シャガルマガラ ゴアマガラ。 モンハンワールド2chまとめ速報

ゴア・マガラ (ごあまがら)とは【ピクシブ百科事典】

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渾沌に呻くゴア・マガラ

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先日、集会場G級最終クト 「」をソロ攻略した時の 記事 『 オトモ付きハンマーソロでクリアしました!』 で 「に抗竜石は意味無かった気が… 」 というコメントをいただきました。 のウィルスを含む攻撃などを 受けるとポイントが蓄積して行き 一定数になると、2本の紫色の触角が生え 画面が暗くなり、狂竜化することが 記載されています。 つまり狂竜化するということに なります。 前作の攻略本の話になりますが。 狂竜化状態に移行したの 「翼脚叩きつけ」 通称:土下座攻撃 を 抗竜石・耐撃を有り、無しで 喰らってみて、被弾ダメージ量を 比べてみました。 ということは、 の「狂竜化状態」に 抗竜石は効果が無いということになります。 ただし攻略本には「狂竜化状態」についての 注釈は無い。 そもそも、狂竜化したモンスターは もれなくターゲットカメラの アイコンに「狂竜化」と 表示されるのですが、は 「狂竜化状態」に移行しても「狂竜化」と 表示されませんからね。 「 公式ガイドブック」 の200頁には、狂竜化しないモンスター一覧が 掲載されています。 に関しては 今まで記載したとおりです。 渾沌に呻くは、 モンスターの説明や肉質表には は狂竜化ではなく「狂竜化状態」および 「天候変化」と記載されています。 なので抗竜石は効かないと思われます。 は、狂竜ウィルス攻撃を しますが、狂竜化はしないので 抗竜石は効かないと思われます。 anchokolife.

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【MH4G】ゴア・マガラ、渾沌に呻くゴア・マガラ 、シャガルマガラに抗竜石は効くのか?という疑問

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シャガルマガラ 別称 別称 天廻龍 登場作品• Z 初登場は『』。 狂のをる「天廻龍(てんゅう)」。 のにおける実質的なであり、その正体は今まで何度も戦ってきた 蝕の成体。 なお、古でもテト種のように雌雄が存在する種はあるが、マ種は性別が「い」。 やのような「雌雄同体」と同じと言えるが、厳密にはこれらとも異なる(後述)。 色だったとは違って全身は、あるいは色の体表で覆われており、「闇」「蝕み」と言う言葉で表現されていた時代とは打って変わって「」と言う言葉で表現されるようになる。 幼体時にはがく、触と狂を兼ねた粉で周囲の状況を知覚していたが、成体になると「眼」が成熟し知覚器官としての役割を果たすようになる。 さらに二本の触覚は固まって全なとなっている。 このは触としての機は失われており、狂ののみを残しているが、を折ってもドス古のようにの行使が止まったりはしない。 成体になると、上記の「眼」が成熟した関係から、幼体の時には効果がかった玉が効果を発揮するようになる。 また古として全な姿になるため、「が効かない」などの古に見られる共通事項も見られるようになる。 の後半で行ける山を出身地とし、未熟体時(時代)は各地を放浪しているが、脱皮の時期が近づくと同山に向かうようになり、そしてシャガルマガラへとを遂げた後、山の地にある禁足地と呼ばれる場所に帰巣するという。 かつて山で発生したの暴化事件の元と恐れられており、後も狂と同じ性質を持つ粒子をまき散らして周辺にいる全てのを暴化させると言われている。 また、後にはこのシャガルマガラの放つ粒子には 自身の生殖が含まれており、この粒子を取り込み狂症を引き起こしてしたの体内を苗床にその生殖が成長、やがて そのの体を食い破るように新たなが誕生するという極めて特殊な繁殖を有している事がとなった。 さらにこの粒子には他のの成長を阻する性質もあり、これを脱皮時期に入ったが取り込むとその個体は脱皮不全を起こして間もなく死に至り、結果的に何時か自身のとなるであろう個体を幼体の内にしてしまう。 そして最近ではこの狂化物質が他のに与えるも判明している。 