えなりかずき 死亡。 「会うと発疹が出る」えなりかずきの泉ピン子“渡鬼”共演拒否 橋田壽賀子が真相を告白――2019 BEST5

「会うと発疹が出る」えなりかずきの泉ピン子“渡鬼”共演拒否 橋田壽賀子が真相を告白――2019 BEST5

えなりかずき 死亡

橋田壽賀子 「渡る世間は鬼ばかり」嫌いな役者は次々と干された?!橋田ファミリーの絆とは 橋田壽賀子 「渡る世間は鬼ばかり」嫌いな役者は次々と干された?!出張か、死なせるか…… 「渡る世間は鬼ばかり」で有名な脚本家・橋田寿賀子は、「私は嫌いな役者は、作中で出張させたり、死なせたりします」とはっきりと公言しています。 「渡る世間では鬼ばかり」の長い歴史の中には、本編では何も語られないまま、急に死んだことにされていた秋葉時枝役・石野真子をはじめ、その母親役・木の実ナナもガン死。 遠山昌之役・香川照之も、くも膜下出血で死亡、愛川欣也、原ひさ子……と死者続出。 他にも、橋田壽賀子にとって癇に障る発言をしたとされる役者たちが、死去どころか、フェイドアウトするということもありました。 「嫌い」を通り越して、存在したことすら認めないほど逆鱗に触れてしまったのかもしれません。 1994年には天下のいびり役、沢田雅美が降板。 その後は、一切表舞台から姿を消してしまいました。 沢田雅美は当時、TBSプロデューサー石井ふく子と揉めていて、それを聞いた橋田壽賀子が「石井さんと揉めるなんて!」となったそうです。 この時は橋田壽賀子&石井ふく子のWパンチでしたが、橋田壽賀子が嫌いな役者は干されるというのは事実でしょう。 橋田壽賀子 泉ピン子、えなりかずき……橋田ファミリーの絆とは 「渡る世間は鬼ばかり」をはじめ、橋田壽賀子の作品に連投されている役者たちは「橋田ファミリー」と呼ばれていて、橋田壽賀子を中心に固い絆で結ばれています。 初期は山岡久乃がその代表格だったのですが、彼女が干されてからは、泉ピン子やえなりかずきが有名ですね。 おそらく、ドラマでの付き合いも長く、家族役を演じていくうちに親密になっていったのでしょう。 その橋田ファミリーをまとめる親分は、もちろん橋田壽賀子。 赤木春江や泉ピン子を引き連れて、プライベートで旅行だってするし、橋田ファミリーは、橋田壽賀子の熱海の家に招かれたりもします。 泉ピン子まで熱海にマンションを購入をするという、橋田ファミリーの絆の深さを象徴するようなエピソードもありました。 その他、橋田壽賀子は、えなりかずきにズボンにシャツを入れるように指南し、以後順守させています。 その他、小島五月や泉ピン子がダイエットですっかり痩せてしまった時には「太ったほうがいい」と進言するなど、まるで母親の小言みたいです。 しかし、そんな橋田壽賀子の母親のような態度が、おそらく橋田ファミリーの絆の求心力となっているのでしょう。 橋田壽賀子 「春よ来い」途中降板した安田成美に大激怒!事件の真相 橋田壽賀子 「春よ来い」途中降板した安田成美に大激怒!自分をモデルに描いた作品なのに! 安田成美は、1994年に放送された、橋田壽賀子脚本のNHK朝の連続テレビ小説「春よ来い」でヒロインを演じていました。 安田成美のキャスティングは、橋田壽賀子の強い希望によるものだったそうです。 しかし、撮影途中の2月に「肉体的精神的な疲労による体調不良」という理由で、安田成美は突然降板してしまいます。 