ダイヤモンド フェリー。 フェリーガイド 神戸⇔大分(フェリーさんふらわあ)/クルーズシステム

ダイヤモンドフェリー「スターダイヤモンド」「ブルーダイヤモンド」[Advectionfog]

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船内レストランおよび売店休業のご案内 (2020. 9更新) このたびフェリーさんふらわあは、新型コロナウイルス感染拡大防止および、お客様の健康に 配慮するため、 2020年3月2日〜当面の間、船内レストランの営業 バイキング・テイクアウト の提供 および、朝のコーヒー販売を休業いたします。 なお、3月2日より実施しておりましたお弁当の販売や船内売店の営業も、4月10日 金 より当面の間 休止いたします。 自販機でのカップ麺や飲料の販売は継続いたしますが、自販機での提供商品は数に限りがございます。 船内で必要な物や食事についてはあらかじめ乗船前にお買い求めの上、お持ち込みいただきますよう ご協力をお願い申し上げます。 ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞご理解賜りますようお願い申し上げます。 2020. ご乗船をご希望のお客様は直接フェリー会社へお申込みくださいますよう、お願い申し上げます。 なお、昼便運航のため運航スケジュールも通常とは異なりますのでご注意ください。 26) 2019年10月1日 火 出港便より、 ペットを連れてのご乗船されるお客様の乗船ルールが変わります。 なにとぞご理解・ご了承くださいますようお願い申し上げます。 また、1年以内に予防接種 狂犬病・各種ワクチンなど を受けていただき、証明書を港の窓口でご提示ください。 2M以上となるもの は、 車輌甲板積み込み部分の構造上、ペットは人道橋からご乗船いただく場合がございます。 ペットルーム内のケージは、大きさにかかわらず 1ケージにつきペットは1匹までのご利用とさせていただきます。 船内に喫煙サロンがございます 船室写真はイメージです。 実際の船室とは異なる場合がございます。 ペットについて <重要> 2019年10月1日出港便より、ペットを連れてのご乗船に ついての乗船ルールが変わりました。 詳しくはフェリー会社に ご確認くださいますようお願い申し上げます。 その際、使用料をお支払いいただき、ペットは必ずケージに入れ お客様ご自身で船室まで運んで下さい。 この場合、 客室への持ち込みは出来ません。

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株式会社ダイヤモンドフェリー The Diamond Ferry Co. , Ltd. 沿革 [ ]• (43年):阪神地区の会社やとなる大分と愛媛の企業代表者10名を発起人として 九四阪神フェリー株式会社を設立する。 (昭和44年): 株式会社ダイヤモンドフェリーに社名変更する。 (昭和45年)• : に続き、日本で2番目の長距離フェリー航路として - 航路を開設し、第1船「フェリーゴールド」が就航する。 貨物重視の路線から車なしの一般徒歩客は乗船することができず、車両付きの旅客のみを扱う。 : 神戸 - 大分航路に第2船「フェリーパール」就航。 同航路は毎日運航となる。 : 神戸 - 大分航路が寄港を開始する。 : 神戸 - 松山 - 大分航路に第3船「フェリールビー」が就航する。 (昭和46年): が出資し傘下におさめる。 (昭和48年):より「おくどうご」を、(後に購入)神戸 - 松山 - 大分航路に就航する。 (昭和51年):愛媛阪神フェリーより「おくどうご2」を用船、(後に購入) 神戸 - 松山 - 大分航路に就航する。 「フェリールビー」は係船。 (昭和55年)• : 神戸港の発着港を(青木)からへ移転する。 : 神戸 - 大分、松山 - 大分間の一般旅客輸送を開始する。 (昭和57年):来島どっくより「おくどうご6」「おくどうご8」を用船、 神戸 - 松山 - 大分航路に就航。 神戸 - 松山間の一般旅客輸送を開始し、すべての区間で一般徒歩客の乗船が可能になる。 (昭和61年)• : 神戸 - 松山 - 大分航路に「クイーンダイヤモンド」が就航する。 「フェリーゴールド」は係船。 : 神戸 - 松山 - 大分航路に「フェリーダイヤモンド」が就航する。 「フェリーパール」は係船。 (2年)• 神戸 - 松山 - 大分航路に「ブルーダイヤモンド」が就航する。 「おくどうご6」は用船解除。 やとともに、来島グループ傘下から大阪商船三井船舶(現・商船三井)傘下になる。 (平成 3年): 神戸 - 松山 - 大分航路に「スターダイヤモンド」が就航する。 「おくどうご8」は用船解除。 (平成 7年): () - 大分航路に「スピーダー」が就航する。 