カイリキー。 【ポケモンGO】カイリキーのおすすめ技と最大CP&弱点

カイリキー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

カイリキー

R なんでも なげとばす パワーを もつが こまかい さぎょうを すると うでが からまってしまう。 かんがえる よりも さきに からだが うごく。 S あらゆる かくとうぎを マスターした ポケモン。 4ほんの うでで つかまれたら もう おわり。 ちへいせんの むこうまで なげとばされてしまう。 E 4ほんの うでから くりだされる パンチや チョップを ふせぐ ことは ふかのうだ。 きょうてきに であうと とうしを もやす。 D 4ほんの うでを めにもとまらぬ はやさで うごかし 2びょうかんに せんぱつの パンチを くりだす。 P いちげきで でんしゃを ふっとばす パンチを くりだすが ゆびさきを つかう しごとは とても にがて。 S メガトン級の パンチを 放ち 立ちふさがる 敵を 地平線の 彼方まで ぶっ飛ばすのだ。 M ダンプさえ 軽々 落ちあげる。 ただし 指先は 不器用で 細かい 仕事は まるで 無理。 US 4本の 腕で 相手を 捕らえ 複雑な 形に 締め上げる。 カイリキースペシャルと 人は呼ぶ。 UM 4本の 腕で 攻めも 守りも 同時に こなす。 この世の すべての 格闘技を 極めている という。 通信交換でしか入手できない.

