ポケモン ソード マホイップ。 マホイップの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】キョダイマックスマホイップの入手方法と種族値【ソードシールド】|ゲームエイト

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目次 マホイップの進化条件と種類一覧• マホイップの進化方法 マホイップは、マホミルに「アメざいく」を持たせた状態で手持ちに加え、フィールドで主人公をクルクル回転させることで進化します。 持たせるアメざいくの種類によってマホイップの目・頭のトッピングが変わり、回す場所・時間・回転数などでマホイップの姿が変化します。 組み合わせで数十種類に姿が変化するため、過去作のアンノーンのようなコレクション要素が含まれているポケモンです。 また、色違いのマホイップにも種類が存在するとさらにバリエーションが増えると思われます。 マホイップの姿が変わる条件 マホイップの姿が変化する条件は大きく2つに分かれています。 アメざいくの種類でトッピングが変化 マホミルに持たせるアメざいくの種類によってマホイップの目の色と頭のトッピングが変化します。 アメざいくは全部で7種類あり、種類に合わせて目の色・トッピングも変化します。 時間 回転数 回す方向 色 昼 短 時計回り ミルキィバニラ 反時計回り ミルキィルビー 長 時計回り キャラメルミックス 反時計回り ルビーミックス 19時台 長 どちらでも トリプルミックス 夜 短 時計回り ミルキィまっちゃ 反時計回り ミルキィソルト 長 時計回り ミルキィレモン 反時計回り ミルキィミント アメざいくの入手方法 マホミルのレイドイベントで入手 1月31日 金 ~2月17日 日 8:59まで開催されているマホミルのマックスレイドイベント期間中に、特別なマホミルを倒すことであめざいくを入手することができます。 通常のあめざいくだけでなく、今まで解禁されていなかった「スターのあめざいく」と「リボンのあめざいく」も入手することが可能です。 特別個体はキョダイマックスが可能なので、まだ持っていない方はこの機会に確保しておきましょう バトルカフェで入手 マホイップ の進化に必要な『アメざいく』は、エンジンシティ・ナックルシティ・シュートシティにある「バトルカフェ」のマスターに勝利することでランダム報酬として入手できます。 バトルカフェは現実の日付変更で回数がリセットされるので、毎日欠かさず3箇所回ることで集めやすくなります。 アメざいくの他にもお菓子系アイテムが報酬になっており、アメざいくだったとしても種類もランダムのため、狙った物を入手するのは難しいです。 プレイヤーによってはマホイップ全種類集めないという方もいるので、そういったプレイヤーと交渉して交換してもらうことでも集められます。 マホイップの全種類一覧 マホイップ色違いを含めて全68種類を掲載。 スタートッピング.

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【ポケモン剣盾】マホイップへの進化方法!回し方で姿が変わる!?【ポケモンソードシールド】

