ビート セイバー pc。 Beat SaberのためにPCを買ったこと|Laser Cowboy|note

【神ゲー】ビートセイバー(beatsaber)の感想!ノーツを切るのが爽快!|cuelog

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全身を使った音楽ゲーム【Beat Saber】 (画像は公式を引用) 今回紹介する作品は、 音ゲー(音楽ゲーム)で 絶大な人気を誇る【Beat Saber】(ビートセイバー)です。 たくさんの音ゲーが配信されてはいますが、なぜ【Beat Saber】が 人気となったのか紹介します。 導入楽曲 PSVRでの 楽曲は現在16曲+ダウンロードコンテンツとなっています。 PC版では既存の曲に合わせて MODを追加することにより、 現段階では1万曲以上楽しむことが可能です。 楽曲の基本は EDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)を独占制作で提供しています。 Beat Saber(ビートセイバー)とはなにか Beat Saberは2018年5月にPCで体験VRとして 開発途中のバージョンが発売されました。 VR空間で両手に持つライトセイバーを使い、流れてくるキューブを切ったり、障害物を避けたりと身体をいっぱい利用した アクション要素もある音ゲーです。 その後、2019年3月7日に Play Station Storeで配信開始され、日本国内でも 【Beat Saber】を体験することが可能となりました。 【Beat Saber】の遊び方 (画像は公式を引用) Beat Saberの遊び方は、 流れてくるブロックには矢印が書いています。 両手に持ったライトセーバーで矢印の方向に切ることでスコアを伸ばします。 ブロックとライトセーバーは赤と青に分かれていて、対応する色で切ることが可能です。 スコアをより稼ぐためには身体を大きく動かすことが大切です。 Beat Saberはただブロックを切るだけのゲームではありません。 プレイ中には爆弾や巨大な壁が左右上から出てくるので当たらないように 身体を動かして避けないといけません。 またブロックを切れなかったり、 切る角度を間違えるとBADやMISSになり、一定値を超えるとクリアにはならないので気をつけましょう。 ゲームの難易度 Beat Saberには全部で5種類難易度があります。 EASY、NORMAL、HARD、EXPERT、EXPERT+となっており、難易度が上がるにつれてスピードやブロックの数が増えていきます。 遊べるモード PSVRのBeat Saberには フリープレイ・キャンペーン・パーティモードの3つのモードがあります。 【 フリープレイ】これは各曲とも5段階の難易度を選択、さらにブロックの切る矢印が消える「ノーアローモード」や片手のみでブロックを切る「ワンセイバーモード」などいろいろ 試すことが可能です。 ステージ終了後にはリーダーボードが表示され、世界中のプレイヤーとスコアを競うことができます。 【 キャンペーン】決められた曲をステージごとにクリアしていきます。 規定のスコアだけではなく、先に進むほどクリアするために必要な条件がでてきます。 全クリアするのにやりごたえのあるモードです。 【 パーティーモード】1台のPSVRを使用し、その場にいる家族や友達とスコアを競うことができるモードです。 順番にプレイをするので、Beat Saberをしてる風景をみることができます。 Beat Saber注意点 PSVRでも配信がされましたが、日本語対応はしていないのでゲーム画面はすべて英語表記となってます。 これから購入される方には注意が必要です。 