ジオ ズ キッチン。 名古屋でおしゃれな健康料理教室 CHIE'S KITCHEN(チエズキッチン)

GEORGE'S|家具

ジオ ズ キッチン

ユーロキッチンズの施工物件のほぼ95%を占めるクォーツストーンの天板ですが、最近、知名度も高くなってきたようで、私が何も説明しなくても、『キッチンカウンターはクォーツストーンを使いたい!』とご要望を頂く事が増えてきました。 ひと昔前までは、超高級キッチンブランドでしか扱わないような素材でしたが、普及が進み、加工できる工場も増えたことで、価格が下がってきたことも、ひとつの要因かなと思います。 また、国産システムキッチンメーカーのタカラスタンダードでも、クォーツストーンのブランドのひとつ『フィオレストーン』の取扱を始めた事も大きな要因ではないでしょうか。 本記事では、国内で手に入るクォーツストーン天板(カウンター)ブランドをまとめてみましたので、クォーツを検討されている方は、ぜひ参考にしていただきたいと思います。 (ちなみにユーロキッチンズでは、全てのブランドの取り扱いがありますので、お悩みの点がありましたら、ご相談ください。 ショールームはありませんが、ABC商会の東京ショールームにてビアンコカラーラを見ることはできます。 柄のバリエーションも豊富にあり、特にカットガラスが入ってキラキラしたステラブランコという石種が人気があります。 ショールームはありませんが、多くのキッチンメーカーのショールームでご覧になる事ができます。 人気のステラブランコは、豊洲ららぽーとのフィスラー(ドイツ製の高機能フライパンや鍋のブランド)に展示されているそうです。 大理石調のマーブル模様など高級感があるシリーズも人気がありますが、少し高価になってしまいます。 ショールームは白金駅至近にあるコンフォートの本社内にあり、大判のクォーツ天板で柄をチェックできます。 ナチュラルクォーツ(Natural-Quartz) オリジナル 輸入元:株式会社アドヴァン タイルやフローリングなどの建材の販売で有名なアドヴァン社が開発・製造しているメーカーオリジナルのクォーツカウンターになります。 原宿の東京ショールームに展示されています。 国産システムキッチンメーカーのタカラスタンダードでも採用されております。 特にカットガラスが入ってキラキラしたジュエルシルバーとジュエルブラックという石種が人気があります。 ショールームは練馬にありましたが、10月15日より西新宿に移転になるようです。 どの石種の展示があるのかは、直接、お問い合わせください。 その他 上記のようなエンドユーザー向けにホームページなどで情報発信しているクォーツ天板ブランド以外にも、弊社のようなキッチンメーカーしか知らないようなクォーツストーンもあり、柄や色の選択肢も多くなりました。

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気の合う仲間とお料理を作ってお食事会を開いたり、ちょっとしたパーティやイベントなどにもアプルズキッチンスタジオの素敵な空間をご利用下さい。 最近は、オフ会や女子会などで、当スタジオをご利用いただく方も増えています。 バルミューダ、amadanaなど最新のキッチン機材を取り揃えておりますので、本格的なお料理やお菓子のお教室も開けます。 また、1階の音楽スタジオとは吹き抜けでつながっていますので、おいしいお食事と素敵な音楽を同時に楽しむこともできます。 キッチンスタジオスペース・・・30. 32m 2(18帖) <ご利用例>• 2階のキッチンスタジオで軽くお食事やお酒を楽しみながら、1階でダンスパーティー。 65インチの大型テレビ大画面で、音楽や映画の鑑賞会。 オフ会、女子会など、様々なイベントの開催スペースとしてもご利用いただけます。 広々した光あふれる空間で、フラワーアレンジメントや英会話などのお教室。 スタジオを貸し切って、クリスマスパーティーやハロウィーンパーティー。

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食器と料理道具の専門店「プロキッチン」

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キッチンパラダイスでも販売している「ジオ・プロダクト」という鍋がある。 ステンレスの多層鍋で、非常によい鍋 デザインがいい、耐久性がいい、性能がいい、、価格も買いやすい。 デザインな柳宗理やクリステルがいいという好みもあるだろうけど、ジオもシンプルで悪くない。 耐久性は15年保証で問題が全くない。 キチパラで販売している15年間、クレームはない。 取っ手がプラスチックだとガス火で溶けたりする場合もあるし、取っ手と本体がネジだといちいちネジをきつく締めなくてはいけない鍋も多い。 その点ジオは溶接でかなりしっかりしている。 取っ手が熱くなりにくい工夫もある。 性能もいい。 ジオは7層、クリステルは3層、ビタクラフトが9層なら、層が一番厚いほうが「良い鍋」と思うが、まずは底だけが多層か、全面多層か、厚みはどうかをチェックしたほうがいい。 多層は熱が早く広がるアルミニウム(たまに銅も)をステンレスとステンレスの間にサンドする、少なくとも3層になる。 その3層がかなり分厚いので蓄熱性はかなりがよく煮物にもいい。 しかしただ出汁を温めるといった調理は側面がやや焦げやすくやや汚れやすい。 煮物などの条件である蓄熱性は非常に高い。 煮崩れも少ない。 側面も多層なので焦げも少なく、汚れにくい。 ただ色んな条件をクリアにしてオールラウンドに重宝するかわりに、やや重い。 また取っ手がプラスチックであるため(ビタクラフトプロ用は違う)私のビタは、重みからか取っ手のネジがよく緩む。 (これはきちんと比べてないが)しかしビタクラフトと同じ全面多層で、煮物にも茹で物にも最適で焦げにくく、出汁を温めても側面が汚れない。 そして取っ手がプラスチックで15年保証、素晴らしいのはビタクラフトウルトラの3分の1、4分の1で買える。 鍋に出費をいとわないのであれば、煮物にビタクラフトの鍋、コンパクトを重視するならクリステルの鍋、そして茹で物や麺類などにちょっと軽めのジオの行平鍋をおススメする手もあるけれど、なんせジオプロダクトの片手鍋も行平鍋もとてもコストパフォーマンスがよく万能性が高いから、やはりこちらを薦めてしまう。 私は、煮物をストウブ(シャスール)のような鋳物琺瑯鍋と、銅鍋で作るので、あとはジオプロダクトの行平鍋が大きさ違いで3種あるのでカンペキ。 買い替える必要がない。 総合すると、ジオ・プロダクトはほんと使い勝手がいい鍋だなと思う。

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