ネバネバ 丼 レシピ 人気。 夏にたべたい!さっぱり&スタミナ丼レシピ

朝食にもち麦ご飯でやせ体質に。腸活食材をのっけた丼レシピ

ネバネバ 丼 レシピ 人気

どうも、元調理師のもぐらです。 今回は僕が実際に作ってみて美味しいと感じた丼もののレシピを厳選して紹介していきたいと思います。 丼ものは最強 まず元調理師の僕から言わせてもらうと、丼ものってほぼ完璧な食べ物だと思ってます。 丼ものの良さは何かって言うと、 ・調理時間が短くて済む ・献立を考える手間が省ける ・場合によっては丼ものと汁ものだけで十分成立する ・バリエーションに富んでいる ・主食、主菜がまとめて摂取できる ・嫌いな人はほぼいない ・ガッツリもいけるし、さっぱりにも対応 とまぁ、ザっと思いつくだけでもこんなにあって。 僕も調理師をやっていた頃はまかないをよく作っていましたが、面倒くさかったので丼もので済ますことは多々ありました。 ただそれで先輩にとやかく言われたことはありません。 ホント便利な食べ物w 今回はそんな万能食ともいえる丼ものの中でも特に人気が高く、また美味しいレシピを紹介できたらなと思っています。 丼ものレシピ42選 親子丼 簡単うまい!親子丼 牛肉を使った丼もの シンプルでうまい!牛丼 つくれぽ8000超えの化け物レシピがこちら。 このレシピ、正確には吉野家っぽさはないんですがw、うまいのは間違いないです。 二種類のしょうゆを使ったことにより生まれるコクと、生姜の香りが絶妙。 関西風!牛丼 牛丼も頻出度の高いメニューなので、もう一つ紹介。 こちらは先ほどより簡単でシンプル。 また牛切り落としを使ったレシピということで、安上がりです。 個人的には、ダシダと言われる韓国の調味料を入れるとより深みが出ていいかなと思いました。 (ごめんなさい上から) 旨みが詰まった!牛すじ丼 牛すじ丼は丼ものの中でも作る手間はかかりますが、出来上がったときのうまさは格別です。 で、ポイントとしては牛すじは濃い目の味付けにすること。 あと煮詰めること。 そうすることで牛すじに調味料がしっかしと染み込み、ご飯に乗せたとき絡まりあって美味しいです。 また上記のレシピのように温泉卵を付けるとさらに。 豚肉を使った丼もの ザ・男飯!豚丼 つくれぽ10000超え! 粗みじんにした玉ねぎが食感と旨みを感じさせます。 陰の功労者。 レタスもさっぱりするのでいいですよね。 シンプルでうまい!ひき肉のあんかけ丼 ザ・家庭料理! 手間のかからないレシピと安価な食材だけで作っているのにうまい。 投稿者の方の工夫が見て取れます。 ガッツリ!スタミナ丼 ひき肉を使ったガッツリ系ご飯! 中華風の味付けとニラがガツンときますね。 夏にかきこみたい丼です。 男はみんな大好き!チャーシュー 正確にはチャーシューのレシピですが、これをご飯の上に乗せればそれはもう丼ですw 甘辛のたれ、辛子なんかをかけて食べると美味しいですよ。 鶏肉を使った丼もの 焼き鳥を丼で!焼き鳥丼 もも肉と白ネギだけなのに、焼き鳥を味わえる優れた丼です。 男性の1人暮らしで最も効用を発揮するレシピでしょう。 つくねを一から作ってここに足しても美味しかったです。 豪快に!きじ焼き丼 鶏を使ったシンプルな丼ぶり。 作業は漬けて焼くだけ。 で、レシピは細切りになっていますが、一口大にしても子供から年配の方まで食べやすいと思うのでいいですよ。 ちなみにキジ焼きとありますが、キジは使いません。 キジに味が近い鶏肉やブリやさばを使って味を似せた疑似料理のことをキジ焼きと呼んでいるだけなので。 ガッツリ!からあげ丼 唐揚げはそのまま食べてももちろん美味しいですが、丼にしてたれを絡めて食べてもまたうまい。 コチュジャンの入った甘辛ソースは食欲増進間違いなしでしょう。 普段、唐揚げはそのままでしか食べないという方は是非一度お試しあれ。 魚介を使った丼もの さっぱりとした味付け!マグロの漬け丼 安定安心の 栄養士のれしぴさんのレシピです。 このレシピのポイントは漬けにしてマグロを使うということ。 マグロを醤油に漬けておくことで、ご飯と一緒に食べた時にマグロがご飯に負けないし口の中でマッチしやすいという利点があります。 それを囲む大葉やしらすもいいアクセントになっていて総合的にみてバランスのいいレシピです。 関係ないですけど、この人本当に栄養士の方なんでしょうね。 料理における理論の部分がしっかりしていますし、ハズレがないし。 上品なタレ!ネギトロ丼 ネギトロさえあればサッとできる簡単レシピ。 かつお節の風味が聴いた上品な味です。 簡単うまい!しらす丼 しらすさえあればサッとできる簡単レシピ。 ごま油と卵黄の組み合わせはまず間違いなし。 意外と簡単!鯛めし 厳密に言うと鯛めしは丼ものではなく炊き込みですが、ついでに紹介させて下さい。 意外と作るのが難しいと思われている鯛めし。 ですが、一度作ってみれば割と簡単。 鯛の下処理とご飯の炊き方さえクリアすれば誰でもできるし失敗しづらい。 炊き立ての鯛めしは最高に美味なので機会があれば是非。 蒲焼き丼 簡単レシピ!さんまの蒲焼き丼 さんまの塩焼きもうまいですが、丼ものにするとよりご飯が進みます。 缶詰でも応用できますのでお試しください。 甘辛のたれがよく合います。 秋にかきこみたい一品。 簡単レシピ!イワシの蒲焼き丼 イワシ・アジで蒲焼きを作りたい人用に。 こちらはさっぱり目。 とろろ丼 あっさりいける!とろろご飯 とろろご飯も紹介。 めんつゆと長いもの相性は抜群! 三色そぼろ丼 弁当にも!三色そぼろ丼 弁当の定番、三色そぼろ丼です。 これぞ三位一体といった感じで、飽きの来ない丼もの。 レシピを見ると、豚ひき肉or鶏ひき肉となっていますが、個人的なおすすめはとりひきにくの方。 あっさり食べれるし、より和に近づきますので。 あと、明太子や鮭フレークを使っても美味しい。 天丼 抜群の割合!天丼のタレ 天丼のたれのレシピです。 天丼に使うにはちょうどいい割り下。 具材は、エビ・鱚・ホタテ・レンコン・大葉・茄子・マイタケなどでしょうか。 天津飯 簡単パパっと!天津飯 お手軽レシピ。 酸味と甘みがマッチした一品です。 中華丼 本格的!中華丼 肉・野菜・きのこ・たまごとバランスのいい食材で構成されたレシピ。 材料は多いけど、これとスープがあれば1食として成立するし、作り方も意外と簡単なのでおすすめです。 麻婆丼 コクのある辛さ!麻婆豆腐丼 基本の麻婆豆腐です。 甜麺醤をいれると本格的な仕上がりになります。 ご飯にぶっかけて食べましょう。 陳健一!本格麻婆豆腐 こちらは陳さんのレシピ。 より本格的な味をご所望ならこれ。 メチャクチャうまくて僕はびっくりしますよ。 ビビンバ 合いびき肉で!ビビンバ 合いびき肉を使ったビビンバのレシピです。 バランスがいい。 牛薄切り肉で!ビビンバ 焼き肉のたれで作る薄切り牛肉のビビンバ。 男がみんな大好きな味。 タコライス 沖縄料理!タコライス 沖縄料理であるタコライスのレシピ。 カレー粉をアクセントとして使っていて、スパイスの香りが食欲をそそる。 あと意外と食べやすい。 エスニック丼 東南アジアの香り!エスニック丼 これは最近ハマっているレシピ。 正式名称がちょっとよく分からないですが、タイ料理に近い感じがします。 一見難しそうですけど、主材料が海老とひき肉とパクチーだけなので作ろうと思えば作れるかと。 パクチーの量は調節しながらで。 タイの味!カオマンガイ これもモロ炊き込みご飯ですねw タイの定番・カオマンガイ。 ちなみにカオマンガイとは、鶏のだしでご飯を炊いてその上に鶏肉を乗せ、ナンプラーを使ったソースをかけた料理のこと。 全体的に甘めの味付けで、好きな人は好きだと思います。 アレンジご飯 アレンジ!茄子とひき肉のボロネーゼご飯 ロコモコみたいな感じなのか、ボロネーゼとご飯がマッチして美味しいです。 イタリア風ごはんといった感じで新鮮味もあっていい。 アレンジ!アボカド納豆丼 ザ・アレンジレシピ。 変わり種っぽさはあるものの、意外とくどさはなく食べやすい印象。 普通の丼ものに飽きたなら、挑戦してみてほしい。 アレンジ!豆腐と卵のふわふわ丼 忙しい人向けレシピ。 簡単だけどうまいを極めたようなレシピです。 忙しくて時間が無いという人にうってつけ。 まとめ いかがだったでしょうか。 「何作ればいいか分からない」という時なんかは、とりあえず丼ものにすれば間違いありませんから、その折にでもご活用くだされば幸いです。 under-mogura.

