図書 カード 使える 店。 【図書カード】ヴィレッジヴァンガードは本以外も買える・使える店

図書カードNEXTが使えるお店【鳥取・島根・岡山・広島・山口】

図書 カード 使える 店

アニメイトで図書カードは利用できる? 図書カードとは主に書店で利用できるプリペイドカードで、2016年からは呼び名が図書カードNEXTとなりました。 図書カードに残高があれば、お金で支払うのと同じように書籍の購入ができます。 図書カードNEXTとなってからは有効期限が設けられましたが、10年間となっているため、この期間中に使い切れないということはめったにないでしょう。 以前の図書カードはどうなったのか?については、今でも問題なく使うことができます。 アニメイトで図書カードは使えるのかと言うと、結論から言うと問題なく使うことができます。 ライトノベルや漫画などの書籍だけではなく、CDやDVD、各種グッズの支払にも使えるので、アニメイトでの図書カードはかなり利用価値が高いと言えます。 もちろん現金とあわせての支払いにも使えます。 図書カードではお釣りは出ませんが、カード残高として残っているため、次回の買い物に利用することが出来ます。 ただし注意点が1つあり、事前予約の内金としての利用はできないのでそこだけ注意しておくと良いでしょう。 また、フランチャイズ店などの一部店舗では金券・ギフト券の利用ができないようなので、心配な場合は事前に問い合わせておくのが良いでしょう。 図書カードと言えば、以前は入学や卒業のお祝い、または誕生日のギフトなどの定番として知られてきました。 しかし近年はそれよりもオンラインコンテンツで使えるギフト券などを欲しがる子供も増えています。 アニメイトでは人気アニメオリジナルの図書カードの取り扱いもありますから、子供の好きな作品のものがあればそれをプレゼントにするのも良さそうです。 図書カードの良い点は、商品券と違ってカードを使い切っても手元に残るところではないでしょうか。 ブックオフで図書カードは利用できる? 古本の取り扱いで有名なブックオフですが、残念ながらこちらで図書カードや図書券を使うことはできません。 本屋ならどこでも使えると思っていた!という人も多いので、もしブックオフで図書カードを使おうとしていたなら来店時には注意しましょう。 なぜブックオフでは図書カードが使えないの?という疑問は、図書カードがどういった製品なのかを理解する必要があります。 実は図書カードは、「新品の書籍」を販売する本屋でなければそもそも使えないものなのです。 図書カードの発行をしているのが「全国図書普及委員会」という団体ですが、こちらへの加盟は新品の書籍を販売する本屋でなければできない仕組みになっています。 そのため、加盟できなければ図書カードの処理をおこなう機械の導入も不可能で、お客さんも使うことができず、店舗側も使わせることができないのです。 つまり、ブックオフが意地悪をして使えなくしているわけではありませんし、またブックオフ以外の古本を扱うお店でも使えないということになります。 もし、手元の図書カードをどうしてもブックオフで使いたい場合は、図書カードのままでは利用ができないので、まず金券ショップなどでカードを換金するところから始めなけれないけません。 ただしこの場合、例えば10,000円分の図書カードであっても現金10,000円にはならないことは頭に入れておきましょう。 無事換金することができたら、そのお金を持ってブックオフで買い物をすることが可能になります。 まとめると、図書カードそのものをブックオフで使うことはできず、またブックオフ以外の古本屋でも一切使うことができないが、金券ショップなどで換金してからなら古本屋での購入にも使える、ということになります。 直接的には使えないものの、ある程度の手間をかけることで使えるようにはなるといったところです。 図書カードが手に入ったら、普段は買わないような少し高額の辞典などを書店で購入するという使い方も検討してみてはいかがでしょうか。 TSUTAYAで図書カードは利用できる? TSUTAYAで図書カードが使えるのかどうか気になっている人も多いと思います。 結論から言えば、一部の店舗で一部の商品については使えるということになります。 一部の店舗や一部の商品ってどういうこと?という人のために、これから詳しく見ていきましょう。 TSUTAYAで図書カードが使える範囲は、新品の書籍に限られていることが多いようです。 近年はCD・DVDだけではなく、本をたくさん置いている店舗もあるので、そういった店舗であれば利用できるでしょう。 ただし、あくまでも新品の本の支払いにのみ使えるということは覚えておくと良いかもしれません。 本であってもコミックのレンタルなどには利用できません。 例えば、アニメイトやヴィレッジヴァンガードなどでの図書カードの利用は「店舗内の全商品」となっています。 これに対し、TSUTAYAでは書籍に限られているのです。 CDやDVDの購入はもちろん、レンタル時の利用はできないので注意しましょう。 ただし、TSUTAYA店舗であっても本以外のものに使えるらしい、という話もあります。 TSUTAYA側の回答としては、基本的には書籍のみ、例外があるかどうかは個別に問い合わせてくれれば使えるものもあるかもしれない、ということのようです。 どうして新品の本にしか使えないの?と思う人もいることでしょう。 図書カードはそもそもが新品の本の購入にしか利用できないという決まりがあります。 そのため、古本屋や本のレンタルには一切使えないものだということです。 TSUTAYAでは図書カードでの支払いが可能なほか、図書カードそのものの取り扱いもおこなっています。 書籍の取り扱いがない店舗では売っていないでしょうが、店舗内に新品の本が売られている場合は購入できるでしょう。 図書カードの公式サイトから取り扱いをしているTSUTAYAの店舗を探すこともできます。 近年は駅の中などかなり便利な立地にTSUTAYAが進出しているので、図書カードの利用や購入が近場でできるのは嬉しい限りです。 突然のプレゼントなどのケースでも活躍してくれるのではないでしょうか。 コンビニでプレゼント用の図書カードは購入できる? プレゼントに図書カードを贈りたい、できるだけ手軽なところで購入したいと考えたとき、手近なコンビニなら置いているはずと思う人は多いようです。 しかし、実はコンビでは図書カードの取り扱いはないというのが現状です。 iTunesカードなどの金券や備え付けの機械が発行するウェブマネー、ビットキャッシュなどが手軽に手に入るため、図書カードも置いているはずと思う人が多いのですが、図書カードの取り扱いをするためにはまず図書カードの加盟店である必要があります。 コンビニの場合、多くは加盟店になっていないため、取り扱い自体がない…ということのようです。 では、どこで購入するのが良いかと言えばやはり書店がもっとも確実な方法になります。 図書カードには金額だけではなくデザインの違いでいくつかの種類があり、子供から大人まで愛されるピーターラビット、世界の美しい名画、贈る相手を選ばないシンプルなページ柄などがあります。 新品の書籍を扱っている店舗であれば、TSUTAYAやアニメイトなどでも売っているので、書店よりそっちのほうが近い場合はそちらで購入してしまうのも良いでしょう。 図書カードをプレゼントとして贈る場面はさまざまに考えられますが、贈る相手の年齢を選ばず、また相手が好きな本を選んで買うことができるという点で気の利いた選択です。 大抵は切れる前に食べてしまうとは思いますが、図書カードは有効期限も10年ということや、相手の好み次第でどんな本にも利用できること、どことなく知的な匂いがするという点でお菓子類より良いケースもあるのではないでしょうか。 額面も500円~となっているので、子供に贈るものとしてもおすすめできます。 ラッピングに頭を悩ませなくても良いのも図書カードをプレゼントにするメリットではないでしょうか。 カードを添えて、ちょっとキレイな封筒におさめるだけでさまになりますよ。 クレジットカード決済で金券を購入する方法を紹介.

