エースバーン 図鑑説明。 エースバーンとは (エースバーンとは) [単語記事]

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エースバーン 図鑑説明

【ポケモン剣盾考察】デスバーン・デスマスの進化方法と意味【ネタバレ・都市伝説】 こんにちは 44 です。 ネタバレを含むのでネタバレ嫌な方は記事を読まないことをおすすめします。 やってますか? 今回は今作ポケモン剣盾のポケモン、デスバーン・デスマスについての記事です。 通常のレベルアップによる進化でもなければ、石を使った進化でもなく、アイテムを持たせて交換とかそういったものですらありません。 でも進化方法が公開されているのでご存知の方も多いと思いますが、• 6番どうろでデスマスを捕まえる• 死なずに累計49以上ダメージを食らう• これ、どういうことか裏設定を調べてくださいね、と言っているようなものですよね。 ちなみに超余談ですが、中東だとダーウィンの進化論は否定されているので、進化という概念はなく前のポケモンが後のポケモンを連れてくるお友達紹介的な扱いらしいです。 デスマスの図鑑説明 デスマスはポケモンブラック・ホワイトから登場したポケモンですよね。 図鑑説明を見てみると 仮面(ブラックホワイト)デスマス もっている マスクは デスマスが にんげんだった ときの かお。 たまに みつめては ないている。 こだいの はかに まいそうされた ひとの たましいから うまれた。 むかしの きおくが のこっている。 おはかに まいそうされた ひとの たましいが ポケモンに へんかした。 しぬまえの きおくが のこっている。 よなよな いせきを さまよう。 もっている マスクは ひと だった ころの じぶんの かお だという。 はい、ここからデスマス=人間の霊魂だということがわかりますね。 しかも人間であった頃の記憶が残っているという設定ですし、このマスクは名前からしてデスマスクでしょう。 ちなみにデスマスって丸い目をしてなくて、ちょっと涙流している目をしていますが「死ぬ前の記憶が残っているから」なんでしょうね。 果たしてそれは無念のある怨念によるものか、この姿になってしまったことによる嘆きか。 人間の霊魂にモンスターボールを投げて捕まえることが可能ということがここから読み取れるわけですから、幽霊=ポケモンですしそれを捕獲可能なモンスターボールさいつよですね。 ポケモンとは。。。 ?みたいな壮大な考察に発展していきますからいったん置いときます。 粘土板(ガラル)デスマス いったんそれは置いておいてガラルデスマスの図鑑説明も見てみます。 ちなみに図鑑No. は327番。 のろいが きざまれた ねんどばんが デスマスに とりついた。 おんねん パワーを すいとっていると いう。 つよい うらみをもつ たましいに こだいの ねんどばんが ひきよせられ ポケモンに なった といわれる。 この粘土板には呪いが刻まれていること• デスマスが粘土板に取り付いているのではなく、粘土板がデスマスに取り憑いていること• 怨念を吸い取っていること こう言った設定がわかりますね。 怨念パワーを吸い取っているのは「粘土板が」「デスマスの」怨念パワーを吸い取っている、つまり主体は粘土板の方だという風に読むのが自然かなと思います。 このことから、デスマスは怨念を抱えているもともと人間の霊魂であり、粘土板は霊魂の持つ怨念をエネルギーに変えるエネルギー変換装置であることがわかります。 ただ、もし主語が逆だとすると意味が結構変わってきますね。 粘土板を外したいデスマス デスマスをよーくみているとこんなギャグっぽいポーズをします。 「アヒョーッ!!!」 って感じの突然のギャグかとも思えますが、図鑑説明などから読み取るに 「デスマスは粘土板を外したいと思っている」 と捉えるのが順当だと思います。 デスマスのこの行為から見ても、やはり粘土板がデスマスに取り憑いていて、デスマスから怨念パワーを吸い取り続けている、という解釈が正しい理解のように思えますね。 図鑑No. 327の意味 デスマスの図鑑No. は327番です。 327はいろんな解釈ができますが、そのうちの一部をご紹介します。 みなさんもいろいろ妄想を広げて楽しみましょう。 エンジェルナンバー327 もうドストレートに327に意味を持つものとしてはエンジェルナンバーというのがあります。 あらゆる数字に天使からの言葉が意味づけされているんですが、その中でも327にはこういった意味が込められています。 