「海の新幹線」と称し両港間を1時間45分で結んだが、利用客は低迷し、年間の赤字が2億円にものぼったという。 (平成 9年): 郡中 - 大分航路(高速船)が寄港を開始する。 (平成10年)• : 郡中 - 別府 - 大分航路(高速船)を廃止する。 : 愛媛阪神フェリーと共同運航を開始する。 寄港を開始する。 (平成12年) : 愛媛阪神フェリーの航路事業廃止に伴い、同社の航路を承継する。 (平成13年): 「スターダイヤモンド」に機関故障が発生し長期間運休する。 代替として2001年9月に航路廃止され係船中だった「さんふらわあ くろしお」を用船するが、大分港に接岸できないことから同年12月中旬まで神戸 - 別府直行便として運航する。 (平成15年): 同じ商船三井グループの関西汽船と業務提携し、上りの第3便(「さんふらわあ こがね」「さんふらわあ にしき」)において大分 - 神戸間で共同運航を開始する。 「クイーンダイヤモンド」が引退し3隻体制となる。 昼行便が就航する。 (平成17年)• : 関西汽船と「フェリーさんふらわあ共同営業センター」を設立し、共通の窓口営業を開始する。 これに伴い、各種割引の相互利用が可能になる。 : 中九州航路に、を設定する。 (平成18年)• : 「フェリーさんふらわあ」共通の会員制度「瀬戸内海倶楽部」を発足する。 : 大分港乗り場が新ターミナルに移転する。 (平成19年)• - とし、 - 航路(南九州航路)を承継する。 - 「さんふらわあ ごーるど」が、大阪 - 別府間の関西汽船運航便に就航する。 これに伴い関西汽船の「さんふらわあ こがね」がダイヤモンドフェリー運航航路へ移り、「フェリーダイヤモンド」は引退する。 (平成20年)• : 「さんふらわあ ぱーる」「さんふらわあ ごーるど」が中九州航路の直行便に就航する。 また、寄港便は関西汽船運航便と統合し上下1便ずつに集約のうえ昼行便を廃止、合計6隻に減船し「スターダイヤモンド」が引退する。 : 「さんふらわあ こがね」がダイヤモンドフェリー運航船として就航し、ファンネルマークがダイヤモンドフェリーの「Dマーク」に変更される。 また、この日の大分発寄港便をもって「ブルーダイヤモンド」が引退する。 : 志布志港から鹿児島市内への徒歩乗船客向けに、志布志港 - 鹿児島市内にの運行を開始する。 : 関西汽船との共通会員組織「瀬戸内海倶楽部」を解消し、新たにダイヤモンドフェリー独自の会員組織として「ダイヤモンドフェリー瀬戸内海倶楽部」を発足する。 : 南九州航路のダイヤ改定を実施し、各港の出港時刻の繰り上げと入港時刻の繰り下げが行われる。 : 関西汽船とともに中九州航路のダイヤ改定を実施し、ほとんどの便で出航時間の10分繰り上げもしくは入港時間の10分繰り下げが行われる。 : 中九州航路の大阪南港での発着を、南港フェリーターミナルから南港コスモフェリーターミナルに変更する。 (平成21年)• : 今治港への寄航を廃止する。 また、寄航便の六甲への寄航を廃止したほか、大阪南港の到着埠頭を南港コスモフェリーターミナルから南港フェリーターミナルに変更する。 : 同じ商船三井完全子会社の関西汽船株式会社とともにを実施し、運航会社の親会社となる を設立する。 これにより同社の完全子会社になるとともに営業部門を業務委託する。 (平成22年) : 関西汽船と共同運航の寄港便を廃止する。 (平成23年): 関西汽船とともにフェリーさんふらわあに合併し解散する。 中九州航路• () - 南九州航路(旧・)• (かもめフェリーターミナル) - ブルーハイウェイライン西日本と合併後、これまでに2007年7月、同10月、2008年1月、同6月の4回にわたって値上げが行われている。 過去の航路• - - (1970年 - 1997年)• 郡中港 - 大分港(1995年 - 1997年 航路)• 郡中港 - - 大分港(1997年 - 1998年 高速船航路)• 神戸港 - - 松山港 - 大分港(1998年 - 2008年)• は、かつては会社の頭文字をあしらったものが使用されていたが、営業部門がフェリーさんふらわあへ統合されたことに伴い、 「さんふらわあレッド」と呼ばれる太陽マークの太陽部分の赤色 [ ]に変更された。 船体塗装は、合併前からダイヤモンドフェリーが運航していた航路(現在の中九州航路)で運航していた船舶は、白地の塗装にダイヤモンドフェリーのシンボルともいえる「ダイヤモンドをつけたイルカの絵」が描かれていたが、2007年11月に就航した新造船は当初から「塗装」となった。 なお、現在の南九州航路は旧会社時代から「さんふらわあ塗装」となっていたが、青帯の有無など多少の差異がある。 会社合併時点で運航中の船舶 [ ] 中九州航路 [ ] さんふらわあ ごーるど - 大阪南港 共通設計の「さんふらわあ ごーるど」「さんふらわあ ぱーる」が就航している。 