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商品券のご案内|日本橋高島屋

図書 カード 使える 店

Contents• 図書カードとは 「 図書カード」というと、本が買えるプリペイドカードというイメージがあると思います。 正式名称は「 全国共通図書カード」といい、日本図書普及株式会社が発行するギフトカードです。 一応、本と雑誌などの出版物を買うことができるプリペイドカードという位置づけです。 図書券との違いは? 平成17年まで「 図書券(全国共通図書券)」というものが発行されていましたが、こちらは現在発行されていません。 現在は図書カードのみが発行されています。 図書券は紙の商品券で、使用は一回限りでした。 これに対して図書カードは、残高がなくなるまで繰り返し使えるプリペイドカードということが大きな違いですね。 ちなみに図書券は、 有効期限に関係なく現在でも使用することはできるようです。 使えるお店 図書カードが使えるお店は、 図書カードの加盟店制度に加入している書店等で、 カード読取り端末機が設置してあるお店です。 ですから、基本的には「 書店」、いわゆる「 本屋さん」ということになります。 ただ、書店かどうか見分けがつきにくいお店でも、図書カードが使える場合がありますので、微妙な場合は確認されたほうがよいでしょう。 例えば以下のお店では、書籍や雑誌などを購入する場合は、ほぼ図書カードを使うことができます。 大手家電量販店の書籍売り場• 大手スーパーなどの書籍売り場• 大学生協(書籍・雑誌など)• CD・DVDレンタルショップ(書籍・雑誌など)• ヴィレッジヴァンガード(全商品)• アニメイト(全商品) 基本的には書籍・雑誌 図書カードで購入できる商品は「 出版物」というのが原則ですが、加盟店によってその範囲が違うようです。 多くの書店では書籍や雑誌、写真集など以外には使えないところが多いようです。 また、大きな家電量販店などでは 書籍売り場を設けている店舗もありますが、そういったところでも図書カードは使えることが多くなっています。 ただし、使える商品は書籍などに限定されていたり、独自のポイントカードとの併用はできないなどといった制限もあるようです。 例えば、ヨドバシカメラの場合も、図書カードは書籍に限られ、ポイント還元の対象外としているようです。 また、 ツタヤ(TSUTAYA)や ゲオ(GEO)といったCD・DVDレンタルショップで新刊書籍の取り扱いのある店では、書籍や雑誌に限り図書カードが使えることが多いようです。 全商品使えるお店もある 図書カードの発行元は、使える商品は「出版物」に限定していますが、どの範囲まで出版物に含めるのかということは、加盟店によって多少違いがあるようです。 例えば、「 ヴィレッジヴァンガード」や「 アニメイト」といったところでは、店内にあるすべての商品を図書カードで購入することができるようです。 つまり、本以外でもCDやDVD、BD、その他雑貨類など店内にある商品なら全てOKとのことです。 これは便利ですね。 ただ、これは記事執筆時点の情報ですので、変更される可能性はありますし、店舗によって異なる可能性もありますので、ご利用前は確認されることをおすすめします。 使えないお店 これに対して、使えないお店はどんなお店かというと、図書カードの加盟店制度に加入していないお店や、加入していてもカード読取り端末機が設置していないお店です。 たとえ書店であってもこの条件を満たしていないと図書カードを使うことはできません。 また以下のように、一見使えそうで使えないお店がありますので、注意してください。 古本屋(古書店)• 本のネット通販(オンラインショップ) ブックオフや古本市場のような 大手古本チェーン店でも図書カードは 利用できません。 数年前はできた店舗もありましたが、現在は利用できなくなっています。 おそらく図書カードを発行している日本図書普及株式会社が、出版業界の共同運営会社ということなので、あくまで新刊を扱うお店で使われることが、事業目的に合致するからなのだと推測されます。 また、書店であっても ネットショップ(オンラインショップ)などの通信販売の場合は図書カードを使うことができないことがほとんどです。 