あなたは信念をもって進んでいて、アセンデッドマスター達から受け取る聖なる導きに従っています。 そのおかげで、あなたは正しい道にいます。 アセンデッドマスター達は、あなたのいる道を賞賛しています。 この道で直観の導きの効力をあなたが信じるほど、全てがよりうまくいきます。 アセンデッドマスターっていうのはイエスキリストとか釈迦とかの聖人ですね。 なんか生きる道を導いてくれる系のやつです。 さて、これをデスマスに当てはめてみてもあんましっくりこないですね。 あえて当てはめるなら、怨念を粘土板が吸い取る=怨念を浄化していると捉えることによって、デスマス=元人間の霊魂は正しい道を歩んでいますよという解釈ですかね。 まぁデスマスは粘土板に呪われてるんですけど、「怨念を抱いている霊魂にとっての呪い」であってすなわち粘土板は怨念浄化のシステムであることを暗示しているのかもしれません。 呪いとは果たして宇宙全体にとって悪なのか、みたいな話に発展していきそうです。 数秘術327 数秘術は1桁になるまで足していくメジャーな方法です。 3,6,9(ミロク)というのはスピ系、伝説系において非常に意味のある数字になってますが、それによると3という数字も物質世界以外を表す数値なんでデスマスが霊魂であることから、それを意味しているのかもしれません。 とりあえずこれ系といったらNaokimanの動画なんではっときますね。 1327年エドワード2世惨殺事件? 327年だと現在のイギリス辺りはまだローマ帝国の支配下にあるブリタニアなので、1327年かなという感じで。 イギリスで1327年に起きたことと言えば、英国史上最低の王と言われる 秘密裡に行われたイングランド王エドワード2世の処刑 前年1326年に王妃イザベラによってクーデターを起こされ廃位させられたのち翌年1327年に惨殺されます。 惨殺のされ方が凄まじいので、エドワード2世の怨念がガラルデスマスのモチーフになってるのでは説ですね。 49以上のダメージ 49以上のダメージを与えることがデスバーンへの進化条件の1つになっています。 一般的に言われているのは「デスマスを弱らせ、粘土板に対する抵抗力を弱める」ことが目的であるという説 たしかに一理あると思います。 それだけだとつまらないので、49という数字にいろいろ意味づけしてみようと思います。 今回の舞台ガラル地方はUKモチーフなんで、ヨーロッパ圏風な意味づけで見ていきましょう。 エンジェルナンバー49 はい、こちらもドストレートにエンジェルナンバーを当てはめてみます。 49の意味は4が天使を表し9が準備完了を表すので ものごとの終わり、そしてものごとの始まりを表す。 すでに終わったことを手放し、今こそあなたがやるべきことをする時間を取ってください。 といった意味になります。 デスマスの背景を考えると、「過去の怨念にいつまでも囚われていないで、前に進みましょう。 その準備はできている。 」という霊魂が抱く怨念からの開放を意味するのかもしれません。 途中の13はキング=王を表しますから、エドワード2世説もあながち間違いじゃないかも? 4は漢字圏においては「死」を連想させるため忌み数として扱われますが、ガラルのモチーフである英語圏では4つ葉のクローバーや4年ごとのオリンピックなど、天使、幸せ、王国などを表しますし、聖地エルサレムの形も四角形になっているほど神聖な数字ですね。 ということで、49ダメージの蓄積はもしかするとデスマスの怨念を浄化、粘土板に移動させる除霊作業なのかもしれません。 砂塵の窪地の岩のアーチ 49ダメージ蓄積作業を終えたら、次は砂塵の窪地にある岩のアーチに行ったらデスバーンに進化します。 この場所、UKにおいて実在する場所がモチーフになっています。 その1つがストーンヘンジ ロンドンから200km西に行ったところにあるユネスコ世界遺産ですね。 今から約5000年前、紀元前3000年頃なので古代エジプト文明が栄えた頃からあるもので、ストーンヘンジの役割にはいろいろな説があります。 死者の弔い• 天文台• ケルトのドルイド教における祭壇• パワースポット• etc… ちなみにイギリスにはストーンヘンジだけではなく多数のストーンサークルがあります。 砂塵の窪地にもそれを模した風景がありますよね。 巨石が円形に配置されているのが特徴です。 そしてもう一つがドルメン(支石墓)といわれるテーブル型の巨石 その名の通り、お墓として建てられたもので地下には屍を埋める石室が作られていることが多いそうです。 