モンスターハンタークロス イャンガルルガ。 イャンガルルガ

イャンガルルガの弱点、倒し方攻略

モンスターハンタークロス イャンガルルガ

【鳥竜種:隻眼(せきがん)】イャンガルルガの特徴• サマーソルト尻尾攻撃時の赤い毒は劇毒で、毒耐性のスキルを発動させても、猛毒に軽減することしかできない。 この劇毒は体力減少がとても早いが、効果持続時間は短い。 尻尾を切断すると、劇毒が猛毒に軽減される。 尻尾なぎはらいは毒か猛毒。 溜めダッシュは狙われていると横にいても方向転換してくる。 周囲に発生する風圧【大】は広範囲です。 しかし、走り初めてから曲がることは無い。 怒り時は突進、サマーソルト尻尾攻撃、単発炎ブレスから、滑空サマーソルト尻尾攻撃へ派生するようになる。 ダブルクロスの隻眼イャンガルルガのクチバシを用いた攻撃は、龍属性を帯びている(龍属性やられ効果はなし)。 掲載しているのは、攻撃が1~2番くらい効果的な部位と肉質。 Lv1~4• Lv5~8• Lv9~10• LvG1~G2• LvG3~G5• LvG超• Lv1~4• Lv5~8• Lv9~10• LvG1~G5• LvG超• 落し物 3• Lv1~4• Lv5~8• Lv9~10• LvG1~G5• LvG超• 部位破壊報酬 部位 下位 上位 G級 耳• Lv1~4• Lv5~10• LvG1~G超• クチバシ• Lv1~4• Lv5~8• Lv9~10• LvG1~G5• LvG超• Lv1~4• Lv5~8• Lv9~10• LvG1~G2• LvG3~G5• LvG超• Lv1~4• Lv5~8• Lv9~10• LvG1~G2• LvG3~G5• LvG超• Lv1~4• Lv5~8• Lv9~10• LvG1~G2• LvG3~G5• LV1 隻眼1頭の狩猟(森丘)• LV2 捕獲クエスト(乱入:テツカブラ、地底火山)• LV3 隻眼2頭の連続狩猟(古代林)• LV4 隻眼と通常種の同時狩猟(森丘)• LV5 隻眼1頭の狩猟(素材上位化、乱入:リオレイア、古代林)• LV7 捕獲クエスト(弾&ビン以外のアイテム持ち込み不可、乱入:ウラガンキン、地底火山)• LV8 隻眼とライゼクスの同時狩猟(森丘)• 攻撃の特徴と対処方法 突進 前方へ駆けていく突進から様々行動へ派生する。 突進後は、「連続ついばみ」「2回転尻尾攻撃」「連続ついばみ攻撃」「サマーソルト尻尾攻撃」「3連炎ブレス」へ派生する。 怒り時の突進後は、「滑空サマーソルト尻尾攻撃」へも派生する。 2回転尻尾攻撃+毒飛散 通常種が使う2回転尻尾攻撃時に毒を撒き散らす。 剣士で攻撃していると、尻尾+毒(猛毒)で攻撃範囲が広くなっており当たりやすい。 バックジャンプ咆哮からのサマーソルト尻尾攻撃 通常種が使うサマーソルト尻尾攻撃時に赤いエフェクトの劇毒を撒き散らす。 バックジャンプ後にハンターへ軸を合わせてから繰り出すので、通常種のものより精度が高い。 咆哮の硬直が解けたら、すぐにイャンガルルガに向かって左へ回避すれば避けやすい。 耳栓のスキルがあれば硬直せずになんなく回避できる。 バックジャンプ咆哮からは、「滑空サマーソルト尻尾攻撃」「滑空サマーソルト尻尾攻撃x2」「3連炎ブレス」へ派生する可能性がある。 3連続ブレス 3連続ブレスの後にコンボはないので、3連続ブレスを確認したら攻撃のチャンスになる。 溜めダッシュ後は確定で止まるので攻撃or回復チャンス。 強嘴攻撃は2~3回。 