三井住友visa 特典。 三井住友VISAプラチナ限定!ビジネスエアポート内の共用ラウンジ『シェアワークプレイス』が無料で利用可能

三井住友VISAゴールドカードの特典とは?

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輸送距離が長い• 時期が繁忙期(3~4月の年度替わり)• 引越はかかってくる金額が大きいので、割引される金額が大きく、ちょっとした引っ越しでも2万円以上の割引になりますのでありがたいです。 さらにこの三井住友VISAカードの特筆すべき優待は、 ダンボール30箱までサービスしてくれる点です。 わざわざスーパーなんか行ってダンボールを貰ってくる手間もありません。 引越で利用するダンボールの目安ですが、およそ下記が目安になります。 1R 10枚程度• さらにさらに! 三井住友VISAカードの提供しているサービスはこれだけではありません。 下記のサービスも付帯しています。 そんな時はアートエプロンサービス ~暮しのお手伝い「整理整頓」を利用しましょう。 サービス内容と料金は下記の通り。 <提供サービス>• 日常的なお掃除、お部屋の整理整頓• キッチンまわりの整理整頓• 引越し前のお部屋の整理整頓• お部屋の模様替え、季節の衣替え <人員・作業料金>• 人員は2名の2時間から対応• 作業料金は最低16,000円(税抜)から• 2時間以降は2名につき30分4,000円(税抜)• なかなか整理整頓するのが苦手な方も多いかと思いますが、このアートエプロンサービスを利用すれば、プロの方がしっかりと整理整頓してくれます。 そんなときに役に立つのがアート引越センターの ハウスクリーニングというサービスです。 下記の箇所をしっかり掃除してくれます。 水廻りコース(台所、浴室、トイレ、洗面所)• ガラスサッシ・網戸クリーニング• じゅうたんクリーニング• 外廻り(外壁など)クリーニング• 床面ワックスがけ• ファミリーコース(キッチン全域とバストイレの3域清掃) 自分ではできない、あるいはやりたくないこと箇所までしっかり掃除してくれます。 特に引っ越し時には、大家さんや管理会社の立会でハウスクリーニング代を請求されたときには相場よりも高額になりがちです。 なので、 引っ越し時には相手の指定した会社ではなく、このアート引越センターを前もって利用してハウスクリーニングをしてもらうと安くなりやすいですよ。 利用できるのは個人会員のみ 一つ注意点は、この割引優待が利用できるのはあくまで個人会員のみで、 法人会員は利用できません。 法人の引っ越しとなると多額な費用がかかってくるので少しでも浮かせたいところですが、残念ながら法人の引っ越しの際は利用できませんので、この点は注意しておきましょう。 参考 引っ越し後は住所変更を 引っ越しが終わってひと段落ついたら、三井住友VISAカードに住所変更の手続きをしておくのが良いでしょう。 会員限定のWEBサイトVpassから個人情報を変更することができます。 なかなか忙しくてできない方や忘れてしまう方も多いと思いますが、重要な情報を受け取れなくなってしまう可能性もあるので忘れないうちにササっと済ませておきましょう。 まとめ 意外と知られていない三井住友VISAカードの引っ越し優待サービスを紹介しました。 新しい家具一つ購入できる節約になりますよ。 また引っ越し以外でもアートエプロンサービスやハウスクリーニングの優待は利用できますので、日ごろの整理整頓や掃除が苦手な方はこれらのサービスを利用してみるのも良いですね。 三井住友VISAカードを持っている人は、ぜひ引っ越しの際に利用しましょう。 また持っていない人で引っ越し予定がある人は、新生活のために1枚作っておいてもいいですね。 公式サイト.