ポケモン剣盾においてはデスマスがこのような石のアーチの下を潜り抜けた瞬間にデスバーンに進化しますが、果たして呪いに飲み込まれたのか、それとも無事霊魂は安らぎの地を見つけて離れていき、怨念パワーのみがデスバーンとなったのか。 粘土板のモチーフ:ビヨルクエトルプのルーン石碑 ルーン石碑(ルーンせきひ、: runsten、: runestone)はで銘が刻まれた石碑。 以降に見られ、700年から1100年ごろの時代()に最も多く作られた。 による口述の伝統を選んだため、西ヨーロッパに比べると、は中世初期の歴史について記述による証拠に乏しい。 最初の法典や歴史が編集されたのはになってからであった。 現存する初期の時代のものと特定されたテキストは、硬貨に記されたものが2、3と、木片や金属製の槍の穂先に刻まれたルーン文字の間にいくつか見いだせるだけで、大半は石に刻まれた状態で発見されている。 基本的にルーンは現在の北欧を中心に活動していたヴァイキングたちの文化が元になっている言語とされています。 ポケモン剣盾でもニャイキングやタイレーツが出てきますが、UKにとってヴァイキング文化は切っても切り離せないものですね。 ヴァイキングはヴィンランド・サガ的なやつです。 ルーン石碑として残存するものの意味としては、数の多い順に• 記念碑• 死者の追悼• 業績の記録 となっています。 しかし、このデスバーンのルーン石碑のモチーフは通常のものではなく、より呪術的なものであるスウェーデンにある「ビヨルクエトルプ・ルーン石碑」がモチーフではないかという説が濃厚です。 6世紀〜7世紀に建てられたとされるスウェーデンのルーン石碑には、ルーン文字で 「我、ルーンの力をここに封じる。 この石を壊そうとする者を、数多の厄災が襲い、死がとらえることだろう」 との碑文が彫られている。 15世紀、1人の男がこの石を割ろうと火を近づけたところ、彼の髪は一陣の風と共に燃え上がり、男は死に絶えたと言われている。 以降、その石に触ろうとした者は誰もいない。 ブラックホワイトデスカーンがツタンカーメンの呪いだったので、ガラルデスバーンはビヨルクエトルプ・ルーン石碑の呪いである可能性が最も高いと思われますね。 というか、デスバーンの英語名は「Runerigus」なので確定でしょう。 ルーン石碑はお墓として使われるときもありますが、それはつまり霊魂を安らかに眠らせておくために、石を壊されないように呪いをかけている、とも考えられます。 デスバーンの図鑑説明 さて、デスバーンに無事進化?したら図鑑説明を見てみます。 まず目につくのは おんねんポケモン!!! デスマスはたましいポケモンだったのが、おんねんになってしまいました。 かげの ような からだに ふれては いけない。 えに きざまれた おそろしい きおくを みせられるぞ。 つよい のろいを こめて かかれた こだいの えが デスマスの たましいを とりこみ うごきだした。 とりあえずデスマス=怨念を抱いた人間の霊魂は消え去ってしまったようです。 これを「無事デスマスとなった霊魂の浄化作業を終えて、怨念のみを粘土板に移すことに成功した」と捉えるのか、文字通り「粘土板にデスマスの霊魂は完全に取り込まれてしまった」と考えるのか。 どちらとも取れますが、あなたはどう思いますか? いずれにしてもデスバーンは完全なる怨念の塊、そこに霊魂は存在しないと思ってよさそうですね。 デスマス・デスバーンの体重 デスマス:1. 5kg デスバーン:66. 666については過去に「」という記事で書いたのでこういうのが好きな方はどうぞ。 図鑑No. 328の意味 デスマス同様図鑑ナンバーもサクッとメジャーなものを見ていきましょう。 エンジェルナンバー328 あなたの信念とアセンデッドマスター達への祈りは、豊かさの増加をもたらします。 豊かさとは、時間、お金、その他あなたの人生の領域のことです。 アセンデッドマスター達があなたの祈りを聞き、応えてくれているというあなたの信念は、神聖な豊かさの流れにいることを助けています。 あなたが信念の中心にいて、彼らと親密につながっているので、あなたは多くの領域で成功します。 いや、たぶんないですね。 デスバーンは怨念の塊ですからねー。 ただ、トレーナーが「怨念の中に生きるデスマスを浄化させた」という文脈としてとらえるならば、トレーナーにこれを当てはめることで、トレーナーの成功を意味するものになるのかもしれません。 