この時、橋田壽賀子は「飼い犬に手をかまれた」と大激怒したということから考えてみると、どうも安田成美の降板の理由は体調不良ではなく、橋田壽賀子との何らかのトラブルにあったのではないかと考えられています。 「春よ来い」は橋田壽賀子自身が作品のモデル。 恋愛、戦争、脚本家としての成功、夫の死までの半生を描いた作品ですから、橋田壽賀子の気合の入り方も半端なかったはず。 それだけに、橋田壽賀子の怒りはさぞかし大きかったと思われます。 しかし15年の時を経て、安田成美は橋田壽賀子脚本のNHK朝の連続テレビ小説「てっぱん」でヒロインの養母役を演じていますから、現在はわだかまりは解消しているようですね。 橋田壽賀子 「春よ来い」途中降板事件の真相は安田成美の出自にあり? 体調不良ではないとしたら、その時の橋田壽賀子と安田成美の間には何が起こっていたというのでしょうか。 一説では、橋田壽賀子の脚本特有の長ゼリフに耐えられなかったという話もあるようですが、最も信憑性を帯びて語られている理由は、安田成美の出自。 以前、評論家の塩田丸男がTV番組でうっかり暴露してしまったのですが、安田成美は在日2世だそうです。 しかも、父親は当時、某関係団体の幹部でした。 そこで問題となるのは、「春よ来い」における橋田壽賀子の脚本。 おそらくその中に安田成美がどうしても許せないセリフがあったか、父親や関係団体の手前か、この役を演じるわけにはいかなかったのではないか、ということも囁かれているようです。 また、安田成美が「セリフの訂正」を求めたところ、橋田壽賀子が頑なに拒否したために降板せざるを得なかったとも言われているようですね。 それなのに現在は仲直り?かどうか、本当のところは分かりませんが、少なくとも橋田壽賀子作品に出演しているということは、安田成美は嫌われていないということでしょう。 橋田壽賀子 引退報道に大激怒!!テレビにはめられた?! 「今のテレビは見ていても書きたいと思わなくなりましたね。 私の時代じゃないって気はします」という橋田壽賀子の発言が、8月20日の「ノンストップ」(フジテレビ系)で放送されました。 その放送後、「橋田壽賀子が脚本家を引退する」というニュースが一気に日本中を駆け巡ることになります。 フジテレビとしては、何の脚色もせずに放送したらしいのですが、そもそもこの番組に橋田壽賀子が呼ばれた理由は、4月に出版した「旅といっしょに生きてきた 人生を楽しむヒント」の宣伝してくれということだったといいます。 しかし、実際は本の話ではなく、脚本家・橋田壽賀子の動静についての質問ばかりで、それを使われたことに、現在、橋田壽賀子は大激怒。 しかも橋田壽賀子は、フジテレビの意図とは裏腹に「フジテレビのハメられた」としていて、「二度とテレビには出ない」と宣言してしまいました。 それって実質引退ではないの?と思った人もいるかもしれませんが、橋田壽賀子は「不倫、殺人、サスペンス以外のホームドラマならいつでも書きたい」と言っています。 現在はその「ホームドラマ」のニーズが少ないために、いわば橋田壽賀子が「書きたい場所がない」状態になっているようです。 しかし、よく考えると橋田壽賀子は今年で90歳。 「書きたいものを描かせてくれる場所が見つかるまで充電する」という発言には、謎の若々しさを感じてしまいます。 そんな方の憶測での「引退報道」は確かに失礼千万。 時代は変わりましたが、橋田壽賀子カラーが世の中から消えるのは寂しいことだとは思いませんか。

