ロキ オレカバトル。 オレカバトル:時の章 ロキとドラウプニル オレカ界におけるトリックスター

神話ファフニールのロキヒーローズ オレカバトル:新1/7章 ブリュンヒルデとニーベルングの指環

ロキ オレカバトル

「時の章」より ロキ、期間限定ボス入りか? 昨今の月に1度の恒例行事となっている期間限定ボス登場と新技の追加。 アシユラから始まりマルドク、アーサー、ソロン、ロック、ダルタン、フランケンと続いており、フランケンが今月の8日までとなっている。 昨今はロックがサーバーから脱獄し登場期間からフライングし登場したり、無幻ダルタンではなく時元ダルタンが登場したり、その間の留守番をロックがしたりと、「時空の扉」の調子が悪く時の歪みが発生していたのだが、今回もまたこの時空の扉がバグってしまっているようだ。 この時空の扉は未来デパートに頼んで修理してもらったほうが良いよ!ドラえも~ん!!しかし、せっかくの機会なのでこのロキのフェイクスターがどんなものかを体験してきてみた。 ロキの新技?「フェイクスター」 フランケン下山後、9日から雪山入を果たすであろうロキ。 新たに覚える技「フェイクスター」だが 効果は• 自軍に空き枠がある場合に発動可能• 分身登場は発動直後 ターン待ちなし• 増えたロキのコマンドは自身のカード同様のリールで1リール目からスタート• 分身可能ターンは未確認・1ターン経過後も消えることはなかった• 発動したフェイクスターは反射壁と違いミスにならなかった といった内容になっている。 技のリスクは? 感想としては「強すぎ」としか言いようがない。 唯でさえ反射壁で埋められたロキは一部のモンスターしかその壁に対応することができない状況となっている中で、そんな反射壁の唯一の欠点は使用後ミスへと変化することだった。 然しながらそのロキがHP半分+コマンド初期化の状態でもう1体増えるとなると脅威でしか無い。 *フェイクスターさえ発動していれば、コマンドを巡回せずとも延々と壁を張り続けることができそう。 実際のところ、この分身登場が何ターン継続するかを確認しようと試みたのだけど、反射壁が強すぎるため戦いに速攻で勝ってしまい検証することができなかった。 ちょ、ちょっと大丈夫なのコレ?と勝手に心配になってしまう強さ。 なんだコレ、ロキ超強ぇえ。

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こうげき! こうげき! こうげき! 4 こうげき! 単体選択攻撃• こうげき• こうげき! 会心の一撃• ランダム攻撃• トリックスター• 全体攻撃• いつわりの反射壁• ロキブランド• フェイクスター 「」所持時• EX増減• コマンドパワー増減• ためる• 技変化• ほほえんでいる ロキ 出現条件• 幻定エリア「時空の扉」にて出現 クラスチェンジ派生• 見た目は族の様相だが、族に所属するので・と組み種族ボーナスを付けられる。 【ロキブランド】は味方のモンスター全員の攻撃力を2ターンだけ1. 5倍にする補助技である。 高い攻撃力を持つモンスターほど大きな影響を受けやすく、かつ高い攻撃倍率の技があると効果を活かしやすい。 奇しくも北欧神話つながりのは両方の条件を満たしているので組み合わせるのも良いだろう。 【トリックスター】はEXゲージを2つ消費して攻撃する技で、混乱状態を付加する効果がある邪属性・物理攻撃。 【いつわりの反射壁】は味方全体にバリアを張り、物理・魔法・ブレス技を一度だけ反射すると言う物。 詳しくは後述。 