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はじめに• 育成論初投稿及び、剣盾から始めた初心者なので間違い等があればコメントで教えていただけると幸いです。 出てくるポケモンは全て理想個体を想定しています。 ダメージ計算は「 ダメージ計算SS」というアプリを使用しています。 種族値:H90、A130、B80、C65、D85、S55、という鈍足高火力アタッカーです。 合計種族値505とそこそこ高く、A130という 高火力が魅力です。 技範囲が 意外と広く、型を読まれにくいです。 耐久面は少し心配ですが、それよりもSが55しか無くほとんどのポケモンを 抜くことが出来ません。 カイリキーはかくとう単タイプで、フェアリーやひこうタイプに弱いので今の環境で 活躍するのは難しいポケモンと言えます。 特性: こんじょう ・今回はダイマックス前提のため、状態異常にされた際に火力を上げることが出来るこんじょうにしました。 ダイマックス技は必中• 個体値: C抜け5V ・Cは使わないので要らないです。 努力値: H252、 A252、 S4 ・ASブッパが主流ですが今回はSを捨ててHに振りました。 せっかくSに振っても抜けることが少ないからです。 こうすることにより対面性能を上げています。 ・端数の4はBやDでもいいかも知れません。 今回は 同速対決に勝てるようにSに振っておきました。 持ち物: たつじんのおび ・ とつげきチョッキにして特殊アタッカー相手により有利に立ち回ることも出来ます。 しかし今回は決定力を求めました。 技構成• きしかいせい ・きしかいせいはHPが減れば減るほど威力が高くなる技ですが、ダイナックルになると 威力100のタイプ一致A1段階上昇技になってくれます。 もしかするとダイマックスが終わった後の最後っ屁として使えるかも知れません。 ・他候補で インファイトや ばかぢからがあります。 ダイマックスしなかったときや、終わった後にも強く出たいならこっちにした方がいいです。 しかしダイナックルの 威力は95になってしまいます。 ロックブラスト ・ロックブラストは威力25を2〜5回出す岩技です。 ここはストーンエッジでもいいと思います。 なぜなら両方ダイロックになると 威力130の岩技になるからです。 そしてすなあらしの効果により タスキなどを潰すことも出来ます。 ・ダイマックスしなかったときや、終わった後にどういう用途で使いたいかによって使い分けてください。 ロックブラストなら タスキや化けの皮を剥がしつつ攻撃するのに使えます。 ストーンエッジなら安定した火力を出すことが出来ます。 ・ひこうタイプへの打点では無くなってしまいますがあなをほるでもいいかも知れません。 ダイアースになれば 威力130の地面技になりますし、ダイマックスしなかったときや、終わった後に 相手のダイマックスターンを凌ぐのにも使えます。 かみなりパンチ ・ひこうやみずタイプ相手への打点です。 ダイサンダーになると 威力130の電気技になってくれます。 ・倒したい相手に合わせて、 ほのおのパンチや れいとうパンチにしてください。 ヘビーボンバー ・ 他でもない憎きフェアリーへの打点。 何故鋼技がバレットパンチでは無くヘビーボンバーなのか、それは ダイスチルの威力が130になるからです。 バレットパンチだと威力が90にしかなりません。 ・ダイマックスしなかったときや、終わった後に強く出たいならバレットパンチのほうがいいですが、それではこの型にする意味がかなり薄れてしまいます。 運用方法及び注意• 基本場に出たら 初手ダイマックスです。 相手の攻撃を耐え、 反撃を入れるのがメインとなっています。 ダイマックスすることによって強さを発揮するポケモンと 同時に使うことが出来ません。 カイリキーで相手を倒せても、相手がダイマックスを切っていなければ 逆の事をされて負ける可能性が高いです。 対環境ポケモン• 対ミミッキュ ・ミミッキュがいのちのたま等の火力系のアイテムを持っていなければ、お互いのプレイングや乱数次第で勝つことが出来ますが 基本勝つことは出来ません。 大人しくひっこめましょう。 対ドラパルト ・ドラパルトのメインウェポンはだいたい1発、ダイマックスしてしまえば だいたい2発耐えることが出来ます。 なんとダイマックスしなくてもCブッパ性格補正込みメガネりゅうせいぐんを 乱数で耐えることが出来ます。 ・しかしれいとうパンチを採用していないのならば 有効な打点が無いので大人しくひっこめましょう。 れいとうパンチがあれば、確定1発な上に あられを降らすのでタスキ持ちも倒すことが出来ます。 相手がダイマックスしてきても確定2発で殴り勝つことが出来ます。 対ラプラス ・壁のせいでかみなりパンチ及びダイサンダーでも3、4発殴らなければ倒せません。 しかもおそらく弱点保険をもっているのでこちらが 殴り負けてしまいます。 勝てないので大人しくひっこめましょう。 対ドリュウズ ・こちらのとくせいがノーガードだと思ってひょいひょいつのドリルやじわれを撃ってくれると非常に嬉しいです。 基本は交代読みをしましょう。 ・相手がダイマックスをしても有効打は無いはずなので殴り勝つことが出来ます。 対ギャラドス ・ギャラドスのダイジェットをダイマックスすれば 1発耐えることが出来ます。 ・ダイサンダーなら相手がいかく型なら乱数1発ですが、じしんかじょう型なら 確定1発です。 対サザンドラ ・なんとダイマックスすればCブッパ性格補正込みメガネ りゅうせいぐんを耐えることが出来ます。 ・サザンドラがダイマックスをしていなければ返しのダイナックルで 確定1発です。 もし相手がダイマックスしていても殴り勝つことが出来ます。 対ヒートロトム ・Cブッパ性格補正込みメガネオーバーヒートを乱数1発、ダイマックスすれば乱数2発です。 ・ロトムがダイマックスしなければダイロックで 確定1発。 仮にダイマックスされても殴り勝つことが出来ます。 対アーマーガア ・アーマーガアのてっぺきを突破することが出来ず 殴り負けてしまいます。 勝てないので大人しくひっこめましょう。 対トゲキッス ・トゲキッスの性格がCを上昇させるものでないかつダイマックスをすれば、ダイジェットを1発耐えることが出来ます。 ・しかし、トゲキッスを 一撃で倒すことが出来ないので勝てません。 大人しくひっこめましょう。 対バンギラス ・バンギラスのダイスチルを確定2発、ダイマックスすれば確定4発で耐えることが出来ます。 ・一方HBブッパバンギラスでもダイナックルで 確定2発なので殴り勝つことが出来ます。 対カビゴン ・この対面になったらまず交代してくるはずなので 交代読みをしましょう。 対ウォッシュロトム ・相手はろくな打点が無いのでおにびを打つか、いきなりボルトチェンジを打つと思います。 ・相手が居座った場合、相手がおにびを打ってくれると確定2発、おにびが無くても 確定3発で倒すことが出来ます。 対パルシェン ・ダイマックスをすれば、からやぶをしたパルシェンの つららばりを耐えることが出来ます。 ・パルシェンがからやぶをしてきたら、ダイロックで タスキも潰してワンパンすることが出来ます。 対ドヒドイデ ・ねっとうのやけどで 火力をアップすることが出来ます。 ・こちらのダイサンダーで 確定2発を取れる。 カイリキーからダイサンダーが飛んでくるという意識外からの攻撃によりドヒドイデはまず交代してくると思うので 交代読みをしましょう。 対ナットレイ ・やどりぎのたねを打たれても気にしなくて大丈夫。 ・ダイナックルで 確定2発が取れているので、やどりぎだけ打って交代してくるはずなので交代読みをしましょう。 ほのおのパンチを採用しているならばダイバーンで 確定1発です。 対ヒヒダルマ ・ダイマックスすればAブッパ性格補正込みごりむちゅうハチマキつららおとしを 耐えることが出来ます。 ・そして返しのダイナックル等で倒すことが出来ます。 もし相手がダイマックスしていても殴り勝つことが出来ます。 対アイアント ・ダイマックスをすればはりきりいのちのたまダイスチルを耐えることが出来ます。 ・しかしほのおのパンチを採用していないのならば 有効打が無いので大人しくひっこめましょう。 ほのおのパンチがあれば返しのダイバーンで 確定1発を取る事が出来ます。 一緒に組むと強いポケモン• トゲデマル ・でんきとはがねの複合タイプであり、カイリキーの苦手な ひこうとフェアリーに強く出ることが出来ます。 ・ほっぺすりすりからのびりびりちくちくやアイアンヘッドを連打する まひるみ戦法が非常に強力です。 ギャラドス ・みずとひこうの複合タイプであり、トゲデマルの苦手な じめんとほのおに強く出ることが出来ます。 ・今回はカイリキーがダイマックスをするので、いかく型にしてトゲデマルと一緒に まひるみ戦法が非常に強力です。 ・さらに苦手ないわタイプにはカイリキー、でんきタイプにはトゲデマルと 相性補完もしっかりしています。 最後に• ここまで読んでくださりありがとうございました! 初めての育成論投稿で間違いだらけでしょうが、生あたたかい目で見守りつつ、コメント等で教えて下さると大変ありがたいです。 ばくれつパンチもインファイトも採用しないカイリキーの型はなかなか珍しいと思うので、意表を突いていく戦い方ができれば幸いです。 カイリキーは技範囲が広く火力もあるので、パーティによって技を変えれば活躍の幅がより一層広がると思います。 私としてはバンギラスに対面から勝てるのが嬉しいです しかし、見にくさは否めないので、ポケモンのアイコン用いるなどして見やすさを確保するべきだと感じました。 鈍足のためHPを見ながらきしかいせいを選ぶのが難しく、わずかな威力上昇のメリットよりもダイマックスが終わるとタイプ一致技が使いにくくなるというデメリットの方が大きいように思えます。 更にてっぺきを1回積まれてしまうとはねやすめで受けきられてしまいます かえんだまはターン終了時にやけどが発動するのでダイマックスとは相性が悪いと思い採用しませんでした いのちのたまは確かにダイマックスの仕様と相性がよくかなりいいかもです。 乱数で耐えると言っても、最低乱数で耐えるのか最高乱数切りで耐えるのかでかなり違ってくると思います。 また、ヒートロトムはオーバーヒート前提でウォッシュロトムは鬼火かボルトチェンジという根拠のない読みはどうでしょうか?ウォッシュロトムの弱点は実質くさのみに対してヒートロトムはいわが弱点であり、カイリキーがいわ技を持っている可能性を考えるとそれこそヒートロトムがボルトチェンジすると考えられると思います。 実際の立ち回り以前に、ダメージ計算を増やしたほうがいいのではないでしょうか。 あとラプラスに対してはダイナックルのほうが火力でます。 長文失礼しました。 割とシンプルなカイリキーですね。 ローブシンなどとの差別化と意外性の追求ための提案なのですが、この際カイリキーを、ピントレンズを持たせたキョダイマックスの個体にするのはどうでしょうか。 急所の特徴として、威力1. 5倍の他にやけどを除く自身のステータス下方修正を無視、相手の上方修正と壁を無視というのがあり、いかくギャラドスやキョダイラプラス、てっぺきアーマーガアに強くなれます。

