ネロミェール 金冠。 歴戦王ネロミェール事前対策 装備と簡単な立ち回りのコツ

【MHWアイスボーン】歴戦王ネロミェールの弱点と攻略【モンハンワールド】|ゲームエイト

ネロミェール 金冠

概要 で初登場した古龍種。 別名『溟龍(めいりゅう)』。 現状では陸珊瑚の台地に登場することがわかっている。 何より気を抜くのはその見た目だろう。 翼を中心とした体のあちこちにはクラゲを思わせる発光器官が付いており、その見た目や台地の様相も併せて、まるで深海魚あるいはと誤解された人も少なくないはず。 古龍としての特殊能力は 『水を操る』こと。 水弾や高圧の水ブレスを放つことで地面に水溜まりが形成されるが これを利用して、水流を起こしてハンターの動きを阻害したり、吹っ飛ぶほどの水飛沫を発生させるほか、ネロミェール本体は水溜まり上を滑るように素早く動くことができる。 何やら翼の動きが水を操ることと関係しているらしいが…? そしてこちらは発売前では明かされなかったが、 なんと発電器官を有しており、戦闘が進むと 雷属性攻撃を仕掛けるようになる。 つまりネロミェールは古龍の中でも珍しい、 水と雷の二つの属性を操る古龍なのである。 そしてネロミェールは電撃を翼の先端から放ち攻撃する。 この時、前述の水溜まりに電撃が着弾すると蒸発・炸裂して攻撃範囲が広がる。 ちなみに、公式サイトのCG画像や本記事のトップ画像などで見られる姿は「水をある程度含んだ姿」であり、能力を使い切って水分を失った本来のネロミェールは、黒・茶・銀色が主体の地味目な色合いをしている。 逆に水分・電撃能力が極限に達すると全身が眩く輝き、体中に黄緑色に光るラインが走る。 その為目撃情報があちこちで食い違い「とにかく派手に光輝いていた」「いや、とても地味な見た目だった」「水源もないのに激流に押し流された」「稲光が常に鳴っていた」と情報が錯綜するため一時は集団幻覚のような扱いを受けていた。 2020年3月21日に公開された「デベロッパーズダイアリーVol. 5」にて4月のアップデートで アイスボーン初の歴戦王実装が決定した。 MHWでは存在を匂わせる程度だったが、ネロミェールこそがその存在なのではないかと疑われている。 そもそも新大陸に「水を操り」「クシャルダオラに匹敵する飛行能力を持ち」「渡りを行っている最中とはいえクシャルダオラを撃退するほどの力を持つ」モンスターはネロミェールしか存在しないためほぼ間違いないと思われる。 また、その場合海上という「クシャルダオラの制御する嵐や大気」「ネロミェールの操る大量の水」が豊富にある環境でのぶつかりあいは相当な激闘かつ見応えのあるものだったことは想像に難くない。 ちなみに「ネロ」と名を冠しているがこのネロはディアブロス亜種系武具に冠されるイタリア語の「黒」を意味するものではなくギリシャ語の「水」を意味する語句である。 またミェールは恐らく「メール」か「ルミエール」であり、前者はフランス語の「海」、後者は同じくフランス語の「光」を意味するものが語源とされる。 「モンスターハンター 超生物学~モンスターvs生物のスペシャリスト~」での生態樹形図によると、古龍種古龍目の不明(亜目)から溟龍下目と霞龍下目に枝分かれしている。 つまり、ネロミェールとは近縁種に当たることが判明した。 関連タグ 関連記事 親記事.

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MHW『アイスボーン』ネロミェールが強すぎて勝てない人のための攻略方法

