君は僕の運命の人じゃない 歌。 リゾバ日記#63/君の運命の人は僕じゃない|イシマル タカヒロ|note

「君の運命の人は僕じゃない」|あゆみ / ayumimu|note

君は僕の運命の人じゃない 歌

出勤までやる事なくて困った。 将棋したら止まらなくなって仕事どころではなくなるからできねーし。 どうも。 おはようございます。 朝は3人体制で、片付けに入る。 明るいおばちゃんと、ひたすら控えめで優しい台湾の女の子。 20人の団体様が9時に出発した影響で、10部屋近くが一気に空いて、早めに終わってラッキーといった感じ。 そのあとは冬用の布団の準備ということで、倉庫から全客室分の冬用布団を引っ張り出す作業。 多すぎて結局半分くらいしから出せずに、断念。 続きはまた明日。 昼休憩の後で、チェックインの布団敷き。 部屋数少なくないのに、みんな仕事早すぎてあっという間に終わる。 今日組んだ人は、リゾバ歴の長いおっちゃん。 ホテル旅館の経験長いだけあって、マジで覚えるのも一瞬だし、仕事クソ早いしでサクサク進む。 楽すぎ。 おしぼり巻いてる途中も、ワイワイ喋りながら。 なんかほんと、雑用部署戻ってくるとホッとする。 何なの?この別世界みたいな感じ。 終わって中抜け。 無駄に早起きしたせいで昼寝かまして、なんかすぐに出勤時間になって、いそいそと出発。 夜の清掃は極端に数が少なくて、みんな暇でやることないみたいな状況。 今日一日楽すぎてびびるわ。 1部屋やってから、トイレ、階段、更衣室、エレベーターの掃除しても尚有り余る時間。 どうする?笑 ということで明日の僕の仕事であるタオル、シーツ類の補充をすることに。 タオルシーツは、本館から別館に手で持っていかないといけないので、量があるとかなり大変になる。 から、暇なら予めやっておこうという算段。 終わってもう1部屋入って、皿洗いへ。 今日の担当フロアはまた、俺が好きな台湾の客室係の子がいるフロア。 決める時に何故かいつもそうなるんだけど、好きなのバレてる?気を遣われてる?笑 じゃあ皆さん行きたいフロアあります?って感じで適当に決めるのに、次々じゃあ私ここ行きます、私はここ行きますって決まって行って、最後残ったところがその子がいるフロアなんよね。 前回もそう。 偶然?か。 その子とは今日は2階きてよー!って感じで言われたりもして仲良くなった感じはしてて、最後帰る前にご飯でも誘ってみるかーと思ってたんだけど、ご飯行こうよの一言がどーしても言えない。 笑 仲良く喋ってくれてる時であれば自然な流れで言えると思うんだけど、そんな絶好のタイミングはそう無いんだよなぁ。 仲良くなったかなと思えば、次の日はえらい他人行儀だったりして。 無理に言うと変な空気になるしなぁ。 もうすぐ去る職場で何の気を遣ってんだって?笑 なんて、グズグズしてたら、ちょうど板場のにーちゃんがサラッとご飯行く約束してて、こういうとこだなと。 笑 毎回そうだよ。 何もできずに指くわえて見てるしかねーんだ。 エルレのsupernovaの歌詞にこんなんあったなぁ。 i'm a fuckup and i'm a nuts so she is goneなんてね。 こんな僕にグッサー刺さってるのが髭男のpretender。 pvみたら、この歌の男性も、台湾の女の子が好きで、でも叶うはずもなくて、もっと違う形で出会えたらなぁっていう歌なんだよね。 君の運命の人は僕じゃない。 なんて。 思いとは裏腹に、仲良くなるのは雑用部署で一緒の違う台湾の子で。 こないだ下の名前の読み方教えてもらったから、担当フロア決めの時にサラッと「じゃー、2階は〇〇さんねー」って下の名前で冗談ぽく呼んでからかったら、ボールペン突き付けてきて笑ったw 凶暴かよ笑 ちょっと嬉しそうに台湾語でなんか言ってた。 もっかいpretender聴いて寝よ。 ではでは。

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Pretender歌詞の意味を徹底分析してみた【僕が切な過ぎる】

