年賀 はがき いくら。 年賀葉書(ハガキ)1枚の値段はいくら?2017

年賀状の値段は1枚いくら?値上げ対象の件と1枚からの購入について

年賀 はがき いくら

スポンサードリンク 年賀はがきはどんな種類がある? 年賀はがきは一枚63円と説明しましたが中には63円でないものもあります。 そこで郵便局で販売される年賀はがきの種類についてご紹介します。 無地の年賀はがき こちらが通常の年賀はがきです。 ・無地(くぼみ入り)・・・63円 ・無地(インクジェット紙)・・・63円 ・無地(インクジェット写真用)・・・73円 東京2020大会[寄附金付]年賀はがき 2020年の東京大会の寄付金付き年賀はがきです。 ・無地・・・68円 ・無地(インクジェット紙)・・・68円 ・絵入り・・・68円 ・特殊印刷・・・68円 スヌーピー年賀はがき 2020年の子年をお祝いしてウッドストックはねずみの帽子をかぶっています。 ・スヌーピー 年賀(インクジェット紙)・・・63円 ディズニー年賀はがき 和服のミッキーや隠れミッキーがちりばめられたデザインです。 ・ディズニー 年賀(インクジェット紙)・・・63円 絵入り[寄附金付]地方版 地域の景勝地や公式マスコットなどが描かれています。 その場合の 切手代はどうなるのでしょう? 2020年用は年賀はがきと同様に切手代も63円になります。 ただし私製はがきで年賀状を出す場合は、はがき表面の見やすい位置にはっきりと 「年賀」の文字を朱記することが大事です。 一般的には下記のような感じですね。

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お年玉付郵便はがき

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2017年6月1日から、郵便物全般の料金が改定されました!私たちがたくさんはがきを出す機会といえば、年に一回、年末に送る年賀状です。 それは知ってるけど・・じゃあ、2019年用の年賀はがきの料金っていくらなの?という疑問が生まれちゃいますよね。 この料金改定で、 2018年用の年賀はがきの料金については特に気をつけておかないといけなかったのですが、2019年は迷う必要がなくなりました。 2017年のはがき送料の変更からの・・• 年賀状の料金(2019年用)について• 普通はがきを年賀状として出すときの注意点 これらをまとめていますので、年賀状を用意する前にきちんとチェックしておきましょう! スポンサードサーチ 2019年用の年賀はがきの料金は62円! 2018年用のように、52円では送れませんので注意してくださいね! 年賀はがきを買うのであれば間違うことはありませんが、官製はがきやイラスト入りのハガキを使う場合には自分で切手を貼る必要があるので気をつけておいてください。 あと、去年の年賀状を普通のはがきがわりに使ったりする場合も、10円足さなくては送れないです。 あまりハガキを出さない場合、料金も間違いやすいのでしっかり切手の部分に書かれている数字を見てから出しましょう。 なんだかハガキ料金に迷う理由は、去年の料金改定がハガキによって値段が違うことが原因です。 どんな改定だったのか?ここからは2017年の料金改定を少し振り返ってみようと思います。 料金改定時の事 2017年の郵便物の料金改定の一番ポイントとなる部分は、はがきの送料がこのように制定されたことでした。 はがき・・1通62円(ただし年賀はがきは52円)• 往復葉書・・1通124円 これまでの料金に比べて、通常はがきは10円の値上げとなったのです。 しかし、みんながたくさん出すであろう年賀状については料金が据え置かれ、はがきの送料は62円となりましたが、 年賀状だけは送料52円で送れることとなったんです。 年賀状だけはたくさん出すよ!という方には、年賀はがきの送料は据え置きということなんで嬉しい出来事ではありましたが、じゃあ今年はどうなのよ?と疑問が生まれるわけです! ただし、52円で出すには気をつけておかないといけない注意点があったんです。 それが「 年賀はがきを出す差出期間」についてです。 実は、安く送るには期間が決まっていました。 年賀状料金52円だった期間とは? 年賀はがきの送料を52円で出すには、期間が決められていました! 普通はがきで年賀状を出す人も同じ料金! 普通はがき(私製はがき)で年賀状を出す方もいますよね。 私の印象ではデザインに凝った方は私製はがきである確率が多いと感じています。 年賀状は、年賀はがきを購入して出すだけではなく、 普通のはがきでも大丈夫。 普通はがきのおもて面・・切手の下あたりにくっきりと「 年賀」と朱色の文字で書いておくと年賀状扱いとしてもらえます。 普通はがきで作った2019年用の年賀はがきについても、年賀状と同じ62円で送ることができます。 あくまでもはがき料金は年賀状であっても、普通のハガキであっても、私製ハガキであっても全て62円になったのです。 編集後記 最近ではメールで年始の挨拶をすませる人も多く出てきているとはいえ、やはり年賀状はまだまだ一般的にも親しまれている日本の行事ですよね。 今年2018年12月に用意する「2019年用年賀はがき」については、去年と違って全て62円であることをしっかり覚えておいてください。 ちょっとややこしいので、慌てて年賀状を用意することが多い人は特に注意しましょうね! 2019年の干支についてはこちら!.

