ジラーチ スーパー リーグ。 【ポケモンGO】スーパーリーグおすすめのポケモン!最強はどれ?

【GOバトルリーグ】ジラーチの弱点と技、勝てるポケモン紹介!

ジラーチ スーパー リーグ

陽だまりにゃんこです。 ポケモンGOではGOバトルリーグの実装が始まり、これまでPvP(対戦)をやったことがない人も、 「GOバトルリーグの報酬に限定ポケモンがいたり、報酬がいいらしい…」 「これはやるしかない!でもどんなポケモン揃えればいいんだ…!?」 という人も多いのではないでしょうか。 そんな PvP(対戦)にこれまで力を入れてこなかった人や最近始めた人でも、最低限戦えるようになるために、今からでも揃えやすい PvP即戦力のポケモンたちについて触れてみたいと思います。 ナマズン• ウツボット• ブラッキー• ミュウ• ジラーチ ナマズンは野生で進化元のドジョッチが大漁に確保できますので、絶対に1体持っておきたいポケモン。 弱点の少なさ(くさタイプのみ)と高いHP、通常技のマッドショットの高性能ぶりと、こんなにお手軽に手に入るのにスーパーリーグで即戦力として投入できます。 ゲージ技は回転の速く、タイプ一致となるどろばくだんがいいと思いますが、技開放してふぶきも覚えさせれば戦える相手がグッと増えます。 野生で湧きやすいだけに、スーパーリーグ向きな「高HP・防御、低攻撃」な個体を厳選しておきたいところです。 ウツボットはくさタイプの中で最も簡単に調達できて、しかもくさタイプ屈指の性能を持つ通常技・はっぱカッターを持った優秀ポケモン。 スーパーリーグではマリルリをはじめとするみずポケモンが猛威を振るうことから、その対抗策としてくさタイプのポケモンを持っておくのは有効です。 ウツボットの進化元はマダツボミと、かなり野生でも調達しやすいポケモン。 高性能なはっぱカッターに、ゲージ技はリーフブレードと貴重などく技で相手の防御力を下げる効果を持つアシッドボムをわざ開放で覚えさせるのがベストでしょう。 ブラッキーは高耐久かつ弱点も少なめ、強力な技を兼ね備えたまさにスーパーリーグのためにいるようなポケモン。 弱点を突かれない限り、多くのポケモンと互角以上に渡り合えます。 進化元のイーブイは野生で調達しやすいのも大きなポイント。 わざはバークアウト・あくのはどうのあくタイプ統一で。 本当はわざ開放してコミュデイ限定技のとっておきを覚えさせておくと戦える相手が広がって素晴らしいのですが、あく技だけでも十分強力です。 ミュウはリサーチをこなせば必ず手に入るポケモン。 手に入れてちょっと強化するだけでスーパーリーグの上限であるCP1500近くにできます。 技の種類が多いので、何を使ってくるのか分からないやっかいさ、バランスのいい種族値が魅力。 わざはシャドークローや、ワイルドボルト、くさむすびなどの技にしておけばベストでしょう。 狙った技にするのは至難の業ですが… わざマシンが余っているなら投入してみるのも一考でしょう。 ジラーチもミュウと同じく必ず手に入るポケモン。 ミュウと同じくバランスのいい種族値と、はがね属性を併せ持つことによる優れた耐性を持ちます。 ジラーチの最大の魅力は専用技である「はめつのねがい」が非常に強力なこと。 わざ開放ができればベストですが、しなくてもはめつのねがい一本でも十分強力です。 ということで、スーパーリーグのお手軽対策ポケモンたちについてでした。 本当はパーティバランスなんかももちろん考慮したほうがいいのは間違いありませんが、スーパーリーグをやったことがない人はまず強ポケモンを揃えられるだけ揃えるほうが優先かと思います。 ではでは。 hidamarineco1225.