君は僕の運命の人じゃない 歌

そうですね、自分も最初見たときは歌詞の内容と PVの最後のシーンがかみ合わないなーと思いました。 でも何度かこのPVを見ているうちに、 この歌詞から受ける切ないイメージが不思議と強くなっていました。 そこで、あくまで歌詞に出てくる「僕」と「君」がPVの中の登場人物と 同一人物であるという前提ではありますが、 このPVをどのように解釈すればいいのかを自分なりに考えてみました。 まず自分がこの歌詞から受けた曲のイメージすが、 もともと自分なんかでは釣り合いがとれないんじゃないかと不安に 思うくらい、高嶺の花だった「君」と付き合うことが出来たけれど、 いざ付き合い出してみれば予想通り、自分ばっかり浮足立って 空回りして… やっぱり自分では彼女とは釣り合わないし、 この関係も長くは続かないだろうなと 自分の性格やこれまでの経験から築き上げた 「人生柄」から悟ってはいるけれど、 それでもやっぱり彼女の事が好きで仕方無くて 離れ難いし別れたくないという 「僕」の心の中の葛藤の歌かなと思いました。 ちなみにホント、この曲が面白いなと思ったところは 実際に「僕」は彼女から愛想尽かされて 別れを切り出されてるわけでもないですし、 この壮大な葛藤すら「僕」のひとり芝居である可能性が あるところですねw そしてその結論として「僕」が出した この曲を象徴するようなインパクトのある2つの歌詞。 「君の運命のヒトは僕じゃない」 「君は綺麗だ」 これらの歌詞に込められている「僕」の切なさを より一層聞き手に伝わるように手助けするには どんなPVを作ればよいか? もしこのPVを作った人がそう考えたのであれば、その答えとして、 歌詞の中ではそこまで細かく描かれていない2人の人柄や 付き合い出す前の2人の関係性をより具体的に聞き手に イメージしてもらう事で、より深くこの「僕」の切なさに 感情移入してもらえればと考えたのではないでしょうか? つまり、歌詞の中の「君」が単純な見た目だけでなく 内面的にもどれだけ綺麗で素敵な人であるか、 そして「僕」は付き合い出す前からそんな「君」に対して、 どれだけ好きという感情を抱きながら、 どんな関係性と距離感で接していたのか? それをイメージしてもらうために描かれたのが このPVなのかなと思います。 仲間内の中でも常に皆の中心にいて明るくキラキラしている「君」。 それに対して、 仲間内の中でもどこか地味で大人しめで突き抜け切れていない「僕」。 友人として身近に接し、とても強く「君」に惹かれながらも、 仮に告白して振られて友人としての関係性が壊れるんじゃないかいう 不安以前に、そもそも仮に付き合えたとして、自分なんかが本当に 彼女と釣り合うのか?隣にいてもいいのか?という「僕」の心の中の 葛藤がとてもよく描かれているんじゃないかなと思います。 そして最後に、そんな不安を抱えながらも好きという気持ちを 抑えきれずに告白する直前で終わるあたりも、 「僕」の「君」に対する気持ちの大きさを表しつつ、 その先を気にさせるような終わり方で上手い演出かなと思いました。 (すいません、文章力が乏しくてあまり上手くお伝え出来て いないと思いますが、既にご覧いただいてるように、 PV全体を通じて俳優さんたちがそのあたりを上手く表現して くれていると思うのでそちらを参考にしてください(汗) 個人的には3分16~18秒あたりの屋上のシーンで、 「君」に向ける「僕」の表情がとても印象的です) なので自分が考える一連のストーリの時間軸としては、 PVの世界が先(付き合い出す前の2人の関係性)で、 歌詞の世界が後(付き合い出した後の「僕」の葛藤)です。 PVの作り手としても、PVの時間軸を先に持ってくることにより、 まずは前菜としてぼんやりとPVを見ながら2人の人柄と 付き合い出す前の関係性をイメージしてもらった後で、 メインディッシュである歌詞の世界をよりじっくりと かみしめて味わってください、ってとこですかね。 まあ、あくまで自分の解釈なので 実際にはまったくの見当違いかもしれません。 他の人も言われているようにPVの作り手と作詞した人は別の人なので そんなに深く考えて無理やり関連付ける必要も無いかもしれませんが、 自分なりにそう結論付ける事で、冒頭でも述べたような、 最初は歌詞の内容とPVの最後のシーンがかみ合わないなーと思いながらも 何度かこのPVを見ているうちに、この歌詞から受ける切ないイメージが 強くなっていた事にも納得する事が出来ましたので、ご参考までに。

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EXILE (エグザイル)「運命のヒト」歌詞の意味とは?|大人のバラード

