浅草 抹茶クレープ。 【閉店】日本茶クレープ専門店「 OCHABA ( オチャバ ) 」東京・浅草にオープン、日本茶ミルクティーも販売

2019年9月、観光地として人気の浅草に、抹茶クレープ専門店「寿清庵(ことぶきせいあん)」がオープン!インスタグラムで火が付いたこのクレープ屋さんは、ボリュームたっぷり、京都の素材にこだわった抹茶クレープに注目が集まって […]

浅草 抹茶クレープ

店内で食べることは想定しない方がいいですね。 とにかく並ぶ 作る機械が1台しかなく並ぶと結構待たされることがあるという話を聞いたので、 12時過ぎに行ったところ、すでに「整理券」が配布終了。 順番に来てくださいってことで、番号が出てました。 待ち時間は、浅草の街をぶらつきながら楽しめます。 食べ過ぎは注意で、せっかくのクレープがおいしくいただけないので我慢!と思うとつらい時間です。 次の整理券を配るのは15時~だとか。 特に3連休だったからなのか、、、ちょっと来る時間は考えた方がよさそうです。 インスタですごく人気がでていて、集客は問題ないけど、店のスペックが間に合っていない感じ。 あと、2階のイートインは、ほとんどつかえないですがw、逆に外で食べる「浅草・食べ歩き」にぴったりかと思います。 追加情報 正月に浅草に行ったときによったところ、なんと 「整理券なし!」で朝8時からぶっ通し営業やっていました。 このシーズンはとにかく並べばその場で食べられるみたいです。 インスタのトップにも通し営業の告知がありました。 お休みの日程もかいています。 もしお立ち寄りの計画があればインスタをチラ見していった方が、リアルタイムな情報があり、いいこともあるかも: 【大満足】抹茶クレープがこちら 一口目からとてもリッチで香りのいい抹茶が楽しめます。 中に入っているクリームの重さで倒れてしまいそうな本体を支えて食べる抹茶クレープ。 ボリューム感があって、食べ応えもばっちり。 1つ食べると結構おなかにきます。 抹茶生地のクレープ、オプションでより濃厚な抹茶生地がありますが、ノーマルでも十分に抹茶の香りと味が感じられるようにつくられています。 個人的にはノーマルで十分に楽しめました。 左:宇治 たっぷりの生クリーム、ザクザクのチョコチップが抹茶生地とよくあいます。 右:八坂 マスカルポーネと生クリームのミックス、中にはスポンジ、ほろ苦い上の抹茶粉とよく合います。 まとめ 我が家は、都営浅草線の駅から子供と一緒に歩いたので、15分くらいかかったかな。 花やしきのすぐ向かいの路地にあるため、成田エクスプレスの浅草駅からの方が近いみたいです。 3連休だったこともあり、浅草自体がすごい人でした。 雷門~仲見世は入っていけないくらいだったので、一本西側の通りから北上しました。 整理券があるので、閉店間際狙いは、売り切れている可能性が高いです。 狙ってくるなら開店前!是非参考にされてください。

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2019年9月、観光地として人気の浅草に、抹茶クレープ専門店「寿清庵(ことぶきせいあん)」がオープン!インスタグラムで火が付いたこのクレープ屋さんは、ボリュームたっぷり、京都の素材にこだわった抹茶クレープに注目が集まって […]

浅草 抹茶クレープ

店内で食べることは想定しない方がいいですね。 とにかく並ぶ 作る機械が1台しかなく並ぶと結構待たされることがあるという話を聞いたので、 12時過ぎに行ったところ、すでに「整理券」が配布終了。 順番に来てくださいってことで、番号が出てました。 待ち時間は、浅草の街をぶらつきながら楽しめます。 食べ過ぎは注意で、せっかくのクレープがおいしくいただけないので我慢!と思うとつらい時間です。 次の整理券を配るのは15時~だとか。 特に3連休だったからなのか、、、ちょっと来る時間は考えた方がよさそうです。 インスタですごく人気がでていて、集客は問題ないけど、店のスペックが間に合っていない感じ。 あと、2階のイートインは、ほとんどつかえないですがw、逆に外で食べる「浅草・食べ歩き」にぴったりかと思います。 追加情報 正月に浅草に行ったときによったところ、なんと 「整理券なし!」で朝8時からぶっ通し営業やっていました。 このシーズンはとにかく並べばその場で食べられるみたいです。 インスタのトップにも通し営業の告知がありました。 お休みの日程もかいています。 もしお立ち寄りの計画があればインスタをチラ見していった方が、リアルタイムな情報があり、いいこともあるかも: 【大満足】抹茶クレープがこちら 一口目からとてもリッチで香りのいい抹茶が楽しめます。 中に入っているクリームの重さで倒れてしまいそうな本体を支えて食べる抹茶クレープ。 ボリューム感があって、食べ応えもばっちり。 1つ食べると結構おなかにきます。 抹茶生地のクレープ、オプションでより濃厚な抹茶生地がありますが、ノーマルでも十分に抹茶の香りと味が感じられるようにつくられています。 個人的にはノーマルで十分に楽しめました。 左:宇治 たっぷりの生クリーム、ザクザクのチョコチップが抹茶生地とよくあいます。 右:八坂 マスカルポーネと生クリームのミックス、中にはスポンジ、ほろ苦い上の抹茶粉とよく合います。 まとめ 我が家は、都営浅草線の駅から子供と一緒に歩いたので、15分くらいかかったかな。 花やしきのすぐ向かいの路地にあるため、成田エクスプレスの浅草駅からの方が近いみたいです。 3連休だったこともあり、浅草自体がすごい人でした。 雷門~仲見世は入っていけないくらいだったので、一本西側の通りから北上しました。 整理券があるので、閉店間際狙いは、売り切れている可能性が高いです。 狙ってくるなら開店前!是非参考にされてください。