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クレジットカード ラインアップ : 三井住友銀行

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三井住友カード ゴールドと三井住友カード プライムゴールドの違い 三井住友カードのゴールドカードには、下記の通り2種類存在します。 また、2020年より旧名のVISAカードとマスターカードの名称が一つに統合されています。 名称 旧名 1 三井住友カード ゴールド ・三井住友VISAゴールドカード ・三井住友マスターゴールドカード 2 三井住友カード プライムゴールド ・三井住友VISAプライムゴールドカード ・三井住友MasterCardプライムゴールドカード ただ、ゴールドカードが2種類あると言っても、内容がまったく異なるカードというわけではありません。 たとえば「海外旅行保険の補償限度額」「ポイントの還元率」「ショッピング補償の限度額」「その他特典・優待」などの内容はそれぞれ全く同じです。 違いは下表のとおり、「 年会費」と「 対象者」にあります。 名称 通常年会費 お申し込み対象 三井住友カード ゴールド 年会費11,000円(税込) 原則、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方 三井住友カード プライムゴールド 年会費5,500円(税込) 満20歳以上30歳未満で、ご本人に安定継続収入のある方 簡単に言ってしまうと「三井住友カード プライムゴールド」は若い人に対してリーズナブルな年会費で「通常のゴールドカードと同水準の内容」を味わってもらうために、提供されているクレジットカードであります。 それに対して、三井住友カード ゴールドの方はあくまでも「 通常のゴールドカード」という位置づけになります。 つまり、2種類のカードの特典・優待やサービス内容を細かく比較する必要はなく、該当する年齢に応じて保有するカードを決めれば良いということになります。 (1)20代の学生は不可 なお、継続収入のある方が条件のため、ゴールドカードの登録は学生は不可です。 あくまでプライムゴールドは20代の働いている人向け、ゴールドのほうは30歳以上の社会人向けのカードと言えます。 三井住友カード ゴールドのメリット・注意点9つ 次に「三井住友カード ゴールド」のメリット・特典などを見てまいりましょう。 (1)年会費割引 三井住友カード ゴールドでは、多様な年会費割引がお選びいただけます。 主に下記の4つとなります。 割引額がかなり大きく、内容がとても魅力的ですが、いわゆる「リボ払い」に慣れていない方は「リボ手数料」を多めに取られてしまったりするケースも多いので結果的に、損をしてしまうケースもあるので慎重に登録する必要があります。 2番目のWEB明細書サービスでの割引はとても簡単なため、積極的に利用しましょう。 クレジットカードの支払いは毎年12回ありますが、そのうち6回以上の請求があり、かつ明細書をWEB版に登録している場合は、年会費が「1100円割引」となります。 また3・4番目は、クレジットカードを利用すればするほど、年会費も下がる割引サービスとなります。 (2)初年度年会費無料 三井住友カードのゴールドカードは初年度年会費無料になるケースがあります。 カード名 年会費特典 三井住友カード プライムゴールド 初年度年会費無料 三井住友カード ゴールド インターネット入会で初年度年会費無料 つまり入会キャンペーン等と併せれば、キャッシュバックをもらいつつ、お試しで 1年無料で「ゴールドカードを所有」できるということになります。 三井住友カードは、はじめてのゴールドカード所有に向いているカードと言えます。 入会キャンペーンもぜひ併せてご利用下さい。 日本初の『VISA』カードとして名高い三井住友カードがあります。 最近は頻繁に、大規模な還元キャンペーンを行っており… (3)ショッピング枠の限度額が高額 ゴールドカードの醍醐味の一つは 「総利用枠・限度額」が高額なところと言えるでしょう。 実は、一般の三井住友カードの場合、総利用枠が10~80万円で、最大80万円しか利用できません。 しかもこの80万円というのは「月80万円」と意味ではなく、カードの決済が数カ月後に遅れてくるため、ほぼ2ヶ月分で80万円の利用と考えるべきでしょう。 こうして考えると、旅行や結婚、家財道具、車など高額の利用があった場合に、限度額を超えてしまい、クレジットカードが利用できなくなります。 三井住友カード ゴールドなら、ショッピング枠 50~200万円となっており、高額出費に対応しやすいと言えます。 (4)海外旅行保険が充実|利用付帯と自動付帯 「海外旅行保険」の充実は、ゴールドカードの大きなメリットだと言えます。 三井住友カード(一般)と三井住友カード ゴールドの保険を比較してみましょう。 担保項目 「三井住友カード」の保険金額 「三井住友カード ゴールド」の保険金額 傷害死亡・後遺障害(合計) 最高2,000万円 最高5,000万円 傷害死亡・後遺障害(自動付帯分) 300万円 1,000万円 傷害死亡・後遺障害(利用条件分) 1,700万円 4,000万円 傷害治療費用 100万円 300万円 疾病治療費用 100万円 300万円 賠償責任 2,500万円 5,000万円 携行品損害 20万円 50万円 救援者費用 150万円 500万円 傷害治療費用・賠償責任は、1事故の限度額です。 