なお上記の生態の関係で、マ種は雌雄による繁殖行為を必要とせず、単独で繁殖する。 単独で繁殖できるという点はやなどの雌雄同体の種と同じだが、彼らは「同一個体が雄も雌も併せ持つ」のであり「普段は必要ないが必要があれば別の個体との繁殖行為もできる」(ではなどが該当)のだが、マ種に限っては雄・雌という自体がい。 他個体との繁殖行為は必要ないし、しようとしてもできないのだ。 ちなみに冒頭でが見せてくれたの鱗らしきものはこのシャガルマガラのものであり、の「をりて戻り来よ」をしを迎えると、がこの鱗をに譲ってくれる。 さらにこの鱗はただの鱗ではなく、「純の鱗」というシャガルマガラの鱗の中でも混じりのない鱗のみがこう呼ばれる重なものである (もっとも、いくらからの贈り物であろうと必要な人は容赦なく武具のにしてしまうが)。 行動は狂形態時のとさほど変化はないが、視を得た分積極的にを狙うようになる。 特にブ攻撃のが大幅に増えており、今までの横一列ブの後に前方向に連鎖するブ攻撃を繋げるようになり、さらに時間差で炸裂しての方向に走る球弾を地面に投射して来たりもする。 しかも怒り時には時限式のような(以と呼ぶ)を各所に発生させるようにもなるなど、の不意を突くような攻撃が多い。 ただし、幼体時の火に加え、も大きな弱点とするようになっている。 ちなみにのを模したと思われるの紋章だが、実はよく見ると右側の物には眼らしきものが認められる。 中やEDで確認できる画の絵や、の「と」でのとシャガルマガラの位置関係と合致するので、この紋章はとシャガルマガラの二体を表現していたと思われる。 結果的には発売後に分かった事であるものの、実は発売前からシャガルマガラの存在が暗示されていたという事になる。 の戦のとなる禁足地の他に、未知のや(のみ)での出現も確認されている。 MH4Gのシャガルマガラ 4のなので、当然にも、それも最高のに登場。 ・・・だが、 その強化内容はかなり酷かった。 シャガルマガラ戦での追加要素• 本体の攻撃時にが発生するように• 怒り時のが 稀にの位置に出現するように まず1つの攻撃時に同時発生するだが、 に前作で使われていたに発生している。 そのピンさはの討伐を参考にしたとしか思えない。 そしてさらに輪をかけて悪なのが2つの サーチである。 このは全にかつ、モーションで発生するのでシャガルマガラ戦では全なというものが存在しない。 制限もないため「を飲もうとしたら足元に発生」「隙を攻撃しようとしたら発生」というのは。 酷い時には2~3個連続して足元に発生したりしてした間スタミナが0になったり、足元に咄嗟に回避してしまいル自身の攻撃に当たってなんていう事も・・・ このは発生即ではなく、足元から狂のが沸きあがってくるのが見えてから回避行動を起こす余裕は十分にあるのだが、 そもそも回避して転がった先にがちょうど沸いたらどうしようもない。 上記のようにを飲んだりしたりの行動に被せて発生することもあるため、どれだけ気をつけていようとも、な幸運がい限り、に必要な行動を取る以上はまず食らってしまう。 ガンナーであれば半分以上減る。 ・・・さらに言うと、での追加はこれだけであり、 追加モーションなどは。 他の達にはだいたい新しいモーションが追加されているのに何故であるシャガルマガラだけこの扱いなのか。 終いには「オマケでがついてくるというと戦う」などと揶揄されることまで。 そんな有様であったため、では気だったシャガルマガラののは一転して下がり、古はもっぱらが流となった。 ただしシャガルマガラのを回す人はいなくなった訳ではなく、ごく一部のにおいてはむしろシャガルマガラが一番やりやすいと好まれ、また必ず単体である古の面々の中では、お守り練で使う「き狂結晶」を同時に得られる一の存在である ため、の危険を犯してでもあえてシャガルマガラと連戦する人もいたようだ。 MHX・MHXX 事続投したが、流石にの「のオマケの」が酷すぎたというのが分かったのか、かなりに調整された。 そのものは発生からまでのが伸ばされ、で出るも頻度が減少。 明確な強化点と言えば本体の攻撃に合わせて発生するが厳しくなったこと、粉爆破ブが多段になり体のに辛くなったことくらいで、総合的には大幅にやすくなった。 そして後述にある防具の有用に加え、の時点でも村で上位個体と戦えるが存在したこともあって、少なくとも上位までのシャガルマガラならでまくったという人も少なくない。 