。 デイリーサピックスの算数では、単純な計算問題はあまり出題されていません。 ゲームやパズルに取り組み、考えながら解答を出す問題が出題されています。 問題はいわゆる文章題が中心で、比較的長めの問題文を読み取る必要があるので、むしろ国語の読み書きの力が重要と言えるかもしれません。 サピックスの算数の特徴をまとめると• チャレンジ1年生(年長 5歳5か月から)• そろタッチ(5歳7か月から)• RISU算数(6歳3か月から)• チャレンジ2年生(年長 5歳9か月から)• チャレンジ3年生(小1の4月号から) そろタッチ 出典: そろタッチは、 iPad上で行うそろばん。 iPad の画面上に現れる珠をタッチしながら、そろばんのように計算し、イメージ(そろばん式)暗算を習得することができます。 そろタッチは、学校で本格的に算数を始める前、5歳から8歳が暗算をトレーニングする適齢期ということで、5歳7か月ごろから始めました。

次の