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Pretenderの歌詞の意味を解釈する上での大前提 まず「Pretender」は、〜のふりをするをするという意味です。 それではこの曲では何のふりをしているのか? この曲は「僕(自分)は君(彼女)の事をずっと好きだったけど、君は僕の事を好きなふりをしていた」という結論になります。 その理由をこれから歌詞を解説しながらご紹介していきます。 Pretenderの歌詞の意味:1番Aメロ 君とのラブストーリー それは予想通り いざ始まればひとり芝居だ ずっとそばにいたって 結局ただの観客だ 付き合い始めたけど、片想いの状態は変らない事を意味しています。 また、「ずっとそばにいたって結局ただの観客だ」から、君は多くの男性からモテている事が分かります。 Pretender歌詞の意味:1番Bメロ 感情のないアイムソーリー それはいつも通り 慣れてしまえば悪くはないけど 君とのロマンスは人生柄続きはしないことを知った 色々な方法で好きという気持ちを君に伝えるけれど、君は僕の事を好きでないという事が分かります。 その結果、お付き合いは長く続かないという事を察する様になります。 Pretender歌詞の意味:1番Cメロ もっと違う設定で もっと違う関係で 出会える世界線 選べたらよかった もっと違う性格で もっと違う価値観で 愛を伝えられたなら良いな そう願っても無駄だから ここからは現実逃避に入ってしまいます。 もっと違う出会い方なら、君も僕の事を愛してくれたのかなと考える様になります。 また、違う出会い方なら、もっと違う形で愛を伝えられたのではないかと思う様になります。 しかし、「痛いやいやでも甘いないやいや」から分かる通り、別れを決意したにも関わらず、別れを切り出す事ができません。 別れを切り出せないので、「僕にとって君はどういう存在なのか?」と考える様になります。 でも、答えは分からないし、知りたくもないのです。 その結果、分かっている事は君が綺麗である(好き過ぎる)という結論に至ります。 言い換えると、綺麗である事を再認識してしまった為、別れを切り出せなくなってしまったという事です。 Pretender歌詞の意味:2番Aメロ 誰かが偉そうに 語る恋愛の論理 何ひとつとしてピンとこなくて 飛行機の窓から見下ろした 知らない街の夜景みたいだ 他人が語る恋愛論を聞いても、何の参考にもならない事が読み取れます。 Pretender歌詞の意味:2番Bメロ もっと違う設定で もっと違う関係で 出会える世界線 選べたらよかった いたって純な心で叶った恋を抱きしめて 「好きだ」とか無責任に言えたらいいな そう願っても虚しいのさ 1番のCメロ同様にここでも現実逃避に入ります。 「叶った恋」というのは、両想いの状態で付き合ってる事ですね。 その為、片想いで付き合っている今の状態では、「好きだ」と言っても虚しくなるだけだから、僕の想いを伝えるのはやめようと決めます。 Pretender歌詞の意味:2番サビ グッバイ 繋いだ手の向こうにエンドライン 引き伸ばすたびに 疼きだす未来には 君はいない その事実に Cry… そりゃ苦しいよな このままの状態(片想い)で付き合い続けても、君の気持ちは変わらない事が読み取れます。 その君の気持ちに気付いているからこそ、泣きたいぐらい苦しくなるという事です。 Pretender歌詞の意味:最後のサビ ずっと一緒にいるという事もないし、その約束も無いから別れを切り出したいけど、君が綺麗過ぎて(好き過ぎて)別れを伝える事ができない締めくくりになっています。 Pretender歌詞の意味:結局どういう事? 最終的な結末は、君に別れを切り出したいのに別れを伝える事ができず、付き合い続けるという事です。 本当は、君が僕の事を好きなふりをしてくれていることに気付いています。 その君の気持ちに気付いているのに、別れを切り出せないのは、君の事が好き過ぎるからです。 一方で、君は何故僕の事を好きなふりをしているのでしょうか? 実は、その理由が歌詞には書かれていないのです。 ただ最も考えられるのは僕と付き合う前に、凄く好きで一生一緒にいたいと思う彼氏と付き合っていたのでしょう。 その様に思っていた彼氏と別れてしまい、寂し過ぎて辛かった所に、僕が告白してきて、寂しさを紛らわす為に付き合い始めたのでしょう。 結局、この二人(僕と君)は両想いで付き合っているのではなく、それぞれ自分達の都合だけで付き合っているのです。 まとめ:Pretender歌詞の意味 今回は、Official髭男dismのPretenderの歌詞の意味を徹底解説しました。

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