次の

【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その16~20

ジラーチ スーパー リーグ

耐性もフェアリータイプを複合しているため優秀で、弱点が3つしかなく半減以下は7つもあります。 この2体はスーパーリーグにおいて特に意識して対策する必要があるため、マリルリ一体で対策可能なのは非常に大きな利点です。 マリルリや、チャーレムを始めとする格闘タイプのポケモンに対して有利なので活躍できる場面が多い点も優秀です。 特にエアームドは最上級の飛行技であるゴッドバードを覚えるため、攻防一体のポケモンと言えます。 ドラゴン技に耐性を持つタイプが「はがね」と「フェアリー」しかいないのも、「りゅうのいぶき」の強みです。 耐性も単タイプなので弱点が少なく、等倍同士の打ち合いでは滅法強いため多くのポケモンに打ち勝てます。 ノーマル技なので等倍範囲が広く、防御特化タイプのブラッキーと非常に相性が良い技になっています。 この効果は累積されるので、 グロウパンチを打てば打つほどチャーレムを止めるのが困難になります。 また、通常技でゲージを貯めやすいカウンターを覚える点も魅力的です。 早々にグロウパンチを使うことで、通常のポケモンよりも多くの総ダメージ量を稼げます。 技範囲が広いとそれだけ止められにくくなるため、スーパーリーグでチャーレムを使いたい方は是非技の解放を行いましょう。 また、飛行タイプがあるお陰で草タイプに対しても一方的に打点が持てます。 HPが高くディフェンスタイプのポケモンに見られがちですが、この優秀な通常技のお陰で攻撃方面にも隙がありません。 サイコブーストの回転率も高いため、スペシャル技を何度も打つことができます。 技の選択によって対応できる範囲が変わるので、環境に対する柔軟性もあるポケモンです。 スーパーリーグは攻撃力よりも防御力が高いポケモンの方が活躍しやすく、 トリデプスの強みはスーパーリーグの特性に非常にマッチしています。 これらの要素が相まって、トリデプスはスーパーリーグにおいて対策必須なポケモンです。 草タイプのポケモンに対して有効なのは勿論のこと、お互いに決定打を欠く鋼タイプ同士の対面でも打点を持つことが可能です。 SP技の「いわなだれ」はチルタリスの弱点を突くことができ、チルタリス対策としても編成できます。 しかし、弱点となる3タイプのうち、 「かくとう」と「じめん」技は2重弱点となるため、攻撃を受けると致命傷になります。 また、耐久力があっても弱点を取られやすくては意味がないため、同時に耐性の優秀さも考慮しました。 技の範囲と質を考慮 覚える技の範囲と質は、ポケモンの強さに直結するため考慮に入れています。 特に、格闘技のグロウパンチは回転率が高く攻撃も上げられるため、覚えることができるポケモンは高く評価しました。 環境ポケモンに対して強いポケモンを評価 単体性能はSSランクやSランクのポケモンに劣るものの、タイプ相性や覚える技によって環境トップのポケモンに対して有利なポケモンは評価基準にしています。 関連記事 リーグ別最強ランキング スーパー最強 注目記事• 掲示板• バトルリーグ バトルリーグ別の最強ポケモン• レイドバトル 難易度別のレイドボス対策• ロケット団• ランキング• フィールドリサーチ タスク• 初心者向け!お役立ち記事 序盤のトレーナー向け• 知っておくと便利• ポケモン図鑑• 地方別• タイプ別の技一覧• Game8公式Twitter ゲームライター募集•

