な ろう ダンジョン マスター。 ダンジョンマスター (MSX)

小説家になろうおすすめ【女主人公】守らないダンジョンマスター。私自身がダンジョンだ!

な ろう ダンジョン マスター

[ ] 食料の優先度について 冒険に慣れてくるころになると、アイテムの多さや重量に悩まされると思いますが、そのとき最もスペースを浪費する元となるのが食料です。 下の表を、どれを先に食べ、どれを温存すべきかの参考にしてください。 4 スクリーマーの肉 6-d 0. 4 パン 5 0. 3 チーズ 4 0. o 食料の数の多さが気になるなら、 回復量が多いものを温存します。 (左の棒グラフ優先) o 食料の重さが気になるなら、 回復量/重さの値が大きいものを温存します。 (右の棒グラフ優先) パンのように軽いものは普段から持ち歩き、チーズのように「重いけど栄養のあるもの」は 階段周辺などの決まった備蓄場所に置いて、イザというときの保険にしておくのがいいと思います。 備蓄するときには余った箱にでも詰めて置いておくと、なんとなくムードが出ます。 笑 まずいワーム肉はケチるだけ無駄なので、たとえ満腹であってもその場で食べてしまいましょう。 4人パーティーなら ワーム < スクリーマー = りんご < チーズ < トウモロコシ < パン < もも肉 < ドラゴンステーキ 3人以下のパーティーなら ワーム < りんご < スクリーマー < トウモロコシ < チーズ < パン < もも肉 < ドラゴンステーキ まあ、最終的には、各自の好みの問題なんですけどね。 masaki さん.