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【マホイップのフォルム】 ポケモンソード・シールドで新登場したポケモン「」は、63種類の異なるフォルムが存在し、それぞれクリームの色・フレーバー・デコレーションなどが異なる。 マホイップのフォルムはから進化するときの状況によって変化する。 進化時に一度フォルムが決まると、その後はフォルムチェンジなどはできない。 フォルムにより能力が異なるということはない。 【マホイップの進化方法】 「いちごアメざいく」などのアメざいく系アイテムを持たせたマホミルを手持ちに入れ、主人公がフィールド上でスピンするとマホイップに進化する。 スピンの方法はNintendo Switchのスライドパッドをグルグル回転させる。 素早く数回転させると、主人公が一点で高速スピンを始める。 進化させる時間帯や回転方法、マホミルが持っている「アメざいく」の種類により進化後のフォルムが変わる。 回転の時間は主人公が一点で高速スピンを開始してからカウントされる スピン前の予備動作は含まれない。 時間帯 回転方法 時計回り 5秒未満 反時計回り 5秒未満 時計回り 5秒以上 反時計回り 5秒以上 朝 6:00~ 11:59 ミルキィバニラ ミルキィルビー キャラメルミックス ルビーミックス 昼 12:00~ 18:59 夕方 19:00~ 19:59 トリプルミックス 夜 20:00~ 23:59 ミルキィマッチャ ミルキィソルト ミルキィレモン ミルキィミント 深夜 0:00~ 5:59• ゲーム内の時間はNintendo Switch本体の時計と連動している。 ただし、エンディング前はワイルドエリア以外の場所では常に「昼」となり、時間変化 空の明るさ変化など は起こらない。 エンディング前に夕方や夜間限定のフォルムのマホイップに進化させるには、ワイルドエリアでスピンを行う必要がある。 マホイップのボディのフォルムは上記の「時間帯」「回転方法」により変わるが、デコレーション 頭飾りと目の色 は持たせた「アメざいく」の種類により変わる。 下表は「ミルキィバニラ」の例 持たせたアメざいくによるデコレーション変化 いちごアメざいく ベリーアメざいく おはなアメざいく よつばアメざいく ハートアメざいく スターアメざいく リボンアメざいく• 「スターアメざいく」「リボンアメざいく」以外の5種類の「アメざいく」はのマスターとの1日1回バトルの報酬として入手できることがある。 「スターアメざいく」「リボンアメざいく」は2020年1月31日~2月17日に開催されるマホミルのでドロップ報酬として入手できる 他の5種類のアメざいくもドロップする。 ポケモン入手方法.