追加技の【フェイクスター】は自分自身と同じコマンドを持つ分身を、HP半分の状態で召喚するという効果を持つ。 からの使用も可能だが、その場合はやではなく、ロキの分身が召喚される事が報告されている。 超EX【神震えの舌】になると相手EXゲージを下げる効果が-6へと強化され、状態異常・変化の付与率も上がる。 以前は消費ゲージが10だったが、現在は消費ゲージが9になり、更に【ミス】の数も一つ少なくなっている。 2016年11月9日~2016年12月13日の期間中、時空の扉においてとして登場。 バトル入手が可能となり、は【フェイクスター】の習得とイラストチェンジに利用できる。 一つの技で埋められなくなるが、最近多かった使用後にミスになると言ったデメリットが存在せず、【いつわりの反射壁】中心のロキが増殖するとなれば大変心強い。 これからロキを育てる人も既にロキを使っていた人も、この技を投入してみる価値は大いにあると言って良いだろう。 2019年11月13日~12月10日の期間中、時空の扉において再登場。 【いつわりの反射壁】の詳細 少々特殊な要素が多いので箇条書きにして詳細を列挙する。 受けた技が攻撃の場合はダメージを1. 5倍にして術者に反射し、追加効果の類も全て反射する。 状態異常技や即死技の場合でも、そのまま術者に対して反射する。 バリアは一度技を反射するまではターンを跨いでも維持される。 バリアの継続は一体ごとに個別で判定される。 つまり、仲間のうち一体が単体攻撃を受けて反射を行った場合や、後述のなどで解除が行われた場合でも、別の仲間のバリアまで一緒に消滅する事はない。 一度発動すると、その位置の【いつわりの反射壁】は【ミス】に変わる。 【いつわりの反射壁】発動時に、眠り・麻痺・混乱・洗脳状態の味方にはバリアが張られない。 また、バリアが張られている状態で、それらの状態異常に掛かった場合も解除される。 にて「フォースの反射壁」を所持し、この技を使った場合は、フォースの反射壁の効果が優先される。 いつわりの効果は継続• は状態変化を解除する効果を持っているが反射可能。 一方、やは、下記の「物理・魔法・ブレスに該当しない技」であるため反射できない。 物理・魔法・ブレスに該当しない技 は反射できずに貫通する。 主な技としてやがあり、貫通した挙句、状態異常にされる事でバリアが解除される。 なども無分類技のため貫通し、技の効果でバリアが解除されてしまう。 混乱状態で発動した場合、モーションこそ取るが、どちら側にもバリアは張られず、発動箇所が【ミス】に変化する事も無い。 由来 北欧神話に登場する悪戯好きの神より。 その名には、「閉ざす者」、「終わらせる者」という意味がある。 【トリックスター】は悪戯好きな彼の呼び名のひとつである。 また、 は神話内においても彼の持ち物である。 、ヨルムンガンド、ヘル他多くの子供がいる。 最後はと相打ちになった。 ドラウプニルはが持つとされる黄金の腕輪。 ロキの所有物ではないのだが、ロキの悪行によって小人が作らされたアイテムであるため、彼と無関係という事はない。 コマンドサンプル 【いつわりの反射壁】型・コマンド潜在、リール別構築例 同じ【いつわりの反射壁】型であっても、 人によって配分にかなりの差が出るモンスターである。 各リールごとに構築例を解説するので、お好みで抜粋すると良いだろう。 但し、中には コマンド潜在の特権と見られている構成もあるので、理想的なコマンドにしたければきちんと厳選しよう。 】 を踏む危険を軽減できる。 ここの配分は自由度が高い分、反射壁型ロキのコマンドリールの中で、好みが最も分かれる点と言って良い。 