アマゾンや楽天ブックス、ヤフーショッピングなどの本のネットショップなども使えません。 これはおそらく決済上、手続きが複雑になるなどの問題があるからなのだと思います。 Sponsored Links お得な使い方 現に図書カードをギフトなどとしてもらって手元にあるという場合などの使い道は、• 店舗で使う• 売却する• プレゼントする ということがあげられます。 店舗で使う まず店舗で使うということですが、使用できるお店は先ほど紹介したようなお店に限られます。 ただ、大手書店のポイントカードや、ツタヤなどTポイントカードなどを提示すれば、図書カードでの支払いの場合でもポイントがつく場合があります。 ですから、そういったポイントカードをお持ちの場合は、併用することで若干お得になります。 また後ほど紹介しますが、金券ショップなどで額面を下回った値段で図書カードを購入したうえで、図書カードで支払いをすることでよりお得になる場合もあります。 売却する どうしても図書カードを扱っている店舗に買いたい商品がないといった場合や、近くに図書カードが使えるお店がないといった場合には、図書カードを売却して換金するという方法や物々交換サイトなどで別の物と交換するといった方法もあります。 売却する方法は、額面より安くなりますが、金券ショップ(チケットショップ)などに買い取ってもらう方法やヤフオクなどのオークションサイトで売却するという方法があります。 もっとも、図書カードの絵柄が珍しいものなどはプレミアムがついて額面以上の値段で取引されることもありますので、珍しい絵柄の場合はチェックしてみる価値はあります。 プレゼントする 図書カードは、未使用の状態で傷んでいなければ、そのまま誰かにプレゼントする際の商品として利用してしまってもよいかもしれません。 現金とまではいかなくても図書カードは額面分の商品が買えるプリペイドカードですので、もらって嫌がる人はあまりいないでしょう。 図書カードの入手方法 これまでは、図書カードの使い方などについて紹介してきましたが、図書カードを入手する方法について触れておきます。 仮に額面を下回った値段で手に入れることができれば、現金で支払うよりもその差額がお得になりますので、欲しい本などがある場合には検討に値します。 入手するには主に以下の方法があります。 書店で購入• 金券ショップ(チケットショップ)• オークションサイト• 物々交換サイト 書店で購入する場合は、額面でしか販売されていません。 500円分なら500円、1000円分なら1000円です。 ギフトにする以外はほぼメリットはありませんね。 金券ショップなどはほとんどの場合、額面を少し下回った値段で販売されていることが多いですから、そこは狙い目になります。 ただ、書店に近い場所にある金券ショップや、駅の改札口に近い金券ショップでは、図書カードの販売価格も額面に限りなく近い値段で売られていたりしますので、あまり安くは買えないことが多いです。 できれば金券ショップが集中して立ち並んでいるスポットのお店や、少し辺ぴなところにある金券ショップなどは少し安く販売されているかもしれませんので、いくつかまわって価格をチェックしてみてもいいかもしれません。 また、 オークションサイトなどでも額面を下回った価格で図書カードが販売されていますので、オークションサイトを利用される方はチェックしてみてもいいでしょう。 ただ、額面を大幅に上回るプレミアム価格になっている図書カードも多く出品されていますので注意してください。 また、条件があえば 物々交換サイトを利用して、不用品を処分する対価として図書カードを手に入れるという方法もあります。 さいごに 以上、図書カードが使えるお店やお得な使い方、入手方法などについて紹介してきました。 本以外にも図書カードが使えるお店があるというのは、あまり知られていないかもしれませんね。 ちなみに管理人は本を書店で購入する際は、ほぼ図書カードを金券ショップで手に入れてから、その図書カードで本を購入しています。 大手書店のポイントカードと併用すれば、現金だけで購入するよりも数パーセント程度お得になります。 多少手間はかかりますが、金券ショップを利用できる環境にある方は節約術として検討されてはいかがでしょうか。 <関連記事>.