Beat Saberを購入しすぐスタートをしたい気持ちはわかりますが注意していただきたいことがあります。 それは、設定画面から行うことができる【 FLOOR ADJUST】 床位置の調整です。 この調整をせずにプレイを開始すると、上からくる壁を避ける際にしゃがみ込む以上の動作をしないと避けられなくなります。 設定画面で、 上下の矢印を選択することにより床位置の調整が可能です。 ここの調整を意識しながらプレイすると自分にあった最適な位置でプレイができます。 プレイ中の注意点 Beat Saberは モーションコントローラーを使用してプレイするゲームです。 そのため、プレイ中にモーションコントローラーが手から飛んでいかないように手首には しっかりとストラップをつけて遊ぶことが必要です。 コントローラーが汗で滑って飛んでいくと、壁やTV、コントローラーの破損となる可能性があります。 身体を動かすと汗もかくので こまめな水分補給や休憩をおこなうことも大事です。 Beat Saberで遊ぶためには Beat Saberは遊ぶためには、 PS4をお持ちの方はPSVRでプレイ可能です。 PC環境ではSteam、Oculus両方でプレイができます。 PC版PSVR版の価格 PC版のSteamとOculusは以前は2050円で配信されていました。 今まではアーリーアクセス(ベーター版)として配信をしていました。 2019年5月22日からは安定バージョンの水準に達したため、Oculusから発売されるOculus SとOculus Questに合わせた料金に改定されました。 2019年5月26日現在は、 Steam版価格が3090円 、 Oculus版は2990円となっています。 別途アプリ内でのDLC(ダウンロードコンテンツ)があります。 PSVRでは2019年3月7日に配信が開始され価格が3200円(オリジナル楽曲5曲含む)で遊ぶことが可能です。 必要機器 PSVR版でBeat Saberを楽しむ際に必要な機器は、PSVRは必ず必要ですが、両手にライトセーバーを持つのに必要な モーションコントローラー(税込み6,450円)が2本必要です。 PC版でBeat Saberを楽しむ際に必要な機器は、対応のVRとPCです。 VR本体の値段は 4万円台から10万円台と幅広く販売されています。 PC本体についても、ある程度性能が高いものが要求されます。 これにはちゃんとした理由があります。 PSVRにはMODを導入することができませんが、 PC版にはMODを追加することが可能だからです。 PC版の必要スペック Steam版Beat Saberに必要なスペックについては、公式サイト【】で確認できます。 Oculus版Beat Saberに必要なスペックについては、公式サイト【】で確認できます。 アップデートなどで必要なスペックは変わってくるので確認することがオススメです。 Beat Saberの評価 (画像は公式を引用) Beat Saberは配信から1年以上経過した今でも、 1万件以上のレビューや評価で高水準を維持する音ゲーです。 You Tubeなどで動画があがっていますが、よく聞くこととしては、 「動画でも楽しめるが実際にやると見るより数倍楽しいです。 」 「身体を大きく使うので 運動不足の解消になる。 」 「ブロックを切る 爽快感がありストレス発散になる」 「楽曲とブロックを切る動作に違和感がなくのめりこめる」 など実際にプレイをオススメするコメントが多く見受けられました。 Beat Saberまとめ Beat Saberは現在も人気のある【Beat Saber】(ビートセイバー)ですが、 アーケード筐体も制作との情報もあるので、 今以上に話題になる音ゲーだと思います。 PSVRやPC用VRをお持ちの方でまだ未体験な方は一度遊んでみてはいかがでしょうか。