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裏面書かずに済む大きな絵の入った「お手軽年賀」はがきの値段はいくらぐらい?

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スポンサーリンク 私製はがきの年賀状は切手はいくらになるの? 結論から申しますと、 私製はがきを利用した年賀状でも、 条件を満たしていれば以前のように 52円で投函できます。 しかし条件を満たしていなければ、 普通郵便はがきとして扱われてしまうので、 62円の切手が必要になり、52円切手では 料金不足となり、返却されてしまいますので、 注意が必要です。 私製はがきの場合は、郵便局から発行されている 年賀はがきと違って、料額印面部分が空白に なっているので、そこに切手を貼らなければ いけません。 では、次章より年賀状として認められる条件の 「 出し方」について書いていきたいと思います。 私製はがきの年賀状としての出し方の注意点! 出し方の注意点をまとめてみます。 朱記で使用するペン等はどんな物でもかまいません。 色鉛筆でもサインペンでもボールペンでも大丈夫です。 必ず赤い色で書くようにしましょう。 これらの点をしっかりと守り、投函すれば 年賀状扱いとなり52円分の切手で配達してもらえます。 もし守られていなかった場合は、普通郵便と見なされて、 62円の配達料がかかってきます。 しかも、投函するタイミングによって、 年内に相手方にはがきが届いてしまいます。 ご自分の住所をきちんと書いていれば、 もし料金不足や、切手の貼り忘れがあった場合でも、 自分に料金不足としてハガキが返却されるだけですが、 自分の住所を記載していない場合は、 相手方に料金請求がされてしましますので、 とても迷惑がかかってしまいますので、 十分ご注意下さい。 スポンサーリンク 年賀状に私製はがきを使う時の切手のおすすめ! 年賀状に使用する切手はどんなデザインであっても、 料金さえ合っていれば、配達はしてもらえます。 年賀状に弔事用の切手はさすがに使用しないと思いますが 配達はしてもらえますが、やはり年始の挨拶ですので、 「 年賀郵便切手」がおすすめです。 年賀郵便切手は、郵便局で手に入ります。 (コンビニでは扱っていないことが多いです 販売期間は年賀はがきと同じです。 ちなみに平成30年度用の年賀郵便切手の販売期間は 平成29年11月1日(水)~平成30年1月5日 金 です。 毎年、その年の干支のデザインになっておりますので、 お正月らしいデザインで素敵ですね。 値段は普通の切手と同じ値段です。 もし、より相手方により喜んで頂きたいなぁ~と 思われるのでしたら、 「 寄附金付お年玉付年賀郵便切手」もいいですね! しかし、52円の切手を買うのに「 55円」支払います。

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