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歴戦王ネロミェール対策 属性やられ対策 「歴戦王ネロミェール」がどんなものか?というのは現時点ではわからないので、「ネロミェールの強化版」として考えるなら、「属性やられ耐性」をMAXまで上げて 「属性やられ無効」が安牌。 あえて、属性やられになって「災禍転福」で攻撃力を上げるというのも手ですが、どれくらい火力があるか?というのもわからないですし、ネロミェールは「水」と「雷」の 2つの属性を使うので、 どちらも対策しようとするとどうしても装飾品が重たくなります。 歴戦王ネロミェール対策 水耐性と雷耐性 それぞれの耐性が20以上あれば属性やられになりませんが、「属性やられ無効」で無効化出来るので、 通常のネロミェールは水耐性や雷耐性をそこまで考える必要はありません。 しかし、歴戦王ネロミェールの火力によっては 防具の耐性も考える必要が出てくるかもしれませんね。 現時点では「歴戦王ネロミェール」の火力がどの程度かわからないので、初見は「火力寄り」のスキル構成で望む予定。 歴戦王ネロミェール対策 装衣 普段は「装衣」や「ぶっ飛ばし」はあまり使いませんが、「ネロミェール」に関しては「装衣」を使います。 ネロミェールは全身カチカチで、 傷つけをしないと全く火力が出ず、討伐にめちゃくちゃ時間がかかります。 なので、 傷を維持するために「不動の装衣」や「転身の装衣」は必須。 どちらかが要らないなら「耐水の装衣」が立ち回りやすくなるのでおすすめ。 歴戦王になって「耐雷が必要」とかは無いとは思いますが・・・ 歴戦王ネロミェール対策 武器種 ネロミェールと相性の良い武器種は遠距離武器。 通常のネロミェールのタイムアタック動画を見ると、めちゃくちゃハンマーが上手い人でも 6~7分ぐらいかかっていたのに対し、 弓は3分台で討伐できてたので火力の差は明確。 また、近接だと 回避できない攻撃も多く被弾も多いので、普段弓やボウガンを使う方はあえて近接で行く必要もないと思います。 しかし、「歴戦王ネロミェール」となり、どこまで近接武器を潰しに来るのか? 「飛び続ける」ということだけは無いことを願いたいですね。 範囲攻撃を回避するために 「回避距離UP」がおススメですが、個人的には 「回避距離UP」を付けてもどうしようもない攻撃もあるので、 「気絶耐性」を優先して「回避距離UP」は付けてません。 特に、ネロミェールを殴った後の 怯みカウンターが理不尽。 ハンマーの溜め3の1発目、2発目で怯むと回避することはほぼ不可能。 タイプ的には「ヴァルハザク」と同じような 被弾ありきのモンスターなので、 武器の回復カスタムは必須です。 ネロミェールの立ち回り 隙が無い 初見討伐で40分近くかかったのが、「イヴェルカーナ」と「ネロミェール」。 共通しているのはどちらも隙が短い。 「イヴェルカーナ」は動きも速く、「隙が無い」というのはわかりやすい。 「ネロミェール」は「イヴェルカーナ」とは違い、 動きも遅くそれほどでもないように見えますが、実際は攻撃と攻撃の隙が短く反撃を喰らいやすいモンスター。 また、「ネロミェール」が厄介なのは、動きは遅くても 「常に動きながら攻撃をする」ということ。 なので、ハンマーで行くと慣れるまでは全然頭が殴れません。 ネロミェールの立ち回り モーションを覚える 「モーションを覚える」ということは他のモンスターでも重要ですが、意外と その場のノリで頭をボコボコに殴れたりします。 しかし、「ネロミェール」はモーションを覚えないと本当に全く殴れません。 ブレスを吐くにも 前進しながら吐くので、 「モーション終わりでどの位置に頭が来るのか?」というのを予測して頭を殴りにいかないと「殴れない」もしくは、「反撃」を喰らいます。 ネロミェールの立ち回り 立ち位置 「ネロミェール」の立ち回りで一番重要なのが立ち位置。 近接武器は基本的に、 右前足、左前脚付近を位置取りながら立ち回ります。 顔の前に立つ場合は、「ネロミェール」に対して左側を位置取ります。 極力、 顔の前から右側には立たないことが重要。 「ネロミェール」の攻撃で最も避けづらい、というか狙ってほぼ避けれないのが前方ブレス。 この前方ブレスは、 正面や右寄りの位置にいるとほぼほぼ被弾します。 左に回避すれば簡単に避けれるし攻撃も出来るので、近接武器だけでなく、弓などの遠距離武器を使う場合も「ネロミェール」の顔の左を意識すると立ち回りやすくなります。

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[MHW アイスボーン]最大金冠のタキシードサンゴドリの捕獲方法