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図書カードの購入・買取・使える店舗など詳細情報

図書 カード 使える 店

より転載 ここに書いてあるのは、 「全国共通図書カード加盟店だけで、図書カードが使える。 」という事です。 見方を変えると、 「書籍を売っていても 非加盟店では、図書カードは使えない。 」という事です。 では、これを踏まえた上で各店で使えるのかを見ていきましょう。 コンビニ・駅売店 コンビニ・駅売店では図書カードは 使えません。 理由は 全国共通図書カード 非加盟店だからです。 コンビニで図書カードが使えると、雑誌の購入に使えて便利なんですけどね・・・ まあ、図書カードの読み取り機をおいて、機械操作で手間取るなんて事も予想されます。 理由は 全国共通図書カード 非加盟店だからです。 じゃあ、何で 原則なんて言葉を付けて書いているかと言うと、 以前は使える店もあったそうなんです。 未使用品に限り、支払いに使えたという話も聞いた事があります。 ブックオフは直営店とフランチャイズ店で、セール内容が違ったりもします。 同じ様に、図書カードの扱いにも差が生じていたんだと思います。 今でも図書カードが使える店舗があるかもしれないので、 「図書カードで支払いできますか?」 と店員さんに聞いてみても良いかもしれません。 書籍販売している店舗では可能との事です。 カードの読み取り機がないでしょうから、当然と言えば当然の対応だと思います。 わざわざ赤字にしているのは、間違って図書カードで払おうとする人が多いんだと思います。 どうやら TSUTAYAと アニメイトなら図書カードでCDやゲームが買えそうですね。 普通に書店で本を買うのに使うのが最善かも知れません。 図書カードをお金に変えようと考えているなら、こちらの記事もどうぞ.

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