MHF-Z 幼体であるに続いてにて第9の遷種として。 5、共に同時の禁足地がだが、に合わせて岩や段差がくなっている。 同様に発覚、中、成功のはのもの。 基本はやはり(の)狂状態の(そちらの項を参照)だが、狂ブの起動や大きさが変わる、狂弾の狂弾の起動が異なるなど差異もあり、もちろん独自の追加技も備えている。 また、コンシューとの違いとしては全体的に が強調されのようにがくなっていたり放つ狂がに近くなっていたりすること、設置3ブがオミットされていること、怒り移行の哮に微量のと狂が付いていることのほか、爆()については一定間隔での足元ピンに設置されるのを持つが、非怒り時は発生せず発生してから爆破までも余裕がありでも防御が確保されていれば大は受けない威になっている。 ちなみに、元々の攻撃やのの最大技である狂は使用しない。 5の個体はコンシューマのシャガルマガラとのを混ぜたような動きだが、になると哮が哮にし同様 ・狂化が解禁される。 追加技は片方の脚に狂を溜めて行うつけ、それより少し長い溜めから行うつけ、哮からのピン爆設置といったものがあり、つけはが飛ぶためかなり前方までが攻撃範囲で、つけは被弾すると状態になってしまう。 状態になって抵抗だと即座にフィニッシュの投げ飛ばしに移行されてしまい、投げ飛ばしの際は狂をに付与し着地と同時にさせるため攻撃の危険度が高くなっている。 自動で生成される爆は怒り時のみだが、哮からのピン爆設置は非怒り時も行うこと、哮を受けると爆の被弾が確定すること、では哮になっていることに注意。 そして、残り体が一定(半分より少し前)になると自身の周囲に狂を収束させつつを畳むような動作の後に収束した狂がの柱となり、そこから中央で一本にまとまった王冠状のを持ち六つに分かれた膜に名の「」に相応しいきをったシャガルマガラが姿を見せ、直後に狂を広範囲に爆破させ ・狂化か了する。 この形態移行技は打ち上げ高速・不可のの柱と広範囲中程度・ふっとばし・可の炸裂(周囲に爆設置)に分かれており、前者に被弾するとにも必ず当たるようになっているのだがその場合実質体を削られるため、にのはもちろん魂の再燃や根性札Gも片方だけでは耐えられない。 とはいえ予備動作もわかりやすく離脱の猶予時間も十分にある上に、シャガルマガラは一度・狂化すると討伐まで解除されないためこの技も1回しか使ってこない。 ・狂化状態では全域で狂症を発症しているに対してが発生し、攻撃でないつけは左右片方ずつの連撃になり、回転打ち上げ攻撃を使うようになる。 回転打ち上げは側面に回りこんで地面を抉りつつ素く2回転しを打ち上げて直後に落すもので、2回転には打ち上げ効果がく1回転で打ち上げられても落としが当たらないこともしばしばだが、がなく受け身も取れないため落下時に爆が発生すると被弾が確定してしまう。 これも・狂化の高速同様ににはかった技だが、回転・つけともに極端に高い威ではなく防御で耐えることができ、打ち上げられたはが上からの見下ろしに変わるという独出がある。 高速やはあるが、前者は対処しやすさと頻度、は威の面で性が抑えられており、危険度はそこまで高くないと言え、通常技もや回避での対処が可なものが多い。 ただし狂症の発症や爆も併せると決して油断はできず、と違って単体の哮以外にも哮を伴う行動を持ちその頻度も低くはないため、攻撃を増やす意味でも辿異(詳しくはの項)による哮の効化はしておいた方がいいだろう。 その他に特筆すべきなのが部位破壊であり、体半分以下、では加えて・狂化状態という条件がついていて(条件前に怯ませても破壊されないが怯み値の蓄積はントされる)、帯の個体は特に問題ないが個体ではの怯み値増加が相まって難度が上がっていた。 攻撃を当てやすいや脚と十分が入っていれば上記の条件を満たした時点で切断できるはともかく、攻撃が他の部位に吸われやすく二段階破壊かつ値も高いの破壊は困難を極め、大体の流れとして・狂化して少しした後体半分になる少し前くらいからを狙い始め、体半分を切ったすぐ後に一段階が破壊できれば討伐寸前に二段階を破壊できるという要領であった。 を狙い始めてからは本当にだけ狙うつもりで攻撃しないと破壊できず、を狙う大きなの一つが哮からの爆設置であることから、部位破壊を狙う意味でも哮を効化する必要性も高く、一段階は報酬がいが、二段階は破壊に成功さえすればで剛が出るのが一とも言える救いであった。 