ちなみに【ためる】を採用するのが鉄板だが、で用いるのであれば【こうげき! 】に変えても良いだろう。 で用いるのであれば、3止めのカードも1枚作っておきたいところだ。 安定感はかなり高くなるが、長期戦になると【いつわりの反射壁】を発動できるチャンスが減るデメリットがある。 無暗に3リールまで到達する事が少なくなるので、ロキをそのまま使う場合にも扱いやすい形になる。 また、「短期決戦向け」と決めて使用する場合もデメリットが目立ち辛く、メリットが際立つため、この形は有効である。 高火力の味方が多いパーティでの使用や、HPの低い限定竜と戦う時などに打って付けだろう。 勿論、埋めにも利点はあるので、そちらも要検討しながら理想の配分を目指すと良いだろう。 コマンドアップの数を少なめにしているならば、4リールに到達する事は少なくなるため、戻る必要が出る線は薄くなる。 逆にコマンドアップが多めの場合は、無暗に4リールに到達する事も多くなるので、循環を考えてみると良いと言ったところ。 但し、余りに循環しやすくすると【いつわりの反射壁】が減る上、【ためる】や【こうげき! 】に止まる可能性も増すので、その点にだけは注意が必要である。 コマンドサンプル 【いつわりの反射壁】型・コマンド潜在、全体例 余り細分化するとキリがないので、 傾向別に特化させた3タイプだけを紹介する。 詳細については、リール別構築例での解説を参考に。 繰り返しとなるが、 ロキは非常に好みで配分が分かれるので、リール別構築例を参考に自分で配分を考える事をおすすめする。 1個ずつまでならば、2・3リールにコマンドアップを入れておいても良いだろう。 2・3リールのコマンドアップ配分は、1個ずつでも2個ずつでも、1個と2個を混在させるのでも良いだろう。 コマンドアップの数の調整によるメリット・デメリットをよく考えて変更しよう。 即効性のある全体強化としては極めて優秀で、1ターン目から確実に決められる事の旨味も大きい。 一枠取られる点に留意する必要はあるが、を始めとしたスピード重視の戦闘で等と組むと効果的。 効果にターン制限がある事からそのまま起用しても強力だが、との相性もかなり優れている。 味方枠が取られる事を防止できるだけでなく、自身の強化を次なる変化からの攻撃に活かしていける。 欠点を挙げるとすれば【いつわりの反射壁】とトレードオフになる事か。 台詞 登場 「よっと。 ボクはロキ。 」 登場 BOSS 「よっと。 ボクはロキ。 ま、好きにやらせてもらうよ。 」 攻撃前 「フッフッフッ」 こうげき 「ちょっといいかい?」「なにもしないよ。 」「それっ」 会心の一撃 「ちょっとした、おふざけだよ。 」 トリックスター 「これは見た目よりキツいね!」 ロキブランド 「うん、なかなかイイ目を持ってるねぇ。 」 いつわりの反射壁 「こいつでどうかな?」 フェイクスター 「ちょっとしたおふざけだよ」 ミス 「知らないね。 やだなぁ」 麻痺 「はぁ... やだなぁ」 ダメージ 「おっと」 EX発動 「仕方がないねぇ」 EX技 「君さあ、あの時あそこで… あれなんだよぉ!聞いちゃったよね?あれじゃ、あの子が可哀想!あんまりだよぉ! 」 聞き取り困難な台詞多数 超EX技 勝利 「はっはっは、ボクらの勝ちだね。 」 撃破 「まさかこんな結果になるなんてねぇ…。 」 排出 加入時 「キミは誰だい?」 排出 通常 「ボクに任せておきなよ」 排出 Lv10 「ま、好きにやらせてもらうよ」 回復アイテム使用時 オレ最強決定戦 「」 罠アイテム使用時 オレ最強決定戦 「間抜けだねぇ」.