次の

【ポケモンGO】スーパーリーグおすすめポケモン!活躍度ランキング別に紹介|ポケらく

ジラーチ スーパー リーグ

概要 多種多様なポケモンたちで繰り広げられるスーパーリーグ 全リーグの中でも、特に登場するポケモンの種類が多いスーパーリーグ。 ゴーストやヤルキモノのように、進化途中のポケモンであっても活躍できるのがスーパーリーグの面白いところ。 今まで見たことのないポケモンもくり出されやすく、立ち回りがうまくいかず負けてしまうことも。 そんなスーパーリーグでよく選出されるメジャーなポケモンたちをこの記事で紹介していきます。 ロックオンで大技を素早く出せ、耐久力も高い要塞。 きあいだまのおかげで対応できる幅が広い。 レジスチル対策のポケモンが多くいるが、それでも圧倒的な攻撃力と耐久力でパーティーの総合力を補えるため、採用率が高い。 うちおとすでコツコツと相手を追い詰めていく戦い方。 スペシャルわざの貯まりは早くない。 かくとうとじめんに2重弱点なため、耐久力を活かせられない場面も。 ひこうタイプなど強い相手にはとことん強く、苦手なじめんタイプにはとことん弱い。 出し勝ち、出し負けの差をどう埋めていくかが求められる。 持ち前の素早いスペシャルわざ連発で相手を倒していくスタイル。 耐久力は低いため、はがねタイプといっても過信は禁物。 スーパーリーグ用に1体は用意しておきたいポケモン。 スーパーリーグに多いみずタイプをパワーウィップで倒し、くさや等倍相手にはラスターカノンで対処。 かみなりにすることで、はがねと戦いやすくなる。 あくタイプが多い時に繰り出したい。 HPは多いが耐久力が低く、総合的には打たれ弱いので、スペシャルわざが1発撃てる程度。 ノーマルタイプとの複合なため、ゴーストわざを2重耐性で受けられる。 シャドーボールに強いのは、ゴーストやアローラガラガラとの対戦の時に心強い。 主にゴースト対策として起用される。 2倍攻撃力が上昇したあまえるは、驚異的な威力。 ピクシー、プクリン以上の威力で、はがねで受けても半分近く減らされる。 ノーマルわざで相手を削り倒すスタイルなので、スペシャルわざを使う機会はあまりない。 耐久が低いため、シールドは確保したい。 りゅうのいぶきは等倍でもゴリゴリ相手のHPを減らす。 くさ、かくとうや、耐久力の低い相手に有利。 マリルリ、レジスチルなどに対策されてきたが、ほのお、みず、くさ、じめんに耐性を持つので活かせる場面は多い。 うまくパーティーを組み合わせて、チルタリスを活かせられたら勝利も堅い。 チルタリス同様、くさやかくとうを狩りたい時に。 りゅうのいぶきほどではないが、エアスラッシュでもそれなりのダメージを与えられる。 ヤミラミやナマズンと組み合わせると、お互いの苦手を補完し合えるので相性がいい。 チルタリスでは起用しづらいけどひこうが欲しい時に、エアームドを選択したい。 スペシャルわざの出の遅さが難点で、出の早いラグラージに押し負けることも。 スペシャルわざの型がかなり分かれる。 れいとうビームはハイドロポンプのブラフ用と、くさ対策に。 じゃれつくはマリルリ同士や対ブラッキー、ジュゴンの時に。 ハイドロポンプははがね対策に有効。 レジスチルのように高い耐久力と攻撃力を持つため、パーティーの総合力を補える。 代わりに耐久力がある。 はがねやドクロッグに有利で、等倍同士の戦いでも十分通用する。 くさやひこうに弱いが、ふぶきで相手にプレッシャーを与えられる。 ブラフでふぶきと見せかけてどろばくだんを使って、相手のバリアを消耗させることもできる。 マッギョ相手にも有利に戦えるのはありがたい。 ハイパーリーグ同様に相手が対策していないと暴れ回れる。 じしんを覚えさせたら、はがねとどく対策に。 ヘドロウェーブはマリルリ対策に。 対マリルリの時にヘドロウェーブと見せかけてハイドロカノンを使うブラフも可能。 スーパーリーグはくさタイプが多いため、くり出しにくい場面も多いが、ハマればとことん強いのは相変わらず。 くさ メガニウム みず対策の第一候補。 耐久力も高く、はがね相手にじしんで対応できるポケモン。 わざの出は早いが、じしんを使うのを考慮するなら、相手のバリアが0~1枚の時にメガニウムを出したい。 はがね相手ならブラフで、じしんと見せかけたハードプラントを出せる。 どくやこおりに弱いので、ドクロッグやスリーパーに割とやられる。 ヘドロばくだんが使えるので、同じくさ相手に有利に戦える。 チルタリスにも対抗できる。 