流石に不評だったためので体半分以下・ ・狂化状態 どちらの条件も撤された。 はに部位を狙えば簡単に破壊可。 装備 そんなシャガルマガラのから作られる装備も、やはりのものと違ってとか・と言ったを連想させるものが多い(は)。 はに「低~中攻撃」「高会心率」「そこそこの」「りの良れ味」と言った、どちらかと言えば寄りではあるが単純に破壊が高い訳でもない、と言ったよく言えばまった、悪く言えば中途半端な。 その性質上、一撃の破壊重視でがあまり重要視されず、かつの関係でよほどのでない限り会心率も重視されないにおいての相性は良くない。 一方で手数であり会心率もしっかり意味を持つなどとの相性は良い。 からの新であるはのような手数に分類されるため相性は良い…のだが、こちらはとんでもない、というか一強がいたためにあまり使われていない。 ・も概ね「中攻撃」「高会心率」「その他は癖のない難な性」でっているが、に関しては事情は様々。 は何故か士で通例になっていたではなく、マ種が最も苦手としていたはずの火炎弾のみが装填できる。 つまりは壊滅的で使い物にならない。 しかしL通常弾の速射を持ち、としてはかなり期待できる方である。 は、 何故かの時点では全種のうちィだけ存在せずになってようやく追加されたというの仕打ちを受けているが、と違ってきちんとに準拠している(滅弾が使える)。 ただしィ自体がそもそもの扱いに傾倒しにくいであるため特徴という程ではない。 はそこそこのに加えて溜め3で4が撃て、かつ新の剛射に対応しており、としての一に加わっている。 防具は、用は、用はフィ。 上位版はにSが付く。 版は官のような格好になり、上位版はは、はのような格好となる。 から羽が生えており、頭には冠を模した飾りまで付いている。 またりくシャガルマガラのを用いていてるためかを良く反射し、結構しい。 シャガルマガラのとのが秘められているらしく、一式を着込むとの解放(上位版では+2)、が発動する。 は狂の進行を大幅に抑え、しかもするまでの必要攻撃回数を減らし、さらには後の会心率15UPをに引き上げるという最高の対狂である(Sでも発動する)。 しかしがあっても攻撃を受けまくれば直ぐに発症してしまうので被弾は極避けたい。 代わりにとして火耐性弱化が発動する。 元々ル防具は火に弱く、そこへ弱化が掛かると脅威の-になってしまう。 このままだとの火炎液ですら致命傷になりかねないので々に打ち消すか、火を扱う敵には着ないと割り切るべきである。 ちなみににも弱い。 逆に耐性があるのはと氷である。 一応、の防具だけあって防御はとても高い。 やル、狂化した、デュラと戦うときにル防具は有用と言える。 にはシャガルマガラのを使うのだが、上位版はや甲殻など下位のも必要とされるため上位ルだけでなく村のルもする必要がある。 そして「天廻龍の玉」を1つ使うためが非常に高い。 ちなみに上位ルのはの破壊がになっている。 そのためだけ破壊して帰れば報酬に玉が混ざる場合も。 低ではあるが。 シャガルマガラのから作られるも存在し、どれもを帯びる。 しかし何故かだけい。 ちなみにシャガルマガラのはのを強化していく事ででき、するとので禍々しいから一転して々しいなへと生まれ変わる。 先述の通り、にも登場するという事で上手く倒せば天廻龍の端材が手に入り、モ用のや防具が作れるが攻撃技を2種類も持っていて非常に強い。 のが低いと、たとえ相性の良い技を何度も繰り出せても負けるほど。 その代わりルの・防具はとても強なので一式を作れれば心強い。 ただシャガルマガラの出現率は低く、しかも強いので一式をえるには時間が必要。 MHX は強化の変更に伴い、「のまま最終強化まで迎えた」生が新たに登場している。 士は概ね~の頃と同じ傾向を保っているが、は大きく様変わり。 は一の強みであったL通常弾速射を奪われて一気に個性化。 高会心率を活かした会心率特化装備ができる分全なではないもののの域を出ず、一気に使いがくなってしまった。 これに限らずでの通常弾は「単純に速射を奪われただけ」というあんまりな投げやり調整を受けて没したが多い。 ィはの頃は通常弾に関しては一定の評価があったがが強すぎたが、こちらの強さはそのままにが控えめであるため、一線級の通常弾ィとしてから熟練者まで幅広く使われる名に昇されている。 では上位装備の・フィS一式がガンナーに非常に重宝される性で、気になっている。 