長い溜めからの超突進 隻眼イャンガルルガ独自の攻撃で、長い溜め行動の後、前方へ突進する攻撃。 発動後の突進速度が速く、突進の周囲に風圧が発生する。 「溜めダッシュ」はドスファンゴと同じで、ダッシュ開始寸前に向き補正が入ります。 相当長い距離を走って滑り込みまで攻撃判定あり。 ただし ダッシュ後、起き上がった後には必ず「威嚇行動」を行うので、攻撃チャンスになります。 剣士は突進を避けたら追いかけて。 前蹴り 前にジャンプしながら足爪で攻撃してきます。 結構な距離を移動しながら連発してくる攻撃で、予備動作がほとんどありません。 掘り返し レベル6以上の隻眼イャンガルルガの専用攻撃。 ついばみ攻撃が通常ガルルガと同じ二連続と、隻眼専用の踏み込むタイプで一発ずつ数回攻撃するものがありますが、その両方で確認。 2回連続もしくは3回連続ついばみした後は、ほぼ掘り返してきます。 横への攻撃判定は見た目よりは狭い。 攻略のポイント 尻尾による毒は、切断後に毒のレベルが下がる 尻尾を切断すると毒のレベルが下がって立ち回りやすくなるが、尻尾上側に肉質は非常に硬く尻尾切断は困難。 (尻尾下側は弾かれない) 心眼のスキルや心眼の刃薬、エリアルスタイルのジャンプ攻撃を活用していきましょう。 乗りダウンや転倒時も普通に尻尾を攻撃すると硬い部位に攻撃が当たるので、乗りダウンや転倒時は尻尾の先端部分を狙いましょう。 ここなら心眼のスキルがなくても弾かれない肉質なので、尻尾切断を狙えます。 普通に尻尾を攻撃しに行くと、振り向きざまの2連嘴突き刺しのエジキになりやすいので、背後から近づく時は2連嘴突き刺しを警戒しつつ、イャンガルルガの左半身側後方へ回り込むように立ち回ると、2連嘴突き刺しを回避して攻撃へ繋げやすい。 お役立ちスキル 毒耐性 レベル6以上の特殊許可クエストで、劇毒によってキャンプ送りになる頻度が高い人は、毒耐性のスキルを付けておくと役立つ。 風圧【大】無効 バックジャンプ時や溜め突進時の風圧を無効化できるので、攻撃のチャンスが増える。 耳栓 バックジャンプ時の咆哮は硬直してしまってもサマーソルトは回避できるので必須ではない。 剣士の基本の立ち回り 隻眼イャンガルルガは、右半身側から近づこうとすると、高確率で2回転尻尾攻撃を繰り出す特徴があるので、ブシドーならあえて右半身側から近づいても良いが、そうでないなら左半身側へ回り込むように立ち回りましょう。 ただし、サマーソルト尻尾攻撃は、左半身側の攻撃判定が強いので、反対の右半身側へ避けましょう。 予備動作なく大きく跳びこんでくるので、近~中距離では全く気を抜けない。 回復や研ぎは、超突進後の威嚇時やついばみ後の掘り返し中を回避して行うと良い。 片手剣での攻略方法 ストライカー片手です。 咆哮、風圧共にガードすると隙が無くなり、その後のムーンサルトがとても避けやすくなります。 立ち回りとしては左足の後ろで突進に気を付ければほとんどの攻撃は喰らいません。 また、顔が狙いやすいので、狩技:昇竜撃と減気の刃薬を持っていけば、容易にスタンをとれます。 足は硬いので心眼の刃薬は持ってた方がいいかも。 エリアルスタイルでの攻略方法 激しく動き回る隻眼イャンガルルガは、ソロでも乗りダウンを狙えるエリアルスタイルが相性が良い。 掘り返しの後や、溜めからの超突進後の大きな隙を狙ってジャンプ攻撃を決めていこう。 乗りダウンを取れたら、頭を集中攻撃しましょう。 G級個体の特徴 その場咆哮に、音圧による吹き飛ばし効果が付与されている。