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こうげき! こうげき! こうげき! 4 こうげき! 単体選択攻撃• こうげき• こうげき! 会心の一撃• ランダム攻撃• トリックスター• 全体攻撃• いつわりの反射壁• ロキブランド• フェイクスター 「」所持時• EX増減• コマンドパワー増減• ためる• 技変化• ほほえんでいる ロキ 出現条件• 幻定エリア「時空の扉」にて出現 クラスチェンジ派生• 見た目は族の様相だが、族に所属するので・と組み種族ボーナスを付けられる。 【ロキブランド】は味方のモンスター全員の攻撃力を2ターンだけ1. 5倍にする補助技である。 高い攻撃力を持つモンスターほど大きな影響を受けやすく、かつ高い攻撃倍率の技があると効果を活かしやすい。 奇しくも北欧神話つながりのは両方の条件を満たしているので組み合わせるのも良いだろう。 【トリックスター】はEXゲージを2つ消費して攻撃する技で、混乱状態を付加する効果がある邪属性・物理攻撃。 【いつわりの反射壁】は味方全体にバリアを張り、物理・魔法・ブレス技を一度だけ反射すると言う物。 詳しくは後述。 追加技の【フェイクスター】は自分自身と同じコマンドを持つ分身を、HP半分の状態で召喚するという効果を持つ。 からの使用も可能だが、その場合はやではなく、ロキの分身が召喚される事が報告されている。 超EX【神震えの舌】になると相手EXゲージを下げる効果が-6へと強化され、状態異常・変化の付与率も上がる。 以前は消費ゲージが10だったが、現在は消費ゲージが9になり、更に【ミス】の数も一つ少なくなっている。 2016年11月9日~2016年12月13日の期間中、時空の扉においてとして登場。 バトル入手が可能となり、は【フェイクスター】の習得とイラストチェンジに利用できる。 一つの技で埋められなくなるが、最近多かった使用後にミスになると言ったデメリットが存在せず、【いつわりの反射壁】中心のロキが増殖するとなれば大変心強い。 これからロキを育てる人も既にロキを使っていた人も、この技を投入してみる価値は大いにあると言って良いだろう。 2019年11月13日~12月10日の期間中、時空の扉において再登場。 【いつわりの反射壁】の詳細 少々特殊な要素が多いので箇条書きにして詳細を列挙する。 受けた技が攻撃の場合はダメージを1. 5倍にして術者に反射し、追加効果の類も全て反射する。 状態異常技や即死技の場合でも、そのまま術者に対して反射する。 バリアは一度技を反射するまではターンを跨いでも維持される。 バリアの継続は一体ごとに個別で判定される。 つまり、仲間のうち一体が単体攻撃を受けて反射を行った場合や、後述のなどで解除が行われた場合でも、別の仲間のバリアまで一緒に消滅する事はない。 一度発動すると、その位置の【いつわりの反射壁】は【ミス】に変わる。 【いつわりの反射壁】発動時に、眠り・麻痺・混乱・洗脳状態の味方にはバリアが張られない。 また、バリアが張られている状態で、それらの状態異常に掛かった場合も解除される。 にて「フォースの反射壁」を所持し、この技を使った場合は、フォースの反射壁の効果が優先される。 いつわりの効果は継続• は状態変化を解除する効果を持っているが反射可能。 一方、やは、下記の「物理・魔法・ブレスに該当しない技」であるため反射できない。 物理・魔法・ブレスに該当しない技 は反射できずに貫通する。 主な技としてやがあり、貫通した挙句、状態異常にされる事でバリアが解除される。 なども無分類技のため貫通し、技の効果でバリアが解除されてしまう。 混乱状態で発動した場合、モーションこそ取るが、どちら側にもバリアは張られず、発動箇所が【ミス】に変化する事も無い。 由来 北欧神話に登場する悪戯好きの神より。 その名には、「閉ざす者」、「終わらせる者」という意味がある。 【トリックスター】は悪戯好きな彼の呼び名のひとつである。 また、 は神話内においても彼の持ち物である。 、ヨルムンガンド、ヘル他多くの子供がいる。 最後はと相打ちになった。 ドラウプニルはが持つとされる黄金の腕輪。 ロキの所有物ではないのだが、ロキの悪行によって小人が作らされたアイテムであるため、彼と無関係という事はない。 