通常弾・連射矢UPに加え、ガンナーだと維持しやすいチャージ、秘などに発動してくれると嬉しい感の3つのが一式で発動する上、不足のにおいてき7個と言う。 しかも7防具なので防御もしっかりある。 特に使いは今作で非常に強な「勇猛と明の凄」が連射であるためにこの一式の需要がさらに高い。 装飾品とお守りで集中を付け足す必要があるが、きが7個もあるお陰では高くない。 というそのものがでは非常に強である事もあり、のではテオと・フィS一式を装備した使いが複数人いるなんて事がにあるほど。 ちなみに士は通常強化の代わりにが発動するのでこちらも強と言えば強なのだが、チャージが活からい事に加え、装備ならディノS一式の方がより特化されていて使いやすいため、士で・フィ一式を着る人は少ない。 では回避性が舞踏(体術との複合)に差し替えられる程度で、ほぼ上位防具の性を踏襲した版になる。 ただ、シャガルマガラの登場がG4を半分くらい済ませてからとかなり遅いのが難点。 もちろんこの時期でも弱い訳でないのだが、何せあと少し進めてにたどり着ければ的な汎用性を誇るネ一式にる事ができてしまうからだ。 ちなみにでは「彗」の名を冠する古・が追加されているのだが、こいつのが「 の〇〇」で っぽいでボックス内でも近い位置に並んでいるという、非常に紛らわしいとなっている。 しかも、防具で天廻龍を使う事があるから尚の事紛らわしい。 ちなみに、と同時でないため生ツリーはしており「THE 〇〇」を生産して最終強化までシャガルマガラしか使わない。 遷防具はにおいて既に別のが存在することからルとなっており、通常のは剛撃・一を体に高性で、自動発動は通常発動にが必要となる「効【多種】」でありこちらも有用性は高い。 では防御がにをえるが、一般のならともかく対などにおいては防御-は十分痛く、-0・ともなると大技でない攻撃や技で即死するようになってしまい危険度が跳ね上がる。 また、耐性もの使うやられ【特大】を防ぐために重要になっており、それ以前に被が割合で増加するため耐性のも大きなとなる。 このように高性だがペナルも大きいため、は生産時のものを序盤までの繋ぎに、防具は耐性と防御を他の部位の防具や秘伝書効果でして運用すると良いだろう。 シナト村に伝わる伝承 かつて山一帯を襲った大の原因であり、「が懲らしめた」「きが山を蝕んだ」などと、数々の伝承の中でとしてその名を残すシャガルマガラ。 にはかの有名なを彷彿とさせる唄が残されている。 でのシャガルマガラのでは、依頼文から明確にの頃とは別の個体のシャガルマガラが山に現れたと言われている。 伝わる伝承が数年前のものである事からも分かる通り、本来ならばシャガルマガラの生殖の1はそのくらい年がかかるもの。 しかしからの時代はらの団のがど外見も変わらずに健在であることから数十年どころか数年すら経っていないごく最近の話である。 こんな短期間で新たなシャガルマガラが発生する事は本来ならばあり得ない。 これは上でも触れた、シャガルマガラの生殖の仕組みによるもの。 述べた通りいちく禁足地にたどり着いた1匹のみがシャガルマガラへと成り、その他のは全て成長阻物質を撒き散らされてシャガルマガラになれないまま死んでいく。 しかしの時代に戻り来たシャガルマガラは遺跡で脱皮してからそう経たないうち、十分に成長阻物質をする前にらの団によって討伐されてしまったため、 本来なら死ぬはずだった脱皮寸前個体が生き残ってしまった。 シャガルマガラを放っておけば、シャガルマガラが何匹も発生する事はないが、その代わりに山近辺の生態系が致命的なを負い、新たなが多数発生する。 速にシャガルマガラを討伐すれば、生態系の壊滅および次の世代のの発生は防げるが、その代わりに同世代のシャガルマガラが複数発生してしまう。 つまりシャガルマガラを相手にする限り、「 脱皮を控えた同世代の個体がいなくなるまでシャガルマガラが現れるたびに速に討伐する必要があり、1匹でも逃せば全てが元の木弥に戻ってしまう」と言う事。 これが、本来ならあり得ない短期間で次のシャガルマガラが現れた理由である。 関連動画 関連商品 関連コミュニティ 関連項目• もが上がればなき狂結晶を出すようになるが、報酬の質・量がシャガルマガラを含めた危険度最高のに劣るため、で繰り返し回す対として数えられない事が多い。

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