疾病治療費用は、1疾病の限度額です。 携行品損害は[自己負担:1事故3,000円]で1旅行中かつ1年間の限度額です。 救援者費用は、1年間の限度額です。 表上の項目が少し多いですが、一つずつ確認していきますと、まず最重要項目と言える「傷害死亡・後遺障害」が最大5000万円となっていますが、注意点があります。 合計の限度額は最大5000万ですが、 自動付帯分は「1000万円」までとなっている点です。 つまり出国前後に、電車やバス、航空機などで三井住友のゴールドカードでクレジット決済を行ったりして条件を満たしていてる場合のみ、「利用付帯分」も利用することができ、限度額は5000万円になるというわけです。 必ず海外旅行に行く前には、該当の利用を済ませておきましょう。 自動付帯や利用付帯については、下記記事も詳しいので後ほど併せてご参照下さい。 海外旅行を計画しているときは色々な不安があると思います。 そうした不安解消に役立つのが保険です。 クレジットカードに… また利用する頻度が少し高めな「傷害治療費用」「疾病治療費用」も300万円まで、海外の高額な医療費をカバーしてくれます。 なお、 航空便の「遅延保険」はありません。 遅延保険が必要な方は、三井住友カード プラチナやコーポレートカードなどをご利用下さい。 (5)国内旅行保険が充実|ただし携行品損害はなし 国内旅行保険についても各項目比較を簡単に見ておきましょう。 下記の通りとなりますが三井住友カード ゴールドの場合、通常の一般カードだともらえない「 入院保険金・通院保険金・手術保険金」などが別途もらうことができお得と言えます。 担保項目 「三井住友カード」の保険金額 「三井住友カード ゴールド」の保険金額 傷害死亡・後遺障害(合計) 最高2,000万円 最高5,000万円 傷害死亡・後遺障害(自動付帯分) 300万円 1,000万円 傷害死亡・後遺障害(利用条件分) 1,700万円 4,000万円 入院保険金日額 - 5,000円 通院保険金日額 - 2,000円 手術保険金 - 最高20万円 入院保険金日額は、事故日から180日限度です。 通院保険金日額は、事故日から180日以内、90日限度です。 なお、海外旅行保険とは異なり「携行品損害の補償」はないことにご注意下さい。 (6)国内32空港のラウンジ+ハワイ1空港のラウンジ無料利用 ゴールドカードの特典といえば、やはり「空港ラウンジの無料利用」が大きなメリットの1つと言えるでしょう。 三井住友カード ゴールドの場合、羽田空港や成田空港を代表とする国内32空港の空港ラウンジに加えて、ハワイの空港(ダニエル・K・イノウエ国際空港)を無料で利用することが可能です。 利用可能なラウンジ数は、通常のゴールドカードと変わらず標準的な内容と言えるでしょう。 また他社のゴールドカードの場合「年間で2回まで」とか「20代だけ可」等年齢や利用制限がかかっている場合が多いですが、三井住友カード ゴールドの場合は、特にそういった制限もありません。 ただ、ANAラウンジやサクララウンジといった「航空会社のVIPラウンジ」や、ダニエル・K・イノウエ国際空港以外の「海外ラウンジ」は利用することはできません。 海外ラウンジを利用したい方は、「三井住友カード プラチナ」やアメックスカードなど「プライオリティ・パス付き」のカードを利用する必要があります。 (7)24時間の健康相談サービス『ドクターコール24』 三井住友カード ゴールドの特典として「ドクターコール24」というサービスがあります。 救急車を呼ぶほどではない病気やストレスなどを、医師・保健師・看護師などが気軽に電話で答えてくれます。 特筆すべきは「 24時間・年中無休」で利用できるというところでしょう。 直接「検診」できるわけではないので、あくまでアドバイス程度にはなりますが、24時間・年中無休で相談できるのは、小さなお子様持ちの方、お年をめされた方などにとって、とても心強いサービスと言えるのではないでしょうか。 (8)年間300万円までのお買物安心保険|ショッピング保険 三井住友カードには、クレジット決済して購入した場合、商品が壊れていたり、盗まれた時に補償してくれるショッピング保険(お買物安心保険)が付帯されています。 一般の三井住友カードでも年間100万円までの補償(毎年6月1日から翌年5月31日までの期間)をしてくれますが、海外での利用や国内のリボ・分割(3回以上)を行っていなければ、利用できないという条件があります。 一方、ゴールドカードの場合はそのような条件はなく、対象の商品を 補償限度額300万まで補償されます。 ただし自己負担額があり、1事故につき3,000円は準備する必要があるため、その点は覚えておきましょう。 (9)ポイント還元・コンビニ還元については一般カードと同じくお得! 三井住友カードの一般カードについての記事で詳しく解説致しましたが、下記のようなお得なポイント制度は、ゴールドカードも同様に利用できます。 ポイントアップモールの利用でのポイント倍増• セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン・マクドナルドなどでポイント5倍• 選んだ3店でいつでもポイント2倍 詳しくは、下記記事をご参照下さい。