コマンドサンプル 【いつわりの反射壁】型・コマンド潜在、リール別構築例 同じ【いつわりの反射壁】型であっても、 人によって配分にかなりの差が出るモンスターである。 各リールごとに構築例を解説するので、お好みで抜粋すると良いだろう。 但し、中には コマンド潜在の特権と見られている構成もあるので、理想的なコマンドにしたければきちんと厳選しよう。 】 を踏む危険を軽減できる。 ここの配分は自由度が高い分、反射壁型ロキのコマンドリールの中で、好みが最も分かれる点と言って良い。 ちなみに【ためる】を採用するのが鉄板だが、で用いるのであれば【こうげき! 】に変えても良いだろう。 で用いるのであれば、3止めのカードも1枚作っておきたいところだ。 安定感はかなり高くなるが、長期戦になると【いつわりの反射壁】を発動できるチャンスが減るデメリットがある。 無暗に3リールまで到達する事が少なくなるので、ロキをそのまま使う場合にも扱いやすい形になる。 また、「短期決戦向け」と決めて使用する場合もデメリットが目立ち辛く、メリットが際立つため、この形は有効である。 高火力の味方が多いパーティでの使用や、HPの低い限定竜と戦う時などに打って付けだろう。 勿論、埋めにも利点はあるので、そちらも要検討しながら理想の配分を目指すと良いだろう。 コマンドアップの数を少なめにしているならば、4リールに到達する事は少なくなるため、戻る必要が出る線は薄くなる。 逆にコマンドアップが多めの場合は、無暗に4リールに到達する事も多くなるので、循環を考えてみると良いと言ったところ。 但し、余りに循環しやすくすると【いつわりの反射壁】が減る上、【ためる】や【こうげき! 】に止まる可能性も増すので、その点にだけは注意が必要である。 コマンドサンプル 【いつわりの反射壁】型・コマンド潜在、全体例 余り細分化するとキリがないので、 傾向別に特化させた3タイプだけを紹介する。 詳細については、リール別構築例での解説を参考に。 繰り返しとなるが、 ロキは非常に好みで配分が分かれるので、リール別構築例を参考に自分で配分を考える事をおすすめする。 1個ずつまでならば、2・3リールにコマンドアップを入れておいても良いだろう。 2・3リールのコマンドアップ配分は、1個ずつでも2個ずつでも、1個と2個を混在させるのでも良いだろう。 コマンドアップの数の調整によるメリット・デメリットをよく考えて変更しよう。 即効性のある全体強化としては極めて優秀で、1ターン目から確実に決められる事の旨味も大きい。 一枠取られる点に留意する必要はあるが、を始めとしたスピード重視の戦闘で等と組むと効果的。 効果にターン制限がある事からそのまま起用しても強力だが、との相性もかなり優れている。 味方枠が取られる事を防止できるだけでなく、自身の強化を次なる変化からの攻撃に活かしていける。 欠点を挙げるとすれば【いつわりの反射壁】とトレードオフになる事か。 台詞 登場 「よっと。 ボクはロキ。 」 登場 BOSS 「よっと。 ボクはロキ。 ま、好きにやらせてもらうよ。 」 攻撃前 「フッフッフッ」 こうげき 「ちょっといいかい?」「なにもしないよ。 」「それっ」 会心の一撃 「ちょっとした、おふざけだよ。 」 トリックスター 「これは見た目よりキツいね!」 ロキブランド 「うん、なかなかイイ目を持ってるねぇ。 」 いつわりの反射壁 「こいつでどうかな?」 フェイクスター 「ちょっとしたおふざけだよ」 ミス 「知らないね。 やだなぁ」 麻痺 「はぁ... やだなぁ」 ダメージ 「おっと」 EX発動 「仕方がないねぇ」 EX技 「君さあ、あの時あそこで… あれなんだよぉ!聞いちゃったよね?あれじゃ、あの子が可哀想!あんまりだよぉ! 」 聞き取り困難な台詞多数 超EX技 勝利 「はっはっは、ボクらの勝ちだね。 」 撃破 「まさかこんな結果になるなんてねぇ…。 」 排出 加入時 「キミは誰だい?」 排出 通常 「ボクに任せておきなよ」 排出 Lv10 「ま、好きにやらせてもらうよ」 回復アイテム使用時 オレ最強決定戦 「」 罠アイテム使用時 オレ最強決定戦 「間抜けだねぇ」.

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