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【Mod】Beat SaberでのModの入れ方

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追記:日本のPS Storeで 2019年3月7日に発売されました。 PS4+PSVRでも8万円未満なので、ゲーミングPCと比べれば購入ハードルは低めです。 HMDの装着感が良い PSVRはおでこから後頭部にかけて頭部で支えるタイプなので、 顔面に負担がかかりません。 重さもうまい具合に分散されており、装着感はかなり良好です。 個人的にはViveのようなゴーグル型も脱着が楽で好きなんですが、この辺は好みの分かれるところですね。 フレネルレンズではなく、通常のレンズが採用されている PSVRは薄くて滑らかなレンズを使用しているため、 フレネルレンズのように逆光時に渦模様が見えることはありません。 プレイに熱中しているとそれほど気になりませんが、時々目に付くので無いに越したことはありません。 スクリーンドア・エフェクトが気にならない スクリーンドア・エフェクトというのは、 画面のドットが網目状に見えてしまう現象のことです。 スクリーンドア効果とも言われます。 ViveやRiftだとどうしてもハッキリと見えてしまいますが、PSVRではほとんど視認できないレベルです。 解像度となると話が別ですが、 PSVRの網目感のない「映像の綺麗さ」は特筆に値します。 PS4版のデメリット トラッキング性能が悪い PSVRはPS Moveのカメラを利用してトラッキングを行っているため、 PCのハイエンドVRデバイスと比べると、トラッキング範囲や精度は劣ります。 画質が粗い スペック上の解像度はそれほど悪くありませんが、PS4の性能に足を引っ張られて 実際のVR映像はかなり粗いグラフィックになる傾向が強いです。 PS4proなら多少綺麗になりますが、過度な期待は禁物です。 モーションコントローラーは別売 PS Moveのモーションコントローラーは、PSVRに同梱されていません。 カメラは付いてくるんですけどね。 ビートセイバーは2本のモーションコントローラーが必須なので、別途購入する必要があります。 MODが利用できない MODというのは簡単に言えば改造のようなもので、様々な機能の拡張が行えるようになります。 Beat Saberの人気はMODによる拡張性の高さも一役買っていますが、 PS4版でMODを導入することはまず不可能なので、その点は注意してください。 遊べる曲数が少ない PC版のプリセット曲は現時点で11曲しかありません。 PS4版発売までにどの程度増えるかわかりませんが、20曲程度になる可能性は高いと思います。 ただ、PC版もまだアーリーアクセス中で、今後公式の譜面作成用エディターが公開される予定です。 PS4版においても同様の機能が実装されれば、 音楽ファイルを用意して自分で譜面を作成する……といったことはできるようになります。 公式エディターは5月21日に実装されましたが、 PC版しか使えません。 日本語表示には対応していない ゲーム内の言語は英語のみで、日本語表示には対応していません。 もっとも、これはPC版も同様なので、PS4版だけのデメリットというわけではありません。 本作に登場人物はおらず、ストーリーも一切存在しないので、殆どの人は問題なくプレイできるかと思います。 とはいえ……北米版より3か月半リリースが遅れたにもかかわらず、ちゃんとローカライズされなかったのは残念ですね。 これを機にPC版も日本語対応になるかと期待してたのに……。 一番ボトルネックになりやすいのは、やはりグラフィックカードです。 GPUのスペック不足で購入を迷っている人もいると思いますが、安心してください。 ビートセイバーは 必要最低スペックのGTX960でも十分遊べます。 実際にGTX960を積んだPCで動作確認しましたが、ノーツ量の多いカスタム曲においてもカクつきなどが気になる場面はありませんでした。 カスタム曲は洋楽が多めですが、日本の曲も沢山公開されていますよ。 PC版のデメリット ゲーミングPCから揃えるのは出費が大きい PCだけで最低10万円以上かかるので、PS4と比べると相当出費は大きくなってしまいます。 逆に言えば、以下の条件に当てはまる人は思い切ってPCVR環境を整えたほうが満足度は高くなるでしょう。 ゲーミングPCが既に手元にある• グラフィックボードなど、一部のパーツ交換だけで推奨環境に届きそう フレネルレンズ採用のHMDが多い ViveやRift、多くのWindows MRデバイスではフレネルレンズが使用されています。 フレネルレンズは安価で軽量かつ優れた集光能力を持つのが特徴ですが、 逆光時に縞模様の輪っかが出現するという弱点があります。 幸いビートセイバーのプレイ中に気になることはありませんが、ゲームによっては 没入感を妨げる原因になります。 高画質で遊べる• MODが利用できる• 念のため補足すると、被っている曲は少ないです• ゲーミングPCから揃えるなら15~20万以上必要• フレネルレンズ採用のHMDが多い• HTC Vive、Oculus Rift、Windows MR機器など……。 それぞれ性能が異なるだけでなく、値段もかなり差があるので悩むと思いますが、これからVRゲームを本格的に楽しみたい人には 「HTC VIVE」や 「HTC VIVE PRO」をおすすめします。 欠点を上げるとすれば、 価格が若干高いこと、セッティングが大変なことでしょうか。 赤外線センサーを部屋の対角線上に設置する必要があるので、ある程度のスペースが必要になります。 あと、Beat Saberの高難度曲で高スコアを狙う際は、Oculus Riftより難易度が上がります。 コントローラーの形状と重量のせいで、肩・腕・手首への負担が大きいのです。 (運動目的でやるならHTC VIVEが最適です) これらの欠点が気になる人は、他のHMDにしたほうがいいでしょう。 いずれにせよ、PSVRとPCVRでは出来ることが大幅に異なります。 少しでも興味のある人は是非、PCVR環境を整えてこっちの世界に来てください!.

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カスタム曲の追加について [Beat Saber まとめWiki]