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【MHX】イャンガルルガの部位破壊講座・弱点~画像付き・攻略~【モンスターハンタークロス】

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その素材から作れるの防具一式は、高難度クエストにおけるガンナーの即死を防げるスキル「根性」を発動できる。 隻眼イャンガルルガ攻略のポイント 初期位置:古代林4、森丘10、地底火山7 基本的な立ち回り• 剣士は、正面への攻撃が強烈なので「回転尻尾攻撃」が届かない程度の距離を保ちつつ側面に回って様子をうかがう。 「炎ブレス」や「クチバシ攻撃」の後には、弱点「頭部」を攻撃できるチャンスが来る。 ガンナーは「貫通弾/水貫通矢」をつかって、あらゆる角度から「頭部」「腹部」を含む軌道で攻撃。 尻尾をつかう攻撃を受けると猛毒、または強烈な劇毒状態になってしまう。 何度も戦う予定なら攻撃スキルを1つ削ってでも、 スキル「毒耐性」を発動させたほうがよい。 狙いを定めるような態勢から派生する「超突進」は特大ダメージを受けるので、ジャスト回避、または緊急回避の準備をしておこう。 特にガンナーはこれを 回避できないと即死する可能性が高い。 反撃を受けにくい左脚(向かって右側)を狙うなら水属性よりも爆破属性が効果的。 特にオンラインでは転倒ダウンさせることで狩猟速度が格段にアップする。 防具:対策スキル候補• 咆哮【小】無効• 風圧【大】無効• 黒狼鳥のたてがみ• 黒狼鳥の翼 捕獲報酬• イカしたクチバシ• 黒狼鳥の地獄耳• 黒狼鳥の尻尾 落とし物乗りダウン、怒り時の「落とし穴」回避、食事中に落とす。 竜のナミダ• 竜の大粒ナミダ• 黒狼鳥の翼 頭部(1)耐久値2回分のダメージを与える。 黒狼鳥の地獄耳• 黒狼鳥のたてがみx2• 黒狼鳥の耳x2 頭部(2)耐久値3回分のダメージを与える。 イカしたクチバシ• 尖ったクチバシ• 乗りダウン有効。 腹部と耐久値共有。 黒狼鳥のたてがみ• 左右の翼で個別判定。 黒狼鳥の翼x1-2• 黒狼鳥の尻尾•

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【MHX】イャンガルルガの部位破壊講座・弱点~画像付き・攻略~【モンスターハンタークロス】

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隻眼イャンガルルガの特徴と弱点・攻略 特徴・隻眼イャンガルルガの弱点属性・おすすめ武器・アイテムなどの情報。 咆哮後に滑空サマーソルトなどで攻撃してくる。 滑空して近づいてからサマーソルトを放つため、若干の余裕がある。 咆哮をよくしてくるのでがあると良い。 尻尾の毒が劇毒に変化している。 1段階破壊することで通常の毒となり、毒耐性で防ぐことができる。 クチバシ攻撃のあとにそのまま地面を掘り起こして攻撃してくる。 前方にカチ上げ効果の範囲攻撃とその両脇に大きな土玉を飛ばしてくるため前方近距離は非常に危険 クチバシ攻撃は最大3回連続で行うが、掘り起こしは1回目と3回目で主に行うようだ• 構えモーションから高速突進攻撃を行う。 その後すぐ振り向いた場合は再度構えから突進攻撃を行ってくる。 この突進はテオのように先読みで大きく曲がることができるタイプ。 また突進開始時には広範囲に風圧を巻き起こす。 2回目の突進後、または振り向かなかった場合は威嚇行動に移るため攻撃のチャンス。

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