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「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に関する記事になります。 こちらの記事もどうぞ• 時間はかかりましたが、なんとか初見で勝てました! 早速ソロで「歴戦王ネロミェール」にチャレンジしてきましたが、 32分1乙で、なんとか初見で勝てました! 長ッッッ!!! また 普段は「装衣・オトモ・ぶっ飛ばし」は基本的に無しで戦っていますが、今回は「耐水・不動+ミツムシ+ぶっ飛ばし有」という使えるものはなんでも使えな新大陸スタイルで挑んでいます。 にもかかわらず32分!! とはいえ、 そこまでネロミェールをやり込んでいない自分にも初見でわかる程度に内部の数値は色々変わっていたので、それらも紹介していければと思います。 盾受けノックバックは全体的に大きくなっている 盾の無い武器には関係ないところかとは思いますが、 盾受け時のノックバック のけ反り は明らかに大きくなっています。 ちょっと細かいですが、チャージアックスは「ガード性能スキル5+GP+盾強化」で、盾受けの内部数値は89まで伸ばすことができます。 89というのは単純に超高い盾受け値と思ってもらっていいわけですが、それであってもネロミェールがよく使う「グネグネ水圧カッター 仮 」で「のけぞり中」が発生しました。 グネグネ水圧カッターだけで威力値70を超えていることになるので、元のネロミェールの威力値はわかりませんが確実に上がっているんじゃないかと思います。 とはいえ、 ガード性能5を積んだチャアクだったら「従来からノックバック増えてるけど全然いけるな」くらいの感覚で問題なくガードを使いながら立ち回れたので、盾を使う方々は参考にしてみてください。 怒り移行は早い ちょっとまた細かい話ですが、 たぶん普通のネロミェールより怒り移行は早くなっています。 そこまで ネロミェールをやり込んでいないので、歴戦と通常個体の差などを細かく把握していないので、元からだったら申し訳ありません。 わりと怒り移行は早く感じたので、 怯み値管理や怒り咆哮読みの攻撃を仕掛ける場合は頭に入れといてみてください。 多段ヒットが激しい ネロミェールやり込んでいない+普段装衣を持って行かないのでちょっとここは自信がありませんが、転身や不動を使用した時の多段ヒットが激しくなっている気がします。 グネグネ水圧カッターを不動中に喰らったら1秒で体力200溶けたり、電撃攻撃一回で転身が効果時間削りきられたりしました。 これら2つの装衣を使ったゴリ押し対策だと思われますので、要注意です! 絶対オススメは「耐水の装衣」 歴戦王ネロミェール戦の 絶対的オススメは「耐水の装衣」です。 水ダメージ緩和や水やられ無効のうえ、足場の水溜りをザブザブされても行動が制限されません! とりあえず持っていきましょう! 不動の装衣も水溜りをザブザブされてもスルーできますが、1つ前で紹介した通りブレスの多段ヒットで即死したりするので、使用する際は気を付けてください。 ちなみに スキル「水場適応」では、ネロミェールの水溜りザブザブは無効化できないので注意しましょう! 放電の大技は頻発+エリア移動無し 従来のネロミェールは上空に飛び上がり広範囲に放電する必殺技使用後は、必ずエリア移動をおこなううえ頻度もそこまで多くなく、かつ水纏いや帯電は解除されていました。 しかし、 今回の歴戦王ネロミェールは必殺技をそれなりの頻度で使ってくるうえ、その後エリア移動を行いません。 これはによる影響は以下の通りです。 頻繁に必殺技が来るから危ない• 必殺技後に戦闘が継続されるから危ない 特に被弾時• 火属性ビルドは火力を出しにくくなる• 物理構成は一長一短 こんな感じですね! 特に 火属性武器で水纏いを維持させつつ火力を出す方法は、使いにくくなった印象です。 私もたまたま物理構成で挑んだからよかったものの、火属性でいっていたら面倒だったかもしれません。 火力と体力は当然上がっている+攻撃頻度が厄介 言うまでもありませんが、 歴戦王になったことで火力と体力は高くなっています。 とはいえ、 火力自体はMRマムタロトの直後なので「マムと大差ないなぁ、むしろちょっと低い? 」くらいです。 1つ1つの 技の癖も大きいので、モドリ玉などを持っていきグダグダに陥って「これは収集つかんな」というときには使うようにしましょう。 無理にその場で立て直そうとすると乙ったり時間がかかったりします。 言葉を選ばず言ってしまえば、隙潰し半端ないです 笑 細かいところ 確信はないけど気になったところもいくつか。 なんとなく、 クラッチで張り付くと突進攻撃が多い気がしています。 特殊怯み意外だと装衣無しでクラッチするのは状況を選びそうです。 それもあって時間がかかる印象。 装衣無しでクラッチする際は残り体力に気を付けてください。 給水する頻度も上がっている気がします。 給水するときに水溜りもザブザブするようになりました 元から? 水溜りが増える頻度はやっぱり上がっている気がします。 這いずって移動してくるときに水溜りができていますが、これも元からでしたでしょうか? 初見は当たらないと決めつけて殴りかかってしまったので、壁の方に向ければもしかしたら当たるかもですが! 終わりに とりあえずこんなところになります! あと2回挑む間に20分は切りたいところです 笑 ちゃんとした攻略は装衣オトモ無しで20分切れたら書きたいと思います。 追記:2回目でチャアクを火属性に変えてソロ20分切りは達成できました。 3回目からは装衣オトモ縛りで20分切りを目指します! 強いは強いですが、MRマムソロと違って時間はかかっても大丈夫なので、安全に立ち回ればまだ勝ちやすいかなと思いました! 何か参考になれば幸いです!

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