共通の要目 11,380。 全長165. 5m、幅27. 0m、出力24,480、航海速力23. 旅客定員780名。 車両積載数:トラック147台・乗用車75台。 船舶ごとの要目• 2007年7月3日進水、同年11月21日就航。 船名は一般公募されたが、結果的に伝統的な名前が踏襲された。 就航当初(2008年1月16日まで)は関西汽船運航便の下り直行便・上り寄港便に、関西汽船の「」と交互に就航していた。 2007年9月11日進水、2008年1月16日就航。 船名は一般公募されたが、結果的に伝統的な名前が踏襲された。 かつてのファンネルマーク• 3,988総トン、全長117. 下関造船所建造。 「フェリーダイヤモンド」就航(1986年11月)に伴い日本国外に売却。 4,084総トン、全長117. 林兼造船下関造船所建造。 「クイーンダイヤモンド」就航(1986年10月)に伴い日本国外に売却。 4,619総トン、全長117. 尾道造船所建造。 「おくどうご2」就航(1976年2月)に伴い予備船となる。 「おくどうご6」「おくどうご8」就航(1982年12月)に伴い日本国外に売却。 4,440総トン、全長118. 高知重工建造。 1973年5月、より用船し後に購入。 「おくどうご6」「おくどうご8」就航(1982年12月)に伴い係船。 4,851総トン、全長118. 高知重工建造。 1976年2月、愛媛阪神フェリーより用船し後に購入。 「おくどうご6」「おくどうご8」就航(1982年12月)に伴い係船。 6,379総トン、全長135. 1982年12月就航。 元・「グリーンエース」。 「ブルーダイヤモンド」就航(1990年7月)に伴い係船。 6,135GT、全長137m。 神田造船所建造。 1982年12月就航。 元・広島グリーンフェリー「グリーンアーチ」。 「スターダイヤモンド」就航(1991年2月)に伴い係船。 9,023総トン、全長150. 8m、幅25. 0m、出力25,200馬力、航海速力23ノット。 旅客定員942名。 車両積載数:トラック105台・乗用車50台。 関西汽船との共同運航開始(2003年4月)に伴い、海外へ売船。 Sea World Express Ferry()の「ニューシーワールド高速フェリー号」として、木浦 - 間で就航中。 塗装はダイヤモンドフェリー時代の印象が残っており、特徴的なイルカマークはそのまま残されている。 9,723総トン、全長160m、航海速力22. 7ノット。 三菱重工下関造船所建造。 1997年7月、ブルーハイウェイライン(東京 - 高知航路)就航。 2001年9月の航路廃止後、2001年10月から12月まで「スターダイヤモンド」の機関故障に伴う代替船として就航。 後に日本国外へ売船され、2002年4月よりパンスターフェリー(韓国)の「パンスター ドリーム」(PANSTER DREAM・パナマ船籍)として就航中。 (高速船) 375総トン、全長43. 5ノット、航海速力39ノット。 旅客定員331名。 社()建造 1998年3月の航路廃止に伴い、日本国外()に売却。 1986年4月竣工、同年11月30日就航、1987年改造。 9,023総トン、全長150. 9m、幅25. 0m、出力25,200馬力、航海速力23. 0ノット(最大24. 9ノット)。 旅客定員942名。 車両積載数:トラック105台・乗用車50台。 来島どっく大西工場建造。 「さんふらわあ ごーるど」就航(2007年11月21日)に伴い引退。 1990年2月竣工、1991年2月5日就航。 9,463総トン、全長150. 9m、幅25. 0m、出力25,200馬力、航海速力23. 0ノット(最大24. 9ノット)。 旅客定員942名。 車両積載数:トラック105台・乗用車50台。 大西工場建造。 「さんふらわあ ぱーる」就航(2008年1月16日)に伴い引退。 現 2GO Ferryの「ST. FRANCIS XAVIER」として、 - 間に就航中。 1989年11月竣工、1990年7月23日就航。 9,463総トン、全長150. 9m、幅25. 0m、出力25,200馬力、航海速力23ノット(最大24. 7ノット)。 旅客定員942名。 車両積載数:トラック105台・乗用車50台。 新来島どっく大西工場建造。 中九州航路の減便および「さんふらわあ こがね」の関西汽船からの移籍に伴い引退。 1992年8月3日就航。 9,684総トン、全長150. 9m、幅25. 0m、出力25,200馬力、最高速力24. 7ノット、航海速力22. 1ノット。 旅客定員942名、乗組員55名。 車両積載数:トラック100台・乗用車60台。 カナサシ豊橋工場建造。 