特性:さまようたましい デスマス・デスバーンともに特性は「さまようたましい」です。 この特性の効果は、直接攻撃をしてきた相手の特性と自分の特性「さまようたましい」を入れ替えるというものです。 粘土板には元人間であった霊魂から吸収された怨念パワーがたまっていますよね。 これから察するに、デスマス・デスバーンに取り憑いている「怨念」が攻撃してきた相手に移っていくのではないか、と推測できます。 また、ビヨルクエトルプのルーン石碑の呪いを思い出すと 「我、ルーンの力をここに封じる。 この石を壊そうとする者を、数多の厄災が襲い、死がとらえることだろう」 となっていますから、攻撃してきた相手に死の呪いをかけているともいえるでしょう。 まとめ: 【ポケモン剣盾考察】デスバーン・デスマスの進化方法と意味【ネタバレ・都市伝説】 いかがでしたでしょうか。 果たしてデスマス=怨念に囚われた元人間の霊魂は浄化されたのか、それとも怨念に取り込まれて消滅してしまったのか。 どう考えるかはあなた次第です。 ちなみに僕はゴーストタイプの「不気味可愛い」感じが好きなので、デスバーンは今作のイチオシポケモンになってます。 ミミッキュ・ドラパルト・デスバーン・ゲンガー・ギルガルド・オーロット・ダダリン・シャンデラ・サニゴーン、辺りが好きです。 みんな不気味可愛いですよね! では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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エースバーン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

エースバーン 図鑑説明

ポケモン剣盾のランクマ・シーズン8が7月1日より始まった。 このシーズンからヨロイ島図鑑に登場するポケモンが使えるようになり、さらにフシギバナ、カメックス、ゴリランダー、エースバーン、インテレオンのキョダイマックス、そして三闘神などが解禁された。 今回紹介するのは、シーズン7で使おうと思った構築をシーズン8用に改良したもの。 シーズン始まったばかりで何を使えばいいのか分からないと思っている人の参考になればいいと思う。 ねこだましで相手を止めつつ、味方がダイマックスして殴ったり、後述するミミッキュでトリルを展開していく。 ポケモンHOMEの使用率ランキングを見た限り、一番多いのは「とつげきチョッキ」だが、攻撃種族値125、草技の威力が1. 3倍になる「グラスメイカー」、草技中心の技構成を生かして「きせきのタネ」を選択。 「こだわりハチマキ」を持てば、ダイマックスしたバンギラスやラプラスですら一撃で倒せる鬼の火力となるが、ねこだましは欲しいので「きせきのタネ」が安定する。 悪技に関しては新技「うっぷんばらし」も候補に挙がるが、これは能力が下がったターンしか威力が倍にならないので安定しない。 それよりも、通常時の威力が勝り、かつ、ダイスチルなどで防御が上がっても無視して攻撃できるDDラリアットの方が安定感がある。 いかくと合わせて「すてゼリフ」で物理アタッカー(特にダイマックス)の火力を削いでいく。 しかし、トリルを張るにしても、シーズン7では「ちょうはつ」の増加、「ふういんトリル」の台頭、ジュラルドンのドラゴンテールなどトリルメタが急増。 配分はウーラオスの台頭もありHBベース。 持ち物は「ちょうはつ」を解除できる「メンタルハーブ」を採用した。 エースバーンを始めとする物理ダイマックスポケモンが能力を上げてきた場合、「しっとのほのお」を撃つことで火傷状態にできる。 炎タイプに火傷は無効だが、エースバーンはリベロでタイプが変わり、能力上昇技はいずれも炎技ではないので火傷になる。 50%の確率で行動できないのでダイマックスポケモンに撃つことで運が良ければ一度も行動されずにダイマックスをからすことができる。 ダイマックスして殴っていく。 キョダイマックスして殴っていく。 ここまで晴れパが重いので、晴れパのメンツに弱点が付け、なおかつ天候を砂に変えられるダイロックが欲しいということで「いわなだれ」を採用。 後は対フェアリーにアイアンヘッドを選んだ。 選出 1. ねこトリル(トリルが刺さる構築) 先発:ゴリランダー、ミミッキュ 後発:ガオガエン、ウーラオス 2. ねこダイマ 先発:ガオガエン、ジュラルドンorウーラオス 後発:ゴリランダー、ミミッキュorトゲキッス 3. ゆびダイマ 先発:トゲキッス、ジュラルドンorウーラオス 後発:ゴリランダー、ガオガエン スポンサードリンク 結果は? 