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ダンジョンマスターをやろう

な ろう ダンジョン マスター

ダンジョンマスターをやろう! 1991年頃、「ダンジョンマスター」と言う名のゲームが、 スーパーファミコン版で出ていました。 最近、ふとしたことから、そのゲームをまたやりたくなりまして、 色々と調べておりましたら、ウィンドウズXPでも遊べるリメイクものを見つけました。 それは、フリーダウンロードになっていて、たった今からでも遊べます。 そこで、ちょこっとだけ、紹介&導入方を以下に示しておきます。 RTC. exe をダブクリすると、はじめにメニューが出ます。 さあ、新しい冒険の始まりです! 大きな黒い扉。 ENTERボタンを押すと、ガゴンガゴンという扉が開き、ダンジョンに放り出されますが、 慌てず騒がず、そこら辺をウロウロしてください。 額縁付きの絵が飾りまくってある広間に出ます。 実はこの絵、かつて地下に潜むロードカオスに挑んで、 全滅したうえ額縁に封印されたヒーロー達(一部怪物含む)なのです! ちょっと可愛そう・・・・ T-T 彼らの中から、4人まで復活させ、再び一矢報いるために旅立ちます。 さっそく、キャラクターを選びましょう。 選んだところで 魔法が全然使えなくってビックリなんてことになるので、 キャラクター選びは慎重に。 それと、一度選んだら代えることはできないっていうのも忘れないで下さい。 さっそく私は 毛むくじゃら を選択。 うーむ!強そうだ! 額縁を選ぶと画面が切り替わり、 復活か転生かを選択できます。 (左が復活、右が転生のアイコン) これらの違いはと言うと・・・・・・ 復活は、この毛むくじゃらが死ぬ前の装備、強さを保ったまま、復活してくれます。 転生のほうは技術レベルがゼロになりますが、ステータスはそのまま。 しかも 名前が付けられます・・・でも、初めての人は復活の方がいいでしょう。 私は、毛むくじゃらをさっそく 転生! もう一匹モンスターを転生させ、 思いつきで 名前をつけてやります。 ガチャピン ムック ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ダンジョンマスタープレイヤーなら、 一度は通る道です。 では、復活させたので、さっそくダンジョンへ! 画面はこんな感じです。 基本は手のカーソル。 マウスで操作。 ん・・??りんごがあるぞ! さっそく手にとって・・・・・・・・・ 投げます ガチャピン 『タアー!! 俺の林檎は 100M先のコンクリートもぶち抜く!』 ムック 『ゲー!俺の林檎が!』 とか、一人芝居やっててもアレですが、林檎はもちろん、このゲーム、どんなものでも投げられマス。 しかも、自分で 追い付いてダメージを受けることもできます。 ちなみに、食べ物を 100回壁にたたきつけても、彼等はこの林檎を美味しくいただく胃を持っているので、 安心してリュックに仕舞い込みましょう。 奥へと進んで行くガチャピン&ムック。 そこへ現れたのは、でかい扉。 スイッチを押すと扉が『ガガーガガ!』っと開きます。 中にはトウモロコシやパンが! さっそく手にとって眺めます。 復活させたモンスター2匹は、復活段階では 全裸なので、なにか武器が欲しいところ。 でも、見つかったのはこういった食べ物ばかり。 しょうがないので 右手にトウモロコシ、左手にパンを装備! で、ウロウロしてみると、1階からついに地下へ進む道を発見。 壁に立ててある松明を取って、 さっそく地下へとGO! パンとトウモロコシしかないけど、気にするな! 地下へ行くと鉄格子。 その向こうに マミーがいる。 さっそく扉を空けてマミーと対決だ! パンとトウモロコシで ちょちょいのチョイ! 突き刺すように トウモロコシを繰り出すムック! 頑張れ! 負けるなポンキッキ! で、 惨敗。 ムックが 骨になってしまいました。 皆さん、手には武器を持ちましょう。 ムックがやられて、 松明を ホラー映画のやられキャラよろしく振りまわすガチャピン。 『うわーミイラ男〜!近寄るな〜!』 これでも食らえ!! ムックの骨 前述したように、このゲームは なんでも投げることが可能です。 『テヤー!テヤー!』 ムックの持っていたトウモロコシや、パンまで投げつくし、 ついでに鉄格子のスイッチを押して 上から押しつぶしてなんとか 圧殺。 イヤー、自由度の高いゲームって、やっぱいいですねえ。 さて、 ムックを投げ、マミーとの戦いを終えた後、奥へ進むとこんな風になってます。 実は、ココがスイッチ。 ちょっとへこんで(?)るでしょう。 押すと、中から剣が出て来ました。 これで装備も完了です。 これで冒険に出れるってもんですね。 え?ムックはどうするんだって? それは、1階のVI(ヴィー)の祭壇に骨を持って行くと、 ビビビビッ!ドカーン! と、なぜか 人骨が爆発して ムック復活。 どうなってるんだ!?この祭壇。 まあ、 中国四千年の神秘ってことで片付けておきますか。 さて、これでホントのホントに冒険への出発です。 画面の見方やその他諸々。 基本は手のカーソル。 マウスの使い方と一緒。 