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追記:日本のPS Storeで 2019年3月7日に発売されました。 PS4+PSVRでも8万円未満なので、ゲーミングPCと比べれば購入ハードルは低めです。 HMDの装着感が良い PSVRはおでこから後頭部にかけて頭部で支えるタイプなので、 顔面に負担がかかりません。 重さもうまい具合に分散されており、装着感はかなり良好です。 個人的にはViveのようなゴーグル型も脱着が楽で好きなんですが、この辺は好みの分かれるところですね。 フレネルレンズではなく、通常のレンズが採用されている PSVRは薄くて滑らかなレンズを使用しているため、 フレネルレンズのように逆光時に渦模様が見えることはありません。 プレイに熱中しているとそれほど気になりませんが、時々目に付くので無いに越したことはありません。 スクリーンドア・エフェクトが気にならない スクリーンドア・エフェクトというのは、 画面のドットが網目状に見えてしまう現象のことです。 スクリーンドア効果とも言われます。 ViveやRiftだとどうしてもハッキリと見えてしまいますが、PSVRではほとんど視認できないレベルです。 解像度となると話が別ですが、 PSVRの網目感のない「映像の綺麗さ」は特筆に値します。 PS4版のデメリット トラッキング性能が悪い PSVRはPS Moveのカメラを利用してトラッキングを行っているため、 PCのハイエンドVRデバイスと比べると、トラッキング範囲や精度は劣ります。 画質が粗い スペック上の解像度はそれほど悪くありませんが、PS4の性能に足を引っ張られて 実際のVR映像はかなり粗いグラフィックになる傾向が強いです。 PS4proなら多少綺麗になりますが、過度な期待は禁物です。 モーションコントローラーは別売 PS Moveのモーションコントローラーは、PSVRに同梱されていません。 カメラは付いてくるんですけどね。 ビートセイバーは2本のモーションコントローラーが必須なので、別途購入する必要があります。 MODが利用できない MODというのは簡単に言えば改造のようなもので、様々な機能の拡張が行えるようになります。 Beat Saberの人気はMODによる拡張性の高さも一役買っていますが、 PS4版でMODを導入することはまず不可能なので、その点は注意してください。 遊べる曲数が少ない PC版のプリセット曲は現時点で11曲しかありません。 PS4版発売までにどの程度増えるかわかりませんが、20曲程度になる可能性は高いと思います。 ただ、PC版もまだアーリーアクセス中で、今後公式の譜面作成用エディターが公開される予定です。 PS4版においても同様の機能が実装されれば、 音楽ファイルを用意して自分で譜面を作成する……といったことはできるようになります。 公式エディターは5月21日に実装されましたが、 PC版しか使えません。 日本語表示には対応していない ゲーム内の言語は英語のみで、日本語表示には対応していません。 もっとも、これはPC版も同様なので、PS4版だけのデメリットというわけではありません。 本作に登場人物はおらず、ストーリーも一切存在しないので、殆どの人は問題なくプレイできるかと思います。 とはいえ……北米版より3か月半リリースが遅れたにもかかわらず、ちゃんとローカライズされなかったのは残念ですね。 これを機にPC版も日本語対応になるかと期待してたのに……。 一番ボトルネックになりやすいのは、やはりグラフィックカードです。 GPUのスペック不足で購入を迷っている人もいると思いますが、安心してください。 ビートセイバーは 必要最低スペックのGTX960でも十分遊べます。 実際にGTX960を積んだPCで動作確認しましたが、ノーツ量の多いカスタム曲においてもカクつきなどが気になる場面はありませんでした。 カスタム曲は洋楽が多めですが、日本の曲も沢山公開されていますよ。 PC版のデメリット ゲーミングPCから揃えるのは出費が大きい PCだけで最低10万円以上かかるので、PS4と比べると相当出費は大きくなってしまいます。 逆に言えば、以下の条件に当てはまる人は思い切ってPCVR環境を整えたほうが満足度は高くなるでしょう。 ゲーミングPCが既に手元にある• グラフィックボードなど、一部のパーツ交換だけで推奨環境に届きそう フレネルレンズ採用のHMDが多い ViveやRift、多くのWindows MRデバイスではフレネルレンズが使用されています。 フレネルレンズは安価で軽量かつ優れた集光能力を持つのが特徴ですが、 逆光時に縞模様の輪っかが出現するという弱点があります。 幸いビートセイバーのプレイ中に気になることはありませんが、ゲームによっては 没入感を妨げる原因になります。 高画質で遊べる• MODが利用できる• 念のため補足すると、被っている曲は少ないです• ゲーミングPCから揃えるなら15~20万以上必要• フレネルレンズ採用のHMDが多い• HTC Vive、Oculus Rift、Windows MR機器など……。 それぞれ性能が異なるだけでなく、値段もかなり差があるので悩むと思いますが、これからVRゲームを本格的に楽しみたい人には 「HTC VIVE」や 「HTC VIVE PRO」をおすすめします。 欠点を上げるとすれば、 価格が若干高いこと、セッティングが大変なことでしょうか。 赤外線センサーを部屋の対角線上に設置する必要があるので、ある程度のスペースが必要になります。 あと、Beat Saberの高難度曲で高スコアを狙う際は、Oculus Riftより難易度が上がります。 コントローラーの形状と重量のせいで、肩・腕・手首への負担が大きいのです。 (運動目的でやるならHTC VIVEが最適です) これらの欠点が気になる人は、他のHMDにしたほうがいいでしょう。 いずれにせよ、PSVRとPCVRでは出来ることが大幅に異なります。 少しでも興味のある人は是非、PCVR環境を整えてこっちの世界に来てください!.

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