ぎょ らん 亭 魚 町。 季節料理 衣笠(鞆町)

大神商店のBlog:小倉南区 ぎょらん亭 沼店 十割ラーメンランチセット

ぎょ らん 亭 魚 町

本日のご紹介は、福山市鞆町の「季節料理 衣笠」です。 先日ご紹介した「」の前になります。 右側に「ホテル鷗風亭」の案内板が見えてますね。 エントランス 店内に入ると待合があります。 2Fは個室と宴会場があります。 店内はもうすでに満席状態で、かろうじて空席がありました。 会席料理以外は予約できないようです。 可愛いテーブル花 今日の注文は「平日限定ランチ」1500円 税抜 です。 限定15食で、天ぷら、お造り、小鉢2種、出し巻、茶碗蒸し、サラダ、汁物、香の物、ご飯、お飲物(コーヒーor紅茶orオレンジジュース)というメニューです。 +200円でデザートが付きます。 お造りは鯛、マグロ、かんぱち? イカ黄金 だし巻、焼き魚、ワサビ和え キューリと小エビの酢の物 味噌汁 茶碗蒸し サラダの上には牛肉か鴨肉が2枚のっていました。

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魚らん亭 (ぎょらんてい)

ぎょ らん 亭 魚 町

はじめまして。 釣り好きな人間のひとり言としてお聞き頂ければと思います。 本当に魚を知っているお店は、「活きた魚」をお客さんの目の前でさばくことはしません。 魚を本当においしく食べるには海から上がった時にその場で「活き締め」をします。 氷付けにするか、出刃で締め血を抜いてしまいます。 こうする事によって魚の身が海から上がったままの新鮮な状態を保つ事が出来ます。 活きた魚を水槽に泳がせていると、魚も人から見られているというストレスで、身がフニャフニャの状態になってしまい、おいしくないのです。 東京で本当に魚のおいしいお店はなかなかなく、私は残念ですがお勧めできるお店はありません。 西荻窪に外道屋というお店があるにはあるのですが! 私は本当においしい魚が食べたくなると、東京から小田原の早川まで車を飛ばします。 1時間程度でいけますから。 余計な事と思われるようでしたら、大変申し訳ありません。 お聞き流し下さい。 本当においしい魚を食べて頂きたいと思ったものですから! 失礼を致します。

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東京の魚料理店

ぎょ らん 亭 魚 町

実は元々活魚料理屋さんなのだ。 どう言う経緯でカレーを出したかは知らないけれど、 今回は御魚の方を堪能して来ました。 場所はドブ板通り近くにあり、周りは外人さんが闊歩してます。 立ち飲み屋で外人さんが日本人と一緒に飲んでいるのを見たことがないので、 かなり違和感ありです 笑 店内は1階が玄関ですが、そこからは地下のホールみたいな場所と2階に分かれるみたい。 我々は生簀が並んでいる場所に設けられたカウンター席に通されました。 奥にはお寿司のカウンターもあり、我々の後ろには個室もあります。 生憎個室は埋まっていて、盛況振りがうかがえます。 店員さんたちもなんだかとっても昭和なニオイのする方たちばかりでとても楽しい。 本日のオススメのお魚や料理などもありますが、 定番の中から、ワシはブリカマを、相方はカサゴを。 料理はカウンターと生簀の間の通路から運ばれてきてコレもまた楽しげ。 どうやら、更にもう1段地下にも調理場があるらしく其処から運ばれてきます。 目の前で伊勢海老やらカサゴやら烏賊やら鯵やらカワハギやらが泳いでて、 楽しみながら料理を待つことが出来ます。 カサゴは小さめのタイプが登場。 カラッと揚がっていて全部丸ごと食べられます。 身も表面はカラっと揚がってますが中身はぷりぷりで美味しい食感。 付け合せのサラダのマヨネーズも旨い。 ブリカマはとても脂ギッシュでこれまた好みの味でご飯が進みます。 潮汁は中の魚がなんだか分かりませんがとっても良いお出汁が出ていて最高に旨い。 今回は穴子がなかったのが残念でしたが、次回は挑戦したいわ。

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