キャラクターアイコン 両手に持ってるものの表示と、色の付いたバーは左からヘルス(HP ・スタミナ・マナ(MP) スタミナについては後述〜 呪文ウインド このゲームは呪文はアイコンの組み合わせで唱えることになってます。 ゲームの攻略サイトなどで調べると良いかもしれません。 攻撃アイコン キャラが右手に持ってる武器のアイコンに変わります。 左クリックで、武器を振ったり投げたり出来ます。 んで、この画面で、右クリックすると ステータス画面になります。 目&口のアイコン 目には何かを持って行くと、それを見てくれたり、 目をクリックするだけで、そのキャラのステータスを見ることもできます。 (下図参照) また、口には水、食べ物を持っていくと食べたり飲んだり。 「んぐおっぷ。 」という音が、なんかリアル。 倒した敵が時々肉を落とすので、それを食べることも可能。 まあ、落とすというより、勇者達が細切れにしたんだろうけど。 ファイアーボールで倒したなら、焼肉なんだろうか・・・?w また、この画面で注目は、腰右横の四角のマス。 4マスの部分がありますが、そこは飛び道具とかを置いておくと、 自動で飛び道具を補充してくれるので便利。 手裏剣、短剣、矢など、飛び道具を4発まで入れておいて、戦闘の再に撃ちまくり!(って、そんなんでもないけど。 ) 目をクリックした時の ステータス画面。 これを見るとわかると思うけど、ダンジョンマスターには職業といった概念はありません。 彼等が行った行動によって、 戦士・忍者・司祭・魔道師の技術が上がって行くだけです。 例えば、斧を100回振りまわせば、それだけだけ戦士レベルが上がりやすくなりますし、 ファイアボールを100発撃ちまくれば、魔道師レベルが、 モノを投げると忍者レベル、司祭用の魔法ではそれが、といった具合です。 ちなみに、 扉や壁に向かって斧を振り回したり、 手裏剣を投げまくったりしてもレベルはあがります。 想像すると、 かなり危ない連中ですが、『甲子園児の、連夜の素振りと同じこと。 』と思ってください。 それぞれ、レベル3、レベル1のことを指しています。 ヘルス、スタミナ、マナは寝ることで回復するが、おなかが減ったり喉が乾いたりすると、寝ても回復しなくなる。 スタミナは、剣や斧を振ったり、歩いたりするときに段々と減って行き、なくなると、HPが減ってきたりして大変。 他・攻略アドバイス キャラ選びの際に出て来るステータス画面で目をクリックすると、 そのキャラのステータスが見られる。 けっこう重要かも。 スイッチ・レバ-などでトラップを解き、先に進んで行くこのゲーム。 スイッチひとつにしても、床にあるプレートスイッチ、 このようなあからさまなスイッチから、 まるで製作者がイジメのために付けたんじゃあ無いかっていうくらい、小さいスイッチまで様々。 しかも、床にあるプレート型スイッチは、人が乗ってスイッチがはいるだけで無く、 その上にものを置いたり、または敵まで使う頭の柔らかさが要求されます。 番外編・ダンジョンマスターJAVA 現在どういうわけか世界でダンマスが密かに流行中なのでしょうか。 JAVAでダンマスができるんであります。 しかも、オリジナル。 上で紹介したのは、たぶんMACじゃ動かないんで、 もしかしたらこれがMACで動くかも。 (よくわからないです・・・すいません。 (T-T) このJAVAバージョン、汎用性が広いというかなんと言うか、 自分でマップをエディットしたり、キャラを作ったりできるらしいです。 「らしい」というのは、自分で実際に作ったことが無いから。 んで、やってみると、これがかなり凄い出来。 グラフィックや音、その他の部分がかなり強化されています。 やり方は、JAVAなので、まずそのランタイムが必要。 これをインストールし、公式サイトで、最新版(現在1. 04)をダウンロードします。 けっこう容量大きい。 気合が必要かも。 で、どちらもインストーラーがついてるので、テキトウにインストールしてください。 (この時、一緒にエディターもインストールされます)。 これだけで、もうダンマス始める準備はできてるんですが、 これはJAVA製作者の作ったダンマスシステムの別のゲーム(まあ、同じだけど)。 けっこう難しいです。 私は、 何気なく落ちてるコインを、 何気なく壁に付いてたコインスロットに入れたところ、 横の壁から 何気なく 特大ファイアボールが飛び出してきて 即死。 w なんていう、軽いトラップに引っかかって 大笑いしてみました。 チャレンジ精神溢れる人はやって見るといいかも。 で、このJAVAバージョンでも初代のダンジョンマスターが出来るのです。 これをダウンロードして、ゲームのフォルダーに入れてやります。 では、起動からプレイまでをちょこっと解説。 MS-DOSプロンプト(DOS窓ね)を開き、ダンマスJAVAが置かれているディレクトリまで移動します。 ディレクトリの移動は cd というコマンドです。 ゲームが立ちあがります。 初代ダンジョンマスターがやりたい場合は、先ほどの初代のマップを解凍>上書きしているなら customを選び、ファイルを開くと起動出来ます。 画面はこんな感じ。 見やすくっていい感じです。 では、良いダンジョンライフを〜〜〜!!.