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橋田壽賀子 「渡る世間は鬼ばかり」嫌いな役者は次々と干された?!

えなりかずき 死亡

日刊サイゾーより引用 来年はさすがにごまかせないと思ったのだろう。 「えなり演じる眞と、泉演じる五月は実の親子役であるにもかかわらず、2015年を最後に共演シーンがなくなっている。 19年版でも眞は大阪へ出張していたり、営業に出ていたりと、何かと理由をつけて五月との対面を避けている節が見られたことから、視聴者からは『いくらなんでも不自然すぎる』との声が上がっていました。 橋田氏によると、えなりはピン子と共演すると発疹が出たり、おかしくなってしまうといいます。 そうした事情によって脚本が書けない状態になっていることに、橋田氏は『(共演NGに関して)私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。 そういう申し出をすること自体、私は頭にくる』と激怒しているようです」(テレビ誌ライター) そんな橋田氏は、かねてより、「私は嫌いな役者は、作中で出張させたり、死なせたりします」と公言している。 「実際、石野真子は本編では何も語られないまま第7シリーズですでに故人に。 木の実ナナはガンで、香川照之は仕事中にクモ膜下出血で倒れ、いずれも死亡。 他にも愛川欣也、原ひさ子など、橋田氏にとって癇に障る発言をしたとされる役者たちが、『渡鬼』内で死去、あるいは何の説明もなく消えるケースが続出しています。 今回、橋田氏が文春に正面から答えたということで、えなり演じる眞は『渡鬼』から永久追放。 『ごめんね青春!』でえなりかずきと中村は、原一平・原エレナという夫婦役で共演。 問題が起こったのは、一平がエレナに感謝するシーンの撮影中だったという。 リハーサルでは「大切な旦那様のために、襟の伸びたボロシャツなんて着せられないでしょ」という中村の台詞に、えなりかずきが「エレナありがとう」とお礼を言うだけだった。 しかし本番では中村の台詞が終わると、えなりがいきなり後ろから抱きついてきたという。 ステージでアイドルたちと共演したのだが、自身の押しメンであるAKB48・小栗有以(16)の臀部に手を伸ばすなどのセクハラ行為を行った。 いくら着ぐるみを着ていたとは言え彼女の体を無許可で触ったことに対して、一部ファンからは大ブーイングが起こった。 後輩の女優やアイドルに対して、姑息な手法でセクハラ行為を繰り返すえなりかずき。 3歳から積み上げてきた彼の経歴を水の泡にしないためにも、女性共演者への配慮と敬意を徹底して欲しい。 他人の体をことわりなしに触ったり抱きついたりする行為も許容されてきたのが日本のテレビ業界で、えなりのみならず、バラエティ番組などで「笑いのため」にセクハラ行為に及ぶタレントは後を絶たない。 それが本当に「仕事」としてアリなのかどうか、業界としてよくよく検討すべきだろう。 その出演者記者会見でも、言いたい放題のピン子節全開だったという。 大河ドラマへの出演は、1986年『いのち』以来、32年ぶりで4作目となるピン子。 「(昔の)大河とはえらい違いで、お金がかかっている。 セットも、昔はなかったのに、今は天井まである。 昔はマイクを仕込むのも大変で」と、久々の大河現場に興奮した様子を見せ、「いい冥土の土産になった」と笑わせた。 今回演じる本寿院についても、「江戸城のドン。 トップです。 私は農村とか漁村(で暮らす人物の役)はよくやっていた。 江戸城の一番上というのは、ややこしくて。 ピン子はもともと女優ではなく、売れないピン芸人だった。 日本テレビ系の情報番組『ウィークエンダー』でのリポーターがきっかけとなりブレーク。 その後、ドラマに出演するようになり、NHK朝の連続テレビ小説『おしん』で女優としての地位を確立。 そして、脚本家の橋田寿賀子さんによる国民的ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)で女優として不動の座を獲得することとなった。 筆者は、最近行きつけの料理屋で、ピン子とばったり遭遇した。 その昔、何度もピン子を取材した経験があるのだが、月日も経ち、筆者のことは忘れているだろうと思い、当時ピン子のマネジャーを務めていたT氏の名前を出してみた。 すると、ピン子はいきなりT氏の悪口を連発。 70歳になっても変わることのない性格の悪さには驚いた。 しかも、T氏は長年ピン子を支えてきたマネジャーである。 また、ピン子の共演者イジメや新人女優いびりは有名だったが、矢面に立って、ピン子をフォローしてきたのもT氏だった。 そんなT氏だが、お世話になった劇団の社長から売り出し中の女優のマネジメントの手伝いを頼まれ、協力したことがきっかけとなり、ピン子の逆鱗に触れた。 ピン子は有無を言わさずT氏をクビにし、さらに、退職金を出すどころか、ピン子のために使ってきた営業費を返還するよう迫ったというから、開いた口が塞がらない。 それでも、クビになったT氏は、ピン子のスキャンダルはもちろんのこと、一度たりとも批判めいたことを言わなかった。 「俺がピン子を育てた」なんて傲慢な発言も聞いたことがない。 それにもかかわらず、ピン子は数十年ぶりに会って、記憶にもない筆者に対してまで、T氏の悪口を連発。 スポンサーリンク.

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えなりかずき&泉ピン子の渡鬼共演NGトラブルの真相…マネージャーの母親と確執でバトルか。石井ふく子は疑惑否定も…

えなりかずき 死亡

えなりかずき 来年はさすがにごまかせないと思ったのだろう。 「えなり演じる眞と、泉演じる五月は実の親子役であるにもかかわらず、2015年を最後に共演シーンがなくなっている。 19年版でも眞は大阪へ出張していたり、営業に出ていたりと、何かと理由をつけて五月との対面を避けている節が見られたことから、視聴者からは『いくらなんでも不自然すぎる』との声が上がっていました。 橋田氏によると、えなりはピン子と共演すると発疹が出たり、おかしくなってしまうといいます。 そうした事情によって脚本が書けない状態になっていることに、橋田氏は『(共演NGに関して)私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。 そういう申し出をすること自体、私は頭にくる』と激怒しているようです」(テレビ誌ライター) そんな橋田氏は、かねてより、「私は嫌いな役者は、作中で出張させたり、死なせたりします」と公言している。 「実際、石野真子は本編では何も語られないまま第7シリーズですでに故人に。 木の実ナナはガンで、香川照之は仕事中にクモ膜下出血で倒れ、いずれも死亡。 他にも愛川欣也、原ひさ子など、橋田氏にとって癇に障る発言をしたとされる役者たちが、『渡鬼』内で死去、あるいは何の説明もなく消えるケースが続出しています。 今回、橋田氏が文春に正面から答えたということで、えなり演じる眞は『渡鬼』から永久追放。 あわせて読みたい•

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