画像の順位は今朝の時点 とりあえず、2桁は達成。 シーズン始まったばかりなので順位変動が激しいが、順位が落ちても今のところ2桁に戻せているので2桁はキープできている。 勝敗は18勝8敗(勝率69%)と約7割だが、つまらないプレミを減らせばもっと行くと思う。 総評 冒頭でも触れたが、この構築は当初、シーズン7で使うはずだったが、間に合わずシーズン8にてウーラオスを採用して使うことになった。 シーズン7に使っていれば最終2桁は行っていたと思う(シーズン7は伸び悩み、結局3桁から抜けられず終了)。 エースバーンやゴリランダーも採用した構築を使ったがあまり勝てず(この2体を採用するといかくに弱くなりがち)、ゴリランダーに絞ったら勝ちまくったので最強はゴリランダーだと思う。 ゴリランダーを使うなら、この構築を参考にしてみてほしい。

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カマスジョー育成論 : 環境最強(?)のエースバーンメタ型カマスジョー!|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

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はじめに 初投稿となります毘沙門天です。 よろしくお願いします。 エースバーンの育成論を投稿させて頂きます。 注意事項 ・HP、こうげき、ぼうぎょ、とくこう、とくぼう、すばやさをそれぞれHABCDSとします。 ・ポケモンの技等を漢字表記する場合があります。 ・間違いやご指摘があればコメントをお願いします。 現環境のエースバーンについて 現環境のは特性リベロを得て暴れ回って います。 強力過ぎるため、を倒す為に雑にダイマ を切ってくるプレイングが見受けられます。 を何とか倒せないかと思いで確実に倒す 型を考えました。 コンセプト ズバリ 襷カウンターです。 と言えば リベロ!! で暴れて回る この固定概念を上手く利用しました。 追記…ダイマエースバーン狩りです。 使い方 簡単に説明しますと 1物理アタッカーに対してカウンターで倒す 2 起死回生の威力が最大の200 更にタイプ一致 3相手の後続のポケモンにも痛手を与える。 と言ったところです。 特性 リベロがおすすめです。 炎技の威力を上げたい方は猛火を採用して下さい。 持ち物 気合の襷で確定です。 性格 寂しがりで確定です。 Bが下がる事で、よりHPを減らせます。 個体値 HADSは31で確定で、Bは0が望ましいです。 Bが31でも戦え無くは無い 努力値 H4 AS252にしています。 ですがHにもっと降っても良いです。 環境に猛威を振るうリベロエースバーンを何とかエースバーンで対処出来ないかと悩んでおりカウンター型を考え中でしたので参考にさせていただきます。 2点ほど確認になります。 カウンター型の場合、Aではなくもう少しHに努力値を割いていたら…という場面はあったりしましたでしょうか? また選択技となってる火技枠について、襷とのシナジーを考えるとフレアドライブ反動のデメリットが大きいかなと単純に感じましたが、かえんボールと比較して採用メリットなどが詳しくわかると良いなと感じました。 またバンギラス対面でエースバーンHPが1なら相手目線守るorダイウォール安定かと思われます。 砂ダメで落ちますので。 そこらへんをどのようにお考えでしょうか。 また現環境のサザンはスカーフが多いと思うのですがどうでしょうか 結論を言いますとカウンター起死回生の両採用は技スペの圧迫があり、難しいと思います。 エースバーンほどの速さと効果力のHP残り1に対しては先生技かスカーフ持ちで対処されるのがほとんどだと思います。 起死回生でなくてもいまはみんな膝を警戒するので。 この辺りの考えを知りたいです。 挑発と不意打ち、カウンターのシナジーが良いですが個人的には4つの技に入れるには厳しいと思います。 ですが挑発を採用するメリットはあるので追記したいと思います。 まず一つ目のご意見について。 この場合は後続へのダメージを個人的に優先したのでA252になりましたが。 Hに降ることで更に多くのポケモンを相手にできます。 次に二つ目のご意見について。 自分は反動より命中を取りました。 技を外すしてしまうと後続へのダメージが無くなってしまいます。 これを嫌いました。 