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Dungeon Master Java

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ダンジョンマスターをやろう! 1991年頃、「ダンジョンマスター」と言う名のゲームが、 スーパーファミコン版で出ていました。 最近、ふとしたことから、そのゲームをまたやりたくなりまして、 色々と調べておりましたら、ウィンドウズXPでも遊べるリメイクものを見つけました。 それは、フリーダウンロードになっていて、たった今からでも遊べます。 そこで、ちょこっとだけ、紹介&導入方を以下に示しておきます。 RTC. exe をダブクリすると、はじめにメニューが出ます。 さあ、新しい冒険の始まりです! 大きな黒い扉。 ENTERボタンを押すと、ガゴンガゴンという扉が開き、ダンジョンに放り出されますが、 慌てず騒がず、そこら辺をウロウロしてください。 額縁付きの絵が飾りまくってある広間に出ます。 実はこの絵、かつて地下に潜むロードカオスに挑んで、 全滅したうえ額縁に封印されたヒーロー達(一部怪物含む)なのです! ちょっと可愛そう・・・・ T-T 彼らの中から、4人まで復活させ、再び一矢報いるために旅立ちます。 さっそく、キャラクターを選びましょう。 選んだところで 魔法が全然使えなくってビックリなんてことになるので、 キャラクター選びは慎重に。 それと、一度選んだら代えることはできないっていうのも忘れないで下さい。 さっそく私は 毛むくじゃら を選択。 うーむ!強そうだ! 額縁を選ぶと画面が切り替わり、 復活か転生かを選択できます。 (左が復活、右が転生のアイコン) これらの違いはと言うと・・・・・・ 復活は、この毛むくじゃらが死ぬ前の装備、強さを保ったまま、復活してくれます。 転生のほうは技術レベルがゼロになりますが、ステータスはそのまま。 しかも 名前が付けられます・・・でも、初めての人は復活の方がいいでしょう。 私は、毛むくじゃらをさっそく 転生! もう一匹モンスターを転生させ、 思いつきで 名前をつけてやります。 ガチャピン ムック ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ダンジョンマスタープレイヤーなら、 一度は通る道です。 では、復活させたので、さっそくダンジョンへ! 画面はこんな感じです。 基本は手のカーソル。 マウスで操作。 ん・・??りんごがあるぞ! さっそく手にとって・・・・・・・・・ 投げます ガチャピン 『タアー!! 俺の林檎は 100M先のコンクリートもぶち抜く!』 ムック 『ゲー!俺の林檎が!』 とか、一人芝居やっててもアレですが、林檎はもちろん、このゲーム、どんなものでも投げられマス。 しかも、自分で 追い付いてダメージを受けることもできます。 ちなみに、食べ物を 100回壁にたたきつけても、彼等はこの林檎を美味しくいただく胃を持っているので、 安心してリュックに仕舞い込みましょう。 奥へと進んで行くガチャピン&ムック。 そこへ現れたのは、でかい扉。 スイッチを押すと扉が『ガガーガガ!』っと開きます。 中にはトウモロコシやパンが! さっそく手にとって眺めます。 復活させたモンスター2匹は、復活段階では 全裸なので、なにか武器が欲しいところ。 でも、見つかったのはこういった食べ物ばかり。 しょうがないので 右手にトウモロコシ、左手にパンを装備! で、ウロウロしてみると、1階からついに地下へ進む道を発見。 壁に立ててある松明を取って、 さっそく地下へとGO! パンとトウモロコシしかないけど、気にするな! 地下へ行くと鉄格子。 その向こうに マミーがいる。 さっそく扉を空けてマミーと対決だ! パンとトウモロコシで ちょちょいのチョイ! 突き刺すように トウモロコシを繰り出すムック! 頑張れ! 負けるなポンキッキ! で、 惨敗。 ムックが 骨になってしまいました。 皆さん、手には武器を持ちましょう。 ムックがやられて、 松明を ホラー映画のやられキャラよろしく振りまわすガチャピン。 『うわーミイラ男〜!近寄るな〜!』 これでも食らえ!! ムックの骨 前述したように、このゲームは なんでも投げることが可能です。 『テヤー!テヤー!』 ムックの持っていたトウモロコシや、パンまで投げつくし、 ついでに鉄格子のスイッチを押して 上から押しつぶしてなんとか 圧殺。 イヤー、自由度の高いゲームって、やっぱいいですねえ。 さて、 ムックを投げ、マミーとの戦いを終えた後、奥へ進むとこんな風になってます。 実は、ココがスイッチ。 ちょっとへこんで(?)るでしょう。 押すと、中から剣が出て来ました。 これで装備も完了です。 これで冒険に出れるってもんですね。 え?ムックはどうするんだって? それは、1階のVI(ヴィー)の祭壇に骨を持って行くと、 ビビビビッ!ドカーン! と、なぜか 人骨が爆発して ムック復活。 どうなってるんだ!?この祭壇。 まあ、 中国四千年の神秘ってことで片付けておきますか。 さて、これでホントのホントに冒険への出発です。 画面の見方やその他諸々。 基本は手のカーソル。 マウスの使い方と一緒。 