はがねにはどうしようもなくなるので、カバーできるポケモンをパーティーに加えたい。 ねんりきに弱いので、スリーパーやジラーチに注意。 耐久力も高いため、安定した活躍を見せる。 エアスラッシュ型、はっぱカッター型に分かれ、パーティー構成によって使い分けていく。 ひこう枠として起用することもでき、チルタリスやエアームドのような立ち回りも期待できる。 日本では入手できないため、手に入れにくいのが難点。 シャドウウツボットならさらに高威力のはっぱカッターを放ち、相手の抱え落ちを期待できる。 スペシャルわざはリーフブレードが1回発動できる程度。 〆にアシッドボムを撃って退場する戦い方もアリ。 サーナイトのようにノーマルわざで押し切るスタイル。 耐久力が低いので、シールド前提で戦うスタイルになる。 ラグラージやゴーストのように、対策できていないと暴れ回る恐ろしいポケモン。 ラスターカノンを2重耐性で受けられるので、ほとんどHPが減らない。 ただし素の能力はそこまで高くないので、等倍同士の戦いでは押し負けることも。 耐久力はドクロッグ並に低いので、やられる前にやるスタイルに。 防御力が2段階下がる代わりに威力が高いワイルドボルトで、相手を壊滅状態に追い込むこともできる。 防御力が下がっても、シールドで対応できるのが強い。 ナマズンと似た戦い方だが、回転の早いほうでんも使えるため、対応できる幅が広い。 耐久力も高いため安定もするので、マッギョを軸にしたパーティー構成も考えたい。 あまり見ないむしタイプで、かくとうわざに耐性を持つのでレジスチルに強い。 むしのさざめきであくやエスパータイプに大ダメージを与えられ、ブラッキーでも6割近いダメージを食らう。 後続で来たポケモンにこごえるかぜを撃って退場できればベスト。 相手にとってはかなりいやらしい戦法。 ハイパーリーグのフリーザーと似た立ち回り。 こおりのつぶても、こごえるかぜもレガシーわざなので入手が難しい。 カウンターを軸に戦うので、かくとうに近い戦い方。 のしかかりで等倍相手と戦い、はがねタイプやゴーストにはじならしで葬る。 ノーマルタイプなので、ゴースト対策ポケモンとして起用される。 ゴーストわざに2重耐性で受けられるのは大きい。 最大CPが1500に届かないので、がんばリボンをつけたい。 対応の幅は広いが、耐久力の低いクセのあるポケモン。 耐性受けならそれなりに耐えられるが、等倍ですら1発で致命傷になりがち。 シールド前提で立ち回りたい。 エスパーに2重弱点なので、ねんりきで一瞬で消されないように注意。 エスパーやゴーストタイプの天敵。 等倍相手でも活躍できるので、マリルリ、レジスチル、チルタリス同様に初心者にすすめたいポケモン。 チャーレムのように最大CPが1500に届かないので、がんばリボンをつけて補強する。 あくタイプに耐性を持つポケモンがスーパーリーグに少ないので、イカサマの高威力で相手を翻弄できる。 ゴーストにも強いので、対策として起用できる。 ブラッキーが苦手だが、対応できる幅が広いので使いやすいポケモン。 サイコブーストにすることで、ナマズンやラグラージのような苦手なじめんタイプに対抗できる。 幻ポケモンなので、入手するタイミングがほとんどない。 れいとうパンチなら、チルタリスとくさタイプ。 かみなりパンチなら、マリルリとエアームド。 ほのおのパンチなら、はがねとくさ。 シャドーボールなら、エスパーとゴーストに対応できる。 スペシャルわざのたまりは早いが、ねんりきの動作が遅いのでなかなか思ったタイミングで発動できない。 それを相手に読まれて、交代受けされやすい。 抱え落ちもしやすい。 スリーパー同士だとシャドーボールの有無を探る駆け引きになる。 型が多いため、相手に裏のポケモンを読まれにくいのが大きな魅力。 シャドーボールが使える状態から、ほねこんぼうでブラフをかまして、相手を翻弄していく。 ノーマル、はがね、かくとう全てに耐性を持つので、レジスチルにとことん強い。 代わりにみず、じめん、いわ、ゴースト、あくと弱点は多いため、活躍するしないの差が大きい。 耐久力はあるので、パーティーの組み合わせでうまく活用したい。 攻撃力が極端に高く、シャドーボール1発で相手を倒せてしまう。 レジスチルですらシャドーボールで6割近く減らす。 シャドーボールが使える状態で、ブラフのシャドーパンチをくり出すことで、相手のバリアを削ることもできる。 防御力は極端に低いので、シールドは必須。 あまりにも強いので、対策用のポケモンがくり出されることも多い。

次の