仮にエースバーンが反動によって倒れたとしても有利な対面を作れます。 使い方によって考えが変わると思いますので、好みで選んで頂きたいです。 まずこのエースバーンの防御指数は11232です。 HPが1にならない事は余り考えられません。 バンギラス対面とは、こちらのエースバーンが一体倒した後にバンギラスが出てくると言う事でしょうか?そうでしたら相手はダイマを切るのが安定だと思います。 ですがダイマターンを1ターン使わせるだけで中々な仕事だと思っております。 スカーフじゃ無ければ倒せますし 襷無ければ 、仮にスカーフだったとしても相手の技が固定され有利な対面を作る事ができます。 確かに先制技で倒される事が多いですが、相手のダイマエース等を狩ることができたのであれば十分に活躍してると考えております。 膝を警戒されてるからこその起死回生だと思っております。 返信が遅れて申し訳ありませんでした。 要は『反動』か『命中』かですね。 自分は反動覚悟で命中安定を選びました。 技を外すとダメージを与えれないままただ倒されるだけです。 その可能性があるので、自分は反動で倒れてしまいますがフレアドライブを採用しています。 人によって意見が違うのでご自身の使いやすい方を選ぶのが良いと思います。 相手後続への負担を重視のためとは思いますが抜ける相手を増やすことも一因となり得ますので。 これを考慮した上でリベロ、もうかのどちらを選択するかは書いてあってもいいかなと思いました。 アイアントには結局出会い頭で倒されてしまうのでせっかちにする利点は余り無いと思われます。 ダメ計に関しては完全にこちらのミスです。 申し訳ありません。 直ちに修正したいと思います。 特性の選択についても修正します。 ご指摘頂き有難うございます。 性格に関して私なりに色々ダメ計してみましたがAに補正をかけないとギリギリというものが多かったですね… 特性についても環境に多い有効敵を調べてみました。 もうかの場合 上記のギルガルド、アーマーガア、H振りキッス リベロの場合 カビゴン、パッチラゴン、H振りFCロトム・ガオガエン ご参考ください。 最後に評価は4とさせていただきます。 Hに努力値を割いた場合に見れるポケモン 又は努力値を割けない理由 というのが具体的に論で書かれていればさらに良い論になるかと感じたのが理由です。 リベロエースバーン本当に強いですね。 具体的な対策がまだあまり無いので、この型のエースバーンは強そうですね。 ところで、リベロ前提ですが、技候補にアクロバットはどうでしょう? 火炎ボールの命中不安か、フレアドライブの反動か。 この2つのデメリットを消すことができるアクロバットがいいのではないかと。 威力は減ってしまいますが、ドラゴンタイプ等、炎抵抗タイプで、尚且つ格闘を無効にされたら、どうしようもありません。 ドラパルトには、ふいうち安定だから、それを読んで、竜の舞からのダイマックスで全抜きされる危険性もわずかながらあると思います。 ご返答お願いします。 育成論は良かったので、心内ですが評価5です。 ダメ計とても参考になります! Hの努力値についてはこの型がエースバーンを倒す為に作ったのでHに降ってないですが、他のポケモンも相手にする場合はHに振らないと倒せない場合が多いです。 これからさまざまなポケモンの相手をできるようにHの調整についても考えていきます。 確かにアクロバットはこの型との相性も良さそうですね。 候補技にアクロバットを追加したいと思います。 元々無振りの状態で4n-1というアドバンテージがあったのに、4nにしてしまうとステルスロックの被ダメが増えてしまいます。 勿論この育成論は襷カウンターを念頭に置いているという事は分かっていますが、実践ではやりたい事を必ずしも突き通せる訳では無いので、一応もしもの時の為に。 ステロがまかれていたりや相手が特殊アタッカーの場合カウンターエースバーンは動かしにくいなと感じたことが多くありました。 そんな状況でも活躍するために、とびはねるを採用されてみてはいかがでしょうか? まずステロ状態に対してはひこうタイプの技を入れることでダイジェットが使えるようになり、ダイマックスアタッカーとしての性能を高めてくれます。 次に特殊アタッカーに対してはとびはねるならダイマックスターンを枯らせます。 また使用率の高いドラパルトにも有効です。 以上のことからとびはねるを採用することで役割が増えるのでおすすめです。

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