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マホイップ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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初投稿です。 よろしくお願いします。 採用理由と役割 剣盾内定ポケモン DL内定ポケモンを除く の中で最も私が推しているマホイップを紹介させて頂きたくて、この育成論を書くこととなりました。 マホイップはかなり受けよりのポケモンということもあって、攻撃技の範囲がそれほど広いわけではなく、またそこまで火力が高いわけでもなかったのですが、 いつも受けポケとして使っているマホイップを何とかアタッカーとして使いたいと考えた結果、この弱点保険型に行き着きました。 フェアリータイプのアタッカー枠を検討している方などに届くといいなぁ、と思っております。 持ち物 弱点保険です。 フェアリー単タイプということもあり、発動するタイプは毒タイプと鋼タイプの技だけですが、現環境にはSM環境で暴れ回ったミミッキュに対抗できるドリュウズや、DLコンテンツにて解禁されたリベロエースバーンなど、タイプ一致で鋼技を打ってくるポケモンに加え、ドラパルトやサザンドラなどサブウェポンとして鋼技を搭載するポケモンも多くいるため、十分に発動を狙えると思っております。 命の珠型も考えましたが、火力が足りないと思い、弱点保険の方が確実に打点を出せると判断しました。 性格・努力値と調整 性格は控えめです。 努力値は、耐久無振りリベロエースバーンがダイスチル アイアンヘッド ではがねタイプに変化した時、返しのダイバーン マジカルフレイム で確定1発を取れる調整となっております。 元々種族値が特殊方面に高く、物理方面には低いポケモンな上、環境には物理ポケモンの方が多いと感じるため、HPに252、特攻に68振ったあと、余った努力値は全て物理に振ることでより確実に弱点保険を活かせるようにしました。 技構成 マホイップにまともな特殊技はそれほど多くなく、必然的にこのような技構成となりましたが、いざ使ってみるとギガドレインが受けに来たトリトドンやヌオーに刺さったりするので、意外と優秀だったりします。 あとは破壊光線なんかも覚えたりしますが、自分はアタッカーで使うならこの構成が一番丸いかな、なんて思ったりします。 また、補助技の数に関しては非常に優秀なので、お好みで例えばサイコキネシスの枠を自己再生に変えてみる、なんていうのもありかもしれません。 立ち回り例 壁貼り要員の後に出すのが安全だと思います。 いくら物理に厚く振っているとはいえ、お世辞にも防御種族値が高いとは言えないので、せめてリフレクターを貼れるポケモンと組み合わせるといいと思います。 弱点保険発動後は、基本的には相手の弱点をつける技を押していくのがいいと思いますが、キョダイダンエンでHP管理をすることも可能なので、例えば相手のタスキが発動してHPが1残っている時に、キョダイダンエンでダイマックスしながら回復することができることもこのポケモン固有の強みだと思います。 与ダメージ計算 すべて特殊+2で計算 H4振りリベロダイマックスエースバーン はがねタイプ にダイバーン マジカルフレイム で確定1発 100. 確実に先制で壁が貼れる上、挑発で起点回避もでき、このマホイップに限らず、多くの積みアタッカーとも相性がいいため、手持ちで腐りにくくて優秀です。 このポケモンの対策 こんな変態型対策する必要ないとは思いますが、カビゴンが天敵です。 補助技を打たないので特性はアロマベールにする意味が薄く、スイートベールにしているため、あくび型にはそこそこ強く出られるかもしれませんが、それでもカビゴンは特殊耐久が高いポケモンですので、ダメージレースならカビゴンに軍配が上がるかなと思います。 長文になってしまいましたが、ここまで読んで下さりありがとうございます。 また、エースバーンと対面したときに、エースバーンがアイアンヘッドを撃ってくるとも限りません。 実際、エースバーンのアイアンヘッドの採用率はそこまで高くない上に、持っていたとしても物理受けマホイップを警戒してバーンバーンかナックルバーンという動きをしてくる可能性があります。 よって、エースバーンを基準にこの調整をするのはあまりに不安定化だと思います。 ほかの役割対象であるサザンドラやドラパルトを相手するにも、受け型であれば回復しつつ殴っていれば勝てるのに、この型にすると、ダメージ大、ダイマックス使用済みの状態のマホイップが場に残ることになりますが、それだと1:1交換して終わりなだけになってしまいます。 対戦で実践しましたか?欠点が多すぎて使い物にならないと思います。 まず他のアタッカーより抜き性能が低いとのことですが、確かにそれはその通りだと思います。 しかし、はがねタイプやサブウェポンで鋼技を打ってくる相手には、実際かなり強気に立ち回れます。 特にドリュウズに対しては、スカーフ持ちの型破りドリュウズ、タスキドリュウズを問わず、上手く起点にできるのがこのポケモンならではの特徴ではないかと思います。 また、耐久型では常に急所のリスクが伴ったり、一撃技や腹太鼓などに怯えなければいけないですが、急所のリスクは伴うものの、短期決戦で抑えられるため、差別化は十分にできていると思っております。 エースバーン基準の努力値配分に関しては、正直流行りに引っ張られた感があると思いましたので、もっと有効な配分を考えて修正も検討しております。 欠点こそ多いですが、相手の思考の裏をかくアタッカーとしてポテンシャルは高いと思っております。 長文申し訳ありません。 貴重なご意見ありがとうございました。 対戦で実践したのかと仰る割にはさんは積みマホイップ使った事ないのでしょうか…?まあとは言え鋼搭載してないエースバーンも当然いるのでそこが不安定なのには同意します。 ニンフィアとの差別化については、私は最大の差別化点はギガドレインだと思っています。 ニンフィアの草技最大打点はマジカルリーフでなのに対して、マホイップはギガドレインを習得するため、純粋な火力だけでなく、殴りながら耐久できるというマホイップらしい戦い方ができるのもプラスポイントかなと思っています。 挑発的な文章になってしまい、申し訳ありませんでした。 思ったより弱点保険の発動機会も多そうで強いと思います。 言いたかったのは、エースバーンが鋼技以外を撃って来た場合にそのままやれれてしまい、安定しないのではないか、ということです。 エースバーン側が抜群技を撃たないと溶ける型マホイップを詰めきれないのも分かっていますが、結局相手依存で全く安定しないよね、ということを言いたかっただけです。 6〜86. 貴方の言うように、最高火力のダイスチルを撃たないと落としきれないなんてことはないのです。 さらに、エースバーンが炎タイプのままいれば、フェアリー技にも炎技にも耐性を持ったままの状態を残すことができます。 エースバーン側がスチルを撃てたとしても、絶対それを撃ってくるなんてことは言い切れないと思います。 私がエースバーンを使っていてもバーンから入ると思います。 ですがここでの論争はもうやめましょう。 突っかかった私が悪かったです。 申し訳ありませんでした。

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