2007年11月21日よりダイヤモンドフェリー運航便に就航(関西汽船のさんふらわあ にしきと交互に就航)。 関西汽船所属の船舶だったが、2008年2月1日にドック入りし、この日をもってダイヤモンドフェリー船籍となる。 ファンネルマークを「Dマーク」に変更のうえ、同年2月7日よりダイヤモンドフェリー運航船となった。 2010年2月、中九州航路寄港便廃止に伴い、引退。 トラックは軽トラックを含め往復割引を除くすべての割引が適用できない。 なお、中九州航路と南九州航路は各種割引の相互利用ができないほか、予約業務も別個に行っている。 中九州航路(神戸 - 大分・関西汽船大阪 - 別府航路) 2005年4月の「フェリーさんふらわあ共同営業センター」発足に伴い、関西汽船との間で割引制度の統一が行われ、各種割引は相互の利用が可能になった。 インターネット割引よりも割引率の高い割引を利用したい場合は、乗船日当日に窓口へ申告すれば変更が可能。 復路が往路より上等級であっても適用可能である。 またドライバー本人がJAF会員の場合は車両運賃にJAF会員割引を併用可能。 繁忙期を含めたすべての期間で利用可能だが、二輪車については会員本人のみに適用され、同乗者は対象外である。 第2種の手帳を所持している場合は本人のみが割引対象となるが、割引できる等級は2等・ツーリスト・2等寝台・スタンダードのみとなり、車両運賃と1等以上の等級は割引対象外である。 団体割引 南九州航路(大阪 - 志布志航路) 割引対象は旅客および6m未満の車輌のみ。 シーズン別運賃は導入していないが、繁忙期の期間には、期日を限定して大阪発の下り便と志布志発の上り便に、通常期よりも割高となる「繁忙期運賃」が設定されている。 設定日は曜日の配列などにより毎年異なっている。 乗用車、バイク、自転車のみ適用)• 一般団体割引• 2等、2等寝台のみ)• 会員割引(JAF会員、、リロクラブ、船割サービス、、えらべる倶楽部) ダイヤモンドフェリー瀬戸内海倶楽部 [ ] 2008年3月に発足した、ダイヤモンドフェリー、関西汽船の中九州航路利用者向け会員制度。 入会金1,000円を支払えばがされ、以降は乗船手続き時に会員証を窓口に提示すれば、所定の割引を何回でも受けることができる(乗船時に申込を行う場合は事前の予約が必要)。 継続手続きは有効期限1年間の経過後、次の乗船時に新たに1,000円を支払えばよい。 なお、南九州航路(大阪 - 志布志)および関西汽船の小倉航路(小倉 - 松山)、季節便(大阪 - 坂手)では使用できない。 カードの利用は会員本人に限られるが、会員本人のほかに同乗者がいる場合は、記名本人を含めて同時に5名まで利用可能。 他の割引との併用は不可。 また、繁忙期の利用制限や割引率が変更される期間がある。 脚注 [ ] [].

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プリンセス・クルーズは、大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」に乗船中の乗客のうち新たに41人から、新型コロナウイルスの陽性反応があったことを明らかにした。 「ダイヤモンド・プリンセス」に乗船していた香港籍の男性が、新型コロナウイルスに感染していたことが判明したことによるもの。 この男性は、1月20日に横浜で乗船し、1月25日に香港で下船。 下船の7日後となる2月1日に、新型コロナウイルスの陽性反応があった。 クルーズに乗船していた乗客の家族への感染は確認されていないという。 新たに新型コロナウイルスの陽性反応があったのは、日本籍が21人、アメリカ籍が8人、カナダ・オーストラリア籍が各5人、アルゼンチン・イギリス籍が各1人。 すでに乗客19人と乗員1人から、陽性反応があったことを明らかにしており、医療機関に搬送されている。 これにより、感染者は61人に拡大した。 「ダイヤモンド・プリンセス」には横浜港入港時点で、乗客2,666人と乗員1,045人の計3,712人が乗船している。 そのうち約半数が日本籍の乗客だという。 2月19日まで検疫の管理下に置かれる。 政府は人員支援を行う。 プリンセス・クルーズでは、インターネットと電話回線を無料化するとともに、テレビ番組や映画の上映などの娯楽を提供するほか、乗客の家族向けの相談窓口を開設した。 電話番号は0800-170-6282で、電話口にて「ジャパニーズプリーズ」と伝えることで日本語担当者が対応する。 すでに発表済みの横浜港を2月4日・12日・20日発、神戸港を2月6日・14日・22日発のクルーズに加え、横浜港を2月28日と3月7日、神戸港を3月1日・9日、基隆港を3月12日に出発するクルーズを中止する。

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