キャラクターアイコン 両手に持ってるものの表示と、色の付いたバーは左からヘルス(HP ・スタミナ・マナ(MP) スタミナについては後述〜 呪文ウインド このゲームは呪文はアイコンの組み合わせで唱えることになってます。 ゲームの攻略サイトなどで調べると良いかもしれません。 攻撃アイコン キャラが右手に持ってる武器のアイコンに変わります。 左クリックで、武器を振ったり投げたり出来ます。 んで、この画面で、右クリックすると ステータス画面になります。 目&口のアイコン 目には何かを持って行くと、それを見てくれたり、 目をクリックするだけで、そのキャラのステータスを見ることもできます。 (下図参照) また、口には水、食べ物を持っていくと食べたり飲んだり。 「んぐおっぷ。 」という音が、なんかリアル。 倒した敵が時々肉を落とすので、それを食べることも可能。 まあ、落とすというより、勇者達が細切れにしたんだろうけど。 ファイアーボールで倒したなら、焼肉なんだろうか・・・?w また、この画面で注目は、腰右横の四角のマス。 4マスの部分がありますが、そこは飛び道具とかを置いておくと、 自動で飛び道具を補充してくれるので便利。 手裏剣、短剣、矢など、飛び道具を4発まで入れておいて、戦闘の再に撃ちまくり!(って、そんなんでもないけど。 ) 目をクリックした時の ステータス画面。 これを見るとわかると思うけど、ダンジョンマスターには職業といった概念はありません。 彼等が行った行動によって、 戦士・忍者・司祭・魔道師の技術が上がって行くだけです。 例えば、斧を100回振りまわせば、それだけだけ戦士レベルが上がりやすくなりますし、 ファイアボールを100発撃ちまくれば、魔道師レベルが、 モノを投げると忍者レベル、司祭用の魔法ではそれが、といった具合です。 ちなみに、 扉や壁に向かって斧を振り回したり、 手裏剣を投げまくったりしてもレベルはあがります。 想像すると、 かなり危ない連中ですが、『甲子園児の、連夜の素振りと同じこと。 』と思ってください。 それぞれ、レベル3、レベル1のことを指しています。 ヘルス、スタミナ、マナは寝ることで回復するが、おなかが減ったり喉が乾いたりすると、寝ても回復しなくなる。 スタミナは、剣や斧を振ったり、歩いたりするときに段々と減って行き、なくなると、HPが減ってきたりして大変。 他・攻略アドバイス キャラ選びの際に出て来るステータス画面で目をクリックすると、 そのキャラのステータスが見られる。 けっこう重要かも。 スイッチ・レバ-などでトラップを解き、先に進んで行くこのゲーム。 スイッチひとつにしても、床にあるプレートスイッチ、 このようなあからさまなスイッチから、 まるで製作者がイジメのために付けたんじゃあ無いかっていうくらい、小さいスイッチまで様々。 しかも、床にあるプレート型スイッチは、人が乗ってスイッチがはいるだけで無く、 その上にものを置いたり、または敵まで使う頭の柔らかさが要求されます。 番外編・ダンジョンマスターJAVA 現在どういうわけか世界でダンマスが密かに流行中なのでしょうか。 JAVAでダンマスができるんであります。 しかも、オリジナル。 上で紹介したのは、たぶんMACじゃ動かないんで、 もしかしたらこれがMACで動くかも。 (よくわからないです・・・すいません。 (T-T) このJAVAバージョン、汎用性が広いというかなんと言うか、 自分でマップをエディットしたり、キャラを作ったりできるらしいです。 「らしい」というのは、自分で実際に作ったことが無いから。 んで、やってみると、これがかなり凄い出来。 グラフィックや音、その他の部分がかなり強化されています。 やり方は、JAVAなので、まずそのランタイムが必要。 これをインストールし、公式サイトで、最新版(現在1. 04)をダウンロードします。 けっこう容量大きい。 気合が必要かも。 で、どちらもインストーラーがついてるので、テキトウにインストールしてください。 (この時、一緒にエディターもインストールされます)。 これだけで、もうダンマス始める準備はできてるんですが、 これはJAVA製作者の作ったダンマスシステムの別のゲーム(まあ、同じだけど)。 けっこう難しいです。 私は、 何気なく落ちてるコインを、 何気なく壁に付いてたコインスロットに入れたところ、 横の壁から 何気なく 特大ファイアボールが飛び出してきて 即死。 w なんていう、軽いトラップに引っかかって 大笑いしてみました。 チャレンジ精神溢れる人はやって見るといいかも。 で、このJAVAバージョンでも初代のダンジョンマスターが出来るのです。 これをダウンロードして、ゲームのフォルダーに入れてやります。 では、起動からプレイまでをちょこっと解説。 MS-DOSプロンプト(DOS窓ね)を開き、ダンマスJAVAが置かれているディレクトリまで移動します。 ディレクトリの移動は cd というコマンドです。 ゲームが立ちあがります。 初代ダンジョンマスターがやりたい場合は、先ほどの初代のマップを解凍>上書きしているなら customを選び、ファイルを開くと起動出来ます。 画面はこんな感じ。 見やすくっていい感じです。 では、良いダンジョンライフを〜〜〜!!.

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