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クレジットカード ラインアップ : 三井住友銀行

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シーライフ・パーク・ハワイ• ウエット・アンド・ワイルド・ハワイ• ポリネシア・カルチャー・センター• マンダラ・スパ・ワイキキ• クアロア・ランチ・ハワイ 各施設とも、大人から子供まで楽しむことが出来る、多くのアトラクションやイベントが用意されています。 ただし、特典の利用には、 専用サイトからの事前の予約が必要です。 そこで今回は、この『 ハワイ アトラクション施設優待』キャンペーンについて、概要や利用方法などを紹介していきます。 実施期間: 無期限• 特典内容:期間中に対象カードで、ハワイの対象アトラクション施設を 事前予約支払いすると、以下の特典が付与。 対象のクレジットカード 本優待特典は、 VISAが発行するゴールドカード・プラチナカードが対象となっています。 三井住友VISAクレジットカードの中では、 以下に挙げるカードが対象です。 上記のリンクにアクセスし、『 ご予約はこちら』をクリックします。 するとカード入力画面が出現するので、所有しているカードの番号を入力してください。 本キャンペーンの対象カードであれば、予約ページに進むことが出来ます。 あとは画面の指示に従い、対象施設の 予約を完了してください。 これで、優待価格にてハワイの対象アトラクション施設を利用することが出来ます。 VISAゴールド・プラチナ会員であれば、ホテル&コンドミニアムもお得に宿泊! 『ハワイ アトラクション施設優待』キャンペーンの概要は以上です。 本キャンペーンを利用することで、ハワイの人気施設をお得に利用することが出来ます。 各施設とも、老若男女問わず楽しめる場所となっています。 ちなみに、同時期に実施されている特典として、 ハワイ諸島の 対象ホテル&コンドミニアムを優待価格で泊まることのできるキャンペーンも実施されています。 ハワイへの旅行を考えているのであれば、 是非これらの特典を有効に活用されることをオススメします!.

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