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カイリキー育成論 : ダイマックス対面カイリキー【こんじょう・たつじんのおび】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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R なんでも なげとばす パワーを もつが こまかい さぎょうを すると うでが からまってしまう。 かんがえる よりも さきに からだが うごく。 S あらゆる かくとうぎを マスターした ポケモン。 4ほんの うでで つかまれたら もう おわり。 ちへいせんの むこうまで なげとばされてしまう。 E 4ほんの うでから くりだされる パンチや チョップを ふせぐ ことは ふかのうだ。 きょうてきに であうと とうしを もやす。 D 4ほんの うでを めにもとまらぬ はやさで うごかし 2びょうかんに せんぱつの パンチを くりだす。 P いちげきで でんしゃを ふっとばす パンチを くりだすが ゆびさきを つかう しごとは とても にがて。 S メガトン級の パンチを 放ち 立ちふさがる 敵を 地平線の 彼方まで ぶっ飛ばすのだ。 M ダンプさえ 軽々 落ちあげる。 ただし 指先は 不器用で 細かい 仕事は まるで 無理。 US 4本の 腕で 相手を 捕らえ 複雑な 形に 締め上げる。 カイリキースペシャルと 人は呼ぶ。 UM 4本の 腕で 攻めも 守りも 同時に こなす。 この世の すべての 格闘技を 極めている という。 通信交換でしか入手できない.

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