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朝食にもち麦ご飯でやせ体質に。腸活食材をのっけた丼レシピ

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カロリー表示について 1人分の摂取カロリーが300Kcal未満のレシピを「低カロリーレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 塩分表示について 1人分の塩分量が1. 5g未満のレシピを「塩分控えめレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 1日の目標塩分量(食塩相当量) 男性: 8. 0g未満 女性: 7. カロリー表示、塩分表示の値についてのお問い合わせは、下のご意見ボックスよりお願いいたします。

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オクラと納豆の人気レシピ1位!丼・サラダ・うどん・パスタなど

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納豆は「奇跡の食品」とも言われるほど栄養豊富の免疫力を高める健康食品! 丼・サラダ・うどん・パスタなどレシピの幅を広げて毎日でもと入りれたい食材です。 納豆はわたしたちが必要とする5大栄養素のタンパク質・脂質・炭水化物・ビタミン・食物繊維が全て含まれているというのですから驚きです。 納豆にもオクラにも含まれるネバネバ成分。 それぞれ単体で食べるよりも、 納豆とオクラと一緒に食べることにより、血中コレステロールを下げる食物繊維が補強されるので、さらに抑制効果が高まると言われています。 焼き海苔がアクセントになっていいですね。 家族みんなが喜ぶ一品です。 メインにしてしまいたくなる存在感! やみつきレシピです。 まとめ どれもこれも納豆好きにはたまらないレシピばかりでした。 どうしても脇役のイメージが強い納豆やオクラですが、脇役メニューにしておくには勿体ないレシピもたくさんあったので、わたし自身は丼やうどんなどメインで食べたいなと思います。 免疫力を高める黄金コンビで家族の健康を維持していきましょう!.

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