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抹茶パラダイスな濃厚クレープ♡ 浅草「寿清庵(ことぶきせいあん)」の『八坂(やさか)』はレベルが違った!

浅草 抹茶クレープ

寿清庵とは? 日本初の抹茶クレープ専門店という触れ込みで営業しているお店です。 建物と建物の間にあり、初めてではとても分かりづらい場所にあります。 看板のすぐ隣ではなく、エアコンの室外機の奥にお店はあります。 いやー、わかんないでしょ。 12時の開店時間になっても、一緒に来てた女子高生たちがいなかったらわからなかったよ… 本当に運よく見つけることができました。 こちらでは京都の地名にちなんだ抹茶クレープが5種類メニューに記載されています。 現在は、八坂と宇治、円町のみの提供で、 祇園と伏見は選べませんでした。 また特濃生地についても今回は選ぶことができませんでした。 sold outではなく、coming soonと記載されていましたので、売り切れではなくまだ用意がないものと思われます。 特濃生地が食べたかったなあー 寿清庵は整理券制のお店 11時半から整理券の配布があり、整理券を持っている人のみに販売しているようです。 休日では15時など途中の時間にも整理券を配布する場合があるようです。 整理券はお店の目の前に単語帳のような形で置いてあります。 詳しくはこちらの記事をご覧ください。 金曜日の12時ちょうどに訪問しましたが、すでに整理券は45番で、14時~14時半の受付でした。 14時10分にお店に戻ると、5人ほどが並んでいました。 1つ1つ丁寧に作っているようで、1組につき5分程度提供に時間がかかっているように思いました。 この時、残っていた整理券の番号は108番で17時~17時半の受付でした。 待っている間もちらほらとお客さんが来るものの、整理券の時間を聞いて帰っていく人が多く見受けられました。 せっかく美味しいのに、帰っちゃう人が多いのはもったいない! まだ開店から1か月で間もないので、もう少ししたら提供もスムーズで早くなるのではないでしょうか。 こちらのお店のクレープを食べる場合には、浅草についたらまず整理券をとって、それから周辺を散策して時間まで待つのがよさそうです。 ドリンクのみの注文の場合には、整理券はいらないとのことでした。 クレープ1つにつき1枚の整理券が必要で、1人1枚までの制限付きでした。 クレープは小さいサイズではないので、相当大食いの方でなければ、1つで十分満足できると思います。 抹茶クレープは八坂を選択 10分ほど待って、自分の番がやってきました。 前後の人の注文を見ていると、八坂もしくは宇治を選んでいる人ばかりでした。 抹茶ティラミスの魅力にひかれて、八坂を注文しました。 インスタで見た通りの映える外見でした。 一番上の白いクリームはおそらくマスカルポーネ、濃厚な牛乳の味のするクリームでした。 クリームはクセがなく、甘みも弱いので、とても美味しくいただけます。 世間のクレープって甘くて最後まで一人で食べきることはほぼできないので、完食できて本当に良かった! 少し食べ進めると、抹茶クリームも出てきて、味の変化を感じられます。 クレープ生地は、しっとりもちもちしていて生地自体もおいしいです。 1番下の部分はレモンのシロップがたまっていたのでしょうか? 最後の一口で急に風味が変わり、びっくりしました。 全体的には、甘さがしつこくなくて、抹茶の香りが引き立っており、食べやすくおいしいスイーツだと思います。 特濃生地と他の種類 特に伏見 を試してみたいです。

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